メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
イラスト ガンスリンガール
イラスト ベルセルク優子
2024年、紛争やテロ、環境破壊、貧困と格差、フェイクに煽動された先にある人倫の崩壊、不安定性の極限化した世界に致命的な不安定性を加味したのは次元を裂いてやってくる冥獣とそれを率いる魔族と呼ばれる者たちだった。
彼らは時にファンタジー世界のモンスターのような姿をし、時に人智の及ばぬ異形の姿で現れた。
まさに人間が有史以来、悪魔、モンスターといって恐れてきた存在である冥獣たちと近代兵器を持つ人類の戦いが、世界の各所で勃発した。
最新の銃や戦闘機や戦車を有する軍隊を前に身一つで向かってくる冥獣などものの数ではないと誰もが思っていた。
しかし、その予想は外れる。
なぜなら、冥獣たちは、人間の兵器の威力を遥かに凌駕する力を持っていたからだ。
小銃弾を跳ね返す、ミサイルの直撃を受けても傷一つ負わない!灼熱の炎や凍てつく冷気、致死性の毒を吐く!
そんな奴らが人類の戦いの常識を覆した。戦場で人類は敗北を重ね、多くの都市が彼らに蹂躙された。
そして何よりも人々を恐怖させたのは、冥獣たちの独自の繁殖能力だった。
彼らは様々な種類のものがいたが、同一の繁殖方法とった。人間の女性を捉えて生殖行為を行い妊娠させるのだ。
女たちは戦場の只中で犯され、あるいは蹂躙された都市から孕み袋として集められておぞましいモンスターたちの子を生まされたのだ。モンスターに犯されたものは強制催淫されメス堕ちしDNAレベルで服従し妊娠する!それは尊厳の崩壊でありある意味で死よりも恐ろしい事だ。
しかし、人類には微かな希望があった。それが魔法少女である。
冥獣と敵対する人類に友好的な精霊族が異世界より現れて、多感な思春期の少女たちと融合して、魔法少女と言われる存在を生み出したのだ!
魔法少女の力を得たものは人類が今まで利用しえなかった不可視の精神エネルギーを物理エネルギーや物質に変換する能力を持っていた。彼女たちは変身呪文を唱えるだけで無の空間から精神エネルギーで可愛くて頑丈なコスチュームを生み出し、冥獣を一撃で屠る武器を生み出し、嫋やかな姿で超人的な力を発揮した。
それはまさに人類を救済する天使であった。そして素質のある多感な少女たちは、輝ける青春時代を地獄のような戦いに身を投じていくことになったのだ。
この物語は、そんな魔法少女たちの物語である。
東京郊外の私鉄の駅 小さな商店街の並ぶ冴えない駅。
そこに、その魔法少女のひとりがいる。
少女の名前は、川内玲奈(せんだいれいな)。私立白百合女子学園に通う高校2年生だ。
彼女はベンチに座ってスマートフォンを操作しながら、ぼんやりと空を見上げていた。小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している。
彼女の開いているのは、魔法少女アプリ。日本国政府が魔法少女として覚醒した少女に与えているアプリケーションだ。
当初、各国は自国で生まれた魔法少女を徴兵し軍隊や警察機構の中に組み込み冥獣との戦いに投入した。日本でも魔法少女たちと自衛隊の合同軍による冥獣との決戦が行われて一部の猖獗地にまで彼らを撃退する事に成功した。2027年の国土防衛戦で殉職した自衛官警察官は、10,000人に上り、従軍した魔法少女300人のうちの74人が帰らぬ人となった。
そして今は成長期の自由奔放な少女たちに従軍を強制する事は世論の激しい反発を受けたため強制的な徴兵は禁止され、志願制にとどまっている。
そこで政府が考え出したのが魔法少女アプリケーションだ。アプリケーションに登録させ最小限の管理と保護を行うとともに冥獣案件を開示しアルバイト感覚で冥獣退治をさせようと言うものだ。フリーランサーのプロジェクトのように脅威に応じて募集人数を増やしたり、自衛隊と連携するなど犠牲者を出さない配慮も行き届いている。
1度のアルバイトで1ヵ月分の収入になるため適性のある魔法少女は、積極的にそれを利用していた。川内玲奈もその1人である。川内家は父は冥獣に殺され、今年で36歳になる母の阿澄の稼ぎだけでは生活が苦しく、中学生の弟の勝也と美月のためにも彼女は積極的に仕事を受けていた。
その川内玲奈は学校の帰りに駅前で買い物をしている。
今日は29日、肉の日だ。駅前の「肉の上野屋」がポイント5倍のシールを行う日、たまには妹や弟に牛肉を食べさせてやりたいと彼女が列に並ぶ。
「あら玲奈ちゃんもお買い物?」
彼女の後ろに並んだのは今年で35歳になる魔法少女の紺野優子だ。
茶色の髪に優しい顔立ち、清楚な奥様という感じだが夜はキャバ嬢を務める、Fカップの巨乳を隠し持ったシングルマザーだ。
彼女はベルセルク優子という名前で彼女は冥獣との大戦を生き抜いた玲奈の戦友だ。年齢から行けば、魔法少女と言うよりも、魔法熟女と言うべきであろう。
2人がいつものようにたわいもない話をしていると魔法少女アプリに新着情報が入った。「杉並区野方商店街で憑依型冥獣が出現!」彼女達の現在地からかなり近い。二人は、遠くの魔法少女に仕事を取られないように、エントリーボタンを押す!そして現場に急行する。魔法少女アプリはタクシー配車サービスとよく似ている。
魂の奥底に眠る真名を彼女が叫ぶ!変身呪文だ。
「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!
