メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
人類の敵とも言うべき冥獣と魔法少女が命がけの戦いをする中で、冥獣人と結託して、違法な生体パーツや魔法薬を入手し、利権化することで治安を脅かす者たちがいた。そうした「人で無し」どもや反社会的行動に走った魔法少女を殺処分する魔法少女部隊が存在した。
国家公安委員会、魔法少女課(National Public Safety Commission, Magical Girl Department)だ。
多くの魔法少女が、キャッキャウフフな青春を謳歌する中で国家権力の鉄の規律の中で戦う彼女たち!人々は、彼女たちに恐怖と侮蔑を込めてこう呼んだ。―――正義の味方ならぬ『正義のメス犬(Bitch of justice)』と。
今回の彼たちのターゲットは環境活動家の魔法少女、胡桃沢 真琴だ。ミニガンを使い面制圧を得意とする彼女は泣き女 バンシーの二つ名を持つ。
その彼女は、自分の距離の開発をめぐって開発業者と対立し、従業員28名に怪我を負わせ、現場の機材の全てを破壊したのは2年前のことだ。その後、彼女は全国を逃げ回っていたが全く足取りが捉えられていなかったのだ。
卓抜した身体能力と変身能力を持つ魔法少女を探し出す事は、容易なことではない。
「こちら草薙だ。愛莉状況はどうだ?」警備主任の国家公安委員会、草薙課長が魔法少女たちと連絡する
「ターゲットは大阪市街を抜けて和歌山方面に進行中。田舎で盗難届のあった軽トラックで向かっているようです。」答えるクールな声。
通天閣の上から監視するダークブルーのポニーテールに紫色の瞳の狙撃銃を抱えた少女。コードネーム 南の朱雀 南武 愛莉
「こちら青龍、追尾を開始する!襲撃開始のタイミングは草薙隊長の合図で!」
軽トラックに乗った胡桃沢狂美を黒髪のアダマンタイトの杖を持った少女がバイクで追尾する。
近接戦闘を得意とするコードネーム 東の青龍 東海林 美嘉
「白雪、しっかり後ろに捕まってろよ」赤い髪のヤンキーの少女が後ろに、もう1人の魔法少女を乗せて、バイクを走らせる。西の玄武 西成 恵だ。
「うぅ恵さん、魔法少女と戦うんですか?怖いですぅ」コアラのように恵に抱きつくのは真っ白い髪に赤い瞳のアルビノの儚げな少女 コードネーム 北の白虎 北野白雪
だ。
「安心しろ白雪、いざとなったら私が守ってやるからさ!」そう言うと恵がアクセルを強く握る。
「きゃあああ!!」白雪が悲鳴を上げる。
「運転荒すぎですよ!」涙目で叫ぶ白雪を無視して恵が怒鳴る。
「おい!前を見ろ!真琴のやつ!軽トラを乗り捨てて、魔法少女に変身したぞ」
公安の尾行に気がついた。彼女は片手を高々と手に向けて、突き上げて魔法少女、バンシーに変身する呪文を唱える!
「トランスフォーメーション!バンシー変身!!喰らいなさい私のバンシーの叫び!」
彼女の体が光に包まれ魔法少女に変身する。そして彼女は、愛銃のM134ミニガンを公安魔法少女に向けて乱射する!
6本の銃身を持つ電動式ガトリングガンであり、7、62ミリNATO弾を毎分2,000〜4,000発(1秒間で30~60発以上)の銃弾を発射する!その発射速度ゆえに発砲音が繋がって「ヴーッ」という唸り声のような音が上がる。
「うおおおお!!」「なんと」
弾丸が美嘉と恵の運転するバイクに向かって飛んでくる。
「みんな、散会しろ!」草薙が叫ぶと、バイクに乗った魔法少女が散開する。
銃弾が直撃した二台のバイクは、瞬く間にスクラップとなり炎を吹いて爆砕した!
「はあ、はあ、危ねえ!もうちょっとで死ぬとこだった」「これでこっちも正当防衛だ!変身を解いて投降しろ!」美嘉と恵が爆煙にむせながらも悪態をついて哀にむかう!ブロォーーー!問答無用で、ガトリングガンの弾幕が襲ってくる。魔法少女たちは慌てて建物の影に隠れる。
「なるほどな、市街地で発砲するとは完全にかれてるな。これは倒さないといけないな」草薙は呟くと檄を飛ばした!
「よし!バンシーの殺処分を認める!倒せ!」バンシーは弾幕を張り、魔法少女たちを追い詰める。
「くっ!やるしかないか 白雪サポートしろ!うおおお!!」突撃する恵と美嘉を白雪がバリア全開でフォローする!
「バリアで防げると思っているの?甘いわね!」バンシーは高笑いしながら、M134ミニガンの銃口を向けると6つの銃身が回転し銃弾を発射する! 魔法で作られた銃なので弾切れはなくスコールのように、美嘉と恵を襲ってくる。
「うわああ!!おいおい、白雪、バリア大丈夫なのかよ」恵が青ざめる。
「何とかしのいでますが、前に進むのは無理です。私とバンシーどちらの魔力切れが早いかですね。でも私たちにはチームメイトがいます。」バンシーは続けて発砲する。弾丸の雨が降り注ぐ! ババババッババババッ!!
「確かにな、私と恵で囮になると言うわけだ!いくぞ!」美嘉は叫ぶ。
果たし通天閣の上から魔法のドラグノフライフルを抱えている南の朱雀 南武 愛莉はこのチャンスを見逃さなかった。ターン!中距離支援型の魔法少女、バンシーの知覚範囲外から高密度の魔力をこめて放たれた銃弾はバンシーのミニガンを直撃し粉々に魔力分解した!
3人の魔法少女たちは歓喜の声を上げた。
「ぐわああ!!き、貴様らぁ!!」バンシーが激昂する。
「よし!このまま畳み掛けるぞ!」恵と美嘉が間合いを詰める!
バンシーは魔法のミニガンを再構成しようとするが、そんな隙を2人は与えない。美嘉のアダマンタイトの杖が哀の右腕を叩き折る!「これで終わりだぁ!」恵の正拳突きが真琴の腹部にめり込んだ!
