メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
蓮田 悟 魔法少女 サトリ
「サトリよ、お前には魔法少女適性があったな そこで話が寺の魔法少女になってくれないだろうか?」
お坊さんを務めるお父さんが突然私に言ってきました。
「お父さん、お寺と魔法少女ってめっちゃミスマッチだけど」
「そういうでない!隣町の教会の聖乃愛ちゃんは魔法少女アーメンとしてとても人気じゃないか。信者も増えて、あそこの神父さんも経営が楽になったと言っていた。お前も魔法少女になって、我が家の家計を助けて欲しい。いや、なりなさい!」
「うーん、魔法少女ねぇ……でもさぁ、仏教で魔法少女って一体どんな名前にすればいいの?」「そこはもうお前の名前そもので、サトリでいいんじゃないか?魔法少女サトリだ!」
そんなわけでお父さんと一緒に魔法少女キャラクターキャラクター設定をします。
こうして私は魔法少女サトリになりました。ちなみに変身呪文は、お父さんの命令でお経を読まないといけません。『南無阿弥陀仏』とか言うのでしょうか?。魔法のステッキは独鈷杵です。
必殺技の時は毎回『臨兵闘者皆陳烈在前』とか唱えます。
なんか変な感じですが、もっとかっこよく、可愛く行きたいのですが。とことん仏教に統一しなくてはなりません。でもなんだかんだで魔法を使って悪い奴らを退治するのですから、これはこれで仏の道にもかなうことかもしれませんね。でも才能がないのか、魔力がないのか。形ばかり真似ても私は全然変身できませんでした。
ある日、私は帰り道でシスターの格好をした女の子に会いました。その子は聖乃愛ちゃんという子でした。
聖乃愛ちゃんは金髪のとても可愛らしい女の子でした。
駅前の公園で彼女は貧しい人の炊き出しをしています。魔法少女の仕事で入る収入も彼女はこうしたことに使っているようです。炊き出しを配る彼女の笑顔はとても素敵に見えました。
そして集まる人たちは、まるで天使に救いを求めるように彼女を見ます。体調の悪い人はヒーリングをかけてもらい、悩める人は悩みを聞いてもらう。私はそんな彼女の姿をずっと見ていました。そして最後に現れたのは顔色の悪い青年でした。どうやらリストラにあって生きる希望をなくしているようです。彼女はそんな青年を優しく慰め、最後は彼の手をとって一緒に歩き始めました。どうやら青年のアパートに一緒に行くようです。年頃の娘が、思い詰めた男の家に行くなんてとっても危険なことです。それは私でもわかります。ましてやその青年は、人生完全に積んだ状態で失うものは何もないのです。私は乃愛ちゃんがレイプされるのではないかと心配で密かについていきました。
「田崎さん、希望は捨てないでください。今は暗闇でもじっと我慢していれば、朝の光は差してきます。」
アパートで、彼女は田崎さんと向かい合っていました。彼女が必死に励ましますが、田崎さんは自虐と他責を繰り返すだけでした。そして乃愛ちゃんの優しさにつけ込んで、彼女を押し倒そうとしました。
「俺は生きていたっていいことないんだよ。それだったら一発やらせてくれよ!それができないんだったら、中途半端に慰めるんじゃないよ!」かわいそうな境遇だとは思いますが、彼のそうしたわがままな性格が、リストラを招いたのでしょう。
私は乃愛ちゃんが魔法少女に変身して、この危機を脱すると思っていました。魔法少女に変身すれば、一般人の体力ではとても叶う事はありません。それに魔法の力だってあるのですから。しかし、彼女は抵抗しませんでした。