お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。
「うわぁ魔法少女!」「めっちゃ可愛い!」「ガンスリンガールだよ。俺、あの子、推してるんだよね。」
可憐な姿の魔法少女の登場に周囲の人々が目を見張る。動画や写メを撮るものがいる。市民にとって、魔法少女はアイドルの如き存在なのだ。
紺野優子も変身する!
「さあ来い!私のベルセルク!」心の中にある勇気を集めて、心の中の狂戦士を呼び寄せる変身ワードだ!
大人の女らしく両方のスリットが大胆に切れ込んだ黒のドレス、そして黒の革鎧。右手は義手!手には斬馬刀!
「優子ちゃん頑張れよ!」「うわぁいつ見てもエロい身体してるなぁ
」商店街のおじさんたちには大人気だ。また年上好きの青年たちも熱い視線を送っている。
そして、2人は野方商店街に駆けつけた。明らかに異世界の存在とわかる冥獣と違い、憑依型は厄介だ。寄生虫のように、物理的に帰省するタイプと人間の心の闇につけ込んで宿主とするタイプがあり今回は後者のようだ。
憑依されたのは石田虎洋(いしだとらひろ)、20代のプログラマーだ。人との煩わしいコミュニケーションがない、リモートワーク、耳障りの良い言葉で就職した会社は還付なきまでのブラックだった。管理はしないが、成果がっちりと要求され、まだ能力が伴っていない。新人は殺人的な労働時間でそれを補うしかなかった。弱音を吐けば巧みにハラスメントのラインを避けた陰湿な指導が帰ってくる。3日の徹夜で、体も心もボロボロになっていた。
こんなクソみたいな世界は壊れてしまえば良いと思った!その瞬間、脳を焼くような強烈な感覚に囚われて、気がつけば身体も巨大化し醜悪な鬼と化していた!
人間が尾てい骨に持つと言われる獣化のチャクラが回っている!虎洋の中で溜まり、溜まった心の中の暗闇が、その醜い姿に具現化していた!
「うららららぁあっっっっ!ぎひぃぐひぃ!」商店街の店主と、客たちは、その異常な叫び声に驚き、自分に向かってくる醜い悪鬼に嫌悪と恐怖を抱いた。「うわぁ!石田さんの家の虎洋君が化け物に!」「逃げろ!逃げるんだ!冥獣だ!」「誰か早く魔法少女を呼べ。」通行人の悲鳴と怒号が入り交じり商店街は大パニックになった!
商店街の男たちが数人がかりで虎洋を抑えにかかる!子供の頃から知っているおとなしい子だ。こんなことで人生を踏み外してももらいたくないと言う思いが周囲の大人たちにはある。
しかし、彼に憑依した人外の力は、おとなしい器用な青年を豹変させていた!「うるぁぁあああ!ぎゅあるぅ!」彼の心の闇が憑依した冥獣を暴走させている。商店の陳列棚を壊し、商店主たちを殴り倒す!
虎洋の脳を熱い暴力の感情が焼き尽くす!彼は非力な自分が超人になったような快感を感じていた。
そして彼の瞳は商店街に買い物に来ている女たちに注がれる!年齢=彼女いないの歴の屈折したリビドーが、女を襲え!と、彼に告げてくる。
周囲の男たちが必死に押さえつけるのを弾け飛ばし、若い女達に襲いかかった。お昼のお弁当を買いに来たOLの3人連れだ。「きゃあああああ!」「化け物っ!来ないでぇっ」3人の中で一番若い女性が悲鳴を上げた。彼女の名前は橘愛莉(たちばなあいり)、今年入社したばかりの新人社員だ。
「うひひぃいいい!」虎洋は、その女に飛びかかる!そして力いっぱい抱きしめた。彼の腕力はゴリラ並みに跳ね上がっていた!
「ぎゃぁぁああああ!やめてっ」愛莉は悲鳴をあげるが虎洋の腕力は彼女の身体を抱きしめ逃がさない!
ギシギシと音を立てて体が軋む。骨が折れそうだ!
「うひひぃいい!女体やわらけええ!」虎洋の歪んだ笑いが響く。彼は女の体を抱きしめて、その柔らかい感触と匂いを堪能すると同時に、自分の力で華奢な女体を破壊したいという加虐的な欲望にも目覚めていた。
そして、虎洋は愛莉の唇に自分の唇を重ねる!
「んんんっ」愛莉は必死に抵抗するが、彼の力には敵わない。彼女の口の中に舌を入れると、歯茎を舌でなぞり彼女の舌を絡ませた。愛莉は恐怖で体が硬直する!その隙に虎洋は、彼女の服を引き裂く!そしてブラジャーも引きちぎった。
「いやぁあ!」彼女のみずみずしい乳房があらわになる。「うひひぃ!」虎洋は愛莉の裸体を見て興奮した。そして、ズボンを下ろしそそり立つ肉棒を彼女の口に押し込んだ!
