※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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ソードダンサー 剣野舞  ベルセルク優子 スワッピングナイト⭐️セックスしないと出れない部屋

「我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー推参!この街をおまえらの好きにはさせないぞ!」

サムライ風の羽織に魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字!

1人の少女がファンタジーから抜け出してきたような冥獣に向かって叫ぶ

キラキラとした愛くるしい瞳で身の毛もよだつような化け物達をにらみつける。

 

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剣野 舞❤️快活な黒髪ポニーテール、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。ガンスリンガールkの川内玲奈の親友でありライバルだ。

父子家庭で父親が売れない剣術道場の師範であり魔法少女アプリの収入で舞が家族の生活を支えている。

今日も冥獣とバトルする彼女!

「ヒヒヒーーーーン、我は冥獣人、バゾク!命が惜しくば、」

「変位抜刀霞斬り!」舞は冥獣人の口上を無視して一気に距離を詰めると菊一文字を振り下ろす。

「うぎゃ!」

「ウモーーーーン 我は冥獣人 ギュウスター!口上も聞かぬとは無礼なZ世代め!」

「冥獣人になるなら勝った時だけ語りなさい。あなた達の言葉に耳を傾けるものは、この世にはいない。冥獣には死あるのみよ!柳生神影流奥義!絶倒!十文字斬りを見せてあげる!」と舞は菊一文字に加え和泉守兼定の脇差を抜き二刀で構える!

「やあああっ!!」舞は一気に距離を詰めると菊一文は真っ向上段から!兼定は横凪に十字を描くようにギュウスターに斬りかかる! その攻撃はまさに「絶対倒すからね!」の最終形 Zの気迫に溢れていた!

「な、なんだと!」ギュウスターが驚愕する!「これで、終わりよ!」と舞が剣を振り抜く!ギュウスターの胴体に裁きの十字架のような傷が刻まれた!「ぐわああ!ば、馬鹿な!この俺が……っ!」ギュウスターが血を吐き倒れる。そして、黒い灰になって消えていく!魂を冥獣に売り渡した冥獣人の最後だ!

「はぁ……はぁ……やった……」と舞は肩で息をしながら血刀を振り血を拭うと鞘に収めた。

「冥獣人二体で65万円 道場の水道代とガス代と滞納してた学費が払えるわ 」

と嬉しそうに微笑む。

するとそこに「お疲れ様です」と黒いドレスにプレイトメイルの女性が現れる。彼女は34歳になる魔法熟女 ベルセルク優子だ。妖艶な雰囲気を纏った美しいお母さんである。

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「ありがとうございます。でも、ガンスリンガールに勝つにはもっと少し強くならないとダメですね」と舞は苦笑いを浮かべながら言う。

「あら?十分強いですよ。現にあの冥獣人を二体同時に倒したんですもの」

「いえ、まだまだです。私より強い人は沢山いますから」

「そんな事ありません。あなたの実力は私が保証します。それに私たちに大事な事は人々を守れたかどうかです。」

優子が笑顔で彼女の足を見た。その時、彼女のスカートが後ろから引っ張られる感覚があった!振り返るとそこには小さな男の子が立っていた。年齢は6歳くらいだろうか?可愛らしい顔立ちに綺麗な目鼻立ちをしている少年だ。

「どうしたの?坊や?」と舞が尋ねると少年は恥ずかしそうにしながら口を開いた。

「あの、僕、冥獣人に襲われて、お母さんとはぐれちゃって……」

「そうなのね。じゃあ、お姉さんがお母さんをさがしてあげる」

「本当ですか!?ありがとうございます!」と少年は目を輝かせながら言う!

