※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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休業魔法少女 ファルネーゼvs 馬面の悪霊  心の傷を超えて立ち上がる炎の聖女 

 

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聖 乃愛は教会に勤めるシスターで17歳。金髪碧眼のふわふわロングに小柄ながらバストは豊満。変身時は白のシスター服になる。礼儀正しくおっとりした性格で主に浄化や回復、精神感応の魔法を使う魔法少女だ。

魔法少女名はアーメン ヘブライ語で「かくあれかし」との願い表す言葉であった。

彼女は、シスターとしても、魔法少女としても人々が幸せであれと願って生きている。彼女の生き様そのものが願いであり、アーメンなのだ。

その彼女が、知己に会うために北海道のとある街の教会を訪ねていた。

ファルネーゼ=神谷 23歳、冥獣大戦の際に乃愛の上官を務めた魔法少女だ。二つ名は「炎の聖女 ヴァンディミオン」聖鉄鎖騎士団というEUの魔法少女団に所属し人類に仇なす冥獣や冥獣人を炎で滅していたが、父の故郷の日本の危機に来日参戦した正義感の強い娘だ。

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美しい金髪碧眼にほっそりとした妖精のような体は一見すると乃愛より年下に見える。しかし冥獣大戦では

負傷者の救護だけでなく、自ら冥獣と渡り合うなど勇気のある娘だった。しかし、冥獣との戦争において勇気は時に過酷な試練を持って報われるものだ。

乃愛とファルネーゼの守る救護所はある日、冥獣軍の只中に孤立した。

徴発した居館には負傷兵20名と乃愛とファルネーゼ。乃愛と負傷した兵士を地下室に隠してファルネーゼは

押し寄せる冥獣たちと戦った。新人魔法少女で回復魔法しか使えない乃愛は地下室の扉から、彼女の絶望的な奮戦を目の当たりにした。彼女の細く小さい体が押し寄せる冥獣に立ち向かう!得意の炎の魔法と剣術で立ち向かう彼女だったが、圧倒的な数の前に倒れ伏し、それでもなお立ち上がり戦うが……ついに力尽き、冥獣たちの陵辱を受けることになった。「くぅっ!最後は自らの体を盾にするしかないか!」彼女は陵辱されることで、負傷者や乃愛を守ろうとした。

 

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まさに、いけにえの聖女、その姿は高潔で淫らで美しかった。

彼女の聖衣に触手が巻きつき、引きちぎり、彼女を裸にして行く。胸は乱暴にもみしだかれ、秘裂には太い触手が侵入する。強制的に発情させる。体液を流し込まれる。

「ああっ、体が燃える、やだ、こんなのっ!」ファルネーゼは息も荒く心臓の鼓動が激しく脈打っている。汗びっしょりになった体にヌメヌメと触手がう蠢く。そして陰唇と膣とクリトリスを執拗に責め立てる。クチュクチュと彼女の水蜜桃のような割れ目が淫らな音を立てる。望まぬ快楽に彼女の若い体は反応する。ビクビクと腰を振るわせてつま先を痙攣させる地下室にいた男たちは、その様子を固唾を飲んで見守っていた。「おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。」

屈辱に声を上げ、体が反応する。声変わりして間もないような高い声で悲鳴を上げる。「あ゛っ、あ゛っ、あっ、あっ! んぁっ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」「だめ……ッ! やめでぇっ! やだっ、やだぁ!」と叫ぶファルネーゼ。しかし彼女の体は快楽に打ち震えるように反応してしまっていた。「だめぇ……ッ! いぐッ! イッちゃう……ッッ! やだぁっ!」と叫びながら体を痙攣させ絶頂を迎えた。「はあっ、はあっ、はあっ……」息を荒げぐったりとするファルネーゼだったが、まだ終わりではなかった。むしろここからが本番であった。触手から白い液体が噴射され彼女の体に降りかかったのだ。「な、なにこれっ!! いやっ!!」彼女は自分の体に何が起きているのか分からず戸惑いを隠せない様子だった。そして次の瞬間信じられないことが起こったのだった。

