メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「ぐぁあああああ!」男子校の校庭の真ん中に突然にぽっかりと穴が穿たれた。
穴の奥は渦巻く闇、そこから現れたのは地底人のアンダーテイカーだ。ムンクの叫びの主人公のような姿で、目玉は退化している!身長は2メートルほどでいびつな人の形をしている。
そいつは、日の光が苛立たしいのかくねくねと体を動かしながら、昼休みの校庭で遊ぶ男子高校生たちを追いかけ始めた!大きな口には、小さな牙がずらりと並んでいる。捕まれば、間違いなく死ぬ!そう予感させる姿だった。
「うわーーー!」生徒たちの悲鳴が響き渡る。アンダーテイカーは逃げる男子たちを追いかけるが、そのうち一人が転んだ。逃げ遅れた男子高校生を追いかけようとした時。
「そこまでよ!」校舎の方角から鋭い声が響いた。
そこにいたのは体育教師の入江雅恵先生だった。剣道部の顧問をしている男まさりの先生だ。
手には愛用の竹刀を握りしめている。
彼女は冷静にアンダーテイカーに向き合った。
「下がっていなさい」そう言いながら、雅恵先生はゆっくりと前に出た。
アンダーテイカーは、その奇妙な姿をさらけ出し、校庭の真ん中に立っていた。目の退化した顔と異様な身体は見る者に恐怖を与えた。しかし雅恵先生は怯まずに竹刀を構える。
「私がなんとかするわ!早く通報して、魔法少女を呼ぶのよ!」
アンダーテイカーは雅恵先生の姿を見つけると、その異様な体を揺らしながら近づいてきた。そして、他のアンダーテイカーも次々と現れる。雅恵先生は一瞬怯んだものの、すぐに気を取り直した。
「何人いるの?」
彼女はアンダーテイカーの群れを見て呟いた。そして深呼吸して心を落ち着ける。そして次の瞬間。
「やぁっ!」
雅恵先生は気合いの声と共に竹刀を振るった。その一撃がアンダーテイカーの体を捕らえると、怪物は苦しそうにもがいた。しかしすぐに数体のアンダーテイカーが雅恵先生に襲いかかる。彼女は咄嗟に身を翻し、彼らの攻撃をかわすと反撃に出た。「来ないで!」
しかし相手は人間ではない。いくら訓練された剣技でも相手は未知なる存在だ。アンダーテイカー達は、恐れずに向かってきた。そして彼らは驚異的な力で雅恵先生を抑え込む。
「きゃあ!」
彼女は必死に抵抗したが、怪物たちは容赦なく彼女を押さえつけた。そして一体のアンダーテイカーが雅恵先生の服を引き裂く。「やめて!」
雅恵先生の乳房が露わになると、周りの生徒たちから悲鳴が上がった。彼女は涙目になりながら抵抗しようとしたが無駄だった。アンダーテイカーたちは彼女の身体を弄び始めたのだ。彼女は絶望のあまり泣き叫ぶしかなかった。
「お願い……許して……」
そして彼女は裸体を曝け出し無惨に犯され始めた。それは見るも耐え難い光景だった。
男子高校生たちが密かに憧れていた。彼女の乳房は、アンダーテイカーの手に、がっちりと捕まれ、長くすらりとした。足は無様にV字に開かれた。そしてアンダーテイカーのぬらぬらと粘り気を帯びた汚らしいらしい生殖器が彼女の割れ目、容赦なく挿入されたのだ。彼女は絶望のあまり叫び声を上げたが、誰も助けには来てくれない。「ぐほおおおおお!」校庭にはアンダーテイカーのただ肉欲にまみれた叫びだけが響いていた。「いやぁぁぁ!!」
男子たちが遠巻きに見つめる中で彼女は泣き叫んだ。しかし誰も助けることはできない。アンダーテイカーたちは欲望の赴くままに行動していた。そして明らかにフィニッシュに向けて腰の動きがスピードを増した。そして彼女が逃げられないように、がっちりと腰を押さえつける男であれば、その目的はすぐにわかった。
「中はいやぁぁ!!」「ぼほおおおおおお!」
彼女が叫ぶと同時に、大量の精液がドピュドピュと膣内に放たれた。
それは彼女の割れ目から溢れるほどの量だった。しかしそれはあくまで始まりに過ぎなかった。次のアンダーテイカーが彼女の上にのしかかる。そしてもう1匹は勃起した生殖器を彼女の顔面にぐりぐりと押し付けてきた。力ずくでフェラチオを強要された。
彼女は吐き気を覚えたが抵抗することはできなかった。そしてまた別のアンダーテイカーが彼女の割れ目に侵入してきたのだ。
「ぐっほぉおお!」「んんっ息ができ、、、な、、」
アンダーテイカーは女教師の体を凌辱しながら、快楽に叫んだ。今度は膣内だけでなく口の中にも侵入されている。そして喉の奥に大量の精液が流し込まれた。彼女は息ができず苦しんだ。そしてさらに別のアンダーテイカーが彼女のアナルを犯し始めたのだ。彼女の体内に凶悪な催淫効果のある体液が流し込まれる、その痛みと快楽によって彼女の意識は朦朧としてきた。(もうダメ……)頼りの魔法少女は現れない。魔法少女たちの多くは学校で授業を受けている時間帯だからだ。アルバイト感覚の正義の味方のだめな側面が際立つ結果となった。
しかし、アンダーテイカーの体は突然飛来した手裏剣で切り裂かれた。
「雅恵先生、。逃げてください。ここは僕が食い止めます。」1人の少年が雅恵を抱き起こす。
その少年は一見すると女人に見紛うほどの美少年であった。香取、忍、この高校の男子生徒だ。彼は、自らがTS魔法少女であることがばれるのを恐れて助けに入るのをためらっていたが、雅恵先生の危機にやむを得ず立ち上がったのだ。魔法少女たちは、様々な理由で身バレを嫌う。冥獣に犯されることもあるし、裸にされるなど日常茶飯事だ。正体がばれてしまえば彼女たちを取り巻く男たちが、淫らな視線を向けてくるようになるのだ。最悪、写真で脅されてレイプされることや悪質なファンにつきまとわれることもある。
それはTS魔法少女である。服部しのぶにとっては、最も危険な行為だった!
