※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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魔法少女アーメン 聖乃愛  聖なる魔法少女の性なる話 

イラスト アーメン 聖 乃愛  

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聖乃愛

「主は言われました、情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたのである。私たちは心を清く保ち主の御心に叶う生き方をしなければなりません。アーメン。」

日曜礼拝でシスターの聖 乃愛は集まったものたちにいった。

集まっているのは、信者が3割、残りの7割は彼女の姿を見るのが目当ての男達だ。

聖 乃愛は教会に勤めるシスターで17歳。金髪碧眼のふわふわロングに小柄ながらバストは豊満。変身時は白のシスター服になる。礼儀正しくおっとりで、主に浄化や回復、精神感応の魔法を使う魔法少女だ。

魔法少女名はアーメン ヘブライ語で「かくあれかし」との願い表す言葉であった。

彼女は、シスターとしても、魔法少女としても人々が幸せであれと願って生きている。彼女の生き様そのものが願いであり、アーメンなのだ。

彼女は一見すると、1点の汚れもない聖女に見える。彼女の歩んできた魔法少女人生は壮烈と言っていい。

魔導大戦に出征した彼女は最前線で負傷者の治癒を行い、末期の負傷者には今生の思い出として、セックスにも応じた。また乗り込んできた冥獣から患者たちを守るための肉の盾も、ためらいもなくこなしてきた。

嫋やかな彼女のどこにそのような強さが潜んでいるのか、それは彼女の澄んだ青い瞳の向こうには見ることができない。

彼女は常に勝つか、負けるかではなく、何が正しいかで行動する。勝ち目のない戦場であっても、そして自分が犠牲になることが明らかな状況でも、彼女は穏やかな笑みを浮かべて、戦場に赴くのだ。

彼女を愛する男たちは、そんな彼女の姿に人々の原罪を背負い磔に処された御方の姿を見ると言う。この教会に通う男達は、彼女を神格化し崇めているものもいれば、ただひたすらに性の対象としているものもいる。だが、どんな形で彼女に好意を寄せようとも、彼女の魂の輝きにふれれば、その美しさの前にひれ伏すことになる。

今回はこの愛すべき聖女 聖乃愛の実態を彼女に救われた男たちの証言から迫っていこう。

 

魔導大戦 別府戦線 野戦病院にて 陸上自衛隊 栗山康太 一曹

聖乃愛、あの子に出会わなかったら、間違いなく俺は死んでいたなぁ。死霊にエナジーを吸われて瀕死の状態で、俺は痩せ病院に運び込まれたんだ。「手を触れるな!こいつもレイスの眷属になりかけてるエナジーを吸われるぞ!」軍医が叫ぶ!「誰かひと思い殺してやれ!」警護の自衛官が20式5.56mm小銃を構える。

「ああ、俺の人生はここで終わるんだって思ったね」人生なんてあっけないものさ!そこへ天使みたいなあの子が両手を広げて、俺をかばったんだ!「待ってください。お願いですこの兵隊さんを殺さないでください。」看護の魔法少女のあの子が助けてくれたんだ。「でもそいつは死霊になりかけているんだぞ!」

「いいえ、彼は生きようとしています。彼は生きようとしています。」看護の魔法少女が自衛官に語りかける。彼女の碧眼には強い意志があった。自衛官たちははっとしたような顔をしたよ。そして俺のことをじっと見た。

「ああ、俺はまだ死にたくない!」俺は叫んだよ!「生きたいんだ!まだ生きていきたいんだ!」

すると看護の魔法少女はにっこりと笑ってくれた。「そうですよね。今から私のエナジーを分けてあげます。聖浄化の魔法もできますから、あなたを呪われた存在させたりしません!」そう言った。彼女が次にとってた行動に野戦病院の自衛官はみんな驚いたよ。彼女は、シスターの白色ローブを躊躇いもなく脱ぎ捨てたんだ。純白のブラとパンティーだけの姿になってさ!そして躊躇うことなく俺のベットに添い寝をした!なんだか花畑みたいないい匂いがしてさぁ、そして優しいぬくもりに俺の体は包まれていた。「諦めないで!私のエナジーであなたの命を救うから!」そう言って彼女は俺にキスしてきたんだよ。「んちゅ、れろ、んん」舌を絡ませる濃厚なディープキスだった。彼女の唾液が流し込まれると同時に俺の体が熱くなってきた。まるで温泉に浸かっているかのようにポカポカと暖かくなってきたんだ!