「ふふっ、どういたしまして」舞は優しく微笑むと少年と一緒に歩き始めた。

しばらく歩くと小さな公園に避難所が見えてきた。そこで母親らしき女性がキョロキョロしているのが見えたので声をかけることにする。すると彼女はこちらに気付き駆け寄ってきた!「ああ、優弥!本当にありがとうございます!なんとお礼を言ったらいいか!」と母親は何度も頭を下げる。

「いえいえ、気にしないでください」舞は笑顔で答える。そして少年の方を見て言った。

「坊や、お母さんに会えてよかったね」少年は嬉しそうに微笑むと「うん!」と答えたのだった。

彼女の心に温かいものが満ちる。(人のためにと振るう剣には正義と勇気が宿る、、お父さんの言った通りね)

と彼女は心の中で呟いた。

その後、彼女は無事に道場へと帰り着いた。そして、父と夕食を食べながら今日のことを話した。

父は黙って聞いていたが、最後に一言だけ言った。「よくやったな舞」

その言葉には深い愛情と誇りが込められているようだった。舞は笑顔で答えるのだった。「ありがとう!お父さん!」

舞はまるで小さな子供のように父の小太郎に抱きつく。舞はもともとファザコンの気がある。小太郎は尊敬すべき師匠であり、不器用ながら、彼女を愛し育ててくれる優しい父親であり、周囲でも評判の良いイケおじだった。

川内玲奈は魔法少女の変身後の性の高ぶりを援助交際で満たし、ベルセルク優子は息子が熱烈に求めてくれる。そして前にとって、その相手は父親の小太郎だった。

「お父さん❤️大好き」舞は妖艶な笑みを浮かべて父親の唇を奪う! 真面目な彼女の瞳に淫らなハートが宿っている。

そして舌を絡ませながら濃厚なディープキスを交わした。「んっ❤️あふっ、お父さん心と体を繋ぎましょう」と舞は恍惚とした表情で言う。

「舞 いけない子だ」そう言いながらも、小太郎のペニスも娘の小鹿のようなみずみずしい裸体に反応している。

そして、キスを重ねながら、彼女の小さな乳首を指先で優しく弄ぶ。

「あふっ、お父さんの触り方気持ちいい」舞は甘い吐息を漏らす。そして小太郎の手を取り、自分の股間に導く。そこはもう洪水のように濡れていた。娘の割れ目は、父親のちんぽの形に合わせて作られていると言う。一度近親相姦の味を知ってしまった2人はもはや抜けられない。泥沼の中にあった。男と女としての愛情、父と娘としての愛情。師弟愛、

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幾重にも絡まった2人の愛情は他人の及ぶところではない。

小太郎はその割れ目に指を入れ優しく動かす。すると、彼女はビクンと体を震わせる!

「ああっ❤️お父さんそこもっと弄って!」舞が叫ぶと小太郎も応えるかのように激しく指を動かす!

そして小太郎は娘の細い足首をがっちり掴むと開脚をさせ、その割れ目に顔を埋めた。甘酸っぱい少女の香りが、男の本能を刺激する溢れる愛液をすすり舐め、指先で膣の感触をたっぷりと楽しんだ。

「あああっ!お父さん、いい、気持ちいいよぉ、」彼女は涙を浮かべて腰を振る。小太郎の頭をつかんで、ぐいぐいと自分の割れ目を押し付けてくる。その若い性の発露が小太郎を興奮させる。「お父さん、もっと!激しく!」彼女は自ら腰を動かす。小太郎もそれに合わせるように娘の割れ目を攻め立てる!そしてついにその時が来た!

「イクッ、イッちゃう、あああああっ❤️」彼女の体が弓なりにしなり痙攣する! ビクビクと体を震わせながら絶頂を迎えたのだ。その姿を見た時、小太郎の理性は完全に吹き飛び、娘の上に覆い被さりキスをする。

「お父さんのおちんちんが欲しい。お父さんのちんちんで舞を犯して 」

舞は涙を流しながら大きく足を開いて小太郎を誘う。そして父親の肉棒を受け入れていく…たくましい父親の肉棒が、少女の狭い膣の穴の中をぐいぐいと侵入してくる。それはまるで心の中まで犯されるような強烈な快楽を伴っている。

「ああっ!お父さんのが入ってくる!」小太郎の大きなものが娘の未成熟な子宮を突き上げ、彼女は苦悶の表情を見せる。しかしそれでもなお、彼女は父親を受け入れようとする。それはまさに父親の為なら何でもするといった健気さを感じさせた。

