※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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小学生魔法少女の悩み⭐️時栄綾音 小学6年生。魔法少女 ブルーソネット。

時栄綾音(トキサカ アヤネ)小学6年生 魔法少女 ブルーソネット

小学生の魔法少女、新体操子供の頃からやっており、スラりとした美脚と細い腰つきは妖精のように美しい。

魔法少女名のブルーソネットは、演劇に出てくる妖精族の女戦士からとった。

無邪気な憧れで、魔法少女の道に踏み込んだ。彼女は、抜け出すことのできない沼に落ちていく。望まないセックスを体験し、未成熟な体に大人の快楽を刷り込まれ、彼女の小学生の学校生活は次第にむしばれまれていく。

 

冥獣人「赤羽」 赤井羽人 が闇落ちして生まれたインキュバス

 

 

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冥獣人の手から逃れた私は、半裸のまま夜の街を駆けていた。コンクリートの冷たさが足裏を刺す。風が剥き出しの肌を撫でるたびに羞恥と恐怖が混ざり合う。

「どこへ行けば……」

暗闇に隠れようと路地裏に滑り込んだ瞬間、後ろから声がした。

「やはりここか」

振り返るとそこには黒装束の男──冥獣人の赤羽が立っていた。赤井羽人が闇落ちした結果、生まれた赤い羽をつけたインキュバスだ。

月光に照らされた彼の顔は狂気じみた笑みを浮かべていた。

「ひばりちゃん 探すのに時間がかかったよ。でも君の魔力反応を追うのは簡単だった」

私の身体は震えた。恐怖だけじゃない。あいつの催淫たの魔力がまだ体内で渦巻いている。

「無駄な抵抗はよしなさい。その身体を見れば分かる。すでにスイッチが入っている」

魔法少女に変身した私の体は、大人のものだった。腰のラインも柔らかな曲線を描いている。この体はまだ未熟な子供の体では得られない。戦闘力を与えてくれる。しかし、半面で冥獣人を興奮させて陵辱される可能性を高めてしまう。これも、魔法少女の代償なのか?

「どうして……こんなことを……」

言葉が震える。

「魔法少女魔力の質は最高級だ。我々にとっては最高のご馳走なんだよ。君たちは」

突然彼の指先から黒い触手のようなものが伸びてきた。それはまるで生き物のように私に向かってくる。

「来ないで!」

咄嗟に両手を前に突き出すと、掌から淡い光が溢れ出した。その光に触れた瞬間、触手は溶けるように消えていく。

「ほう……防御魔法を無意識に使ったか。ますます見込みがある」

彼は拍手しながら近づいてくる。怖い。逃げたい。でも何故か体が動かない。むしろ体内の熱が高まっていく。

「今度は本気で遊ぼう。特別な方法でね これは冥獣の体液から作った媚薬だよ。」

彼が取り出したのは媚薬の小瓶だ。

「やめて!もう嫌なの!」もともと子供の体を魔法で無理矢理5年ほど成長させているだけだ。まだセックスなど興味はなかった。しかし必死に拒否するも遅かった。一瞬で腕を掴まれ薬液が注入される。全身に電流が走ったような衝撃。

「あぁぁっ!!!」

意識が飛びそうになるほどの刺激。でも今回は違った。まるで体内全ての神経が性感帯になったような錯覚さえ覚える。

「敏感な体だな。でもその反応、変身前の姿は思ったよりも子供なのかもしれないなぁ

彼の手が私の膨らんだ乳房に触れただけで──

「ひゃああっ!?」

思わず背筋が仰け反るほど強い快感、頭が真っ白になりそうなのに意識だけは鮮明なままだ。

「ふふふ、そんなに怯えなくていい。女の子の体は、男とセックスするためにできているんだ。君も気持ちいいセックスをしてみたいだろう。」赤羽は私の唇を強引に奪った。そして細い腰をぎゅっと抱きしめて。ミニスカートの隙間から指先をパンティーの中に入れてくる。必死に助けを求めようと口を開けたが、それさえも、彼のキスに塞がれた。

舌を絡められ唾液を注がれるたびにゾクゾクとした感触が広がっていった。

 

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「んぐぅ……♡ ぷはぁ……!」

息苦しくて呼吸をしようとすれば余計に深く重なる舌。酸欠状態になって朦朧とする中で更に激しさを増していく行為に何も考えられなくなってしまう─そして、男の手は、私の胸元を引き裂いて、乳首をつまみ上げた