「んぐうううっ」愛莉は苦しそうな声を上げるが、虎洋の力には逆らえない。
「うらあああっほら舐めろよぉ」虎洋は乱暴に腰を振りながら言う。
舌の上に広がる生臭い味に愛莉の顔が歪む!
「もっと奥までしゃぶれよ!女にフェラチオ強要、サイコー!うひぃいい!」虎洋は、愛莉の喉奥まで肉棒を押し込む。そして彼女の頭を掴み激しく前後に動かした。そして全くためらうことなく、口の中でドビドビュと射精した。
「んぐううっ」苦しそうなうめき声を上げるが彼女は抵抗できない。あまりの苦しさに、彼女は足を開いた状態でジョロジョロと失禁した。「うひひ、こいつ漏らしたぜ!」
虎洋は嬉しそうに笑うと彼女の口の中にさらにびゅーーーーーっと射精した!
あまりの射精量に喉がつまり窒息しそうだ!彼女は必死に口を開けて酸素を求めた。
しかしそこに彼の出した小便を流し込まれてしまう。
「おらぉおおお、肉便器女ぁ!おれのしょんべんでも飲めや!」ジョボボボ
「げほぉっごほごほっ!なんで私が、、」愛莉は思わずむせて涙ぐむ。
その哀れな姿を見て、怪物と化した虎洋は更にボッキした!天をつくように、垂直に勃起した肉棒が、怪物と化したた男の陵辱の意思を示していた。
「ひぃっ、いやっ、それだけは嫌、、」
「いいじゃないかよ、1度ぐらいいい思いしたって、なんで拒むんだよ、みんなで俺を仲間外れにするんだよ、こんな世の中、クソゲーだよ、だから、モンスターでも何でもなってやらぁあああああああ!」憑依による精神汚染の最終段階に虎洋が差し掛かっているのは明白だった!しかし、まさにその時。、黒い旋風のように漆黒のプレートメールを身に付けた魔法少女が、彼の顔面を殴りつけた。彼女は巨大な斬馬刀を持っているがあえてそれを使わずに、左の義手で、モンスターを殴ったのだ!ベルセルク優子だ!「いい加減にしなさい!」「ぐわぁ」虎洋は悲鳴を上げるしかし、その程度でひるむ虎洋ではない。虎洋は制止する優子の頭を掴むと地面に押し付けた。そして首を締めあげる。「やめなさい、虎洋君、冥獣に心を食われてはだめ、ぐっくううう」彼女の首に虎洋の指が食い込む!
「ごあ!ころすぅううううう!!」「くうう、、やめ、、なさい」苦しんでいるベルセルク優子に興奮さえ覚えているのか、虎洋のペニスがさらに硬度を増す。そして、彼女のスカートを捲り上げパンティを剥ぎ取った!
「やだ、虎洋君!」「犯させろよぉ!いいだろう。1つぐらい願いが叶ったってよぉおお」
虎洋は邪悪な笑みを浮かべると彼女の割れ目に、ぐいぐいと腰を押し付けた!しかし、裕子に夢中になって隙の出た
虎洋の背後にガンスリンガール玲奈が回りこみ両手の2丁拳銃を連射した。
無骨なデザートイーグルと流麗なベレッタの不釣り合いな2丁拳銃だ。
「ドン!」乾いたデザートイーグルの発砲音と共に被弾した虎洋が優子の上から吹き飛び
「タンタンタン!ドン!ドン!ドン!」更なる連射で醜いモンスターは無様にクルクルと踊った。
「ちくしょーーーちくしょオオオオオオオ怨怨怨怨!殺すのかよ、そうやって、俺を抹殺するのかよ。」魂がちぎれるような叫び声を上げた。
虎洋は血まみれで倒れた伏している。魔力を込めた銃弾は完全に彼に憑依した冥獣も貫いたはずだ。
「冥獣に憑依された化け物に人権なんかあるわけないでしょ、、あんたはひたすら死ねばいいのよ!他責しかできない社会のクズ!」玲奈は自ら覚悟を定めるように辛辣にいい放ち!彼の眉間に銃口を向けた。
冥獣に憑依されたものは精神が汚染され、それが除去するには聖職者による浄化か魔力を持つ魔法少女が性行為をして魔力注入で汚染を除去するしか方法がない。後者は極めて危険な行為で魔法少女に配布される教本でも推奨されていない。かつて聖女と謳われたイタリアの特S級魔法少女のテレサ マゼンタは憑依された少年の浄化をセックスによって試みたが精神の奥まで汚染された少年は甘えた態度でテレサを油断させその喉笛を噛みちぎって絶命させている。その上彼女の死体に冥獣が憑依しさらなる破壊と殺戮を撒き散らしたという歴史がある。
玲奈の戦いは常に教本通りで自らその決断に傷つき、悩む事はあっても、決して道は踏み外さない。踏み外したときには自らの命を持って贖う覚悟がいることを知っているからだ。
「そうよ、あんたは、もう人間じゃない。」玲奈は引き金を引こうとした。
しかし次の瞬間彼女の手をベルセルク優子が握った!そして彼女の頬を平手で叩いた!
