※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

51 / 90
駆け出し魔法少女三人娘 魔法少女の夢と現実川内玲奈OLに化ける 

 

【挿絵表示】

 

東京郊外の私鉄の駅前の公園に1人の少女がいた。小さな商店街の並ぶ冴えない駅だ。

少女の名前は、川内玲奈(せんだいれいな)。私立白百合女子学園に通う高校2年生だ。

彼女はベンチに座ってスマートフォンを操作しながら、ぼんやりと空を見上げていた。小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している。

彼女の開いているのは、魔法少女アプリ。日本国政府が魔法少女として覚醒した少女に与えているアプリケーションだ。どうやら近くで案件があるらしい。。

成長期の自由奔放な魔法少女たちに登録させ最小限の管理と保護を行うとともに冥獣案件を開示しアルバイト感覚で冥獣退治をさせるというものだ。フリーランサーのプロジェクトのように脅威に応じて募集人数を増やしたり、自衛隊と連携するなど犠牲者を出さない配慮も行き届いている。

1度のアルバイトで1ヵ月分の収入になるため適性のある魔法少女は、積極的にそれを利用していた。

川内玲奈もその1人である。シングルマザーの母に弟と妹が1人、彼女の魔法収入が暮らしを支えていた。

その彼女のアプリに緊急通知が届く、クワイエットオーグ討伐の現場で3人の魔法少女がレイプされているらしい。聴覚が異常に鋭く、回避力も攻撃力も高い。クワイエットオーグは冥獣としては雑魚の部類だが集団戦が得意で駆け出しの魔法少女などがやられる事はよくある。ことに6、 7月ごろは、春から魔法少女を始めたばかりの連中が、こうした状況になることが多い。

「仲間内で始めた駆け出しの魔法少女か?自業自得と言いたいところだけど、助けてあげなきゃね。」1人では、ちょっときつい討伐だが、幸い彼女の他にもう1人ミッションにエントリーしていたので彼女エントリーに踏み切った。

覚悟を決めた玲奈は脳裏に力をイメージする。彼女の好きなSF映画、ガンカタという2丁拳銃を扱う技が彼女は好きだった。「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包む!

お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出した。

そして、魔法少女の圧倒的な脚力で家の屋根の上をかけて現場に急行する!

 

魔法少女3人組の悲劇。

彼女たちは高校1年生の春に魔法少女デビューをしようと決めた。連日、魔法少女の活躍が報道され、きら星のような魔法少女たちに、たくさんの男たちが推し活をしている。人気の魔法少女の中には、アイドルのように歌を歌うものやドラマに出るものもいる。また、。川内玲奈やベルセルク優子のように魔導大戦のレジェンドとして名高い魔法少女も近くにいる環境で彼女達が魔法少女に憧れるのは自然のことだった。

そして、魔法少女ファンサークルの仲間で、自分たちも魔法少女グループを作った。三人とも魔法少女適性はEランクであったが憧れが、彼女たちを突き動かしていた。

おっとりした赤髪の美少女がリーダーの峰田 瑠美 彼女はミネルバと名乗った

ショートカットのボーイッシュな女の子が 苅米 椎奈 彼女はシャイナと名乗った。

騎士に憧れるハーフの少女 蘭堂 クリスは 魔法騎士 ランドグリースと中二病全開のネーミングをつけた。

そしてチーム名は「西東京ヴァルキュリア」と、なんだかレディースの暴走族のような名前になった。

もちろん、すぐに戦いに出れるわけもなく、アプリは持っていてもエントリーをしたことがない。それでも変身をして、駅前の清掃や老人ホームの慰問など彼女たちなりに活動を始めていた。

そして彼女たちは、今日も老人ホームの慰問に行っている。同じ高校のボランティアサークルの男子たちも一緒で、彼女たちは楽しいひとときを過ごした。男子生徒たちも変身した自分たちをキラキラし目でみてくれる。

そんな状況に、彼女たちもドキドキした。特に、瑠美と椎奈には刺激が強かった。

(男の子たちって私たちのことどう思っているんだろう)

「あのー魔法少女の方ですよね。」その時、後ろから声をかけられた。振り返るとそこには見慣れない制服を着た二人の女子高生がいた。「はい?」椎奈が返事をする。

「私、聖マリアンヌ女学院の生徒です。今度、学園内でチャリティーコンサートにぜひ皆さん一緒に参加してくれませんか。同い年位の女の子が魔法少女って戦ってるなんて憧れちゃいます。」同性も彼女たちをキラキラした目で見てくれているようだ。3人は魔法少女になってよかったと思った。でも、同時に、自分たちが実態を伴わないファッション魔法少女であることが気恥ずかしく思えた。

しかし現実は過酷だ。冥獣はいつでもどこでも襲ってくる!街の老人ホームも、その例外ではない。

まさに、彼女たちが訪ねているときに、老人ホームの中庭に黒い渦が現れ気持ちの悪いクリーチャーがぞろぞろと這い出てきた。頭には、牙と大きな耳、手足が細長く。体長が1メートル50センチほど。

シャイナが魔法少女アプリの付属機能で、判定モードで、その映像を写す。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「クワイエットオーグ E級冥獣 獲得賞金一体につき80,000円 聴覚による回避力が高く、群れる習性あり注意」

「他の魔法少女が来てくれまで、頑張らなきゃ!3人とも行くよ」ミネルバが震えながら立ち上がる!