「ごげえええええええ!」屠殺されるような叫び声を上げてバンシーは身体をくの字に曲げてヘドを吐いた。
「ぐえええ、うげぇ」バンシーの体が痙攣し、吐瀉物が地面に飛び散る。そして、そのまま彼女は意識を失った。
「よし!やったな!」恵がガッツポーズを取る。
「私たちは、魔法少女の力で、罪を犯したこうして公安として社会復帰ができている。この胡桃沢 真琴はどうなるのだろうか?」美嘉が悲しげな瞳で倒れている彼女を見た。
「ここから先は、草薙さんや上の人が決めることだから、どうにもならないけど、殺処分じゃなくてなるたけ軽い刑で済むと良いですね」心の優しい白雪は目に涙をかけながら哀にヒールをかけていた。
愛莉は草薙隊長に小さな体を寄せて、真琴の助命を嘆願していた。愛莉は草薙の死んだ妹によく似ており冷利な草薙も愛莉に弱い一面を持つ。
四聖獣のメンバーはいずれも前科持ちだ。南武愛莉じゃはカンボジアのゲリラの狙撃兵としてジャングルで政府の兵士を殺してきた。捕まって死刑にされるところを草薙に買われた。東海林美嘉は小さい頃にチャイナマフィアの蛇頭に攫われて、殺し屋の教育を受けてハニー、トラップ専門の殺し屋をやらされていた娘だ。西成恵はレディースのリーダーやってて、仲間の女が恋人の前で輪姦されて首をつった復讐に難波のハングレ連中を殴り殺した。北野白雪は危ない教団の呪殺神子をさせられているところ国で保護された過去を持つ、その後、公安に正義の雌犬として調教されたのだ。
いずれも、魔法少女の力を利用され、罪に手を染めてしまった者たちだ。それゆえに真琴への同情は深かった。
⭐️胡桃沢 哀の取り調べ
胡桃沢 真琴は魔法少女の傍ら自然保護を訴える環境活動家であった。
どちらも彼女の強い正義感ゆえの行動であった
そして彼女は高校の仲間と共に、地元の里山開発に反対していた。彼女たちの守る里山は自然の宝庫あり、
谷間の集落を守る治山の要でもあった。
緑のツインテールの凛とした美少女であり、ローカルのシンガーであり、地域で活躍する魔法少女であった。
二つ名はバンシー。真琴は校内でも一目置かれる存在であり自然保護活動のリーダーだった。
当時、樽金開発は議員の犬尾と地元の大地主の山田、弁護士の黒川等を先頭に村の地権者たちの切り崩しにかかっていた!
「この土地は樽金開発が開発します!地権者は価値のない山を金に変えるチャンスですよ!
『国から補助金が入るし太陽光発電に出資すれば大儲けですよ」
樽金も犬尾も信じられないほどの好条件を提示してきた。
村人とってそれは悪魔の囁きだった。正義感の強い真琴は彼らが村人を集めた集会所に乗り込んだ。
『そんなうまい話あるわけないでしょ!この詐欺師!他の県の同じような話で損した人はいっぱいいるのよ。村の自然が台無しになってしまったら、もう取り返しがつかないの。」
真琴が村人の前で、彼らを罵倒した!「なんだと!このガキ!生意気な!」
真琴に犬尾が掴みかかる!
魔法少女の真琴は犬尾を簡単に素手で払いのける! 犬尾は無様に倒れてしまう。
真琴は周りの村民に訴えかける!「村の自然を守るために一緒にがんばりましょう!」
しかし、彼女の主張には共感する大人は少なかった。
この村では産業も疲弊して、彼らはその日の現金収入を心より欲していたのだ
共感どころか真琴が一人ヒートアップしているようにしか見えなかった。
そして彼女は、樽金開発から派遣された作業員たちに取り囲まれ会場から追い出された。
最初は協力してくれていたクラスメイトたちの大半も、親が賛成派になったことで、保護活動から手を引いてしまった。
村が開発に傾く中で、彼女は残された親友の田中潤と桑田徹也と現場に続く林道を閉鎖した!
トラックや重機の前にわずか3人で立ち塞がったのだ。「ここは私有地です。バリケードをどけなさい!」
作業員たちは真琴の言葉を無視する!
「どかないと逮捕されますよ!」
一人の作業員が真琴の腕を掴む!他の作業員たちも真琴の腕や足を掴んでくる!
言葉は丁寧に作業員のフリをしているが中身は半グレのならず者だ。
「きゃーーーー!」「やめろよ真琴さんに乱暴するなよ!」
田中潤と桑田徹也が半グレ達に取り押さえられる。
「きゃ、何をするのやめて!」と抵抗する真琴を無理やりプレハブ小屋に押し込もうとする!
作業員を振り払おうとするが、彼女の力をもってしても複数の男たちには敵わなかった。
もちろん、魔法少女に変身して、ミニガンで殺戮するわけにもいかない。
魔法少女が、人間に力を震えないことを知った上で、狼藉に及ぶ喧嘩慣れした男達なのだ。
真琴は拘束されて工事現場のプレハブ小屋に放り込まれた。そして、魔法少女の魔力を押さえこむ注射を打たれた。
「ピーピーうるさい。メスガキはわからせてやらないとな。」樽金がいやらしい目で真琴を観た。
彼女は叫ぼうとした口をガムテープで塞がれた。そして工事現場のプレハブの床に倒される。
「お願いです……こんな工事、、止めてください………」
しかし樽金は邪悪な笑いを浮かべて彼女の懇願を却下した。
「ははは、まだこんな元気があるか!これからお前の身体を俺たちが工事してやるぜ」
「卑怯者!犯されたって殺されたって私はあなた達には屈しない!」
「ぐふふふふふふ。 曲がった事が大嫌いな性格。そして 言いたいことははっきり言うその強気な性格!可愛い!ワシはそういうまっすぐな女を金と権力と暴力でねじ伏せるのが大好きでなぁ !」
「うちらの村は山を売るような真似はしないよ。 樽金さん。 」
彼女は、 垂金を蔑むような目で睨んだ。
「おやおや、もう村人の大半は売却に同意してるぞ哀れなやつだ。まあ太陽光発電なんて国を騙して補助金ちゅーちゅーして儲けるボロい商売だ。政治家の犬尾も村の連中ももうグルなんだぜ。 」
突然 樽金の口調がヤクザなものに変わった。そして今まで うさんくさくはあるが穏やかな目つきをしていた彼が 裏社会に生きる悪党の目つきになって真琴をにらんだ。
多少気が強くても魔法少女適性があっても、所詮は真琴はは田舎の女子校生に過ぎない 。
社会に巣食う悪党と渡り合えるようなものにはなっていないのだ。
「さあお前が俺の言うことを聞かないなら、田中潤ちゃんと桑島康太君と言ったかな?あのクラスメイトの連中をボコボコにするまでのことだ !さあどうする ?がはははは 」
「この卑怯者 私に一体何をさせようって言うの ?」
「お前にできることなんて決まっているだろう 。俺のちんぽこで処女膜ぶち破ってお前にお前の身の程をたっぷりとわからせてやる。 」
「社長のわからせセックス 最高だぜ!よかったなお嬢ちゃん 」
「社長のちんぽこの形におまんこさせられちゃったら他の男じゃ満足できないぜ、ひひひひひ。 」
取り巻きの男達が、 下卑た笑いを 浮かべた。
「樽金、下衆な男!あなたに愛はないの!そんな心もない体だけであなたは満足なの ?」彼女は樽金を睨みつけた。
「そんなことを言っているが、心と体が別だなんて思うなよ。 今から俺が人間の心なんてものは体を支配してしまえばなんとでもなるということを教えてやる。 いいか抵抗するなよ、少しでも抵抗したらクラスメイトの命はないと思え、」
