メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
戦いに負けた魔法少女の末路は悲惨である。冥獣に異界に連れて行かれ、徹底的に陵辱されて孕み袋になる。そして冥獣の子をうみおとすのだ。ゴブリンやオーク、果ては人型でないものまで冥獣は女を犯し孕ませることができるのだ。
大概の魔法少女はその途中で正気を失うか屈辱に耐えかねて自決をする。
冥獣大戦、糸魚川攻防戦、親知子知の隘路で自衛隊の第13旅団隷下の第46普通科連隊所属の魔法少女5名は本隊の撤退支援のため親知子知ドライブインを死守していた。そしてまさに奮闘の末に彼女達はその恐ろしい運命の中にあった。
前髪を揃えた黒髪ポニーテールの少女が異界でゴブリンの陵辱を受けていた。少女の名は天宮さくらという。彼女はセーラー服姿も凛々しい美少女だった。その彼女も今は薄汚い灰色の服を着せられ、粗末な木のベッドの上に拘束されていた。四肢を大きく開脚させられ、両腕両脚をそれぞれ縛られている。魔法少女「桜花」の矜持は既に打ち砕かれ、
変身をできなくする首輪をはねられはめられている。
「やめろっ! 離せ!」
さくらは必死にもがくが、腕力ではどうすることもできない。さくらは魔法を使って逃げようとするが、魔導力は封じられていた。魔法を使えばさくらの首輪から電撃が流れてくる仕組みになっていた。
ゴブリンたちがさくらを取り囲むように立っていた。全身が緑色の皮膚に覆われ醜悪な顔つきをしていた。一匹がさくらに近づくとその小さな身体を抱き上げた。そして、そのままさくらの顔に自分の股間を押し付けた。
「うぅ…臭い…」ゴブリンの体臭と悪臭が鼻をつく。さくらは顔をそむけるが、無理やり顔を正面に向けられてしまう。「クキャアアアアアア」
「んんぶううう、おえっ嫌ぁ……臭いぃ……」
さくらの瞳からは涙が流れる。しかし、それが苦痛によるものなのか恐怖によるものなのかはわからない。ただ、さくらは泣きながらゴブリンの性器をしゃぶらされ続けた。
「いゃぁ……ごふっ、んんんっふううううっやめてぇ……」
さくらの口元は泡立ち、吐き気が襲ってくる。だが、それは解放されることはなかった。やがて、ゴブリンの腰の動きが激しくなり、
「グゥウ……グガァア!!」どびゅーーーびゅーーーーー
雄たけびとともに白濁液が発射された。さくらは口をふさがれたままそれを飲み込まされる。吐き出そうとしても顎を押さえつけられていて無理だった。口から精液を滴らせ、さくらは放心したような表情をしている。そんな彼女をゴブリンたちは犯し始めた。さくらの身体を持ち上げると、その乳房を鷲掴みにした。大きな乳肉がぐにゅりと形を変える。「くぅ…殺せ…」さくらは悔しさのあまり歯ぎしりするが、それを見たゴブリンは笑った。そして、自らの指先を唾液で濡らすとさくらの両乳首を摘んだ。そしてグリグリと弄る。さくらにとって胸への責めは何とも言えないものだった。痛痒い刺激を感じて声を上げそうになるが、それでもさくらは耐えていた。すると、ゴブリンはさくらの胸に顔を近づけた。そして、その先端を口に含んで吸い上げ始めた。「あぁっ!」
突然の甘い刺激に思わず声を上げるさくら。ゴブリンはさらに激しく胸を吸い上げていく。同時に空いた手でもう片方の胸を刺激することも忘れない。両方の乳房を責められるうちに、さくらの中に奇妙な感覚が生まれた。それは快感だった。冥獣の体液は強い催淫効果を持つのだ。彼女は火照る身体の反応を抑えることはできなかった。
