メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
2024年、紛争やテロ、環境破壊、貧困と格差、フェイクに煽動された先にある人倫の崩壊、不安定性の極限化した世界に致命的な不安定性を加味したのは次元を裂いてやってくる冥獣と呼ばれる者たちだった。
まさに人間が有史以来、悪魔、モンスターといって恐れてきた存在である冥獣たちと近代兵器を持つ人類の戦いが、世界の各所で勃発した。
最新の銃や戦闘機や戦車を有する軍隊を前に身一つで向かってくる冥獣などものの数ではないと誰もが思っていた。しかし、その予想は外れる。
なぜなら、冥獣たちは、人間の兵器の威力を遥かに凌駕する力を持っていたからだ。
小銃弾を跳ね返す、ミサイルの直撃を受けても傷一つ負わない!灼熱の炎や凍てつく冷気、致死性の毒を吐く!
そんな奴らが人類の戦いの常識を覆した。戦場で人類は敗北を重ね、多くの都市が彼らに蹂躙された。
そして何よりも人々を恐怖させたのは、冥獣たちの独自の繁殖能力だった。
彼らは様々な種類のものがいたが、同一の繁殖方法とった。人間の女性を捉えて生殖行為を行い妊娠させるのだ。
女たちは戦場の只中で犯され、あるいは蹂躙された都市から孕み袋として集められておぞましいモンスターたちの子を生まされたのだ。モンスターに犯されたものは強制催淫されメス堕ちしDNAレベルで服従し妊娠する!それは尊厳の崩壊でありある意味で死よりも恐ろしい事だ。
しかし、人類には微かな希望があった。それが魔法少女である。
冥獣と敵対する人類に友好的な精霊族が異世界より現れて、多感な思春期の少女たちと融合して、魔法少女と言われる存在を生み出したのだ!
魔法少女の力を得たものは人類が今まで利用しえなかった不可視の精神エネルギーを物理エネルギーや物質に変換する能力を持っていた。彼女たちは変身呪文を唱えるだけで無の空間から精神エネルギーで可愛くて頑丈なコスチュームを生み出し、冥獣を一撃で屠る武器を生み出し、嫋やかな姿で超人的な力を発揮した。
それはまさに人類を救済する天使であった。そして素質のある多感な少女たちは、輝ける青春時代を地獄のような戦いに身を投じていくことになったのだ。
この物語は、そんな魔法少女たちの物語である。
教会の少女
「主は言われました、情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたのである。私たちは心を清く保ち主の御心に叶う生き方をしなければなりません。アーメン。」
日曜礼拝でシスターの聖 乃愛は集まったものたちにいった。集まっているのは、信者が3割、残りの7割は、炊き出しが目当ての生活困窮者だ。
聖 乃愛は教会に勤めるシスターで17歳。金髪碧眼のふわふわロングに小柄ながらバストは豊満。変身時は白のシスター服になる。礼儀正しくおっとりで、主に浄化や回復、精神感応の魔法を使う魔法少女だ。※シスター乃亜
魔法少女名はアーメン ヘブライ語で「かくあれかし」との願い表す言葉であった。
彼女は、シスターとしても、魔法少女としても人々が幸せであれと願って生きている。彼女の生き様そのものが願いであり、アーメンなのだ。
今日も彼女は礼拝の後で、人々にスープとパンを配る。生活に困った人たちにとって、それは大切な糧だった。
「シスター乃愛❤️牛乳をお持ちしました。みんなに配るの手伝いますよ。」
河野太志は近所の牧場主の孫。彼女のために格安で牛乳を提供している。ふくよかな体つきでほがらかな性格で初心な童貞。乃愛に片想い中だ。
「あら太志さんいつも本当にありがとうございます。」
彼の前でペコリと頭を下げる乃愛の乳房がゆれて優しい香りが、彼の鼻をくすぐった。
性格も優しく美人の彼女に、男たちは皆、憧れとともにある種の卑しい感情を持っていた。