「舞……お前は俺のものだ」と小太郎は耳元で囁く。

「はい、舞はお父さんのものです」と娘は答える。父のピストンに合わせて彼女は迎え腰をした。そして細い足を父親のたくましい腰に合わせて、膣内への射精を求める。父に妊娠させられる可能性に恐怖は無い。むしろ彼女はそれを心の奥で望んでさえいるのだ。割れ目の奥が複雑に動き、最愛の男に射精を促す。健気に唇を求めて、舌を絡めながら、父親の名呼ぶ。「お父さん、私の中にいっぱい出して!」と叫びながら彼女は果てる。父親は娘の子宮の中に大量の精液を流し込む。激しい痙攣を繰り返しながら絶頂を迎えている娘の姿を満足げに眺めていた。

その後、舞は父親のちんぽに奉仕をする為に跪いた。そして舌を伸ばして亀頭を舐め始める。その小さな口で父親の大きな肉棒を精一杯頬張る姿はとても健気で愛らしいものだった。小太郎は彼女の頭を掴み前後に動かすと喉の奥まで突き入れる! 苦しそうな表情を浮かべるも決して抵抗しない娘。それどころか自ら進んで喉を開き、父親のモノを受け入れようとするのだ!

「出すぞ!」小太郎の肉棒が脈打ち、大量の精液が娘の口内に流し込まれる。彼女はそれを一滴残らず飲み干していく。そして最後に残ったものまで綺麗に掃除するように丁寧に舐めとっていくのだった。

「お父さん、私もう我慢できない」舞は物欲しそうな顔で父を見つめる。

どうやら、精液の匂いに当てられて収まるどころか、さらに発情してしまったようだ。小太郎はそんな娘の姿を見てニヤリと笑う。「舞はエッチな子だな 何が欲しいのだか言ってごらん、その可愛い口でおねだりするんだ」小太郎が問う。「舞のオマンコにお父さんのおちんちんを入れて下さい」

「いい子だ!」小太郎は娘の割れ目に挿入する。ズブズブと飲み込まれていく父親のちんぽ。そして子宮口に到達すると、そこでグリグリと押し付ける。

「ああっ!お父さんのが奥まで届いてるぅ!」舞は歓喜の声を上げる。

小太郎はゆっくりとピストンを開始した。最初は浅く出し入れしていたが、徐々に深く突き入れるようになる。

パンッ!パァン!!という音と共に肌が激しくぶつかりあう音が響く。その度に彼女の口からは甘い吐息が漏れる。

「んっ!あっ、あん!」と喘ぎながら自らも腰を動かす舞。小太郎の動きに合わせて彼女もまた自ら動くようになったのだ。父娘の粘膜同士が擦れ合う音が響き渡る中、やがて限界が訪れたようだ。

「舞 出すぞ!」小太郎が叫ぶと同時に大量の精液が流れ込んでくる。熱い奔流を感じながらも、舞はそれを全て受け止めるのだった。そして最後の一滴までも搾り取るかのように膣を収縮させるのであった。

「お父さん、舞、イクっいぐぅ 」

どびゅううどびゅううと父親のものが流れ込んでいるのを体に感じながら、舞は、父親に甘えるように抱きつきキスをした。「お父さん大好き❤️」小太郎はそんな娘の頭を撫でながら言う。

「俺もだ!愛してるよ舞!」二人はそのまま眠りについたのであった……

 

ベルセルク優子の場合

魔法熟女ベルセルク優子は、お風呂に入りながら考えていた。茶色い髪にタレ目が優しげな完熟ボディーのお母さんだ。本業はキャバ嬢しているだけあって、外見は20代で通る美しさだ。

今日の馬と牛の冥獣人相手に剣野舞はかなりの魔法力を使っていた。おそらく性的欲求も激しく高ぶっていることだろう。真面目な彼女は、援助交際など不特定の男性とセックスすることを嫌う。もっぱら父親の小太郎が相手をしているようだ。あの片物の父親が、どんなセックスをするのだろうか?そんなことを思うと、ふと微笑みがこみ上げる。

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優子は冥獣人を舞に任せて今回は、そいつらが率いていたオークやゴブリンを駆逐した。、冥獣人よりもらえる報酬は少ないが、数をこなせるので、結局効率が良かったりする。これでまた中学生の息子の大学進学の積み立てができるというものだ。「もう、私も年ね」彼女は浴槽で仰向けになると体を伸ばした。30を過ぎても魔法熟女として戦えるのは魔法少女歴15年のキャリアによるものだ。冥獣将クラスとも互角に戦えるのだから大した女だ。