秘所からは愛液が流れ出しショーツに大きな染みを作っている。それに気がついたゴブリンがニヤリと笑ったような気がした。次の瞬間、手がショーツの中に滑り込んできた。そのまま割れ目に沿って撫で始める。
「やぁっ! そこはだめ!」さくらの言葉を無視し、ゴブリンは執拗に責め続けた。そしてついに指先が割れ目の中に入り込んできた。「ひぐっっ いやぁ!」
その瞬間、さくらは大きく背中を反らせた。ゴブリンはさらに深く指を挿入してくる。そしてとうとう子宮口にまで到達した。その刺激だけでさくらの意識は飛びそうになったが、何とか耐えることが出来た。しかし、これで終わりではなかった。ゴブリンはぐちゅぐちゅと指先を動かし始めたのだ。最初はゆっくりとだったが徐々にその動きが激しくなっていく。それと同時に膣内を掻き回されるような快感も増していった。
「ふぁっ……あっ…やだ、いぐ…」
さくらは喘ぎ声を漏らし始めた。その反応に満足するようにゴブリンはニヤついた笑みを浮かべた。そしてさらに激しく指を動かしていく。その動きに合わせるように、さくらの声も大きくなっていく。そしてついにその時が来た。子宮口を強く押された瞬間、「あがぁああっ、いく、イク!いぐぅ」さくらは大きく背中を仰け反らせながら達してしまった。それと同時に膣内からは大量の愛液が噴出し、ゴブリンの手を濡らした。
「クキャアアアアアア」ゴブリンが勝ち誇ったように彼女の尻を掴み、濡れた割れ目を容赦なくズブリと貫いた!ー
「っあ!?……きひっ、ひぃぃ!」その衝撃と痛みに一瞬息を詰まらせるさくら。だが、それだけでは済まなかった。ゴブリンは容赦無くピストン運動を開始したのだ!「あっ、あっ、そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」最初はゆっくりとした動きだったが次第に速度を上げていく。そしてついにその時が訪れた。どぴゅーびゅるるるるーー 大量の精液が膣内に放出されたのだ!
「いゃぁ……熱いの出てるぅ……」絶望に打ち震えるさくら。しかしまだ終わらない。今度は別の個体が彼女の前に現れ、再び挿入してきたのだ。「ひぎっ……もういやぁぁ……」
その後もゴブリンたちは代わる代わるにさくらを犯し続けた。そしてついに最後の一匹となった時、それは起こった。突然、部屋のドアが開き、ゴブリンキングが姿を現したのだ。その姿を見て他のゴブリンは一斉に平伏した。どうやらこのリーダー格の個体らしい。彼はゆっくりと近づいてくると、さくらを見下ろし叫ぶ。
「クキャア!」聳り立つ肉棒!瞬間さくらの顔が青ざめる。
「い、嫌よ! 私は絶対に屈しないわ!」さくらは必死に抵抗するが、その願いは叶わなかった……「クキャア」ゴブリンはニヤリと笑うと、さくらの両脚を開かせ、その間に体を割り込ませ一気に貫いた。「ひぎっ!?」
その瞬間、さくらの口から悲鳴が上がった。しかしそんなことはお構いなしとばかりにゴブリンキングは激しく動き始める。「あっ、あぐっ、きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️いぎぃいいいっ!」あまりの快感にアヘ顔を晒しさくらの目から涙が流れ落ちた。だが、そんなことはお構いなしとばかりにゴブリンキングは腰を振り続ける。
「あひぃっ❤️いぐっ!またイグゥウウッ!!」さくらが絶頂を迎えると同時に、彼女の膣内に大量の精液が注ぎ込まれる!「あ……ああ……出てる……いっぱい……」
放心状態のさくらだったが、まだ終わりではない。他のゴブリンたちによって再び犯され始めたのだ!