「そんなに抵抗しなくてもいいだろう。魔法少女の体は敏感にできている、それは俺たち冥獣に犯れるためだって事はわかってわかってるだろう?」

(そんわけない)そう叫ぶも上手く発音出来ない。やがて男の指先は彼女の敏感な部分を弄び始めていた。

「ああ、やだ。こんなのやだ。」「乳首を硬くしてるじゃないか。気持ちが良いのだろう。」男の大きな手のひらに私の胸は包まれて揉みしだかれている。時折爪先でカリッと引っ掻かれる痛みを感じながらも甘い疼きが止めどなく襲ってくるようだった。私はこの快楽から逃れたくて暴れるけれど逆効果になってしまうだけだ。男の指先は容赦なくえあの秘部を探り当ててしまった。

「なんだ。お前の割れ目はじっとりと濡れているぞ」

男の言葉に私は顔を真っ赤にするしかなかった。

「違うものっ。濡れてなんか…」

否定しようとした言葉は嗚咽へ変わってしまった。

確かに私の割れ目は濡れていた。そのことが悔しかった。まだ小学生が間に、私の性感帯は年齢不相応に開拓されているのだ。それは私の暮らしの日々の異常さを象徴している。「もうやめて!」私は必死に拒むが男は、私の膝の上に手を置いて、大きく足を開かせた「ひひひ濡れた割れ目をじっくりと観察してやる」

 

男の視線を感じるだけで子宮がきゅーっと疼いてしまう。

「やだぁ……みちゃだめぇ……」私は涙を流しながら懇願するしかできない。

「いい眺めだな。可愛らしいワレメじゃないか」と言いながら割れ目の縁を指先で軽くなぞってくるものだから私はビクビクっと震えて反応してしまう。

「おや?ここは何か期待しているんじゃないか?こんなにも蜜を溢れさせて」と言って私の膣内に指を入れてくる。

「ふわあぁああんっ!だめえええ!!!」突然訪れた刺激により私は達してしまった。

「おいおい、まだ入口を触っただけなのにイッちまったのか?そんな淫乱な女だとは思わなかったぜ」「ちっちがいますぅう」必死に否定するものの身体は正直に反応していた。それを証明するかのように再び割れ目から愛液が流れ出していく。

「ほら見ろよ。どんどん溢れてくるぞ」という声と共に再び内部への侵入が始まった。最初は1本だったはずなのにいつの間にか3本も入っていたことに驚いた。

「すごい締め付けだな。それに奥の方までヌルヌルになってるじゃないか」

男の言う通りで彼の指は根元近くまで入っているにも関わらず痛みは全く感じられなかったどころか心地よい刺激となって伝わってきたことでさらに興奮してしまい無意識のうちに自ら腰を振ってしまっていたようだ。

「いやらしく腰を動かしやがって。そんなに俺のモノが欲しいのか?」と言われ私はハッと我に帰った。

慌てて否定するものの体は正直なもので腰を上下させる動作をやめることができない。その様子を見て満足げに微笑むと次は四つん這いになれと命令される。

「割れ目を濡らした段階で、女は拒否する権利を失うんだ!雌犬のように四つん這いになれ」私は彼の命令に従わなければと思ってしまった。もしかすると、なんらかの洗脳のようなものをされたのかもしれない。

逆らうことも出来ず言われた通りになると背後に立った男によって一気に挿入されてしまった。

「やめてください。お願いだから抜いてくださぃいい!!」私は泣きじゃくりながら叫んだ。だが無慈悲にもピストン運動は開始されてしまいそれどころではなくなる。

今まで経験したことの無い質量を持ったそれが私の膣内を押し広げる感覚があった。あまりの大きさゆえ圧迫されて苦しいはずなのにそれ以上に気持ち良くて仕方がないという感情の方が勝っていた。「おぉ……こいつはガキのくせにすごい名器だな」

感嘆の声を上げる冥獣人の赤羽。その言葉を聞いて私はゾッとした。

信じたくない現実に戸惑っているうちにも男のものは、リズミカルに私の中に出し入れされた。私の理性は完全に吹き飛んでしまったようだった。「あっ♡ああぁっ♡♡すごぃイキそうっ♡♡♡」気が付くと自分から求めてしまっていた。

もうどうなってもいいと思えるくらい快感に支配されていたせいもあり何も考えず本能のまま行動していたのだと思う。

「おいおい自分から腰を振っちゃうなんて本当にスケベなガキだねえ」そう言われて初めて自分がどれだけ淫らになっていたのか認識した瞬間だった。

「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ いぐぅ ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛」

それからはもう止まることはできなかった。自分で動かすスピードを速めてしまったりなどして何度も何度も絶頂を迎えたのであった。

しばらくして赤羽も限界を迎えたらしく射精をする!どびゅどびゅどびゅ!彼は射精をしながら3回、私の奥まで突き上げた!