「卑怯者!好きにするといいわ、でも私の心は絶対に屈しないから!」
彼女の気高い瞳が悪党どもを真正面から見据えた。
桑島康太は彼女のその姿を。 見つめながら必死で口を開いた 。奥手な桑島は密かに真琴を愛していた。
「真琴さん、俺のことはどうでもいい君は逃げるんだ。 こんな奴らの言いなりになっちゃだめだ。 」
桑島が必死に叫ぶ。
「おいおい今からお楽しみのタイムなんだから邪魔すんじゃねーよこのヒーローきどりのクソが!」
開発推進派で村の裏切り者である山田太郎が桑島の口に猿轡をかました。
「大丈夫だよ!桑島君、私は全然平気だから、待っててね必ず助け出してあげる 。」真琴が笑顔でそう答えた。
「それじゃあ、商談は成立だ。早速楽しませてもらうぞ。俺たちの前で裸になれ! セーラー服を脱ぎ捨てて、一糸まとわぬ裸になるんだ。 」「女子校生の裸踊りたまんねえぜ」
「この下衆!」心底蔑んだ目を浮かべながらセーラー服を脱ぎ始める。
「おいおいそんな色気のない脱ぎ方をするんじゃねえよ!腰を振りながら色目を使いながらいやらしく裸になれよ!真琴ちゃんよ !」
「この女たまらねぇ乳してやがるぜ体型もまるでグラビアアイドルみたいだ!」
男たちが彼女の周囲を取り囲んで彼女が裸になるのを眺めている。
彼女はもはや羞恥心で顔が真っ赤になっている。 ブラジャーとパンティを下ろす勇気が出ない。
「おいおいどうしたんだブラジャー早く降ろしてよそのでっかい乳見せてみろよ !恥ずかしい?やだやだじゃないだろう。 」
「ガキを殺すぞ脱げ!」男が取り付く島もなく命じる。彼女は ブラのホックに手をかけてブラを外す。
白い純白の丘のような美しい乳房が露わ顕になるそして野イチゴのような可憐な乳首 。男たちはどよめいた。
「でかいだけじゃなくて形も抜群だぜこの女 !」
「社長こいつは写真集やビデオにしても金になりますぜ!」
「そうだな こいつは金になる女だ。 骨の髄までしゃぶってやろう」
男達が勝手な妄想を膨らます。
犬尾が叫ぶ。
「くんくんくん甘い匂いがしやがるぜこの女!早くパンティを下ろせ、俺にオマンコの匂いを嗅がせろ !」
犬尾は真琴のパンティに手をかけて。 一気にずり下ろした。
「いや、何するの!そんな見ないで見ないで。 」
「真琴ちゃんのパンティーいい匂いだぜ。 足を開かせようぜ!みんなでこいつの体を鑑賞しようぜ !」
「おいおい、最初にやるのは俺だからな!お前ら勝手にちんぽ入れたら許さんぞ!」
樽金は嬉しそうに真琴の裸を眺める。
見事に発育した彼女の乳房。そして一気にくびれた腰 は たまらない曲線を描き その先には魅惑的なヒップが見え 彼女の尻は長い足と相まって 男たちのナマ唾を飲ませるのに十分だった。彼女の健康的な体は淫らな美しさを放っていた。
「こいつのケツたまらねぇな。 あーこんな美しい尻はめったにないぜ尻だけで3発は抜けるぜ 」
男たちは真琴の尻と割れ目を鑑賞した。彼女の長い脚は無残にも押し開かれて男たちの前に まだ初々しい花園が晒されている。
「おいガキどもよく見ておけよ !自然を守れとかほざいていた女の口がおちんぽを下さいと俺たちにねらるようになるからな!よく見ておけ 」
そういうと樽金は見せつけるように押さえつけ、彼女の唇に、 みにくい唇を重ねた。
「やめて、お前とキスなんか!」
「うるさい俺にキスさせるんだ。 可愛い唇しやがって!おじさんとたっぷり舌を絡めあおう、気持ちよくなるオクスリを口移しでたっぷり飲ませてやる !」優は無理やり唇を奪われた。
そして彼女の口に樽金の汚らしい薬液が流れていく。メスを発情させる危険な違法薬物だ。
「不味い、うぇ、何、これやだ。 」
悶える真琴。樽金の薬を飲んだ瞬間に体の奥が燃え上がるように熱くなる。
女の本能を呼び覚ます危険な冥獣由来のホルモンが彼女の中に注入されたのだ。
彼女の頬が上気し、 彼女の性感帯は数倍にも感度が跳ね上がる。
「それでは早速始めさせてもらおうか!まずこのかわいいおっぱいから じっくりといたぶってやる。 」
垂金はそう言うとカエルのように細く長い舌を伸ばして先端を彼女の乳首に巻きつけた。そしてヌメヌメとした舌で彼女の乳首を刺激する 。繊細な乳首責めに彼女の乳首が勃起に追い込まれる。
その隣では、山田がもうひとつの乳房を鷲掴みにして乳首を丹念にいたぶっている。
そして下半身に目を転じれば犬尾が 彼女の割れ目の匂いを犬のように懸命に嗅ぎ、そして鼻面を彼女の割れ目に埋めていた。
弁護士の黒川は 彼女の美しい尻を撫で回し、尻肉を開き、菊座に舌をねじ込んだ。
乳房と おまんこと 菊座を同時に男達に責められたのだ。
媚薬で底上げされた彼女の状態でこのような責め苦を食らっては女子高生の初々しい体はもはや抵抗の術はない。
まさに肉の快楽の嵐の中に彼女の身体は投げ込まれたのだ。
「やだそんなやめて!乳首吸わないで、そこ舐めちゃダメ!そんなとこやだやだやだよ !」真琴は必死に抵抗するが、男達は愛撫をやめない。 乳首は 完全に勃起して男たちのなすがままになっている。彼女の弾力のある乳房を、男たちはじっくりと感触を楽しみながらいたぶった。
そして彼女の初々しい匂いのする脇の匂いを嗅ぎながら興奮する。
「たまんねぇ若い女の体はどこもかしこもいい匂いがしやがるぜ。 」
「かわいいなあ優ちゃん!おじさん達がたっぷり可愛がってやるからな 」
垂金のいやらしい舌が乳首を丹念に舐め回していた。
そしてその舌はさらに 彼女の首筋や、 耳を舐め。 同時にぬめぬめした両手で彼女の乳房や、 腰のくびれをいやらしく堪能した。
まさに全身のすべてに男達の手と舌が這い回っていた。
彼女のピンク色の菊座には、 ふかぶかと黒川の舌が入り込んでいた。
「そこはだめ、、あ、、んん、、やだ、、」
いやらしい中年男のアナルクンニ こんな行為は彼女は初めてだった。
恥ずかしい穴の中に男の舌が出入りし、 何とも表現のしようのない感覚が尻の穴に広がっていく。
そして何よりも彼女を苦しめたのは彼女の割れ目に鼻面を埋めて一心不乱にクンニする犬尾だ 。
「ああ、あ゛あ゛クリ、舐めちゃ、、だめ、、」
彼女の敏感な割れ目は、彼女の意思に反してもうぐっちょりと濡れていた。
ただ、力任せに舐め回すのではない。指先で、花びらを刺激し、ー浅く深く膣の穴に指を出し入れし、そして舌でクリトリスを舐めまわす。計算されつくした完璧なクンニそれを彼女はされていた。
「やだやだよいっちゃういっちゃう!もうやめておじさん達、そんなのひどいよひどいよ 見ないで見ないで。 」
四人の男たちに同時に責められて彼女は必死に抵抗していた。
しかし彼女の若い体はもはや快楽の限界を迎えていた 。彼女の意思に反して彼女の美しい尻が上下に揺れた。
女体が男のクンニを受け入れているのだ。
彼女の膣穴に入る舌が彼女の蜜を啜る。
「美少女の愛液うめえ!こいつぐちょぐちょに濡らしてるぜ!もっと濡らせよ、クラスメイトの前で他の男にいたぶられて濡らしてるとこ見せてやれよ!」犬尾は大喜びだ!
