メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
魔法少女、ラセーヌ 安藤文香 中学二年生
私には憧れる人がいる。この街の魔法少女だ。
ツインテール黒髪、インディアン風のヒラヒラしたネイビーブルーの可愛いコスチューム両手には無骨なトマホーク!
魔法少女 アパッチ、それが彼女の名前だ。
みんなが彼女に助けられているのに、残酷だとか冷酷だとか、冥獣よりも性格が悪いとか彼女の悪口を言う人は多い。でも、それはうわべばかりを取り繕う。この世界の中で、彼女だけが本音で生きているからだ。そしてむき出しの純粋な心で、彼女はいつも傷ついている。
私、安藤文香だけが素顔の彼女を知っている。
沼田幸恵という高校2年生のお姉さん、私の家の隣に住んでいる冥獣災害遺児だ。いつも心を閉ざしたような顔をしているけど、私の顔を見るときは、春の日差しのような優しい顔してくれる。私の大好きなお姉さんだ。そして彼女は私たち親子を苦しめていた借金から私達を解放してくれた。他人が普通にできることではない、彼女は天使のような心の持ち主なんだ。
だから、もし願いが叶うなら「幸恵お姉ちゃんを守れるような、そんな魔法少女になりたいのだ。」
心に秘めた強い思いがあれば、それが魔法少女に変身するコアになると言う。
普通は、魔法少女の正体は認識阻害がかかって一般人にはわからないと言う。それを私がわかったという事は、私にも魔法少女の素養があるのだろう。
私は学校の図書委員と言う立場を生かして、魔法少女の関連本を読み漁った。
コアを作るための精神の集中方法、コツは強い願いを強く強く念じることだと言う。
私は図書館の奥の倉庫で幸恵お姉ちゃんのことを強く強く思った。そうすると、体の中から暖かい何かが湧いてきて全身に広がった。これが魔力だろうか? 私はさらにお姉ちゃんのことを思う体の中心線に沿ってエネルギーが湧いてくるようなイメージ!そして下腹部からは迸るようなエネルギーのうねりが伝わってきた。正義感や闘争心、生きたいと言う生存本能や性的リビドーも全てさらけ出して、自分のエネルギーへと変えていく。自分の中で魔法のコアのイメージができてきた。そのエネルギーに具体的な形を与えるのが変身呪文だ!自分のイメージする力のイメージ、憧れる姿、それを名前に込めて叫ぶのだ!私は湧き上がる想いのままに叫んだ!
「変身!マジカルチェンジ!ラセーヌ」本好きの私の中で、戦う女性のイメージが醸成されていく
次の瞬間、強烈な閃光と風圧とともに、体が宙に浮かぶ感覚があった。光が収まったとき私の体は、中世フランスの軍服のような衣装に包まれていた。手には銀色に輝くレイピアマスケット銃、背中には純白の大きなマントがついている。
私は鏡を見て赤面した。なかなか凛々しい姿だ。そしてこの姿で幸恵お姉ちゃんを助ける自分を想像した。
こうして私は魔法少女になった。担任の榊原春乃先生は、中学時代から魔法少女を経験するのは良いことだと教えてくれた。しかし、ハードな仕事なので、難易度の低いものを選ぶように、釘を刺された。その上で、私にも魔法少女アプリケーションが支給される。幸恵お姉ちゃんと同じものだ。魔法少女アプリケーションには、SNS機能もあるが、私たちの地域の魔法少女登録はなく、お姉ちゃんは魔法少女の世界でもぼっちをつらぬいているようだった。
お姉ちゃんの前に現れる前にちゃんと強くならなきゃね。私は1番簡単なミッションを探した。その中で1回30,000円の難易度Fのミッションを見つけた。私たちの学校の旧校舎の低級ゴーストを倒すと言うミッションだった。
廃屋に住み着く低級ゴーストは脅威度も低く倒しやすい相手だと言う。
私は学校の用務員のおじいさんに魔法少女アプリケーションを見せて、旧校舎の鍵を開けてもらった。
「ワシはこの入り口のところで待ってるからなあ。頑張るんだぞ、怖くなったら助けを呼ぶんだぞ。」
用務員のおじいちゃんは優しく声をかけてくれた。そして大音量でラジオの競馬放送をかけ始めた。
最初は変身しないで相手を誘き出す作戦だ。2階建ての旧校舎を1部屋1部屋見ていく。
その時、突然に部屋の扉が開いた。
入ってきたのは用務員のおじいちゃん。さっき1階で待ってはずなのに、どうしてここに来たのだろうか。
「おじいちゃん!」慌てて声をかける
「ぎ、、、、ひぃ、、、、、」
彼は入ってくるなりわたしの姿を見て不気味な表情を浮かべた。
わたしの体をじっと見つめると、まるで品定めでもするかのように頭のてっぺんからつま先まで視線を走らせたのだ。
それだけではない。今度はわたしを上から下へと観察するように見下ろしてくる。
いつもの用務員さんとは別人のような不気味な雰囲気。何か体調でも悪いのだろうか。
その目つきがなんだかイヤらしくて気味が悪かった。
それにさっきから一言も喋らないのである。
一体どうしたというのだろう?