田崎におっぱいを触られながら、彼女は言ったのです。
「いっぱい傷ついたんですね。私のおっぱいを触って癒されますか?ならば、心ゆくまで触ってください
。神様はおっしゃいました。右の乳房を揉まれたら、左の乳房もまた差し出しなさいと」彼女は涙を溜め、それでも必死に笑顔を作って男に言いました。
「私は田崎さんを受け入れます。だから、田崎さんも運命を受け入れて乗り越えてくださいね」
そして彼女は服を脱ぎ、下着姿になりました。彼女のおっぱいはとても形が良くて綺麗なお椀型です。そのおっぱいを男に揉まれるのです。田崎は興奮した表情で、彼女のおっぱいを触り、その香りを楽しみ、彼女の反応興奮した目で見ていました。その行為は10分以上に及びました。彼女の若い体は当然反応してしまいます。
「ああ……ああ……」彼女は声を押し殺して耐えていました。しかし彼女の体は小刻みに震えています。きっと怖いのでしょう。それでも彼女は抵抗しませんし逃げません。それは彼女が優しいからでしょうが、同時に聖職者として自分の運命を受け入れようとしているからでしょう。家の家計や自分の進学の学費になればなと言う浅はかな考えで魔法少女しようと思っている私とは、大違いです。
そして田崎は彼女の下着を脱がせました。彼女は抵抗せず、ただ目をつぶって耐えていました。
「お願い、見ないで、、」薄暗いアパートに彼女の白い肌が浮かび上がります。ピンク色の乳首も、水蜜桃のような割れ目も彼女は全て晒していました。「夢にまで見た乃愛ちゃんのおまんこ 」男は乃愛ちゃんの足を開かせると顔を近づけていきます。「ああ、ああん。見ないでぇ」彼女は泣きそうな声で言いますが、男は構わず彼女の割れ目に舌を入れました。そして指で陰核をいじくり回しました。乃愛ちゃんは必死に耐えていましたが、ビクビクと体を震わせて
「はぁ……はぁ……」彼女は肩で息をして呼吸を整えようとしています。クチュクチュと彼女の割れ目から水音が聞こえます。彼女は必死に出そうになる声を我慢していました。
「もうダメ……」彼女が絶頂を迎えようとしたとき、男は愛撫をやめました。そして彼女の体勢を変えて四つん這いにしました。男のペニスはもうはち切れんばかりに大きくなり、その先端は先走り汁が垂れていました。
「ああ……お願いです……それだけは許してください」乃愛ちゃんが懇願しますが、男は聞く耳を持ちません。そして彼女の腰を掴むと一気に挿入しました!
「いやああああ!」彼女は悲鳴を上げて体を反らせていますが、男は容赦なく腰を振り始めます。「乃愛ちゃんのおまんこ、気持ちいいよ」パンッ!パァンと肉がぶつかり合う音が響き渡ります。彼女は涙を流しながら必死に抗議しますが、男は全く意に介しません。男は彼女を貫きながら乳房をつかみ唇を奪い、まさに貪るように彼女を犯しました。
「ああ、やべ人生で1番幸せだよ。俺、聖乃愛ちゃんとセックスしてるんだ!中に出してやる!」
「やめてぇ!」彼女の悲痛な叫びも虚しく、男はさらに激しく動きます。
腰をぐいぐいと押し付けながら、彼女の1番奥まで勃起したものをねじ込んでいきます。魔法少女に変身して振り払う事はできるでしょう。しかし、彼女は屈辱に耐えても、決してそれをしようとはしませんでした。我が身を犠牲にして、田崎を救おうとしていたんです。「ああ、出る!中に出すぞ!」男が叫びました。そして彼女の一番深いところで精を放ちました。彼女は絶望の表情を浮かべて涙を流していました。