今にも逃げ出したい気分だ。でも、魔法少女が真っ先に逃げていくわけにはいかない。

「うん」「おう」三人は魔法少女に変身する。

「光の使者シャイナ、悪いやつらは許さない!」

「炎の騎士 ランドグリース!悪しき冥獣よ!正義の剣を受けてみろ!」

「我らはヴァルキュル、愛と正義の?あれ? とにかく私はミネルバよ!!」

3人は頬をそめながら厨二なセリフを叫び見栄を切る!魔法少女に憧れるものが必ずやってみたい決めポーズだ。これだけは3人とも3日がかりで練習して、なかなか様になっていた。

しかし、戦闘に関しては、全くの自己流だった。

「星矢斬!!」シャイナのロングソードが閃き、クワイエットオーグの首を捉える!クワイエットオーグの首がちぎれ飛ぶかと思いきや刃は軽く傷をつけただけだった!むしろ怒って牙や爪を振り回してきた。

「きゃああ」ランドグリースがランドグリースの盾と、剣で戦うも簡単に吹き飛ばされる。

「この!」ミネルバが魔法弓で攻撃するが、冥獣の素早い動きに一発も当たらない!

でも、ここでは、彼女たちだけが、唯一の希望の種だ。彼女たちが退けば老人たちも男子生徒は全員食い殺され。女子生徒は全員レイプされるだろう。リーダーのミネルバこと瑠美は3人に向かって叫んだ!

それは、彼女たちが、唯一できる人々を守る方法だったのだ!

「みんな!クワイエットオーグを私たちの体で食い止めるわよ!他の魔法少女が助けに来るまでの間、私たちがレイプされて、みんなの防波堤になるのよ!」叫ぶ。彼女の瞳には涙が溢れていた。シャイナもランドフリーズもうなづく、ひよっこの彼女達だが人々を守りたいと言う思いは本物だった。そして彼女たちは冥獣達の手で女の快楽を知ることになる。それは悲惨な出来事である。魔法少女が、誰もが1度は通る道であった。

 

チーム 西東京ヴァルキュリア 峰田 瑠美 ミネルバ

 

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

 

私たちは魔法少女としての務めを果たせなかった。1匹のクワイエットオーグも倒すことはできなかったのだ。

もはや私たちに一般市民を守る手段は残されていない。ただ1つ、自分の体を生贄に差し出すことを除けば。

私は覚悟した!「クキャアアアアアア」クワイエットオーグはゆっくりと私を取り囲み私の乳房やお尻を触ってきた。

匂いを嗅いで欲情しているようだ。そいつの口から舌が伸びて私の唇を奪った。怖くて悲しくて、涙が出る。でも我慢しなきゃ。「モンスターの体液には催淫効果がある受け入れてしまえば苦痛は少ない」と魔法少女のための100の基礎知識に書いてあったはずだ。

私は必死に自分にそう言い聞かせた。服を脱がされて乳房をあらわにされる。クワイエットオーグの指先が、私の乳首を責める。「あっ、あぁぁ!」私は思わず声が出た。ペニスの先が私の股に擦り付けられる。小柄だがクワイエットオーグのペニスは大きく、まるで大人のような大きさだった!

「いやぁ、やめてぇ!」私は恐怖で叫んだ!でもモンスターは唇を執拗に奪いながら、容赦なく私の乳首を揉む。そしてもう1匹が私の股間に顔を埋めて、ぺろぺろと舐め始めた。「ああ、いや!やめてぇ!」私は泣き叫んだ。でもモンスターは容赦なかった。私の乳房を揉みながら乳首を強く摘んだ。そして股間に顔を埋めて、ぺろぺろと舐め始めたのだ!口から流し、込まれた、体液、私の下腹部が熱くなる。麻薬の10倍と言われるモンスターの催淫体液!

