※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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仏法 魔法少女 蓮田サトリ 誰かのためにこんな私にもできること 

蓮田 悟 魔法少女 サトリ

 

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私はうちのお寺が所属する宗派の経営する病院のとある病室の中で、変身呪文を唱えます

「南無大慈大悲救苦救難広大霊感白衣観世音!」すると、私の体は輝く霊光に包まれ。着ていた服が光の中に溶けていきます、そしてゆったりとした法衣が私を包んでいきます。。手には先が輪になった錫杖を持っています! その姿はまるで観音様のようです。

「魔法少女 サトリ 仏様に代わって仏罰よ!」そして私は決めポーズを取ります。

「わぁ!すごいや!お姉ちゃん本物の魔法少女なんだ。」ベッドの上の少年はとても嬉しそうな顔をしました。彼の名前は高田裕也君、難病に分類される心臓の病気で、小学5年生からもう3年間もこの病院に入院してるのです。

「ねえ、お姉ちゃん、悪い冥獣には仏様が罰を与えるんだよね。でも僕は何か悪い事したのかな?学校にも行けず、友達とも遊べないで、ずっと病院で注射を打たれたり、検査されたりしてるんだよ。」

少年はひたむきな瞳で私を見つめました。何の罪もない子供が病気で苦しむ姿を見る野原とても悲しいことです。

「大丈夫だよ、裕也君の心臓は必ず良くなるからね。」私は彼の胸元に手のひらを当てて魔力を送り込みます。

魔法少女のヒールが難病に効くとは思えませんが、できることをしてあげたかったのです。しかし……。

「だめだ!やっぱりダメだったか……。」私は落胆の色を隠せませんでした。

「ありがとう、お姉ちゃん、僕のためにそんなに頑張ってくれて嬉しいよ。でも、もういいよ、これ以上僕のわがままにつき合わせたくないからさ。」そう言うと裕也君は涙を浮かべながら微笑みました。その笑顔を見ると、どうしようもなく切なくなりました。

「ごめんなさい……、あなたを助けることができなくて……」私が泣き崩れると裕也君も目に涙をためていました。

「いいんだよ、でも、仕方がないよ……」

私はその時ふと思いつきました。もしかするとあの方の力なら病気を治せるかもしれないと。

「待っててくださいね、必ず何とかしますから!」私はそういうと病室を出て行きました。

それから2日後、私は裕也君の両親と共にある人物を訪ねていました。

鳥取県の寺沢医師、マジックマテリアルの権威で半身不随だった。鳥居白羽さんをマジックマテリアルを使った手術をして魔法少女ができるまでに回復させた人物です。つまり、彼のマジックマテリアルなら難病の治療ができるというわけです。

「失礼します。」私たちが入るとその男は書類を書いていましたが顔を上げました。

「君が連絡をくれた蓮田サトリさんだね。難病の男の子を救いたいんだって?」

「はい、私の魔法ならきっと彼を救うことができるはずです。」

「しかしね、君もよく知っているようにマジックマテリアルは貴重品だ。そう簡単に渡すことはできないよ。」

「分かっています、私にできることなら何でもします。」私は一生懸命頭を下げました。裕也くんのご両親も「費用はいくらでも払います。もし息子に新しい心臓が与えられたのなら私の全財産をお渡ししてもいいと思っています。」

と熱心にお願いしていました

「ふむ……」彼は顎をさすりました。そしてしばらくしてからこう言いました。

「分かった、そこまで覚悟があるなら手術をしてもいいかな!」彼はそういうと椅子から立ち上がりました。

私は安堵しました。次に彼が言った話は驚愕のないようでした。

「でもサトリさん、君はほんとに何でもできるんだね。マジックマテリアルはお金で買えるものではないんだ。魔法少女の魔力の結晶なんだよ。つまり魔力を物質化する必要があるんだ。」

「はい、それなら私が全部出しますよ。」私は即答しました。しかし彼はさらに話し続けます。

「君の魔力はどのくらいあるんだい?SS 級の魔法少女でもかなり時間がかかる量だよ」

私はハッとしました、彼の言っている意味が分かりました。つまりマジックマテリアルを創るには魔力がかなりの必須だということです。しかし私だって魔法少女です。そして裕也君を助けたいという強い意志があります。

