メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「ガンスリンガールだのアーメンだの!関東の魔法少女持ち上げすぎやわ。最近のマスコミは!」大阪の魔法少女 通天閣シスターズのリーダー 難波笑美は新今宮駅前のバラ売り1個30円のたこ焼きを口に運んだ。ピンク色の髪、小柄でおしゃべりな笑美は「魔法少女は人々を笑顔にするのが使命やで 」と、常々口癖のように言っていっている。そして「まぁ、うちが関西一の美少女だからやろけどね」とドヤる。「アホ!そないなことあるかいな!」ショートカットで長身の魔法少女、阿倍野遥香がボソッとつっこむ!「おもろい子達やな!」駅前の雑踏で二人の軽妙なやりとりにおっちゃん達が笑う。大阪は笑い声の多い街なのだ。
「なあ、なんで、お嬢ちゃんらはそないにかわいいんや?」おじさん達が楽しそうに絡む。
「さーてな、なんでかな?それはな……」「それはな……」二人は顔を見合わせた。「秘密や!」「魔法少女のひみつや!」二人は大きな声でハモった。
二人は、天王寺動物園の入り口付近で冥獣の気配を追っている。西成のドヤ街と言われるワイ雑な一角は冥獣の出現や冥獣人堕ちの多発地帯だ!
「冥獣人になりよった!釜やんが化けよった!」朝っぱらからハイボールをモーニングに出す居酒屋 鶴亀から酔客達が飛び出してくる!冥獣人堕ちしたのは明石釜次郎 65歳、日雇い髭面のハゲ親父だ。赤く染まった体、ウネウネと触手を蠢かせるその姿はまるでタコのようだ。
「おっちゃんまた闇堕ちして、ええ加減にせえや!」難波笑美が釜次郎を叱る。酒癖が悪く、仕事も続かず、冥獣の体液から作られた闇薬に手を出して、冥獣人堕ちして暴れる!これがこの男のデフォルトで!実はつい最近2年の懲役から帰ってきたばかりだ、lそんな釜次郎だが……「今日はおっちゃん、おかしいで……」阿倍野遥香が言う。「なんかいつもより、気持ち悪いねん」釜次郎の意思が完全に呑まれて冥獣化しているのだ。「あかん!完全に冥獣になりかけてるやん!」
「シャギャーーーーーーーー!!」釜次郎は獣のように叫んだ!
その叫びを聞いた瞬間、二人同時にダッシュした!
「目ええさませや!」阿倍野遥香が長い足でハイキックを放った!彼女は抜群の運動神経を持つ格闘系魔法少女だ。
しかし釜次郎はそれを左腕で防ぐ!釜次郎の腕は人間のものではない!まるで蛸のような吸盤のついた腕だ!
「うわっ!キショい!」阿倍野遥香が顔をしかめた。
「たこ焼きにしちゃるわ」難波笑美は得意の魔法で火炎弾を放つ!だが釜次郎は素早くジャンプしてそれをかわす!「うおっ!素早いな!」
「釜やん、あれで元サーカス団員やったからな」
釜次郎は両腕の吸盤を使い、空中でバランスを取りながら、両足を伸ばしてきた!
「おっちゃん、器用すぎるやろ!」阿倍野遥香がそれをスウェーバックで避ける! しかし釜次郎はその勢いのまま回転し蹴りを放ってくる!