「ううっ……ひどいよ……」しかし男はまだ終わりではありません。
「まだ、こんなもんじゃ収まらないよ、部長も社長も、得意先も、同僚も、みんなみんな俺を馬鹿にしやがって!」
まさに彼の怒りと悲しみをぶつけるサンドバッグのように、彼女は扱われていました。勃起したペニスでバックから犯されます。彼女の白い尻をがっちりとつかんで、突き上げるように彼が腰を振っていました。
「田崎さん あなたの心の中の嵐を全部私にぶつけてください。そしてあなたの切なさも苦しみも全部私の中に出してください。私は喜んでそれを受け止めます。だから、闇に落ちないで、光を見つめて!」
彼は怒りと悲しみに任せて彼女を犯し続けます。「乃愛ちゃんのおまんこ、気持ちいいよ!ああ、受け止めてくれ。俺の全部を受け止めてくれ!」パンッ!パァンと肉がぶつかり合う音が響き渡ります。
「ああ、イク、、田崎さん 一緒にイキましょう!」「うおおおおおおおっ!乃愛ぁ!」
そして男が体を硬直させて、何度も何度も強く突き上げました。どうやら射精したようです。彼女の割れ目から、大量の精液が流れ出しました。
「あ……ああ……お願いです…元気になってください。…」涙を流しながら声を震わせる乃愛。
彼女の涙を見ながら、田崎は救われたような顔をしていました。誰も自分のために泣いてはくれなかった。誰も彼を受け止めてはくれなかった。そのすべてを、まだ高校生の少女が、彼のためにしてくれたのです。
「こんな小さな体で、俺なんかのためにほんとにありがとう」
そして男は彼女にそっとキスをしました。それは今までとは違う優しさを感じられるものでした。
男の何かが変わったのです。
「もういじけるにはやめるよ。自分に出来ることをして生きていく」彼はそう言って笑顔をつくりました。
魔法少女とは、敵を倒して、人々を救うだけでなくて、悩める人の心まで救うのだと私はその一部始終を見て、大きく心を動かされていました。
そして、自然と次の言葉が、私の口をついてでたのです。「南無大慈大悲救苦救難広大霊感白衣観世音!」すると、突然、私の体は輝く霊光に包まれました。私の心の奥にある真願に私の魂がたどり着いたのです!着ていた服が光の中に溶けていきます、そしてゆったりとした法衣が私を包んでいきます。。手には先が輪になった錫杖を持っています! その姿はまるで観音様のようです。どうやらこれが魔法少女としての私の姿なのでしょう。
「やった!すごい私ったら変身できちゃった!」全身から湧き上がる力に私は駆け出さずにはいられませんでした。
私の体は飛ぶように進んでいきます。全身に力が満ちていました。そして、折しも私の魔法少女アプリが鳴ったのです。どうやら近くで冥獣が現れたようです。実際に魔法少女の戦いを見るチャンスが訪れたのです。ここで変身できたのは御仏の導きだと思いました。私は現場に向かい、そこで見たものは……、圧倒的な数のゴブリンとオークでした。そして彼らはまさに帰宅時間になった。幼稚園を襲撃しようとしていたのです。
「お母さん、あれなに?」と子供が不気味な冥獣たちを指差しました!彼が幼稚園に彼らが侵入すれば、小さな子供たちはまっさきに食べられてしまいます。幼稚園児の母親たちは我が子を振り返り、覚悟を決めたようです。
母親の代わりに弟を迎えに来ていた。高校生の女の子も弟を守るために覚悟を決めたようです。
育児をする母親は冥獣に襲われた時、どうするか?答えは、武器を持って戦うことではありません。自分たちの体を冥獣に差し出して子供たちを逃がすのです!
