メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
鳥取県の小さな街の商店街に1人の少女がいた。シャッター商店街の並ぶ寂しい街だ。
少女の名前は、鳥居 小紅、18歳 県内に古くからある鳥居流古武術道場の娘だ。
彼女は人気のない商店街のベンチに座ってスマートフォンを操作しながら、ぼんやりと初夏の空を見上げていた。発育のよい体、燃えるような赤髪にショートカットがよく似合う。
彼女の開いているのは、魔法少女アプリ。日本国政府が魔法少女として覚醒した少女に与えているアプリケーションだ。
当初、各国は自国で生まれた魔法少女を徴兵し軍隊や警察機構の中に組み込み冥獣との戦いに投入した。日本でも魔法少女たちと自衛隊の合同軍による冥獣との決戦が行われて一部の猖獗地にまで彼らを撃退する事に成功した。2027年の国土防衛戦で殉職した自衛官警察官は、10,000人に上り、従軍した魔法少女300人のうちの74人が帰らぬ人となった。以降、魔法少女の徴兵は世間の厳しい批判にさらされることになった。
そこで政府が考え出したのが魔法少女アプリケーションだ。アプリケーションに登録させ最小限の管理と保護を行うとともに冥獣案件を開示しアルバイト感覚で冥獣退治をさせるというものだ。フリーランサーのプロジェクトのように脅威に応じて募集人数を増やしたり、自衛隊と連携するなど犠牲者を出さない配慮も行き届いている。
1度のアルバイトで1ヵ月分の収入になるため適性のある魔法少女は、積極的にそれを利用していた。
彼女が魔法少女で働くにはあるわけがある。それは妹の鳥居 白峰の入院代と手術代を稼ぐためだ。
彼女の妹は、2年前にインバウンド外国人の無法運転巻き込まれて、両手両足を失う大きな怪我を負っていた。
身動きのできない身体になった彼女は人生に絶望した!姉の小紅は魔法少女になり、政府の魔法少女ローンで
多額の借り入れをして、妹の魔道手術代を捻出したのだ。
⭐️ 鳥居 白刃(しらは)17歳
鳥居 白羽(しらは)17歳 燃えるような赤髪の姉の小紅とは対照的な純白のロングヘアとスレンダーな身体。
失われた四肢を魔法の義手義足によって補うマジカルマテリアル手術の実件体となることで社会復帰の希望をかけている。
2年前にインバウンド外国人の無法運転巻き込まれて、両手両足を失い、脊椎も損傷する大きな怪我を負っていた。
身動きのできない身体になった彼女は人生に絶望した!両親と姉に彼女は安楽死させてほしいと願った。
その彼女のために、立ち上がったのが小紅だ。
姉の小紅は魔法少女になり、政府の魔法少女ローンで多額の借り入れをして、妹の魔道手術代を捻出したのだ。
鳥居 白羽(しらは)17歳 燃えるような赤髪の姉の小紅とは対照的な純白のロングヘアとスレンダーな身体。
失われた四肢を魔法の義手義足によって補うマジカルマテリアル手術の実件体となることで社会復帰の希望をかけている。そして彼女の体は以前と変わらないたおやかな両手両足が戻っていた。
その義手義足は一見すると、接続面もわからないほど体に密着し、神経とも接続して違和感なく、自らの手足として動いていた。最新の魔法技術、恐るべした。
「白羽さん、身体の機能がちゃんと戻っているかチェックをするよ 」医師の寺沢が彼女の指先を触る。「はい……」
寺沢医師は、白羽の胸や腹、股間に指をあてたりしながら確認する。デリケートな部分に触れると、彼女の体はピクンと反応する。白羽の特別治療室、小紅がお見舞いから帰ったこの部屋には2人しかいない。
「ふむ、胴体に埋めたマジックマテリアルは正常に機能しているようだ。胴体の感覚も正常に戻ってきたようだね。胸のあたりはどうかな?」寺沢は彼女は、寝間着のボタンを外して、ブラジャーの中へ手を突っ込む。
「あ……んっ!」思わず声が出てしまう白羽。
「よし、もう少し触ってみよう。ここは女性にとって大切な部分だからね 」寺沢はさらにブラジャーを脱がせ、指先で乳首に優しく触れながら確認を続ける。
「あっ……先生……そこ……ダメですぅ……。恥ずかしいです……」顔を真っ赤にして言う白羽。
「大丈夫だよ。恥ずかしくないよ。ほら、君の乳首を見てごらん。勃起してかわいいじゃないか」
「え? 、、ですか?」
「これはリハビリだ。恥ずかしがることなんか何も無いんだよ。君は、以前よりも強い体を手に入れた。自信を持っていいんだ。ほら、こことか」寺沢の手が白羽の股間へと伸びる。
「あっ……そこはぁ!……だめぇ〜!」ビクビクっと痙攣する白羽。
「うん、パンティの上から触っただけでこの反応 感度もいいね。」「そんな……こと……言わないでくださいぃ……」
「それじゃあ、いよいよパンツ脱いでみて。これは必要なことなんだからね。君のおまんこを直接見て確かめてみるからね」
「は、はい……」
白羽は、ゆっくりと下着に手をかけていく。
(ああ……私、なんてことを……でも、先生なら……いいかな?)