「情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたも同じ」だとするならば、礼拝に訪れる男たちのほとんどは、彼女と姦淫したも同じだろう。
食事の後は、個室で信者たちや生活困窮者の懺悔を聞く。
その時は、彼女は、いつもの黒いシスターの服ではなく、魔法少女はアーメンに変身して、白のシスター服で臨む。
精神感応の力で目の前にいる懺悔者の心が手に取るようにわかるからだ。
懺悔者は、心の淀みを吐き出して、昇華される。それによって信者も救われ、乃愛も救われるのだ。
彼女の悩みは、最近、太志の目線が気になることだ。情欲をいだいている目をしているように思えてならないのだ。彼の心の悩みと渇きを癒したいと思う乃愛だった。
「シスター乃愛、この後お時間いただけるでしょうか?今日、懺悔したいことがあるんです」
ある日 太志は乃愛に打ち明けた。
「まあ、ご相談でしたら喜んで。」
乃愛はにっこりとほほえんで、彼を懺悔部屋に誘った。彼女の部屋は教会の隅の小さな部屋だ。
「どうぞお入りください。」
彼女は太志を部屋に招きいれようとした。しかし彼は、その部屋の前に立ち止まったまま入ってこない。
「どうしたのですか?さあ中へお入りください。」
太志は自分の悩みを打ち明けることで、彼女から忌避されると恐れているかのようであった。
しかし意を決して、部屋に入った。
「さあおかけください。」と乃愛は椅子を勧めた。
「シスター乃愛に懺悔したいことがあります。」
彼は思い詰めた顔でいった。「はい、何でしょう?」
「僕はシスターのことが好きです!」太志が告白した。
「まあ❤️それはありがとうございます。」乃愛が微笑む。
「違うんです僕は汚れています。シスターの裸を想像したり、エッチなことをすることを妄想したりして、性器を触り、射精してしまったりしてるんです。僕に優しくしてくれるあなたに僕はケモノのような気持ちを持っているんです。最低です。」
彼のまっすぐな告白を聞いて、乃愛の顔がかーっと赤らんだ。彼女はうつむいて沈黙した。
「シスター?」太志は彼女の態度に、不安げな表情で覗き込む。
乃愛は何かを決したように顔をあげた。そして、くちびるをしっかりと結んだまま彼を見据えた。
「大志さん、神の前にすべての行いを告白しなさい。」
「はい!」彼は即答した。
「では、私の裸を見たいとお思いですか?私の裸を見てあなたは何をしたいと思っているのですか?」「はい、シスターの裸を見たいです。」彼は欲望に正直な目で答えた。
「そうですか、では脱ぎなさい!」乃愛は急に厳しい口調でいった。
「え、、ここでですか?」太志が驚く。
「いいですから脱ぐのです!あなたはケダモノのような性的欲求を持って私を見ているのでしょう?ならば裸になってそれを証明しなさい!」乃愛は強い口調でいう。
太志は躊躇しつつも服を脱いだ。そしてズボンを下ろすとパンツに手をかけた。
緊張で、彼のものは縮み上がっている。
「大志さん、大丈夫じゃないですか、あなたは優しい人です。」
「違うんです!僕は今必死に我慢してるんです。服の上からあなたの裸を想像することを」
「そうですか、では想像すると変わるのですか」乃愛がいらだちを隠せない口調でいう。
「はい、今この場であなたの裸を想像しても良いのですか?」
太志は思いの丈を叫んだ。彼の目には涙、大志は真剣だった。
「大志さん、私の裸は、決していやらしいものではありません。神様がごくありふれた女の1人として作ったものです。もしご覧になりたいのであればお見せすることも構いいませんよ。」乃愛が優しくいう。
乃愛は大志が抱える悩みから彼を救ってやりたいと思った。年頃の男の子が、身近な女性の裸を想像することは、決して珍しいことではない。自分がその対象になっていると言うことが少し恥ずかしいが、悩みをこじらせ前に解放の道を見つけてやりたかった。「よろしいのですか?」太志が聞く。