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あの子は、自らのエナジーを与えてくれていたんだな。「ああ、なんだか、体がポカポカしてきた。」「はい、聖浄化の魔法です。私のエナジーをあなたに分けています。」

彼女の柔らかい胸の感触と暖かさに俺の体はどんどんと回復してくる、でも、急激にエネルギーをもらうと、性的な感覚がバグってセックスしたくなるんだよな。悪いことだと思いながら、彼女の体を触ってしまう俺!ちんぽも当然ビキビキだ。ヒーリングのプロである彼女もそれを知っているし、そこでセックスをやらせることでさらなる回復が見込めることも知っている。だからあの子はためらわなかった。周りに男達が見ているの変わらず。

「おっぱい触っていいですよ 」彼女が頬を染め自分からブラジャーを外した。Eカップの綺麗なおっぱいだ!俺はもう我慢できなかった。彼女の乳首は綺麗なピンク色でさ!俺は夢中でしゃぶりついたんだ。「ああん、いいんですよ。私のおっぱい吸ってください」看護の魔法少女が優しく俺の頭を撫でてくれたよ!もう、俺我慢できなくてさぁ!彼女のパンティーの中に手を突っ込んだんだよ!そしたら、彼女は少し恥ずかしそうな顔をしてね。「いいですよ。あなたの好きにしていいんです」そう言ってくれるからさぁ、俺もうたまらなくなっちゃって、あの子の可愛いまんこをみたくてパンティーを脱がせた。考えてみればひどいことしたよな。ベッドの上で彼女が裸になった。あの病院で周りのみんながそれを見ていたんだから、彼女は辛くて恥ずかしかったと思う。でもあの子俺のためだからと、何も言わずに自分から足を開いてくれた。そして俺に優しくしてくれたんだ。俺も我慢できずに彼女の性器を指で愛撫した。「ああん、ひぅんん、いいんですょぉ」彼女は可愛い声を上げていた。もう夢中だったよ。俺は死の恐怖から解放されて、むしろ一気に天国に来たって感じかな!

「ああぁ、いいっ!そこ気持ちいいです!」彼女の体がビクビクと震える。俺はもうたまらなくなって、ズボンを下ろしパンツも脱ぎ捨てた。そして自分のものを彼女のあそこへと押し当てる!

「ああん!来てください!私の体でおちんちんで気持ちよくしてください 」彼女はポロポロと涙を流しながらそれでも笑顔で俺に言ってくれた。それはそうだよな。まだ幼い女の子がたくさんの人がいる。部屋の中で犯されなきゃいけないんだから辛かったに決まってる。でも彼女は笑顔で俺を誘ってくれたんだ。俺はもう我慢できずに彼女の中に挿入した!

「ああっ、はいってきましたぁ!」彼女は言った。俺のものを奥まで受け入れて、ぎゅっと抱きしめてくれたんだ。

俺は今までこんな美少女を見たことがないし、こんな優しい娘を見たことがない!

そしてゆっくりと腰を動かし始めた。「ああん、いいっ、もっと激しく突いてください」彼女は俺に抱きついてきた。俺も彼女を抱きしめた。そして腰を振り続けた!「ああっ、いいっ、気持ちいいです!」彼女は可愛い声で喘いでいたよ。俺はさらに激しく動いた!

「ああっ!すごいっ、奥にあたってるぅ」彼女は足を絡めてきた。俺たちはぴったりとくっついて、一つになっていたんだ!そして俺はついに限界に達しようとしていた。「ああん、もうだめ、いきそうですぅ!」彼女はビクビクと体を震わせていた。俺もそろそろだった!