だから答えは一つでした。「先生、私は駆け出しの魔法少女ですが、すべてを差し出す覚悟です。何とかお導きください。」私は先生に手を合わせました。すると先生は私に言いました。

「魔法少女の魔力をの純度を短期的に高める方法はあります。ただ、あなたのような高校生の女の子にお勧めできるような方法であるかどうかは、、」

先生は言葉を濁しました。「裕也くんは次に体調が悪くなったら命の保証は無いと言われています。だからどんなことでも私はします。ぜひ教えてください。」すると先生は言いました。

「サトリさん、確かあなたはお寺の娘さんでしたね。だったらばちょうどいいです。魔力の濃縮には精神を鍛えている強い男たちの精力を取り込むことが良いのです。つまり、あなたの宗派の修行僧たちに集まってもらって、休むことなく中出ししてもらうのです。すると子供を孕む代わりにあなたの子宮にマジックマテリアルを孕ませることができます。」

「へ?」一瞬意味が分かりませんでした。彼の言った意味を理解するために少し時間がかかりました。そして理解しました、 つまり彼は私に修行僧たちと中出しセックスをしろといっているのです。なんでそういうことになるのか私には理解できませんでしたが、とにかくそれが裕也くんを助ける唯一の方法ならばやるしかないと思いました。私は言いました。

仏教の世界では、「体捨施徳」(たいしゃせどく)という考え方があります

インドの仏典 ジャータカに描かれる逸話が元になった考え方です。昔、インドに、仏の道を歩もうと修行するうさぎと狐と猿がいた。そこにお腹をすかせた老人が現れます。

三匹は、何か食べ物を施そうと探しに行きました。狐と猿は食べ物を見つけ、兎は果たせなかった。するとうさぎは、「私を食べてください」と言って、燃え上がる炎に身を投じ自らを丸焼きにして老人に施しました。実は老人は、帝釈天の変幻で兎の功徳を称え月に兎の姿をえがいいたそうです。この古事にならって東北地方の寺では「体捨施徳会」という行事が行われています。尼寺において尼たちが自らの体を男たちに差し出して女に恵まれない男たちの心を慰めるという儀式です。ウサギが体を差し出すと同じように性的関係を差し出すことが姦淫ではなく功徳であるとこの儀式においては許されているのです。つまり、仏の慈悲の道を生きようと、思えば、乗り越えるべき試練なのです。

「分かりました!ぜひお引き受けいたします!」すると先生はいいました。「そうですか、それでは早速準備を始めてください。あ、それとこのことは他言無用ですよ」

こうして私の使命が始まりました。

今回のために、お父さんが若い頃に修行した宗派の本山の庵を貸していただけました。

「いいですか?いおりさん、この山には50人の若いお坊さんたちがいます。あなたのいる庵に向かって三日三晩、彼らを送り続けます。あなたは逃げることなく犯され続けてください。必ず精液は口かおまんこかそれが無理ならお尻の穴で受け止めてください。あなたの体の中に精液という命の力を貯めるのです。」

30畳ほどの畳の敷かれた小屋、そこに食料と水が用意されて、布団が引かれました。そして私はそこで男たちを迎えます。「南無大慈大悲救苦救難広大霊感白衣観世音!」私は魔法少女のサトリに、変身してからコスチュームを脱ぎ、全裸になります。変身しない状態でに若い僧侶に犯され続ければボロボロになって命を落としてしまうでしょう。少なくとも魔法少女に変身していれば、体の耐久力は格段に上がります。

「まずは第一陣!10名!お前らの厳しい修行に対しての仏様からのお慈悲だと思って、大事にサトリさんを犯すようにそして必ず中出しするように!」大僧正様が陣頭式で仕切ってくださいました。

頭をツルツルに剃り上げた筋肉質な若いお坊さんたちが、ふんどし1つで次々と部屋に入っていきます。

「君、陵辱される魔法少女ちゃんか、見ず知らずの子供のためになかなかできることじゃないね」「思ったより可愛い子じゃないか、こんな子に俺たちひどいことしなきゃいけないんだなぁ」若いお坊さんたちが口々に言いながら私を見ます。しかし、同情的な言葉とは裏腹に、彼らの股間は皆、勃起して白いふんどしを力強く押し上げていました。