白羽は覚悟を決めて、そろりそろりとショーツを脱ぎ始める。そして、両膝を立てて足を開き、寺沢に自分の性器を見せるような体勢をとった。「ああ……」
白羽のそこは既にしっとりと濡れていた。
「いいねぇ。女の子らしい良い香りだ」
寺沢はクンカクンカと鼻を鳴らす。
そして、白羽は寺沢医師に言われるがままに足を大きく開いていく。「もっと広げて」「こ、こうですか?」「そう!それでいいよ!」
白羽の秘所はパックリと開き、ピンク色の内部が丸見えになった。
「ちゃんとオーガズムに達することができるか、確認しないといけないね 」寺沢医師は彼女の割れ目に顔を埋めた。「ああ!そんなところ……舐めちゃ……ああん!」
寺沢医師は白羽の割れ目に舌を入れて、中をかき回していく。
「ああ!だめぇ!先生!私、変になりそうですぅ!」
寺沢医師は白羽の膣内に指を入れる。そしてGスポットを探し当てるとそこばかりを刺激していく。「ああぁ!イクッ!!イッちゃいます!!」
白羽が絶頂を迎えようとしたその時、寺沢医師の手の動きが止まった。
「え?」と戸惑う白羽。
寺沢はズボンを脱ぎ始める。
「先生?」
「白羽さん、君の感度は良好だ!これが最終確認だ。君の体内のマジックマテリアルは定期的に男の精液を注入する事で強化されていくのだ。膣に精液を注がれれば君のお姉ちゃんの小紅ちゃんのように魔法少女の力を得ることもできるんだよ。」と、寺沢医師は勃起したペニスを白羽の秘所に押し当てる。
「え?え?え?」戸惑う白羽。
「今、君が入院している間にも小紅お姉ちゃんは戦っているんだよ。白羽さんはその力になりたくないのかな?」
白羽は姉のために戦う覚悟を決めていた。「先生……私、お姉ちゃんを助けたいんです!」
白羽の決意に寺沢医師も心を打たれる。
「わかった!ではいくよ!」「はいっ 先生」
寺沢は一気に白羽の中へ挿入した。「ぎっぃっ ああっ!!」破瓜の痛みに叫ぶ白羽。
(あ……これが男の人の……)
と驚くと同時に体内のマテリアルが活性化して、快感が押し寄せてくる。
「動くよ」と言ってピストン運動を始める寺沢医師。パンッ!パァン!!と肉同士がぶつかり合う音が響く。
「ああん!はぁあん!!セックス 凄いぃいい!!!」白羽の幼い身体は激しい快楽に身を委ねていた。
「ああっ、白羽さん、可愛いよ❤️君は僕の最高傑作だ。一生僕がメンテナンスしてあげるからね 」
寺沢医師の腰のスピードが上がる。
そして、ついにその時が来た。ドクンドクンと脈打つペニスから大量の精液が流れ込んできた。「熱い……これが……男の人の……」白羽はお腹の中に広がる熱を感じた。
「これで君の体はさらに強くなったはずだ!心の中を探り、力の源泉を見つけるんだ。そして、魔法少女の聖名を見いだせたなら、君も魔法少女になれる!精液を注ぐほど強くなるかつてない人造魔法少女に!」
白羽は目を瞑る。姉の小紅は父の格闘術に天凛をあらわしたが、白羽は母の抜刀術に開花した。白羽の特技は居合い剣術。そして、何より姉を守りたいという強い思いだ。「わかりました……私……お姉ちゃんのために……」
寺沢医師は満足げに微笑んだ。「いい目だ!君ならきっとなれるよ!叫ぶんだ!聖名を!」
「私はお姉ちゃんのため悪を切り裂く刃!魔法少女 白刃(しらは)!」そう彼女が叫ぶと白羽は白銀の魔法少女に変身した。
「それが君の聖名!さあ、君はこれから魔法少女として戦い続ける運命だ!でも大丈夫だ。僕はいつも君を見守っているから、」寺沢医師は高らかに言った。
「はい、先生!私お姉ちゃんを助けに行ってきます。」白羽は力強く返事をした。
⭐️ 鳥取県 竈門町コミュニティセンター周辺
小紅のアプリケーションは、地域の冥獣発生を告げていた。
過疎化が住む中で、街中に大量に生まれた空き家はゴブリンの巣となったり、孤独死の人間が知らない間に、ゾンビ化していたりと冥獣発生の温床となっていた。今回はそうした大規模ゾンビ案件のようだ。
報酬はゾンビ一体につき30000円、強化個体は都度、プラス査定という。比較的安い仕事だが、数が群れていれば、馬鹿にできない収入になる。
「大規模案件なのに魔法少女のアプリケーションにエントリー無しか、、過疎町の悲しさか、、結局、私が行くしかないじゃん。」
小紅がぼやきながらエントリーする。冥獣事件の発生が拡大する中で、県内の魔法少女の数は、人口減少に合わせて減少の一途で、魔法少女のいない街や村が無数にある状態になってしまった。
こうして彼女は現場へ向かう。鯖江のショップで買った魔法のホウキ。鈴木魔法工廠製 GSX750s「カタナ」 霊力4ストロークDOHC直列4気筒 最高出力 800馬力!最高速度マッハ1、バリアの呪文と大気操作と空中浮遊の呪文が使えれば取得が可能だ。最初は見るだけのつもりが店で「またがってみなよ。」と言われて買ってしまった「またがってみなよ。」はホウキ屋のキラーワード!ペットショップの「抱っこしてみますか?」と同じ位の破壊力を持つ。
霊力エンジンにちょっとずつ魔力を注ぐ!そして自分の周りにバリアと呼吸するための空気を張り巡らせる。
そして空に向かって!小紅はアクセルをぎゅっとひねった!
