※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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根暗な魔法少女の思い出 沼田幸恵 魔法少女アパッチ

ネガティブな魔法少女 沼田 幸恵 高校2年生 魔法少女 アパッチ

私のネガティブな性格も閉塞した生活も魔法少女になれば、全てが解決すると思っていた。

魔法少女に1番救われたかったのは、他なら自分自身だったのかもしれない。しかし超常の力を得ても人が、性格の歪んだ自分自身を救うことはできないのだ。「変身(チェンジ)アパッチ!」

私は両手を掲げ、変身の呪文を紡ぐ。すると眩いばかりの白い光が私を包み込んだ。そして私の肉体は清廉な光と同化していく。凹凸のないやせっぽちの惨めな身体、柔らかな脂肪に置き換えられていく、腕も足も腰も、そして胸とお尻も。「ああ……」思わず吐息が漏れる。魅力的なプロポーション、クマの浮いた不健康な顔も華やぐ乙女に顔に!この感覚だ!この体が作り変えられる時の高揚感!私はこの瞬間のために魔法少女になったのだ。

 

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地味な学校の制服から変身が完了した私はインディアン風のヒラヒラしたネイビーブルーの可愛いコスチュームになる。そして両手には無骨なトマホーク!これが私の心の中にある強さと美しさのイメージなのだろう。

「魔法少女 アパッチ 現着!」私……沼田幸恵は誰に言うでもなく、そう呟いた。「来たか、魔法少女よ」

私の前にいる男?一目で人外とわかる怪人は、ゆっくりとこちらに向かってくる。大きな一つ目にムンク作叫びのような歪な顔と身体をした人型、ゆらゆらくねくねしながら近づいてくる。アプリの情報では見ているものの心を狂わすサイキック系の冥獣人のようだ。人間だった頃の名前は、篠崎孝夫、駅前のメンタルクリニックの医師をしていたらしい。

「篠崎!いや冥獣人Madness Spreader!正義の名のもとに成敗してあげるわ」

私は手に持つトマホークを怪人に向けて構えた。

「我の前には、武器など無意味、お前の心の奥底に眠る最も思い出したくない恐怖を呼び覚ましてやろう!

あいつの瞳が私の顔を睨んだ!。

 

記憶の迷路へ

突然、私の視界は暗黒にとざされる。そして、目の前に燃える炎が現れる。忘れようもない景色、それは燃え盛る彼女の自宅だ。彼女の家族は冥獣に完全に制圧された高知県の小さな街に住んでいた。

彼女たちの街を襲った冥獣人たちは他の街のようなゴブリンやオーク軍団での蹂躙ではなかった。憑依系の冥獣が次々と、街の人に取り付いて、殺人や強姦を行ったのだ。みんな仲良く暮らしていた小さな地方都市は、恐怖と疑心暗鬼の巷になった。まだ中学2年生の私は父と母と高校1年の和美姉さんと4人で自衛隊や魔法少女が救出に来てくれる日を待っていた。しかし、あの頃は、日本中が冥獣との大戦争で私たちの街は置き去りにされていた。

そしてある日、父親に憑依系の冥獣が取り憑いたのだ。私が配給所の受け取りから帰ると2階の和美姉さんの部屋から、悲鳴が聞こえてきた。「キャアアアアアアアア!」冥獣に取り憑かれた人間が姉を襲ったのか!私は玄関先に隠しておいた羽付のナタをつかんで立ち上がる!思えば、あの頃から私はインディアンが好きだったようだ。

そして、2階の姉さんの部屋の扉を開けた私は絶句した。ペットのチワワのチャッピーが、人間の力とは思えない怪力で壁に叩きつけられて、トマトのように潰れていた。

姉さんの部屋のベッドの上には、服を引き裂かれた、お姉さんとその上で夢中になって浅ましく腰を振っている父親がいた。

「お父さん!何やってるの」私は呆然として、ナタを握りしめて立ち尽くしていた。

「幸恵!和美!どうせ俺たちは冥獣にやられてしまうんだ。ヒヒヒ、だからその前にお前たちに気持ち良いことを教えてやるよ。女として生まれてセックスの喜びを知らないって死ぬなんてかわいそうだからなぁ。」にやりと笑う父の歪んだ顔は、まるで別人のようだった。

 

 

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「嫌よ!やめて」姉が叫んでいる。私は力一杯ナタを父親に向かって振り下ろした。しかし、父はそれを難なく片手で受け止めて。代わりに私の顔面を渾身の拳で殴りつけた。

生まれてから厳しく怒られたこともないほど、私の父は優しかった。それが紛れもない男の100%の力で殴りつけたのだ。小さな私の体は、姉の部屋の壁に叩きつけられた。「幸恵!」姉が叫ぶ。

「うるせえ!和美!」父が姉の頬を殴りつける、恐怖と痛みで声も出ない私を尻目に父親は姉のみずみずしい乳房に吸い付いた。「和美 すっかり大人の女の体になったな。お父さんは嬉しいぞ。」「お父さん、やめて!」姉は必死で抵抗する。しかし、父は押さえつけて姉の体を貪り始めた。「幸恵!助けて」私は恐怖で体が動かなかった。

そして、私の目の前で姉は父のペニスに貫かれた。「和美!気持ちいいぞ」父は腰を動かしながら叫んだ。

私は自分の姉が汚されるのを見ていられず目をつぶった。しかし、それは逆効果だった。視覚を遮断されたことで聴覚と触覚が敏感になり、2人の獣のような息遣いや、父の腰の動き一つ一つを鮮明に感じてしまう。私は心の中で叫んだ「お願い!やめて!」私の思いなど通じるわけもなく父は、そのまま激しく姉の中で果ててしまった。

「やだ!お父さん、いやっいやぁーーーーーーーーーーーーーー!」どびゅううどびゅどびゅ!

