メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
時栄綾音(トキサカ アヤネ)小学6年生 魔法少女 ブルーソネット
小学生の魔法少女、新体操子供の頃からやっており、スラりとした美脚と細い腰つきは妖精のように美しい。
魔法少女名のブルーソネットは、演劇に出てくる妖精族の女戦士からとった。
無邪気な憧れで、魔法少女の道に踏み込んだ彼女は、冥獣人「赤羽」 赤井羽人 が闇落ちして生まれたインキュバスによって抜け出すことのできない沼に落ちていく。
望まないセックスを体験し、未成熟な体に大人の快楽を刷り込まれた。
そして冥獣人の赤羽は彼女の小学校の担任教師として赴任し、綾音を使ったセックス授業を展開。クラスメイトたちは洗脳され、教室で彼女を輪姦した。
彼女の平和な小学校生活は次第にむしばれまれていった。
クラスメイトに教室で輪姦されたその日、私はベッドの中で泣いた。そして翌日は風邪をひいたと言って学校を休んだ。冥獣人が怖くて、学校に行けなくなる。自分が恥ずかしかった。
魔法少女サイトに通報して年上の魔法少女のお姉さん達に、あいつを倒してもらおうとも思った。
しかし、それをやったら、自分はもう魔法少女としての矜持を保てない、頑固な私はそんなふうに思ったんだ。それが信念なのか、誤った考えだったのかわからない。
でも、こうしてる間にも、私の学校はあいつに侵略されて、あいつの牙城になってしまう!
私は勇気を出して登校した。
「時栄さんおはよう」「綾音ちゃん風邪、大丈夫?」クラスメイトたちが何事もなかったかのように話しかけてくる。一昨日のことがまるでなかったかのような雰囲気だ。おそらく彼らは洗脳されたときの記憶を覚えていないのだろう。
やがて朝礼の時間が来て、赤羽が教室に入ってきた。そして私の方を見てニヤリと笑った。
あいつは教室では私が仕掛けてこないと思っている。。魔法少女にとって身バレは不都合が多いからだ。しかし私にはもうためらいはなかった。クラスメイトの前で変身をした。
「鳴り響け、妖精の笛、勇敢なる妖精族の戦士!ブルーソネット!」
とにかく、あいつの土俵にのらずに最大火力で一気に勝負をつける。それが私の作戦だった。
赤羽の表情が一瞬だけ驚きを見せたが、すぐに悪意に満ちた笑みに変わった。
「へぇ……こんな場所で変身するなんて……勇敢だねぇ」
次の瞬間、教室内の空気が凍りついた。クラスメイトの中西玲奈がが突然立ち上がり、机の上に置かれていた鉛筆を手に取ると、その先端から紫色の光線が放たれた。彼女は赤羽に犯された子だ。おそらくその時に眷属にされていたのかもしれない。
「やっ……!?」
光線は私の足元に当たり、強烈な痺れが走った。私は膝から崩れ落ちた。
「綾音ちゃん!」クラスの誰かが叫ぶ声が聞こえたが、赤羽が手を上げると全員が黙った。
「君たちもね、魔法少女の姿を見るのは初めてじゃないでしょう?」赤羽は田中さんの肩に手を置きながら言った。「彼女は特別な訓練を受けているから、ちょっとやそっとじゃ倒せないよ」
私は歯を食いしばった。ここで退くわけにはいかない。しかし、中西さんは完全にコントロールされているようで、瞳の奥に赤い光が宿っていた。
「だからこそ、僕の新しい玩具として最適なんだ」
赤羽が指を鳴らすと、天井から複数の触手が現れ、床に這いずり回るように近づいてきた。青白い粘液を滴らせたそれは、明らかに性的なものだった。
「来るなっ!」
私は必死に立ち上がろうとするが、足の痺れがまだ残っている。触手の一本が私の右足首に絡みついた。
「いやぁっ!離して!」
さらに二本目の触手が左腕に巻き付き、ゆっくりと持ち上げてくる。私は空中で宙吊りになったような格好になり、両手両足を広げさせられた。
「み、みんな見てるのに……こんな……」
「さぁ今日は、女の子が触手に犯されるってどんなことか見せてあげるね。とっても気持ちいいんだよ。」
クラス中の視線が私に集中しているのが分かる。昨日のように彼らに催眠波動が流し込まれていた。男子たちは興奮した様子で目を輝かせ、女子たちは恐怖と困惑で顔を覆ったり震えたりしていた。