「いぐぅ♡ だ  めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ  あ゛~~~~…………っ♡♡゛  きも、ち……ッ♡゛」

精液が注がれていく間中ずっと痙攣が続いていたようでようやく終わった時には疲労困憊といった感じであった。

「これでお前は俺のメス奴隷だ!服従の証にちんぽをしゃぶれ!」絶頂して脱力している私の口元に男のものが突きつけられた!

「やだ……もう許してください……」私は泣きながら懇願するしかなかった。

「おいおい、そんなこと言ってるわりには随分蕩けた顔をしているじゃないか?」男の言う通りで私は知らぬ間に自分から舐めていたようだ。それだけでなく口の中に含んで奉仕までしてしまっているではないか!

「ふごっ♡♡♡」私は驚きつつも夢中になってしゃぶり続けた。

「いいぞ。なかなか素質があるみたいだな。これから毎日こうやって犯してやるからな。覚悟しておくといい」

そう告げられて私は絶望的な気分になったのだがそれと同時に期待している自分もいることに気づいてしまった。

その後も延々と凌辱を受け続け最後はまた中出しされてしまい放心状態になっていたところを発見された。

 

魔法少女の朝は早い。日曜日の朝も5時に起きる。

私は急いでシャワーを浴びて汗を流した。

昨日の悪夢のような出来事を思い出して身震いすると同時に股間に違和感を感じる。

鏡を見ると下腹部に赤い紋章のようなものが浮かび上がっていた。慌ててタオルで擦ってみると少しだけ薄くなったように見えたのでほっと胸を撫で下ろす。

(良かった。消えるみたい)その時、私は気づいていなかった。

そして、私は小学校に行く毎日の変わらぬ、日常が私の悪夢のような体験を薄めてくれるはずだった。しかし、教室に着いた時、私は絶望の余り楽膳とした。担任教師が突然の休養を取ることになり、代理の教師が紹介された。その彼は名乗った。

「休養を取る河村先生の代わりに代理教員としてきました。赤井羽人です」

いかがわしいイケメンの姿を知っている。彼の正体を知らないクラスメイトたちは、黄色い声を上げた。まさか小学校にまで冥獣人が侵入してくるとは。

 

そしてあいつは早速、行動を起こした。それは昼休み、私は社会科準備の奥から聞こえてくる女の子のすすり泣きのような声に気がついて中を覗いた。

社会科準備室の中には赤羽がいた。そして彼の膝の上には、私のクラスメイトの中西玲奈が乗せられていた。

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玲奈は唇を奪われながらスカートの中に手を入れられていた。そしておませな彼女は、男に体を委ねていた。

彼女のショーツを脱がすと彼女の幼い割れ目の中に指を入れた。

「ああ、先生、だめぇ、」玲奈ははじめての手マンに腰を小刻みに揺らしていた。小学生では大人のテクニックの前には良いように翻弄されてしまう。しかも相手は冥獣人だ。逃れることができなかった。赤羽の指先に彼女の愛液が滴る。あいつはエナジーを吸引していることだろう。魔法少女に変身をして助けに行くべきか悩んだ。相手は、昨日私が敗北した相手なのだ。私は我が身可愛さにクラスメイトが凌辱されるのを黙って見ていた。「やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡♡゛ イクっ♡ 」玲奈は涙を流しながらも、甘い声を上げ、小さな腰を振っていた。そして赤羽は自らの勃起したものを、少女の割れ目に押し付けている。まさに彼女の純潔が散らされようとしていた。時間は12時40分、チャイムが鳴るまでまだ20分はある。私の逡巡の間にも状況は進展した。男のペニスはゆっくりと沈められていった。