姉は、生徒会役員も務める真面目な性格だ。その彼女が実の父親に射精されて狂ったように泣き叫んでいた。

「和美!よかったぞー」父がペニスを抜き取ると、白濁液が姉の膣から流れ落ちてきた。

姉は壊れた人形のように、ぐったりと倒れていた。

そして私があまりの光景に呆然としていると、今度は私に襲いかかってきたのだ。

「幸恵もお父さんが可愛がってやるからな」そう言うと、父は私の服を脱がしにかかった。私は必死に抵抗したが、力では敵うはずもなく、あっという間に全裸にされてしまった。「お父さん!幸恵には手を出さないで、お願い!」

姉の悲痛な叫びが響く。「幸恵 上手にしゃぶることができたら、おまんこは許してやってもいいぞ。」

そして、私は父のペニスを無理やり口にねじ込まれた。「幸恵の口の中は気持ちいいな」父は私の頭を両手で掴んで腰を振った。私はあまりのおぞましさに吐きそうになったが、口を塞がれてどうすることもできなかった。

まだオナニーも満足にしたことのないような私にとって、父親の生殖器をしゃぶらされているという事実は恐怖と嫌悪以外の何者でもなかった。喉の奥まで入れられて私は呼吸ができなかった。

「幸恵!出すぞ!」どびゅううどびゅどびゅ!私の口の中に生臭いような粘っこいような嫌な味がした。そして、飲み込めとでも言うように父は私の口にペニスを突っ込み続けた。

まじで、汚い沼に無理やり息継ぎも許されるずに顔をつっこまれた気分だった。

私は泣きながら、ショックのあまりお漏らしした。

 

 

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「幸恵 お漏らししちゃうような子はやっぱりおちんちんでお仕置きしないとな!」狂気をたたえた父がむせかえる。私の顔をつかんで、無理矢理に唇を奪った。そして片方の手は私の敏感な部分に触れて、その指は激しく動き始めた。

「幸恵!お父さんのおちんちんをしゃぶって気持ち良くしてくれ」私は必死に抵抗したが父の力にはかなわなかった。そして私の口の中にはまたも生臭く苦い液体が流し込まれた。

「和美、お前も幸恵を気持ちよくしてやってやれ」父は姉にも私の割れ目への口淫を命じたのだ。

姉の小さな唇が、私の割れ目に触れた。そして私の淫唇をこじ開けると舌をねじ込んできた。

「いやっ!」私は思わず叫んでしまった。しかし姉は私の頭を押さえつけて離さなかった。

どうやら冥獣に憑依された父の精液を出されたことで和美姉さんも一時的におかしくなっていたようだ

「幸恵!お父さんのおちんちんしゃぶって気持ち良かったでしょ。もっと気持ちよくしてあげるね」そう言って姉は私を四つん這いにすると私の割れ目を舐め始めたのだ。

初めての感覚に私は思わず悲鳴をあげた。「いやっ、やめて!」しかし姉は私の言葉など聞くわけもなかった。

そして姉の舌は、私の中にも侵入してきた。「和美、そのまま幸恵をいかせろ」父はそう命令した。

そして私の中をかき回す舌の動きは激しくなった。

「いやっ!もうダメ!イク、お姉ちゃん、やだぁ。」私は初めての絶頂に体をのけぞらせた。

「お父さん 和美も準備できたみたい。まだ子供おまんこだけどやっちゃう?」姉の和美が私の足を開かせて、親父に微笑みかける。「そうだな!幸恵」父は太いイチモツを私に見せつける。

「このおちんちんでお前は生まれたんだぞ。中までぐっちょり濡れて犯しごろのいいオマンコだ。」

そして、ゆっくりと挿入していくのだ。私の割れ目に押し付けられた硬く熱い感触に私は恐怖と嫌悪で顔をそむけた。すると和美は私の頰を掴んで正面を向かせた。「幸恵ちゃん、よく見なさい。お父さんがあなたのおまんこにおちんちんを入れてくれるのよ!」そして、父の大きな男根が私の中にねじ込まれていく。

処女膜の裂ける痛み!優しかった父親との思い出が走馬灯のように巡る。今目の前にいるのは私の知っている。父ではない冥獣に憑依されたけだものだと懸命に思い込んだ!

「いや!お父さん抜いて!」

「幸恵の処女膜を破れるなんてうれしいぞ」お父さんは恍惚とした表情を浮かべた。そして容赦なく腰を振る。

まるで大罪を犯した罪人が何度も何度も槍で突かれる!そんなイメージが私の中に広がる。父のピストンは激しく深くいつまでも続いた。悪魔的なテクニックで、無理矢理、性的な快楽を引き出そうとしている。正真正銘の自分の娘に父親がやるべき行為ではない。しかし父は私の中の快感を引き出そうと必死で腰を振り続けた。

「あんっ、やっ……やめっ……やめて!」私は苦痛で絶叫した。「幸恵!膣内(なか)に出してやるぞ」

父がピストンするたびに膣内の一番奥の子宮まで響くような衝撃が走った。そして次の瞬間熱いほとばしりを感じるのを感じた。「いやぁーーー!!」私は悲鳴をあげた。どぴゅどぴゅと父の種が自分の体に植え付けられたのだ。こんなに恐ろしいことは生涯初めてだった。

私の中で果ててしまった父がゆっくりとペニスを引き抜くと、股間からは血と精液の混じった液体がこぼれ落ちた。

「幸恵ちゃん❤️お父さんのおちん〇ん気持ちよかったでしょ!」姉は私にキスをした。

「お父さん 次は私の番だからね」お姉ちゃんが積極的にお父さんを誘う。彼女にも正気は残されていないのだろうか。

「ああ、和美。おまんこの奥まで入れてやる」父は再びペニスを勃起させた。そして姉の割れ目に挿入した!