「あなたの悩みは、いわば、私に起因する罪なのですから」乃愛がいう。
そして自分から服に手をかけて少年の前で脱ぎ始めた。
少女の甘い香りが6畳の部屋に満ちる、大志は大きく目を見開いて、彼女の一挙手一投足を眺めていた。
彼女の白い肌、そして形の良い2つの膨らみがあらわになる。
そして腰に手をかけると、可愛らしい白綿のパンツを下ろしてゆく。
太志は心臓の鼓動が高鳴るのを感じた。そして彼は息を飲んだまま、彼女の裸身を見守るしかなかった。
「大志さん、どうですか? ご期待していたほどのではないでしょう?」彼女はいう
「シスター乃愛!」太志は熱いものが込み上げるのを感じた。彼のペニスはすでに限界まで大きくなっていた。
「さあ脱いだのですから思う存分に見てください❤️触ってもいいのですよ」
乃愛は少年のちんぽに目を落としながら言った。
太志は彼女の胸に手を伸ばす。それは手に収まるが、しっかりとした弾力がある。彼は胸を優しく揉み始めると、乳首を口に含んだ。
「ああ❤️」乃愛の口から吐息が漏れる。
「シスター❤️おっぱいを吸ってもいいですか?」
「シスターとは悩める者の母です。乳房を与えることなど当たり前のことです。」
彼女は頬を染めながらも少年の要求をのんだ。
「ああ、、綺麗です」
そして舌先で乳首を転がしていく。乃愛の体が快感に痙攣し始め、吐息が激しくなる。
大志の手は乳房から下へ伸びて、柔らかい膨らみに触れた。
その谷間からは暖かい温もりを感じることができた。そしてその奥では熱い泉が湧き出しているのも、、。
彼はゆっくりと指先を谷間に沈めていった。
「ああ、、大志さんそこは、ダメ、、ああ❤️」乃愛の体が跳ね上がる。
「シスター乃愛❤️ボクのも触ってください」
大志は彼女の胸を触りながらキスをした。そして彼女の手を自分のイチモツへ導くと上下に動かさせた。
乃愛の手の中で少年のものはどんどん大きくなりやがて弾けた。
暖かいものが彼女の掌を汚すのを感じた。そして彼はぐったりと彼女の体の上に崩れ落ちた。
「よくできましたね❤️」彼女は優しく彼の頭を撫でて、そしてぎゅっと抱きしめた。
「シスター乃愛ありがとうございます!」大志は満面の笑みでいった。
「はい、それはよかったです❤️心の中で膨らませた欲望もこれで少し落ち着いたでしょう。」
彼女は頬を染めながら笑った。しかし彼女は少年の性欲を甘く見ていた
「僕、シスターもっとしたいんです」太志は真剣な目で彼女をみつめた。
しかし乃愛は優しく彼の頭をなでるだけだった。
「大志さんはまだお若いのです。それはもっと大人になってからですね❤️」
太志は不満そうな顔を浮かべた。
「大丈夫ですよ。大人になったら、いつでも大志さんの求めに応じますから❤️」と乃愛が優しく諭す。
そして彼女は大志の唇に軽くキスをした。そのキスは優しくて甘い味がした。
「さあ、もう懺悔の時間は終わりますよ!早く服を着てくださいね」と乃愛は明るい声で言った。
太志もズボンを履き直した。
「では、私は片付けがありますので先に行っていてくださいね」乃愛は恥ずかしそうに彼に頼んだ。
しかし大志は食い下がる。
「ねえシスター乃愛!いつでも僕の求めに応じるって?僕はシスターはずっと処女だと思ってた!もしかして他の人ともセックスしてるの?一体シスターは?」
と太志は興奮して言った。
「それはあなたが知らなくても良いことです。魔法少女には人に言えない秘密があるのです」
彼女は彼のまっすぐな視線から逃れるように、目を逸らしていった。
「じゃあ!その秘密を教えてください。」と太志は彼女の手を握りしめる。
「それは、、そうですね。隠し事は神に仕えるものがすることではありませんね。だったら大志さんが聞いてください。シスターアーメンの懺悔、私の秘密を」乃愛の目には涙が浮かんでいた。
