メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
東京郊外の私鉄の駅前の公園に1人の少女がいた。小さな商店街の並ぶ冴えない駅だ。
少女の名前は、川内玲奈(せんだいれいな)。私立白百合女子学園に通う高校2年生だ。
彼女はベンチに座ってスマートフォンを操作しながら、ぼんやりと空を見上げていた。小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している。
彼女の開いているのは、魔法少女アプリ。日本国政府が魔法少女として覚醒した少女に与えているアプリケーションだ。どうやら近くで案件があるらしい。。
成長期の自由奔放な魔法少女たちに登録させ最小限の管理と保護を行うとともに冥獣案件を開示しアルバイト感覚で冥獣退治をさせるというものだ。フリーランサーのプロジェクトのように脅威に応じて募集人数を増やしたり、自衛隊と連携するなど犠牲者を出さない配慮も行き届いている。
1度のアルバイトで1ヵ月分の収入になるため適性のある魔法少女は、積極的にそれを利用していた。
川内玲奈もその1人である。シングルマザーの母に弟と妹が1人、彼女の魔法収入が暮らしを支えていた。
「ビッグフットの群か?やっぱり冬の名物ね」1人では、ちょっときつい討伐だが、幸い彼女の他にもう1人ミッションにエントリーしていたので彼女もエントリーに踏み切った。
覚悟を決めた玲奈は脳裏に力をイメージする。彼女の好きなSF映画、ガンカタという2丁拳銃を扱う技が彼女は好きだった。「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!
お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。
そして、魔法少女の圧倒的な脚力で家の屋根の上をかけて現場に急行する!
住宅地の真ん中で、白いゴリラのようなビッグフットが暴れていた。
その巨体に立ち向かう一人の魔法少女!駅前の緑不動産株式会社の社員、森田 由美香が変身する魔法少女、グリーン由美香 だ!学生時代、魔法少女の経験があったことを買われて、会社の社会貢献の一環で、無理矢理やらされている魔法少女だ。緑色のブレザーに緑色のタイトスカートをベースにしたコスチューム!
風を操る自然の戦士だ。「こいつ…私たちの街をめちゃくちゃにして許せない!…」
グリーン由美香は呟くと、素早く懐から鉛筆を取り出す。そして、それを天高く掲げるとそれは風を操る武器となる!その名も、風のペンシル! 彼女はそれを構えると、思いっきり振った! ビュンッ!! 風を切る音と共にビッグフットの一体を葬った!「獣はボスを倒せば弱体化するはず!」由美香は白ゴリラに向かって一直線に進み!「斬奸疾風!」
必殺技を放つ。しかし……! パシッ! なんと!ボスのビッグフット!白ゴリラは腕で風の刃を受け止めたのだ!
「なっ!?」驚くグリーン由美香をよそに、白ゴリラはニヤリと笑う。そして発情した目つきで彼女の体を見た。
「ぶほぉおおっ 」白ゴリラは彼女のブレザーを引きちぎる!彼女の豊満な乳房が揺れ動いた。「ひゃああああっ///」彼女は悲鳴をあげた!だが、白ゴリラは止まらない!彼女の胸を鷲掴みにする!
「いやぁああんっ♡///」彼女は抵抗するが力では敵わない!そのまま地面に押し倒された!