「あんっ❤️お父さんのおちんちん気持ちいい!」姉があえぐ

あの真面目な姉が、父親のお腹の上に乗っかって、乳房を揺らしながら腰を振っていた。。私はそんな2人のセックスを見ながら呆然としていた。しかし途中であることに気づく。姉が盛んに私に目配せしているのだ。

姉は狂ったふりをして、何とかして私だけでも逃そうとしてくれていたのだ。

私は姉の体に夢中になっている浅ましい父親の目を盗んで部屋を出た。

 

そして私は母の職場に走る。大規模な憑依攻勢があったようで、街の状況はまるで地獄だった。トラックを暴走させて、道行く人々を次々と轢き殺す男性!誰かに構わず陵辱しようとする男たち。私も手にナタを握ってなければ真っ先に獲物にされたはずだ。そして私は何とか母のいる病院に駆け込む。母の瑞江はここで看護師を知っているのだ。

しかし、私はここでも嫌なものを見せつけられた。空いた病室に、母とインターンの若者たちがたむろしている。母は若い青年たちに自らの熟れた体を見せつけていた。どうやらサキュバスの憑依を受けたようだ。

「この街はもうおしまいよ 君たちはインターンの激務で大変だよね。でももうお医者さんの仕事なんてしなくていいんだよ。おばさんが君たちを気持ちよくしてあげるからね」

そして母やインターンの若者と、淫らな行為をはじめた。Fカップのたわわな胸とたっぷりとした尻は、若い男たちを発情させていた。「婦長さん 俺たち!」青年たちの股間のものは、全員がビキビキに勃起していた。

 

 

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そして母は彼らに見せつけるようにナース服を脱いでいった。そして黒いブラに包まれた大きな胸を惜しげもなく青年たちの前にさらしたのだ。

「はぁーい❤️どうぞお好きなように使ってね」そう言うと母はお尻を向けて、ビキニのパンツをずり下げて大きなお尻と陰毛を見せつけた! 私はあまりの光景に言葉を失った。あの優しい母が……こんな淫乱な姿を人前で見せるなんて! しかしインターンたちは、母の大きな尻にむしゃぶりついたのだ!「ああん、もっと!おっぱいも吸って!」母の甲高い声が響く。

そしてインターンの一人が母にキスをした。「ああん、若い男の子とのキスって最高❤️」母は嬉しそうに舌を絡めた。

そして青年たちは、自分のペニスを母の口にねじ込んだのだ!「おほっ!すごいわ!こんな大きいのはじめてよ!」母は嬉しそうにフェラチオを始めたのだ。「んふ 若いおちんぽ!早くおばさんのおまんここのたくましいおちんちんで犯して。いらっしゃい。コンドームなんていらないわ。中出しでいいのよ。」そしてインターンの若い青年は、母の大きな尻をがっちりと掴んで挿入した。「ああん!入ってくる!」青年が腰を振り始める。「おほっ❤️いいわぁ❤️若けりゃなんでも気持ちいいわぁ❤️」母は白目を剥きながら淫らな声をあげていた。そして男が気持ちよくなるように両足をがっちりと絡めて男のものを1番奥まで導き入れた。

「うふぅーん、ああん!いいわよぉ 出してぇ。おばさんが若い子の精子を全部絞り取ってあげるぅ!」そして青年は母の膣内に大量の精液を流し込んだのだ。もちろん、冥獣に憑依された母はその程度の射精では満足しない。自分の割れ目を開いて見せた。「次の子も遠慮せずやっていいのよ。さぁいらっしゃい❤️」そして、次のインターンが母に挿入する。「ああん!2本目来たわ❤️いいわぁ!」母は嬉しそうに腰を振った。しかもそれだけでは飽き足らず自ら尻肉を開きアナルセックスまで要求した。「ああん、3人目も来たぁおほっ!若い子のおちんちん!おばさんのおまんこで気持ちよくなってぇ!」5人目、6人目と次々にインターンたちのものを咥えては中出しをされていくのだ。

そして母は彼ら全員とセックスしたあと、青年たちのものを咥えて精液を飲み干していった。

私はあまりの衝撃に何も出来ずに立ち尽くしていた。この街はもうおしまいだ。何とかして外に逃げるか、それとも家族たちと共に憑依され、無限のセックス地獄に飛び込んでいくか!今にして思えば、あの時私の頭も大概に混乱していたのだろう。「君、お母さんに会いに来たの?お母さんは、僕たちと楽しんでいるんだよ。」

狂気をはらんだ目で医学生達がせまる。そんな私を救ってくれたのは、母の瑞江だった。

「あらん みんなそんなしょんべんくさい子供ほっといて私とシましょう 」母の身体からピンク色の触手が伸びて医学生達にからんだのだ。

「ああん、瑞江さん❤️」「全員、ミルクを搾り取ってあげるわ 」母が淫らに腰を振りながら医学生達に襲いかかる。そして母の大きな胸とお尻が揺れるたびに医学生たちは母に群がって行った。

「ああ、お母さん!」私は母に背を向けて病院を走り去った。もはや私の母が人間でない事は明らかだった。

そして私は1台の兵員輸送車を見つけることができた。どうやら彼らは撤退の準備をしているようだ

「自衛隊のおじさん、どうか私を連れて行ってください!」懇願する私に一人の兵士が銃を向けた。

「お嬢ちゃん、冥獣猖獗地の市民のむやみに連れ替える事は禁じられているんだ!」

しかし兵員輸送車の奥から隊長と思しきおじさんが声をかけた。

「種田!俺たち分隊は、休みもなしに任務にかかりっきりだ!そろそろ慰安が必要だと思わないか?」

わたしは、彼の言葉にぞくりとた。慰安という言葉の意味を悟ったからだ。

「分隊長殿、まだまだほんの小娘ですよ、無闇に慰み者にして良いわけではありません。」種田陸曹は私をかばってくれるつもりのようです。

しかし、福田分隊長はニヤニヤ笑いながら言いました。

「これはちょっとした取引だよお嬢ちゃん、我が分隊の部下はストレスが溜まっている。そして特に若い隊員たちは性欲を持て余しているんだ。君が私たちとのセックスに応じるなら、私達は君を街の外まで連れていってあげようじゃないか。今から8時間後に、この街は陸海空総合火力と魔法少女による殲滅攻撃の対象になる。俺たちについて来なければ、金分は間違いなく巻き込まれて死ぬだろうな。」