「いいねえ、最高の見世物だ」赤羽は満足そうに頷いた。「みんなの前で絶頂させてあげるよ」
触手たちが一斉に動き始めた。一本は私の太ももの内側を這い上がり、別の一本は胸当ての隙間から侵入しようとしている。そして最後の一本は……最も恐ろしい場所に向かって伸びていた。
「やめて……お願いだから……そこだけは……」
しかし触手は容赦なく下着の中に潜り込み、敏感な部分を探り始めた。最初は嫌悪感しかなかったはずなのに、少しずつ身体が熱くなってくるのを感じた。
「んぅっ……だめ……こんなのおかしい……」
「おかしくなんかないよ」赤羽が笑いながら言った。「これは君の身体が快感を求めている証拠さ」
触手が小刻みな振動を始めると、全身に電流が走るような感覚が襲ってきた。思わず声を漏らしそうになるが、唇を噛んで耐える。
「んっ……ふぅ……」
周囲の目がある以上、絶対に気持ち良くなっている素振りを見せてはいけない。しかし、身体は正直だった。秘所からは蜜が溢れ出し、下着を濡らしているのが分かる。
「ほら、もっとみんなに見せてあげないと」赤羽が手を叩くと、別の触手が私のスカートを持ち上げた。下着にシミができているのが丸見えになってしまう。
「いやぁっ!見ないでぇ!」
「時栄のやつ濡らしてる?」「綾音ちゃん可哀想」
クラス中からざわめきが起こる中、赤羽がさらに指示を出した。
「そろそろメインディッシュといこうか」
突然、下半身を包んでいた下着が溶けるように消え去った。露わになった恥丘に冷たい触手が直接触れ、激しい摩擦が始まった。
「あぁぁっ!そんな強くしないでぇ!」
今までとは比べ物にならない刺激に、背筋が仰け反る。周りの視線が全てそこに注がれていると思うだけで頭がおかしくなりそうだ。
「みんないるのに……こんなことされて感じるなんて……」
自己嫌悪と羞恥心で涙が溢れる。それでも身体は止まらない。愛液が太ももを伝い落ちるほど溢れ出し、教室中に淫靡な香りが漂い始める。
「ほらみんな見てごらん。これが時坂綾音の本当の姿さ」赤羽がクラス全体に向けて呼びかけるように言った。「普段は清楚な小学生でも、結局はただの雌なんだよ。魔法少女やってるのも、正義のためなんかじゃない。僕たちに、こういう風に性欲処理の道具にされるのが気持ちいいからやっているんだよ。エロいの最低のメス犬なんだ。」
抗議したい気持ちもあるけれど、言葉が出ない。代わりに口から出るのは甘い吐息ばかりだ。
「はぁっ……んっ……だめぇ……」
限界が近づいていることを本能的に悟る。このままでは本当にみんなの前でイってしまう――
「ダメ……これ以上続けたら……壊れちゃうぅ!」
心の中では拒否しながらも、肉体は確実に高みへと導かれている。そしてついに……
「いやぁぁぁぁっ!!!!!」
絶叫と共に絶頂を迎えた瞬間、意識が真っ白に染まった。身体が激しく痙攣し、大量の液体が吹き出す。教室中に響き渡る水音と独特の匂い。
「あれ?もう終わりかな?」赤羽の冷たい声が聞こえる。
朦朧とする意識の中で目を開けると、そこには変わり果てた自分の姿があった。汗と涙と唾液と……様々な体液でぐちゃぐちゃになった魔法少女の衣装。そして何より惨めだったのは……まだ足りないと言わんばかりに疼き続ける自分の身体だった。
「まだ終わらないよ」赤羽が再び指示を出すと、新たな触手群が迫ってくる。
その時だった。
「先生、もうやめてください。綾音ちゃん このままだと彼女本当に壊れちゃいますよ」
声を上げたのは私の親友の川内愛莉だった。彼女の目に浮かぶ不安そうな表情を見た瞬間、僅かに残っていた理性が呼び戻される。
「おやおや私の精神支配に逆らう子がいるなんて。中西さんみたいにおまんこ奴隷にしてやるしかありませんね。」
赤羽の触手が震えながら立ち上がった愛莉に向かう。
「だめ……こんなこと……させない……」
最後の力を振り絞って立ち上がろうとするが、思うように力が入らない。それでも必死に拳を握り締めた。
「私は……絶対負けないんだからっ!!」
その瞬間、胸の奥底から湧き上がるようなエネルギーを感じた。それは怒りでも悲しみでもなく、「守らなくては」という強い意志だった。