黒髪のポニーテール、強い意志を秘めた瞳で彼は叫ぶ。
『阿毘羅吽欠裟婆呵!我は忍なり!』
服部 忍が服部家に代々伝わる忍者刀、【絶影】を握って叫ぶ!足元に魔法陣が現れる。彼は光の粒子に包まれて彼女に変身した!そして彼女の服装も変化していく、スカート状の黒い布が身体全体を覆い、首元には赤いリボンが付いた。そして、腰からミニスカート、最後に、両手両足に手甲と脚絆が装着された。
「魔法少女 忍 見参でござる!」
アンダーテイカーは、服部忍を新たな敵と認識した。彼らは彼に向かって突進してきた!服部は素早く反応し、忍者の技で迎え撃つ!彼女の俊敏な動きはアンダーテイカーを翻弄した。「でやあ!」服部は手裏剣を投げつけて、次々と敵を倒していく。そして彼は一気に距離を詰めて、残りのアンダーテイカーに忍者刀【絶影】を振るった。「これで終わりだ!」しかしアンダーテイカーはまだまだ現れる。
突然、地面が揺れ始めた。何かが近づいてくる。それは巨大なアンダーテイカーのボスだ!ボスの体は通常の倍以上の大きさで、その姿は異様だった。「こんな奴まで現れるなんて……!」忍は驚愕する。だが彼は怯まずに立ち向かうことを決意した。彼女は素早く動き回り、ボスの攻撃をかわしながら隙を狙う。
「うおりゃああ!」服部は渾身の一撃を繰り出した!しかしボスはそれを受けても倒れない。「くそっ!」彼女は再び攻撃を仕掛けるが、ボスは圧倒的な力で反撃してきた。「ぐはっ……」彼女は吹き飛ばされて地面に叩きつけられる。
(くそぉ……こんなところで負けるわけにはいかない!)
だが起き上がる暇もなく、忍は拘束されてしまう。彼女は必死に抵抗するが敵の力には抗えない。(まずい……)
そして彼女は男子高校生たちが見つめる前で凌辱され始めたのだ。催淫効果の強い唾液をディープキスで飲まされる。
服部の忍から愛液が溢れ出す。「いやぁぁ!!」服部は涙を流しながら叫んだ。そして彼女の胸も揉まれていく。彼女は屈辱に震えた。
一方その頃。廊下で生徒たちが騒いでいた。男子生徒たちは窓から校庭の様子を覗いているようだ。
「おい見ろよあれ……」「あんなの勝てるわけねぇじゃん!」「逃げようぜ!」「待ってくれよ俺まだ死にたくない!」そんなやり取りをしながら生徒たちは混乱していた。
そんな中、一人の生徒が何かを叫んだ。「あれ?あれって忍じゃね?」「マジで?よく似てるけどさぁ、体が女になってないか?」生徒たちは校庭を見た。
「えっ……あいつまさか……」「ヤられてるぞ!?」「嘘だろ……」彼女はアンダーテイカーのボスに凌辱されていた。男子生徒たちはそれを見て興奮した。「おお……すげぇ……」「やべぇなこれ…元が男だけど、あんなに美少女になっちまうともうどうでもいいよな。…」「もっと近くで見ようぜ!」「でも危なくないか?」「大丈夫だって!あいつだって戦ってるんだし」「そうだよな!」「じゃあ行こうぜ!」彼らは廊下を飛び出して校庭へと向かった。服部忍のいる場所に向かって。
「ふざけるな!」服部は必死に抵抗していた。しかしアンダーテイカーの力にはかなわない。
彼女は為す術もなく犯されていた。アンダーテイカーの肉棒が激しく動くたびに彼女の膣内は刺激され、快感が走る。「いやぁぁ!!」彼女は叫んだ。しかし誰も助けてくれない。それどころか逆に喜んでいる者までいた。
「すげぇ……あんなになっても感じてるぞ!」「やっぱり魔法少女は淫乱だっていうよ」「みんなこうなのか?」「男のくせに、女に変身するような変態だからじゃねーの。さすがTS魔法少女だな!」「もっとヤッてほしいよな!」
忍は男子生徒たちの言葉に絶望した。
「助けてぇ!」服部忍は涙を流しながら叫んだ。そして彼女は自分の無力さを嘆いた。(なんでこんなことに……)
その時だった。服部忍を犯しているアンダーテイカーの身体が急に痙攣し始めたのだ。そして彼女の中に大量の精液を放出した。同時に彼女自身も絶頂を迎えた。「突いちゃだめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?」(熱いのがいっぱい出てるぅ……)服部忍は絶望しながらも快楽を感じていた。
「うぐっ!」服部忍は息を整えると手を伸ばし絶影を掴むと、渾身の力を込めてアンダーテイカーを切り裂いた!アンダーテイカーは悲鳴を上げながら崩れ落ちていった。忍はそれを見届けると安堵のため息をついた。
「よかった……」彼女の顔には疲労の色が浮かんでいた。服部忍が変身を解こうとしたそのとき。