「みんな!私が冥獣の注意を引くわ。その間に子供を連れて逃げて!」とベテランの保母さんがが言いました。
「ママが守るから安心してね!」若い母親は、ゴブリンたちに向かって上着を脱いで挑発します
「お母さん!」「ママ!」子供たちは母親にしがみつき泣き叫びます。そこにいて、8人の人妻たちと一人の姉は皆、冥獣たちの前で裸になる道を選びました。
母親は優しく微笑み、そして言いました。「大丈夫。私たちは絶対に死なないから、だからあなたたちも無事に生きて」そして彼女は冥獣に向かって走り出しました! 彼女の行動に他の母親たちも続きました。彼女たちもまた自分の子供を守りたい一心で自らの体をおぞましい者たちに与えたのです。
「クキャアアアアアア!」ゴブリンの歓喜の叫び!「ママ!ママ!」子供たちの悲痛な叫び。
そして、彼女たちは、ゴブリンに捕まり、一人ひとり服を脱がされて全裸にされます。ゴブリンもオークもその様子に興奮したのか、天をつくほどにちんぽ勃起させていました。そして、ゴブリンは彼女たちを捕まえると、その人妻の体にちんぽを入れていきます。「痛い!やめて!」「いやあああ!」泣き叫ぶ母親たち。しかし、彼女たちの抵抗もむなしく、次々と犯されてしまいます。「ママー!」子供たちが叫びます。その日に限って、この案件を受託する魔法少女はいませんでした。危機的状況!でも私はそれを見ているしかありませんでした。だって実戦経験なんて私にはないのですから。
ショートボブの優しそうな顔立ちのお母さんの上に、3匹のゴブリンがのしかかっていました。彼女のおまんことアナルにちんぽをねじ込み、そして口にも1本咥えさせています。
「んぐっ!んん!」彼女は苦しそうに呻きますが、ゴブリンたちはお構いなしに腰を動かします。
その横では、ポニーテールのお母さんがオークに犯されています。
「ううっ……やめて……」涙を流しながら懇願する彼女ですが、もちろん聞き入れられるはずもありません。オークは大きな体で容赦なく腰を振り続けました。冥獣ちんぽは女の理性を破壊します!ポニーテールのお母さんは「ああ……だめ……イクゥウウッ」と叫ぶと、体を痙攣させてしまいました。「クケケ!」オークが不気味な笑い声をあげます。
女子高生の女の子のおまんこも、お尻の穴も口も全部ゴブリンに犯されて精液まみれにされていました。
「誰か魔法少女はいませんか!お願いだから助けて!」保母さんが必死に叫んでいました。「魔法少女、助けて!」と子供たちも叫びます。しかし、魔法少女は現れません。「お願い……誰でもいいから……」保母さんが涙ながらに呟きます。今ここにいるのは実戦経験のない私だけです。しかし突然、私の頭にある日の説話が思い出されました。
「衆上を救うに相応しきを問わず、思いあらばなせ、法灯を灯すは己なり」(人を救うのに資格は無い、思いがあるならば、あなたがやりなさい)そうです。仏様はまさにその勇気を試しておられたのだと思います。私はなけなしの勇気をかき集め立ち上がりました。
「魔法少女 サトリ 御仏に代わって仏罰よ!」
私は錫杖を冥獣に突き付けました。「クキャア!」と叫びながら、1匹のオークが私に襲いかかってきました! しかしその時、突然私の体が光につつまれたのです。そして頭の中に声が響きます。
「魔法少女 サトリよ。今こそ真言を唱えなさい」その声は女性のように聞こえましたが、とても威厳のあるものでした。私はその声に導かれるようにして真言を唱えました!
「南無大慈大悲救苦救難広大霊感白衣観世音!」
すると、私の体はまたも輝きだしました。そして、その光がオークを貫きました。「クキャアアア!」断末魔の悲鳴を上げる冥獣! 私はそのままさらに真言を唱え続けます。「南無大慈大悲救苦救難広大霊感白衣観世音!」
「クキャアアアアアア!!」叫びと共に、襲いかかるゴブリンも両断しました。
しかしまだ終わりではありません!今度は敵が一斉に襲いかかってきます!「ひぃっ!」私は恐怖に怯えますが、今更引くことはできません。私の後ろには幼稚園児とその母親たちがいるのですから!