「皆さんよろしくお願いします。私が嫌がっても泣いても、決して許さずに中出ししてください。途中でくじけてしまいそうになったら、縄で縛りつけても犯し続けてください。大切な命を守るために私は命をかけなくてはなりません。でも弱虫だから、折れて逃げ出してしまう可能性のある自分が怖いんです。」私は僧侶の皆さんにお願いしました。

そして、顔を脱いで私の裸をさらしました。1つの空間で男と女が裸になる。そして始まる事が1つです。

私の体にお坊さんたちが群がりました。

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争うようにお坊さんたちが私にキスをします。左右のおっぱいは別々のお坊さんにしゃぶられていました。また、両方の足にお坊さんたちはおちんちんを押し付けていました。そして大きく開かれた私の割れ目に犬のように顔を埋めて、ぺろぺろと舐めてくるお坊さんもいました。私の周りを10人のお坊さんが囲み、20本の手が私の体を触ったのです。

同時多発的に私の敏感な部分が刺激されました思わず「あぁ!」と甘い声が出てしまいます。

私の未熟な割れ目はたまらず愛液を分泌しました。今にも絶頂しそうです。まるでそれは快楽の拷問のようにも思えました。でもこれは命を救うための行為なのですから、私は決して弱音を吐いてはいけません。

「それではお相手願おうかな」とリーダー格のお坊さんがいいました。そして私のおまんこにおちんちんをあてがいました。私は怖くて泣いてしまいそうになりました。でもぐっとこらえました。逃げてはいけないと思いましたから。

「始め!」の合図とともに一気に挿入されました。

「サトリさん!いきますよ!」ガツンと音がするほど強く腰を打ちつけられます。強烈な圧迫感でお腹が苦しくて呼吸ができなくなりそうです。そしてすぐに激しいピストン運動が始まりました。パンパンという肉と肉がぶつかる音が部屋に響き渡りました。

「サトリちゃん、いいおまんこしてるね」「お坊さんのちんぽは気持ちいいかい?」お坊さんたちが私の反応を見てニヤニヤ笑っています。そしてディープキスをされながら、私はリーダー格のお坊さんに最初の中出しをされたのです

「ああ、もう出るよ!」ドピュッ!ビュルルル!!熱い精液が大量に注がれます。「ああっ!」私は思わず体を仰け反らせました。しかしそれでもまだ終わりではありません。今度は別の人が私の中に挿入してきました。そして再び激しい抽挿が始まります。その人は獣のように四つん這いにさせて、下から突き上げるようにピストンしてきました。「サトリちゃん、僕のおちんちんをしゃぶってよ。」別の人がお口におちんちんを突っ込んできました。

私はそれを丁寧に舐めて奉仕します。後ろから前からおちんちんに串刺しにされたのです。2本同時に入れられて奥まで突かれる感覚は今まで味わったことのないものでした。あまりの快感に意識を失いそうになりますが、それでもなんとか耐え抜きます。「出すぞ!」お坊さんががっちりと私の頭を抑えます。口の中に射精したいのでしょう。私はそれを覚悟して、口を大きく開きました。

「出る!」ドピュッ!!ビュルルルルー!大量の精液が口の中に出されます。「よし俺はおまんこに中出ししてやるよ。」私の腰をがっちりとつかんで、お坊さんはスピーディーにピストンします。その様子を見て他のお坊さんたちが言いました。「射精る!」「おい、早く代われよ。」「イクとこ見せるんだ!」

そして同時に私も絶頂に達してしまいました。ビクビクと体を震わせながら盛大に潮を吹き出します。「やだ、イクうっ!」あまりの快感に頭が真っ白になってしまいました。しかしそれでもまだ終わりではありません。

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今度は別の人が私のおまんことお尻の穴を犯し始めました。「サトリさん、僕のちんぽもしゃぶってよ」お口でもお尻の穴でもおちんちんを咥えさせられて、次々に中出しされていきました。