「かわいい真琴ちゃん。 、日頃 反抗的なお前が素っ裸でいたぶられて!こんなに淫らな姿を晒しているのは最高
の眺めだな!ほらほら!いけいけ!お前がいくところを桑島のやつに見せてやれ!」
樽金は桑島によく見えるように彼女の足を開かせた。
「お願い、、ああ、、いや、、見ないで、、SEXはゆるして、嫌だ おねがい、、」
桑島の目には美しい少女が獣のような男たちに蹂躙される姿が見えた。
男たちは嫌がる彼女を押さえつけ、乳房を吸い唇を奪い耳元で囁き。
美しい腰を堪能し、そして少女の未熟なワレメに顔を埋め、尻穴を犯していた 。
それは正に淫靡な地獄絵図であった。
桑島の頭に真琴との思い出が走馬燈のように巡る 。
初めて出会った女神のような 美しい少女、しっかりしてるがどこからおっちょこちょいで可愛い妹のような彼女、まっすぐで純朴な心、大自然の産んだ少女。 自然を守りたいという熱い思い。 そんな彼女の美しい何もかもを汚すかのように、男たちの欲望が彼女に降り注ぎ、彼女に望まぬ絶頂に追い込もうとしていた!
「いや、、。やだ、、、イク、、、イクのいや、、ああ、、だめ!イク、、いぐぅ!」
彼女が大きく叫んだ。
そして彼女の割れ目から噴水のように 愛液が吹き出し 床に飛び散った。
「潮を吹いたぜこの女!マジとんでもない淫乱だな!」男達は笑った 。
彼女は顔を覆って泣きじゃくった。「ひどいひどいよ。 こんなことって もういいでしょ!ここまでしたんだから、、田中さんと桑島君を解放してよ !」その優の願いをあざ笑うかのように樽金が言った。
「おいおいまだまだこれからだぜ !おまんこもぐっちょり濡れたところで、おじさんたちのおちんちんを楽しませてもらわないとなあ !夢にまで見た真琴ちゃんのおまんこ!かわいいねピンク色の穴に、今おじさんがおちんちんハメハメしてあげるからね !」
樽金の肥満した体が彼女にのしかかる。
「ああ、やめろよ、おじさん達!真琴さん」
桑島が 慚愧に堪えない表情でこちらを見ている。
彼女は犯されることもつらかったが、桑島こんな思いをさせることの方がつらかった。
「桑島君、気にしなくていいよ、、こんなの野良犬に噛まれたようなものだよ。だからお願い目をつぶっていて 大丈夫。私は大丈夫だから。 」
「大丈夫かどうかはこのチンポを味わってから言うんだなあ、ぐひひひひ」そういうと樽金は一気に彼女を貫いた。
太い肉の暴力が彼女の初々しい花園を蹂躙した。
彼女の奥までグリグリと男の肉棒が侵入してくる。
まさに乱暴な侵略行為のような 激しいピストン !彼女の肉穴を味わい尽くすかのような、いやらしい腰の使い方 !
彼女は貫かれた瞬間「カハッ!」と苦しげに息を吐いた 。そしてズンズンと貫かれるたびに苦しげに息を喘がせた。
「あぁぎぃ、ひぃぃぃ。大丈夫だよ、ああ、、心配しないで!私は大丈 夫、ひぃい、」
言葉では必死に気丈に振る舞うが彼女は、 苦しそうだった。 貫かれるたびに 腰を痙攣させ。 苦しげに喘いだ。
しかし、彼女の 喘ぎ声は次第に途中から甘美な響きを帯びてくる。
彼女の弱い部分を奥底まで貫かれゴリゴリと擦り上げられて彼女のワレメは激しい快楽にうねっていたのだ 。
心の中では屈辱と怒りが渦巻いていた。しかし彼女の体は甘美な快楽に満たされて 花園から熱い蜜を滴らせてしまっていたのだ。
「ほら見てみろお前のお友達は俺のチンポでオマンコ濡らしてるぞ!ほらほらがっつりはまっているところを見ろ!こいつのちっちゃいおまんこの中に俺の太いチンポが入っているんだぞ!」
見せつけるように樽金は彼女との結合部を見せつけた 。
「くっ!樽金!俺は絶対にお前を許さない!」桑島の目に怒りが燃える。
「いいぞいいぞ!その目、よく見ておけ、弱い奴は奪われるだけなんだ!お前の大事な女が俺たちのおもちゃにされるのをそこでよく見ておけ !」樽金が笑った。
真琴は自らの幼い身体を男たちに差し出して自分を守ろうとしているのだ。
「ほら真琴!こんなに乳首を立てて!おまんこ濡らして気持ちいいんだろ、正直におまんこ気持ちいいといえよ!そして樽金様!私はあなたを愛していますとこいつの前でいえ!さもないとこのまま中出しするぞ !」
「あなたになんか絶対そんなこと言わない!私の体なんか好きにすればいい。 」
「そうかそうか強情な女だなだったら妊娠するまで中出ししてやる !ほらほらお前の子宮の奥にドビュドビュと精液を出してやるぞほら出るぞ出るぞ!」
「やめ、、あああ、、やめて そんな。 ひどい。 あ、、出しちゃいや!」
「中出しアクメをキメたらもう後戻りはできんぞ!たっぷりと中出しの気持ち良さを刻み込んでやる。」樽金は太い腰を懸命に振って 真琴を責め立てた。
「ああイク!イクぅ、イッちゃう!やだこんなやつのおちんぽでイくのなんか!絶対やだ ああーーー!」
「イヤでもいくんだよお前は!もう射精するぞ!射精するぞ!俺の精液を出されて絶頂しろ!」
ビューどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ
「いやーーーーーーーーーー!ひぐっ!ひぐっ!いぐーーーーーーーー!」彼女が大きく叫んだ。
彼女の長い脚が無意識のうちに樽金の太い腰に絡み、 奴の射精を受け入れていた。
彼女は激しく息を喘がせて、 絶頂の余韻に尻を震わせている。 若い娘の体は 男たちの巧みな陵辱に完全に反応してしまっていたのだ。
「じゃあ次は俺の番だ!俺はやっぱりバックからやらせてもらわないとな!このきれいな尻を眺めながらのバック責めは格別だぜ。 」犬尾は言うと、真琴をうつぶせに寝かせ細い腰をガッチリと押さえて彼女の豊満な尻を貫いた。
パンパンパンパンパンパンパンパン!犬が交尾をするように激しく腰を振る!