シスターアーメン 聖 乃愛の秘密
大志さんは2年前の幻魔大戦を覚えていますか?魔法少女たちが冥獣と命をかけて戦った戦いです。
17歳の私もあの戦場に行きました。戦場には、魔法少女の他にも、自衛隊の人やお巡りさん聖職者などこの国を守ろうと集まった人たちがいました。
私は、回復魔法が得意でしたから大きな怪我を負った兵士の命を繋ぎ止めるために魔力を使いました。
次々と人が命を落とす。地獄のような戦場の救護所、私はその時、身も心もボロボロでした。
でもあの戦場で戦い傷つき倒れた兵士たちのために、一生懸命に癒し祈っていました。
そんなある日、井上克也さんという1人の重症の兵士が、私にこんなことを言ったのです。
「死ぬ前に1度でいいからセックスしたいなぁ。彼女作りたかったなぁ。」と。私はとても悲しくなって涙を流しました。
すると彼は私に「君みたいなかわいい子が、俺なんかに優しくしてくれるだけで幸せだ。」といいました。
私はもうどうしていいかわからなくなって、克也さんをぎゅっと抱きしめていました。そして彼の耳もとで言ったのです。
「あの、私なんかでよかったら、私の体で良かったらセックスに使ってください。」もちろん奥手な私はセックスなんてろくに知りませんでした。でも、あの時は消えゆく命に、最後の癒しを与えたくて必死だったのです。
克也さんはとても喜んでくれました。
そして彼は私に「俺も初めてなんだ。」と言ったのです。
私は彼の服を脱がせました。たくましい体が現れました。瀕死の重症であるにもかかわらず、パンツを脱がせると、彼のあそこはすでに大きくなっていました。
私は恥ずかしくて赤面しましたが、そのまま裸になって彼に抱きつきキスしました。すると彼は私をぎゅっと抱きしめてベッドに押し倒したのです。
そして胸を触ってきました。私はどうやったらいいかわからずに彼に身を任せていました。彼が私のおっぱいを触ります。
「あ、恥ずかしい、だめ、んんっ」
そのうちに私の乳首が硬くなっていくのがわかりました。
彼は私のおっぱいに頬を寄せ乳首を吸います。
そして彼の手はショーツの中に入ってきて 私の割れ目を優しく撫で始めたのです。生まれて初めて男の人におっぱいを見られ、乳首を吸われました。そして、大事な部分を指で触られたの間の時が始まる手です。
「ああ❤️」思わず声が漏れてしまいます。そして今度はショーツを脱がされてしまいました。「ああ、、乃愛ちゃん、可愛いよ、君は天使だ」彼がギラギラした瞳で私の割れ目を見ました。
将来を約束した人以外に自分の裸を見せるなど想像したこともない私です。でもそんなタブーもあの時は気になりませんでした。
これから消えゆく命に対して見送る私たちに惜しむべきものが何があると言うのでしょうか
私の誰も見せたことのない大事な部分に彼の指が入ってきました。
彼は夢中になっていて、触り方が少し乱暴になりました。
「痛いっ!」私が悲鳴を上げると、彼はすぐに止めてくれました。
でも今度は舌先でそこを舐められました。
「いや!そんなとこ汚いですよ。」私は必死に彼を止めましたが、彼は聞く耳を持たずに舐め続けました。
腰から下が溶けてなくなってしまうかのような感覚でした。彼の舌が私のクリトリスを舐めるのです。そのたびに私はビクビクと腰をふるわせました。私の割れ目から愛液が滴ります。それは男のものを迎え入れても良いと言う体の証明です。私はあの時、心も体も、あの人に捧げる覚悟を決めていたのです。
彼が私の割れ目に勃起したおちんちんを突きつけました。私はそんな彼に向かってコクンと小さく頷きました。
おちんちんを入れられることを承諾したのです。神に使える身でありながら、恋愛感情もない相手に対して、自分の処女を差し出し犯すことを許したのです。罪深いことだとはわかっています。でも、あの時の私にどんな選択肢があったと言うのでしょうか?