私は休む間もなく犯され続けます。お坊さんたちの性欲は底なしでした。10人のお坊さんが全員私の中で果てる頃には、私のお腹はパンパンになってしまいました。

それでもまだ終わりません。「よし、2時間で最初の10人は交代だ。次の10人入っていいぞ。」

ものすごい勢いで新しいお坊さんたちが入ってきます。外から中の様子をずっと見ていた。彼らはもう欲求不満でムラムラしています。休むまもなく口もおまんこもお尻の穴も彼らのおちんちんで埋められてしまいます。そして両方の手にを握らされて、私の周囲をおちんぽが埋め尽くすのです。

今度は四つん這いにさせられて、お尻の穴にもおちんちんを挿入されました。「サトリちゃん!おまんこもいいけどこっちもいいよ!」「ほら!もっとケツ穴を締めろ!」パンッ!!パァン!!激しいピストン運動にお尻の穴まで感じてしまいます。

「ああ、きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、

もっと突いて!突いてぇ❤️おまんこ気持ちよすぎてもぅだめぇ!!」私は涙を流しながら絶頂を迎えてしまいました。

びゅーーびゅーーー!どびゅううどびゅうう!中だしの嵐が吹き荒れます。しかしそれでもまだまだ終わりません。次はまた別のお坊さんが私に乗っかってきました。そしてそのまま騎乗位になって腰を振り始めました。

また私の口やおまんこやお尻に中出しされていきます。

その後も入れ替わり立ち替わりで犯され続けました。もう何回出されたのかさえわかりません。でも私は決して弱音を吐いたりはしませんでした。これは命を守るための戦いなのですから。

そして、お坊さんたちの性欲は底なしでした。10人のお坊さんが全員私の中で果てる頃には、私のお腹はもうはちきれそうになっていたのです。

 

 

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「よし、ここで夕食と風呂の時間だ。サトリちゃんに夕食を食わせるんだ。」大僧正様が言いました。

真っ白に湯気を立てる、おいしそうなお粥が出てきました。セックスしどうしでお腹も減っていました。

しかし、次の言葉が私を絶望のどん底に落としました。「みんな、サトリちゃんのお粥に精液をかけるんだ。たっぷり精液の入った精液粥を食べてもらうんだ。」大僧正が命じると彼らは一斉におちんちんをしごいて、私のお粥の器の中に次々と射精しました。お米に生臭い精液がたっぷりと混ざりました。そして私はそれを食べさせられたのです。仏教の世界では、食事はありがたくいただかなくてはなりません。私はその精液の入ったお粥を手に取って満面の笑顔でいただきますをしました。周りのお坊さんたちから見ればとんでもない変態女に思えたに違いありません。そして食事を終えると私は風呂場に連れて行かれました。当然浴室の中でも私はお坊さんたちにレイプされました。「サトリちゃん、乳首ビンビンじゃないか。」「もっといじって下さい!」「おまんこ気持ちいい!お坊様のおちんちん気持ちいいです!」私はおっぱいを触られながら、あそこもお口でご奉仕しました。

自分から進んで、男の人のおちんちんにに尻を向けます。私のおまんこは精液と愛液でどろどろに濡れています。そして順番に、口もおまんこもお尻の穴も使って犯されるのです。浴槽の中で輪姦され、最後は全員に中出しされてようやく解放されました。そして就寝の時間が告げられます。もちろん安らかに眠れるわけではありません、徹底的にレイプされて、何度も何度も絶頂して気絶に追い込まれるだけです。そして意識のない私の体を寝ている間にお坊さんたちに睡姦されました。常に性的刺激を受けるために私は夢の中でお坊さん達とセックスを続けていました。

そして朝を迎えると、私はお坊さんたちに抱えられて近くの滝に出かけて行きます。滝壺で水を浴びて体を清めるのですが、私はそこでもお坊さんたちに犯されました。青い空の下、太陽の光や鳥のさえずりを聴きながら、まるで自然の1部になったかのように、たくさんのお坊さん達と私はセックスをしました。

「さあ、午後からは説教だ。」大僧正様が言いました。お坊さんたちは全員裸で正座しています。そこには50人が全員揃っていました。そして大僧正は言いました。ここで中出しの効率を高めます。彼らの見ている前でオナニーをしてください。そして彼らは自分たちでちんぽをしごき、射精の瞬間だけあなたの中に入れて精液をぶちまけます。