「いやぁ……もう許してぇ……」泣きじゃくるさくらだったが、その願いも空しく何度もイカされ続けたのだった……。
闇堕ち
さくらはまどろみから目を覚ます。暗い洞窟の中、壁際では、魔法少女の同僚の伊東環奈、太田萌が臨月を迎えた身体でへらへらと笑っていた。彼女達はじきに冥獣を出産するのだろう。その向こうには食い荒らされた飯島可憐の亡骸があった彼女はオークに抵抗し殴り殺されたのだ。いずれにしても可憐な少女の死に様ではない。
「もうやめ、、あああっ、、いやぁ」ズルルヌチャアアアア、彼女のすぐ側では藤井 由佳が触手に陵辱されていた。
魔法少女名を藤花と名乗り、さくらとはバディの間柄だった。
触手が由佳の可愛い唇を塞ぐと彼女の胸の膨らみに触手を伸ばして来た。さくらは陵辱されている親友を見つめる事しか出来ない。絶望感が湧き上がってくる。
「お願い、もう許して!」由佳が叫ぶ!触手が伸びてくる。そしてそのまま両足を広げられ股裂きの状態で固定された。四肢を掴まれて身体を持ち上げられる。背中を壁に預けた姿勢のまま、股間を大きく開かされる屈辱的な格好だ。
触手の先端から粘液が垂れ落ちてきて身体沁みて強制的に発情させられる。「お願い、助けて!さくらぁ」由佳の助けを求める声にさくらは息を飲んだ。触手が膣内に潜り込んでくると激しくピストン運動を始めた。「ひぎっ、あぐっ、あうっ、あっ、あっ、あっ!」激しい動きに由佳の口から喘ぎ声が上がる。子宮口を突き上げられながらクリトリスを摘まれるたびにビクンっと身体を跳ねさせる。「ああっ!だめっ、イクッ!イッくうう!」由佳は大きく背中を仰け反らせながら絶頂に達した。
「ああっ、あいぐっはああ」触手の精液を子宮に注がれる感覚に由佳は身悶えた。
「いやぁ、やめてぇ……」さくらは涙を流しながら懇願したが、聞き入れられるはずはなかった。
絶望的な状況の中、闇の奥から冥獣将ベルフェゴールが現れた。人間の姿をしているが邪悪なオーラがその醜悪さを証明していた。さくらの顔が青ざめる。
「お前ら2人、よく正気を保っているな。魔法少女よ!生き残りたくははないか?闇に堕ち我の冥奴となれば孕み袋の運命を免れることができるぞ」
ベルフェゴールは由佳とさくらに問うた。「な、なんでもします、冥奴になります!」由佳は号泣して冥獣将に媚びた。
「そ、そんなこと出来るわけないじゃない!」
さくらは恐怖に震えながらも気丈に言い返す。
「ほう、その気位やヨシ!ならばお前の友人はどうなっても良いのかな?」ベルフェゴールが指を鳴らすと、由佳を拘束していた触手の一本が彼女の口をこじ開けた。そしてそのまま喉の奥まで侵入していく。「ベルフェゴール様、私は、もう!いやぁ、おごぉおお!んぐぅうううう!!」苦しそうな声を上げる由佳だったが触手の動きは止まらない。それどころかさらに激しくピストン運動を始めたのだ!
「いぎたくないぃいいい!あがぁああ!イグゥウ!イグゥウウッ!」
由佳は白目を剥きながら絶頂を迎えた。しかしそれでもなお触手の動きは止まらない
ズブウウウズブズブ、びゅーーーびゅーーーーー!