「ブロロロローーーーブロロロローーーーブロロロローーーー」エンジンが音を立てる!ドンっと衝撃とともにホウキが空に舞い上がる。
鳥取県 竈門町コミュニてぃセンターはゾンビに追われた避難民を吸収していたがゾンビに噛まれた避難者からゾンビ発症者が出たことで大混乱の渦中にあった。
学校の避難民の中から突如してゾンビが発生した。熱があると寝込んでいた男性が突然、むくりと起き上がり、看病していた看護師に噛み付いたのだ。喉笛にくらいつき血を啜る。そして折あしく避難民たちの匂いと喧騒につられて、外からもゾンビが押し寄せてきた。
「ゾンビを中に入れるな、女たちを守れ!」誰かの叫び声が響き渡る。
学校の中にいた男たちは皆で協力してバリケードを築いた。教室から机や椅子を持ちだし積み上げただけの粗末なものだったが、それでも無いよりはマシだ。しかし、噛み付かれた看護師や最初にゾンビ化した男は、既に複数の眷属を施設の中に作っていた。
外のゾンビと闘う男たちに内側からもゾンビの襲撃、皮肉にもバリケードが逃げ道を塞ぐ、鉄パイプを振り上げた男が、何人ものゾンビに八つ裂きにされて無念の叫びを上げる。
「なんでこんなことに……」
そして、男たちが命を落とす中で、あちこちで女たちが捕まりゾンビたちにレイプされていく。子供たちがゾンビとのリアル鬼ごっこを始めている。捕まれば食われる命がけの鬼ごっこだ。「嫌だよぉ」泣き叫ぶ子供たち。男の子はその場で食い殺されていく。
子供たちを嘲笑うかのように次々と増えていくゾンビたち。
「いやぁああ!助けてぇえ!」幼い女の子の声が響く!男のゾンビたちは、子供たちが初潮を迎えているかどうかを敏感に嗅ぎ分ける。まだ来ていなければ食い殺し、来ていれば、他の女と同じように容赦なくレイプする。
柏崎美奈は妖精のような細い体をゾンビに押さえつけられて裸に剥かれていた!ゾンビたちが欲情したように、彼女の割れ目をペロペロと舐め始めた!彼女は半年前に初潮を迎えたばかりだ。当然、まだ男を知らない体だった!
「嫌ーーーーーーーーー!お願い許してぇ!!」
ゾンビたちに組み伏せられた彼女が半狂乱になって悲鳴を上げ続ける。
その声を聞きつけたのか、廊下の向こうから別のゾンビが数匹近づいてくるのが見える。
「美奈ちゃん!助けに来たわよ」
そこに現れたのは美奈の母の柏崎恵子だ。
若い頃に、魔法少女の経験がある恵子はPTAの一人として学校の警備に当たっていたのだ。彼女は体育倉庫の木製薙刀を振って幼い娘にのしかかるゾンビたちに挑んだ。
「ママ、、怖かったよぉ」
恐怖が去った安堵感と心細さが入り交じった涙声で美奈は叫んだ。
「もう大丈夫よ」
恵子は優しくそう言うと娘の体に自分の上着をかけてやった。
その時、新たな気配を感じ取った恵子は咄嵯に身を屈めた。恵子の長い黒髪の一部が切断され宙に舞う。
「ぐぎゅううううるうう」ゾンビの鋭い爪が彼女に向けられたのだ!
彼女に向かうゾンビの数は12体、おそらく切り抜けるのは困難だ。
(私がおとりになれば、娘をにがせるかもしれない)
恵子はとっさに判断して、自らを囮にして美奈を助ける行動に出た。
「ゾンビたち女が欲しいんでしょ?こっちに来なさいよ!」ブラウスの前ボタンを外し
釣鐘型の美乳を見せつけ、スカートに手を入れてパンティーを脱ぎ捨てゾンビたちに向かって投げつけた。「グギュウウルルッルル」ゾンビたちの視線が胸元と股間に集中する。
「ほら、早く襲い掛かりな!この変態どもが!!」
恵子は必死の形相で叫びながら、薙刀を構えてゾンビたちと対峙する。
彼女は見事にゾンビたちの注意を惹きつけることができた。
しかし多勢に無勢である。ゾンビたちは彼女に襲いかかってきた。
1体が彼女を背後から羽交締めにし、残り11体のゾンビが一斉に群がり始める。
「きゃあああ!!離せ、離せったら!!!」恵子は激しく抵抗するが、多勢に無勢であった。彼女の上着とシャツを引き裂き、乳房を揉みまくり、さらに股間に顔を埋める
「嫌ぁあああ!!!触るな、この、、変態共がぁああ!!」
彼女の絶叫を無視してゾンビたちが更に押し寄せてくる。1体のゾンビが彼女の尻肉の間に顔を突っ込み、肛門の中に舌を差し入れてきた。
「ひぃいいいっ!!!やめてぇえええ!汚いよおおお!!」
あまりの不快感に全身鳥肌が立ち、吐き気がこみ上げてくる。しかしそんなことにはおかまいなく、ゾンビたちは彼女の下半身に集中していた。
やがて一匹のゾンビが彼女の太ももを大きく開き、秘所をあらわにした。そして、その割れ目にいきなり陰茎を突き立てた!