それはまるで悪魔の取引だった。15歳の未熟な体、選択と言いながらも、答えは1択だ。

私はにじむ涙をこらえて福田分隊長にいった。

 

 

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「分りました。私、皆さんとセックスします。だからどうか助けてください。

そして、私は福田分隊長に手を引かれて、彼らが拠点とする消防署の一室に連れて行かれた

そこには迷彩服を着た隊員が10人程いた。種田さんをのぞき若い隊員たちだ。

彼らはみな私の体に好色の視線を注いでいた。

(この人達、全員とセックスするの?)わたしは恐怖で身が縮んだ。

「今日は特別にこの娘さんが俺たちを慰安してくれる!喜べ!」福田分隊長が言うと隊員達は目を輝かせた。

「つまりそれはセックスをしても良いということでありますか?」隊員が震える声で言う。

「無論だ!ただし一般市民の娘さんだからな!作戦は0920時より状況開始、3時間後の1220時に完了とする。

つまりは180分、我ら10名に均等に分配し1人あたり17分で交代!この部屋の奥に慰安スペースを10分以内に設営しろ!先陣は分隊長である私が努め、次に種田陸曹が続く、お前たちはその間にジャンケンして順番を決めておけ。性行為中に覗き見るのはありとする。自分の順番が回ってくるまでせいぜい気分を高めておくんだ。」

 

分隊長が言うと、彼らはキビキビとした動作で寝床の設営を始めた。

私はもう逃れられない運命に絡みとられていたのだ。

「さあ、お楽しみの時間だ。名前は沼田幸恵ちゃんだ。15歳のピチピチだぞ!くれぐれも乱暴にしたり、画像や動画を残すようなことをしてはいけないぞ!これは彼女と俺たちの契約だからな!」

福田分隊長は、私の服を脱がせた。そして私を全裸にしてから、自分も服を脱ぎ捨てた。

「幸恵ちゃんはなかなか発育が良いね❤️お尻のあたりとかとっても男心をくすぐるよ。でもまだ男性経験はないんだよね。おじさんが女の子の気持ちよさを教えてあげるからね。」

福田分隊長はまるで獲物を前にして舌舐めずりをする猛獣のようだった。ー

(怖い!)私は恐怖で体がすくんだがそれでも必死で耐えた。。

しかし、福田分隊長は、私の体を舐め回すように見ていた。他の隊員たちもギラギラした目で私を見る。

まるで獲物の品定めをするような目つきだった。。

(この人たちが今から私を犯すんだ!)私は恐怖と恥ずかしさで頭が真っ白になった。。

そしてついに彼の両手が私の胸に伸びてきた! 最初は優しく撫でるように揉んでたが、だんだん大胆になっていく。

「あ、、ん、、、あっ、、、、ああっ❤️」

そして乳首をつままれて、私は思わず声が出てしまった!

(ダメよ!感じちゃダメなのに)

すでに冥獣の気に当てられていた私は他人の手で体を触られるだけで無防備に感じてしまったのだ。ー

福田分隊長の指先に敏感に反応してビクビクと震えていた。

福田分隊長は私の胸を揉みながら言った。

「可愛いおっぱいしてるじゃないか、乳首はどうかな?」

今度は私の乳首を舐め。そして口に含んで吸い上げてくる

私はもうそれだけでイキそうになった❤️

そして、おっぱいを触りながら、パンティーの上からクリトリスを舐められた。

「あ、ダメぇ〜イクゥー!!」私は体をのけぞらせてイッてしまった。ありえないことだが、あの時の私の身体の状況は父に犯され催淫されていたのだろう。

私はパンティーぐちょぐちょになるほど、おもらししてしまった。。

その様子を見て男たちが興奮する。

「さあ、みんなに見せるんだ。」

福田分隊長が私のパンティーを脱がせた。そして、私は全裸にされてしまった。

「イヤァー見ないで、、恥ずかしいよー」恥ずかしくて死にそうだった。

しかし、福田分隊長は容赦しない。今度は指で割れ目をなぞり始めた。

クチュクチュといやらしい音が部屋に響いた。。

男たちが取り囲むようにして私の割れ目を凝視している。そして何人かは、すでにズボンを脱いで、勃起したおちんちんを自分の手でしごいていた。

私のまだ未熟な体が屈強な男たちを興奮させているのだ。ー私は頭がしびれるような恥ずかしさと快楽を感じていた。そして福田分隊長は私の割れ目に指を入れてきた。

クチュ、ヌプッ!いやらしい音、私の中はトロトロに濡れていた❤️

「んふっああ、気持ちいい、、いや、、んんっ」

自分が触るのとは、まるで違う気持ちよさ、下半身が溶けてしまいそうだ。

私はもっとして欲しくて自分から腰を振った。

「千恵美ちゃん、lイキそうなんだね、みんなに見られながらイキなさい❤️」

福田分隊長が意地悪な声で言いました。私は恥ずかしさより、快感の方が勝ってしまっていた。

「イキたい!もっと気持ちよくなりたい!!もっとさわって、ぁあ、、いく、、❤️」

私は思わず叫んだ!

そして、ついにその瞬間がやって来た❤️ 私の体がビクビクと痙攣してイき果てたのだ!l

まるで、ばねじかけの人形のように、私の体は跳ね上がり、そしてぐったりと倒れた。

「ああ、、こんなの初めて❤️」

しかし、福田分隊長はこれで終わらせてくれない

今度は私の両足を持ち上げてM字開脚にしそこに顔を埋めてクンニを始めた!