「ああっ!出るっ!」どぴゅーーーーーーーー!!!彼女の中に大量の精液を放出した!彼女はそれを受け止めてくれたよ。「ああぁ!!熱いのがいっぱい入ってくるうぅ!!」ビクンビクンと痙攣していたよ。

その瞬間、彼女の中から大量の聖なるエネルギーが溢れてきて、俺を完全に浄化して元気にしてくれたんだ。

1歩間違えば、自分が死んでしまう可能性のある危険なヒーリングをあの子はやり遂げてくれたんだよ。

「元気になってくれてよかったです。」そして俺たちはつながったままキスをして舌を絡め合ったんだ。

聖女?そうだね、あの子は間違いなく聖女だよ。

 

能登攻防戦 桑島和也一士 の証言

あれは大戦最後の年のことだよ。七尾の撤退戦だったよ。冥獣の大群に殺されそうになるときに、あの子が助けてくれたんだ。ゴブリンのやつらに囲まれて、「ああ、俺はもう死ぬんだ」って絶望したよ。

そこに魔法少女の乃愛が現れたんだ!これで形成逆転と思いきや、回復系の魔法少女だろう。戦闘能力は、期待できたものじゃない!俺たち第403分隊は、全員死ぬ覚悟を決めた!

「君は、魔法少女だろ、君だけなら、逃げることができるはずだ!逃げなさい!」俺たちは、彼女のために血路を開こうと思った。男として、こんないたいけな少女を見殺しにできない!

「いいえ、私は逃げません!」彼女は強い意志のこもった目で言った。そして俺たち全員を回復魔法で癒してくれたんだ。そこで何とか防御線を立て直そうと奮闘した。彼女も聖なる矢で俺たちを支援してくれた。

彼女のおかげで、俺たちは何とか包囲をだっした。あの頃、本隊は半島の付け根の氷見まで撤退してたからね。

地獄の撤退戦が始まったよ。冥獣達の目を盗んで俺たちはネズミのように逃げた。そして何とか氷見まで、あと5キロと言うところで、小さな民宿に身を隠したんだ。そこには逃げ遅れた足の悪い爺さんと中学生の孫娘がいた。

生死の境をさまよってきた男達が何を求めるか知ってるか?えげつなくも情けない話だけど。女の肌だ!

倫理も理性も越えてそんな欲求が湧き上がってくるんだよな。隊長の視線が中学生の女の子をずっと追いかけていた。

「おいお前らこんばん、あの子羊を食うぞ」ボソりと呟く。

「勘弁してください隊長!あの女の子は子供ですよ!」と俺は言った。

「うるせえ、俺の命令が聞けねえのか」と怒鳴られた。

そして俺たちは少女を部屋に引きずり込んだ、 彼女は抵抗しなかったよ。ただ泣きながら耐えていた。それが余計に俺たちの加虐心を煽った。俺たち全員がちんぽをボッキさせていた。

「兵隊さん達何をしているんですか?」

まさにその時、彼女が部屋に入ってきたんだ。乃愛はものすごく悲しそうな顔して、俺たちを見た。俺たちは、この聖女様に怒鳴りつけられると思ってびくびくした。俺たちは、この間の逃避行で、すっかりこの魔法少女に心酔していたんだ。でも、男の浅ましい本能には勝てなかったんだ。そして彼女が口を開いた。

「皆さんも人間ですから怖いですよね。恐怖は人を狂わせます。男の人の生理的なものもわかります。でも、どうか、あの子を許してあげてください。そして彼女とおじいさんを守って、明日は一緒に撤退してください。」

彼女は怒るどころか泣きながら俺たちにお願いしたよ。そして、彼女は服を脱ぎ始めたんだ。

「皆さんの怒りと悲しみは私が受け止めます」そう言って、彼女は全裸になったんだ。

俺たちは彼女の美しさに目を奪われて動けなくなった。そして彼女がゆっくりと足を開いたんだ!「どうぞ私の体を使ってください!」

俺達は思わず飛びついたよ。彼女の割れ目に顔を埋めた。隊長達はおっぱいやお尻に手を伸ばした。「ああ、神様、どうか次深い私を許してください。罪に染まった兵隊さん達を許してください。さあ、私の体で気持ちよくなってください」彼女は優しく微笑んでくれた。信じられるか、あの極限状態で心からの笑顔だぜ。

俺たちは彼女の優しさに甘えまくったんだ! そして俺たち全員はちんぽをいきり立たせていた。「今ここで乃愛を犯されなければ!俺らはいつ死ぬかもわからないんだ!」そう思うとさらに興奮してきてしまった!