もちろん拒否することはできませんでした。私は恥ずかしさに涙を流しながら、お坊さんたちの前で本気のオナニーをして見せました。そしてそのオナニーを見ながら、まもなく射精をする。お坊さんたちが私に近づいてきて私のおまんこに生のちんぽを挿入するのです。「ああ、いっちゃう!お坊さんの中に出されながらイッちゃいます!」私は絶叫しながら中出しされていきました。精液まみれになったおまんこのまま、次のお坊さんに抱かれていきます。もう何度絶頂させられたかわかりません。私は意識を失いましたが、すぐに叩き起こされて次が始まるんです。まるで地獄のような時間が続きました。しかしそれでもお坊さんたちは許してくれません。お坊さんたちが1人につき3回、合計150回、結局夕方になるまで私たちはセックスを続けさせられました。ようやく解放された時には、私はもうぐったりとして気絶をしていました。まるでセックスのトライアスロンなんです。

「サトリさん、まだ日没前に寝るなどと情けないですよ」大僧正様が意識朦朧としている私におちんちんを入れました。彼のおちんちんはお寺の中でも最も大きく、カリ高でした!しかも、おまんこから感じる感覚から、並々ならぬ精神力を秘めていることがわかりました。私は大きく目を見開いて覚醒しました。そして叫んでいました。「ああああ!大僧正様のおちんぽすごい!凄いです!私のおまんこが、徳の高いおちんちんで犯されてます!ああん❤️」私は大僧正様にしがみつきました。そして自ら腰を動かし始めました。

「ああん❤️いいっ!気持ちいいっ!もっと強く突いてください!」

「おやおや?サトリさんは淫乱な子だねぇ。」大僧正様は笑いながらさらに激しく突き上げてきました。「ああん!大僧正様のおちんちんが私のおまんこにズボズボ入ってきます!」私はもう完全に理性を失っていました。ただひたすらに快楽を求め続けました。

 

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「サトリちゃん、中に出すよ!」

「はい、いっぱい中出ししてください!」私は両足を彼の腰に回してホールドしました。そして自ら腰を動かして射精を促します。どぴゅっ!びゅるるるる!!大量の精液が流れ込んできました。その熱さと勢いに私も絶頂を迎えてしまいました!「おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️イクッ!イッくうううう❤️」ビクンビクンと体を震わせながら絶頂に達しました。しかしそれで終わりではありません。

例によって、たっぷりと精液の入ったお粥を食べさせられてその後も次々とお坊さんたちが私の体に襲いかかってきました。私はもう完全に体力を使い果たし、意識を失いました。そして、その状態でも、彼らは挿入を続けて私の中に射精しました。そして、3日目の朝目覚めると、私の周りに、お坊さんたちと寺沢医師がいました。

「サトリさんは本当に素晴らしい子ですねぇ」「もう1000回以上中出しされてますよ」「そろそろ時が満ちる頃でしょう。さとりちゃんのお腹がだんだんと妊娠したように膨らんできましたましたよ」

私は慌てて自分のお腹を見ます。確かにまるで子供を妊娠した母親のようにお腹が膨らんでいました。どうやら私の体の中にマジックマテリアルが形成されたようです。裕也くんを救うための道が開けたのです。

「まだ安心できませんよ。あなたはマジックマテリアルを出産しなくてはいけないのだから、その年で出産経験辛いと思いますが、頑張ってください。」寺沢医師が私の手を握ってくれました。

「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏!」そして庵とその周囲には

は私とセックスしたお坊さんたちが集まって、私を励ますようにお経を唱えてくれていました。

「蓮田サトリ、皆様の愛の結晶を出産できるようにがんばります!」私は感動の涙を流しながら叫びました。当然下腹部は体を引き裂かれるような激痛を伝えてきます。

「ああ!死んじゃう!!」ビクンビクンと体をのけぞらせながら出産の痛みに耐えます。自分の命に変えても、このマジックマテリアルを生み出さなくてはなりません。「サトリさん、頑張ってください!」寺沢医師が私に声をかけながら私の手を握ってくれました。そしてお坊さんたちも私を励ましてくれます。私は歯を食いしばり、必死で痛みを堪えました。「ああ!出る!出ちゃうう!!」そしてついにその瞬間が訪れました。「んほぉぉおおっ!!!!」プシャアアッ!!!大量の体液とともにマジックマテリアルが排出されました!