 

指だけでおかしくなるほど気持ちよくさせられたのに、クンニはそのさらにすごいものだった。

男の人の目の前に大事な部分を晒して、匂いを嗅がれて舐められる、、 恥ずかしさと気持ちよさで頭がおかしくなりそうだった。

そしてついにその時が来た! じゅるっ!!私のクリトリスを思いっきり吸い上げたのだ。

その瞬間、私は絶頂を迎えた!

「あひぃっ、、いぐ、、あぎぃ、イクゥーーーーーーーーーー❤️」もう声にならない声で叫んだ。

しかし福田分隊長は許してくれない。さらに激しく責め立てられ私はおもらししてるみたいに潮を吹いてしまいまった。

「よし、ガキでもここまでトロトロになれば気持ちよくセックスできるだろう❤️」

そして福田分隊長はズボンを脱ぎ捨てると、勃起したおちんちんを取り出した。

(大きい!)私は恐怖で震え上がった。

彼は私の両足をつかんで持ち上げて正常位で挿入してくる!

自分の体の中に、他人の体の侵入を許す!それはまるで男の支配を受け入れるようだ。福田分隊長のおちんちんが私の敏感な部分を容赦なく擦ってきた!激しくピストン運動を繰り返す。

「痛い、、ああ、、いぐぅ❤️」私はくぐもった悲鳴を上げた。

「イケ!中出しされていけ!」福田分隊長が私に命令した。すると、まるで命令に従うように、私の下半身が熱く燃えて、今まで経験したことのないような絶頂を体験した。

「おくで中出ししてやる!」

ズブズブ!私の一番奥まで突き刺さった。そして熱いものが注ぎ込まれるのを感じた。

「ああ、、出てる!中出しされてる!」私は涙を流して絶叫した。

「よし、次は種田陸曹だ!新兵どもにベテランの腰使いを見せてやれ。」

「ごめんなお嬢ちゃん、おじさんも、性欲がたまってるんだ許してくれな」

種田さんはは私を四つん這いにして後ろから激しく突いてきた! まるで獣のような体勢で犯される私❤️

もう完全に種田さんのペース。私はただ、されるがままに犯されるだけだった。

「ああ、、またイクゥー!!」私が叫ぶと、彼は私の腰をつかみ激しくピストン!そして種田さんは、私のお尻をつかむと大きく痙攣した

「えっうど、、種田さんも中出しするの?、、いや、、だめ」

「千恵美ちゃん❤️おじさん出すよ!射精るぅ!」

「いやぁ、中はダメェー」私は泣き叫んだ。しかし種田さんは私の腰をがっちりつかんでドピュッ!ビュルルルゥーーー!!熱いものが注ぎ込まれるのを感じた。

(ああ、、中に出されてる)私は絶望的な気持ちになった。

「種田さん次は俺だ!幸恵ちゃんを可愛がってやるよ!」

次に出てきたのはスキンヘッドで筋肉質な男。彼は私の両足をつかむと大きく開かせてきた。そして、私のおっぱいを鷲掴みにしながらずんずんと腰を振ってきたのだ。

(恥ずかしい❤️)でも、私の体は素直に反応してしまう。

「ああ、幸恵ちゃん❤️可愛いよ!おじさんのちんぽで気持ちよくさせてあげるからね!」

彼は正常位で挿入すると激しくピストンしてきた。そして射精する。

「ああ、。おじさん、、いぐぅー」私は抱き潰すように男にのしかかられて絶叫した。彼のものが私の中で痙攣していた。

 

 

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「幸恵ちゃん、俺もイクよ!」どぴゅっ!ビュッービュー!!私の一番奥に大量の精子が注ぎ込まれた。私はあまりの快感に頭が真っ白になった。

「幸恵ちゃん、俺、童貞卒業できて嬉しいよ。俺の名前、串田純也、覚えててね。」まだあどけない顔の新兵さんが私をぎゅっと抱きしめてきた。

「あ、、あああ、、いや、乳首敏感なの、おっぱい触りながら、しちゃだめ❤️」

私はもう快楽で考えらない。

「幸恵ちゃん可愛い、、出すよ!出すよ❤️」夢中になって腰を振る。串田さんを私はかわいいと思った。

そして、自分から彼と唇を重ねてキスをしながら腰を振ってあげた。早く終わらせなきゃって気持ちもあったけど、私を求める初々しい反応にときめく気持ちもあったから。「あ、、いく、、あ、あ、ああっひぃあーーーーーー❤️」私が甲高い声で叫び、それに呼応するように、串田くんが私の中で射精した。ドクッドクッと脈打ち、熱いものが注ぎ込まれている感覚。

「ああ、、犯されてるのに、、また、、いっちゃった、、」私は放心状態だった。

「幸恵ちゃん、最高だったよ」彼は私の頭を撫でてくれた。

「ほら串田!17分たったぞ次に変われ!」ヤンキーぽい顔をした兵士が人形のように、私を抱き上げてから貫いた。

そして私の体が浮き上がるほど乱暴にピストンしてきたのだ、

おっぱいも痛いほどに強くにぎってきます。「いや、、痛い、、痛い、、」私の叫び声に福田分隊長、種田陸曹、串田君が反応しました串田君がその男に体をぶつけるようにして、私を守ってくれた

「おい、川崎!このクズめ!」種田陸曹が彼の顔面を思いっきり殴った。

「川崎!お前はセックス抜きだ!部屋の隅でセンズリこいて反省していろ。」福田分隊長が一喝した。

「ちくしょーーーー!もう自衛隊なんてやだよ!冥獣に食われてしんじまうよ。」川崎が情けない顔で泣いていた。私はなんだか可哀想になって彼のおちんちんをしゃぶってあげた。