体が焼けるように熱いのだ。そして何より彼女の最も敏感な部分に熱が集中しているような感覚があった。「あっ、ああっ、あっ、んあぁ! なにこれっ!」ファルネーゼは自分の体に起きた異変に戸惑いながらも快楽を感じていた。触手から噴射された液体は彼女の体に染み込み、その体を蝕んでいった。「あ゛ぁ……ッ! 熱いッ!! 熱いぃ!!」彼女はあまりの熱さに悲鳴を上げた。しかしそれでも触手による陵辱は続いた。今度は細い触手が彼女の小さな口や耳の穴にまで侵入してきた。そして触手は彼女の舌に絡みつき、喉奥まで犯していった。「んぶぅ……ッ! んんーーっ! むぐぅ……ッ!!」彼女は声にならない声で悲鳴を上げた。触手による凌辱は更に激しさを増していった。陰唇とクリトリスへの責めもより一層激しくなっていたのだ。触手の先端が割れてそこからさらに細い無数の細い触手が生えてきたのだ。そしてその触手が彼女の膣内や陰核を容赦なく責め立てた。「んぐぅーッ! むぐぅーッ! んんーーっ!!」彼女は声にならない声で悲鳴を上げた。そしてついにその瞬間が訪れた。触手から一斉に白い液体が噴射され彼女の子宮や膣内を満たしていったのだ。「んぶぅ……っ、んんーーーっ!」彼女はあまりの量の多さに窒息寸前になっていた。だがそれでもなお触手による陵辱は続いたのだ。そしてとうとう彼女の体は限界に達しようとしていた目は虚ろに開き、呼吸は今にもとまりそうに不規則だ。

「あ……、あぁ……」と声にならない声で呟く彼女。彼女の体は触手に持ち上げられ宙吊りの状態になっていた。そして触手の先端から白い液体が噴射されたのだ。「んぐぅーーっ!」彼女は体を仰け反らせ絶叫した。さらに細い触手が伸びてきて乳首やクリトリスを愛撫し始めたのだ。「んぶぅーッ! んぐぅーーーっ!」彼女はあまりの快楽に意識を失いそうになった。しかしそれでも触手の陵辱は終わらなかった。今度は太い触手が彼女の口を犯し始めたのだ。「んぶぅーッ! むぐぐぅーっ!!」彼女は声にならない声で叫んだ。そしてついにその時がやってきた。触手の先端から大量の白い液体が発射され、口内を満たしていったのだ。「ごぼぉ……ッッ!!」彼女は目を見開き、涙を流しながら必死に耐えようとしたものの限界だったようで遂に白目を剥いて気絶してしまった。

本隊が救援にかけつけてファルネーゼを救出したのは陵辱が始まって3時間後の事だった。

「ファルネーゼさんごめんなさい!」乃愛は精液塗れで横たわる彼女に何度も何度もヒールをかけたのだった。

しかし、戦場の悲劇はそれで終わらなかった。その翌日、ファルネーゼが犯される姿を一部始終見ていた。負傷兵たちは、互いに申し合わせたように、ベッドに横たわるファルネーゼを襲った。

 

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「冥獣にやられて腰を振っていたんだ、俺たちにやらせてくれてもいいよな 」

「ああ、あんなもの見せつけられて我慢できるかよ」「お前が相手をしないなら、乃愛ちゃんをボロボロになるまでレイプしてもいいんだぜ」男たちの言葉に、彼女は絶望した顔で答えた。