その優子は湯船から上がると化粧を落とし、髪をシャンプーする。そしてコンディショナーを髪に馴染ませると洗髪に入るのだ。その後丁寧に体の隅々まで洗うと湯船に浸かる。やはり戦いの余波で性欲が高ぶっている。その間、左手は胸に当てながら右手で股間の割れ目を弄りながら湯船につかっていた。

「はぁ……気持ちいい……」と呟きながら右手を秘部に這わせて膣内を刺激していく。その刺激が子宮まで届き快楽を生み出した。次第に呼吸が荒くなると左手で乳房を揉み始める。乳首をつまみ上げると同時に彼女の体が震えた。「あ゛イク 」優子は絶頂を迎えたのだ!

「ふぅ……まだこんなものでは満たされないわね」彼女がつぶやいたときに、息子の正男が風呂場に入ってきた。どうやら母の入浴を覗き見していたらしい。股間のものはビキビキに勃起していた。小太郎と舞の親子と違い、優子は実の母親として息子と性行為を持つことを良いことだとは思っていない。彼女にとって命よりも大切な息子の将来に影を落とすようなことをしたくないのだ。「正男!やめなさい、お母さん怒るわよ」と浴室に入ってくる息子を注意する。しかし彼は思春期特有の性への好奇心を抑えきれずにいる。そして母の豊満な肉体が目に入り股間のものはますます大きくなっていく。

「だって母さん…俺、母さんのことが好きなんだ。母さんのことを思うとたまらなくて……」と言い訳をする正男に、彼女はため息をつくと言った。「仕方ないわね……じゃあ少しだけよ?」そう言うと彼女は立ち上がり、息子の手を取ると自分の乳房へと導いた。正男は恐る恐るその柔らかな膨らみに触れるとゆっくりと揉み始める。

息子は母の豊満な乳房に夢中になった。乳首を舐め吸い、手のひらで思う存分に揉みしだいた。

「んっ、あっ」と吐息を漏らす彼女を見て、正男は興奮してきたのか両手で激しく揉みしだき始めた。「あん、もっと優しくしなさい!」そう言いながらも彼女は感じ始めていた。彼女の乳首はビンビンに勃起している。それを口に含むと舌先で転がすように刺激する。そしてもう片方の手で割れ目をなぞるように愛撫するとクチュクチュという音が響いてきた!

「母さんのここ濡れてる……」と呟く息子の言葉に彼女は顔を真っ赤に染めた。(私はなんとダメな。母親なのだろうか。息子に触られて発情するなんて最低の人間だ。)しかし、そんな思いとは裏腹に彼女の体は正直だった。息子の愛撫によって愛液が溢れ出てくるのが自分でもわかるほどだった。「母さん!俺もう我慢できないよ!」正男はそう言うと母の割れ目に自分のものを押し当ててきた。そして一気に挿入する!

「ああっ!ダメよ、正男」と言いつつもその目は期待に満ちていた。彼女は息子のものを受け止めると腰を動かし始める。その動きに合わせて豊満な肉体が激しく揺れる。「ああん❤️いいっ、そこぉ!」と彼女はあえぎ声を漏らした。

息子のちんぽは母親を犯すためにあると言われるが、まさに相性は抜群だ。母にとって息子のちんぽは最高の沼ちんぽになる。母としての愛と女としての愛が結合して、もう完全に息子に服従してしまうのが母と子のセックスだ。

息子のものが激しく出し入れされるたびに、膣内の肉壁が擦られて快感を生み出していた。「母さん!好きだ!」正男はそう言うとさらに激しく腰を動かし始める。その動きに合わせて彼女もまた自ら動いていった。そしてついにその時が来た!「ああん❤️いっちゃうぅ!!」と叫びながら絶頂を迎える母!それと同時に息子も射精した。ドクンドクンという脈動を感じながら彼女は満足そうな表情を浮かべていた。