「玲奈ちゃん、その引き金を引いてはダメ、それはあなたの心に銃弾を打ち込むのと同じこと!もう自分を傷つけるようなことをしちゃだめよ!」優子が正面から彼女を見て言い聞かせた!
「でも、聖職者なんて都合よくここには来れないわよ。手遅れになる前になんとかしなきゃ!」玲奈は言い返す。
「大丈夫、私がこの子とセックスするわ。そして絶対に浄化してみせる。玲奈ちゃん、商店街で部屋を貸してくれる店を探して!」優子がいった。
「もうしょうがないわね!」玲奈は目の前のクレープのおばちゃんに助けを求めた。
「おばさん、この子の治療をするのでお部屋貸してください!」
「ああ、、怖いよ、、助けて母さん」
モンスターと化した虎洋が恐怖に怯えている。
「おや、その子は佐藤さんちの虎洋君じゃないかい?いい子だったのに、グレちゃったんだね。ああ、、いいよ、魔法少女さんが、浄化術をするんだろ?男どもは中に入れないから安心おし!」
クレープ屋のおばさんは奥に布団をしき扉をピシャリとしめた。
魔法少女の愛を込めたセックスで憑依され汚染た人間を浄化するのだ。
「一刻の猶予もないわ、もし私が失敗したら、虎洋君もろとも、私を殺して!不器用なお母さんを許してね。」
優子は心で一人息子の正男に詫び、覚悟を決めて全裸になった。
「魔法少女、ベルセルク優子、あんたいったい、、、、」虎洋が熟れた魅惑の女体に生唾を飲む
「虎洋くん、、浄化術よ、何があってもあなたを助ける。でも、恥ずかしいから、目を閉じて、、、お願い。」
優子が優しく虎洋に口づける。
「んぐぅ、、うぐう、、、、、、ふむ、、ちゅぱ、、、」
「虎洋くん、、愛してるわ、、ちゅ、、、れろ、、、じゅる、、、、、」
愛を囁いて心を癒すことも回復術の一部、愛してもいない男に愛をささやく優子。
優子の舌が虎洋の口を犯す。唾液が混ざり合う。
「さぁ、、始めるわ、、力を抜いて、、、今だけ私はあなたの恋人になります。大丈夫、、私に任せて、、」
「はぁ、、はぁ、、ゆ、、ゆうこさっ、、ん、、」
「虎洋くん!愛してる❤️愛してる❤️私をあなたの自由にしていいのよ!悲しいことも辛いことも、汚いとことも全部私の中に吐き出していいのよ」
優子は迷いを断ち切るように愛を込めて虎洋の身体に抱きついた。
醜いモンスターと化した自分に犯されても良いと言う女がいる。中出しされてもいいと言う女がいる。彼女の行為が命をかける。危険な行為であることはわかっている。それをあえてする女の献身に虎洋の心が揺らいだ。
「優子さん!おれ!俺はぁああああ!」
虎洋が優子のFカップの乳房にしゃぶりつき揉みしだく。母性と女への渇望を満たすように激しく乳首を吸う。
「ああっ!虎洋くん!そんなに強く!もうっ❤️赤ちゃんみたい!もっと優しく!そう!良い子ね!」
「優子、綺麗だ!優子❤️」
虎洋が優子の太ももを掴み開脚させる。
「ああん、、虎洋くん、、ダメよ!まだ準備できてないの!もう少し待って! ああん、、虎洋くん!舐めちゃダメ」
虎洋は優子の淫唇を広げピンクの淫肉をぺろぺろと舐めた。
「はぁはぁはぁはぁ、、虎洋くん、、虎洋くん、、」
「優子さん、、こんな俺のために、、、あああ、、綺麗だ、、」
虎洋の舌が膣に侵入する。指先がクリトリスを押しつぶす。
息子の正男以外の男の愛撫、しかし熟れた女体は反応してしまう。
しかしそれでこそ浄化術はなる!