「ああっ!桑島さん、そこ、いいっ」俺がペロペロと舐めると乃愛は可愛い声で喘いだ。「ああん、いいっ、そこ気持ちいいです!」と彼女は叫んだ。もう全員がまるで命綱に縋るように、彼女の体に触れていた。「お願いです!乃愛を犯してください!」と彼女が叫んだ。俺たちは思わず息を飲んだ。まるで天使のような子だよ。俺たちが今1番に渇望していることを許してくれたんだ。自分の体を差し出して貪ることを許してくれたんだよ。

「乃愛❤️」もう我慢できずに俺は彼女を押し倒した。そして一気に挿入した!彼女の中は狭くて温かかった。まるで天国のようだったよ。

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「ああっ!桑島さんのが入ってきましたぁ!」彼女は可愛い声で喘いだ。もうそれだけでも最高だった。

「ああっ、乃愛❤️」俺は激しく腰を動かした。彼女は俺の背中に手を回してぎゅっと抱きついてきたんだ。そして俺たちは一つになった! 彼女の中は狭くてきつくて温かかったよ!まるで天国のような心地だった!そしてついに限界に達した!

「ああん、いいっ、もっと激しく突いてください!」彼女が叫んだのを聞いてさらに興奮したよ!そして一気に奥まで突き上げた!その瞬間に俺たちは同時に果てたんだ!

「ああっ!出てるぅ!!」彼女の中に大量の精液を流し込んだよ。彼女はそれを受け止めてくれたんだ。「ああっ!熱いのがいっぱい入ってくるうぅ!!」ビクンビクンと痙攣していたよ。

「桑島退け!次は俺の番だ。」分隊長が乃愛の金色の髪を掴んで四つん這いにさせた!そして、そのままバックから挿入したんだ!「ああん、ダメっ!」と乃愛が叫んだ。隊長の大きな体に突き上げられる、彼女の小さな体が跳ねる。

分隊長は容赦なく腰を打ち付けた!「ああっ!激しいぃ!」乃愛は可愛い声で喘いでいたよ。

「その可愛い口で咥えてくれよ!」山田一士は彼女の顔にちんぽを押しつけた!「はい、わかりました。」と乃愛は言った。そして彼女は小さな口でちんぽをしゃぶりはじめたんだ。

「おおっ、いいぞ!気持ちいいぞ!」山田一士が叫んだ。

「俺たちも!」隊員達も彼女に群がった。彼女の体に次々とちんぽを擦り付けていく。

「皆さんのおちんちんも気持ちよくしますね」そう言って彼女は隊長に犯されながら、両手でちんぽを握って手コキを始めたんだ!

「ああ、最高だ!」「こんな可愛い子にしてもらえるなんて夢みたいだぜ」とみんなが感動していたよ。

「ああっ、もうだめだ!いくぞ!」と山田一士は乃愛の口の中に射精した!「ああん、出てるぅ!」

分隊長も乃愛の白い尻を掴んで最奥でびゅーーびゅーーーと射精してやがった!

「おっぐっ、、いやぁ、、いく、いっちゃう 」

乃愛も同時に絶頂に達したんだ!そして彼女はぐったりと倒れてしまった。

しかしまだ終わりじゃない。今度は別の隊員が乃愛の体を抱き上げて駅弁スタイルで挿入したんだ!

「いやぁっ、こんな格好恥ずかしいです!」乃愛は顔を真っ赤にしていた。でも体は正直だった。彼女のまんこからは愛液が溢れていたよ。そしてそのままピストンを始めたんだ。

 

「ああっ、すごいぃ!」乃愛が叫んだ。彼女は自ら腰を動かし始めたよ。「気持ちいいです!もっと突いてぇ!」と淫乱に叫んでいた! 他の隊員達が乃愛のおっぱいや脇を舐めたり吸ったりしている。乃愛は気持ちよさそうに身悶えている。そしてついにその時が来たんだよ!彼女が一際大きく絶叫したんだ!その瞬間にそいつも果てた!