「あぁ、だめえぇぇ!」私はあまりの快感に絶叫した!クワイエットオーグの舌使いが上手すぎるのだ。

的確に私の感じるところを攻めてくるのだ。

「ああぁだめ、そこいやぁん」私は思わず喘いでしまった。もう1匹のモンスターが私の足を開いて、股間に顔を埋めて舌を膣にこじれいれてきたのだ!「ああぁぁん!」私はあまりの快感に絶叫してしまった。

おかしくなりそうだった。クワイエットオーグの舌使いと指使いは巧みだった。

私は涙を流しながら腰を振った。モンスター処女を奪われる。屈辱感よりも、早く貫いて欲しい。犯してほしいと言う思いが、頭の中で渦巻く、もう完全にモンスターに心を支配されていた。「ああ、お願い!おちんぽ入れてください!」私は叫んだ。

魔法少女が場末の売春婦でも言わないような言葉を口にしたのだ

そして、恥知らずなことに、私の体は、自分からモンスターのいきりたったものに手を伸ばした。

「峰田さん!ちくしょー何とかして助けなきゃ。峰田さん」クラスメイトの工藤真也くんの声が聞こえた。

せめて今は目を閉じて、これから打ち込まれるおぞましい肉棒を真也君のものだと思い込もうか。そんな夢想を打ち破るように、モンスターのものがずぶりと挿入された。「ひぃいいぎゃああーーーーーー!」私は、無様な叫び声をあげていたと思う。まるで断末魔のような。

モンスターのものは人間よりも大きくて、私は息ができない。「ああぁ!いやぁ!」私は叫んだ。そして私の膣は裂けた。グチュグチュ防衛反応に愛液と血が流れる。クワイエットオーグの腰の動きは止まらない!「いやぁぁ!痛いぃいいい」私は絶叫した。

しかし、その痛みもすぐに快楽に変わっていった。「ああ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️だめえぇぇ!」私は絶叫した。

モンスターは私の胸を揉みながら腰を振り続けたのだ。乳房を揉まれて、乳首をつままれる。

モンスターは私にキスをし舌が入ってくる。

「んふぅうううう」私は思わず甘い吐息を漏らす。クワイエットオーグの舌使いが巧みすぎるのだ。

私の体はもう完全に発情していた。子宮の奥が激しくうずくのを感じた。

「ああぁ、いや、ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ、やめて!もうやめて!」私は叫んだ!でもその声はとても嫌がっているようには聞こえないだろうと思う。乳房を揺らして、モンスターの腰に足を絡めていた。多分、施設のおじいちゃんたちやクラスメイトにも幻滅されたことだろう。私の体はもう完全に発情していた。子宮の奥が激しくうずくのを感じた。「ああぁ、しゅごい、おまんこが大きいおちんちんにズボズボされてる!やだ。射精されるのは嫌だ。中は許して❤️」全く足を絡めて、腰を振っている女が言う言葉ではない。

でも、私の理性に私の体は答えてくれなかったんだ。もう完全にメス堕ちさせられていた。私は、モンスターの精液を中に出されることを期待していた。「ああぁ、だめ、中はだめ!お願いだから外にだして!」私は叫んだ。でも私の体は言うことを聞かなかった。クワイエットオーグの腰使いが激しくなった!「いやぁぁ!!やめてぇえ!!」私は絶叫したが無駄だった。そしてついにその時が来た。

どぴゅううううううう!!!熱い液体が子宮の中に注ぎ込まれた!「ああ、うそでしょ?私、こんな奴に中出しされちゃったの?」私は絶望した。でも同時に、今まで感じたことのないほどの快感を感じていた!

「ああ、すごいぃい❤️そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」私は思わず叫んでしまった!クワイエットオーグは射精した後も、私の体を離さなかった。そしてまた腰を動かし始めたのだ!「ああぁ、だめ、もう許してぇえ!」私は絶叫したが無駄だった。

今度はバックから犯された。モンスターの大きなペニスが私の膣を出入りするたびに、子宮口まで突かれた。

「ああぁ、だめえぇぇ!壊れちゃう!!助けてぇ!」、今まで感じたことのないほどの快感を感じていた!

「クキャアアアアアア」モンスターは、ひときわ大きな声で叫ぶと、私の膣の奥に大量の精液を射精した

「いやぁぁ!!中はだめ!お願いだから外に出して!」私は絶叫したが無駄だった。

クワイエットオーグの精液が私の子宮を満たしていくのを感じた。

 

チーム西東京ヴァルキュリア 苅米 椎奈 シャイナ

 

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

 

私は高校になるまで人に胸を張れるようなことをしてこなかった。両親や友人を悲しませるばかりで、自分勝手に傷つけるばかりで本当にダメな娘だったと思う。峰田が声をかけてくれて、魔法少女になれた。結果は不甲斐ないばかりだった。そしてリーダーの決断は、自分たちの体を犠牲にして人を守るとの事だった。

そのことに異論のない自分がいた。私はモンスターに犯されることでその大切な人を救えるのだ。

恐怖はあったが、今までの私とは違うんだ。魔法少女の誇りは失っていない。「さあ来いよ!化け物!」私は叫んだ。

クワイエットオーグは私の胸を揉み、もう1匹が割れ目を舐める。私の体は催淫される。

ここから先の光景は人には見せたくなかった。モンスターの体液は、女を浅ましいメスに変えるからだ。

モンスターの下先が、私の膣の中にズルズルと入ってくる。そして心地よいポイントをベロベロと舐め続ける。まさに快楽の地獄だった。峰田と違ってグレていた私は中学生の時に男も経験している。