「私が命をかけて、守ったのはこんな卑劣な連中だったのか?貴兄らに人としての尊厳は無いのか!」

彼女の言葉は無惨に黙殺された。男たちの答えは、股間に意地汚く勃起しているものが全てを語っていた。

冥獣に犯されるのはまだ覚悟のうちだ。しかし、守るべき者たちから陵辱されるのは耐えがたい屈辱だった。

「いやあっ!やめてぇっ!」彼女は抵抗しようとするがまだ消耗した体力が戻らず力が入らずされるがままだった。そして男たちは彼女の小さな口に肉棒をねじ込み、乱暴に腰を振り始めたのだ。「おごぉッ! お゛っ、んぶぅー!!」彼女は涙を流して苦しそうな声を上げた。しかしそれでもなお男たちの凌辱は続いた。「ほらもっと舌使えよ」「歯を立てるなよ?」そう言いながらも彼らは容赦なく彼女を陵辱し続けた。「んぶぅっ! むぐぅーっ!」彼女の小さな口いっぱいに肉棒をねじ込まれ、喉奥まで犯された。そしてそのまま激しくピストン運動を繰り返した。「お゛っ! お゛ぉッ!! おごぉっ!!」彼女はあまりの苦しさに嘔吐しそうになったがそれでもなお男たちの凌辱は続いた。「出すぞ!」「全部飲めよ」男たちはそう言うと同時に大量の精液を流し込んだ。「んぶっ!? んんーーっ!!」強制的に精液を飲まされた。「ひひひ聖女様じゃなくて性女様だな 」「ファルネーゼは今日から俺たちの共同肉便器だ!」男たちは口々に暴言を浴びせた。「貴様ら……、絶対に許さない!」ファルネーゼの怒りに満ちた声が響いたが、男たちにとってはむしろ興奮材料でしかなかったようだ。「いいねぇその目!そそるぜ!」「もっと泣かせてやりたいな」と口々に言いながら彼女の体を触り始めた。そしてそのまま乱暴に愛撫を始めたのだった。「やめろぉッ!!触るなぁッ!!」彼女は必死に抵抗するもののやはりまだ体力は回復していないようで全く力が入らなかった。それどころか逆に男たちを喜ばせてしまったようで、余計に激しく愛撫されてしまった。「ひゃうんッ! やだぁッ!やめてぇッ!!」彼女は泣き叫びながらも必死に抵抗を続けたがやはり無駄だった。そして男たちは彼女の小さな胸を揉み始めた。「いやっ! 触らないでぇっ!」と叫ぶ彼女だったが、その声はむしろ男たちを喜ばせるだけだった。

「いいねぇその反応」「もっといじめたくなってくるぜ」と言いながらさらに激しく揉んできた。「あっ、ああぁっ!!だめぇっ!」彼女は顔を真っ赤にして悶える。やがて快楽が臨界点にたっした。

「おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️

っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」そして彼女の口から信じられない言葉が出た。彼女の精神は完全に崩壊していたのだ。「くくっ、完全に堕ちたな」「ああ。もう俺たちの性奴隷だな」と男たちが笑う。「ほら、欲しいなら自分でおねだりしてみろよ」と言われ彼女は自ら足を開き秘所を見せつけるようにした。

そして自分の指で割れ目を広げ

ながら言った。「ここに……っ❤️入れてください……っ!」男たちはニヤリと笑うと彼女の膣内に肉棒を挿入し激しくピストンを始めた。パンッパンッという音が部屋中に響くほど激しいものだったがそれでもなお彼女は悦んでいた。「あ゛っ❤️ん、ふぅぅっ、くっ……っっ!あぁっ!」彼女は激しく犯されながらも感じていた。その様子を見た別の男が彼女にフェラチオを要求した。「しゃぶれよ」と言われた彼女は素直に従って口に含んだ。そして丁寧に舐め回すように奉仕していく。口の中で大きくなってくるのがわかるとさらに動きを早める。時折苦しそうな声を漏らすもののそれでも必死に耐えているようだった。やがて限界に達したのか口の中に大量の精液を流し込まれると同時に彼女もまた絶頂を迎えたようだったが、それでもまだ終わりではなかった。今度は別の男が後ろから挿入してきたのだ。

「あ゛ぁッ❤️んふぅっ、ふあぁっ!」彼女は四つん這いになってバックから突かれる形になるがそれでもなお感じているようだった。そしてそのまま激しくピストンされ続けた結果ついにその時が来たようだ。「出すぞ!受け止めろ!!」と言われたと同時に大量の精液を流し込まれたのだ。それと同時に彼女もまた達してしまったようだったが休む間もなく次の男が挿入してくるのだった。その後も代わる代わる男たちに犯され続け最後には意識を失ってしまったほどだった。

乃愛は恐怖に震えながら、懸命に自らにバリアを張っていた。男たちから自分を守るだけで精一杯だったのだ。

そんな醜悪で非情極まる出来事も決して特別なものではなく乃愛はその後も似たような光景を何度も目撃し、彼女自身もその犠牲になった。勇敢な男達と、献身的な魔法少女たちの我が身を顧みない戦いによって、人類は勝利をした。そう政府は讃えマスコミは彼女たちをヒロイン扱いした。そして戦争の闇を塗りつぶしていったのだ。

男たちが、事件を憲兵隊によって、その場で銃殺刑に処された。国家の宝である。魔法少女の陵辱は万死に値する罪だった。乃愛やファルネーゼに救われた。負傷者たちの命は結局自分たちの行いによって自ら幕を閉じることになった。

ファルネーゼはその事件によって極度のPTSDに陥り北海道の教会で静かに暮らしていたのだった。乃愛は定期的に通い、彼女の心に残る闇を払拭するために、力を尽くしてきたのだった。

 