「くっ!」阿倍野遥香は慌ててガードする!「シャギャーーーーーーーー!」
「やっ!あかん!やっぱり早いで」阿倍野遥香が慌てて横に回避する。
「ツープラトンで行くで!…」「よっしゃあ!」難波笑美が叫んだ! その瞬間、二人はまるで弾丸のようなスピードで釜次郎に向かって突進した! そして……そのまま激突した! ドカッ!!遥香の蹴りと笑美の火炎弾のコンビネーションが釜次郎に炸裂する!「グギャーーーーーーーー!」釜次郎が叫び声を上げた。
「よし!効いてるで!」笑美はガッツポーズをした。
しかし…「オマエラニワシノキモチガワカルカイ!モウエエンヤシマイニシタル!…」その瞬間、釜次郎の体がさらに大きく膨れ上がった!「あかん!遥香、逃げるんや」笑美が叫んだ。
しかし、もう遅かった!黒い闇が釜次郎を包みタコ人間は完全に魔タコとかした。
「あかん、おっちゃん完全に人間やめてもうた!」
巨大な蛸の足が二人に襲いかかる! ドカッ!!
「ぐはっ!!」二人は吹き飛ばされた。そして……地面に叩きつけられる。
その衝撃は凄まじく、二人は倒れ伏した。。
「グヒヒヒ、エエカラダシトルヤナイカ❤️ハラマセチャル!」笑美の小さなカラダに触手が伸びる。「キャッ!」笑美は悲鳴を上げる!タコ足に巻き付かれ身動きが取れなくなる。そしてゆっくりと締め上げられる!
「ウグッ……」苦しそうな声を漏らす。彼女は魔法力を消耗している。このままではやられてしまう。しかし動けない……「笑美を離せ!タコ野郎!」、遥香がを慌てて引き離しにかかる。!「グヒヒ、オマエモオレノモノニシテヤル」タコ怪物がおぞましい笑い声を上げる。彼女の美しく長い足が触手に絡み取られる。「放せよ!この変態タコ!」遥香が必死にもがく!しかしタコの足は強い力で絡み付き離れない。「ぐわっ!!」蛸足の先端で足を締め付けられる!激痛が走る! そして笑美も逆さ吊りにされてしまう。無残にも彼女の細い脚が開脚し揺れている。服も捲れ上がり白いパンティーもブラも胸の下あたりまであらわになる。彼女は悲鳴をあげた!「キャーーーーーーーーー」
「笑美に手を出すな!lやめろー」遥香が叫ぶ!しかし、そんな彼女に見せつけるように笑美の下着に触手がぬるぬると侵入してくる。「や、いやや、こんなん!遥香助けて!」「笑美!」涙目の笑美!その顔を見る事が遥香にとって1番辛い。体力だけの乱暴者の彼女は、高校でも浮いた存在だった。そんな彼女を孤独から救ってくれたのが難波笑美だった。「やふぁ、、 あっ!あかん、そこは!」笑美が甘い声を上げる。「やめろ!この変態タコ野郎!」遥香は怒りに燃えた。タコ足は笑美の下着の中に入り込み、彼女の股間に絡みつく!そしてゆっくりと動き始めた。「いやや、やめて!」彼女は恐怖に怯える!しかし、それは逆効果だった!タコ足はさらに激しく動き出す!
「うあっ!あああああっ 」思わず声が出てしまう。タコ足の吸盤が吸い付くような刺激を与える。その快感に反応し愛液が溢れ出す。
「だ、だめや、こんなの」しかし、触手の動きはさらに激しくなる!ヌルリとした感触がさらに快感と興奮
しかし、タコ足の動きはさらに激しさを増す。そしてついに彼女のパンティーを剥ぎ取り膣の中に侵入する!「いやや!やめてー」「グヒヒヒヒヒヒ❤️」タコ怪物の笑い声が響く。そして……その細い腰を掴み強引に引き寄せた。「いゃあああーーーーーー!!」彼女の細い腰が、まるで仕留められた獲物のようにビクンビクンと痙攣した。
「キモチイイ!メスガキマンコダゼ」タコ怪物は歓喜の声を上げた。
「笑美!」遥香が叫ぶ!しかし、彼女は動けない。タコ足に絡みつかれているからだ。
「ああっ、あかん、そこはあかんて!」タコの生殖器が彼女の小さな割れ目の中にずぶずぶと入っていく。
笑美は甘い声を上げる。その反応を楽しむかのようにタコが速度を上げる。
「ああっ、イクの、。あかんて、やめてー」彼女は涙を流しながら必死に抵抗する。しかし、タコの足は彼女の体をしっかりと拘束し離さない! そして……その瞬間が訪れた。どぴゅどぴゅ!lタコの生殖器から大量の精液が放出され笑美の中に注ぎ込まれた!「いゃあああーーーいぐっーーー!!」彼女の絶叫と共にその小さな体が痙攣した。
「グヒヒヒ!」怪物は満足そうに笑い声を上げると彼女を地面に落とした。
「うう……」笑美はぐったりとして動かない。「笑美!」遥香が叫ぶ。しかし……タコは、その触手を今度は遥香の方に向けてきた!「ナカマオぶっ壊サれたくナカッたら、次ハオ前が犯させるんダ!