「あれ?忍じゃないか」クラスメイトの男子生徒たちが駆け寄ってきたのだ。服部忍は驚いて固まってしまった。
「おいお前……」「忍……だよね?」
「いや……その……」服部忍はどう返答すればいいかわからず戸惑った。
「えっと……その……」彼女は言葉に詰まった。彼女の服は破れかけていて胸元が見えてしまっている。男子生徒たちの視線が集まる。
「おいお前ら!見ちゃだめだぞ!」
クラスメイトの一人が叫ぶが他の生徒達は興味津々といった様子で彼女のことを見ている。
忍は恥ずかしさと悔しさで泣きそうになった。
(僕は男なのにどうしてこんな目に合わなきゃいけないんだろう……)服部忍は唇を噛み締めた。
「くそっ……」服部忍は涙目になりながらも絶影を杖にして立ち上がった。
「おい大丈夫か?」「怪我はない?」クラスメイト達が心配そうに声をかける。服部忍はそのまま強引に保健室に連れて行かれた。「早く服を脱がして、傷口を消毒しなきゃ。」「中出しされたおまんこ洗ってやらなきゃいけないんじゃねーの?」
クラスメイトたちは服部忍の体に興味を持ち始めた。彼らは彼女が魔法少女として戦う姿を目にしていたが、今の彼女は美しい女性の姿だった。男子生徒たちはその体に興奮し始めている。
「おい……ちょっと触ってもいいか?」「おっぱいでっけえ~」一人がそう言うと他の生徒も賛同するように頷いた。彼女は慌てて否定した。
「ダメだ!そんなことしたら警察沙汰になるぞ!」忍の言葉を無視して生徒たちは彼女の体を弄び始めた。「ひゃっ!」彼女は思わず声を上げてしまった
男子生徒たちの手が彼女の敏感な部分に触れると体がビクンッと跳ねる。
「やめろぉ……!」彼女は必死に抵抗するが力では敵わない。彼女は裸にされていく。
服部忍は涙目になりながら訴えたが、彼らは聞く耳を持たなかった。
「俺達さあ……ずっと魔法少女に憧れてたんだよ」「そうだよな~」「俺たち友達だよな。そのまま変身したままでいてくれよ。青春の思い出作るからよ。」
男子生徒たちは嬉々として話している。忍は絶望した表情を浮かべた。「うぅ……」
クラスメイト達の手が伸びてくる。彼らは服部忍の乳房を揉み始めた。「んっ……」彼女は小さく喘ぎ声を漏らす。
「すげぇ柔らかいなぁ」「これが本物のおっぱいなんだ!」「もっと強く揉んでもいい?」「俺にも触らせてくれよ」「乳首勃起してるぜ!」男子生徒たちは服部忍の体を自由に弄ぶ。彼女は悔しさと屈辱で涙を流しながら耐えていた。
TS魔法少女は、通常の女性と違って、快楽に対する耐性は極めて弱い。(こんな奴らに好き勝手されるなんて……)
忍は顔を背けていた。男子たちの性欲丸出しの表情が気持ち悪いからだ。敵の冥獣よりも自分のクラスメイトの方がよっぽど残酷で卑劣だ!しかし男子たちは全く気にしていない様子だった。
「おいお前ら!いい加減にしろ!」一人の男子生徒が叫んだ。「何だよお前!邪魔すんなよ!」「そうだそうだ!俺達は今からこいつを犯すんだからな!」「ボコボコにされたくなかったら黙っとけよ。」
男子生徒たちは反抗的な態度を取る。本当は忍を助けたかったが、その勇気はなかった。(ごめんなさい……)良心的な生徒たちは心の中で謝罪した。忍は絶望の中で諦めの表情を浮かべる。(もうダメだ……私はこのままこいつらに犯されるんだ……)
「忍 俺たち友達だよな。おまんこ見せてくれよ。」男子生徒たちは彼女を全裸にして四つん這いにさせたのだ。「おら!犬みたいにケツ上げろ!」彼女は言われるままに従うしかなかった。「おい見ろよあの尻!」彼女の桃のように形の良いヒップが男子生徒たちの前に晒される。「すげぇエロいなぁ~」「早く入れたいぜ!」
服部忍は男子生徒たちに犯されている自分の姿を想像してしまった。彼女はブルブルと震え始めた。(怖い…冥獣ならともかくクラスメイトに犯されるなんて…怖い……)そんな彼女の様子に気づいたのか一人の男子生徒が言った。「なんだお前震えてるじゃねーかw」
その男子生徒は笑いながら言った。「もしかして冥獣より俺たちが怖いのかぁ〜?」
「魔法少女が、一般人に怪我をさせたら重罪だもんなぁ。」
服部忍は黙り込んだままだ。
「さっさとヤっちまおうぜ!」男子生徒は服部忍の割れ目に指を入れてきたのだ。
「いやっ……やだ、ひぃ……!」彼女は痛みのあまり悲鳴を上げる。
「うるせぇなぁ!」男子生徒は乱暴に指を動かし始めた。興味本位の見よう見まねの手マンだ。
「やめてぇ!」彼女は懇願したが聞き入れてもらえない。「ふん……濡れてきたじゃねぇかよ!」男子生徒は満足そうな表情を浮かべる。