「綾音ちゃん、頑張って…」小さな声が聞こえた。愛莉が呟いたようだ。
「みんなを……助けるんだ!」
全身に魔力が巡っていく感覚。私は再び立ち上がると同時に、周囲に集まっていた触手たちに向かって手を伸ばした。
「ソニック・シャワー!」
透明な波動が空間を駆け抜ける。一瞬にして触手たちは霧散し、同時に洗脳されていたクラスメイトたちも解放されたようだ。
「あ……あれ?」誰かが呆然と呟く。
「元に戻ったの?」別の声が続いた。
教室には混乱した空気が流れるが、それどころではない。赤羽はこちらを見据えたまま静かに笑っていた。
「なかなか根性あるじゃないか」
「当たり前でしょ!あんなことで私を折れると思ったら大間違いなんだから!」
叫びながらも内心では焦りが募る。今の攻撃でかなり体力を使ってしまった。この状態で長期戦は厳しいだろう。
「さて、どうするつもりだい?」赤羽が問いかける。
考える暇もなく次の一手が必要だと感じた私は、教室の隅へ視線を向けた。
「みんな聞いて!」大きく深呼吸をして叫ぶ。「今すぐ学校から避難して!こいつは危険すぎる!」
すると数人の生徒が我先にと出口へ走り出した。しかし赤羽がそれを許すはずもない。彼は瞬時に指を鳴らすと、再び廊下へ続く扉が重く閉ざされた。
「残念だけど逃げられないよ」彼は優雅に微笑む。「今日の授業はまだ終わっていないんだから」
絶望的な状況だが諦めるわけにはいかない。何とか打開策を見つけなければ―そう思いながらも思考がまとまらない。心臓の鼓動だけがやけに大きく感じられた。
「さっきみたいに触手だけじゃ飽きちゃうよね?」
赤羽が言い終える前に新たな影が蠢きはじめた。今度は先ほどよりも巨大で異形な触手たちだった。それだけでなく赤羽本人もこちらへ向かい始めた。
「くっ……!」
私は再び構え直し迎撃態勢に入る。だがさっきの攻撃で相当消耗していた。それでも引き下がれない理由がある。それは今もなお背後に存在する無防備なクラスメイトたちの命だ。
「私が絶対に守ってみせる!」
そう心で決意した瞬間だった。突然背後から温もりのある感触がした。驚いて振り返ると川内愛莉だった。
「綾音ちゃん、愛莉も一緒に戦うよ……」彼女は小さく震えながら掃除用のモップを構えていた。
愛莉とはよく魔法少女ごっこをして遊んだものだ。私はブルーソネット、彼女はイエローハーモニーと名乗っていた。しかし相手は冥獣人、人の命を平気で奪う化け物だ。魔法少女でない彼女がどうこうできる相手ではない。私は彼女を逃げるように促した。しかし彼女は聞こうとしなかった。
「だって綾音ちゃんだけ置いて行けないよ」
「愛莉……」
私は少し躊躇った後、強く頷いた。
「ありがとう。でも危なくなったらすぐに逃げるんだよ」
愛莉は小さく笑うと再び前を向き直す。
「ふふふ、ただの小学生が冥獣人に挑むとどんなことになるか。あなたのお友達の綾音ちゃんの前で見せてあげましょう。」赤羽は愛莉を狙う!私はあいつの戦闘用触手と戦ったが力を使い切った私にはどうにもならずに、すでに自由を奪われていた。私の見ている前で愛莉に触手が迫る。
「やめてー!」愛莉の怯えた声が響く。
「やめろおぉぉぉ!!」
「いやぁっ……やめてぇ……」愛莉の叫び声が耳に突き刺さる。赤羽の触手が彼女の体に絡みつき、無慈悲に締め上げている。
「愛莉から離れろ!」私は全力で叫んだが、赤羽は冷笑するだけで聞く耳を持たない。
「無駄ですよ。君には何もできませんから」
赤羽の言葉通り、触手に遮られ私の攻撃はことごとく避けられてしまう。
彼は私を嬲るために、あえて時間をかけて愛莉を痛めつけているのだ。その間にも触手たちは彼女の服を引き裂き、肌を露出させていく。
「ほらほら、早く助けないと大事なお友達がどうなっちゃうか分かりませんよ?」
「綾音ちゃん、、私はどうなってもいいから、」
愛莉は恐怖と苦痛で顔を歪めている。涙が頬を伝い落ち、嗚咽が漏れ聞こえてくる。その姿を見るたびに私の胸は張り裂けそうになる。
「この卑怯者めっ!」
感情的になって飛びかかるが、やはり簡単に捕まえられるはずもなく避けられてしまう!