「やめろー」遥香の叫び声も虚しく、タコの足は彼女の小さなカラダに絡みつく!そして服を引き裂き裸にする。
彼女は必死に抵抗するが力ではかなわない! タコ足は彼女のパンティーを脱がしにかかる。
「やめてや!」彼女が叫んだ。そしてついにパンティーまで剥ぎ取られ全裸になってしまった。
「グヒヒ、マルでモデルミタイナカラダダゼ❤️」タコの怪物が歓喜の声を上げる。「み、見るな!」遥香は必死に抵抗する! しかしタコ足はその細い腕を捕まえる!そしてそのまま彼女の小さな胸に巻き付いた。「ああっ」彼女は恐怖に震える。その美しい顔が絶望に染まる。
「グヒヒ、オ前もオレ様のモノダ!」タコ足がさらに強く絡みつく!「い、いやや!」遥香の顔が恐怖と涙で歪む!
そして、彼女の割れ目の中に、ずぶずぶとタコのものが入ってくる!こんな圧倒的な敗北感は久しぶりだ!ヤクザの事務所に乗り込んで暴れたのは良いが、その後で徹底的にレイプされた「あの時」以来だ。
「うう、いゃや」遥香の口から嗚咽が漏れる。彼女は必死に抵抗する!しかしタコの力は強く、彼女の細い腕ではどうにもならない。
タコは遥香の割れ目の中に、ずぶりと侵入してきた!「うあっ!!」思わず声が出てしまう。
タコ足は彼女の膣内で暴れ回る!「ああ、やめっ !」遥香は悲鳴を上げる。しかし怪物は容赦しない! さらに激しく動く。「ああっ、だめぇ」遥香の口から甘い吐息が漏れる。
タコ足に犯される屈辱!しかし、それ以上に感じてしまう。それが悔しい……「ううっ……」遥香の目から涙がこぼれ落ちる。その悔しさが彼女の心を完全に折った。
(あかん、こいつにイカされてまう)その瞬間、タコ足の先が子宮口をコツンと突いた! その瞬間、目の前が真っ白になるほどの快感に襲われた!
「ああっーーいぐっいぎぃっ ーいいっ!」思わず声が出てしまう。
「キヒヒヒ!!」タコは嬉しそうに笑うとさらに激しく動いた。そして遂にその時が来た!どぴゅ!タコの生殖器から大量の精液が放出された。「ああっ!」遥香はその熱い液体を感じた。
「このままじゃあ、あかん」
「よし、こうなれば二人の愛のコンビネーション攻撃や!」難波笑美が阿倍野遥香に抱きつき!キスをしようとした。
「笑美 な、何すんねん!」
「ええから!はよ、キスさせえや!フュージョンや!合体するんや 」
阿倍野遥香は顔を赤くしながら難波笑美のキスをうけた。すると二人の体が輝き始めた。
二人の心が重なり合い、一つの光となる。
「グヒ!ナンダ?コレハ?」タコが慌てている。
「行くで!」笑美と遥香の体が輝きながら重なった。そして、その光が弾けた!そこには一人の魔法少女が立っていた!遥香のフィジカルと笑美の強靭な精神力が合わさったその名も合体魔法少女、マジカル⭐️ミハエル(エミとハルで)黄金の髪にヒラヒラドレス、コッテコテの俗っぽさが大阪風だ。
「いくぞ!」二人の声が重なる!