その後、二人は一緒に湯船に浸かり体を温めた。その間も親子の会話は弾んだ。正男は改めて母の美しさを知ったようで愛情のまなざしを向けている。

「母さん、ありがとう!」と礼を言う息子に対し、彼女は優しく微笑むと言った。「これからも元気で頑張るのよ」そして再びキスをした。こうして母子は絆を深めていくのであった……。

 

そんな剣野父娘、紺野親子に復讐の牙を研ぐものがいた。バゾクとギュウスターの盟友、冥獣人ブータンだ。

彼は、トンカツ屋の真相開店を装って、二組の家族を誘い込んだ。通称「セックスしないと出れない部屋」

そこに剣野父娘、紺野親子をまんまと連れ込んで、とんかつを食べさせているうちに呪いにかけた。

そして小太郎は優子と正男は舞とそれぞれの2つの部屋に分かたれた。

「どうだ!ソードダンサー!お前の父親に他の男とセックスする姿を見せるか?ベルセルク優子よ、お前の息子に他の男のちんぽによがり狂う姿を見せるか?でもそれができなければ、お前らがその部屋から出ることができんぞ。」

ブータンは勝ち誇ったように笑った。うまくいけば、親子の関係を引き裂くことができるだろう!

しかしベテランの魔法少女である優子は動じなかった。モニター越しに息子に向かって語りかける。

「ねえ、正男、冥獣と戦う魔法少女は、常にレイプの危険と隣合わせという事はわかっているわね!お母さんは何回も冥獣達に犯されて、メス堕ちして無様な姿をさらしてきた!でも大切なあなたを守るためなら何度だって犯されて見せるわ。この体はどんなに汚されても息子を思う。母の気持ちだけは汚されないつもりよ。この危機を脱するためにお母さんはセックスします。どうかそこで見ていてちょうだい。」紺野優子はためらうことなく、シャツのボタンを外し、純白のブラジャーをあらわにした。Gカップの巨乳がブルンと揺れる。「あの奥さん、、」小太郎も思わず生唾を飲んだ。

 

「小太郎さんは真面目な方だとわかっています。娘の舞さんに寄せる純粋な思いも でも、ここは淫らな魔法少女に逆レイプされたと思って我慢してください 目覚めよ私のベルセルク!」優子は魔法少女に変身する。ただし、戦闘コスチュームには変身しない最小限のブラジリアンビキニ、ネイキッドタイプのコスだ。

「ああ、優子さん」ほっそりとした娘の舞とは違う女の魅力に小太郎はクラクラときた。

「盛りを過ぎたみっともないおばさんの体ですが、精一杯気持ちよくなっていただくためにがんばります。どうか危機突破のために雌犬に噛まれたとでも思って我慢してください。」そう言うと、彼女は息子の見ている前で小太郎に乳房とおまんこを見せつけた。

 

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「ああ、優子さん」小太郎は、目の前の美女のあられもない姿に興奮して舞の見ている前だという事も忘れて、彼女の胸を鷲掴みにした。そして乳首を吸い始める。

「ああん!小太郎さんっ大胆ね!」彼女は嬉しそうに言う。

「だってこんな綺麗な人が目の前にいたら我慢できませんよ!」と言いつつ彼はさらに激しく攻め立てた。

すると今度は彼女が反撃に出た。彼の股間に手を伸ばし、ズボンを下ろすとその剛直を握る。

「久しぶりの大人の男性のおちんちん、やっぱり立派だわ 」

そして上下にしごき始める。「ああ、気持ちいいです!」と彼は言う。

「ええ!私もよ!すごく固くて素敵だわ。」そう言いながらも彼女はフェラチオを始めたのだ。

ジュポっという音を立てて亀頭を口に含む彼女の表情は艶やかで妖艶だった。やがて口内に含みきれないほど大きくなったところで、今度は喉奥まで使って飲み込むようなディープスロートを始める。そして同時に玉袋を手で優しくマッサージし始めた。

「うおっ出る!」小太郎はたまらず射精した。どびゅうどびゅう濃厚な精液!優子はそれを全て飲み干す。

「はぁ、美味しゅうございましたわ小太郎さん」と言って妖艶に微笑む彼女の表情は淫魔そのものだ。

しかしこれで終わらないのがベテラン魔法少女だ!彼女は再びフェラチオを始めると今度は手を使って竿をしごき始めた。そしてもう片方の手で金玉袋を優しくマッサージする。さらに舌先で裏筋を刺激するように舐め上げたり鈴口をチロっとつついたりして刺激を与える。そしてまた口に含むと頭を前後に動かし始める。じゅぼっぐぽっという音が響く中、彼女の口技は凄まじかった。あっという間に二度目の絶頂を迎えてしまう小太郎。