「川崎さん、、みんなのために戦ってくれるんですね、頑張ってください。」

慈愛の魔法少女アーメンじゃあるまいし、まさか、自分にこんな淫乱な本性が隠れていたなんて、自分でも驚きだった。

「幸恵ちゃんごめんな、ありがとう。俺、頑張るよ。幸恵ちゃんのこと忘れないよ」

彼は泣きながら私の口の中に射精した。

「よし次だ!次は俺だ!俺は田中っす。よろしく幸恵ちゃん」まるでお相撲さんみたいな大きな兵隊さん

「はい、、、」答える。まもなく私のおっぱいにしゃぶりつきます。「幸恵ちゃんのおっぱい美味しいよ」

「あんまり吸わないでください、恥ずかしいです」

「幸恵ちゃん、可愛いよ。俺もさせてね。」彼が大きな体でのしかかってきた。

「はい、、きて下さい、、優しくしてください」

 

私は彼に抱きつくと、自ら足を絡めて受け入れた。

「俺もう我慢できないよ」彼は激しく腰を振り始めた。

「はい、、いっぱい突いてください」

パンッ!パァン!肉同士がぶつかる音が響き渡る。

「幸恵ちゃん、気持ちいいよ、幸恵ちゃん」

「はい、、私も気持ち良いです。」

「俺、幸恵ちゃんのことが好きだよ!くぁあ、、射精るぅ❤️」

行きずりのまた小さな子供に愛を告白して、果てる男たち。戦場に立つ彼らの心には、女に言えない悲しみややるせなさがあるのだろう

「私も優しい田中さんが好きですよ」

「俺、幸恵ちゃんのことを想い続けるから、、ああ、、射精るっ!」どぴゅーーーーーー!

私の子宮に大量の精子が流れ込んでくる。

(ああ、、また、、出されてる、、)

私は意識が飛びそうになるほどの快感を感じていた。

今日初めてセックスを体験したのに、いろんな人のいろんなおちんちんが私の中に入れられた。

「これからまだまだ激戦が続く。生きて帰ってこれる保証はないぞ!心残りがないように女の肌の匂いを嗅いでおけ、

女の優しさに触れて、お前たちが何のために戦っているのか、心に刻んでおけ。恋人がいないやつは、幸恵ちゃんのために戦って!l幸恵ちゃんのために死ねばいいんだ!」

福田分隊長が兵士たちに言った。私は恥ずかしくて顔が真っ赤になった。

こうして、私はお昼過ぎまで代わる代わる犯され続けた。

そして「ヒトフタニーマル状況終了!」と福田分隊長が告げて終わりを迎えた。

私は疲れ果てて、ぐったりしていた。

すると、種田陸曹が私を抱きあげて風呂場に連れていってくれ私を洗ってくれた。

「幸恵ちゃん、君の弱みにつけ込んですまなかった。でも、女も知らずに冥獣に食われて死ぬのもやるせなくてね。男には戦う理由が必要なんだよ。多分、若い連中が君のことを思って戦って死んでいくだろう。」

福田分隊長の部隊は、12時半に消防署の中庭に集合して兵員輸送車で街の外に撤退を開始した。

兵員輸送車の窓から見える景色はまさに地獄だった。市民と冥獣がいっしょくたになって兵員輸送車に迫る!

助けを求めるものと襲ってくるものが一緒にやってくるのだ。自衛隊の兵隊さん達が彼らに向けて発砲していた。もはや敵も味方も判別する時間はなかった。近づいてくるものはみんな殺したんだ。

 

こうして私は街を出ることができた。家族を失った私には政府が徴発した空き家と冥獣災害遺族年金が支給され、私は今の地で高校に入ることもできた。しかし、そこで待っていたのは苛烈ないじめだった。

「冥獣猖獗地から来た!沼田幸恵!あいつも、密かに冥獣なんじゃねーの?」私は誰にも優しくされることなく、何も悪いことをしていないのに、嫌われて!疎まれて!いじめられた!

冥獣災害のPTSDとその後の人間不信、思春期の私のアイデンティティーは、もはや歪み切った。

 

それにしても、とんでもない精神攻撃だ。おかげさまで思い出したくもないことを思い出した!

私は冥獣の精神支配から目を覚ます!しかし同時に、改めて小さな救いを見出していた。記憶の中の母と姉は、冥獣かしながらも私を守ろうとしてくれた。そして今私をここにいたらしめたたくさんの人々の心があったことに気づいた。もちろんひねくれ切った私が更生するような事は無いが、目の前のムンク作叫びみたいな冥獣人を狩るくらいの勇気は持てた!

「どうだ!アパッチ!強力なフィジカルを持つ魔法少女のお前でも、心の脆弱さをつかれれば人たまりもあるまい!」Madness Spreaderは勝ち誇ったように歪な身体を揺らした。

「お前のようなクズが、貴様ごときが!私の記憶と家族を辱めようなどと!!」

私はMadness Spreaderに突進した。そして渾身の力でトマホークを振りかぶる!

「死ね!この外道!!」「ヒィヒィィイイイ」所詮は、精神操作系、肉体言語の前にはほぼ無力だ!

私はまず、あいつのうねうね動くいやらしい腕を切り落としてやった!「ヒギイイイイ!ヤメロォー」

例え元人間にあっても冥獣になれば、人権などない!そのことを私は自分の郷里で散々見てきたのだ!

「死ね!死ね!」私はMadness Spreaderの体をバラバラに切り裂いた。

実に気分がいい「ギャァアアアアア!」Madness Spreaderは断末魔を上げて地面に倒れ、そのままドロドロの液体になって溶けて消えた。私は自らの勝利に酔いしれた! こいつら相手に勝利を重ねれば、私の心の中の痛みは消えてくれるのだろうか、いっそのこと、あの日、故郷の町で家族と一緒に死んでいた方が幸せだったのではないか

「お母さん!お姉ちゃん!」私は叫んだ。

 

するとその時だった!私の顔に石が投げられた。魔法少女の体には平気だが生身なら怪我するレベル!