「うふほおふふふ……♪」白ゴリラは嫌らしく笑い彼女の乳首を口に含む
「ぐぬぬぬ……///」グリーン由美香は恥ずかしさと怒りで顔を真っ赤にした。
「あっ、あっ この変態ゴリラめぇええええ!!」グリーン由美香の瞳に が浮かぶ。
冥獣の体液に魅了されたのだ!「ぶふおおおお」白ゴリラは彼女のパンティーを剥ぎ取った!「あああっ……///」由美香は涙を浮かべる。
「くぅ……///」彼女は必死に抵抗する。だが、無駄だった。白ゴリラはその太い腕で彼女を拘束すると、無理やりキスをした。「んーっ!!!」グリーン由美香は絶望の声をあげる。
そして、太い指が彼女の割れ目をゴリゴリと触り始めた。「やめてっ ひぃ、、だ、だめぇ」彼女の腰が動きつま先がピクピクと痙攣する。「ああっ……!///」グリーン由美香は声を上げた。どうしようもない快楽に身を震わせているのだ。
白ゴリラはそんな彼女を見て興奮したのか、さらに激しく愛撫を始める。「や、ああっいぐっ もうダメェエエエ!!///」グ由美香は叫ぶと絶頂を迎えた。絶頂のメス聲は冥獣を興奮させ、巨根の埋没した彼女の子宮にめがけて
ビッグフットは射精した。どびゅーーーーどびゅーーー「いっぐうううう!!!///」グリーン由美香は再び絶叫し、体をビクビクと跳ねさせる。その瞬間、彼女の体が光に包まれ変身が解ける。
変身が解けて魔法の加護を失えば後は一方的に孕み袋にされるだけだ。
そこへ可憐な姿の魔法少女の登場!「冥獣!そこまでよ!」
「ぐひ❤️」ビッグフットが新たな獲物に歓喜の声を上げる。そして玲奈に襲いかかった!
「ぐほほ!」巨大な拳が振り下ろされる!しかし玲奈は素早く回避し、ドンッとデザートイーグルでビッグフットの顔面を撃ち抜いた。
「うほおぁああああ!!」ビッグフットは悲鳴を上げて倒れた。
もちろん単なるデザートイーグルの破壊力ではない。魔法力を付加した銃弾は戦車砲並みの貫徹力がある
「威力は充分!でもずいぶん数がいるわね!」
彼女はベレッタを構えて群れるビッグフットに向けて引き金を引いた。
タンタンタンタン!軽快な発射音が響く
「ぐほおぎゃぁああ!」「うほおぇえええ!!」ビッグフットたちは次々と倒れていく。
玲奈はさらにもう1体のビッグフットに狙いを定めた。彼女は引き金を引いた!ドンッドンッ!!2発の銃弾が発射される。1発目は頭に命中し、脳漿をぶちまけた。そしてもう一発は胸を貫いた!「ホゴォグギャァア!」断末魔の叫びを上げて倒れるビッグフット。
「冥獣殺す!」と玲奈は自分の力に興奮していた。
アドレナリンが沸騰する。万能感が彼女を支配する。目の前に広がるのは、モンスターたちの卑劣な暴力、それに断罪する力が自分にはあるのだ。
「ぐごほほ!」ビッグフットが棍棒を振り上げて襲いかかってきた。
「うほげぇええ!!」ビッグフットたちが玲奈に襲いかかる!しかし彼女は冷静に対処する。
まず1体のビッグフットをベレッタで射殺し、いよいよボスのビッグフット、白いゴリラと対峙する。
「他の個体より3倍は大きい、こいつがボスね!」白いゴリラの足元にはボロボロにレイプされた。魔法少女が1人倒れていた。彼女が体を張ってボスから市民たちを守ったのだろう。
「よく頑張ってくれたわね、名前も知らない。魔法少女さん。」玲奈は由美香にヒールをかけ、白いゴリラに
挑みかかった。
「ぐほおおおおお!」白いゴリラが棍棒を振り下ろす!玲奈はそれをかわし、デザートイーグルで反撃する。しかしボスの白ゴリラだけは別格だった。なんと魔法を込めた銃弾を跳ね返したのだ。
「ぐひひぃ!」白ゴリラは雄叫びを上げる!そして、彼女の体をその太い腕で掴みあげた。「うぐぅうう!!」彼女は苦痛に顔を歪ませる。「このっ離せ!」彼女はもがくが、拘束を解くことができない!
やつの目が完全に玲奈をエンゲージしている!陵辱すると決めた目だ!玲奈は必死に抵抗する!しかし、白ゴリラはそれをあざ笑うかのように彼女の体を地面に叩きつけた。「ぐふっ!!」彼女は口から血を吐き出す。そしてそのまま押し倒された。
「うほげぇえええ」白ゴリラが彼女の胸を揉みしだく「くっ……やめろっ……」玲奈は抵抗しようとするも力が入らない! そして、ついにパンティーまで脱がされた!「いやぁああ!」玲奈は悲鳴をあげる!