「ああ、だめ、そこ、ダメ!。」私は思わず声に出してしまった。

モンスターの舌使いが巧みすぎるのだ。「ああぁ、いや、ぁっ♡ ぁ、あ゛……ッ❤️やめて!」私は乳房を揺らして、モンスターの腰に足を絡めていた。「クキャアアアアアア」モンスターが勝ち誇ったように叫んだ。

「お前らなんかに感じるものか!」私はそいつに唾を吐きかけた。「クキャアアアアアア」モンスターの怒りを買ったのか。そいつは、私の首を絞めてきた。ものすごい怪力だ。

「ああぁっ、やめっ!死んじゃう」私は涙目になって許しを乞う。

「クキャアア」今度は逆さ吊りにされた。そしておまんこが丸見えになるような格好で犯される。

村人が全員に見れるように、あいつはさらし者にするように私を犯した。

「椎奈が死んじまう!離せよ!助けにいくんだ!」クラスメイトの安田君g飛び出そうとするところを施設の人にに押さえつけられている。彼は不良を辞めて再出発した。私を応援してくれた。ーファンの第1号だと言ってくれた。友人だ。その必死な表情、彼のその顔を見ただけで、私はもうどうなっても構わないと思った。

「いやぁぁ、そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、」

私の体が反応している。こんな化け物相手に!そう思うと涙が止まらないんだ。私の中に射精するんだって言ってるみたいに腰を激しく打ち付けてくる!

「ああ、だめ、中はだめぇ!お願いだから外に出して!」私は絶叫したが無駄だった。

そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が子宮の中に注ぎ込まれた!「ああぁ、だめ、もう許してぇえ!」私は絶叫した。大量の中出し、その瞬間、私の理性は弾け飛んだ。

もう1匹が当たり前のように、私を四つん這いにして挿入してくる。

「ああぁ、だめえぇぇ!壊れちゃう!さわらないで、lそんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ!助けてぇ!」私は絶叫したが無駄だった。

「クキャアア」そいつはひときわ大きな声で叫ぶと、私の膣の奥にペニスを捩じ込む。

「いやぁぁ!!ダメ、中はだめぇ!お願いだから外に出して!」私は絶叫したが無駄だった。そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が子宮の中に注ぎ込まれた!「ああ、うそ?いっぱいでたぁ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」私の足が開いて、つま先がピクピクと痙攣した。どくどくと私の中にあいつのものが流し込まれてくる。「クキャアアアアアア」あいつは私との結合を見せつけるように、安野君のほうに体を向けた。そして私を地面に投げ捨てるとフェラチオ強要した!女にとっては最も屈辱と言われる行為だ。しかし私は逆らえない。

「んっ、んちゅっ、れろっ」私はそれをしてしまった。「クキャアア」あいつらは私をあざ笑うように鳴くと、もう一匹も私の中に挿入してきた!「だめっ、やめでぇええ ッ!!」私は両方の手に、モンスターのちんぽ握ってフェラチオをした。そこには誇りなど微塵もない。ちんぽに媚びる無様なメスがいるだけだ。

「ああぁ、そこぉお!奥ぅうう❤️ちんぽとキスしてるのぉおおお ッ!!」私は絶叫した。私の理性は音を立てて崩れていった。私はもう完全にメス堕ちしていた。そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が口の中に注ぎ込まれた!1匹は、私の体に白濁したものをぶちまけた。まるで白い雪のように、あいつの体液が降り注いだ。

 

チーム西東京ヴァルキュリア 蘭堂 クリス 魔法騎士 ランドグリース

 

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

 

「愛と正義の高潔なワルキューレの騎士」そんな魔法少女になるのが、私の夢だった。

夢や気持ちはあっても実力が伴っているとは限らない。

私の目の前にある現実は、化け物にレイプされる。ただそれだけだ。

「やりたいんでしょうやらせてあげるわよ。魔法少女とやれる機会なんてめったにないんだから感謝しなさいよ。」私は強気にあいつらを挑発した。

だって仲間たちに怯えたり悲しんだりしている。私を見せたくなかったから。

そして、奴らの穢らわしい手が私の体に伸びて私を裸にした。

「ランドグリーズちゃん、待っててくれ。俺が絶対助けるから。」老人ホームのおじいちゃん達が必死に私に向かって叫んでいた。本当にいい人達だよね。西洋人とのハーフの私、日本では孤独を感じてきたけど、魔法少女を始めてから、みんなが私のこと受け入れてくれたんだ。

「クキャアア」奴らは私を嘲笑うと私の体を愛撫した。そしておまんこを舌で舐め始めた。隣では椎奈も同じようにされていた。瑠美も淫らな声を出している。もはや私がメス堕ちしても構わないだろう。

私はステイツの学校で、アメリカンフットボール部員たちからレイプされて逃げるように日本に来たんだ。

これから何をされるかもわかるし、どんな感覚が私を襲うのかもわかってる。

「ほら欲しいんだろう。もっとおっぱい吸えよ。おまんこ舐めろよ。」私が奴らを挑発した

「ああぁ、めっちゃがっついてるじゃん。」私は喘ぎ声を上げた。奴の舌が私の割れ目を舐め回していく。

「なんだよ。入れたいのかよ。この粗ちんぽやろう。やるならやれよ。」奴らは私を地面に押し倒すと私に覆い被さってきたんだ。

「クキャアア」奴は勝ち誇ったような鳴き声を上げると一気に挿入してきた!