男子生徒たちが彼女の股間に顔を近づける。「これが女のアソコかぁ~」「すげぇなぁ~」
彼らは興味津々といった様子だ。「ちょっと舐めてみようぜ!」「いいねぇ忍が女みたいにアヘアヘ言うの見てみたいな。~」男子生徒たちは舌を使って彼女の割れ目を舐め始めた。服部忍はゾワっとする感覚に襲われる。しかし彼女は歯を食い縛って耐えようとした。「おい!感じてるんじゃねぇのかぁ?」
男子生徒の一人が言った。彼女は恥ずかしさのあまり顔を赤らめた。
「お前ら気持ち悪くないのかよ。僕は正体は男なんだぞ。女みたいに触られて気持ちいいわけないじゃないか」
「嘘つくなよ!」「お前絶対に感じてるだろ?」「嘘つくと酷い目に合うぞ?」
彼らはニヤニヤしながら言う。服部忍は涙目になりながら首を横に振った。
「本当だよ…お願いだから信じて……」彼女は必死に訴えるが彼らは聞く耳を持たない。
逆に彼女の弱みに付け込んでくる。「なら証拠を見せろよ!」「そうだそうだ!」「ちゃんと証明できるよなぁ〜」
「こんなにおまんこ濡らしてるくせに、まだ言い訳するのかよ」
彼女は恥ずかしそうに視線を落とす。「おい見ろよこの顔!めっちゃエロいぜ!」
一人の男子生徒が言うと他の生徒たちも同調するように騒ぎ出した。
「それより早く続きをやろうぜ!」「俺もう我慢できねぇよ!」「俺もだ!」「よし、みんな、忍の体で童貞を卒業しようぜ」クラスメイトが彼女の体の上にのしかかった。普段仲の良い大沢だ。その彼が欲望に狂ったような顔で忍を見ていた。彼女は恐怖で震え上がる。
「いやぁ!来ないで!お願い!」彼女は絶望的な表情を浮かべた。しかしクラスメイトたちは止まらない。彼らの性欲は抑えきれなくなっていた。
「早くしろよ!」
「早くしないと先生がきちまうぜ!」
「おい見ろよ!こいつめちゃくちゃエロいぞ!」「おっぱい大きいし、お尻もプリっとしていて最高だな!」
服部忍の体を見て興奮する声があちこちから聞こえてくる。彼女は恥ずかしさと屈辱で泣きそうになった。
男子生徒たちが近づいてくる。彼女は思わず後退りした。
「おい逃げるんじゃねぇぞ!」一人の男子生徒が叫んだ。「こいつを押さえつけておけ!」別の生徒が指示を出す。「おう!」何人かの男子生徒が彼女の両腕を掴み地面に押し倒したのだ。彼女は必死に抵抗したが力で敵うはずもない。男子生徒たちが彼女の両脚を開かせる。そしてクラスメイトの大沢の陰茎が忍の割れ目に触れると、ゆっくりと挿入されてきた。「うおっ!忍のおまんこまじで気持ちいいぜ。これ本物のまんこなんじゃねーの?俺しのぶを妊娠させられるのかな?面白いなぁ中出ししよう。」
「いやっ……やめてぇ……!」彼女は涙を流しながら懇願するが聞き入れられない。
大沢は激しく腰を振り始めた。「おい見ろよ!こいつアヘ顔になってんぜw」「マジかよwすげぇなぁw」他の生徒たちが騒ぎ立てる。服部忍は涙を流しながら耐えていた。そしてついにその時が訪れる。「うっ……出る!」大沢の精液が服部忍の子宮に流し込まれた。同時に彼女も絶頂を迎える。「んああああ!!」
その瞬間、彼女の体から力が抜けていくのが分かった。もう何も考えられなくなった。
大沢はゆっくりとペニスを引き抜く。「はぁ……はぁ……めっちゃ良かったわ〜」そして彼女の割れ目からは大量の精子が流れ出ていた。
「すげぇ量だなw」「やばすぎだろw」
生徒たちの会話が聞こえるが今の彼女にはどうでもいいことだ。それよりもこの状況をどうやって打開するかを考えなければいけない。服部忍は立ち上がろうとするが体が思うように動かない。
そんな様子を見て男子生徒たちは嘲笑するように言った。「何だよもう終わりなのか?」「まだまだこれからだろ!」
次にのしかかってきたのは、柔道部の河村だった。大きな体に押しつぶされるように。抱きしめられた忍は抵抗できない。河村の巨根が忍を貫く。そして彼は激しく動き始めたのだ。「ひぃ……っやめてぇ!壊れちゃう……!」「はぁ……はぁ……もうイキそうだぜ!」「中に!中に!」
河村は絶頂を迎える寸前で動きを止めた。「はぁ……はぁ……どうしたんだよ?」「このまま中に出すのも面白くないだろ?」「はぁ……はぁ……そうだな!」「お前さっきのやつ見ただろ?」「ああ!あの精子をかけるやつだな!」「そうだ!あれやろうぜ!」「いいね!それ楽しそう!」
河村はペニスを引き抜いた。そして今度はそれを彼女の顔に押し当てたのだ。そして射精の瞬間!