マジカル⭐️ミハエルが突進する!タコ怪物の触手を叩き潰し、魔法力でその腕をへし折る。そしてついに捕まえた!「グギャア!!」怪物は暴れるが脱出できない!
「くらえ!」ミハエルが力を込めるとその全身から黄金の光があふれ出す!その光はまるで太陽のコロナのように美しい輝きを放っている!「必殺!往生聖夜!(おうじょうせぇやーーーー!)」
次の瞬間、タコ怪物の触手が千切れ飛び、後にはぼろぼろで全裸の釜やんが残った。
「やったで」笑美と遥香は心の中でハイタッチを交わした。
「えらい目にあったな」難波笑美と阿倍野遥香は警察に連れて行かれる明石釜次郎を見送った。シャバに出てくるのはまた数年後になるだろう。でも一流魔法少女の手にかかれば即殺処分だった事を思えば幸運だろう。
ちぎれた魔タコの足は西成の屋台のおっさん達が勝手に持っていってしまった。「かなわんなぁ、あれ絶対にたこ焼きの具にするつもりやで」笑美が笑う。その笑顔を遥香は尊いと思うのだった。
「うちは笑美と出会わへんかったら、釜やんみたいになっとったかもしれんなぁ」彼女はしみじみと呟いた。
⭐️西成の喫茶店でミックスジュースを飲みながら
笑美、。うちは笑美と出会わへんかったら、釜やんみたいになっとったかもしれんなぁ
あんたと会う前、私はこの生まれついてのフィジカルを持て余しとってな。道場破りに凝ったことがあるんや。
もう高校に上がる頃には、あらゆる格闘技マスターしとったからね。
道場破りは楽しい遊びや思ってた。
田舎で細々とやってる道場、もちろん強い奴なんかいるわけない。誠実に自分たちの流派をもり立てているだけだ。それで飯を食ってる奴もいる。子供を養っている奴もいる。
そんな道場にいざ、自分の強さを確かめたいというだけのどうしようもない理由で押し掛けて道場主を殴り倒して喜んでいた。それが私だよ。
古武術の道場に押し掛けて中年のおっさんをさんざんボコボコにした後、帰ろうとしたら、私と同じくらいの女子高生の女の子が目に涙を浮かべて私に殴りかかってきた。「この人で無し!」って半泣きで怒ってたんや
多分、娘さんだったんやろうね、その時の私はゲス野郎だったからハイキック一発でKOをしてやったよ。
その子は壊れた人形みたいにぶっ飛んで壁に当たって気絶した。
それからしばらくしてその道場は看板をたたんだ。
自分のやってることが何だかわかんなくなってきた。
そんな矢先にさ、ヤクザ事務所に殴り込みをかけたわけさ、なんか自分が自分でわからなくなってさ、とんでもない奴と戦ったら答えがわかる気もしたんだ。
でもその方法が殴り込みってまるでバカだよね。
そのヤクザ事務所はどこだって?あの大阪でも有名な指定暴力団の下部組織さ
そんでどうなったかって?