優子の股間から蜜液が溢れて虎洋は甘美な蜜のようにそれを啜る。
魔法のエナジーが虎洋の体を癒していく。
「優子さん、濡れてる、俺なんかに触られて感じてくれてるの?嬉しいよ。嬉しいよ。」
「虎洋くん!いいの!気持ちいいの!あああーー!」
虎洋の指が優子の濡れそぼったヴァギナに挿入された。手マンで絶頂に追い込んでくる。
拒む事は許されない、彼の行為を受け止めて、淫らな雌犬のように喘がなくてはいけない。息子が母親に対してするように絶対的に肯定するのだ。圧倒的に包み込むのだ。命をかけて、愛し抜くのだ。
「あああ、。人妻の、、優子さんのおまんこ❤️好きだ!愛してる!あああ!」
「ああっ!虎洋くん!激しい!イっちゃう」優子は煽情的にM字に開いた足で虎洋の頭をホールドした。
ビクンビクンと痙攣して白い尻を揺らし潮を吹く。他人には見せられない雌犬のような行為だ。
「優子さんの愛液ーーーー!美味しい美味しいよぉ❤️」
優子の溢れる愛液、虎洋はエナジーを一滴残らず飲み干した。
「はぁはぁはぁはぁ、、虎洋君、、すごい、おばさんイっちゃったよ❤️」
優子は息を切らしながら虎洋に微笑んだ。
「はい、、優子さん、、俺、もう我慢できないです。セックスしてもいいですか?」
虎洋は優子の絶頂をみてもう興奮の限界だったのだ。
「イクとこ見せたら最後までやらせてあげなきゃ❤️イかされた女にセックスを拒む権利は無いのよ。だから優子のことを自由にしていいわ❤️」
「優子さん!」虎洋は優子に襲いかかった。
「もう、、仕方のない子ね、、」優子が優しくため息をつく。
「優子さんのおっぱい、、はむはむ、、ちゅぱちゅぱ、、」
「もう、、赤ちゃんなんだから、、」
優子は優しく虎洋の頭を抱いた。そして虎洋は乳首に吸い付きながら彼女の割れ目に怒張したモノを押し付けてきた。
「優子さん、大好き!大好き!いれてもいいの?」
「きて、虎洋くん、、奥までおいで❤️」微笑む優子。
虎洋は優子を抱き締めていきりたつモノを挿入した。
貫かれた瞬間!息子の正男のではない他人棒と割れ目が知覚する。優子の脳裏に罪悪感がよぎる。
だがすぐに快感が上書きされどうでもよくなった。
虎洋は若さにものを言わせて一心不乱に腰を振って優子を追い込んでくる。
「ああん、、虎洋くん、、すごいわ、、若い子は元気いっぱいね、、」
「優子さん、俺、射精するっ!ああ、いくぅううう!」
「ああ、、出してぇ、、優子の中に、、全部、、」
どぴゅっ、びゅーっ、どくっ、どくっ!
「ああっ、熱いのが子宮に出てるわぁ、あ゛あ゛っいっじゃうよぉ、虎洋くん❤️」
優子は身体の奥底が満たされていく感覚を覚えた。そのセックスは愛に飢えた男の欲望を満たすものだった。
「はぁはぁはぁはぁ優子さん、愛してますぅ、ちゅぱちゅぱ」
「ああん、、ダメよ イったばかりなのに、」
「俺、、まだ治らないよ、、好きだぁああ!」
虎洋は優子の身体にむしゃぶりついてくる。
「ああ、、そんなにしたかったの、、」
「ああ、俺の女!優子さぁん!」
虎洋は飢えた虎のように優子に抱きつきキスをする。
「んぐっ、、んんっ!んんんんんんんんんんんん!」
優子の口内を虎洋の舌が蹂躙し唾液を流し込んでくる。
「ぷはぁ、、虎洋くん、、もうダメよ、、そんなにしたら、私、、」
「優子さん!俺の女になってよ!」虎洋は懇願するように言った。
「ダメよ、私は人妻なのよ!私には大切な息子がいるのよ」
「そんなことわかってるよ!でも好きなんだ、、ああいれるよ優子!」
「ダメだってば!虎洋くん!あああーーーーーーーーーー!虎洋君が入ってくる❤️」
虎洋は優子を四つん這いにして後ろから貫き!激しくピストンしてきた。
「ああっ、、ダメぇ、、虎洋くん、、ああ、、」優子も虎洋の動きに合わせて尻を振る。
パンッ!パァン! 肉がぶつかり合う音が響く。
虎洋は獣のように背後から優子を犯し続ける。
優子は枕にしがみつくようにしながらその快楽に耐えていた。
しかしやがて限界が来た。
優子の子宮が降りてきて男根をくわえ込む。
「んふぅ❤️おまんこが、、求めちゃう、、だめぇ、、」
虎洋の剛直がポルチオを突き上げる。
「ふっ、、ふうぅうう、、❤️あ゛あ゛あ゛、、いっ、、く、、」
優子の視界に火花が散りビクビクと痙攣して絶頂を迎える。
「虎洋君、、いぐぅ、、いっじゃうーーーーーー❤️」
同時に膣壁が締まり虎洋のモノを搾り取る。
「優子ぉーーーーーーーー❤️」
虎洋は由美最奥で精を解き放った。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を優子の胎内に送り込んでくる。
「ああ、出されて、る、、イクぅ」
優子はその熱さにまた絶頂を迎えた。
ズルリと引き抜かれるとその股間からは白濁液が流れ出た。