「あひぃいいっ!いぐ、またイグぅうう」由佳は白目をむいて再び絶頂に達してしまうがそれでもまだ終わらない。「いいのか、お前は友を見殺しにするのか?」触手はさらに激しく動き始める。そしてとうとう大量の精液を放出した。「んぶぁああああああ!!」口から白濁した液体が溢れ出る。
「どうだ?これでも堕ちぬと言うか?」ベルフェゴールの言葉にさくらは唇を噛み締めるしかなかった。
「わかったわ……私の負けよ、だからもう由佳を離して……」さくらが力なく呟いた。
「良いだろう」ベルフェゴールはパチリと指を鳴らす。すると触手の動きが止まり由佳の拘束を解いた。
「げほっ!おえっ!」由佳は咳込みながら地面に倒れ伏した。
そしてさくらと由佳の身体に隷属の魔術印が刻まれた。
「さあ、さくらよこっちに来い!我に服従の証を立てるのだ!ベルフェゴールに促されるまま、さくらはふらふらと歩みを進めた。そして彼の足元に跪くと、その股間に顔をうずめた。ズボンの上からでもわかるほど勃起しているペニスを手で優しく掴むと、チャックを歯で挟み込みゆっくりと引き下ろしていく。そして下着の隙間からペニスを取り出すと舌を這わせた。
「れろっ……ちゅっ……はぁむ」さくらはうっとりとした表情で冥獣将のイチモツを舐め回す。彼女の舌使いはとても初めてとは思えないほど巧みだった。ベルフェゴールは思わずうめくような声を上げる。
「ぷはっ……」一旦口を離すと今度は亀頭に口づけをする。それから一気に根元まで飲み込んだ。喉の奥に当たる感触に嗚咽しながらも決して離そうとはしなかった。
「うははっ!いいぞ、お前はなかなか冥奴としての見所があるぞ!もっと激しくしゃぶるのだ!」ベルフェゴールの言葉に従い、さくらはさらに深くくわえ込み頭を前後に振り始める。
「ちゅぷ……れろっ……んんっ」舌を絡ませながら吸い上げるその動きにベルフェゴールのペニスはビクビクと反応する。「うおおおっ!」射精感が込み上げどびゅどびゅと口内へ大量の精液をぶちまけた。
「んぶっ!?」あまりの量の多さに驚いたものの、一滴もこぼすことなく飲み干していく。そして最後に尿道に残ったものも吸い出してからようやく口を離した。
「けほっ……はぁ……」さくらは咳込みながらもどこか幸せそうな表情をしていた。
「ベルフェゴール様、さくらだけなんてずるい!私もお願いします 」由佳もベルフェゴールのペニスに顔を近づける。「自分からしゃぶりにくるか?好き者だな!」ベルフェゴールの言葉にも構わず、由佳も奉仕を始めた。するとすぐに復活し天に向かってそそり立った。
「よし、情けをくれてやる!尻を向けておねだりしろ!」ベルフェゴールの言葉に従い、四つん這いになると自ら秘所を広げてみせる。
「お願いします……私を犯して下さい」由佳は快楽に蕩けきった顔で懇願する。その淫靡さにベルフェゴールのペニスはさらに大きさを増していった。そして一気に挿入する!「ああっ!」待ち望んでいた感触に思わず声を上げてしまった。「どうだ?気持ちいいか?」「はいっ 」ベルフェゴールの言葉にコクリと頷く由佳。
「そうか、では動くぞ!」パンッという音と共にピストン運動が始まった。子宮口を突かれるたびに快感が走る。
「ああっ!いいっ、すごいぃい!」あまりの激しさに意識を失いそうになるがそれでもなお求め続ける。そしてついにその時が来た!どぴゅーびゅるるるるーーー大量の精液を流し込まれる感覚に由佳は絶頂を迎えたのだった!