彼女の美しい尻が男にピストンされる度に波打って揺れた。
「おい見てみろよ!こいつのケツ最高だぜ!今俺がたっぷりと 後ろから、ザーメン出してやるからな、よく見ておけよ!お前の女が尻から中出しされるところ!ほらほら見ろよいいケツしてるぜ!それに俺が突き上げるたんびにでかいおっぱいがブルンブルン揺れて!こいつマジで男に犯されるために生まれたような体をしてやがる!」
「やだ、、あああ、、おちんちん、、やだ、、もう、、やめでぇえええ
男は彼女を串刺しにするように貫き、中までペニスをこじいれて欲望の粘ついた精液をぶちまけた
「たまんねぇ、声で鳴きやがるぜ、俺も射精するぜほらほらほら。 」どぴゅううううううううううう!
彼女は自分の体内に男のものが出されるのを感じる、彼女の子宮が心に反してアクメに追い込まれる!
「あああ、、いい、、種付けアクメ、、ゆるひて、、どびゅどびゅしないで、、」
「たまんねぇなぁ。待ってられない!俺のちんぽこしゃぶれよ!」山田が彼女の口にペニスをねじ込んだ。
彼女の口の奥までペニスをおしこむ。
「ほらしゃぶれ チンポしゃぶったことぐらいあるだろう。 」
男は彼女の美しい髪を掴んでフェラチオを強要した。
「ぎこちないフェラチオがまた萌えるぜ!いいね純粋な JK に無理やりフェラチオさせるのはたまらねぇぜ。 」
彼は嬉しそうに彼女の美しい顔にペニスを押し付け、口の中に出し入れした。
「真琴ちゃんが男のチンポをしゃぶってるぜ!ほらほらよく見てやれよ綺麗な顔でチンポをしゃぶって!どうしようもない女だぜ。 」フェラチオをしている彼女の割れ目に黒川がペニスを挿入した。
彼女は、 口と おまんこを同時に串刺しにされ、 苦しげに息を喘がせた。
「こいつちんぽこしゃぶりながらおまんこきゅんきゅん締め付けてきやがるぜ!興奮してるんだぜ!こいつちんぽをしゃぶって いやらしい女だぜ!ほら目を背けてないでよく見ろよ。こいつはお前らのために頑張ってるんだからよ!」
桑島と田中に向かって嘲るように笑った。
「よく見てろよ!こいつの中にたっぷり射精してやるからな!ほらいけ!」
「いや!いぐ、、、、、、や、、もう、、ああああ!」
「いっちまったな!中出しされても文句は言えねぇな!俺も出すぜ!」づぷううううびゅううううううううう!
「屈辱に歪む顔がたまんねぇや!お前の顔にぶちまけてやるぜ!俺の精液 」山田が彼女の顔に大量の精液をぶっかけた。
「おいおいおいお前らやりすぎだぜ こんな精液まみれじゃねえか!しょうがねえな二ラウンド目!俺はケツの穴をいただくか!」
そう言うと今度は樽金が彼女を抱え上げ 駅弁の体制で尻穴を貫いた。
「そこは嫌だそんなの、、嘘、やだ、、いや 」彼女のアナルに樽金のペニスが突き入れられた。
後ろから抱きかかえられて、彼女はつま先立ちになってアナルを犯された。
男がピストンするたびに彼女の体が浮かび上がる。
その姿に犬尾も興奮した。
「げひひ社長!サンドイッチで行こうぜ。 」そう言うと、犬尾は彼女のオマンコに再び勃起を取り戻したペニスを打ち込んだ。
アナルとヴァギナに両方からペニスを打ち込まれて、彼女は完全に串刺し状態だ。
彼女は気が狂ったように叫んでいた。口からはよだれをたらし、目からは屈辱の涙を流していた。
「いやいや!やだやだ!こんなのひどい、、ああ、、でも、、いぐぅぅぅぅぅぅぅ!」
アナルとヴァギナを同時に突き上げられて、彼女は絶頂を繰り返す。
彼女の美しい唇から低いアクメ声がもれる。
大自然の美しい女神を汚すように、男たちの欲望が彼女に炸裂する。
「尻の穴を貫かれるほどにおまんこ締め付けてきやがるぜ!きゅんきゅん締め付けてたまんねー。 」
「もう一発出してやる!出すぞ 、ほら俺とキスしながらイこうぜ!」男が彼女の唇を奪い乳房を鷲掴みにしながら 体を密着させてたっぷりと射精した。
「もうこいつ中出しされながら!尻の穴を締めてきやがるぜ。 ケツ穴に精液ぶち込んでやる!」
どびゅっどびゅっどびゅっ。 男たちの激しい陵辱!!!レイプ!レイプ!レイプ!