「南無大慈大悲救苦救難広大霊感白衣観世音!」
私は錫杖を振り回しながら必死に戦います。しかし多勢に無勢、徐々に追い詰められていきます。そしてついに! 私の足にオークが噛みつきました!「きゃあああ!」激痛が走ると同時にバランスを崩してしまいました。そこにゴブリンの集団が襲いかかってきました。「いやあああ!」恐怖と絶望で頭が真っ白になりました。ゴブリンが法衣の胸元を掴んでガバッと開きます。溢れる乳房、「いやあ!見ないで!」私は思わず叫びました。
「クキャアアア!!」ゴブリンたちが歓喜の叫びをあげます。そして、私の胸に手を伸ばしてきました。「やめてぇえ」必死に抵抗するものの、多勢に無勢です。あっという間に裸にされていきます。
「いやああ!」泣き叫ぶ私ですが、もはやどうすることもできません。「南無大慈大悲救苦救難広大霊感白衣観世音」
私は最後の力を振り絞って真言を唱えました!しかし霊光をはっする錫杖も取り上げられてしまいました。そして、私の左右の乳房にゴブリンがしゃぶりつきました。私の割れ目にも唇にも緑色の小鬼は舌を抉じ入れてきます。
「ああ……やめて……」私は必死に抵抗しますが、ゴブリンたちは容赦なく私の体を貪ります。そしてついにその時がやってきました! 私の股間にゴブリンのペニスが入り込んできたのです!「痛い!」思わず叫びます。しかし、そんなことはお構い無しにゴブリンは激しく腰を動かしました。「いやあ!抜いてぇえ」あまりの激痛に泣き叫ぶ私ですが、それでもやつの動きは止まりません。
「クキャアア!!」「助けてぇえ」私は必死で助けを求めます!しかし、その口に今度はオークの巨大なペニスがねじ込まれました、「おげええええええっ」あまりの苦しさに吐きそうになります。しかしオークは容赦無く腰を振り続けます。そして遂にその時が訪れました!
「グキャアアア!」ドピュッドピュッ!奴らが大量の精液を私の膣内と口に吐き出しました!「ああ……熱い……」私は絶望に打ちひしがれながら、ゴブリンとオークの陵辱を受けました。
冥獣の体液を体の中にながしこまれた瞬間に、私のカラダは熱くなり、そして私の中がまるで火がついたように燃えたぎりました。電流が流れたようにビクッビクッビクッと痙攣するカラダ、じゅんと溢れる愛液!
「ああ…やだ…何これぇ……」私は自分の変化に戸惑いました。しかしそんな暇もなく、今度はゴブリンたちが私の体に群がってきたのです。「 ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!」
そして、私の口から思わぬ声が上がっていました。それはメス堕ちした私の声。「いやっ♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛お゛っ♡ おっ♡ おほっ♡ あへぇえ♡♡ 」私は、もはやただの一匹のメス豚でした!
犯されながら自分から進んで腰を振る、浅ましいメス。「あへあへぇ♡ 」とアヘ顔を晒して、もはや魔法少女としての威厳など微塵もありません。そしてついにその時はやってきました!ゴブリンが私の膣内で果てたのです。どびゅるるるるっ!「おほっ♡ いぐっいぐっ おほぉぉ~~ッ♡♡゛」私は白目を向いて絶頂しました!しかしこれで終わりではありませんでした。今度はオークの巨大なペニスが私の中へ挿入されました!