「あひぃいっ!!イグゥウウッ!!」ビクンッビクンッと身体を痙攣させ潮を吹き出す。
その姿を満足そうに見つめるベルフェゴール。「これでは我の物だ」そう言うと彼女の下腹部にベルフェゴールの淫紋を刻み込んだ。
冥奴少女の復讐 さくら視点
冥獣大戦も小康状態を迎えた頃に、さくらと由佳は自衛隊の行った「冥獣の尻を蹴っ飛ばせ作戦」で救出された魔法少女の中に紛れた。冥獣の与える禁断の悦楽に満たされた私たちは、今更正義の魔法少女に戻る気はなかったが、人間社会に潜伏するには魔法少女は都合の良い肩書だった。冥奴である我々の力も魔法少女だと言えば説明がつくのだ。
そして彼女たちは、魔法少女として復帰する。そしてかつて彼女たちを見捨てた連中を探して復讐することにした。
「さくら、由佳!あなたたち無事だったのね」
「ええ、愛先輩、お陰様で」
冥獣大戦の時、さくらたちの上官であったA級魔法少女 美樹原愛 魔法少女 ベルサイユ に笑顔で答える。彼女は私と仲間達を戦場に置き去りにした女だ。
「無事で良かったわ……冥獣に捕まって、ずいぶんひどい目にあったんでしょう」
「愛さん気にしないで下さいよ、戦争ですからね。私でもそうしてます。それにこうしてまた会えたんですから」
さくらは締め殺してやりたい思いを抑えて笑顔で答える。証拠を残さないようにやらなきゃだめだ。復讐すべき相手は山のようにいる。
「そうよね……ごめんなさい。でも本当に良かったわ」愛は心底安心したような表情を浮かべる。
しかし、それは上っ面だけだ。この女は私たちに復讐されるのを恐れているのだ。
「愛先輩、私たち、久しぶりに冥獣討伐に出動するんですが、一緒に戦ってくれませんか?拉致されていた期間が長くてうまく戦えるかどうか不安なんです。」由佳が断りにくい形で、愛を誘い出す。
「もちろんよ。先輩に任せなさい!」愛は、喜んでという感じで言う。内心どう思っているかはともかく。
そしてさくら達は早速任務についた。メンバーは私と由佳と美樹原愛だ。
そして、わざと、それなりの数のゴブリンとオーガなどを出現させてある
「来たわ!さくらさん、由佳さん、行くわよ!」愛が叫ぶ。
「私が援護します!」由佳の軽機関銃が軽やかな音を立ててゴブリンをなぎ倒す!
「私が露払いをします!先輩はオーガを!」さくらはゴブリンを刈り取りながら愛に道を開く!
「いい子ね!ご期待に応えて、ベルサイユの固有技を見せてあげるわ!」
愛が叫ぶ。そして剣に魔力を込めるとベルサイユが輝く!「必殺・正義の一撃!ローズレボリューション!」
声と共に巨大な斬撃波が放たれる! 狙いは寸分違わず、ゴブリンの群れの真ん中だ!命中した途端に大爆発が起きる! 「さすが先輩 」だが当然の様に生き残っているオーガやゴブリンいる。さくらは素早く間合いを詰めるとその胸に剣を突き刺した。
愛はさくら達の働きにすっかり警戒心を解いたようだ。
「さくらさん、由佳さん、あなたたち強くなったわね」
「はい!先輩のおかげですよ、、本当に……感謝しています……」
そういうとさくらは感動に耐えかねたように、涙を流しながら、愛先輩に抱きついた。
「ちょっと!さくらさん!」愛は当惑した様子だ。だが、私の抱擁を拒む様子はない。そして唇を重ねる。
心を許した隙が千載一遇のチャンスだ!