床に打ち捨てられた彼女はカエルのように無様に足を開き、アナルとヴァギナから精液を垂れ流した。彼女の美しい唇からも白濁した液が流れでる、、純潔なものを汚すかのように、男達は、 彼女に陵辱の限りを尽くしたのだ。
「真琴さん 」桑島は怒りと屈辱と悲しみで気が狂いそうだ。
しかし、彼女は、 よろよろと起き上がる、
「桑島君、大丈夫だって、心配ないよ、全然大丈夫 。樽金さんもういいでしょ 、、二人を解放して。 お願い。 」
「やっと口の利き方がわかったようだな!お前が土下座して頼むなら桑島と田中のやつを解放してやってもいいぞ!ほらその精液まみれの床に土下座して俺に命乞いをしろ!」樽金は言った 。
真琴は屈辱に顔を歪ませたが、ためらうことなく 男達の精液のぶちまけられた床に、 土下座をして頼み込んだ。
「お願いです二人にこれ以上酷いことをしないで 助けてあげてください。お願いです 」
樽金は真琴の頭を踏みつけて言った。
「ひひひ、ああーーーーー最高だ!生意気なクソガキの身体を穢して、気高い心をドブに落としてやったぜ!お前の願いなんか最初から聞くわけねーだろ!田中とかいう田舎臭い女も輪姦していいぜ!桑島とかいうガキもボコボコしちまえ」
「う、うう、。ひどいよ!人でなし!」真琴は泣きながら叫んだ。
「悔しかったらやり返してみな!ほら早くやれよ胡桃沢真琴!」
「くやしい、くやしい」樽金が怒りに震える彼女の髪を鷲掴みにして引き起こした。
「作業員全員で犯してやれ」樽金は見物していた作業員を呼び込んだ。
「いや!もうやめてよ!」真琴が叫ぶと同時に男たちが襲いかかった! 男たちが彼女の美しい顔と美乳に肉棒をこすりつけた 彼女は男たちの性欲処理の道具として使われたのだ。彼女は口を犯され、乳房を揉まれて、ヴァギナを貫かれたアナルにも次から次へと肉棒がねじ込まれ次々と精液が吐き出された。
彼女は男たちに輪姦されながら、樽金に土下座した。「お願いします樽金さん!二人を許してやってください!私が代わりになりますから!」
しかし、その惨めで無様な姿に興奮した男たちがあえて田中潤を押し倒して裸に剥いた。
「ぽっちゃりした女もいいもんだぜ! 」
「いや、やめて、。お願いだから許してください!」田中は恐怖に震えた。
「ムチムチのいい体してんじゃねーか!たっぷり可愛がってやるぜ!」男たちが田中の体を押さえつけた。
「いや!助けて!誰か助けてよ!木本さん!桑島君!お願い!」彼女は泣きながら叫んだ。
「ひひひいいいいいい最高だぜ!このデブのおまんこ気持ちいいぜ!」男が田中を犯した
「やめて!やだ、こんな、。やだあああ!」彼女の泣き叫ぶ声が虚しく響いた。
「いいぜ!孕めよこのデブ!」彼女のヴァギナが太いペニスで犯された 。彼女が犯されている姿を見て桑島は怒り狂ったが彼はもう縄を解くことができず見ているしかできなかった。
「おうおう、いい声で鳴くじゃないか!ほらもっと鳴けよ」男が激しく腰を振りながら彼女の乳房を鷲掴みにしてピストンした 。
「いやああ!許してください。やめて、お願いだから、もうやめてぇぇええええ!」
「うるせぇぞ!黙れこの雌豚が!」男が潤の頬を平手打ちした。
「ひいい、ごめんなさい、許してください」彼女は泣きながら謝った。
しかし男は容赦なく彼女を犯した。
そしてついにその時が来た。
「よし出すぞ!孕めこのクソ女!」どぴゅううううううう!!潤の子宮に大量の精子が注ぎ込まれる!
「ひ、ひぃい、いやだあああ!!孕みたくない。やだああ!!誰か助けて!やだあ!」彼女の子宮に大量のザーメンが注がれる。そして彼女は絶望の涙を流した。
「ひひいい、最高だぜ!このデブ女も犯してやったぜ」男は満足そうに言った。
桑島徹也もその頃、ガチムチマッチョな数人のコアな性癖の男達に囲まれていた。
「坊主、お前だけ仲間はずれは寂しいよなk」
「一緒に楽しもうぜ!ひひ!」
「おい、早く服を脱がせろ!」男達は徹也の服を引き裂いた。そして少年の体を陵辱した。彼は抵抗したが、男達の力にはかなわず組み伏せられて無理やりペニスをしゃぶらされた。
「うぐううう、やめろ!離せよ!くそが!」徹也は怒りに燃えた瞳で男たちを睨んだ。
しかし彼らはそんな視線など気にも止めずに彼の体を弄んだ。
彼の小さなペニスを手のひらで揉みほぐした。「くそ!やめろ!触るんじゃねえ!」康太は必死に抵抗したが、体格のいい男達に押さえつけられてはどうすることも出来なかった。
そして徹也の小さなペニスが勃起し始めた。それをみて男たちは興奮したように笑い声を上げた。
「おい見ろよこいつ勃起してやがるぜ!」「うひひ、可愛いねぇ」男は徹也の小さなペニスを指先でつまんだり引っ張ったりした。
そして今度はその小さなペニスを口の中に入れた。
「やめろ!やめろ!くそ!離せ!」徹也は必死に抵抗したが、男の力は強く逃れることはできなかった。
そして男は徹也の小さなペニスをしゃぶりながら、彼のアナルに指を入れてきた。「うぐううう!」彼は苦痛に顔を歪めた。しかし男は容赦なく指を動かし始めた。「アナルバージンもらってやんぜ!ひひひ大好きな女の子の前で輪姦されるなんて屈辱だなぁおいっ!」そしてついに男の太い肉棒が彼の中に挿入された。
「うぐぅうう、痛いぃいいい!」彼は絶叫した。しかし男たちは彼を休ませる気はなかった。
今度は別の男が彼の小さなペニスを口に含み、しゃぶり始めた。
「ひいい、嫌だああ!!やめろおお!!」徹也の絶叫が響き渡ったが男達は容赦なく彼を陵辱し続けた。
そしてついにその時が来た。「うひょお!こいつのケツマンコ最高だぜ!出すぞ!」男は激しく腰を振りながら彼の中に大量のザーメンを注ぎ込んだ。
山に中のプレハブに3人の少年少女が精液まみれで横たわっていた。写真と動画を撮られ真琴は犯し尽くされてボロボロになっていた。桑島徹也は泣きながら真琴の裸身に抱きついていた。田中潤は完全に精神崩壊してヘラヘラと笑っている。
真琴の純粋で高貴な心はその質量のままに相転移した!純粋で深く暗い闇堕ち!そのエントロピーは並の魔法少女の闇堕ちとは桁違いだった!男達の魔法力を抑える薬など、もはや全く効き目を及ぼさなかった
ゴゴゴゴゴゴ!重い地鳴りが山塊を包む。
「私は許さない!自然を冒涜する者達を!」
「桑島君❤️田中さんごめんね、私のせいで」そして樽金達の方を見て「こいつらなんて生きてる価値ないよね」真琴はつぶやいた。
そして彼女は樽金の方に歩いて行った。「なんだよ やり足りないのか?」樽金と作業員たちがニヤリと笑う。
「あははは❤️そうかもね!」真琴もニヤリと笑った。せめてもの救いは、彼女が得意なミニガンを使わなかったことだ。しかし、魔法力を込めた拳で男を殴りつけた!殴られた男は、車にはねられたように、数メートル、宙を飛んで、壁に激突した