「うおおっ!!」ドピュッドピューッ!!ビュルルルーー!! 再び大量の精子を放出したにもかかわらず、まだ萎える様子のない肉棒を見て、彼女は嬉しそうに微笑むと今度はパイズリを始めた。豊満な乳房が形を変えながら上下運動を繰り返す様は圧巻だった!そして同時に手を使って竿をしごくことも忘れない。やがて限界が訪れたのだろう。彼は三度目の絶頂を迎えた。

ビュルッビューーー!!ドプッドピューー!!! 三度目とは思えないほどの量の精子を放出する小太郎、その量の多さに驚く彼女だったが、それを全て受け止めると尿道に残った残滓まで吸い上げるようにして飲み込んだ。「はぁ、美味しい♥」そして最後に亀頭を口に含むとその先端部分を舌でペロッと舐めた後ようやく解放してくれた。

まさに3回連続の射精、徹底的に搾精されて小太郎が完全にダウンしたたかに見えた。

しかし、彼も武人、あえて攻めさせて、反撃のチャンスを狙っていたのだ。

「優子さん、息子さんの前でフェラチオだけで済まそうとはなかなか狡猾ですね 大人の男をここまで挑発したからには、タダで帰れると思わないでください。ちんぽでよがり狂う姿を息子の正男君に見せることですね。」

剣の達人である。彼は、魔法少女である優子を力で組み敷いた。「正男君に見せてやりなさい。おちんちんをしゃぶってぐっちょり濡らしたいやらしいまんこをね。」そして彼女の足を開かせる。そこは既に濡れそぼっていた。「ああ、小太郎さん見ないで」そう言いながらも彼女の目は期待に満ちていた。そして彼の肉棒があてがわれた次の瞬間一気に挿入された!ズプゥウウッ!!パンパンパァンと激しいピストン運動が始まる中、彼女は激しく喘ぐことしかできない。息子の正男のものよりも、はるかにたくましいものが彼女の割れ目を貫いていた。

「ああん!大人のちんぽ、すごいぃぃいっ!」あまりの快感に我を忘れそうになる彼女だったが、ここでなんとか意識を保つことに成功したようだ。しかしそれは長く続かなかった。彼が再び動き始めたからだ。今度はゆっくりと焦らすように出し入れを繰り返す。その度にカリ首がGスポットを刺激し、子宮口をノックする。

「あっ、あっ、ああっ、ひぃいっ!」と彼女は悲鳴のような声を上げ続けた。そしてついにその時が来た!ドピュッドピューー!!ビュルルルーー!! 容赦のない膣内射精だ。大量の精子が注ぎ込まれると同時に彼女も絶頂を迎えたようだ。「いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️

アヒィ、イ、…… く…………っ❤️いぐぅ゛~~~~………」ビクンっと大きく痙攣した後脱力したように倒れ込む彼女、「どうだね君のお母さんの中にたっぷり出してやったぞ。」小太郎はそのアヘ顔を正男に見せつける。「お母さんがあんな顔を、」正男はショックを受けているようだ。「どうだ?見なさい!これが女の本性だ!」小太郎がそう言うと、さらに追い討ちをかけるように正男に見せつけながらディープキスを始めたのだ。舌を入れ絡ませ合う大人のキスを見せつけられながらも何もできず立ち尽くす正男。

「ふふふ、お母さん完全に堕ちちゃった 息子の前でセックスするなんて背徳的ね」そう言いながらも彼女は嬉しそうだった。そして今度は自分から尻を突き出して、小太郎の挿入を求めた。「ああん、早く入れてぇ!」と甘い声でおねだりする彼女。小太郎もそれに応えるように挿入する。ズブゥウッ!!