催淫性の唾液を流し込む。舌を入れようとしたところで強引に引き剥がされてしまったが十分な量を飲ませることができた。
「何をするの!!」怒りをあらわにする先輩!しかしさくらは手を離さない。格上相手に正面から向かう馬鹿はいない。そして背後に迫っていた由佳が至近距離から機関銃をっぱなしした。
ダンダンダン!と、轟音が響き渡る。
「きゃああああ!」悲鳴を上げる愛!由佳は攻撃の手を緩めない。しかし、愛のバリアもなかなかのものだ。由佳の弾丸は衝撃を与えたが、体には食い込んでいなかった。
「さすがA級の先輩、バリア固いですね でも!接近戦にバリア効かないですよ!」
さくらはバリアを張っている愛の股間を力いっぱい蹴り上げた!「うぎゃん!」愛が股間を抑えて転がり回る。「うぅ……さくらさん、由佳さん……」
「はい!何ですか?先輩?」
「私をどうするつもり?殺すの?」
今までの優しい先輩の雰囲気を捨てて戦士の顔で愛が聞いた。
「お礼をするだけですよ。先輩が置き去りにしてくれたおかげで、私たち5人は冥獣に捕まりました。私と由佳以外の3人はもう心も体もぶっ壊れてますよ。はっきり言って死ぬより辛い仕打ちでした。だから私たちは簡単に先輩を殺してあげません。あなたには行くべきところがあるんですから。」
さくらは用意してきたスクロールを起動する。広げて呪文を読めば、魔法が発動する便利なアイテムだ。
「これは?」
愛が不安げに尋ねる。「冥会につづくホールができるんです。愛先輩も私たちと同じ目に合わせてあげます。」
「ふざけないで!」愛は激昂して叫ぶが私は彼女の足を思いっきり剣で突き刺した。
「ぎゃあっっ!」「逃しませんよ あなたにはまず私たちが作ったレイプマンの相手をしてもらいます。冥獣に降伏した男たちを改造して作った最低の竿野郎たちです。そしてその後はゴブリンたちに種付けさせましょうかね」
「いや、そんなのいやぁ!」愛は泣き叫んだ。しかしさくらは容赦しない。
「大丈夫ですよ。はまっちゃえば結構気持ちいいですから 」由佳がにっこり笑って手を振った。
「さあ!行ってらっしゃい!」私はスクロールを発動させる。
次の瞬間、先輩の姿が消えた。
美樹原愛 魔法少女 ベルサイユ
愛は冥獣人の下級戦闘員に囲まれていた。
「何よ!あなたたち冥獣の走狗に成り果て恥ずかしくないの!」
「いいね!金髪お嬢さんの上から目線!そのゴミを見るような蔑んだ視線がたまらないなぁ。その綺麗な顔も気高い精神を俺たちがぐちゃぐちゃにしてやるぜ。」男達は彼女の服をじっくり脱がしていく。
「やめて!辱めなど、一思いに殺しなさい!」
愛は気丈にも言った。
「へへ、このお嬢さん、気が強いな!だがいつまでその態度が続くかな?」男は彼女の小さな割れ目に陰獣体液の瓶を突っ込み中の液体を流し込んだ。
「オマンコから陰獣汁の一気飲みだぜ!」
「ああ、やめ、、いやぁあああああああーーーーーーーーーーーー!何これ?体が熱い!」
「ふふ、これは飲めば飲むほど発情して淫乱になるんだ」男が説明した。そして彼は自分のズボンを脱ぎペニスを露出した。それは太く長く黒光りしていた。
「ちょっと!何する気なんですの?」愛は怯えたような声で言った。
「決まってるじゃないか。これからお嬢さんは俺たちの性液便所になるんだよ」男が笑いながら言った。そして自分のペニスをしごいた。「ああ、もう我慢できないぜ!」
彼は彼女を抱きしめキスをした。激しく舌を絡ませたディープ・キスだ。そのままズボンを下着ごと下ろした。彼の下半身には黒光りしたグロテクスなイチモツがあった。そのオスの臭い匂いが愛の鼻をつく、彼女は思わず顔を背ける。
「へへ、これがレイプマン様のイチモツだ!さあお嬢さん、その小さな口でしゃぶってもらおうか?」彼は彼女の金髪縦ロールを掴み口に強引にねじ込んだ。そして腰を振り始めた。彼女の乳房が揺れる。