コワモテもおっさんが出てきた。チンピラとかは時よりぶちのめしていたから
正直、ヤクザなんかたいしたことないと思ってたけど、結果は一方的にボコボコにされた。
兄貴とか呼ばれてるおっさんに私のキックもパンチも通用しなかった。
「ふふ、威勢の良い嬢ちゃんだな!生意気な顔してるけど結構美人じゃねーか!」
あいつは面白半分に私の服を破り、わたしが素っ裸になって挑みかかってくるのを大笑いでさばいていた。
そして、私の顔面にあいつの拳が炸裂した。まるで石で殴られてるみたいだった、あいつは容赦なく私のマンコを蹴り上げやがった。野良猫みたいに飛び上がって体を丸めたさ、しょんべんまでお漏らして見っともなかったよ。
そして上から革靴でガンガンけられて、私はもう戦意喪失、心折られた。そんでやくざの前に下着姿で土下座して謝った。「すんませんでしたーーーーー!」てさ(笑)
そしたら兄貴とか言われた男はニヤリと笑ってこういったんや
「お前のまんこが気持ちよかったら、許してやるよ」っていったのさ
「自分がやんちゃしてバカやったツケ、、しゃあないな、l勝手に犯せばいいじゃん」
強がってみせたけどさ、今でも許せないけどその時、私はほっとしていたんだ。
あいつが怖くなっていた。雌雄を決するって書くけど、負けた方がメスになるんだね。戦いに負けるって心まで折られてしまうんだよね。
結局、私はあいつの前で裸になったよ
意地汚い目で私の裸を見て、乱暴に頭掴んで、、まずはフェラチオさせられたよ。
正直、はじめての経験だったよ。セックスの経験はあったよ、私は体育系だからね性欲が強いんだ。
「お前みたいな不良はフェラチオ慣れてるよな!」なんていわれてさ、でも正直、ほとんどやったことなくてさ、でも逆らったら怖いから私はちんぽをを懸命くわえたよ
私は擦れた外見の割にはSEXは慣れてないのさ、何度も咳き込んで辛かった。マジで、、
「ほら歯を立てるなよ、もっと奥までくわえ込んでしゃぶれ、しゃぶりつけ」って命令されて
イカ臭いでかいちんぽを一生懸命咥えて何度もケホケホ咳込んで、喉の奥まで犯されて、
それでもあいつに勝てないことがわかってるから、必死になって媚びるわけさ、
あの時の自分まじで殺してやりたいよ。
「ふううう、ぶちのめした女を犯すのは最高だぜ。射精してやるから全部飲めよ!」
私の口をオナホールのように使ってどっぴゅ!ドピュ!射精された。
今まで誰にも負ける気がしなかった自分がさぁ、男の前です裸で跪いてちんぽしゃぶってるんやで
そして生臭いざー汁、口の中にぶちまけられて飲んだんよ。
しかも他のヤクザ連中が見てる前でね、下っ端の若い衆が3人ぐらいいたかな。あいつらは大笑いしていた
正直、私はそこでぐったりしてたんだけど、もちろんその程度で許されるわけではなかった。
私の髪を乱暴につかんで無理矢理引きずり起こして、私の足を無理矢理に開かせた。
「お嬢ちゃん お注射の時間ですよ」やくざ野郎がふざけた言い方をして周りの受けをとった。
あたしの小さなまんこに後からヤクザのデカチンを挿入、前戯一切なしでぶちこまれた!
戦いに勝ったものが許される弱者を食う権利。弱肉強食って人間の世界にもあるんだよね
「お前はマンコ穴だ、俺の性液便所だ!」なんて最低のセリフ叫びながら犯された!