そちらを見れば篠崎孝夫の妻と中学生位の息子が、私の方ものすごい形相で睨んでいた!

「あの人を返してください!一流の魔法少女だったら、冥獣人になった人間だって元に戻せると聞いてます!」

30代後半の篠崎の妻はヒステリックに私に絡んだ!

「責任取れよ!何も俺たちの親父を殺すことがないだろ!」少年も私に石を投げる!

「度し難い!痴れ者どもめ!」私は殺気を込めた睨みをくれてやった!

篠崎の妻は逃げ出そうとするが私は許さなかった! 彼女の腕を思い切りひねる!

「ギャァアアアア」痛い痛いと絶叫する妻を私は、近くの建設現場の男たちに向かって投げつけた!

「善良な市民の皆様、こいつは冥獣の妻です!冥獣化していないか調べたほうがいいですよ 」

「そいつはイケねぇな!魔法少女さん、善良な市民として協力するぜ 」建設現場の親方がニヤリと笑う。

そして篠崎の妻は、建設作業員たちによって裸にされ、犯された。

「やめて!私には夫が!」しかし、親方は容赦なく彼女を犯した。

「へへっ、旦那が冥獣になったからって八つ当たりするんじゃねえよ」

「そうだぜ、俺たちだって家族や友人を殺されたんだ。そのくらい我慢しな」

「そんな、私はただ夫を返して欲しかっただけなのに!」

「うるせえな!黙ってろよ!」ドガッ!親方は彼女の顔を殴った! そして彼女は泣きながらも、犯され続けた。

 

そして、篠崎孝夫の息子は私が人気のない郊外のラブホに連行した。

「それで?あなた、何か言いたいことは?」私が問いかける。

しかし彼は答えなかった。ただ憎しみを込めた目で私を見ているだけだった。

私はムカついたので股間を蹴り上げた!そして顔面にパンチを入れる! 少年は泣き出した「お前が悪いんだ!お前のせいで俺の親父が死んじまったんだ!」と言って殴りかかってきたが、今の身体能力で少年の拳など問題になるはずがなかった。逆に彼の腕を捻り上げて地面に組み伏せた。「この外道!」少年は、怒りに震える。

その姿に私はゾクゾクして彼のズボンを下ろした!

「クソみたいな冥獣の遺族に魔法少女様が、特別に愛を与えてやるよ 」私は少年の未熟なちんぽを掴み!強制的に魔力を注入した!どんな男でもフル勃起する裏技だ!

 

 

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「や、やめて!ああ、」少年は抵抗しようとするが、私の魔力の前には無力だ。

そして私は少年の口に自分の口を重ねた。舌をねじ込み彼の歯茎を舐め回し唾液を流し込む。

すると少年も次第に目がとろんとして、私を求め始めたのだ。

私はそんな少年を嘲笑いつつ、彼のズボンを脱がせパンツの中に手を入れ直接扱いた。

「あふぅうううん!」少年はビクビク震える。

「ほら?気持ちいいでしょう?」私が言うと少年はコクりとうなずく。

「そう、いい子ね」私はそう言うとさらに激しく動かした。

シュッコッシュッシコシコ!少年の小さなペニスはあっという間に限界を迎えたようだ。

しかし、私はまだ許さない。むしろ強く握りしめて射精できないようにした。

そして耳元で囁く「ほら、イキたいでしょう?お父さんの仇にシコシコされてイっちゃおうね」と囁きつつ手コキを続ける。精神的にも徹底的にダメージを与えてやるのが大切だ。

少年は涙目になりながらも必死に耐えている。その姿がとても愛くるしい。

そしてついにその時が来た!

「イクゥウウッ!!」どぴゅー!勢いよく飛び出した精子が私の手を汚す。

しかし、私はそれでも手を止めない。さらに激しく動かし続けると再び射精する。

「もうやめてぇえ!」少年は泣き叫ぶが、私は容赦しない。

今度は2回目だからか量は少ないがそれでも十分な量が出ていた。それを手で受け止めると口に含む。

青臭くてとても美味しいとは言えない味だったが不思議と嫌な気はしなかった。むしろフレッシュなエナジーをもっと欲しいと思うくらいだ。

それから私は少年の服を脱がせ全裸にする。そして私も裸になるとベッドの上に寝かせた。

「なに?何をするつもり?」怯える少年を無視して、私は彼に跨がった。そしてゆっくりと腰を下ろすようにして挿入する。

「ああん!ガキちんぽ!」快感が走る!思わず声が出てしまうほどだ。

そしてそのまま激しく腰を動かす!パンパンと肉同士がぶつかり合う音が響く。少年は苦しそうに顔を歪めていたがその表情すら愛おしく思えた。「ほら!だしなよ!魔法少女のオマンコに出していいんだよ」

「誰がお前なんかに!」

少年が反抗的な目で睨みつける。

「そう、じゃあこうしようかな?」私はそう言うと少年の上で弾むように腰を振った!

そして、少年の首を締めた!「うぐっ、苦しい!」少年は苦しそうな表情を浮かべる。しかし私は容赦しない!さらに強く絞めつけた! そしてついに限界を迎えたのか少年も私の膣内に射精した! ドピュッビュルルルー!!大量の精子が注ぎ込まれるのを感じた。それと同時に私も絶頂を迎える。

「ああん!イクゥウウッ!!」ビクンと体を震わせて絶頂に達した。同時に少年の体から力が抜けた。どうやら気絶してしまったらしい。「あらら?情けないわね」そう言って彼の頬を軽く叩くが反応はなかった。

「まぁ、いいか」私は興味を失いベッドから離れた。

そしてシャワールームへと向かった。私の股間からは、少年の精子が垂れ流れていた、熱いお湯が汗を流してくれるのが心地よかった。体を拭いて着替え終わると再び少年の方に向かった。まだ気を失ったままのようだ。「さてと」私は彼の体に触れると魔力を注入する!すると彼はすぐに目を覚ました。