「お゛ッ、ほぉおおッッ?♡♡」

玲奈の小さな割れ目は悲鳴のような声とともに破瓜の血を流していた。

「せんせー おぉ♡ んっ♡ はぁ  ああ♡ あ゛ぁ……っ♡ おくっ♡ あたってるぅぅ……っ♡ はぁあぁ  ああぁ゛ッ♡♡」玲奈の声はもはや悲鳴のようだったが、その表情には悦楽の色が滲んでいる。私もあんなふうに、昨日されたのだと思うと嫉妬とも羨望ともつかぬ感情が芽生えた。あいつは口元に笑みを浮かべていた。まるで追い込むようにゆっくりと腰を打ち付ける速度を上げていくのが見えた。玲奈もそれに合わせるようにして淫らに腰を動かしていた。私の体は熱くなる一方だった。早く魔法少女に変身しないとと焦るが、どうしてもその勇気が湧かなかった。

「玲奈ちゃん、中に出すよ」

赤羽は彼女の耳元で囁いた。玲奈は無邪気に答えた。

「ダメぇっっ♡ イッちゃう! だめなの!こんなの絶対嫌だ、イグぅ〜〜っっっ♡」

次の瞬間、彼女の小さな膣内に大量の白濁液が注がれたのが分かった。

赤羽は彼女の膣内から自分のものを抜き取った。すると大量の精液が溢れ出てくるのが見えた。その様子を呆然と見つめる私の瞳には涙が浮かんでいた。

昼休みが終わり教室に帰ると赤羽からクラスメイトに玲奈は保健室で休んだと報告があった。急に熱を出したと空々らしい嘘をつきあいつは授業を進めていった。

 

昼休みの後の授業は保健体育だった。あいつは本当の先生のように上手に説明をしていく。

「時栄綾音さん、前に出てください。」私はあいつの言葉の意味がわからなかった。とりあえず言われるままに教室の前に出る。すると、あいつは言った。

「今日の保健体育の授業は、時栄綾音さんの体を使って女の子の体についてみんなに授業します。」

あいつの言葉にクラスメイトはドキドキしているようだった。

あいつは何らかの催眠をクラスメイトに施しているようだ。私が服を脱がされて、下着姿にされても、誰も抗議するものはいない。むしろ何かに取り付かれたような目で私のことを見ていた。

「まず女性の体で大事なところはここですね」

あいつは私の胸を指差した。私は恐怖のために動けなくなった。

そして、私の未成熟な胸がむき出しにされる。

 

 

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「赤ちゃんを育てるためのお乳を出すところですが、女性は性的な快楽を受けると、乳首は膨張して立ってきます」そう言いながら、あいつは私の乳房を掴んだ。

「そしてここを刺激するとさらにおっぱい全体が固くなって感じるようになります」彼は指先で乳首の周りをなぞっていく。その度に私の体はビクビクと震え始めた。

「あっ♡」

私は思わず甘い吐息を漏らしてしまう。それに気づいたクラスメイトたちはクスクス笑っているようだった。

「綾音ちゃんったら、授業なのに感じちゃってる」「あれが時栄綾音のおっぱいか初めて女の子のおっぱい見た」

(ダメだ、こんな所で感じちゃったら……)

そう思うものの体の火照りが収まらない。それどころかどんどん激しくなっていくようだった。とうとう私は我慢できなくなってきてしまった。スカートを履いたままでもわかるくらい私はショーツを濡らしていたのだ。あいつはそれを見逃さなかった。

「さあ時栄さん、教壇に上がって机の上に座ってください」

私は言われるがままに動いた。心臓がバクバク音を立てている。今すぐにでも逃げ出したかったが足が思うように動かないのだ。とうとう椅子に座り込んでしまう。そんな私に対して赤羽は優しく話しかけてくる。しかしその内容は信じられないものだった。

「これからみんなの前で女の子の性器を気持ちよくする方法を見せてあげましょう。」そういうと赤羽は私の太腿に手を置いた。その手は徐々に上に上がっていき遂に割れ目に触れる寸前まで来たところで止めた。そしてゆっくりとショーツ越しに秘所に触れる。

「ひぃっ!?」

予想外の刺激に情けない声を上げてしまう。クラスメイトたちが一斉にこちらを見るのがわかった。羞恥で顔が赤くなるのを感じる。それでも彼の手は止まらない。それどころか更に激しくなるばかりだ。私は堪えきれずに喘ぎ声を上げてしまった。するとそれに呼応するように男子たちがざわめき出す。女子生徒たちは興奮した様子で私を見ていた。

「先生、どうして時栄さんはあんなに感じてるんですか?」「きっと時栄さんが欲求不満だからですよ。いつも家でオナニーとかしているんじゃないでしょうか。まあそういうお年頃ですから仕方ありませんよね」

「そんなわけない!!」「だったらどうしてあんなに濡れているんでしょう?」

「違うもん!私だって好きでああやってるわけじゃないし!」

「でも今の綾音さんはとても楽しそうですよ」

「嘘だっ!!」「本当のことです。ほら見て下さい。もうびちょびちょじゃないですか」

「嫌ぁぁぁっ!!」

私は必死に否定した。だけどそれは逆効果でしかないらしい。ますます彼らの興奮を煽ってしまっただけだったようだ。あいつの指の動きはより一層激しさを増していく。そしてついにその時が来た。私は絶頂を迎えたのだ。

「あぁぁっっ♡♡」

私は盛大に潮を吹いた。

(ダメぇぇっ!止まらないぃっ!!)