「ぐひひぃ!」白ゴリラは興奮し、自分の巨根を彼女の割れ目にこすりつけた。そして一気に挿入する!「ぐぎゃあああ!!」玲奈は絶叫した!
「うほっほお!」白ゴリラが腰を振る「あぐぅうう!!いぎぃいい!!」彼女は苦痛の表情を浮かべる。しかし、次第に快楽へと変わっていった。
「ああっ……だめぇえ」彼女は涙を流して喘ぐ。
「うほほぉおおお!!」白ゴリラはさらに激しくピストン運動をする! パンッパンッパチュパチュンッ!
「ああっ……いぐぅうう!!」玲奈は絶頂を迎える。しかし、白ゴリラはまだ満足していないようだった。
さらに激しくピストン運動を続ける。「ああんっ!!もうダメェエエ!!」
「ぐひひぃ!」白ゴリラはさらに強く腰を打ち付けた!そしてついに射精した!ドピュッドピューー!!大量の精液が注ぎ込まれた。「うほおおおお!!!」白ゴリラは歓喜の声を上げた。「ああぁ……」玲奈は絶望の表情を浮かべる。
「その子を離しなさい!」白いゴリラの背後から由美香が死力を振り絞って、風の斬撃を放つ!
しかし、元よりボロボロの状態、たいしたダメージは与えられなかった。
「うほお!」白ゴリラは玲奈を放り捨てると、今度は由美香に襲いかかった!「ひぃいい!!」由美香は恐怖に顔を歪ませる。そして彼女はふたたび犯された!
「いやぁああ!!」由美香は悲鳴を上げるが、ボスの巨根に貫かれて身動きが取れなくなる! そして、そのまま何度も中出しされた。「ああぁ…いぐぅっ …いいぎぃい……」由美香は完全に屈服していた。そして最後は彼女の子宮に精子を流し込まれた。由美香は涙を流して痙攣していたが、やがて動かなくなった。
「うほほほ」白ゴリラが下品な笑い声を上げる。そしてさらに彼女の体を陵辱し続けた。
玲奈は由美香が命懸けで作ってくれた隙に最大限の反撃の一打を仕込んでいた!
「Pfeifer Zeliska Revolver(プファイファー ツェリスカ リヴォルヴァー)!」玲奈はオーストリアで作られた世界最大の拳銃を我が手に召喚していた。全長2メートル!本銃が使用する弾丸、600ニトロ・エクスプレスは象狩りや装甲車両の攻撃などになどに用いられる大型弾薬だ!破壊力が絶大だが、取り回しは壊滅的に困難な銃だ!それに魔法力を込めるのだから、その破壊力は主力戦車の砲弾並みとなる!「うほお!」白ゴリラが玲奈の銃口に気づく!だが、もう遅い! ドンッドンッ!!3発の弾丸が発射された。1発目は頭に命中し脳漿をぶちまける!そしてもう2発目が胸を貫き、最後の一発は腹から背中まで貫通した。
「ぐげええ!!」白ゴリラは断末魔の叫びを上げながら倒れた。
「はぁはぁ……やったわ……」玲奈は肩で息をしながら勝利の余韻に浸った。
戦いの後で
「光栄です。の魔導大戦の英雄、ガンスリンガール 川内玲奈さんとご一緒できるなんて 」
森田由美香は7歳年下の少女にリスペクトの視線を向けている。由美香は魔法少女としてのランクが低く、学生時代の活動履歴は、街のボランティアの域を出なかった。
玲奈は中学生の時に魔法少女となり冥獣との戦争、魔導大戦にも従軍した戦中派魔法少女だ。当時、国は魔法少女を徴兵し軍隊や警察機構の中に組み込み冥獣との戦いに投入した。自衛隊の合同軍による冥獣との決戦が行われて一部の猖獗地にまで彼らを撃退する事に成功した。2027年の国土防衛戦で殉職した自衛官、警察官は、10,000人に上り、従軍した魔法少女300人のうちの74人が帰らぬ人となった。
玲奈は生き残った226人の一人なのだ。