「ああぁぁっ!!ひいいいいっ!」私は思わず絶叫してしまった!あいつらのものが、私の膣の奥まで貫いたからだ。

「クキャアア」奴は激しく腰を動かしてくる。

「ああぁ、だめっ!奥ぅっ!!子宮口に当たっちゃう!あっ❤️き゛もちいいぃいいい!!」私は思わず叫んでしまった!

「クキャアア」やつは嬉しそうに鳴くとさらに激しく腰を打ち付けてきたんだ。

「ひああぁああぁ❤️すごいぃいいいい!」私は絶叫した。もう我慢できなかった!体の奥から熱いものがこみ上げてくるのを感じたんだ。

「クキャアア」やつはさらに激しく腰を打ち付けてきた。

私はもう限界だった! そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が子宮の中に注ぎ込まれた!

私は絶叫した。そして私の中に入ったまま、あいつは私の口にちんぽをねじ込んできたんだ。

私はそれをしゃぶり続けた。するとまたすぐに勃起してきたんだ。

なんて絶倫なの?でも私も負けなかったよ。だって私の後ろには守る人たちがいるから、私って魔法少女だから❤️それにこんな化け物に負けるわけにはいかないもの。私は必死にフェラチオを続けた。そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が口の中に注ぎ込まれた!1匹は、私の体に白濁したものをぶちまけた。まるで白い雪のように、あいつの体液が降り注いだんだ。

椎奈も瑠美も四つん這いになって、あいつらのちんぽをしゃぶって、後ろからおまんこを犯されていた。そして、あいつらは同じように、私にもフェラチオ強要しケダモノの姿勢で私を犯したんだ。

そしてついにその時が来た。どぴゅうう!!熱い液体が口の中に注ぎ込まれた!1匹は、私の体に白濁したものをぶちまけた。まるで白い雪のように、あいつの体液が降り注いだんだ。

 

川内玲奈は老人福祉施設にたどり着いた。冥獣発生から既に30分が経っている。施設周辺に警察も魔法少女の姿もない。扉を開ける手がためらわれる。間違いなく中の人間は皆殺しになって、女たちは孕み袋になっているだろう。しかしどんな地獄が待っていようと開けなくてはいけない。彼女は扉を開けた。

すると目に飛び込んできたのはクワイエットオーグによってたかって輪姦される三人の魔法少女の姿だった。

モンスター達の性液が、床を真っ白に汚していた。その奥で老人たちは、ボランティアの高校生たちが震えていた。

玲奈はそこで何が行われていたか!一瞬で理解した。

「肉体の盾」「命の盾」と言われる魔法少女の自己犠牲だ。

 

玲奈は、怒りで頭がおかしくなりそうだった。

「この外道が!よくも!」彼女はクワイエットオーグに突進した。

「クキャアア」奴らが襲いかかる!その数40匹はいるだろうか!ベレッタとデザートイーグルの2丁拳銃で見事なガンカタを披露する!攻防一体の踊るような射撃術だ!「たあ!はっ!」彼女はクワイエットオーグ達の攻撃をギリギリでかわしながら銃撃を続けた。

一発一頭、正確に奴らの頭を打ち砕いていく。しかし数が多すぎた。玲奈は背後に回られて羽交い締めにされてしまう!そして残りのクワイエットオーグが襲い掛かってくる。

「くうっ……!くそぉおお!!」彼女は恐怖を感じた。こいつラの狙いは、私を犯すことなんだ!

「クキャアア」奴らが玲奈に群がる。しかし彼女は踏み越えてきた。修羅場が違う。あえてスカートまくり上げてパンティーを見せつけて奴らを挑発する。低能なモンスターは、その姿に興奮して、自ら羽交締めを外した。

股間をちらつかせれば、奴らの目線はそこに向く、そこに拳銃の照準を合わせて撃てば面白いように命中した。

 

クワイエットオーグの聴覚も俊敏さも魔法少女のあざとい駆け引きには無力だった。

玲奈はクワイエットオーグの群を見事に全滅したのだった。

「冥獣はこのガンスリンガールが殲滅したわ!早くこの女の子たちを浴室に運んで、膣内洗浄をするの!そして終わった後から、私のとこに連れてきて、記憶操作と簡単なホーリーをかけるから!」