「ああん、出てるぅ!!」ドピュッドピューービュールルルー!!彼女の中に大量の精子を流し込んだんだ!彼女はそれを受け止めてくれた。「ああっ、すごいです!」そして彼女の小さな体がビクンっと跳ねた。

その後も隊員達は次々に乃愛の中に射精していったよ! こうして俺たちは一晩中、聖女様を犯し続けたんだ!最高だったぜ!まるで今まで感じてきた恐怖も、焦燥感も全て彼女のお腹に出してしまった感じだった。

こうして、翌日、俺たちは、じいさんと孫娘を連れて氷見の本隊に無事に合流することができたんだ!

俺たちは彼女に申し訳ない思いでいっぱいだったけど、あの子はそんな俺たちに笑顔で手を振ってくれたんだ。

あの日、彼女と出会わなければ、俺たちは間違いなく、あの戦場で死んでいたし、取り返しのつかない罪も犯していたと思う。

 

佐藤優弥 20歳学生

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僕の青春時代は灰色の日々でした。慢性的な難病でほとんど高校に行くこともできずに過ごした。僕は将来に生きる希望なども見出せずに言いました。唯一の趣味は魔法少女たちのグッズを集めること、その中でもお気に入りは聖乃愛ちゃんでした。聖少女という名前が彼女ほどぴったり来る子もいないでしょう。僕は夢中でした。

母さんに車椅子を押してもらって、彼女が働いているボランティア会場や教会に乃愛ちゃんを見に行ったものです。でもそんな細やかな愉しみさえも僕の病気は僕から奪っていったんです。18歳の時、僕は完全に寝たきりになりました。みるみる衰えていく体力、医者はついに僕に余命宣告をしました。残された時間は3ヶ月。僕は絶望にうちひしがれていました。

せめて一度でいいから、女の子とデートしたり、手をつないで歩いてみたりしたかったです。でもそんな儚い夢さえも奪われるなんて悔しくてたまりませんでした。そんな息子の姿を哀れと思ったのでしょう。僕の母親が乃愛ちゃんに手紙を書いてくれたのです。1度でいいから、自分の息子とデートしてやってほしいと。ー

こんな厚かましい願い、普通はかなわないですよね。でも、乃愛ちゃんは僕の病室にやってきてくれたんです。そして僕のために歌まで歌ってくれました。その歌声はまさに天界からの響きのようでした。彼女の優しい眼差しと柔らかい笑顔、そして甘い体臭が僕の五感を刺激して、僕は一瞬で恋に落ちました! 彼女は僕を車椅子に乗せてくれて、一緒に街を歩いてくれました。

まるで夢のようなひとときでした。彼女が僕に微笑みかけてくれるたびに、僕は胸が高鳴りました。

「ありがとう」僕は心から感謝の気持ちを伝えました。

「どういたしまして 優弥さんとお話ししていると、私も楽しい気分になってしまいます。」一日中、車椅子を押して疲れた様子も見せずに、彼女は笑顔を向けてくれました。僕は、もう明日にも死んでも構わないと思いました。でも、そんな僕の秘めたる決意を、彼女は見抜いていたのです。

彼女はその日、僕を病院には返さずに彼女の教会に連れて行きました。優しそうなお父さんが彼女を迎えて言いました。「乃愛よ❤️今晩お前はその少年に全てを捧げなさい。そうすれば神は奇跡を与えてくれるかもしれない。」

お父さんはそう言うと、なぜかその日は家を出て行きました。彼女の家に僕は2人きりで残されたのです。

そして初めて彼女の部屋に行きました。清貧というべき簡素な部屋ですが、プライベートな空間で間近に見る乃愛ちゃん、その美しさに僕は一瞬で心奪われました。「さあ優弥さん♥️今夜は私と一緒に寝ましょうね 」