「由美香さん、年下にさん付けはやめてくださいよ。玲奈でいいです。」玲奈は彼女の眩しい視線にたじろいだ。彼女はリスペクトされるような人間ではないと自分で思っている。彼女よりも適性値が高かっただけのことだ。今でも大戦時のトラウマを抱えてメス堕ちセックスに依存することで、心身のバランスを保っている有様だ。今日もビッグフットに犯されて恍惚とした思いを味わった自分がいる。
「玲奈さん!私、ずっとファンだったんです!魔法少女の!」由美香は目を輝かせて言った。彼女は今年で25歳、学生時代に魔法少女として活躍していた時期に玲奈のファンとなり動画やグッズを集めているらしい。
「あの……玲奈さん……」由美香はもじもじしながら言う。「その…玲奈さんは高いのと性的な欲求が高まっちゃうんですよね。よかったら…私の体を好きに使ってください!私は玲奈さんになら、、」
「えっ!?いきなり何を!?」
「だってぇえ!!玲奈さん、さっきから私のことをエッチな目でみてますもん!!」由美香が大声で言うので店内の視線が集まる。
「ちょ!ちょっと!」玲奈は慌てて彼女の口を塞ぎ、彼女の手を引いて店の外に連れて行った。
「由美香さん!冗談じゃ済まされないわよ。魔法少女って魔法で、あれを作ることもできちゃうんだからね!」
玲奈の三白眼が由美香を睨む!男に犯されることを好む玲奈だが、ゆるふわグラマラスな歳上女性も好きな彼女だった。大きな声で言えないが先輩 魔法少女のベルセルク優子ドストライクな相手だ。
「わかってます 玲奈さんのマジカルちんぽで由美香を支配してください!」そういうと彼女は玲奈を近くにある自分のマンションに連れて行った。よく片付けられた女の子らしい部屋。玲奈やフィギュアなどコレクターアイテムが並んでいた。どうやら推しというのに嘘はないようだ。
玲奈のリビドーは最早、限界値!マジカルちんぽはすでにイキリたっていた!
由美香は無防備に微笑んでお茶など用意している。むっちりした尻、ゆれる乳房!
「ごめんね、由美香さん、優しくできないかも!」玲奈は由美香を押し倒した。
「ああん!玲奈さん、大胆です!」彼女は嬉しそうに言う。
「もう我慢できないわ」玲奈は彼女の唇にキスをした。そして舌を入れディープなキスをする。由美香もそれに答え舌を絡めてくる。
「んっちゅぱ……れろ……」二人はしばらくお互いの唾液を交換したあと口を離す。糸を引いた二人の口の間に銀色の橋がかかる。
玲奈は由美香の服を脱がせると自分も裸になった。そして、彼女の胸に吸い付いた。「ああん!玲奈さん、赤ちゃんみたい!今日はお姉ちゃんのおっぱいおもちゃにしていいよ。」由美香は嬉しそうに言う。
玲奈は夢中で彼女の胸を吸ったり舐めたりしている。そしてついに股間に手を伸ばした。「あっ……そこはダメェエ!!」由美香が抵抗するが、構わず割れ目に指を入れていく。
「ああっ!!すごいっ!吸い付いてくる由美香さんのおまんこぉおお」玲奈は感動した様子で言った。
「玲奈さんのマジカルおちんぽもすごいですよぉ!」由美香が答えると、彼女はシックスナインの姿勢になる。由美香の陰裂からは愛液が溢れていた。
玲奈は彼女にちんぽを舐められながら彼女のおまんこを舐め回す。そしてついに我慢できず。覆い被さり由美香の中に挿入した!「ああん!!入ってきたぁ!!」由美香が歓喜の叫びをあげる。大きく足を開いて腰を押し付けてくる!
「由美香さん、動くよ!」玲奈が激しく腰を動かすと、部屋中にパンパンという音が響く!