でも勝負に負けた私はどんなふうに言われたって逆らうことができない。
だって今までも自分がいろんな人からそうやって力で奪ってきたんだから。
「痛い、痛い 、、お願い、、いきなりなんかムリ!ひぎっっっっぃいいいいいいいいいい!」
「お嬢ちゃんはキツマンだな!可愛い悲鳴がマジで小動物をいびるようでたまらねぇよな、俺の太いちんぽで俺の形を覚えさせてやるよ。」そう言ってガンガン腰振られると、おまんこは防御反応で濡れちゃうんだ。
おそらくあいつはわざとやってるんだよね、愛撫されていないのに自分の方から濡らしてしまうってすごく敗北感を感じるんだ。ほんとに交尾されてるみたいでさ
「ぐふふう、濡れてたなぁ お嬢ちゃん、俺のちんぽは気持ちいいだろう。オラオラ!」
私には地獄の鬼の声に聞こえたよ
私の足をつかんでワイ字に開かせてあいつは私のおまんこを味わっているようだった。
私の苦痛に歪む顔をみせるとあいつはちんぽこをどんどん勃起させた。
「手足をじたばたさせて、一生懸命、まんこ締め付けて、叫び声をあげて、女の嫌がる顔は最高だ。」
「兄貴、俺たちもいいですか、こいつエロくてたまんねえっす!」
「こいつの口と手を貸してやる好きなだけヌイてもらえ!」
兄貴分のあいつがそう言うと男たちが私に群がって私の両方の手に勃起したちんぽを握らせた。
「何すんだよぉ!」抗議の叫びをあげる私の口の中に兄貴分とは違う男の生臭いペニスが再びぶち込まれた
兄貴分のデカチンで小さなまんこ穴を広げさせられて、私は感じさせられていた。
正直あいつのちんぽ気持ちいいと思いはじめてた。
「あああ、いやぁ、いやぁは、あ、、ああ、ひぐぅ、あああ」
って苦しそうな声を出していた私ですけど、しつこくおまんこをガンガン掘られると次第に蕩けてきちゃうのさ。おまんこもだんだんマジで濡れてくる。そんで私は快楽の声をあげたよ
「ああああ、あああん、何、これ、ヤバイ!自分、イクッ!いいい、あああん、おまんこが、私、ガンガンされてメスまんこになってるぅ、やだやだやだ、メスになる、服従するのやだ、でもイク、イク、あああん、いやーーーイクッ!」
レイプされていくなんて私はほんとにどうしようもない馬鹿だよね
ジースポット擦られて子宮をガンガン突きあげられて私は耐えらなかったんだ
体中を痙攣させて涙とよだれを一緒にたらして、ブルブル震えて、何度も小さなアクメをしたよ
ほんとに最低な女、でもあの時の興奮って今でも忘れられない。
勝利の興奮ってあるけどさ、敗北の興奮ってのもあるんだよ、
大きなおっぱい握りつぶされながら足首を掴まれて逃げられないようにされて… .自分がひどい目にあってるの、でもそんな風にボロボロにぶち壊される喜び、ぶち壊された先に何があるかわかんないけどさ、、
あいつ私を休ませることなく犯し続けたよ。
最後は口から泡を吹いて失神しながら、エクスタシーした。
それでも舎弟たちがまだ満足してなくてさ、意識朦朧としている私にちんぽ突っ込んで次々と腰を降ってたよ
そしてしばらくするとバケツで水をかけられて意識を取り戻した。
あいつがスマホのビデオで撮影して後で見せられた。
私はマンコにザーメンをドピュゥゥと流し込んで、ピースサインさせられてた、あれって一体何の意味があるんだろうね。
マンコ穴から男のザー汁が垂れて、マーキング完了って感じでさ、ボロ雑巾のようになった私が笑っていた。自分でも覚えがないんだ、動画を見ながら一体こいつは誰だって思ったよ。
でもまだそれだけじゃ解放されなかった。
風呂場に連れていかれあいつの身体を洗わされて、今度は風呂場でクンニされた。
クリトリスを吸われると敏感に勃起させ、おまんこにクチュクチュと愛液があふれて、おっぱいを触ると手の中で乳首が勃起した。もう完全にあいつのおもちゃにされてた。
私は自分から腰をビクビクとふるわせてクンニだけで激しく乱れたよ