「いやぁーーーーーーーーーーーーーー!」彼女の悲痛な叫びが響く、水蜜桃のような割れ目にゾンビの勃起したものがねじ込まれていた。そして、よだれを垂らしながら、ゾンビがピストンする。
そして、その様子に興奮した他のゾンビたちも彼女の口やアナルに容赦なく、己の欲望をねじ込んだ。
ズボォオオッ!ズブゥウッ!ジュプッ!ヌチュアッ! 卑猥な音が教室内に響き渡る。
恵子は、歯を食い縛り必死に我慢していた。ゾンビに犯されるのは絶対に嫌だった。
しかし、同時に、彼女は自らがゾンビたちに犯されることで、美奈が逃げる隙を作っていた。
「お願い、美奈ちゃん逃げて……」彼女がゾンビに犯されながら小さな声で姪に告げた。
彼女の願いが通じたのか、美奈はその場を逃れることができたようだ。
廊下を走り去る足音を聞き、ほっとした瞬間、膣奥深くに熱いものが注ぎ込まれた。
「え、、いや、、、身体が熱い、、、ああ、、、イク、、、」
ゾンビの体液は強い催淫性を持つ。中出しされようものなら瞬く間に理性が蒸発し牝犬化する。
ドピュッドビュッビュルルルルー! ゾンビの射精と同時に、恵子もまた絶頂に達していた。
(ああっ、嫌なのに、感じちゃうなんて!)
彼女の瞳からは涙が溢れていた。ゾンビたちが群がって彼女を犯し始めた。
「あああ、、イグゥ❤️もっと恵子を犯して、、あああ、、中に出てる❤️」母の声が聞こえた。
美奈は逃げた。多くの避難民の食い荒らされた死体が横たわり、抵抗を諦めた女たちに群がり腰を振るゾンビの姿があった。彼女は、ゾンビの気配に気をつけながら慎重に進んだ。
時折、廊下の隅に、避難してきた老人や子供の死体が折り重なるようにして倒れている。そしてそのうち何体かはゾンビと化して動き始めていた。
その惨たらしい姿に思わず目を背ける美奈、その彼女の瞳に、空から飛んでくる魔法少女の姿が見えた。
小さな県内、小紅は現場に到着する!コミュニセンター周辺に40体近いゾンビが群れていた。これは自然発生するには多すぎる。冥獣テロを仕掛けた人間がいる!大量のゾンビで街を混乱させた後で窃盗を働くのが彼らの出口だ。
「よくも、私たちの街を!好き勝手やってくれたわね!私が冥獣を狩る!」
小紅は、空中でホウキから飛び降りた!地面に激突するその瞬間にバリアで衝撃を緩和し魔法着地!
「とりゃっ!」彼女は立ち上がりゾンビの群れに突進していく!彼女は、平安時代の古武道、古布志宇知(こぶしうち)を極めた格闘型の魔法少女、魔法力を込めた拳でゾンビを殴り倒していく。「とりゃ!とりゃ!とりゃ!」
ゾンビの爪が彼女の服を引き裂く、しかし、彼女は動じない!「私は魔法少女。ゾンビなんかにやられない!」そして、小紅は群れなすゾンビに拳を打ち込む。
「はあっ!!」そして最後の一体を撃破する! 小紅はあたりを見回した。すると、1体のゾンビが逃げていくのが見えた!「あいつだ!」小紅はそのゾンビを追いかけた。
そのゾンビは、廃工場に逃げ込んだ。おそらくは召喚主がそこにいると踏んだ。
しかし、そのゾンビの姿はなかった。「あれ?おかしいな?」彼女はあたりを見回すが何も見当たらない。
すると、突然、彼女の足元の床が崩れ始スライム化した。
「えっ!?」小紅はバランスを崩して触手に囚われてしまう!
「きゃああああああああああああ!」小紅の悲鳴が響き渡る。
それは冥獣人テロリスト キングスライムが彼女に用意した罠だった。
「魔法少女とったどぉおおお」スライムが笑う。
「ひひひバトルフィストだ!やっぱり来やがったぜ!」冥獣人の真空使いカマイタチが笑う。
「タイマン張ろうぜ!バトルフィスト!」ボクサー崩れの冥獣人ステゴロスが拳をぶした。
「ふん!ボクサー崩れが古武術の初弾を見切れるか!」小紅の正拳がステゴロスの頭部を思いっきり殴りつけた!