「乃愛ちゃん、入れるよ!ほんとにありがとう!」そして彼はついに私の処女膜を貫いたのです。「ああ、痛いッ!!」とおもわず悲鳴をあげた私ですが、彼がとても辛そうなので、私はそれ以上は我慢しました。私の気持ちなどどうでもいいのです。痛みや苦しみなど、これから死を迎える人が少しでも幸せを感じてもらえるならいくらでも耐えることができます。
「ああ、これが女の子のおまんこなんだね。あったかくて気持ちが良い。いつまでも腰を振っていたい。」
彼はゆっくりと時間をかけて腰を動かしました。
彼のものが私の中で動くたび、体が痺れるような感覚に襲われました。私の子宮が降りてくるのがわかりました。私の幼い体も、女の本能で、ちゃんと男の生殖行為に対して妊娠する準備をしているのです。そのことを感じたときに、私は今自分がしていることが恥ずかしくなりました。生殖行為のリアリティー、男の人の象徴があんなにも女を支配するものだと、私にはあの時初めてわかりました。
「ああ!いや!いや!ああ❤️」
「乃愛ちゃん!乃愛ちゃん!」彼が必死に腰を振ります。1ミリでも奥に侵入しようとぐいぐい腰を押し付けてきます。彼は人生最後の力を振り絞って、私の体に命を残そうとしているのです。子宮の中に精液を出そうとしているのです。
「ああ、射精るっ!」ドピュドピュ!
やがて彼のものが私の中で大きくなり、そして熱いものが注がれたのです。それはとても幸せな瞬間でした。
その後、彼は私に優しくキスをしてくれました。「乃愛ちゃんありがとう」と言いました。私も彼も裸のまま抱き合っていました。そして翌朝、目を覚ますと克也さんは静かに息を引き取っていました。
それから私は回復魔法を使う以外の奉仕も始めたのです。
ふたりめにセックスをしたのは、私のお父さんと同じくらいのおじさんでした。彼は生還のおぼつかない決死の作戦に従軍する前に私の体を求めてきたのです。
男は恐怖を感じると女の体を求めるのです。
だから私はおじさんが生き残れるように励ましたかったんです。
「可愛い乃愛ちゃん❤️ごめんね、おじさんのためにごめんね」
おじさんは、私の胸をはだけて子供のようにおっぱいを吸いました。
そしてショーツの中に手を入れてきました。「いや!恥ずかしいよ」というとおじさんは、私を押し倒して無理やりキスをしました。
私は怖くなって力一杯に彼の胸を押しました。
でも大人の男の力には敵いません。私の両手を押さえつけると、彼は乱暴に私の服を剥ぎ取りました。
そして全裸になった私をなめ回しました。
克也さんとは違う貪るようなセックスでした「ああ、いや!やめて!」私は必死にもがきましたが、彼はやめてくれません。
やがて彼の手はショーツの中に入ってきて、私の大事なところに触れました。
「いや!やめ、、あああっ許して」と私がいうと、彼はもっと興奮してショーツを剥ぎ取られました。
そして彼は私の大切なところを舌でなめ回しました。
「ああ、そんなとこ、、」と私がいうと彼は「乃愛ちゃんのここ、おじさんが大人まんこに開発してあげるよ。」といいました。
そして彼の指が私の中に入ってきて、私は思わず悲鳴を上げてしまいました。でも彼は止めてくれません。
そのうちに彼の指は2本3本と増えていきます。「んん、、やめて!」という私に構わず、彼は自分のものを取り出しました。それはとても大きくてグロテスクでしたが私は覚悟を決めました。
「乃愛に俺の形を刻み込んでから死ぬんだ。」というと彼は私の中に押し入ってきました。
「ああ!こんなの、、むり、、いやぁ」」思わず声を上げる私に彼は容赦なく腰を振りました。
乳房を強く捕まえながら、おじさんはえぐるように私の中におちんちんを入れてきます。