耳をすませば一階でラジオの競馬放送の音が聞こえてくる。
(おじいちゃんが1階にいる?ここにいるおじいちゃんはいったい、、)そんなことを考えているうちに、わたしのすぐそばにきた用務員さんが動いた。
「くひぃ」
突然、わたしの上に覆いかぶさってきたのである。
あまりに予想外の出来事だったので私は抵抗することもできなかった。
あっという間に組み敷かれてしまう。
「や、、おじいちゃん、、」私の顔は恐怖で引きつっていた。
いったい何が起こったのかわからない。
ただ、自分の上に馬乗りになった用務員さんの目を見てゾッとした。
そこにあるのは明らかに正気の色ではなかったからだ。
瞳孔が開ききっていて、焦点が定まっていない。
明らかに異常な状態だった。恐怖で助けを呼ぶこともできない。
「いや、、や、、だ、」
無力な自分が悔しくて涙が出てきた。
そして、ついにおじいさんの手がわたしの胸元に伸びた。
着物の合わせ目が左右に開かれ、白い肌が露わになる。
「見ないで、、やだ、、おじいちゃん」
わたしの小さな乳房がぷるんと揺れた。
「ぐっ、、げっ、、げっ、、、」おじいさんが不気味な声で笑った。
わたしは必死に手足を動かして暴れたが無駄だった。
やがて、その動きを押さえつけるようにして、わたしの小さな乳首が口にふくまれた。
「いやぁ、、そこは、、ああっ、、」
生暖かい感触が乳首に触れる。気持ち悪くて仕方がなかった。
さらに、もう片方の手が股間に触れてきた。
「ぎぃいいいいいいいいい、、おまんこ、、、」
おじさんの目が怪しく光る!邪視を直視してしまったわたしは追い詰められた小動物のように硬直した。
そして何らかの精神的な影響を受けたのかわたしの体は反応していた。
そこはすでに潤みきっており、指先が触れるだけでビクンと体が震えた。
私の反応を楽しむように、指先が割れ目をなぞってくる。
(嫌だ、やめてよ!)
心の中では叫んでいるのに、なぜか言葉にならない。
「んん、、んんっ❤️、、やめて、、、いやぁ、、、んん、、」
喉の奥で声が詰まって出てこないのである。
それどころか体の自由さえ効かなかった。まるで自分の体が他人のものになってしまったようだ。
指先は何度も往復し、次第に激しくなっていく。
そしてついに膣奥に指を入れられてしまった。痛みと嫌悪感が同時に襲いかかる。
「やだぁ、、助けて、、幸恵さん、、、、、」
わたしの目に大粒の涙が浮かんできた。
しかし、それでもなわたしの体は自由を失っており、されるがままになっていた。
「あああ、、いやぁ、、イク、、こんなのいや、、、助けて、、、」
そして、とうとうおじさんは自らのズボンに手をかけると、勃起したペニスを取り出した。
それは赤黒くて大きくてグロテスクな見た目をしていた。
その先端からは黄色みがかった透明な液体が流れ出ている。
それを見た瞬間、本能的な恐怖を感じた。
まさかと思ったときにはもう遅かった。
次の瞬間、わたしにおじいさんがおおいかぶさる
熱い塊が自分の割れ目にに押し付けられてくる感覚があった。
(やだ、、、犯される、、、!?)
あまりのおぞましさに吐きそうになる。
だが、いくらもがいても、もがききれない。私の小さな体は男の力によって押さえつけられている。
そして、男は容赦なく腰を押しつけてきた。
「入れちゃやだ、、、、いぎっ、、」
必死に足を閉じ膣口に力を入れて男根の侵入を防ぐが、、
おじいさんはよだれをたらしながらぐいぐいと腰を押し付けてくる
「おじいちゃんやめて!」私がおじいさんの顔を引っ掻いた。
するとおじいさんの顔の皮が大きく裂けた、、しかし裂けた皮膚の向こうには血肉ではなく渦巻く暗黒の混沌があった。
(こいつおじいさんじゃない!こいつがゴースト!)