「さぁあなたのお友達の愛莉ちゃんを催淫して、私のちんぽ奴隷にしてやりましょう。」赤羽が愛莉の小さな体を抱きしめた。そして赤く光る目で彼女を見つめる。赤い光を浴びた愛莉は次第に赤羽に夢中になっていく。
「せんせい」愛莉が赤羽にキスをする。赤羽は彼女に舌を入れながら催淫の魔術をかけていった。
愛莉は次第に息遣いを荒くしていった。彼女の膨らみかけた小さな胸も股間もすべてが赤羽に支配された。
「綾音ちゃんの前でセックスしてあげますよ」彼はそそり立つイチモツでで愛莉を貫き犯していく。彼女の顔は快楽に狂わされていた。何度も絶頂し潮を吹く愛莉。私は悔しさでいっぱいだった。快楽の虜となった愛莉は突き上げられるたびに甘い声を上げた。赤羽のペニスで彼女のクリトリスが刺激されさらなる快楽を味合わせていた。
「せんせいもっとして♡」愛莉の甘える声に私は嫉妬さえ覚えてしまった。私が守りたかった愛莉はもうあの男の手の中に堕ちてしまっていた。
「そろそろ行きますよ!」赤羽はピストンを速め愛莉に射精した。ドクンドクンと彼女の小さい膣の中に精子が注入されていく。射精された瞬間、彼女の細い足がバネじかけのようにV字型に開いた!そしてつま先をピクピクと痙攣させる。そして割れ目からピンク色に染まった白濁した。精液が流れ出た。
「ふふふ君のお友達のあいりちゃんは私に中出しされて絶頂しましたよ。」
「あああ、綾音ちゃん、見ないで見ないで、、」
床に投げ出されて、カエルのように足を広げて、小さな割れ目から精液が流出していた。それは捕食者に留められた小動物に見えた。それは余りにも残酷な光景だった。
「綾音ちゃんの番ですよ」
赤羽は脱力してしまった愛莉を捨てると私の目の前に立った。
「愛莉に酷いことして、覚悟出来てるんだろうな!」
「もちろん。愛莉ちゃんの前で貴方を滅茶苦茶にしてあげますよ」
赤羽が私にキスをしてくる。私の口の中に入ってくる赤羽の舌は気持ち悪いはずなのに、、
彼に触手で凌辱されて私の体は、快楽に目覚めてしまっていたのだった。
冥獣人たちは、魔法少女の精神を犯すことを好む!怒りと屈辱に染まった。私の精神は、あいつにとって極上のご馳走だろう。それを覆すための力が今の私にはなかった。
「綾音ちゃん、かわいいですよ。今日も気持ちの良いセックスを教えてあげます。」男のキスが私の唇を奪った。
私の中で何かが崩れ去っていくのを感じた。そしてあいつの唾液が流れ込むと、私の体は熱くなった。
そして赤羽の大きな手が私のお胸を揉む。彼のテクニックによって快感を与えられていく。
そして乳首を摘まれて強く引っ張られる。するとまた快感に襲われる!そして最後に彼の巨大なモノが私の股間に当てられた時である!私の頭の中で警鐘が鳴った!
「ダメ……やめて……お願い……」
だがその願いも虚しく彼は挿入してきた!
「いやぁああああああ!」
痛みとともに得体の知れない感覚が押し寄せてきた!それはあまりにも凄すぎて恐怖すら覚えた。しかしそんな感情すらも吹き飛ばしてしまうほどの快感によって塗り替えられてゆく!