「イッテェな!何すんだ、このアマ!」ステゴロスはギンギンに殺意を燃やした目で睨んだ。
「冥獣人め!バトルフィストが相手してやる!」古流武術のファイティングポーズをとる小紅
「げへへ、魔法少女?おいおいまだケツの青いガキじゃんか。でもスタイルは中々、、屈服させて俺のちんぽしゃぶらせてやんよ!」
「ふざけんな、冥獣人にくれてやるのは私の拳だけだ!」小紅はさらに拳を叩き込む。
「ボクサー上がりの俺とボコりあい!いい度胸だ」ステゴロスも応じた。
「やれる!技術は私のほうが上!」小紅は油断なく攻め立てる
双方の激しい乱打戦、女子高生ながら小紅はステゴロスを圧倒した。積み上げてきた格闘技術の差だ。
「ふん、いいパンチだな!だがメスガキは蕩けるように甘い!喧嘩はこうやるんだぜ」
いつの間にか彼女は背後に回ったキングスライムの触手にとらわれていた。彼らは初めから正々堂々と戦うつもりなどなかったのだ。
「卑怯者!」
彼女の表情に恐怖が宿る。自由を奪われた彼女に冥獣人に立ち向かう力はなかった
ステゴロスは小紅を殴った。倒れるところをマウントして顔面を何度も殴打した。
「お願い許してごめんなさい。ごめんなさい。」彼女の心が折れた。
魔法少女としての覚悟も誇りもヴィランの卑劣な拳に打ち砕かれた。
「許して、、おじさん、、許して、、」マウントポジションで殴られて必死に許しを乞う小紅
まさに雌雄は決した!負けたものはメスになるのだ。
「あーあ、泣いちゃったよこのクソ女!ちんぽ萎えさすようなことするんじゃねーよ!」
ステゴロスが小紅の頬をたたいた。
しかし軽くくりだされたかに見えた拳は彼女を吹き飛ばし、近くの壁に叩きつけた
「おいおいステゴロス!お前は格闘ファイターなんだから乱暴すんなよ!ぶっ壊れたらおまんこが使えねーじゃんかよ!」かまいたちとキングスライムが笑う
「ぐぅ、、この人でなし、、」小紅が精一杯の侮蔑を込めてにらんだ
「何、睨んでんだよ!エロいパイオツぶら下げて、誘惑しやがって、魔法少女だって一皮むけばただの女じゃねーか!ブラジャーむしり取ってやるぜ」荒々しくホックが外されて彼女の乳房が溢れおちた。
むき出しの憎悪と侮蔑!恐怖で体が思うように動かない。暴力を日常とする人間の迫力か鍛錬していたはずがただの怯える女の子になってしまっている
彼女は最後のパンティーもなすがままに服を脱がされた。
「へへへへ、最近のJKはおまんこのマン毛手入れ、丁寧にしてるじゃん!クラスメイトに抱いてもらってんのか?」
「殴られたくなかったら手をついて尻を向けろ、マンコ穴を差し出せ!今から使ってやる!」
ステゴロスは小紅の両方のお尻の肉をかち割るように鷲掴みにすると、ペニスに汚らしく唾を吐いて挿入した。
乳房を指の跡がつくくらいに乱暴につかんだ。ちぎれるように痛かった。
男の異物が侵入してくるおぞましい感じ、小紅は苦痛に喘いだ。
「痛い、、やだ、、助けて、、、こんなの、、いや、、、、ああ、やだ、やだよ」
苦痛に喘ぐ小紅の声に快楽にステゴロスは下卑た笑いを浮かべた。
「俺も楽しませてもらおうか」キングスライムが無数の触手を伸ばして彼女の体の性感帯を刺激した。
「気持ちよくなる薬うってやるよ!」かまいたちが彼女の腕に冥獣麻薬を打った。
「嫌がっていてもちんぽこ突っ込まれれば喜んでるじゃねーか!ほらもっと自分からケツ振って俺を気持ちよくさせろ!このメスブタが!」パーーンlパーーン!小紅のお尻を力を込めて叩くステゴロス
「あははは!どんな時も揺るぎねぇな!ステゴロスの鬼畜っぷりは!白い尻が真っ赤になってるぜ」
肥満した巨漢、キングスライムが笑う。
「おいおい、前戯らしい真似くらいしろよ!おまんこぬらさなきゃ気持ちよくなんねーだろ!」
カマイタチがつばを吐いた
どいつもこいつも鬼畜な男達だった!