「おごぉ!んぐううう!」彼女は苦しそうな声を上げるがお構いなしにピストン運動を続ける。
「ああ、いいぜ!気持ちいいぞ!」彼は彼女の喉奥にどびゅううと射精した。
「おげええぇええ!!」彼女はたまらずに嘔吐する。
「おいおい、俺の精子を吐き出すとは失礼な女だな?」男が笑う
「うう、こんな汚ないもの飲めるわけないでしょう」愛が涙ぐんだ目で言った。しかしそんな態度が逆に男の嗜虐心を刺激するのだ。「そうかい?じゃあ次はこっちを使ってみるか?」彼は自分のイチモツを彼女の割れ目に擦り付けた。「きゃああ、やめて!それだけは許して!」彼女は必死に抵抗するが無駄だった
「へへ、たっぷり可愛がってやるぜ!」彼は彼女の小さな穴の中に強引に押し入った。
「痛い!抜いてくださいまし」愛が悲鳴を上げた。
「おお、狭いな、さすがA級魔法少女だ!下賤なちんぽでどついてやる!すぐに良くなるぞ!」男はさらに激しくピストン運動を始めた。
パンッパンッという肉と肉のぶつかる音が響く。「いやああ!助けてぇえ!」愛の叫び声が虚しく響く。涙と苦悶の表情が男を興奮させる。彼は、盛りのついた豚のように腰をふった。
「ああ、もう我慢できない!魔法少女に中だしキメてやる!」彼女を四つん這いにして背後から犯し始めたのだ。「いやっおぐっ おほおぉおお!!だめですわ!中は許して!!」彼女は悲痛な叫びを上げ続けた。だがその声を聞いていると余計に興奮するばかりだ。「出すぞ!孕め!」彼は彼女の子宮の奥に大量の精液を流し込んだ。
ドピュッドピューー!!
「いやああああ!!」彼女は絶叫を上げた。
「ああ、最高だったぜ」男は満足げに言った。
「さあ、ちんぽつっこんで中出しマーキング これでお前は俺のものだ」
「誰があなたのものになりますか!」愛が叫んだ。しかし体は正直だ。陰獣体液のせいで全身が熱く火照っている。
乳首もクリトリスも勃起している。そして彼のものを体内に受け入れたと言う事実が、彼女の精神を蝕んでいた。「強情だな」男は笑いながら言った。そして彼女の小さな体を抱き上げ対面座位の姿勢になった。彼女の体重により深く突き刺さる。子宮口を突かれ彼女が悶える。彼女は必死に抵抗しようとするが、快楽に蝕まれた体は動かない。そしてそのまま下から突き上げられるようなピストン運動が始まった。
パンッ!パァン!!肉同士が激しくぶつかり合う音が響き渡る
「ああ、やめてぇええ!!」愛が叫んだ。
しかしその声は弱々しいものだった。彼女は必死に拒むが、体はもう完全に屈服していた。
無意識のうちに、自分から腰を振ってしまう。
「ああ、だめなのにぃい」彼女は涙を流しながら叫んだ。
しかしその声はどこか甘い響きを含んでいた。彼女の膣内は熱く潤っていた。
男は彼女の胸にしゃぶりつき、乳首を強く噛んだ
「痛い!噛まないでぇ!」彼女が悲鳴を上げた。
しかしそれは痛みだけによるものではないようだった。
「へへ、可愛い声で鳴くじゃないか?」男が嘲笑した。
彼はさらに激しく腰を打ち付ける。結合部から愛液が流れ、彼女が長い足が男の腰に絡んだ。
「メス堕ちしたな!レイプされてだいしゅきホールド とは堕ちたものだな!」
男は彼女の耳元で囁いた。
「ち、違いますわ!私はそんな淫らな女では!」彼女は必死に否定する。しかし体は正直だった。
「じゃあ、これはなんだ?」彼は結合部を見せつけた。そこには彼のものを受け入れ愛液を垂れ流す割れ目があった。
「それは……その……」愛は口籠った。
「素直になれよ!お前は俺のちんぽが大好きなメス豚なんだよ」男は彼女の小さな尻を鷲掴みにしてさらに激しくピストン運動を繰り返した。そしてそのまま彼女の膣内に射精した。
ドピュッドピューー!!