「オカサレロ、テイコウスレバ コロス!」おじいさんの口から出た言葉はもはや人間のものではなかった。
「いやぁーーーーーーーーーー!」私は悲鳴をあげた
極細に分かれた触手が彼女の乳首に繊細に絡みつく、集合しペニスを模した触手が
彼女の桜色の唇をこじ開けて喉奥に侵入する。
尻を押し開きアナルの中にも入っていく
。そして一際高くたくましく集合した触手はまるで串刺しにするように私の体にねじ込まれた。
「うぎゃーーーーああっ、、いやぁ、んんっ❤️」
そういいながら私は腰を振り始めた。男の下卑た欲望の太槍に串刺しにされたような無残な姿。
その動きに合わせて触手が激しくピストン運動を始める。
「あっ......ッ、あ、ああ“っ...!!?...ぁ“...っ、やだ...、なんで...っぇ...!......イクぅっ、ひっく...、やだ、ッ...!!!やだ、ぁ“っ...、....!!….....やっ...、こんなの、やだぁにゃに...っ、これぇ......!?も、やらっ...ぁ”...…エッチなピストンでおか、ひ、くなる、、ピストンやだぁ、イク❤️、見ないで、恥ずかしいとこ、、あああ、、見ないで、、いぐーーーーーーーーー!」
激しく動く度に私の口から喘ぎ声が出る。冥獣とのセックスが気持ちいいと言う事は、事前の勉強でわかっていた。しかし、いざ経験してみると、それは凄まじいものだった。心では嫌がっているのに、体が答えてしまうのだ。
まだ中学生の女の子とは思えないツヤを含んだあえぎ声を上げた。
触手の動きに合わせるように私の体は痙攣を繰り返す。やがて絶頂を迎え大きく仰け反った。
「ああぁぁ~触手おひんほでイクゥウウッ!!」白目をむき舌を突き出しビクビクッと震える。
しかし触手たちの凌辱は終わらない。
触手の先端から白濁の汚液が幼い身体にぶちまけられる。
つぎつぎと触手が種付けのために入ってくる。そしてついには二本同時に挿入された。
「ひぃいいっ熱い!熱ぅううう!!壊れてしまう、こんなもの入れられたら死んでしまう!」
飛び散る汗!精液、あまりの量の多さに結合部から逆流してくるほどだ。
それでもなお陵辱は続く。今度は無数の細い触手が伸びてきて全身を舐めるように触れる。
「あんっそんなところ触らないいやんっそこはもう、だめぇ❤️いぐううぇ!」
股間に伸びた一本の触手が割れ目に潜り込むと膣内に侵入してくる。
「太い、、大い、よぉおおおっ裂けちゃうううう!もうだめ、イグっ❤️」
グチュッグチャッという音と共に愛液が溢れた
「あっぐぅもっと突いてぇ!おまんこ気持ち良すぎるぅ!」
私のの幼い身体が貪欲に性的快楽を求めてくねる。
触手はさらに速度を上げて責め立てる。
「これ以上は死んじゃう、、ああっイグゥ!またイッっちゃう、イグぅ!!!」
黒い触手は私の白い首に巻きついてて窒息に追い込んでいく、細い足が痙攣して股間から小水が溢れる。
悪辣な触手は断末魔の膣のしまりを楽しんでいるのだ。
触手がビュービューと精を放った。そして、一瞬だけ触手が緩んだ私はその隙を見逃さずに叫んだ。
「変身!マジカルチェンジ!ラセーヌ」
次の瞬間、激しい閃光とともに私の体は、中世フランスの軍服のような衣装に包まれていた。手には銀色に輝くレイピアマスケット銃、背中には純白の大きなマントがついている。
私は変身した!魔法少女に変身したのだ!
「よくもやってくれたなこの外道め!」私は怒りに燃えた。そして、触手に向かって飛びかかったのだ。しかし触手は素早く動いて私を捕らえる。考えてみれば、戦いの訓練などしたことがなかった。基礎体力は魔法少女になったことですそ上げされるが、戦うための体の動きは自然に与えられるものではなかったのだ。その時の私は、まさに張り子の虎だった。
「しまった」そう思った時にはもう遅かった。無数の細い触手が私の体に絡みつくと身動きが取れなくなる。
今度は、魔法少女姿の私に対して、ゴーストの陵辱が始まった。触手が私の小さな体を這い回る。「ひっ……や、やめろ!」私は必死に抵抗するが、ゴーストの力は強く振りほどくことができない。そしてついに、一本の細い触手が股間へと伸びてきた。
「いやぁっ」思わず悲鳴を上げてしまう。
しかし、その触手は容赦なく割れ目に侵入する。「あぁいやぁ!やめて!泣き叫ぶ私!」だがそれでも陵辱は続く。
さらに別の一本が口の中に入ってくると、喉の奥にまで入り込んできた。「んぐぅ、んんっ」
呼吸すらままならない状況の中、触手は容赦なく動き始める。
(苦しい)胸の中で呟くが、声にはならない。それでも私は必死に抵抗を続けた。しかし次の瞬間、信じられないような光景を目にしてしまった。「えっ……!?な、なにこれ!?」私の股間に挿入された細い触手が脈打つように動き始めたのだ。そして次の瞬間には熱い液体が大量に放出され始めたのだ!