「ほら!口開けろ!」彼女は素直に従った。次の瞬間彼女の口の中には大量の液体が流れ込んでくる。「んぐっ……」
それを飲み込むと同時に口から精液が溢れ出してきた。「げほっ!ごほっ!」彼女は咳き込みながら涙を流す。
河村は彼女の頭を掴むと再び無理矢理しゃぶらせた。「もっと綺麗にしろよ!」男たちは、もう完全に忍ぶに夢中になっていた。河村が射精すると、次は桑田と田中が2人がかりで襲いかかってきた。服部忍はもう限界だった。
「おら!今度はこっちだ!」桑田が後ろから忍の股間に手を伸ばしてくる。そして指を入れると激しく動かし始めた。「ひっ……ああ……」忍の口から甘い声が漏れ出す。彼女はもう抵抗する気力さえ無かった。「おい見ろよ!イキやがった。こいつもうぐったりしてるぜw」「あんなに嫌がってたのにすぐアヘ顔になるなんてなw」「よっぽど気持ちよかったんだろw」男子生徒たちが笑いながら話しているのが聞こえる。その言葉を否定したいのに反論する余裕すら無いのだ。
「じゃあ今度は俺の番だな!」そう言って近づいてきたのは田中だ。彼はズボンを脱ぎ捨てると大きくなったモノを取り出した。「行くぞ!」田中のモノが服部忍の割れ目に当てられる。「いやっ!それだけはやめて!」しかし彼女の願いは叶わない。田中のモノが勢いよく挿入された。「ああ!痛い!抜いて!お願い!」しかし彼は止まらない。むしろ更に強く打ち付けてくるのだ。「いやっ!壊れちゃう!助けて!」そんな声も虚しく彼女の体に激しい衝撃が走る。パンッパンパンパン!えぐるように突き上げられてGスポットを擦られる。もはや男としてのプライドなど蒸発して、犯される1匹のメスと化していた。体中の性感帯を蹂躙される快感に服部忍の理性は崩壊した。
「ダメっ!イクッ!」彼女は絶頂を迎えた。そしてそのまま意識を失ってしまったのだった。
その後も男子生徒たちの陵辱は続いた。彼女は目を覚ますと自分が全裸になっていることに気づいた。体中に精液をかけられ、口の中にも入っていた。さらに膣内にも違和感を感じる。恐る恐る確認してみるとそこには精液溜まりができていた。しかも中出しされたようで少し垂れているのが見える。あまりにも酷い状況に涙が出てくる。
「うぅ……酷いよ…僕がみんなを助けたのに、なんでこんな目に合わなければいけないんだ…」彼女は泣きながら呟いた。しかし、この日は、服部忍の地獄が始まった日であった。
⭐️忍、男のままでもレイプされる(苦手な人は次の章までワープ!ホモ展開注意)
彼は翌日も休まずに登校した。このまま学校に行けなくなるのは嫌だったからだ。そして彼はもう学校で何があってもTS魔法少女には変身しないと決めている。変身さえしなければ。男の体なのだから、まさかレイプされる事はないだろう。
朝のホームルームが始まるまでの時間はいつも騒がしい。教室に入るとクラスメイトたちが騒いでいるのが聞こえてきた。「おい見ろよあいつ!」
「マジかよ……」
「昨日のあれ……本当だったんだな」
どうやらクラスメイト達は服部忍のことを知っているようだ。彼らは興味津々といった様子で彼を見つめている。
彼はなるべく目立たないように席に座った。しかし、そんな彼の努力も虚しく、すぐにクラスメイトたちに囲まれてしまったのだ。
「なぁお前……昨日、魔法少女として戦ってただろ?」
「おい見ろよ、改めて見るとめっちゃ可愛いぞ!」
「俺も思ったぜ!」
「男のくせに、女に変身して、よくあんなこと出来るよな……」
「まぁ普通出来ないよな」
「でもさあ~」「あれって気持ちよかったのか?」「絶対にヨガってたよな。」「お前淫乱なんだよなぁ。そうだよな!あんなによがってたし」「いや違う!僕はあの時は冥獣の力でおかしくなっていただけだ」
「そうだとしても気持ち良さそうにしてたぞ!」「そうだよな~」男子生徒たちは好き放題言っている。
彼は怒りで震えていたが必死に我慢した。
「おいお前!ちょっとこっち来いよ!」クラスメイト達が手招きをする。
忍は恐る恐る近づいた。すると突然腕を掴まれたのだ。
「きゃっ!」驚いた彼は思わず悲鳴を上げてしまった。。
「コイツ、男のくせにきゃっだってよ!もしかしてまたやって欲しくて登校してきたの?」
「とりあえずトイレ行こうか!いいからついて来いよ」
彼は抵抗しようとしたが力では敵わない。そのまま教室の外に連れ出されてしまった。そしてそのまま男子トイレの中に連れ込まれてしまう。
「また昨日の美少女に変身してくれよ。そして俺たちとセックスしようぜ。」
「お前ら、僕はもう絶対に変身なんかしないぞ!」
彼はクラスメイトたちをにらみつけた。これであいつらも引き下がるに違いない。
しかし、彼の目論見は大きく外れてしまった。
「昨日の続きしようぜ。変身なんかしなくてもいいよ。忍君のアナルでやらせてくれよ」
「なっ!何言ってんだよ!お前、変態かよ、男同士でそんなことできるわけないだろ!」
忍は慌てて否定する。しかしクラスメイトの男は聞く耳を持たない。
「前から女みたいな顔してると思ってるんだよな」「フェラチオだったら別に一緒だろ?」
「尻マンコもここまで可愛ければワンチャン行けるよな」
「いいからさっさと脱げよ!」彼は服部忍を無理やり裸にすると座らせて両脚を開かせた。
そして彼の股間を弄り始めたのだ。「やめろ!変態!離せ!」忍は必死に抵抗するが力の差がありすぎて無意味だった。
「ちっちぇえちんぽして威張ってんじゃねーよ。こんなのクリトリスだな。お前は変身しなくてもメスなんだよ。」
そしてついに彼のモノが取り出されてしまったのだ。「嫌だ!見るな!」彼女は顔を背けようとしたがそれも許されない。「お前みたいな美少年のちんぽだと。なんだか触っても気持ち悪くねぇなぁ。」