まるでちんちんで私を支配しようとするかのように荒々しく執拗に、、そして私は恥辱耐えながら必死に彼を受け入れていました。
やがて彼のものが私の中で跳ねました。「うう、イクぅ!」と彼は言うと熱いものが私の中に注がれました。ドピュウウ ビューーーそれはとても長く続いた射精でした。
私は強い絶頂感におもわず腰を反らせましたが、彼は私の体を抱き寄せます。そして再び腰を動かし始めました。
彼の行為は夜が明けるまで続きました。その日、私と同じように決死隊のおじさんたちは魔法少女たちとセックスしていました。
お互いが明日もしれない命にセックスに救いを求めていたのかもしれません。
大志さん、ここまで話せば私がどんな穢れた女だかもうわかりますよね。
そして最初は嫌嫌だったけど、後は自分から求めるようになったんです。
大志くんと同じくらいの少年兵をテントの裏に連れ込んで、私の方から犯したこともあります。
だって彼らはほんとにすぐ死んでしまうから、生きている間に思い出を作ってあげたかったんです。
で少年もおじさんも男はみんな私に中出しをしたがりました。
つまり命が失われるかもしれないから、子孫を残そうと言う本能が働くんですね。。
私は避妊魔法を使って妊娠を防ぎました。
最初は、避妊魔法のレクチャーが、戦場でなぜ必要なのかわかりませんでした。でも、何よりも大事な魔法だったかもしれません。
時には救護所に冥獣が入り込んでくる時もありました。
私は戦闘用の魔法少女じゃないので強くはありません。
できることといえば、自分から全裸になって彼らを挑発し犯されることだけです。そうすることで怪我人や入院中の魔法少女たちを守ることができたから。
どうですか?聖職者のような顔をして、清楚な女を演じているくせに、中身はこれ以上ないほど汚い女でしょ。
私のここには、人間のモノ物以外も入ったことがあるんですよ。
あれは 牛の2倍ほどの大きさのあるベヒモスでした。
冥獣の大きなおちんちん、そして彼らは獅子の他に触手を持っています。今でも悪夢にでてくるおぞましい化け物です。
でも、あの時、私はあの化け物の前に足を開いたのです。だって病室には20人の負傷兵と5人の入院中の魔法少女がいたから、私が彼らを置いて、逃げ出せば全員殺されてしまったでしょう。
「冥獣さん、女とセックスがしたいんでしょ?どうか私のことを犯してください。」私は敵に自分から割れ目を開いてみせたのです。プライドのかけらもない行為ですよね。そして当然、冥府獣は反応しました。
私のおっぱいや割れ目や、口、お尻の穴にまで突っ込まれ絡みつく触手❤️触手の何本かはおちんちんの形をしていて、その先端から射精までするのです。まるで数十人の男の人に侵されているような状態になります。
冥獣の精液は人間の男と違って粘っこくて生臭い味がします。それが子宮の奥深くまで入り込んでくるんです。わずか数分で体は冥獣の体液まみれになっていました。でも、それは本当に気持ちよかったのです。。だって、私、何度もイッちゃったんですもの。
「おちんぽ入れないで!やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」泣き叫ぶ、私のおまんことお尻の穴におちんちんが入りました。
「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡んんぐうう」おちんちんにズボズボされてアヘ顔をたらす、私の口の中にも触手おちんちんが入れられました。そして何度も何度も私の体の中に射精するのです。
両足のつま先がぴんと伸びて絶頂します。入院患者達は憐れむような顔をして犯される私を見ていました。彼女たちのために性の防波堤になっているのに魔法少女は、私を蔑むような目で見ていました。