「あああぐぅ、、痛い!やだ、、痛い!あああ、やめて、もう、やめて、、、」
ピストンするたびにお尻を叩かれる小紅
「かわいい声で泣き叫びやがって!そんなに中出しされたいのかお前は!お望み通りくれてやるぜ!」
「やめて中は嫌!あんたなんか絶対いや!やだやだ!助けて、、ああああああ、、いいぎい」
「その苦痛に歪んだ顔がたまんねぇ、、中に出してやるぜ!冥獣人の精液で魔法少女のお前を俺が妊娠させてやる!ぐひひひ、、ああああ、、、、射精するぅうううううう、もっと拒め!泣け、もだえ苦しめ!あああ、、射精るぅ首絞めてやるから、やりマンのおまんこでしっかり俺のちんぽ締め上げろよ!」
ステゴロスの大きな腕で首を掴まれて締め上げられた。彼女の大きな乳房が激しく揺れて男たちを興奮させた。
「首絞めるたんびにおまんこも閉まるぜぇぇぇ!おおおお射精する!」どびゅううううううう!どびゅうう!
「いやぁ!やだ!うそ、、え、、でて、、だめ!やだ!出てるよ、、ひどい、、やだ、、やぁぁ」
「次は俺の番ね!小紅ちゃんヨロシク!」キングスライムと言われる肥満体の男がのしかかってくる。
男はねちっこい目つきで小紅の体を眺めまわした。そしてたくさんの触手で彼女の敏感な部分をまさぐった。
「ピチピチでしっかり筋肉もついて、それでいて柔らかくていい匂い!抱きごろのうまそうな身体だな、前から魔法少女を抱きたいと思ってたんだ」そして無造作に毛むくじゃらの太い手でおっぱいを触り始めた。
「何、緊張してるんだよ、楽しくやろうぜ、怯えてねえでエロエロ発散しようぜ」
巨漢におっぱいを弄ばれて、乳首が勃起してしまう、、先ごろステゴロスに乱暴されて、身体が自然に反応してしまったのだ。
「げへへオマンコもいってみようか!」股間に巨漢が顔埋めてきた。
下品な音を立てて、性器の奥に舌をねじ込んでくる
「ああ、やめてよ、、そこ、、だめ!ああひぃ」悶える小紅の唇にペニス型の触手がねじこまれる。アナルにも細身の触手が侵入した。
「どうだよ、俺の触手責め、気持ちいいだろう、大抵の女はぐちょぐちょになるんだ。乱れろよ小紅ちゃん!」
内側から耐えがたい疼きがこみ上げる。
「たまらん乳してやがるぜ!こんなエロい体していたら男が群がってくるだろう!」
巨漢が乳首を転がすように弄ぶ。
白い乳房を鷲掴みにされ乳首が勃起した。おっぱいが敏感な小紅はしたない声が出るのを必死で押さえた。
「へへへへ俺も参加すんぜ!」カマイタチといわれた男もまざってきた。
カマイタチの陵辱は繊細で女のツボを押さえたものだった。
太い指で乳首の先を爪で刺激され、勃起したところをつままれて、優しく指でクリクリにされた。
「そんな、やぁあん、いや、あ、あ、あ、お願い、、私、変になっちゃう、ああああ、、いやーーーいやぁ」
「いやじゃないだろう、お前は今日から孕み袋になんだよ、こんなに乳首を勃起させて、綺麗な顔、恥じらう姿がたまらんなぁ、お前は男の煽り方よーく知ってるぜ!嫌がってるくせにマンコ濡らしやがって。ネットでお前のレイプシーン拡散してやろうか!そしたらもう魔法少女廃業だな一緒に冥獣人はいしようぜ!」
そういうと巨漢に乳首を強く吸われた。大きな男が子供のように彼女の乳房にむしゃぶりついてきた。
「小紅ちゃんのうなじ!色っぽいなぁゾクゾクするぜ、きれいな顔してよ、姉御肌でしっかり者って感じだが!一皮むけば!」巨漢がそういうと太い腕を足の間にねじ込んできた。そしてワレメの奥、膣に指を入れておまんこを触り始めた。
「ほら知らない男の前で裸にされておまんことおっぱい触られる気分はどうだよ!何も気取る必要ないんぞ、乱れて見せろよ!媚薬効いてるんだろ!Gスポットこすりたおしてやんぜ!おらおら」
巨漢は容赦なく小紅をせめたてる、大きな体、突き出た腹、毛むくじゃらの腕、傲慢なオスの姿だった。
そしてその姿からは想像もできない繊細な愛撫に小紅は感じてしまった。
「ああぁ、んぃいぃ、ああぃぃぃ、やぁ、私そんな、、いやぁ、やらぁ、いっじゃううういぐうううう!」
男たちに乳首とおまんこを嬲られて小紅は惨めに絶頂した。
半開きの口から舌が出てよだれが垂れている。無様なアクメ顔だ。
男たちの前に晒しているであろう自分の顔に彼女は自己嫌悪した。
「この女、最高のおもちゃだぜ!抵抗するなよ!今から俺のちんぽこぶち込んでやるからな。」
小紅の反応に巨漢も大喜びで腰を抱き寄せて強引に唇を奪った。とろけるような大人のキス。
唇を奪いながら巨漢は小紅を抱き上げ膝の上に乗せた。彼女のすらりとした足、くびれた腰、まるで美しいフィギアのようだ
小紅は彼の首に手を絡めた。セックスがオーケーであると無言で告げる女のサイン、暗黙のセックスへの同意を伝えなければひどい暴力を受けることになる。それを避ける惨めで計算高い最後の選択。