「オチンポ んほぉおおっ!? おっきいぃぃいいっ!」私は歓喜の声を上げました。そ
「お゛ぉおおっ! イグゥウウッ!! イグゥゥゥッ!!!」私は獣のような咆哮を上げながら絶頂を迎えてしまいました。しかしオークに駅弁スタイルで抱きかかえられ、なおも突き上げられます。
「いやぁ、ほぉおっ!?? お、奥までくるぅぅぅっ!」私の体重も相まって深々と突き刺さる肉棒!子宮口を押しつぶされる快感に悶えていると、さらに下から突き上げられるような衝撃に襲われました。
「いぐっぉおおッ!? しゅごいぃぃいっ! お゛っ♡ いやぁ~~ッッ!!♡」あまりの快感に意識を失いそうになりますが、それでもオークは容赦なくピストン運動を続けます。そしてついにその時が訪れました!ドピュッドピューーッ!大量の精液が子宮に注ぎ込まれる感覚とともに私は絶頂を迎えたのです。
「ゆるし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 い ぐぅ…………~~~~っっ♡♡いぐッ♡♡゛」とアヘ顔を晒して絶頂する私!
私はデビュー戦で破れて、あわれな被害者たちとともに孕み袋になる運命が待っているのでしょうか。
まさに絶望仕掛けたその時にあの人は現れたのです。
「新人魔法少女、私も加勢するわ。」愛らしい少女が1人駆けつけてくれたのです。
川内玲奈(せんだいれいな)小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の少女、瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出しています。そして彼女が変身します!
「我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」彼女の体を光が包みます。
お約束の如き黒の魔改造ドレス 右手には世界最強の50口径ハンドガン、デザートイーグル!左手には速射に優れたベレッタ92 FSが現出しました。可憐な姿の魔法少女の登場です。
「嘘?ほんとに、えぇっ!ガンスリンガールって、あの有名な!」私は驚きの声をあげました。冥獣大戦の記録には必ず名前の上がる有名な魔法少女です。現実に、彼女はそこにいました!
「あなた!よく時間を稼いでくれたわね。ありがとう!そこで休んでなさい。あとは私に任せてちょうだい。」そういうと玲奈さんは銃を二丁拳銃にして構えたのです。その姿はとてもカッコ良くてそして美しいものでした。
「クキャアア!!」ゴブリンたちが一斉に飛びかかります。玲奈さんはそれを華麗に避けながら銃弾を打ち込みました。1発2発3発4発!ガンカタというのでしょうか?それはまるで美しい舞のようでした。
「グキャア!」ゴブリンは次々に撃ち倒されていきます。「す、すごい……」思わず見惚れてしまいました。
弾切れになればマガジンを交換するか装填するまでのタイムラグがありながらも、凄まじい精度で相手を射抜いていきます。「これで終わりよ!」彼女の放つ銃弾が最後の一体を撃ち抜きました。そして玲奈さんは私の方を向いて言いましたのです。私があれほど苦戦した敵が3分足らずで皆殺しにされていました。
「大丈夫?」ガンスリンガールの問いに私は慌てて答えます。
「はい、ありがとうございます」彼女は私に微笑みかけるとそのまま去っていきました。「あ、あの!私は魔法少女サトリです。」と自己紹介をしましたが彼女はもうそこにはいませんでした。
こうして私のデビュー戦は幕を閉じました。
そして、魔法少女アプリに、私の討伐報酬が振り込まれていました。ゴブリンが2匹にオークが1匹で34万円の報酬でした。それで私はお父さんとお母さんをエビ道楽に連れて行ってあげました。貧しいお寺の暮らしでずっと外食をしていなかったのです。「お父さん、お母さん、私魔法少女になったよ。」私はそう言ってエビフライを2人に差し出しました。私の初めての報酬で買った大切な家族への贈り物でした。
そして、私には、もう一つ嬉しい報酬がありました。魔法少女の教会経由で送られてきた幼稚園のお母さんと、子供たちからのお礼のお手紙でした。手紙には子供たちの絵も添えられていました。大きなオークに錫杖を抱えて立ち向かう私の姿が描かれていました。それを見た瞬間、私は胸がいっぱいになりました。「ありがとう、魔法少女サトリちゃん」と私は手紙の文面を声を出して呟きました。嬉しくて、嬉しくて、涙が止まりませんでした。
そして私はこれからもずっと人々守るために戦っていくことを誓ったのです