「あああん、ぃやああ、おまんこ、いい、あ、あああ!いくいくいく!いくいく、ひん、あああ、いくいくいくぅ、もうだめぇいく!!!!いくぅ、、」
アクメの瞬間、足をM字に開いて、絶頂しちまいまった。どうしょもねぇよね。
私の足先がぴんと伸びて尻がプルプルと震えた、私は完全に堕ちていてんだよ。
小さなおまんこの穴から激しく潮を吹かされてさ、
「おいおいお前だけイッたってだめだろ、俺のちんぽこを満足させろよ。俺のちんぽに跨がれよ」
もうその頃は完全にあいつの言いなりにされててさ、自分からおまんこをあてがって、そのまま体重を預けて自分の中にズブリとあいつのペニスを受け入れたんだ。
私はもうおもちゃにされて、犯されて完全におかしくなってた。
「ああん、ちんちん太い、あたしのおまんこ穴がおじさんの形になって、あああん、中で動いて、、いい、気持ちいいです、、お願いもっと私を犯して、、、あああああーーーーーいくーーーーいくーーーー!いっしゃう、いくのぉぉ、ああああ、、、」もう完全におちんちんに堕とさせられて、ヤクザに中出しされて感じてた。
そして散々乱暴に犯した後は甘い甘いディープキス、ドスの効いた低音で優しいことまで言われて馬鹿みたいに蕩けて私はヤクザのおじさんとキスをした。でも結局あいつらは骨の髄までろくでなしなんだよね
「ふー出したぜぇ、お前、赤ん坊ができたかもな」
ヤクザはぐったりと倒れる私の横でおっぱいを揉みながら私のスマホいじってた、
「それじゃあ、今日からお前はソープランドで働いてもらう。逃げられないように今から動画撮ってやるからな」
「私まだ女子高生だよ!そんなのいやだよ」
「ウルセェ!そんなの黙っていればわかりやしねえよ!股を開けおまんこ見せろ!お前の生年月日と名前を言え!俺に負けた段階でお前に人権なんかないんだよ」
「いやや!やめて!いやー!」抵抗する私に猛烈なビンタがとんだ。
ベットから転げ落ちた全裸の私をあいつはスマホで撮影。
「こいつのおまんこ中出しキメちゃいました。」ざー汁垂れ流した局部を大写しにされたよ
「これからもう1発セクロスします!」そういうと男は私の両手を縛りつけて動画配信しながら犯した。
舎弟の連中もまたやってきて第二ラウンドの輪姦が始まった。
「なにこれ乳首ビンビンじゃん!」揺れる乳房を撮られて
「おいおいそんなに俺のちんぽえがいいのかよ!写真握られたら逃げられねーよな阿倍野遥香ちゃんよぉ!」
結合部を執拗に撮られて、指で広げられてさ、「ほら、がっつり咥えろよ!」フェラ顔を撮られて
「俺は好き放題、中だしキメるしぃ コイツ肉便器だしぃあ、あーー射精る!」
私のおまんこの中にあいつらが精液を吐き出す中出しの瞬間撮られてもーーーーあたし、完全にぶっ壊されちゃた。体中精液まみれの状態でヤクザの事務所にボロ雑巾みたいにぶったおれてた。
私の頭の中に阿倍野遥香の人生終了のお知らせが流れてたよ。
私はこれからドブ泥の中に生きていくんだと思った。
しかし突然さ、事務所に魔法少女(熟女)が助けに来てくれたんだよ。
「あのーーこちら〇〇組さんの事務所ですか?」
突然、ヤクザの事務所にめっちゃ優しい顔のお姉さんが入ってきたんや。最初はなんだかわからなかった。
キャバクラとか風俗のお姉さんが面接にきたそんな感じだ。
「なんだぁおらぁっ!」ドスの聞いた声でヤクザがお姉さんを威嚇する。
「ここで冥獣成分の麻薬売りさばいてますよね。それと冥獣人に人間の子供とか売り渡してますよね」
お姉さんは突然、真剣な眼差しで睨みつけたんや。
睨まれたヤクザは一瞬ビビっとった。それはそうやろだってやってきたのは、魔道大戦で修羅場をくぐってきた。ベルセルク優子やったんやからな!三下ヤクザとは貫禄がちがうんや。
「このアマ!輪姦して輪姦してハメ殺したるんじゃ!」私をぶちのめした兄貴と呼ばれてたヤクザが叫んだ!