「おめでとう!サトリちゃん」「よくやったね!」「本当にすごい!感動したよ!」お坊さんたちは口々に私を祝福してくれました。そして、瑠璃色に輝くマジックマテリアルを寺沢医師が回収しました。これで裕也くんを救うことができるはずです。私はそのまま意識を失いました。三日三晩犯され続けて、私の体力は限界に達していたのです。

 

エピローグ

私は病室のベッドで目を覚ましました。それはなんと倒れてから3日後の事でした。

 

目を開けると見たことのない白い天井が見えました。そして、私の手のひらを握っているぬくもりがありました。

最初はお父さんかお母さんだと思ったのですが、私の手を握ってくれていたのは高田裕也くんでした。

寺沢先生は私がマジックマテリアルを出産してすぐに彼に手術をしてくれたのです。そして彼の心臓はマジックマテリアルの力を借りて元気に再生したのです。もう運動部系の部活をやっても平気な位に完全なる回復を見せていました。

「サトリお姉ちゃん、僕なんかのために、命がけで頑張ってくれたって、、ありがとう、お姉ちゃんほんとにありがとう」

目覚めた私に裕也君が涙ながらに抱きついてきました。でも感謝を言いたいのは私の方でした。若い彼の命が助かったことが本当に嬉しくて嬉しくて嬉しくて、自分が生まれてきた意味を見つけたかのような気持ちになりました。

ぽんこつの魔法少女だけど、何かを成したのだと言う実感を得ることができたのです。

「裕也君!本当によかった!」私は思わず彼に抱きついてしまいました。元気になった彼を思いっきりハグしてあげます。すると、彼の方から私の体をぎゅっと抱きしめてきました。「サトリお姉ちゃん好きだよ 」

そして彼は舌をからめるような長いキスをしていきます。お互いの唾液を交換するようなディープキスです❤️

「お姉ちゃん、僕、お姉ちゃんのこと大好きだよ」「私も裕也君のこと大好き❤️」「おちんちん硬くなってるね。❤️」「えへへ、お姉ちゃんに触られたら興奮しちゃった❤️」

私は自分の胸を彼に押しつけました。そしてそのままベッドに倒れ込みます。

「ねえ、お姉ちゃんのおまんこにおちんちん入れたいよ」「うん❤️いいよ がんばって頑張って、病気を克服したお祝いだよ。私のまんこにいっぱい中出ししてね 」

私は足を開いて彼を受け入れました。そしてゆっくりと腰を落としていきます。ズブブッ!という音と共に私の膣の中に彼のものが挿入されました。少年の嬉しそうな顔が、私の母性本能を刺激しました。

「ああ、お姉ちゃんのおまんこ気持ちいいよ!」彼は激しく腰を動かし始めました。パンッ!パァン!!と肉と肉がぶつかり合う音が響き渡ります。そして私のおっぱいを鷲掴みにして揉みしだきます❤️ 私は彼の頭を抱き寄せるようにしてキスしました。舌を入れて絡め合います。唾液を交換してお互いの味を確かめ合っちゃいます   

「サトリお姉ちゃん、僕もう出ちゃう!」「出して!いっぱい中に出して!」「出るぅうう!!!」ドピュッドピューー!!

「ああ、熱いぃいいい!!」子宮の奥に大量のザーメンが流れ込んできます。私はその感覚に身悶えしてしまいました。

「サトリちゃん!大丈夫?」病室のドアを開けて入ってきたのは大僧正様とお父さんでした。

ベッドの中でつながっている。怒られると思ったのですが、私と裕也くんを見て2人は笑っていました。

「はい、ご迷惑をおかけしました」私が頭を下げると、彼らは笑顔で言いました。「いいんだよ!サトリは本当に素晴らしいことをしたんだ!」お父さんが私を褒めてくれました。「そうですとも!あなたはまさに御仏の心に叶う行動をしたのですよ。寺の僧侶たちもみんなあなたを尊敬しています。」大僧正様も私を褒めてくれました。

 

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