大きな体に、人形のように強く抱きしめられた。唇を奪われて大きな胸を優しく揉みしだかれる「ふひぃい、しっかり鍛えているくせに、胸や尻は柔らけえ、いい感じに脂肪がついて、抱きしめると砕けてしまいそうだぜ、そろそろおまんこに入れてやるぜ、かわいい声聞かせてくれよ!小紅ちゃん」
両足は大きくを広げられ小紅のおまんこに巨漢の太い肉棒がずぶりと入ってた。
唇に舌をこじいれられ、太い指で花びらを可愛がられながら、執拗にに繰り返されるピストンに体は反応してしまう。
「ああ、やぁ、許して、、そこ、だめ、弱いの、いやぁああ、いい、もうだめ、感じ過ぎで、いやぁやらぁ、、いぎいい」
小紅は快楽堕ちして巨漢に抱きついた。カマイタチに冥獣媚薬をうたれて小紅の理性は弾け飛んで唇を寄せて巨漢に囁いた。
「気持ちいんだろ!小紅ちゃんよぉ!おねだりしろよ!」
「ああ、ひぃぃぃぃ、、おじさんのたくましいオチンチンでもっと小紅を犯して下さい。」
「そうか小紅ちゃん、欲しいのか?俺のカリ太ちんこで狂わせてやるぜ」
「ほらよく見てみろよ、ズッポリ俺のちんぽこ咥えこんで!真面目な魔法少女が今はまるで雌犬だ!」
小紅の瞳から涙があふれた。
卑劣な男に体を開く恥知らずな女。しかも無様な快楽堕ち!媚薬のせいだとはいっても誰もが彼女を批判することだろう。
「何かっこつけてんだよ!アヘアヘ乱れまくれよ!お前のおまんこの中にガキしこんでやるよ!」
小紅の中に太いおちんちんをねじ込む巨漢、カリが膣の中をこすって、蜜を溢れさせる。
正直にいって、腰がしびれるほど気持ちいい、冥獣人に犯されいるという罪悪感はある。
しかし男の勃起と異なり、女の体は男の陵辱を拒めるようにはできていない、男に押さえつけられて挿入されれば
その瞬間からセックスが成立してしまうのだ。これが女性の悲しい歴史の根幹にある。
女のセックスは精神的要素を求める傾向が強いが、健康な体と敏感な神経を持った彼女のセックスは肉体的快感に
流されてしまう部分が多い。
「おおお、小紅 ぼさっとしてないで俺のちんぽこもしゃぶれよ!」
カマイタチは小紅の赤髪を掴んでペニスをしゃぶらせた。
「うほほほお!JKマンコまじ名器!蕩ける!」
「ああ、スライムのおじさんもっと突いて!」
キングスライムのピストンに応えて小紅も腰に足を絡めて囁く。
男たちの激しいピストンで彼女のカモシカのようにしなやかな身体が揺れた。
倉庫に男達の発する雄叫びと性的な匂いが立ち込めていた。
「ああ、いい、やぁ、だめぇ、あ、あ、、おひんほ、良すぎてもういっちゃう、ああ、ああ、いく、いくぅぅ」
自ら腰を振って、男のピストンに合わてしまう小紅。快楽堕ち!人間失格の醜態だ。
「こいつ犯されてるくせに迎え腰してるぜ!マジ最低!」
巨漢は太い腕で小紅を抱きしめながら射精をした。「小紅ちゃん!ーーーーーーJKマンコにビュルビュルしたげるよ!うほぅぅぅ 射精るぅ」ドビュうううーーーーーーーービュルビュルビュー
たくましいモノが小紅の膣内でビクビクして熱いものを流し込んだ。そして小紅もアクメにおいこまれる。
「いくーーーいぐうううううう、、ひいい、いぅ、いくぅぅぅ あん、あん、あーーー」
「げひひひ、おれも生マンコの中に中出しさせろよ!」キングスライムの次にカマイタチがのしかかり腰を振ってきた。
「ほら、俺にも迎え腰をしろよ、気持ちよくさせないとこのでっかいおっぱい握り潰すぞ!!」
「こいつ乳首はビンビンに勃起させてるぜ!レイプされてんのに悪いんじゃねーのか?」
「いやぁ、乱暴にしないで、、ああっ!いったばっかりで、敏感なの、やらあ、またきちゃう、きちゃうのぉ、イクイク、いぐううううううう!」
「うおおおお、たまんねえ!射精るぅうううう!」カマイタチも子宮の奥にどくどくと射精した。
まるで蛙のように足を開いてぐったりと横たわる小紅。割れ目から黄色味がかった汚い精液がダラダラと流れていた。
「うわぁ、俺たちのザー汁がすげぇ溢れて汚ねえ、まるで便女だよな!小紅ちゃん!一部始終!動画で撮影したぜ。今日からお前は俺たちの奴隷だからな!このことを世間に知られたくなかったら、俺たちの言いなりになるんだ!」
「誓え!魔法少女を辞めます、冥獣人の皆さんの肉奴隷になりますと!」
小紅の中に怒りと悲しみ、相反する暗い疼きがこみ上げ、うつむき震える小紅
翼を折られた鳥のように自分は悪に屈して泥沼に堕ちるのか、、。
「おいおい、何、下向いて震えてるんだよ、シカトこいてんじゃねーよ!誓えよ、いい子だからな」とキングスライム
「私は、、、っ。」小紅が立ち上がる。
折しも個性殺しの毒は抜けたようだ、神は彼女に判断のチャンスを与えた。
服従か抵抗か?セックスか闘いか?悪か正義か?