虎洋は人間の姿に完全に戻っていた。そして、満足したように優子の胸に顔を埋め意識を失った。
やがて、玲奈の連絡で虎洋の両親が彼を引き取りにきた。
憑依されたときいた息子の無事の姿に両親たちが涙を流した。
「虎洋!良かった、、」
「お母さん、お父さんごめんなさい。俺、、」
「いいんだ、お前が無事ならそれでいいんだ!」
両親は息子を抱きしめた。
商店街の台無しにした商品の弁償や乱暴してしまった女性への謝罪は必要だが、憑依の上での
ことであり虎洋が実刑判決となる事はないだろう。これからいくらでもやり直すことができるのだ。
この事件の報酬はベルセルク優子の意向で川内玲奈との折半となった。玲奈は報酬を固辞しようとしたが優子のやたら包容力のある笑顔にごまかされて、結局受け取ってしまった。どうやら彼女とは、人間の格に大きな差があるようだ。
(もしあの時、私が虎洋さんの眉間に銃弾を放っていたら、あの感動的な親子の対面は生まれなかっただろう。変わり果てたモンスターの姿で倒れる。息子の亡骸にすがってあの両親は泣いたに違いない。そしてそんな姿を、自分はなんともやり切れない気持ちで見ていたことだろう。)玲奈は家に帰っても、心の中でずっとその思いを反芻していた。
(だが、あの時、優子に代わって、自分がセックスに応じるということがあっただろうか?)彼女は優子のような献身をする自分の姿が想像できなかった。自分はなんと身勝手で、個人主義な人間なのだろうか?自分の魔法少女としてのあり方に正義があるのだろうか?悩みが悩みを生んで彼女の頭の中を駆け巡る。そして優子と虎洋のセックスを思い出すと
下半身の疼く自分がいる。魔法少女は戦い悩み苦しむほどに、性的な欲求が高まるのだ。
そんな時に、まさにベルセルク優子からメールが来た。
「もしモヤモヤしてるなら、私と一緒に社会科見学してみない?」
ベルセルク優子の誘いはなんと自分が働くキャバクラでのヘルプの依頼だった。魔法少女である玲奈は変身能力を使い
自分の中の年齢を進めた。彼女は少しだけ時を進める。20代前半の彼女に、、。彼女のCカップの胸がFカップに、腰や尻にも悩ましい肉がつく。20歳の外見になったのだ。
「玲奈ちゃんごめんね❤️今日うちの若い子が風邪ひいちゃってさ。ヘルプが欲しかったんだ。」にっこり微笑む優子。
元から若く見える顔立ちだが、巧みに魔法少女の能力を使って− 10歳、20代中盤の外見にしている。
(魔法少女と水商売って、意外と親和性高いかも)夕方に圧倒的な人格者に見えた優子の微笑ましくもひょうきんな生き様を見て、彼女の心は和らいだ。
「玲奈ちゃん、やっぱり可愛いわね❤️衣装はいろいろあるから好きなの着てみてよ。」優子が化粧室に案内した。優子はエフカップの胸が立つセクシーなカクテルドレスだ。
衣装ダンスに並ぶ夜の女たちのセクシーな衣装。男と戦う女の武器だ。
玲奈は目移りしたが白のブラウスと膝上丈のタイトスカートを選んだ。ストッキングを履き、ハイヒールを履くと
意識高い系の女子大生に見える。女子大生がアルバイトでキャバ嬢をしてます。素敵な雰囲気を醸し出してみた。真面目な彼女だけにその方がキャラを演じやすいだろう。
「うん!玲奈ちゃん綺麗だわ❤️じゃあお客さんに紹介するからついて来てね」
優子について行くと店の奥まった席に案内された。そこはVIPルームで優子の太客が接待できていた。
「おや、ヨーコその子、新人かい?かわいい子じゃないか。」羽生の良さそうな男が優子の腰を抱く。
彼の目の前にいるのは、青年実業家の柿崎 誠 10年で起業した会社をジャスダッ⭕️上場まで持っていった男だ。
「はい、今日、ヘルプで来てもらった玲子ちゃんです。まだこの業界入ったばっかりの子なんです。とってもきれいな子でしょ。」優子は勝手に名前をでっちあげて彼女を紹介した。
はじめてのキャバクラの現場、あまりに強烈すぎて、さっきまでの悩みはどっかに飛んでしまった。おそらく優子はそれを狙って、彼女を呼んでくれたのだろう。
「玲子ちゃんか、よろしく。」男が手を差し出す。玲奈は緊張しながらその手を握った。
男は30代後半のやり手の社長だ。年収も4000万あるそうだ。
「玲子ちゃんは大学生?どこの大学?」
「はい、○○女子大学の2年生です」玲奈が適当に答えると彼は少し驚いた顔をした。
「へぇすごく落ち着いた感じだからもうちょっとお姉さんかと思ったよ。業界人の勘っていうかさ、陽子さんも玲子ちゃんも綺麗だけど、修羅場くぐったって感じがあるんだよね」男がいう。
「そんな気のせいですよ。」(修羅場ならくぐりましたよ、冥獣大戦で死ぬほどね)笑ってごまかす玲奈。
「社長!やっぱりベンチャーのイケメン社長はわかってるわ❤️私ってしっかりしてるでしょ」太客にドヤ顔する優子