クラスメイトはそれを握るとゆっくりと上下に動かし始めた。最初は優しく撫でるように。やがて激しく扱かれていった。その度に先端から透明な液体が流れ出てくる。「おいおい先が濡れてきてんじゃねえかよ~」「うるさい!黙れ!」服部忍は恥ずかしさと悔しさで涙目になっていた。
クラスメイトの手の動きは更に激しさを増していく。
「しゃぶってやるぜ。射精したら犯してもいいよなだって受け入れだってことだろ。俺たちのこと男に触られて射精するような変態は犯されたって文句は言えないよ。」
同時に口を使って睾丸を舐めてきた。「うっ……ああ……」彼は悶えるような声を上げてしまう。
それを聞いたクラスメイトは更に興奮した様子を見せた。
そしてついにその時が訪れる。
「イクぞ!コイツ、ちんぽ震えてる」男の手の中で忍は勢い良く射精した「うっ……うわぁ!やめて、出ちゃう!」大量の精子がクラスメイトの見ている前で吹き出した。「はぁ……はぁ……コイツ、イキやがった最高だったぜ!」クラスメイトの男は満足そうな表情を浮かべている。
(最悪だ……こんなの酷すぎる……)彼は泣きそうになりながら思った。
しかしそれで終わるわけではない。次はアナルを犯される番だ。
「やめろぉ!」彼女は必死に抵抗したが無駄だった。男は彼女の肛門に指を入れると激しく動かし始めたのだ。「ひっ!痛い!」痛みと不快感で顔を歪めるがそれでも男の手は止まらない。ローションを塗り徹底的に開発された。そしてやがて指がスムーズ入るようになった頃ようやく解放された。「はぁ……はぁ……酷いよ……こんな事されるなんて……」彼は涙を流していた。
しかしそれで終わりではない。次は本番だ。
「尻まんこに入れるぞ」そう言うと男は自分のものを取り出した。そしてそれを彼の肛門に押し当ててくる。そしてそのまま強引に押し込んでくるのだ。
「いやぁ!入らない!」彼は叫んだが無駄だった。男のものによって無理やり広げられてしまう。そしてついに全て収まってしまった。
「動くぞ」男がピストン運動を始める。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げてきた。「あっ……あっ……」服部忍は苦痛に顔を歪ませるが次第に快感を感じ始めていた。
「くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」
「こいつ、尻を犯されて感じてやがる!」「やっぱり男のくせに、魔法少女やる。変態は、男のままでも、ちんぽが大好きなんだな。」男たちは、彼の体を弄んだ。
「んんっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃぁぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃ
なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」
彼の口から、やがて男に媚びるような甘い声が漏れた。「うおおっ射精する!」
やがて限界が訪れるとクラスメイトは彼の中で果てたのだった。
「はぁ……はぁ……」忍はぐったりと倒れ込んだ。
しかしそれでも彼への陵辱は終わらない。
「舐めろ」そう言って彼女の前に差し出されたものを見て忍は絶望した。それは大きく反り返っていたからだ。しかしそれを拒否する事は出来ない。なぜなら彼は男たちにおもちゃにされて射精してしまったのだから、そして彼はTS魔法少女なのだから……
「うぷっ!」彼の口の中に強引に押し込まれていく。そして喉の奥まで突き入れられるとそのままピストン運動が始まった。「うっ……うっ……」彼は涙を流しながら耐えていた。しかしそれも長くは続かない。やがて限界が訪れると大量の精液が吐き出されたのだ。
「うっ……おえっ……」彼女は嗚咽しながら吐き出した。
クラスメイトの陵辱はチャイムが鳴るまで続いた。
服部忍の悩み相談
彼は放課後、クラス担任の森田先生の元を尋ねた。まだ20代だが、尊敬できる。優しい男の先生だ。
「服部、そんなひどいことをされていたなら、もっと早く言わなきゃだめじゃないか!それに魔法少女してるって!世のため、人のために頑張ってるんだなえらいぞ」森田の言葉に涙が溢れた。自分が聞きたかった言葉を目の前の先生は忍に与えてくれた。
「アンダーテイカーから助けてもらって、その恩人に対してレイプするなんて、人間のやることじゃないな。あいつらは冥獣以下だ!名前が出た5人については少年刑務所送りしてやる。安心しろ。先生は忍の味方だぞ。」
そして、怒りをぶつけることができない。忍にかわってクラスメイトたちに憤ってくれた。
翌日、彼を凌辱した5人のクラスメイトは、警察に連れて行かれた。そして少年刑務所で服役することとなった。
日本社会の平和を守る魔法少女にする虐待行為は、通常の罪の3倍に相当する。彼らは5年以上刑務所で暮らすことになるだろう。
そして放課後。服部忍は助けてくれたお礼をしに森田先生のいる宿直室を訪れた。
「失礼します」
ノックをしてからドアを開ける。部屋の中には森田の姿はなかった。所用で少し咳を外しているようだ。何気なく見たテーブルの上に忍はあるものを見つけた。
偶然、テーブルの上に置きっぱなしの森田先生のノート型パソコンだ。忍はそのディスプレイをを見る。
そして、驚愕した。
そこにはある魔法少女のファンサイトが開かれていた。しかも森田先生は、魔法少女忍の熱烈なファンのようだ。
彼はファンサイトを主催し、レアな映像も公開していた。エッチなものもあったが、そこには魔法少女忍に対する純粋な愛情が感じられた。
「僕みたいなマイナーな、魔法少女、ファンはいないと思ってたけど、こんな身近に僕のことを見てくれていた人がいるんだ。」忍はそのことがすごく嬉しかった。