しかし、その目はどこか虚ろでまるで夢を見ているかのような表情だった。

私はそんな少年に優しく語りかける。「どう?気分は?」「はい、すごく良いです。なんだか生まれ変わったような気分です」少年は答えた。魔法少女のワカラセの魔法は、セックスした男性を精神支配に置くことができる。私は彼から私への憎しみを抜き取った。憎しみにとらわれた人生が幸せにならないことを私は誰よりも知っているからだ。

 

ホテルを出て家路に着く、私はぐったりと疲れてしまった。

「幸恵お姉ちゃん 今日もお疲れ様です。」黒髪ショートの中学生、安藤文香がキラキラした目で私を見つめながら近づいてくる。

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どうやら父親と外食にいく途中のようだ。彼女の家は私の隣にあり、父親の康夫と二人きりの父子家庭だ。他家の秘密を覗き込むつもりはないのだが文香は父親と肉体関係にあった。しかしそれは文香自身が望んだことであり、妻をなくして、失意のどん底にある父親を救いたいと言う優しい気持ちの発露であった。

世間からは認められなくても、形がいびつであっても、親子の愛はそこにある。

「幸恵ちゃんもお夕飯まだなら僕らと一緒にどうですかと言っても、中華の永楽のなんですけどね。」

康夫は優しい笑みで私を誘った。今は亡き私の父を思い出させる笑顔。

私は嬉しくて思わず返事をしてしまう。「はい!喜んで!」

店内に入るとテーブル席に案内される。誰かと食卓を囲むのは久しぶりだ。文香があれこれと気をきかせてメニューを選んでくれる。「幸恵お姉ちゃん、何にしますか?私はこのフカヒレスープとエビチリ、点心盛り合わせがおススメです。」文香は目を輝かせながら言う。私は少し考えてから注文した。「じゃあ私はエビチリにしようかな」すると康夫も「僕はいつもの五目焼きそばを大盛でお願いします」と言った。

料理が来るまでの間、3人で談笑する。話題は主に文香の学校での出来事だ。

彼女は明るく元気で友達も多いようだ。しかし、父親と肉体関係にあることを文香は誰にも打ち明けていない。

「幸恵ちゃん、最近学校の方はどうですか?何か困ったことはない?」康夫が聞く。

私は一瞬ドキリとしたが平静を装う「特に何もありません」と答える。

すると文香も心配そうな顔で私を見た。「お姉ちゃん大丈夫?無理してない?」私は笑顔で答える。「大丈夫だよ!ありがとう!」そう言って頭を撫でると彼女は嬉しそうに目を細めた。

やがて注文した品々が届くと私たちは食事を始めた。エビチリの辛さが心地よい。

私は思わずお酢をたっぷりかけた。そしてパクリと食べる。

「うん!おいしい!」エビのプリプリとした食感とピリッとした辛さがいいアクセントになっている。

康夫も美味しそうに焼きそばを食べながら「幸恵ちゃんの食べっぷりは気持ちいですね、文香も見習った方がいいぞ」と言った。すると文香も慌てて箸を動かす。そんな姿を見て思わず笑みが溢れる。楽しい時間だった。ふと時計を見ると20時を過ぎていた。「文香、そろそろ帰ろうか?」私は声をかける。帰り道、私と文香は並んで歩く。康夫はまだ仕事があると言って、自分の事務所に帰っていった。

夜風が気持ちいい。しばらく無言で歩いていたが不意に彼女が口を開いた。「お姉ちゃん」「なに?」私が聞き返すと文香は言った。「私ね、お父さんのこと大好きなの」「うん」私は静かに相づちを打つ「でもね、時々不安になるんだ」「どうして?」私が聞くと彼女は少し言いよどんでから言った。「亡くなったお母さんがね、病気が難病で治療費がいっぱいかかってお父さんはいっぱい借金しちゃったんだ。だからこんな時間も家に帰れずにお仕事頑張ってるの。でもいつか体を壊して死んじゃうんじゃないかって、そしたら私1人になっちゃうんじゃないかってたまらない気分になるの。」彼女の母親は500,000人に1人の難病であり、それでも何とか命を助けようと、彼女の父親は私財を投げ打ったのだ。しかし人生とは皮肉なものだ。母親は死に、彼女たち親子には地元の金貸しに億単位の借金が残った。「お姉ちゃん、私どうしたらいいんだろう」文香は目に涙を溜めて私に助けを求める。

私は彼女を優しく抱きしめた。彼女の体温を感じる。生命の温かさだ。

「大丈夫だよ、文香!私が絶対に助けてあげる!魔法少女アパッチとして約束するわ。だから安心して!」そう言って彼女の頭を撫でるとようやく笑顔を見せてくれた。そして私たちは家路についたのだ。

家庭の問題は冥獣を倒すのとはわけがちがう。お金と言う化け物は有史以来、多くの人々の人生を破綻させてきた。彼の父親が健康を害するなどすれば文香は必ず不幸になる。最悪の場合、彼女自身が借金取り達の手で性的な商品として売られる可能性さえあった。

わたしは迷う事なく魔法少女アプリのバンキングを開く、これまで貯めた討伐報酬は既に80,00万円を超えていた。

それに魔法少女ローン死亡保険付きで2000万円借り入れを起こした。どうせ私の未来には希望などない、この先長く生きていく予定もない、だから、せめてこの無意味なお金は有効に使われるべきだった。

誰からも嫌われる存在である私は文香の役に立てる時が来たことが、むしろ嬉しくて、笑顔さえ浮かべていた。

彼女の父親には明日魔法少女協会から、連絡が行くだろう。匿名の魔法少女の希望により、彼の借金が全額返済されたことを。感謝されたいわけではない、私の隣にいる暖かい人たちが笑顔になれればそれで良いのだ。

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