「おいおいのんびり屋でポンコツの陽子が修羅場なんて潜ってるわけないじゃないか」太客の社長は優子が可愛くて、しょうがないのか頭をよしよしする。(優子さん、なんとあざとい!)玲奈は思わず苦笑した。
「じゃあ玲子ちゃん、乾杯しようか」太客はシャンパンを注文した。玲奈は青年、実業家のグラスに少しだけ注いで渡した。そして飲み終わった彼のグラスにまた注いだ。
「ああ、うまいね!この仕事やってて良かったって思う瞬間だよ。ありがとう玲子ちゃん」
「いえ、そんな」玲奈は恐縮する。
優子のフォローで玲奈は緊張せずに接客ができた。しかし彼女はあることに気づいた。それは青年実業家がが自分に対して明らかに関心を寄せていると言うことだ。なんと初対面の彼女のために、彼は店で最も高いボトルまで入れてくれた。1100万越えのプレミアムボトルで、その70%が嬢である玲奈の取り分になる。
「玲子ちゃん、君と飲む酒は最高に楽しいよ。」柿崎は玲奈に熱い視線を送る。
「そんな、私なんてただのアルバイトの女子大生ですから、、」
「いや、君はただものじゃない。僕は人を見る目は確かだよ。君ならきっとこの業界で成功できるよ!」彼は熱弁するが、玲奈は適当に相槌をうった。
(この人は私とセックスがしたいんだ。お金を払って一生懸命に機嫌をとって、わがままで、個人主義で、悩みから逃れるために誰かに構わず、セックスしてるようなゴミみたいな私に、幻想を抱いてるんだ。)一瞬、ネガティブな思考が頭をかすめる。それを見透かしたかのように玲奈を裏に呼び優子が耳打ちをした。
「男の人はね、ここに夢を見に来るのよ❤️その子が本当はどんな子だなんてどうでもいいのよ。今店にいるこの瞬間に移る姿が全てなの。割り切って夢を見せてあげればいいのよ。
今日の事だってそうよ。今日は虎洋君を救いたいと思ったからそうした。でも、あのような状況で必ず私は同じことをするわけじゃないのよ。その日の気分では、別な決断をすることもあるわ。だって私たちは機械じゃなくて人間だもの。だから、自分がどんな人間かなんてわざわざ定義する必要なんかないの。私だって息子の正男から見れば母親だし、社長さんから見たらかわいいどじっ子だし、そして、世間から見れば、魔法少女よね。その役割、一つ一つのその時の行動に嘘がなければいいんじゃないかしら」
「そうなんですか?」玲奈は心が楽になる思いがした。確かに優子の姿をみると事実かもしれないと思ったからだ。
(魔法少女の時の自分、高校生としての自分、普段の自分、一つ一つ別でいいんだ)
そんなことを思うと、キャバクラ嬢としての自分と言うレアなこの瞬間を楽しみたくなった。
「柿崎さん、玲子のこともっと知りたくないですか?」彼女は蠱惑的な表情で彼の膝の上に座った。そして体をぎゅっと押し付けると男の体が緊張し、生唾を飲むゴクリという音が響いた。
その後は完全に玲子のペースだった。柿崎は彼女にメロメロになり、必死になってアフターを誘った。そして彼女もそれに応じた。彼女自身も体の真が熱いほど興奮していた。そして30分後には彼の滞在している一流ホテルの部屋にいた。
「玲子ちゃん、僕は君が好きだ。」彼は玲奈の腰を抱いて言った。
「私も、、柿崎さんのことがもっと知りたいです。」玲奈は彼にキスをした。
そして舌を絡めるディープキスだ。
彼女の舌の動きに男は興奮し股間を硬くした。
「玲子ちゃん、僕もう我慢できないよ!」
「ええ、私も❤️」彼女は長身の柿崎にぎゅっと抱きついた。かすかに震えて見せる。幻想を見せると割り切れば、それは気軽で楽しい行為だった。
「ああ、玲子ちゃん、怖くないからね。俺がリードしてあげるから」玲子のウブな仕草に、男はさらに興奮する。
「はい、キャバ嬢のくせに恥ずかしいですよね。、私、あまり経験がないので優しくしてください。」
彼女はウブな娘を装うことにした。冥獣の触手で嬲られた事も、ゴブリンに輪姦された事も、パパ活している事も、全部隠してウブな娘になりきる。この業界でそれは強力なアドバンテージになるからだ。
そして彼女の演技は完璧だった。
「ああ!玲子ちゃん!」彼は興奮して彼女をベッドに押し倒した。そしてブラウスのボタンを外しブラを取ると、玲奈の胸が露わとなった。
「すごい!なんて綺麗なんだ!」柿崎が感嘆の声をあげる。その目は血走っており、鼻息も荒い。
「恥ずかしいです、あんまり見られると」玲奈は恥じらって見せる。
「いいじゃないか、僕は君みたいなきれいな女の子をめちゃくちゃにしたいんだ!」そして彼女の胸の先を舌で転がした。
「ああん!やだぁ、そんなとこ舐めちゃだめぇ!」玲奈が喘いだ。
「ふふふ、可愛いね玲子ちゃん、乳首ビンビンじゃないか!」彼は執拗に乳首を舐めたり吸ったりした。その度に彼女はビクビク震えた。その反応に男はさらに興奮したようだった。
そして演技している彼女自身も、だんだんその気になってくる。