やがて森田が部屋に帰ってきた。
「ああ、服部見てしまったのか。まさか、お前が魔法少女しのぶの正体だとは知らずに、先生、ずっとお前のファンだったんだよ。でもやましい気持ちとかお前が嫌がることをしようとかそういうの全然ないから安心してくれ。そのサイトも俺が主催してるんだけど、不愉快に思ったら言ってくれればちゃんと閉鎖するから」
森田先生はサイトを見られて狼狽し忍に謝る。
「森田先生、そんなに謝らなくていいですよ。僕なんかにファンがいる事は驚いたけど、決して嫌な気持ちにはなりませんでした。だってこのサイト見れば、魔法少女しのぶのことが好きなの。すごくわかるもの。愛情を持って作ってるなって伝わってきますから。」忍は森田先生に感謝を伝える。
「でも、俺は魔法少女しのぶを応援しながら、同時に性的な目で見てしまっていたんだ。それは服部とって気持ちの悪いことだろう。」
森田は自分の欲望をさらけ出して申し訳ないと謝る。
「森田先生。僕は嫌じゃないですよ。むしろ先生に感謝したいぐらいです。だって今まで僕のことを誰も認めてくれなかったんですから……だから僕にとっては救われた気分なんです。こんな気持ちになったのは初めてだよ……先生には本当に感謝しています」
忍の言葉に森田は驚き、そして少し照れくさそうに笑った。
「服部はいい子だな。俺はずっとしのぶはとってもいい子だと思ってたんだ。俺の理想の女の子なんだよ。」
「そこまで言われると照れちゃいますね。でもせっかくだからちょっとサービスしちゃいます。
黒髪のポニーテール、強い意志を秘めた瞳で彼は叫ぶ。
『阿毘羅吽欠裟婆呵!我は忍なり!』
服部 忍が服部家に代々伝わる忍者刀、【絶影】を握って叫ぶ!足元に魔法陣が現れる。彼は光の粒子に包まれて彼女に変身した!そして彼女の服装も変化していく、スカート状の黒い布が身体全体を覆い、首元には赤いリボンが付いた。そして、腰からミニスカート、最後に、両手両足に手甲と脚絆が装着された。
「魔法少女 忍 見参でござる!」
忍は嬉しくなって、森田先生の前で変身をして見せた。魔法少女に変身をした忍の姿を見て森田は感動していた。
「すごいな……本当に魔法少女しのぶなんだな……」森田は目を輝かせた
忍は嬉しそうに微笑みながら答える。「えへへっ♪ありがとうございます!」
そして変身した服部忍は、恥じらいながら言った。
「先生にだけ特別に僕の身体好きに見ていいですよ❤️」
森田は感激のあまり言葉を失う。目の前にいるのは紛れもなく自分が愛した魔法少女なのだ。それが今まさに目の前にいて自分に微笑みかけている。
「せ、先生にそんなこと言ったらだめだぞ」森田は照れて顔を背ける。
「だってせんせいが魔法少女しのぶのファンだって知って嬉しかったんだもん。それに変身して誰かに見せるとか滅多にないことだから特別待遇させてください」忍は嬉しそうに森田に言う。
「先生の好きなところ好きなだけ見てもいいですよ。魔法少女忍ちゃんの身体を」忍は微笑む。
「い、いいのか?こんなことをしても……」
「いいんです。僕は先生のこと信頼してますから」
「わかった。じゃあ遠慮なく」そう言って森田はゆっくりと忍に近づく。
忍の顔を覗き込みながら森田は言う。「本当に可愛いなぁ……」
「そ、そうかな……」忍は照れながら答える。「やっぱり可愛いよ……」森田はそう言いながら彼女を見つめる。
「ありがとう……」忍は照れくさそうに微笑む。
「もっと近くで見てもいいかな?」森田は忍に聞いてみる。「うん……」忍は恥ずかしそうに頷く。
森田は彼女の頬に触れる。彼女はビクッと体を震わせるが嫌がる素振りはない。「柔らかいな……」
森田は優しく撫でるようにして触る。忍はくすぐったくて笑ってしまう。「くすぐったいよ……」
「ごめんごめん。でもすごく綺麗だよ」森田は謝りながらも彼女を褒める。
「あ、ありがと……」忍は照れながらお礼を言う。「触っても大丈夫かな?」森田が聞くと彼女は小さく頷いた。
森田は彼女の胸を触る。彼女は少し驚いたが特に抵抗はしなかった。「柔らかいなぁ……」
森田は呟きながらゆっくりと揉んでいく。彼女は少し恥ずかしそうにしていたが特に抵抗はしなかった。
「どう?気持ちいいかい?」
「ちょっとくすぐったいかも……でも嫌いじゃないよ」彼女は正直に答える。「そっか……良かった」森田は安堵したように言った。
「先生の手大きいよね。それに温かい……」忍が呟くように言った。森田は嬉しそうに笑うと今度は彼女の太腿に手を置いた。
「ここも柔らかいね」
「あっ……だめだよぉ……」彼女は身を捩って逃げようとするが彼の手が追いかけてくる。
「どうしてダメなの?」彼が問いかけると彼女は恥ずかしそうに俯いたまま答えた。「だって…先生、優しくてかっこいいから僕…エッチな気分になっちゃうもん……」「おいおい、大好きな美少女に、そんなふうに言われたら、先生の理性は蒸発してしまうぞ」その答えに森田は満足気に笑った。すると、忍が黒い瞳で森田を見つめて言った。
「僕、先生が望むなら、エッチなことされてもいいですよ。」そして忍が森田先生の手をとって、自らの乳房に押し当てた自分を愛していると公言している男にこのような行為を取るのがどんな結果を招くのか忍もわかっていた。
しかし、彼は魔法少女になって生まれて、初めて、自分の方から男に抱かれたいと思ったのだ。体の変化は、メンタリティーを変化させる、魔法少女として、戦う中で、彼の心の中に、女としての要素が育っていたのは、無理からぬことだった。