彼女は自分の服を脱ぎながら言いました。そして裸の彼女の美しい体が僕の前に現れました。

「乃愛ちゃん!本当にいいの?」僕は思わずそう聞いてしまいました。でも彼女は微笑んで答えました。「はい、私はあなたのために全てを捧げたいんです。」ベッドの中で彼女を抱きしめました。柔らかくて、暖かくていい匂いがして、抱きしめるだけで愛しさがどんどんとこみ上げてきます。そして男の欲望がむくむくとたぎってきます。今まで衰えていた僕の体が、まるで別人のように奮い立って股間のものを勃起させていました。もしかしたら、最後の命のすべてを振り絞って、彼女の中に入りたいと願ったのかもしれません。「乃愛ちゃん!」僕は彼女に口づけしました。彼女の柔らかい唇に僕の唇が触れます。「んんっ無理はしないでいいんですよ。私があなたの分も動きますから。」

すると彼女は、優しく僕を抱きしめました。そしてそのままゆっくりと押し倒されていきます。まるで夢のようなひと時でした。彼女が僕の上に覆い被さってきます。「優弥さん♥️」

そして彼女は自分の秘所を指で広げながら言いました。「ここに入れて下さいね 」

その一言で理性が吹き飛んでしまいました!僕は夢中で彼女の中に挿入しました!生まれて初めてのセックス、しかも相手は絶世の美少女です。まさか彼女が僕なんかとセックスするなんて!「ああっ、優弥さんのが入ってくる!」

彼女の膣内はとても暖かく、そしてヌルヌルとしていました。僕は夢中で腰を振りました!「ああん♥️」彼女は僕の上で淫らに乱れています。彼女は全力で僕を喜ばせようとしてくれるんです。恥ずかしがりながらも自分で腰を振ったり、僕の顔におっぱい押し付けてきたり、病院のベッドで何度も何度も想像したようなことを実際にやってくれました。

まるで夢のようなひと時でした。彼女と一つになれた喜びで胸が一杯になりました。

「乃愛ちゃん!僕もう出ちゃう!」

「出してもいいですよ 私の中にいっぱいください!」どびゅううどびゅううーーーーーー!

彼女がそう言った瞬間、僕は果ててしまいました!今までに感じた事のない快感でした。

そして普通は射精をすると、ぐったりと脱力するものですが、その瞬間、僕の中に力強い精力のようなものが宿ってきたんです 「ふふふ、よかった。効き目があるみたいですね。」彼女は、僕の上にまたがり勃起したままのおちんちんを迎え入れて、再び腰を振りました。彼女の綺麗な乳房が縦に揺れます。気がつくと、彼女の桜色の唇が聖書の1節を唱えていました。「あなたの若い時を女共に歓べ、その乳房が常にあなたを酔わせるように。その愛によって絶えず陶酔するように 」(コリント第一 7:3,ゴッズワード聖書)彼女の金色の髪が、虹色のオーラに輝いていました。

そして僕の体全体が炎に包まれたように熱くなりました!力の限り彼女の中に種付けしたいと思いました!「ああっ 」彼女は可愛らしい声を上げながら何度も何度も僕の上に乗っかりました。よく見れば、彼女はすごい勢いで体力を消耗しているようです。僕が元気になるのと反比例して、彼女が苦しそうに喘いでいます。でも僕を癒そうと激しく腰を振っていました。もう夢なのか現実なのかすらわからなくなってしまうほど幸せでした。そしてついにその時が来たんです!「乃愛ちゃん!」

彼女が絶頂に達した瞬間、僕のものは爆発寸前になっていました。そして次の瞬間、大量の精子が彼女の膣内に流れ込みました。「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、

もっと突いて!突いてぇ❤️イクっ いっぱい出して!lんっ、、そこッ❤️も、と…いぐっっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」

彼女は、僕の上で激しく乱れていました。そして僕は彼女の中に全てを出し尽くしました。

それから1ヶ月後、僕は病院を退院しました。小さい頃から僕を悩ましていた病根が全て消えたんです。それはまさに奇跡でした。そして僕は大学に入学して、高校時代果たせなかった青春時代を生きています。

彼女は僕の美しい青春時代の思い出です。

 

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