私の秘所から噴き出した液体を見てクラス中が騒然となった。特に男子たちの反応が凄いことになっている。

「うわぁ時栄すげえなあいつ」「えっろいな」「変態だわ」

そんな声が聞こえてくる度に私は恥ずかしさで死にそうになった。

そんななかで唯一赤羽だけが冷静だった。

「これは愛液といって女性の愛液です。女の子の性器は男性を受け入れるためにこのような分泌物を出します」

淡々と説明しながら赤羽は私の秘所を弄んだ。「皆さんも実際に触って確かめてみてください」

その言葉と同時に教室の女子たちが私のショーツの中に手を入れてきた。

「わっすごいヌルヌルしてる」「ねえもっと強くしていい?」「ちょっと痛いかも」「大丈夫だよ。気持ち良すぎておかしくなっちゃっただけだから」「へ~そうなんだ~」

「やだっ!やめてっ!」

私は抵抗したが無駄だった。クラス中の女子に囲まれて私はされるがままになってしまったのだ。とうとう私の体は限界を迎えてしまったようだ。私はまたしても絶頂を迎えてしまった。今度は先程よりも大きい波が来たため意識を失いそうになるほどだった。

そんな私の様子を見ていたあいつは言った。

「次は時栄さんの体でセックスの勉強しましょう。まず、この膣という場所があります」あいつは私の割れ目を広げて見せた。

「これが子宮口といって子供を作るために必要な場所なんです」

そしてあいつは私の割れ目に指を入れてきた。その瞬間私は快楽に襲われた。

「いやぁっっ!!」

悲鳴を上げる私を見て他の生徒たちは笑っているようだった。

「あれれ~おかしいぞ~」「どうしたんだろう」「ひょっとしてイっちゃったとか?」「そうなんじゃない?」

「みんな授業は真面目に受けなきゃいけないよ。それじゃあ今から時栄綾音さんの中におちんちん入れてもらいます。彼女のおまんこにおちんちん入れてみたい人!男子は手あげて。」

女子たちはあいつの行動に興味津々のようだ。男子は全員手を挙げている。

「よしっ!今回は、秋山と高津、それと山田、君たちにやってもらおう。それじゃあ順番に並んで」「待てよ。俺から先だぞ!」「何を言ってるんだお前は。一番最初に入れたほうが気持ちいいんだよ!」「いいや絶対俺の方が上手いって!」「はあ?ふざけんじゃねぇぞこの野郎!」「いい加減にしないか君たち!とにかく一人ずつ試してもらおうじゃないか!」

秋山君も、高津くんも、山田くんも、私と仲の良かった男の子だ。まさか、その彼らが、こんなケダモノのような行為に手を挙げるとは思わないなかった。

「俺たち綾音ちゃんが好きだからさぁ、他の男にやらせるくらいだったら絶対自分でやるさ」

そう言いながら3人は服を脱いでいく。彼らのペニスは既に大きく膨張していた。彼らのモノを見た瞬間、私の中で何かが崩れ去るのがわかった。恐怖や嫌悪といった感情が入り交じった複雑なものだった。しかしそれでもなお私は彼らに犯されることを想像してしまっていたのだ。

三人はそれぞれ私の両足を持ち上げ、割れ目を触ったり、おっぱいを吸ったりお尻を撫でとやりたい放題だった。私は抵抗することもできずただ耐えるしかなかった。

「まずは俺からだ!」

秋山君が叫びながら勢い良く突っ込んできた。まだ小学生のちっちゃなおちんちんだが一気に奥まで貫かれて凄まじい快感に襲われる。あまりの気持ち良さに頭が真っ白になってしまう。