「本当にいいのか、服部?」「忍と呼んでください。先生 」森田は、彼女への思いが溢れたように忍をぎゅっと抱きしめた!「好きだ。俺は魔法少女しのぶが大好きだ。お前は俺の天使だ。」そう言いながら情熱的に唇を奪ってきた。そして忍は初めて自ら望んで、森田の口づけに応え、自らも舌を絡めた。服部忍の頭の中が真っ白になるくらいに、甘美な快感が全身を駆け巡った。「んっ!先生!僕も大好きですぅ❤️」
二人は激しく求め合うようにキスを交わす。
そして彼女は森田先生の手を取ると自分の胸に当てた。
「僕の胸触ってもいいですよ?」忍は頬を赤く染めながら言った。「いいのか?」森田は興奮気味に言うと彼女の胸を揉みしだく。「はい……」彼女は頷くと彼の手に自分の手を重ねる。
「先生の手……大きいですね……」彼女は嬉しそうに微笑んだ。「そうかな?」
「はい……とっても……」
そして彼女は彼の耳元で囁いた。「大好きです……」
その一言で彼の理性は吹き飛んだ。そして再び唇を重ねると舌を入れて絡ませ合う。そしてそのままベッドに押し倒すと覆い被さった。
彼女の小さな体はすっぽりと彼の体に収まった。
森田先生は、忍の胸を愛撫する。忍の乳首が、ぴんっと尖っていくのがわかる。
「先生の舌使いすごいです~気持ちいいよぉ」忍は甘えたような声で言う。
森田はさらに激しく吸うと彼女は嬌声をあげた。
「やんっ!だめぇ!そんな強く吸っちゃ嫌ぁ!」
「可愛い声で鳴くなぁ」森田は意地悪く言うとさらに強く吸い付いた。「もうダメェ!」
彼女が絶頂を迎えようとした瞬間彼は口を離した。
「えっ!?」彼女が驚いている間に彼は彼女の秘所に手を伸ばす。
「ひゃうん!」彼女は甲高い声を上げた。
「こっちも準備万端みたいだな」森田はニヤリと笑うと彼女のスカートの中に手を入れた。「やだぁ……恥ずかしいよぉ……」彼女は顔を真っ赤にして俯くが彼は構わず弄り続けた。
「でも濡れてるじゃないか」彼の言葉に彼女は更に顔を赤くした。
「だってぇ……」彼女は小さな声で呟いた。
「先生が気持ちよくするからだもん……」
「そうかそうか」彼は満足そうに笑うと彼女のショーツを脱がせていく。
そして彼女の割れ目に触れる。「すごいな…夢にまで見た。魔法少女しのぶのおまんこだ。きれいだな。お前の体はどこもかしこも全部きれいだ。しかも、お前のここ…もうびしょ濡れだぞ……」
「言わないで下さい!」彼女は羞恥で顔を覆ったが彼の指の動きによってすぐに喘ぎ声が漏れた。
「あっ!んんっ!気持ちいいよぉ……」
「そろそろ入れてもいいか?」森田が聞くと彼女は小さく首を縦に振った。
「森田先生、優しくしてくださいね?」
「もちろんだ」森田は自信満々に答えるとズボンとパンツを脱ぎ捨てて裸になった。
そして自分の肉棒を取り出すと彼女の秘所に押し当てる。
「入れるぞ?」森田は彼女に問いかけると彼女は小さく頷いた。
そしてゆっくりと挿入していく。
「痛いか?」
「大丈夫です!いつも冥獣に乱暴にされてるから、先生の優しいセックス嬉しいです。」
「じゃあ続けるぞ」
「はい」
そしてついに全て入った。彼女の狭い割れ目の中にたくましい森田のものが根元まで挿入された。
「ああ、忍の中に全部入ったぞ?」
「すごくたくましいです。しかもあったかい。動いてください。僕の体で気持ちよくなってください。」
「わかった」森田はゆっくりと動き始めた。最初はゆっくりだったがだんだん早くなっていった。「ああっ!すごいいです!気持ちいいですよぉ!」彼女は歓喜の声を上げる。
「先生のちんちん最高です!」
「それは良かった」
「ああん!気持ちいいです!」彼女は甘い声を上げる。
「そろそろ出そうだぞ?」
「来てぇ!」彼女は懇願するように言った。
「いくぞぉ!」
「ああああっ!」二人同時に果てた。
「はぁはぁ……先生……大好き……」彼女は息を荒げながら言った。
「俺も好きだ」森田は優しく微笑むと彼女の額にキスをした。そして二人は愛し合うように抱きしめ合った。
服部忍は幸せな気分に浸っていた。そして眠りについた。
「すうーすうー」忍の寝息が聞こえてくる。彼女は穏やかな顔で眠っていた。森田はその姿があまりにも可愛くて思わず彼女の頬にキスをしてしまった。「好きだ」そう呟きながら何度もキスを繰り返すうちに再び勃起してしまい彼女の中に入れたまま動いてしまう。
「んっ!ああん!だめぇ!せんせいっ!」彼女が目を覚ましてしまった。「ごめんごめん」俺は謝りながらも腰の動きを止めることができなかった。「もうっ!せんせいのバカぁ!」彼女は文句を言いつつも快楽に身を委ねていた。「好きだ」俺はもう一度呟くと激しく腰を動かした。「ああん!せんせい!好きぃ!」彼女もそれに応えるように両腕を背中に回してきた。「俺も好きだ」俺はそう言って再びキスをする。
「ああん!だめぇ!おかしくなるぅ!」「大丈夫だから安心してくれ」俺はそう言うと更に激しく責め立てた。
「はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️」忍は、自ら積極的にキスをしながら、足を絡めて腰を振った。もう彼の精神は完全にメス落ちしていた。
「森田先生、中に出していいよ。しのぶのおまんこの中に先生のいっぱい出して」彼女は涙を流しながらヨガる!
「忍!俺がずっとお前を守ってやる!魔法少女を辞めたくなったら、俺の奥さんになってくれ!」
彼女は森田の言葉に答えて絶頂した。
「イクッ!イクッ!イグゥ!!!❤️」
服部忍の体が痙攣すると同時に膣内が収縮した。「うっ!」森田は我慢できずに射精してしまった。「はあ……」彼女はぐったりと力が抜けた。
こうして2人は幸せな時間を過ごしたのであった。今までTS魔法少女であることを悩んだ事は何度もあった。自分が嫌いでもあった。でも、今は違う!これから先どんな困難があってもきっと乗り越えていけると。その為にも魔法少女として強くなっていきたいと忍は思うようになっていた。