「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛いぐーぉおおぉッ❤️」
私はそんな彼らの前で、いやらしい声を上げて、絶頂に追い込まれたのです。
体の気持ちいいところを全部触手いじめられるんですよ!冥獣の体液には人間の心をDNAレベルで支配する成分があるんですよ!どんなに嫌がっても、どんなに心を強く持っても、快楽に勝つことができないんです。それは聖職者として最大の恥辱です。
「ありゃ聖職者じゃないな生殖者の間違いだろう。」患者たちも、そんなふうに私を馬鹿にしていました。でもきっと私は蔑むに値する姿をしていたのでしょう。おっぱいをブルブルと揺らしながら、自分から腰を振っていましたから。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー
くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」繰り返される絶頂、繰り返される射精、繰り返される周囲からの罵倒、それは友軍が体制を立て直して救護所を解放するまで続きました
どうですか?聖職者のような顔をして、清楚な女を演じているくせに、中身はこれ以上ないほど汚い女でしょ。
戦場から帰った今も私は悩める信徒の男性、、場合によっては女性にまで身体を与えています。
もうわかったでしょ大志くん、私は心も身体も汚い魔法少女なんです。いや、、もうとっくに呪われた魔女なのかもしれません。
「ああ!乃愛さん!」大志は彼女の体を抱きしめた。そして震える声で聞いた。
「僕は、、僕は乃愛さんを汚いとは思いません。ここまで人の幸せのために頑張っている乃愛さんは聖女です。」
「ありがとう大志さん❤️その気持ちだけで充分です。でも私の淫らな体があなたを求めてる。戦場で年下の子を犯した時のようにね。だから今日はもうお帰りなさい。私の昔の黒い記憶とともにどうしようもない熱情が私に湧き上がっています。」
彼女の瞳には涙が浮かんでいた。
「乃愛さん好きです❤️犯されたって逃げたりしませんよ。」
と大志はいう。
「バカな子❤️それじゃあ君を食べちゃうわね❤️」
彼女の表情が淫らなものに変化した。乃愛の理性は蒸発した。
彼女は彼の唇に自分の唇を重ねた。そして舌を入れてくる。
2人は激しく舌を絡めあった。
「ああ、乃愛さん!」彼は再び彼女を押し倒した。今度は優しくゆっくりと彼女の体に触れる。そしてショーツを脱がせた。彼女のそこはすでに濡れていて、ヒクヒクとしていた。
「ああ、見ないで大志くん、私の貪欲な欲望の象徴を、、」と恥ずかしげにいう彼女はとてもかわいらしかった。
「乃愛さん可愛いです❤️」
大志は優しく彼女の割れ目に舌を這わせた。
そしてクリトリスを口に含んで吸い上げる。ちゅぷちゅぷ
「ああ❤️だめ!そこ感じちゃうの!」と乃愛は体をよじらせた。
大志は彼女の足を開くとその小さな穴に舌を入れて舐め始めた。
そして指を入れると激しく動かした。
「いや!だめ!だめだよ大志くん!そこ、変になる!」
「いいですよ。乃愛さん僕の前では素直になってください」大志は優しく言った。
「ああ、もう我慢できない!」彼女は大志のものを口に含んだ。そして舌を使って舐め回す。彼女のフェラチオは驚くほどたくみで、口の中はとても温かくて気持ちよかった。
「ああ、乃愛さん気持ちいいです!」と大志が叫ぶと、「乃愛はシスターのくせにフェラチオ好きの変態女です。口の中に出してください❤️」
彼女はさらに強く吸ったりしてきた。そしてついに少年は最愛のシスターの口に青臭い
精液を放った。彼女はそれを美味しそうに飲み干した。そして再び大志のものをしゃぶりボッキさせると「大志さんの童貞奪っちゃいますね❤️」と押し倒した。