「んぐっ!!んふぅぅ~♡♡」
「どうですか?私のモノを受け入れるのは?」
そう言われて私はハッとする。そうだ自分は何をしているんだ!早くここから抜け出さないと取り返しのつかないことになるかもしれない。しかし体は言うことを聞かず寧ろ求めてしまっている。
「綾音ちゃんの小さなワレメちゃんが私のイチモツを咥えてますよ」
そう言って彼は腰を動かした。パンッと肉同士がぶつかり合う音が教室に響き渡る。
「やめてぇええ!!これ以上されたら戻れなくなっちゃうぅう!!!」
私は泣き叫ぶしかできなかった。しかしそれでも彼は止まらず何度もピストン運動を繰り返した。
「んっ……んんんんっ!」
「綾音ちゃんのクリちゃん可愛いですね」
私のクリトリスを弄ばれながら中に出される度に頭がおかしくなりそうになる!しかし彼は止まることはない。むしろ加速していった。そしてついに限界が来た。意識を失いかけていたその時だった。
赤羽に口づけをされた。唇と唇を合わせ舌を入れてくる濃厚なディープキスだった。
「ぷはぁ……ん…………あっ………………」
ようやく解放された時にはもう遅かった。私の目はとろんと蕩けてしまっていて完全に発情しきっている表情になっているだろう。さらに追い打ちをかけるように彼のイチモツが最奥を突く「ひゃああんっ!」という声とともにビクンっと跳ね上がる体。もう抵抗する意思など完全に喪失していたのだ。
「ふふ綾音ちゃん可愛いです。お尻を突き上げてください。バックからガンガン突いてあげますから」
言われるままにお尻を突き上げるポーズをとり彼を受け入れる準備をする私。もう完全に抵抗する力を失っていたのだ。
「ふふいい子ですね。綾音ちゃん」
「綾音ちゃんのおっぱい柔らかい」赤羽が私の胸を揉みしだき乳首を吸い上げる。
「あああっ!いやあ!」
赤羽は執拗に胸ばかり攻め立ててきた。
「やめてぇえ!イクゥウウッ!」
あまりの激しい快感に絶頂を迎えてしまい身体を弓なりに反らしてしまいオーガズムを感じてしまう私であった。
「イきましたね。綾音ちゃんはやっぱり淫乱なんですね」
私は悔しくて涙を流しながら赤羽に中出しされた。
「ふふ綾音ちゃんもうあなたは私のものですね」
綾音ちゃん!目を覚まして!愛莉ちゃんの声が遠くに聞こえた気がした。
川内愛莉!魔法少女へ!
私の目の前で綾音ちゃんは犯されていました。赤羽の大きな体に抱き潰されるように抱きしめられ唇を奪われながらおちんちんを入れられていたんです。私の大好きな綾音ちゃん。同性だったけど私にとって綾音ちゃんは、王子様のような女の子でした。そして本当に魔法少女になって冥獣と戦うなんて!私は彼女に恋をしていました。そして、密かに応援していたんです。でも、彼女は冥獣人赤羽に負けてクラスメイトたちの前で輪姦されました。
あの時、彼女を助けてあげられたかったとことを、私は悔やんでいました。そして今度こそ戦おうと、でも魔法少女でもない。私は何の役にも立ちませんでした。悔しくて悔しくて。「私にもお姉ちゃんみたいな力があったら」私の頭にデザートイーグルとベレッタの2丁拳銃を使う魔法少女、ガンスリンガールの姿が浮かびます。私のお姉ちゃん、川内玲奈は有名な魔法少女なのです。私はお姉ちゃんを見て、魔法少女の苦労を知っています。殺されかけたり何度もレイプされたり、だから私にはとてもできないことだと思っていました。
でも私は犯されている綾音ちゃんを見て必死に願いました。
「神様お願いです。お姉ちゃんみたいな魔法少女に私もなりたい!どうか力をください。」魔法少女の力は、自らの真なる願いに目覚めたときに宿ると言われています。私はその時はっきりと意識しました。私は綾音ちゃんが好きで、彼女を守りたいのだと。
私の体を激しい光が包みました。これが魔法少女の覚醒なのでしょうか?その時私の脳裏に私の子供の頃使っていた魔法少女の名前「イエローハーモニー」という名前が浮かびました。そして私は叫んでいました。