「あらあら人間の皮を被った冥獣将までいるなんて これは容赦なくぶち殺せるわね!さぁ来い私のベルセルク!」と彼女は叫んだ。
変身の光が向こうから両方のスリットが大胆に切れ込んだ漆黒のドレス、そして黒の革鎧。右手は義手!手には斬馬刀!ベルセルク優子が現れた!ヤクザの連中もよっぽどやばい。冥獣との付き合いをしていたのか、反応が早かった。拳銃を抜いて問答無用で、彼女に向かって発砲する!「いてもうたるっ!」パンパンパンパン!
しかし彼女はその銃弾を斬馬刀で全て弾き返した。
「この外道どもめ!」と彼女が叫ぶ!そして一瞬のためらいもなく、30名はいるであろう。ヤクザの集団に突っ込んでいった!ヤクザたちをまるで虫を潰すみたいに、真っ二つに斬り殺してしまったんや!すごいやろ?
私は全裸のまま呆然として立ち尽くしていた。私にとっては、圧倒的な存在に思えた。ヤクザの男たちが、おびえ狂う羊の群れのように、彼女から逃げていた。でも、あいつらは、逃げることも許されなかった。「いくぞ、冥獣の手先め!」と彼女が叫ぶ!そして次の瞬間には肉の塊となって床に転がっていたんや!すごいやろ?彼女の刀はまるでバターを斬るように敵を斬れるんだ。彼女は目にも止まらない速さで動き回り、次々とヤクザたちを切り裂いていった。まるで魔法のように鮮やかだったんや!「ようもやってくれたな魔法少女!」兄貴と呼ばれていた男が本性を表した。突然、顔が緑色になり筋肉がぶくぶくと増殖して、とんでもないデカさになったんや!まるで不細工な超人ハルクみたいな状態や、多分オークか何かにやったんやろな
「こいよ!お前がどれほどのもんかしらねーが俺には通用しねーよ!」と兄貴と呼ばれとった冥獣将が怒鳴った。しかし、ベルセルク優子はひるまなかった。「ハイオーク如きが勇ましい事だ!」彼女が義手をそいつに向けた。すると、手首から先がパカッと折れて、小さな砲身が顔を出した。そんで彼女は楽しくてたまらないと言うような顔で、「必殺ベルセルクキャン!」と叫んだんや!次の瞬間、銃口から巨大な光線が飛び出して兄貴と呼ばれてた冥獣将の頭を貫いてそのまま消し炭にしちゃったんや!「貴様のような雑魚、敵ではない!私の名はベルセルク優子だ!冥獣の手先ども降伏しろ」彼女は高らかに宣言した。やくざ連中が、まるで子供みたいに泣いていたよ。圧倒的の力の差に完全に心おられたんだよね。そして優子さんは全裸で震えている私を見つけてくれた。
傷だらけで全身が精液にまみれて、何をされていたかなんて説明する必要が全くない状態だった。彼女は私を抱きしめて、優しく上着をかけてくれた。「もう大丈夫よ」って言ってくれたんや。
そして私はそのまま意識を失った。気がついた時には病院のベットの上やったよ。ヤクザの事務所は壊滅して、生き残った連中は全員逮捕されたみたいやね。その日から私も道場破りだなんて、馬鹿なことやめて魔法少女になれたらいいなぁなんて思っとったんや。でも手続きとか難しいし、でも、こんな私やからいっしょにやってくれるダチもおらんで、腐っておったら笑美が声をかけてくれたってわけや ほんまおおきにな、
遥香は笑美に微笑んだ。「それはうちかてお互いさまや 」笑美は極上の笑顔で答えた。