「ああぁっ♡いやぁっ♡♡」

思わず甘い声が出てしまった。周りから歓声が上がる。秋山君はそのままピストン運動を始めた。

「気持ち良いかい?綾音ちゃん」「こんなのやだ。早くやめてよ。」

「そんなに嫌ならやめるけど」ちょっとしょんぼりとして腰の動きを止める。秋山くん。彼は優しい性格なのだ。

「おい、秋山、男がちんぽ丸出しにしたら、中出しするまでやめないのは基本だぞ。これで引き下がりようだったら、綾音ちゃんをものになんかできないぞ。」赤羽が、彼の後ろで、悪魔のようにささやいた。秋山君は、何かを取りつかれたように私の秘所に再び肉棒を突き立てた。

「僕は、綾音ちゃんのこと本気で好きなんだ!」そう言いながら彼の腰の動きは激しさを増していく。

「ひいっ♡だめぇぇぇええええっいぎっっ♡♡」

激しい責めに私は絶頂を迎えてしまった。それから彼は私の中に射精をすると満足そうに引き抜いた。

「次は俺だ」「いやっ!もう許してぇっ!」

高津君が私の中に挿入してきた。彼のものは秋山君より少し小さいぐらいだろうか。しかし彼のは先端が太かった。そしてゴツゴツしていて硬かった。カリが高く張っていて抜き差しする度に私の弱い所を擦り上げてくるのだった。

「いやぁっ♡それダメぇっ♡」

私は必死に抵抗したが彼は容赦してくれなかった。彼はひたすら腰を振り続けるのであった。

「あぁっ♡イグゥウウウッッ♡♡」

高津くんの子種汁を受け止めると、私は気を失いそうになってしまった。

「おい、次は山田くんだ。君のちんぽで綾音ちゃんを起こしてやりなさい。」赤羽の声が聞こえた。

もう勘弁してほしい。

「綾音ちゃん大丈夫?」

山田くんは心配そうな顔をしていた。

「もうやめてほしいの。お願い」私は涙ながらに訴えた。

しかし彼は首を横に振った。

「ごめんね。僕も男の子だから我慢できないんだ」そういうと彼は私の割れ目に自身の剛直を押し当てる。そして一気に貫いた。

「ひぎぃいっ♡♡」

私は悲鳴を上げた。それと同時に絶頂を迎えてしまい盛大に潮を吹いてしまった。しかし彼はそれで止まってくれることはなかった。それどころかさらに加速していくばかりである。パンッパァン!という破裂音と共に結合部から愛液が飛び散っているのが見える。その音を聞くたびに私の体が熱くなっていくのがわかる。

「いやっ!やめてっ!」

私は必死に抵抗するが彼の力には敵わなかった。彼は私の両足を抱え上げて駅弁スタイルになると激しく抽送を繰り返した。「ひっぐうぅっ♡♡」

私はまたしても達してしまった。だがそれでも彼は止まらない。彼が私の秘所の奥に肉棒を押し付け!どぴゅううううううううっ!と私の子宮に向けて射精をした。

「ああぁっいぐっ♡♡」

私は絶叫した。その瞬間私は意識を失ってしまったようだ。気がつくと私は全裸で教壇の上で寝かされていた。周りではクラスのみんなが集まっているのが見える。皆私の方を見ているようだ。恥ずかしくて死にそうだった。

「みんな、中出しされた時栄綾音ちゃんの割れ目をよく観察するんだ。こうして女の子は妊娠するんだよ。でも綾音ちゃんからは破瓜の血が流れていないね。彼女は、ここでクラスメイトの男の子たちに犯される前に男性経験をしてるんだね。真面目そうに見えていけない子なんだね。」私はクラスメイトに指を突っ込まれ、私の恥ずかしい部分を写メに撮られた。もう頭がおかしくなりそうで、涙が溢れて、最後は大きな声で泣いた。

そんな私を見かねたのか赤羽が声をかけてきた。

「どうでしたか?みなさん満足しましたか?それでは今日の授業はここまでにしましょう」

こうして地獄のような時間が終わりを告げた。だがこれからは毎日同じようなことになるのだと思うと暗澹とした気分になってしまった。

私は家に戻って布団の中で泣いていた。今日のことが頭から離れなかったのだ。悔しさと惨めさが入り混じった感情が胸に広がっていくばかりだった。

「どうして私がこんな目に遭わなきゃいけないんだよぉ!」

枕に顔を埋めて大声で叫ぶ。でもいくら叫んでも何も解決しないことはわかっていた。

私は魔法少女なのだ、だから答えは、ただ1つ、自分の力で赤羽を倒さなきゃいけない。私はそう決意して眠りについた。(続く)

 

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