初めて冥獣にレイプされた女の子は最悪自殺することもある。

そのために直後の記憶操作と、精神汚染を取り除くための聖魔法は必須なのだ。

 

体を清めてもらい、服装も整えた3人の魔法少女が出てきた。季節して老人福祉施設の利用者や施設の職員、ボランティアのクラスメイトから拍手が上がった。冥獣を殲滅したのは玲奈だ!しかし、無力を顧みずに、自らの体を立てに、人々を守ったのは、この3人の無名の魔法少女たちだった。

「ありがとうガンスリンガール!」「すごい本物だ。やっぱりきれいだなぁ。」「あえて嬉しいです!」

玲奈は3人の魔法少女たちにもみくちゃにされた。

「よくがんばったわね、みんな。ほらちゃんと声援に答えなきゃ、みんなはあなたたちに拍手しているのよ。」

そこには、人々の笑顔があった、温かい感謝の言葉があった、魔法少女をすることで、何のメリットがあるのか、わずかばかりの報酬など、彼女たちがリスクと辛さに比べれば、何の価値もない。

「守るべき人たちがいる」彼女たちが戦う理由はここにあるのだ。

西東京ヴァルキュリアの3人は抱き合って泣いた。そして改めて決意を固めたのだった。

 

エピローグ 川内玲奈の変身 男漁り

 

 

【挿絵表示】

 

 

川内玲奈はクールな魔法少女を演じ切って現場を離れた。彼女の姿を見て、魔法少女に憧れる者たちもいるだろう。

しかし冥獣との戦いを終えた魔法少女には、多くの人が知らない深い闇がある。

魔法少女の力は精神の奥底、イドの領域からやってくる。しかしそこから力を引き出し、魔力を行使すると、その反動で異常なまでに性欲が高まる。激しい戦いの後は、なおのこと、それが耐えがたいものになる。これを魔法少女メス堕ちと呼ぶ。

 

彼女は家に帰らずに夜の街に向かう。自由に変身ができる。魔法少女は夜遊びには便利だ。

年齢補正で年齢を8歳足して色気たっぷりのOLになる。胸もワンサイズ大きくなる。そして着ている服は男好きのする清楚系だ。その姿で、繁華街で、いかにも酔った風を装って無防備な姿を晒すのだ。戦いの興奮で、体が熱い。冥獣の帰り血がさらに淫乱に拍車をかけている。

そして、男たちは、そんな女の発情の匂いに敏感だ。たちまちやりたい盛りの大学生たちが、彼女を取り囲む。誰もがこのお姉さんを魔法少女の玲奈とは気づかない。

「いいねぇ!まじかわいいじゃん。OLかぁ」男は玲奈の肩に手を回した。そして、そのままホテルに誘った。

彼女は抵抗しなかった。むしろ積極的に男の手を取ったのだ。そして、そのまま彼らと夜の街に消えていったのだった。魔法少女は、そのほとんどが、セックス依存症だと言われている。

それは戦いの恐怖と興奮が性欲をさらに高めるからだ。しかし彼女たちは、それを克服し人々を守らねばならないのだ。

「早くめちゃくちゃにしてほしい。」彼女の紺色の瞳が狂気を宿す。

「お姉さん、大丈夫っすか、めちゃくちゃ酔っちゃってるんじゃないっすか」

抱き起こしたラクビー部の青年は彼女の服の下から感じられる柔らかいの女体の感触と凛とした美貌に

思わず生唾を飲んだ。

「お姉さん、すげぇ美人ですね、OLさんですか?」

もう1人の青年が足どりのをつかない彼女の腰を抱いた。

「俺たちの寮でよかったら飲みませんか?」

1人の青年が冗談めかしてきいた。女の体を渇望して止まない若い男達の体に囲まれて玲奈は

犯される時が来たと悟った。

「いいよ君たちのアパート連れてってよ!私の名は、そう、レナ!川田レナ!会社勤めの欲求不満の26歳だよ、

今日はめちゃくちゃになるまで飲みたい気分❤️」

腰を抱いた青年を上目使いに見る玲奈、男たちはゴクリと生唾を飲んだ。

(この姉さん、犯れるんじゃね?)(この人、美人だよなお偉いさんの秘書が何かやってんじゃない?)(めちゃくちゃにしてくれって、、いいよなやっちゃっても)

青年たちが鼻息も荒くごそごそと話し合っている。

(ああ、、これから私はこの獣のような青年達に犯されるのだ!筋肉の塊のような大きな体!彼らに欲望のままに蹂躙されてちんぽをハメられてイキ果ててててしまいたい」

こうして彼女は早稲田にある彼らの男子寮に連れ込まれた。

「レナさんにかんぱーい❤️」青年達はアルコール度数の強い焼酎の炭酸で割って彼女に進めてくる。

酔わせて犯すつもりだ。臆病な青年たちは、彼女が前後不覚にならなければ、その醜い欲望を果たせないのだろう。

玲奈は彼らが想定する流れに応えるように酒を飲む、それを見定めると男たちは、次第に彼女の体を触り始めた。たくましい、ラガーマンたちが年相応のためらいを込めて、彼女の魔法で底上げした豊満なや柔らかい尻に手を