「ファルネーゼさん、だいぶ顔色も良くなりましたね。戦場の悪夢はもう心から消えましたか?」

教会の一室で乃愛とファルネーゼが向き合っている。

「ええ、魔法少女に変身するのは無理だけど、だいぶ最近は気分が良いのよ 畑をしたり、料理をしたり、奉仕活動をしたり、ここでは平和そのものだもの」ファルネーゼはかつて聖女と呼ばれた笑みで答えた。

「それは良かったです。でも、最近、ファルネーゼさんの周りに変わった事はありませんか?村に変なものを見かけるようなことは?」乃愛は問うた。体調の回復とともにファルネーゼの魔力は戻ってきている乃愛はそれゆえに気にかかる部分があったのだ。。」

「うーん、そういえば少し気になっていることがあるの。この辺は、馬山地で、馬がたくさんいるんだけど、馬たちがたまに私のことをいやらしい目で見ているような気がするのよ。そう、あの時の男たちのように。」彼女の小さな肩が震えた。

「もしかすると、私の予感が的中しているのかもしれません。」乃愛は心配そうに言った。彼女はかつて戦場の英雄だった。しかし変身できない今の彼女は孤独と不安に押しつぶされそうになっているようにも見えた。

「乃愛の予感?それって何かしら?」ファルネーゼが問う

乃愛だが、彼女はこの村に漂う邪悪な気配を感じていた。

「ファルネーゼさんの魔力に惹かれてきている。悪いものがいると言うことです。野生動物に悪霊が憑依し異化した事により生まれる化け物。処刑された咎人の霊が憑依し凝り固まって生まれる憑依魔。本土では、ニホンザルにつくことが多くて、ヒキサルとかいうんですけど、おそらくそいつらが馬についたんだと思います。ファルネーゼ先輩は処刑された20人の男たちの悪霊に狙われているんですよ。」全くの逆恨みも良いところだが、善悪の分別があればとっくに成仏しているだろう。それ故の悪霊だ。

「怖いわ、私をレイプしたことがきっかけで、殺されたことを恨んでいるのね」ファルネーゼは悲しげな顔した

乃愛はファルネーゼを守りたいという強い思いに駆られた。

「大丈夫ですよ。私がファルネーゼ先輩を守ります。もう戦場の隅で震えていたあの頃の私じゃないですよ 」彼女は笑顔で答える。「それに、ファルネーゼ先輩を守りたいんです。」乃愛のまっすぐな視線を受けて、彼女は思わず顔を赤らめた。そして小さく頷いた。

「あの弱々しかった、あなたがたくましく見えるわ。ありがとう、でも本当に無理しないでね?」

「はい!」乃愛は元気よく返事をしたのであった。

 

そして、彼女の予感はまさに正解であった。乃愛が来たまさにその日、男達の悪霊は凝固し5匹のおぞましき馬面の人間として受肉し現れたのだ。身長2メートル筋骨たくましいカラダに馬並みのものがそそり立っていた。

「ヒヒィーーン!」

馬面は奇声を発しながら、乃愛のいる教会に突進してきた。

「ファルネーゼ先輩は私が守る!天にまします我らの父よ。我に邪を振り払う力を与えたまえ!アーメン!」乃愛は魔法少女 アーメンに変身した。しかし、その衣装はあまりにも扇情的だった。胸元が開き、スカートも短く、馬面の悪鬼はそれに激しく欲情した。

「くっ…あいつら見てる?恥ずかしいけど、。仕方がないわ」彼女は羞恥に耐えながらも戦いに臨む決意をした。

そして馬面の男達に向かっていった。

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しかし、馬面達は想像以上のスピードだった。普通の人間なら目で追うことも出来ないほどだ。

「きゃっ!」乃愛は体当たりを受け吹き飛ばされた。彼女の着ている服が破け白い肌とパンツが見えてしまう。

「くっ……油断した」彼女は悔しそうな表情を浮かべた。しかしすぐに立ち上がり反撃を開始したのだ。

「悪を浄化する聖なる光!悪しきものを打ち砕く!ホーリー・レイ!」彼女は光の魔法を使い馬面を浄化した。

「ヒィーン!」馬面の一頭は断末魔の悲鳴を上げながら消滅した。

しかし、敵はまだ4頭、対する乃愛は疲労困憊していた。そして彼女はついに捕まってしまった。馬面達は乃愛の両手を縛り上げた。

「くっ……離しなさい!」彼女は抵抗したが、力の差がありすぎるためどうすることもできなかった。

「ヒヒーーン!」馬面は雄叫びを上げて彼女の服を剥ぎ取った。彼女のスレンダーな裸身があらわになる。

馬づらは乃愛に発情していた。魔法少女である彼女は、その強いオーラをまともに感じてしまう。オーラだけで妊娠しそうな勢いだ。もちろん股間のものは天をつくまでにそそり立っていた。