「ああぁぁっ!」あまりの衝撃と恐怖で絶叫してしまう私! その量は凄まじく、私のお腹がみるみる膨れ上がるほどだった!「いやっ……いやぁ……」あまりのショックに言葉を失う私。しかし陵辱は終わらない。今度は別の触手が私の胸に伸びてきた。そして、その先端が乳首に触れると、そのまま吸い付いてきたではないか。
その瞬間、全身に電気が流れたような衝撃が走る!「ひゃうん!」思わず変な声が出てしまった。
さらに別の一本が伸びてくるとその先端がクリトリスに触れた。「ひあっ!」またもや情けない声を上げてしまう私だったが、次の瞬間には強烈な快感に襲われていた。「ああぁあああ!!!」今まで感じたことのないような強烈な刺激に、私は頭が真っ白になってしまった。
そして次の瞬間には絶頂を迎えていた。「イクッイッちゃうぅうう!!」
あまりの気持ち良さに意識を失いかけたその時だった。
教室の扉を破って、1人の魔法少女が入ってきたのだ!
「このザコ!ゴーストがぁあああ!」黒髪ツインテールにトマホーク アパッチ!幸恵お姉ちゃんだ。
多分、1階の用務員さんが、たまりかねて、通報してくれたのだろう。
「ゴーストの弱点はコア!それをかち割ってイかせる!」幸恵お姉ちゃんが叫ぶ!
いつもの気弱な感じの幸恵お姉ちゃんと違って、魔法少女の時はとってもワイルドだ!
そして、何度も「ゲッタートマホォオオオーーーク!」と叫んで叩きのめした挙句に、
弱った所にコアを砕き殺した。砕けるコアを見ながら、お姉ちゃんは会心の笑みを浮かべていた。
こうして私は命拾いしたのだった。
ちなみに触手から解放されても変身解除すると全裸になる。
そして、魔法少女の正体が、私だと気づいて、お姉さんは驚いたようだ。
「え?襲われている駆け出しの魔法少女って、文香ちゃんだったの、大丈夫?」と優しく声をかけてくれる幸恵お姉ちゃんに抱きつきながら、私は泣きじゃくってしまった。
そして、私はお姉さんにお姫様抱っこで抱きかかえられて、用務員室でシャワーを浴びた。幸恵お姉さんは付ききりで私の体を洗ってくれて、ヒールや浄化の魔法をかけてくれた。
「文香ちゃんみたいな優しい子に魔法少女なんて似合わないよ」幸恵お姉ちゃんは私を傷つけないように優しく言った。「私は幸恵お姉ちゃんを守りたいんだ。それが私の魔法少女になった理由、あなたを守れるなら、他には何もいらないの」魔法少女になれて、よかったこと。それは心の中にある本当の願いを、素直に相手に伝えることができたことだ。私の言葉に、お姉ちゃんは思いっきり赤面して目頭から涙を溢れさせていた。「ごめんなさい。お姉ちゃん私変なこと言っちゃった?」「違うの、お姉ちゃん嬉しくて」彼女は私の体をぎゅっと抱きしめた。
エピローグ
その日から私は、お姉ちゃん、魔法少女アパッチのパートナー、ラ・セーヌになった。
今回みたいなことがないように、お姉ちゃんからは相手の危機がすぐわかるペアリングを渡された。
お姉ちゃんは意識していなかったけど、それはまるで婚約指輪みたいに綺麗で、私はとっても嬉しかったんだ。
学校行く前の2時間、お姉ちゃんの家で魔法少女に関することを教えてもらったり、武器の使い方や戦い方を学んだ。冥獣の種類と特徴と弱点は暗記するまで何度も厳しく教えられた。そして人気のない河原で実際、武器を使っての実戦訓練もしてくれた。
魔法少女の力は、イメージの豊かさで左右されると言うけど、体の動きが伴わなければ、その力は十分に発揮されない。毎日が筋肉痛の連続、優雅に戦っているようで魔法少女って大変なんだね。
そしてお姉ちゃんには、魔法少女メス堕ちについても教えてもらった。リビドーを解放する魔法少女は、戦いの後、性欲の高まりを覚える。それを適切に処理することが大切なのだと言う。
そのことについては、お姉ちゃんから私のお父さんに冥獣と戦った後は、お父さんがセックスをするように話をしてくれた。お姉ちゃんは気づかないふりをしていたけど。私とパパの関係を知っていたみたいだ。
まだまだ、魔法少女として、覚えなくてはならないことがいっぱいだ。
今はまだ足手まといにしかなれないけど、いつかお姉ちゃんを守れるような魔法少女になりたいと思っている。