「すごいぃい!憧れの玲奈さん!大好き❤気持ちいいよぉおおお」由美香も負けじと激しく動き返す。マジカルちんぽは一時的に魔法少女のメスの快楽をオスの快楽に変換する。由美香の膣は肉厚でジューシーでたっぷりと彼女のものを包み込んでくれた。そして何よりも彼女へのリスペクトが腰の動きやちょっとした仕草に現れて、セックスする満足感を数倍にも高めてくれた。「由美香さん!私、もう出そう!」玲奈は限界を迎えていた。
「ああん!!出して!奥に中出しして!私もイっちゃう!!」由美香も絶頂に達しようとしていた。「ああぁ…精液…出るっ!」玲奈がうっとりとした表情で言う。そして由美香の子宮に大量の精液を注ぎ込んだ。
「あっ 玲奈さんがびゅーーーーって出してる、私の中に出してる 」由美香はぎゅっと抱きついて、自分からキスをしてきた。「玲奈さん……愛してます……」由美香は目に涙を浮かべて言った。
「私もだよ。」と玲奈も彼女の頬を撫でながら答える。しかし玲奈のリビドーはこんなものでは収まらなかった!再びちんぽに力がみなぎるのを感じたのだ!「もっと気持ちよくしてあげる!」由美香を押し倒して後背位で激しくピストン運動を再開する!尻肉をガッチリつかんでのパワフルピストンだ。マジカルちんぽに由美香の目はハートマークになり、完全にメス堕ちしていた。「玲奈さん なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️ お゛!お゛!お゛!お゛!」由美香が乱れる。
年上の清楚な女性が、自分に突き上げられて乱れる姿は玲奈を興奮させた!「由美香さん!好きよ!」玲奈はさらに激しく腰を振る。
「あひぃいい!!そこはダメぇえええ!!おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」由美香が絶叫する!玲奈は彼女の子宮口をノックするように何度も突き上げた。そしてついにその時が来た。「ああっ射精(で)ちゃう 」どぴゅーーーーーー!!!!大量の精液が流れ込み、彼女のお腹がぽっこり膨らむほどの量だ!由美香の体が痙攣し絶頂を迎える!「お゛っ❤️ お゛ほっ❤️」彼女は白目を剥いて、アヘ顔を晒しながら気絶した!
「はぁ……はぁ……」玲奈は息を整える。由美香のおまんこからは精液と愛液が混ざり合ったものが溢れ出ていた。
「ごめんね。由美香さん、私、リビドーまだ治まらないんだ」玲奈は再び彼女に抱きついた。
すると、由美香がくすりと笑って言った。「じゃあ次はお姉ちゃんのターンね 」彼女が艶然と笑って玲奈の唇を奪った。そして玲奈のマジカルちんぽを消去した。
「玲奈を見ていたら、お姉ちゃんこんなになっちゃった。」彼女の股間には、マジカルちんぽが勃起していた。玲奈のものとは比較にならない。たくましい大人ちんぽだ。「ひぃっ 」さっきまでの威勢はどこへやら年相応の怯えを見せる玲奈。しかし由美香は容赦なく、彼女を押し倒して彼女の割れ目をクンニにした。
「夢にまで見た。玲奈ちゃんのおまんこ お姉ちゃんがいっぱい気持ちよくしてあげるからね」
由美香は嬉しそうに言うと、玲奈のおまんこを激しく舐め始めた。
「やぁん!だめぇえ!わたし、さっき出したばっかりだからぁああ!」玲奈が叫ぶが、由美香はおかまいなしに舌を這わせる。そしてついに彼女のクリトリスに吸い付いた。「いやぁあ!!そこはダメぇええ!!」玲奈はあまりの快感に絶叫した。彼女は歳上の女性にクンニされている状況に興奮しイキそうになっていた。しかし、絶頂に達する前にクンニがストップする。「え?」と玲奈は物足りなさそうな声を漏らした。由美香が妖艶な笑みを浮かべて言う。「ふふ、もっと気持ちよくなりたいでしょ?気持ちよくなりたかったら、私のおちんちんをしゃぶって、 」玲奈はゴクリと唾を飲み込んだ。そしてゆっくりと頷いた……