伸ばす。

(体が大きいが、所詮は大学生かわいいものだ。目の前の女がとんでもない。魔法少女だとも知らずに)

思わず、彼女は自虐的に笑った。

「あ、レナさん笑った❤️俺たち、触っちゃってますけどいいんすか?」

「あははは、、いいよぉ、、お姉さん淫乱の豚女だから!好きにしていいよぉ」

「あははは冗談きついっすよ!こんな綺麗で可愛い人が 」

そういった青年チャックに手をかけて玲奈は一気に引き下した。

「あはは、、元気だね、いいよ!みんなのおちんちん、お姉さんの身体で昇天させてあげる。おいで❤️坊やたち❤️」玲奈は勃起ちんぽを引きずり出して、にんまりと笑った。

 

 

【挿絵表示】

 

 

ときには年上に化けるのも良い、欲望のままにエロいことができる。

青年達から雄叫びのような歓声が上がった8本の手が彼女の乳房や腰、尻、割れ目に伸びて瞬く間に腹を剥ぎ取っていく。あっという間に彼女は全裸になった。

形の良い豊満な乳房が揺れる。双丘のピンク色の蕾が男たちを挑発する。脚線美の奥に息づく花園が甘い女の匂いをただ酔わせて男たちのペニスを刺激した。

そして、強い意志を感じさせる、神秘的な紺色の瞳が男たちの欲情をあおった。

 