「やめなさ!お前のような穢らわしい生き物が、この私に触れてはなりません!」潤んだ瞳でにらみつける乃愛

「ヒィイ!」馬面が彼女の胸を揉みしだいた。「いやぁああ!やめて!」彼女は必死に抵抗したが、馬面達の手は止まらない そしてついに巨大なものが乃愛の中に侵入した。

ズブゥウウウ!!体を真っ二つに裂かれるような激痛。

「いやぁあああああああ!!」哀れな悲鳴を上げる乃愛。しかし同時に彼女の子宮には熱いものが込み上げてきた。

(嘘よ、私感じてる?)自分の中の女の本能を自覚する彼女だった!

モンスターの精神的な侵略だ。強い雄に征服される喜びを無理矢理に精神に刷り込んでくるのだ。

「ヒヒヒーーーーンヒィイ!!」馬面の腰が激しく動く。「いやぁあ!やめてぇえええ!」馬面が彼女を襲っ

「ああん❤️くぅうう」思わず甘い声を上げてしまう珠姫。彼女の形の良い乳房ががっちりと握り締められていた。

「ブヒヒヒヒ!」馬面は勝ち誇ったように笑い、さらに激しく動き始めた。

ドピュウウ ドピュウウ !!凄まじい量のザーメンが膣内に放出された!どびゅどびゅーーーーーー!

「ヒィイイイ!出てる?やだ、、うそ、イク?イグのいやぁああ!!」彼女の絶叫が響いた。

「ブヒヒヒヒ!グゲェエ!」馬面達は満足そうな表情を浮かべた。。

「いやああぁ、出てるぅうう」彼女は涙を流しながら絶叫した。

「うぐぅうう」彼女の美しい体が痙攣する。しかし馬面の陵辱は終わらない。今度はバックで挿入されるのだ!「ヒィイ!」再び激しいピストン運動が始まる。彼女の白い乳房がぷるぷるとゆれた。

「いやぁあ、許してぇええ」

「グヒィイイン!」馬面の腰の動きは止まらない。そしてまたも彼女の膣内に大量の精液を流し込んだのだ。「うぐぅうう、また、中に出されてる、お腹が焼けるように熱いぃいいい!!」彼女は絶叫を上げた。

まさに彼女は限界を迎えようとしていた。まさに絶体絶命だ。その状況を見てファルネーゼは必死に神に祈っていた。

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「神様お願いです。私にもう一度、邪悪と戦う力をお与えください。炎の聖女 ヴァンディミオンとして再び戦場に立つ力を与えください!」

彼女は必死に祈った。

「うぐぅうう、もうダメぇえええ!」乃愛の体が痙攣する。そしてついにその時が来たようだ。

「ブヒィイイイン!!」馬面が雄叫びを上げながら大量の精液を射精すべく、ラストスパートをかける。

しかし、次の瞬間、馬の頭部が炎に包まれて斬り落ちた!

そして、そこには懐かしい魔法少女姿の彼女がいた。「ファルネーゼ先輩 」乃愛は歓喜した。

「乃愛、遅くなってごめんなさい。」ファルネーゼは申し訳なさそうに言った。

「この馬面達は私が引き受けるわ。」彼女はそう言うと聖剣を構えた。そして目にも留まらぬスピードで駆け出すと、次々と馬面の首を刎ねていった! 彼女の動きはまるで舞を踊っているかのように美しかった。

「ブヒィイイン!」断末魔の叫びを上げる馬面たち!しかしそれでもなお抵抗を続ける最後の一頭。「ヒィイイイン!」馬面が最後の力を振り絞ってファルネーゼに突進してきた!しかし彼女はそれをひらりとかわす。そしてすれ違いざまに一閃、馬面の首を斬り落とした。

 

エピローグ

「死してなお悪霊になって、私のところに来るなんて、業が深いというかほんとにかわいそうな人たちね」ファルネーゼは馬面達の亡骸を埋葬し罪に塗れた男たちの魂が再び迷わぬように福音を施した。

「これで、安心ね」彼女はホッと一息ついた。そして乃愛と二人で教会に戻りゆっくりとお茶を飲むのだった。

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