「ああっ!きたぁ」待ち望んだものを与えられ歓喜の声を上げる彼女。そのまま激しくピストン運動を始める。パンッパァンという音と共に結合部から愛液が飛び散る。そしてついにその時が来たようだ。

ドビュッドピューー!!ビュールルルーー!! 二度目の中出しだ!子宮口にぴったり押し当てられた肉棒がビクビクと震えながら精液を吐き出していた。「しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」そして彼女が絶頂した瞬間に2人を閉じ込めていた。閉じた空間が消失した。

 

しかし剣野舞と紺野正男のいる部屋の空間は閉じたままだ。しかも最愛の親の生々しいセックスを見せられて、両者とも半泣き状態でモニターを見つめていた。そして同時に、お互いの若い性衝動は熱くセックスを求めていた。

「小太郎のおじさん、俺の母さんをレイプしたからには、あんたの娘がどうなるかわかってるよな」筋肉質の正男が、舞の小さな体をぎゅっと抱きしめた。「こらっ!正男君、私の娘にひどいことをしたら承知しないぞ!」空間の向こうから部屋を覗き込んで激昂する。小太郎。先ごろとは攻守逆転だ。

 

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「あんたの娘はちっちゃくて細くて、まるでラブドールみたいだな」正男は必死に拒む、彼女の唇を奪った。そして、大きな手のひらで、未熟な乳房を弄ぶ。

「ちょっと、やめなさい!正男君!我は、剣と共に舞い、、んんんぐううううっ」

「お姉さん変身なんてさせないよ 変身前の雑魚マンコを徹底的に食べてあげるからね。」そう言うと彼女の唇を奪い口内を犯すように舐め回す。そして下着の中に手を突っ込み指先で割れ目をなぞる様にして刺激を与える。

舞は涙目で訴えるが彼は容赦しない。さらに彼の指が膣内に侵入してくる。

「ダメっ、そこは本当にだめなのぉ」

しかし言葉とは裏腹に体は正直に反応してしまう。クチュクチュという音が響き渡る中彼女は快楽に耐えていた。

「お父さん、私はお父さん以外の男なんかに感じたり、、しな、、い、んんっ 」

「舞お姉さん、本当に可愛いな」正男はそう言ってさらに強く抱き寄せた。そして今度は服の上からではなく直接胸を揉み始める。柔らかい感触に興奮が抑えきれない様子だ。

「ああん、もう許してぇ、これ以上されたらおかしくなっちゃうよぉ」彼女は必死に抵抗するが力が入らない。

「大丈夫だよ、俺に任せてくれ!」そう言うと彼は彼女のスカートの中に手を入れ下着越しに割れ目をなぞった。その瞬間ビクンっと体が跳ねる彼女だったがそれでもなお責め続ける彼。

「ああ、そこは弱いのぉ、ダメぇ」

「へえ〜ここが感じるんだね」

そう言うと彼はクリトリスを刺激し始めたのだ。「ああっ!そこっだめぇ、いぐっ!いぎっぃ!」彼女は思わず声を上げるがそれでもなお続ける彼。そしてついにその時が来たようだ。

プシャァアアッ!!盛大に潮を吹きながら絶頂を迎える彼女だった。

「小太郎おじさん、あんたの娘ほんとに雑魚まんこだわ。俺に触られただけで潮吹いてやがる。」

しかしそれでもなお責め続ける彼。今度は直接胸を揉み始める。

「ああん、だめなのにぃ」と言いながらも感じてしまっているようだ。

「ああ、もう我慢できない!舞お姉さんのマンコに俺のちんぽぶち込みたい!」

そう言うと彼はズボンを脱ぎ始めた。そしてパンツ一丁の姿になると既にビンビンになったイチモツを取り出した。それを見た舞は青ざめた顔になった。「ほうら、母さんと同じようにいやらしくフェラするんだ。

彼女のポニーテールをつかんで、フェラチオ強要する。「ああっ、もう許して!それ以上されたら私壊れちゃうぅ!」舞は必死に抵抗するが彼女の力ではどうにもならない。

「舞お姉さんの喉マンコ気持ちいいよ」と言いながら腰を動かしていく彼だった。

「舞!ああ、俺の舞が!」小太郎が呻く

そしてついにその時が来たようだ。ドピュッドピューー!!ビュールルルーー!!大量の精子が口中に放たれたのだ。それを吐き出すこともできず飲み込むしかなかった彼女だがそれでもまだ満足できなかったようでさらにフェラチオを続けさせられた。もう一度射精するまでやめさせてもらえなかったのである。