「うわああ、なんだこいつ!」作業員たちはパニックになった「あはは!どうした?悪党どもお前らの力はこんなものばの」真琴は笑っていた。
「くそがあ!やってやるぜ!」樽金とその取り巻きは工具を握りしめて真琴を攻撃した。
しかし、その攻撃も虚しく空を切り圧倒的な蹴りとパンチが返される。
「あはは❤️どうしたのよ?もっと楽しませてよ」真琴が笑いながら言った。
そして彼女は作業員たちに向かっていった。「さあ、次はあなたたちの番よ!」
「うぎゃああ」作業員が絶叫したと同時に白目を剥いてその場に倒れ込んだ。
さらに他の作業員にも真琴の手が襲いかかり次々と気絶させていく。
「くそ!なんだこの女は!」樽金は逃げようとするが、真琴に回り込まれてしまった。
そして彼女は正拳で樽金の股間を思いっきり叩いた。「うぎゃああ!」彼は悶絶した。
真琴は笑いながら彼の股間を蹴り上げる!「あはは、どう?痛いでしょ?」さらに彼女は何度も彼の急所を蹴り上げる!「うぎゃああ」彼は悲鳴を上げる。
ブロォーーーブロォーーー!開発現場の重機も、プレハブも全てミニガンでぶち壊した。
しかし、それでもまだ足りないのか今度はミニガンを彼の顔に当てる。「ひいい、やめろ!」彼は恐怖に震えた。そして彼女は彼の顔にミニガンを当てた状態で質問した「さあ答えなさい!私の受けた屈辱をどう償うつもり?今ならまだ許してあげるわ!」真琴は鋭い目で樽金を睨みながら言った。
樽金は震えながら答えるしかなかった。「い、嫌だ!殺さないでくれ!お願いだから許してくれぇええ!!」彼は泣き叫んだ。こうして開発を力ずくで阻止した真琴は触法魔法少女、環境テロリストと世間で認識されたのだ。
ちなみに触法魔法少女のことを世間では魔女と呼ぶ。そして魔女の烙印をされたものは国家から人権を剥奪され、発見、即、死刑も許される状態となる。過酷なように見えるが、魔法少女の持つ力の強大さを思えばやむを得ないことであった。魔法少女は人々にとって希望と光であるが、同時に超常の力を持つ恐怖の存在でもあるのだ。
国家公安委員会の真琴への尋問は苛烈を極めた。
縄で吊るされて、鞭で打たれて!国家の服従を求められた!しかしそれは草薙の温情によるモノだ。
メス堕ちして公安魔法少女にならなくては、彼女を待っている運命は殺処分でしかない。
しかし、正義感の強い彼女はそれを受け入れようとしなかった。そして草薙は最後の手段を投入することとなった。
「あんな悪徳業者の存在を許す国なんて!私は認めない殺すなら殺せばいいのよ!」
その日も、彼女は反抗的な態度をとっていた。しかし尋問室に入ってきた1人の青年の姿に、彼女は目を見張った。
「草薙隊長たちでも、手に負えなかったようだね、真琴さん、、いや魔女バンシー!」
桑島徹也は真琴の前に立った。
「徹也君?2年ぶりね、まさかあなた公安の職員になったの?笑ってくれていいのよ、今や全国指名手配の犯罪者だもの」真琴は悲しげに微笑んだ。
「いや真琴さんは人間に戻って俺の嫁さんになるんだ❤️きっちり更生させるよ!僕は、そのために国家公安委員会に入ったんだ。」桑島が覚悟を込めた声で真琴に告げた。
魔女と公安委員会の更生官のセックスバトルが幕を開けた。
草薙のもとで積み重ねてきたセックスの奥義を今こそ見せる時だ!
「いくぞ真琴さん!」桑島は愛情を込めて真琴の胸を揉みしだく。
「あぁ、私はもう汚れきった魔女なのよ、徹也君❤️」真琴は嬉しそうに喘ぐ。
闇落ちした魔法少女は本能に貪欲となる。以前にも増して彼女は淫乱な性格になっていた。2年間の間、逃げ伸びることができたのも、たくさんの男に抱かれて生活の費用を得ていたからだ。
「ふふ、もうここにはあなたの憧れる真琴はいないのよ。私も魔女の汚い本性を曝け出して行くわよ」と言いつつ、真琴はスカートを捲り上げてパンツを脱ぎ捨てる!そこには愛液で濡れた割れ目があった!
「見なさい、私は悪の魔女❤️こんな淫らな身体で男を誘惑する最低の女なのよ私は!この2年間の間も知らないおじさんたちと何度もセックスしたわ。ほとんど毎日、男たちの前で裸になっていたのよ。」
そして真琴は自らの手で割れ目を開き、ピンク色の膣口を見せる。
「真琴さんの純粋でまっすぐな心は少しも変わってないさ、世の中が歪んでいるんだ!でも、僕らも大人にならなきゃいけない。魔女なんか続けちゃダメなんだよ。」
と、言いつつ、桑島は真琴の股間に顔を埋めた。
愛情を込めたクンニ❤️草薙のようなイチモツはないが彼の愛撫には、純粋で熱い愛がこもっていた。オーラに輝く指テク❤️公安委員としてコードネームはゴールドフィンガーだ。
「あぁん❤️徹也君❤️」真琴が喘ぎ声を上げる。
「真琴さん、綺麗だよここかな?ここがいいの?」と、言いながら桑島はさらに強く真琴の割れ目を吸い上げ、舌を差し入れる!
「いぃいいいい!ダメぇえええ!」真琴が身体を大きく仰け反らせる。
そして真琴は絶頂を迎えた。そして脱力して床に倒れ伏した。彼女の下腹部に淫紋が輝き失禁したように愛液が飛び散った!「ふふ、真琴さんも魔女の本性を曝け出したみたいだね、イカせまくって魔女を払ってあげるよ!」
徹也は真琴の唇を甘く奪った。
「あぁ、んんん・・ごめんね徹也君。でも私は魔女よ!指じゃなくて徹也君のちんぽが欲しいの!」真琴がペニスに手を添える!「ダメだよ真琴さん!それは!」真琴は徹也のズボンを下ろす。
徹也の股間は臨戦態勢になっていた❤️
「美味しそうなおちんちん❤️」
真琴はうれしそうに、彼のペニスにしゃぶりついた。「真琴さん、やめっ!」徹也は快楽に身悶える。
「んん、徹也君大好きぃ❤️」徹也のペニスがさらに膨張する! 真琴はフェラチオで限界まで追い詰めた徹也のちんぽを自らの割れ目に挿入した。ぬめぬめとしたあったかい真琴の膣は極上だった。緑色のツインテールの髪を揺らしながら、彼女が騎乗位の体勢で腰を振り始めた。
「うおっ!しまる、、やばい」あまりの快感と興奮に徹也も声を漏らす。
真琴が激しく動く度に豊満な胸が揺れる。その淫靡な姿に徹也は限界に達しようとしていた。
「ほら徹也君、出しなよ❤️遠慮なくびゅーーーーって無責任中出しでいいんだよ❤️」
「お、おぉ、真琴さん、出すよ、俺、出すよ!」びゅーーびゅーーーーー
真琴の子宮に熱い精液が注がれる。そして真琴も絶頂を迎えた。
「あぁん❤️エナジーたっぷりの徹也君の精液美味しいぃい」と、言いながら、真琴は倒れ込み徹也にキスをした。
「真琴さん❤️」徹也は真琴の割れ目からちんぽを引き抜いた。
そして真琴は再び立ち上がった!