「うおおおお!!俺、もう我慢できねええ!!」青年の1人が叫んだ。

彼女の豊満な乳房に2人の青年が挑みかかり飢えた赤子のようにしゃぶりついた。乳首を甘噛みされ、吸い上げられて彼女の口から声にならない喘ぎが漏れる。

「んん、、ああ、、いい、、もっと私をおもちゃにしていいのよ」

彼女は両手を伸ばして、2人の頭を撫でながら、耳元に囁く。

青年たちの顔が淫靡な色に染まる。

別の青年は玲奈の両足を掴んで左右に広げた。

彼女の女芯が露わになる。

そこはもう洪水のように濡れていた。

「見て、君たちにめちゃくちゃにされるの想像して、私もこんなになってるの」

彼女は右手の指先で自らの花弁を開いた。

ピンクの花びらが誘うように男を誘惑する。

彼女の膣口がヒクつき、そこからは透明な蜜が溢れ出していた。

「俺!レナさんおまんこ舐めたいです」

まるで蜜壺に食らいつく熊のように、大きなラグビー部の青年が彼女の割れ目に顔を埋めた。ぴちゃ、ぴちゃ、といやらしい音が部屋に響く。

青年は舌を使って、彼女の肉芽を優しく愛撫し始めた。

「っああ、、君とって上手よ、、そこ、、もっいじめて、ああっ❤️」

彼女は腰を浮かせて快感に身をよじる。

他の青年たちも彼女への奉仕を始めた。胸や太ももにむさぼるようにしゃぶりつかれる。

全身に感じる激しい刺激にレナは歓喜の声を上げた。

青年の1人は彼女の尻に顔を埋める。菊座にも熱い息が吹きかかる。

「ああ、、そこはダメ、、」レナはたまらなくなって身をよじる

そのまま彼女の尻穴に舌をねじ込む。「あひぃいいい!」玲奈が驚きの悲鳴を上げる。

それを無視して青年はアナルに舌を這わせた。

前立腺に唾液を流し込み腸壁を舐める。

両方の乳房を同時に吸われて、割れ目をクンニされ、アナルを舐められて彼女の体がびくん、びくんと痙攣した。

「そんな、同時なんてだめぇ、、壊れちゃう、、あああっ許して❤️」

レナが涙目になりながら、それでも青年はやめない。

「お姉さんはめちゃくちゃになりたかったんでしょう、だったらいいじゃないですか」

やがて青年の1人が限界を迎えようとしていた。

彼女の股間の上で射精寸前まで高ぶったそれを 彼女は手でしごき始める。

彼女の手の中で青年のモノが激しく脈動する。

「俺、もう射精するっす!」

彼女はその言葉に素早く反応して、ためらうことなく、青年の勃起した肉棒をしゃぶりこんだ。

「ああ、、レナさん、マジエロ❤️」

青年のペニスが震えるたびに白濁した粘液が噴き出す。

それを彼女は口で受け止めて飲み込んだ。

「うふふ元気なおちんちん、濃くて美味しかったわ❤️」

彼女は青年のペニスを根元から先端に向かってゆっくりと丁寧に舐めて掃除する。

「レナさん、お、俺たちもお願いするっす!」その光景は青年達の欲望をさらにかき立てた。

「いいわ、そこに仰向けに寝なさい!またがって犯してあげるわ❤️」

玲奈は青年の1人に背中を向ける形で跨り、彼の剛直を自らの中に迎え入れた。

「っんんおぉぉ、。やべえ、レナさんのマンコ気持ちよすぎるぜ!」

青年は彼女の尻を掴み、下から突き上げる。別の青年は玲奈の尻を強く握り締めた。

「俺も、もう我慢できね〜、早くかわれ!」若者達の若い性欲は既に暴走寸前だ。

「ふふふ、私の口もお尻も使っていいわよ❤️私は今晩はあなたたちのおもちゃになると決めたの、、だから、遠慮しないで」

「だったらレナさんにケツマンコもいくっすよ。」

青年は彼女の菊座にもいきり立ったものを挿入してきた。

「んんんぎぃ、、、はぅうっ!ああ、、はいってくる、、そこ、、いいっ❤️」

玲奈は痛みに顔をしかめたが、彼女はすぐに快楽に表情を変えた。中身は女子高生なのに、大人の女のふりをして、まるで獣のように淫乱に振る舞っている自分は最低な人間であると彼女は思った。

「あぐっあ、いい いいいっ 」

男のものが彼女の中の敏感な部分に当たっているのだ。

大きな体の男たちにサンドイッチにされながら、ヴァギナとアナルを貫かれ彼女は激しく腰を振り始めた。「ああ、いいの、、もっと、、もっと、私を犯して、汚してぇ!!」玲奈は大声で叫んだ。

「うおおおおおおおお!!!射精る!」びゅーーびゅーーーー

青年は雄叫びを上げながら、玲奈の膣内に欲望のたぎりをぶちまけた!

「ああ、、おれもレナさんの尻穴にでるっ!」

どぴゅっぴゅるるるるるる

「ああん、熱いのいっぱい出てる、、はぁはぁ、私もイクゥウ!!」

玲奈は絶頂を迎えて大きくのけぞった。

そして、彼女の中に放たれた大量の精液が逆流し、彼女の秘所と尻の穴から溢れ出した。

「ああ、すごい量、、こんなにたくさん出されたら赤ちゃん出来ちゃう、、」

「ははは、大丈夫っすよ。こんな美人のお姉さんなら喜んで責任とって、パパになるっすよ」

「あはは、こんな私に、、お世辞でも嬉しいな」「いやいや、本気っすよ。みんなそう思ってますよ」

「ありがとう、優しいんだね。君達に抱かれて幸せだよ」

玲奈は振り返って、青年の唇を奪った。

青年は嬉しそうにそれを受け入れる。「ははは、照れるっすよ。それにしてもレナさん、めちゃエロいっすね。俺、中出ししたのに全然萎えないっすよ」

「3人同時に相手にしてあげるからいらっしゃい❤️おまんこも、お尻も、口も好きなところに入れていいわ❤️壊れるまで犯しなさい。」

「まじっすか!?」

「あら、男の人は女を支配し、肉便器にするの好きなんでしょう?」

「それは違うっす!俺達はレナさんを愛してるっす!だから、レナさんも一緒に気持ちよくなれないことは絶対しないっす」

「うふふ、君達はいい子ね。でも、そんないい子のおちんぽは私が食べちゃいます」

玲奈は青年のペニスを口に含みながら、他の2人のペニスをしごき始めた。

「ああっレナさん、、そんなことされたら、、」「ほら、我慢しないで射精しちゃいなさい。んん、ちゅぱ、じゅぽっ」

「ああ、出るっす!」

「俺ももう限界っす!」

青年たちは玲奈の顔に、膣内に、胸元に、腹の上に次々と射精した。

「ああ、すごく濃いのがかかってる、、顔射なんて初めて、、興奮しちゃう」

玲奈は自らの体に飛び散った精子を指ですくい取り、口に運んだ。

「美味しい、、これが君の味なんだね。んん、まだ元気みたいだね。じゃあ次は私の番かな」

玲奈は青年の1人をベッドに押し倒し馬乗りになった。

そして自分の割れ目を広げて、青年のモノを飲み込んでいく。

「ああ、レナさん、、最高っす」

「ふふ、動いてあげるわ」玲奈が腰を振ると青年のモノがさらに固くなっていく。

「んん、いいわ。その調子よ。もっと硬くなって!」玲奈はさらに激しく腰を動かす。

青年は彼女の腰を掴んで下から突き上げた。

「ああ、だめ、もうイっちゃう、、ああぁぁあぁぁ!」玲奈は青年の上で体を震わせ絶頂を迎えた。

しかし、彼女の動きは止まらない。

「もっと、もっと気持ち良くなりたいの、、全てを忘れさせて❤️もっと、、もっと」

玲奈は何度も何度も絶頂を迎え、青年達を絞りつくした。

玲奈も青年達もイキ果てて、男子寮の布団で絡まり合って眠った。

青年たちは知らないこのお姉さんがまだ高校2年生の小さな少女であることを。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。