「乃愛さん、ああ、、僕の童貞を捧げます」と大志。
「はい❤️お姉ちゃんがいただきます。」艶然と笑いゆっくりと挿入した。
乃愛の膣の中は温かくて柔らかくてとても気持ちがよかった。
そして腰を動かし始めると彼女は甘い声を上げた。
「ああっ!いい!ぷりぷりの童貞君のおちんちん❤️」
「乃愛さん、、」大志も彼女の中の感触に夢中になっていた。
「ああ!大志君!もっと突いて!」彼女は激しく腰を振る。
パンパンパンと肉と肉のぶつかる音が響く。
「ああ、大志くん❤️私の罪深いおまんこにいっぱい出してください❤️」と
乃愛は愛の甘い言葉を囁き乳房を押し付ける。甘く柔らかな肉体に包まれる。
「乃愛さん、ごめんなさい、、もう射精るっ❤️」びゅーーーびゅーーーーー
そして大志は射精した。大量の精液が乃愛の膣内を満たす。彼女はそれを受け止めながら絶頂を迎えた。
「ああ、出てる!大志くんの熱いのが!お姉ちゃんもイッちゃう!」と乃愛はビクビクと体を震わせた。
そして二人はしばらく抱き合ったまま余韻を味わった。それから彼女はゆっくりと体を離した。
「はあはあ、、これで、、終わりです。」と乃愛は言った。
しかし、大志のものは萎えるどころか、ますます元気になっていた。
「ああ!すごい大志君まだ元気なんですね❤️」と乃愛は嬉しそうに言った。
「はい!乃愛さんが好きすぎてまだ全然足りません。右の乳を揉まれたら左の乳を差し出しなさいって神様もいうじゃないですか、もっとしたいです!」と大志が言うと「しょうがない子❤️」と彼女は優しく微笑んだ。
そして再び彼のものを手に取り口に含んだ。そして舌を使って舐め回す。
「ああ、乃愛さん❤️気持ちいいです」と彼は悶えた。
すると彼女は立ち上がりその美しい尻を突き出した。
「大志くん、お姉ちゃんをお尻から犯して可愛がって❤️」と彼女は言った。
「ああ、、乃愛さんがお尻を自分から突き出すなんて」
割れ目がひくついて少年を誘う。白い尻をがっちり掴んで少年は突き入れた。「ああ!大志くん❤️もっと激しくして!」と乃愛が叫ぶ。
「はい!乃愛さん」大志はさらに強く腰を打ち付ける。パンッパンッと肉と肉がぶつかる音が部屋中に響く。
そしてついにその時が来た。「ああっ、くる、、きちゃう、、ああっイクぅ!」と彼女は叫び体を痙攣させた。同時に大志のものが彼女の子宮に大量の精子を流し込む。
そして2人はそのまま倒れ込み、繋がったまま脱力した。
「はぁはぁ、、」と荒く息をしながら見つめ合う2人。
大志は乃愛の中から引き抜くと彼女は名残惜しそうに首を振った。
そしてゆっくりと起き上がると「いっぱい出しましたね」と笑った。
その後、2人はベッドで抱き合って眠った。
目が覚めると隣には裸の乃愛が寝息を立てて寝ていた。大志は赤ん坊のように彼女のおっぱいに頬をよせていたことに気づく。その瞬間に下半身が再び硬くなるのを感じた。
(ああ!僕はなんて変態なんだ)と思いながらも、大志は彼女の体から離れられなかった。しばらくたつと乃愛が目を覚ました。
彼女は優しく微笑むと大志にキスをした。
エピローグ
大志は今週も牛乳をシスター乃愛のもとに届ける。彼女はいつも輝くほどに美しい。
配達が終わり、帰ろうとした彼を彼女が引き止める。
「大志さん、まだ今回のミルクいただいてないですよ?」彼女が懺悔室に手招きする。
大志はごくりと生唾を飲む、彼が教会に収めるのは牛のミルクだけではない。
乃愛は懺悔室のカーテンを閉じた。そしてストイックなシスターの服を脱ぎ捨てて美しい裸身をさらす。
「大志さん、今日も私のおまんこにいっぱいミルク注いでください❤️」
そして2人は今日もまたセックスをするのだ。