ウブな自分が年上の男におもちゃにされて、セックスの喜びを叩き込まれている。そんなシチュエーションに興奮するのだ。「玲子ちゃんのおまんこ、濡れてきたよ。」柿崎は彼女のショーツの中に手を入れ、割れ目に指を這わせた。クチュリと水音がした。
「ああん❤️気持ちいい!」玲奈が腰をビクビクと痙攣させながら喘ぐ。
「玲子ちゃんを俺の女にしていいかな?」彼はズボンとパンツを脱ぎ勃起したペニスを取り出した。
かなりたくましいイチモツに玲奈の鼓動が高鳴る。(こんなので突かれたら私、どうなっちゃうんだろう?)そう思うと興奮してしまう。
「柿崎さん、玲子を女にしてください❤️」玲奈が上目遣いで答えた。そして自らショーツを脱いで大きく足を開き、両手を使い膣口を左右に広げた。男を受け入れる体勢だ。
「行くよ玲子ちゃん!」彼は玲奈の両足を抱えると一気に挿入した。
ズブゥッ!グチャっという水音がして男が激しく腰を振った。
「ああ玲子ちゃん❤️君の中に俺のが入っているよ。大丈夫。苦しくない?」
彼のくすぐったい位に、優しい心遣いが、彼女の心を揺らす。
「ああ、大きい、私、壊れちゃう❤️あっー!あああん!いいっ、すごいぃい!、もっと突いて」
「いいよ、好きなだけ突いてあげる。」そして男はさらに深く挿入した。
ズブゥッ!子宮口に亀頭が当たった。
「ああー!」玲奈は思わず声を上げた。同時にプシャァと潮を吹いた。
彼女の中はもう完全に出来上がっていた。
(すごいぃいいい❤️こんなのはじめてぇえ)彼女は心の中で絶叫する。
「ああ、出るぅうう!」ドピュウウウッ!!ビュルルルービュービュー 熱いものが注がれる。
「ああ、出てるぅ❤️」玲奈は柿崎の体にぎゅっと抱きついて、ビクビク痙攣しながら絶頂した。
「玲子ちゃんのおまんこ、すごくよかったよ。」柿崎は優しく玲奈の頭を撫でた。その優しい愛撫がとても心地よい。そして彼が勃起しているのを見て、玲奈はそれにキスをした。
「まだ満足できないでしょ?今度は私が気持ちよくしてあげます❤️」
彼女は彼のペニスを口に含んだ。そして舌で舐め回した。
(ああ、なんて逞しいんだろう)彼女はうっとりとした表情でそれをしゃぶった。
「玲子ちゃんは本当に可愛いね」彼はそう言って彼女の頭をなでた。
「ああ、うれしい!」彼女はさらに激しくフェラチオを続ける。そして喉奥までくわえ込んでディープスロートした。
じゅぷっ、れろっ、くぽっ、玲奈は音を立てながら頭を動かし続けた。
彼女の小さな口にはとても入り切らないほど大きなサイズだが、それでも一生懸命に奉仕を続けた。やがて柿崎のものが限界まで膨張しビクビクと痙攣を始めた。
「玲子ちゃん!出すよ」彼は慌てて引き抜こうとしたのだが遅かった。ドピュッドピュールルル ビュッビューー!!玲奈の喉奥に大量の精子が流し込まれる。
「んぐっ、ごくっごきゅっ」喉を鳴らして飲み込む。生臭い味が口の中に広がる。それでも彼女は決して口を離そうとしない。最後の一滴まで絞り取るように吸い上げた。
そしてようやく彼のものから口を離した時、口の端からは白い液体が流れ出ていた。
「はぁはぁ❤️柿崎さんの精液、すごく濃くて美味しいです❤️」玲奈はうっとりとした表情で言った。
「玲子ちゃんのフェラチオ、すごく気持ちよかったよ」彼は玲奈の割れ目を指でなぞった。そこはヒクつき、愛液が流れ出ていた。男のものをしゃぶって、口の中に出されたことで、彼女は興奮していたのだ。
そして玲奈を四つん這いにして後ろから挿入してきた。ズブゥッ!玲奈はシーツを握りしめて二度目の衝撃に備えた。
「ああん❤️太いっ!」彼女の小さな体で受け入れる剛直。
パンッパチュパチュンと肉を打つ音が響く。
「ああっ、すごいぃい、奥まで来てるぅう!」玲奈は髪を振り乱し喘いだ。
彼女の小さな体が男の大きな体に揺さぶられる。
そして男はさらに深く挿入した。亀頭が子宮口をノックする。
「ああん❤️そこダメぇえ!おかしくなっちゃう!」玲奈の腰がビクビクと痙攣する。
「ここが玲子ちゃんの一番感じるところなんだね」男はそう言ってさらに激しく腰を打ち付けた。
「ああっ、もうだめ、イクッ!イッちゃう!」玲奈は絶頂を迎えた。同時に彼女の膣内が激しく収縮し、精液を搾り取ろうとする。
「玲子ちゃん、出すよ!」男は玲奈の中に放出した。熱いものが流れ込んでくる感覚で彼女は再び絶頂に達した。
「ああん❤️出てるぅうう❤️」玲奈はその快感に身を委ねてシーツに突っ伏した。
おそらく玲奈は彼とは女子大生キャバ嬢を名乗ってこれからも交際していくだろう。
彼女は男の腕に抱かれて眠りについた。
玲奈の家には魔法で作った自分の複製が眠っている。夜に外出をして、初対面の男とセックスしているとは、妹の美月や弟の勝也は愚か、母の阿澄さえも気がついてはいないだろう。