「ああ、出てる!熱いのがいっぱい!いぐっ いぐぅーーーーーーーー!」
愛は絶望に打ちひしがれたように叫んだ。
男はまるで気持ち良いしょんべんをしたような顔で他のレイプマンを振り返り言った
「さぁ!お前たちにもこの女を使わせてやる?好きにしろ。」
部下たちは歓喜の声を上げ彼女に近づき乱暴に押し倒した。そして彼女の小さな体に群がり一斉に襲いかかった。「ああ、やめて!許してくださいまし!」愛が悲鳴を上げる。しかし彼らは容赦なく彼女を押さえつけた。
「やめなさい!許さないわ!あなた達のような、むぐっ、ああっ❤️いやぁあああーーーーーーー!」
彼女は口では抵抗しているが体は正直に反応していた。乳首を摘まれれば甘い声を洩らし股間からは愛液が流れ出た。部下たちはその反応を楽しみながら彼女の体を愛撫していった。やがて1人がズボンを脱ぎ勃起したペニスを取り出した。彼は愛の口に押し込んだ。「むぐっ、おごぉ!」彼女は苦しそうに呻いたがお構いなしに腰を振り続けた。
そして別の男が彼女の小さな割れ目に指を入れてきた。膣内をかき混ぜるように動かされるたびに体がビクビク震えた。「ああっ!だめっそこは弱いんですぅ」彼女が叫ぶ。しかし男は容赦なく責め続ける。
やがて1人が限界を迎えたのか射精した。それと同時に彼女も絶頂を迎えたようだ。「いやぁああ!イグゥウウッ!!」彼女は絶叫を上げながら盛大に潮を吹き出して果てた。
しかしそれでも彼らは止まらなかった。今度は2人がかりで彼女を犯し始めた。
そして次々と交代しながら彼女の体を貪り続けた。
愛は完全に快楽の虜になっていた「ああ、いいっ!もっと突いてぇ!」彼女は自ら腰を振ってさらなる快感を求めた。その姿はもはやA級魔法少女の面影は微塵もなかった。
エピローグ さくらと由佳
さくらと由佳は人間界のマンションでコンビニスイーツを食べながらまったりとしている。なんだかんだ言ってもやっぱり人間界は食べ物もおいしいし、万事につけて居心地が良い。
「あははは 愛先輩めっちゃ腰振ってる!」由佳がスマホの画面を見ながら笑い転げている。
冥界でレイプマンに輪姦される様子を動画で撮影し配信しているのだ。
馬鹿な人間たちは、自分たちを守ってくれる。魔法少女がこんな目に合っているのに、喜んで課金をして金を払う。これがまた彼女達、冥獣人の活動資金になるのだ。
「レイプマンに動画を撮らせたら愛先輩、何とセックスさせようか?スライム?ゴブリン?オーガのデカチンもいいよね!」さくらもプリンを食べながら楽しそうに笑っていた。
「とりあえずスライム!そんでオーガじゃない!」由佳も笑い転げた。
2人はリビングで楽しいと時を過ごしている。煩わしい学校も、友人関係も魔法少女としての義務もない。そして人間として倫理や法律を守る必要もない。冥奴はなんと楽しいことだろうか?
「ねえ由佳、ちょっとエッチしようよ」さくらはそう言うと由佳の服の中に手を入れ胸を揉み始めた。
「ああん❤️さくら、もう?さっきしたばっかりじゃん?」由佳が甘い声を上げる。
「いいじゃん、愛先輩見てたらサカっちゃったんだ!」さくらは由佳を押し倒した。
そして彼女の形の良い胸に吸い付いた。
「ああん❤️おっぱい気持ちいい❤️」由佳が喘いだ。
二人はそのままお互いの体を貪るように求め合った。