フェラチオとは女に服従を教え込むためのプレイである。それを2度もやらされれれば脳内に射精をされたも同じような状況だ。舞は目つきもトロンとして彼女の割れ目も、男のものを求めてヒクヒクとしている。

「ほら見ろよ、おじさんの娘、まんこヒクつかせてちん媚び状態だぜ 」普段は礼儀正しい正男も最愛の母親を寝取られて怒りのあまり、口調も荒くなっていた。

「正男君!君はなんてことをしてくれたんだ!」小太郎は怒り心頭である。

「うるさいな、あんただって俺の母さんを犯したくせに!」と怒鳴り返す正男。

「舞お姉さん、俺もう我慢できないから挿入させてもらうよ。」そう言うと彼女の足を開かせて自分のものを一気に突き入れたのだ。その瞬間彼女は絶叫を上げた。

ズブゥウッ!!「お父さん、助け、あ゛っ!いいっ!すごい、気持ちいいいぃいっ!」彼女は快楽に溺れているようだ。「ああっ!舞お姉さんの中あったかいよ」と言うと彼は腰を振り始めた。パンッパァーンという音が響き渡る中彼女は喘ぎ続けるしかなかった。

「だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️ああぁっ!いいっ、もっと突いてぇ!」と叫ぶ彼女にさらに激しく打ち付ける彼だった。

そしてついにその時が来たようだ。ドビュッドピューー!!ビュールルルーー!!大量の精子が子宮の中に注がれていくのを感じた瞬間彼女は絶頂を迎えたようだ。

「ああ、出てるぅ」と呟く彼女だったがそれでもなお彼はピストン運動を続けるのだった。そしてついにその時が来た。ドピュッドピューー!!ビュールルルーー!!大量の精子が口中に放たれたのだ。

「舞お姉さん、俺のちんぽ気持ちいいかい?」と聞く彼に対して彼女は素直に答えた。「はいぃ、正男君のおちんぽ気持ちいいです」そう言いながら細い体で、彼の上にまたがり腰を振っていた。「舞!正男君、もうやめなさい!」と叫ぶ小太郎。しかし2人の耳には入らないようだ。

「ああん❤️おちんぽいいっ、しゅごいぃ」彼女は完全に快楽に堕ちていた。そしてついにその時が来たようだ。ドピュッドピューー!!ビュールルルーー!!大量の精子が口中に放たれたのだのだ。

そして、次の瞬間、閉ざされた空間が開いた。

 

冥獣人ブータンは混乱していた。2つの親子が泣き叫ぶと思いきや、激しいセックスをして呪いの部屋を脱出してしまったのだ。「おいベルセルク優子!ソードダンサー、お前ら魔法少女に貞操と言う概念は無いのか!」ブータンが怒り狂ってセックスにふける彼女らに向かってきた。「ああん❤️おちんぽいいっ」彼女は快楽に溺れてそれどころではなかった。しかし、小太郎と正男は冷静だった。

「ブータン!お前の相手は俺たちだ!」そう言うと彼は剣を構えた。

そして舞と優子は変身の呪文を唱えるのだった。「我は、剣とともに舞い踊る。ソードダンサー!」「来い!私のベルセルク!」彼女達の体が光に包まれたかと思うと次の瞬間には魔法少女の姿になっていたのだ。

優子の斬馬刀、舞の二刀流!そして小太郎も木刀ブータンに襲いかかる。「ぐわあっ!」悲鳴を上げるブータン。しかしまだ致命傷には至っていないようだ。

そこで、正男が動いた。彼はブータンの背後に回り込むと、がっちりとスリーパーホールドを決めた。「お母さん!舞さん!今だ!」正男は叫ぶ。そして2人はバッサリとブータンを斬り捨てた。「ぎゃあああっ!!」断末魔の叫びをあげて消滅するブータン。こうして親子の絆は守られたのだった。

この出来事がきっかけで、魔法少女たちの絆はさらに強まり、彼女達の活躍により悪が一掃されたのだ。

 

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