「肉奴隷になります!だろ!早く言わねえと!」
カマイタチが彼女の顔面に向かってカマを振り上げる!
しかしカマイタチの鎌を小紅は数ミリの間合いでかわした。
そして強烈な打撃をカウンターで叩き込んだ!
「私は鳥居 小紅。魔法少女 バトルフィストだ!」死力を振り絞って叫んだ!
カマイタチはトラックに轢かれた人間のように吹き飛び、動かなくなった。
「おいおい約束が違うよね。小紅ちゃん、、これはお仕置きが必要だね」
ぶわわぁぁぁんとキングスライムの巨漢が跳ね上がった!
小紅はこれまでと暝目するが、キングスライムは落ちてこなかった。
うぎゃーーーーーというキングスライムの絶叫!
超巨大なサッカーボールのように彼の身体は横からまっぷたつ両断されていたのだ。
「鳥居流抜刀術!風車!小紅は見た。純白の髪の魔法少女が華麗に舞うのを!
格闘技を極めた彼女だからわかる。完璧な武闘は舞踏のように美しい。
「ああ、あなた、白羽 白羽なの!」
「よくもお姉ちゃんを人間のクズめ!お前らだけは絶対に地獄の底に突き落とす!」
白羽の身体の中のマテリアルが怒りに震える、赤い瞳に炎がともり、白い髪が逆立った。
「おい!よくも俺たちのお楽しみを邪魔してくれたな!」ステゴロスが凶悪な表情でせまってきた。
「ふん!粗大ゴミめ!」赤い瞳が燃え上がる。
そして彼女がしなやかに振り返る、彼女の白い手がシュッと振り上げられた。
小紅の目にははっきりとは見えていた。
白羽が抜き打ちでステゴロスの股間を打ち据えたのだ。
股間が強烈な衝撃を受けて浮き上がりグシャァと水分を含んだ何かが潰れる音がした。
「ぐげええええええええええ!」ステゴロスが股間を抑えた。
「わ、お姉ちゃん、私、なんか汚いの斬っちゃた!」おどける白羽
「ふざけやがって、、、。」ステゴロスは低空タックルを狙う
彼女の両手の小太刀がS字の軌道を描きステゴロスの腕を切り裂いた。「鳥居流抜刀術!舞い落葉」
「げひいいぃいいい、ごげぇえええ」
壊れた操り人形のようにステゴロスが崩れ落ちた。
「お姉ちゃんを穢したゴミは秒殺ね」白羽は艶然とわらった。
少紅と白羽
こうして無事に復活を果たして妹を小紅は顔を涙でぐしゃぐしゃにして迎えた。
「うう、白羽 お姉ちゃん、嬉しいよ」ボロボロの体で小紅は彼女に抱きつく。
「お姉ちゃん、ありがとう お姉ちゃんのおかげだよ。泣かないで」と白羽は優しく姉を抱きしめた。
この姉は、自分のために冥獣と命がけの戦いを何度もくぐり抜け、時には陵辱され、時にはひどい傷を負った。
その小紅の気持ちを思うと、白羽は姉が愛しくてたまらない。
「お姉ちゃん、これからは私がお姉ちゃんを守るから 」白羽は小紅の唇を奪った。
白羽は知らなかった、魔法少女が、戦いの後、魔法少女メス堕ちと言われる興奮状態に陥ること。
「あんっ 白羽ったら、魔法少女の体のことを、まだ知らないのね」小紅は優しく微笑むと白羽を抱きしめた。
「お姉ちゃん、大好き❤️」と白羽が小紅にキスをする。そして2人はそのままベッドに倒れ込んだ。
「ああ……白羽、可愛い妹……私も大好きだよ……」小紅も白羽を抱きしめ、舌を絡め合う濃厚なキスを続ける。
「んっ……んんっ……んふぅ……」2人の舌が絡み合う音が響く。
2人とも興奮状態に陥りながら、姉妹はお互いの体を愛撫し合った。そしてついにその時が来た。
「あっ!ああぁっ!!お姉ちゃん!なにか来ちゃう!!」「我慢しないで、そのままイッて」
白羽は激しく痙攣し、潮を吹きながら絶頂を迎えた。
「あああっ!!!!イグゥウウッ!!!イックぅううう!!!」そして彼女の体内に魔力が漲った。
「はぁはぁ……これが……絶頂?こんなすごいの初めて」と息を切らせながら言う白羽に小紅は言った。
「そう、魔法少女は性感を増幅させることが出来るのよ」
白羽は自分の体の変化を感じた。体が軽くなり、力が湧いてくる。
小紅は白羽にキスをした。
こうして姉妹は再び手を取り合い、悪と戦う決意を固めたのだった。
そして2人は再び戦いへと身を投じていくのであった