「由美香さんのしゃぶってあげるね❤️」玲奈はそう言うと彼女のマジカルちんぽを口に含むと丁寧に舐め始めた。
「ああ、玲奈ちゃんのちっちゃな口が、私のおちんちんをしゃぶってる!」彼女は玲奈の黒髪を握ってガンガンと腰を振った。荒々しく犯されることに玲奈は興奮する体質だ。「玲奈ちゃん!お姉ちゃんもうイキそう!!出るぅううう!!」
どぴゅっ!!!由美香のマジカルちんぽから大量の精子が飛び出し、彼女の口内を満たす。「んんっ!」玲奈はそれを一滴残らず飲み干した。そして今度は自ら四つん這いになって彼女に尻を向けた。
「由美香さん……私のおまんこにそのぶっといおちん〇ん入れてください」彼女は恥ずかしそうにおねだりする。
「もちろんよ❤」由美香はそう言うと、自分のマジカルちんぽを一気に奥まで挿入した。
「あひぃいいい❤️」玲奈は歓喜の悲鳴をあげて絶頂する! 由美香のピストン運動が始まった。彼女の動きに合わせて、大きな胸がブルルンと揺れる。玲奈はその胸に手を伸ばして揉みしだく。
そしてもう片方の手でクリトリスを刺激すると、さらに快感が増した。
「ああん!そこぉおお!気持ちいいぃいい!ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう…………好き❤️」彼女はアヘ顔で叫ぶ。由美香は激しく腰を打ち付ける。パンッ!!パァン!!肉同士がぶつかり合う音が響く!
「ああんっ❤️お姉ちゃん、しゅごいいっ!もっと突いてぇえ!!」玲奈が叫ぶと由美香はさらに強く腰を打ち付けてきた。子宮口まで届かせるかのように深く突き刺さる。そしてついにその時が来た。
「ああぁ!!玲奈ちゃんの中に出すわよぉおお!」由美香はそう叫んで射精する。「お゛っ❤️熱いの来てるぅうう」玲奈はビクビクっと痙攣して同時に果てるのだった。由美香のマジカルちんぽは玲奈の中でさらに大きくなっていく!「あ、また大きくなってる❤️」
「ふふ、まだ終わらないわよ!」由美香は再び動き始める。今度は対面座位でだ。そしてディープキスをしながら腰を動かす。
「んっ❤️んんっ❤️んきもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️ふぅう❤️」二人は舌を絡め合う濃厚なキスをしたままお互いを貪りあった
「おほっ……お゛っ……お゛ぉ……❤️」玲奈は白目を剥いてアへ顔を晒しながら絶頂に達した。
「ふふ、玲奈ちゃんアヘ顔、可愛い❤」由美香が妖艶に微笑むと再びピストン運動を開始した。今度は対面座位だ。そしてさらに激しく腰を動かす!「ああぁ!!しゅごいぃいい!!」玲奈は歓喜の声を上げた!彼女の胸が激しく揺れる!
「ああんっ❤️お゛ぉんッ❤️お゛ほっ❤️もっろ突いてぇっ❤️お゛っ❤️」由美香が玲奈を押し倒し正常位で激しく犯す!
「お゛っ、 お゛おっ、いぐっ!!いぐぅううう!!」玲奈は絶叫して果てた。そしてついにその時が来た。彼女の膣内に大量の精子が流れ込んできたのだ!「ああんっ!!熱いの出てるぅうう!!イッくぅうううう!!!」彼女はビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えたのだった。
それから数時間後……二人はベッドの上で抱き合ったまま横たわっていた。
「はぁ……はぁ……」玲奈が息を整えている。
「ふふ、玲奈ちゃん可愛いかったわよ」由美香は彼女の頭を撫でながら言った。
「お姉ちゃん……私、まだ足りないの……」玲奈が甘えた声で言うと、彼女は優しくキスをして言った。「いいわよ。今夜は寝かさないからね」そして二人は再び愛し合った。
その日、玲奈は森田 由美香のマンションで朝を迎えた。