「さぁ、これであおいこね❤️第二ラウンドよ」
「いや、ちょっと待って、真琴さん」徹也は怯んだ。
「ダメよ徹也君❤️これは魔女退治なんだから❤️」にっこり笑って真琴は徹也のちんぽを自らの乳房に挟んで擦り上げる。
柔らかい感触に包まれた亀頭を彼女の舌先がチロチロと舐めてくる。
達也の理性が吹き飛びそうになる。
「だめえ、そんなことしたら出ちゃうよ!」彼のちんぽは射精寸前だった。
しかし真琴は構わずに激しく胸を動かしてくる!
「あぁん、出して❤️ビューってして!徹也君のちんぽまだ元気じゃない❤️」
そして真琴は徹也を押し倒し騎乗位の体勢で自分の割れ目に彼のちんぽをあてがい一気に腰を落とした!
かつての清楚な彼女からは、想像できないアグレッシブなセックスだった。
「あぁん❤️ボッキおちんちん❤️入ったぁああああ!」彼女の膣壁が絡みついてくる!その快感に徹也は歯を食いしばる! そして真琴はさらに激しくピストン運動を始めた。
「あぁ、いいわぁ、徹也君のちんぽ気持ちいいのぉおお❤️」と真琴が絶叫する。彼女の割れ目からは愛液が吹き出している! そしてついに絶頂の時が来た。「おちんぽ❤️いぃい、イクぅうううう!」きゅうううっと真琴の軟肉が達也のモノを締め付ける!徹也は限界に達していた!
「真琴さん、好きだぁ❤️」
どびゅっどぴゅっどぷどぷどっくんどどくどくどくっ!!大量のザーメンが真琴の中に注ぎ込まれた。
「あぁん❤️熱いのいっぱい出てるぅう」と真琴は歓喜の声を上げる。
そして真琴は再び腰を動かし始めた。心地よいホールは何度でも徹也を勃起に誘った
「あぁん、まだ硬いぃい、徹也君もっとしよ?悪い魔女をちんぽで串刺しにしなきゃ!さぁハメ殺して❤️」
と真琴が甘えた声で言う。
「真琴さん、可愛い❤️ああハメ殺してやる!俺のちんぽについてついて突きまくってやる!俺の白いザーメンを出して出して黒い魔女を真っ白に染めてやる!」
達也は彼女の胸を揉みしだき、乳首を吸いながら下から突き上げた! パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が響く!
「あぁん❤️しゅごい、突き上げてくりゅ、イクぅううう!」
真琴は身体を仰け反らせ絶頂を迎えた。しかし徹也はそれでも責め続ける。
彼女の白い尻肉をがっちりとつかみながらバックで攻めた。突き上げるために彼女の乳房がプルプルとゆれた。
「ここで草薙隊長直伝の必殺技を見せてやる。俺の指先がやらしくうねる。魔女を犯せと輝き叫ぶ!俺のゴールドフィンガーを使った!必殺の!シャイニングフィンガー!!!」激しくピストンをしながら彼の右手の指先が、彼女のクリトリスをクリクリと触り始めた。そして、左手が菊座をもて遊ぶ!
今まで、経験したことのない快楽が真琴に押し寄せた。
「しゅきっっ❤️それ、すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
真琴が両目をハートマークにして絶頂する!そしてその瞬間を狙って、彼は渾身のオーラを込めた射精を彼女の胎内に行った!「真琴❤️俺の女になれ!射精るっ!」
真琴はアヘ顔をさらし、完全に快楽堕ちしている。徹也も限界に達しようとしていた。
「あぁん、いぐぅう」徹也がドバっと熱いザーメンを子宮に放出する!
彼女の体が光に包まれる!「ああ・・浄化されちゃう❤️」真琴は満足げな微笑みを浮かべた。そして、彼女は天に昇って行った。
「真琴さん❤️好きだ!好きだ!」徹也は彼女を抱きしめてキスした。
彼の目には涙が浮かんでいた。
「徹也君、私幸せだよ」と真琴は微笑み返した。
彼女の体の闇堕ちの淫紋が消えていく。そこに残ったのは一糸まとわぬ姿の真琴だった。
「俺もだよ真琴さん」と達也。二人は全裸で抱き合った。
「ねぇ、私もう魔女じゃないよね?」真琴が不安げに聞く。
「うん、真琴さんは俺の嫁さんになるんだ!」達也はドヤ顔で彼女の頭を撫でた。
「ありがとう徹也君❤️」真琴は嬉しそうなに微笑んだ。そして彼女は徹也の唇に自分の唇を重ねた。
エピローグ
魔女バンシーの開発現場襲撃事件は胡桃沢真琴の逮捕をもって幕を閉じた。
真琴は東京裁判所番外法廷で魔法少女裁判をうけた。緑髪のツインテールの少女は凛とした表情で法廷に臨んだ。
彼女の傍には恋人の桑島 徹也が寄り添っている。
真琴は全ての罪を認めていたが自然を破壊する強欲な開発者たちを制裁した行為については、決して謝罪をしようとしなかった。むしろ彼らが隠れてやってきた罪状を全て具体的な証拠とともに法廷に提示して見せた。
彼女は2年間、逃亡生活をしながら、全国で行ってきた。彼らの悪行を調べていたのだ。
文書偽造、悪徳な用地買収、強姦、果ては殺人まで彼らが積み重ねてきた悪行は真琴の罪も霞む悪質なものであった。
魔法少女裁判の最高刑は火炙りだが世間は彼女に同情的で減刑を望む声が溢れた。
魔法少女裁判 裁判長 日本大基督聖教会の耶蘇田 聖人が言った
「聞けば聞くほど、どちらが悪でどちらが正義かわからんな。神に使徒たる我らはこの娘をさばく言葉を持たない。」
続けて副裁判長の大日本仏教連盟 有髪の尼 岸莉亜 慈恩は桑島達也を見ていった。
「死刑でなければ無期懲役。この娘には愛の無期懲役が妥当ですね。更生官の桑島徹也を終生愛する魔法烙印を施すというのはどうかしら。」たずねられて真琴は答えた。
「その刑であれば、私は喜んで受けます」と真琴
そして達也が続けた。「裁判長!俺は真琴さんを幸せにして見せます」
それを聞いた瞬間、真琴は目に涙を浮かべた。
副裁判長の慈恩が言った。
「では決まりね、被告人バンシーこと胡桃沢真琴を桑島達也への永久結婚の刑に処します!2人で引退の日まで、国家公安委員会で仲睦まじくバディとして働くように!」
こうして真琴に愛の終身刑が下されたのであった。
長い裁判を終えて二人は裁判所の扉を出た。外にはチーム四聖獣のメンバーを始め、彼らを祝福する人々が集まっていた。
「おめでとう徹也!よくやった。」草薙は徹也を抱きしめた。
裁判長の慈悲で生涯結婚の刑を受けた二人はその後、自然に囲まれた森の教会で結婚式をあげたのだ。