「光輝く愛の歌、友を守る心優しき妖精族の戦士!イエローハーモニー!」私の体を黄色と白をベースにした魔法少女の服が包んでいきます。そして私の手にはお姉ちゃんと同じように拳銃が握られていました。右手にコルト44マグナム。左手にMinebea P9拳銃。お姉ちゃんが遊びで教えてくれた拳銃格闘術「ガンカタ」のテクニック!それが頭に蘇ります。
私は赤羽に向けて銃弾を撃ち込みます!「何だと!貴様!魔法少女だと!」
驚く赤羽!私は続けて赤羽の弱点を狙います!「綾音ちゃんに酷いことして許さないんだから!」そして止めの一撃を撃ち込もうとした時でした。綾音ちゃんと交尾していた赤羽のおちんちんの亀頭の部分が私の方に向けられました。「まさか!」そう思った時にはもう遅かったです!赤羽のおちんちんから白い液体が発射されます!私の顔にべちょりと張り付きました!「きゃああああ!臭い!」咄嗟に目を閉じてしまいます!その隙に距離を詰めてきた赤羽により拘束されてしまいました!「くっ……放して!」必死に抵抗しますが敵いません!そのまま壁際まで連れて行かれると、私の目の前に赤羽の大きなペニスが晒されました。先ほどまで綾音ちゃんを犯していたばかりのペニスは精液と愛液でコーティングされてテカテカしていました。そのグロテスクな見た目に吐き気が込み上げて来ますが、同時にこれから自分がされることを考えてしまって興奮してしまっています。
「ふふふ綾音ちゃんに続いて君も魔法少女になるなんて、面白いですね。綾音ちゃんのように輪姦してもいいですが。あなたにはあなたの魅力があるので私のちんぽ奴隷になってもらいましょう」赤羽が私にキスをしてきました。
「んんっ!んっ!」口内を舐め回されて舌を絡め取られます。歯茎をなぞられ唾液を流し込まれていきます。飲んではいけないと思いながらも喉を通ってしまい身体が熱くなってしまいます。
「ぷはぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」やっと解放されて息を整えることができましたが酸欠状態になっているのでぼーっとしています。
「ふふ可愛い顔してますよ。それじゃあ早速いただきますか」
私の制服のボタンに手をかけながら嬉しそうに語る赤羽。彼の太い指先が私の胸に触れるだけで背筋に電流が走るような感覚になります!
「ひぃっ!いやっ!やめてぇええ!!」私の悲鳴と共にブチリと音を立ててブラジャーごと破られてしまいました。小ぶりな乳房が曝け出されてしまいます。羞恥と恐怖で身体が硬直してしまっている間に赤羽の大きな手によって鷲掴みにされてしまいました!そして乱暴に揉みしだかれながら乳首を強く吸われてしまいます。その度に身体が跳ね上がり快楽を感じていることがわかってしまいました。「やめてぇええ!!」
「ふふ可愛らしいおっぱいですね」そう言うと今度は私のショーツに手をかけてきました!慌てて足を閉じようとしますが間に合いません!あっさりと脱がされてしまいました!
「ああっ!見ないで!」
私の秘部があらわになりました!私は赤羽に犯されてしまう!
「ふふいい子ですね。それじゃあ綾音ちゃんと同じようにしてあげますよ」
赤羽が私の股間を擦り上げながら囁いてきます。そしてついに指先が入り口を捉えました。「ひゃうんっ!」
ぬぷりという音と共に指が入り込んできます。異物感と共に痛みを感じますがすぐに慣れてきて快感へと変わっていきます。しかし激しい指のピストン運動によってすぐに絶頂を迎えてしまいます!「いやっ!イクッ!イックゥウウッ!」盛大に潮を吹き出してしまいました!その反動で力が抜けてしまい地面に座り込んでしまいます。
「ふふ綾音ちゃんに続いて愛莉ちゃんも可愛いですよ。さあ四つん這いになってお尻を突き上げてください。後ろから突いてあげますよ」魔法少女になっても、ポンコツな私は、あいつの精神操作に操られてしまいました。
私は言われるままの姿勢になりました。するとすぐさま大きなものが私の中に侵入してきました!
本日2度目のレイプです。私のおまんこはあいつの形を覚えていました。そしてピクピクと痙攣してそれを迎え入れていたんです。そして私はその日、魔法少女の恐ろしさを知りました。精神力の高まる変身時は性欲も感度も跳ね上がっているんです。以前お姉ちゃんが話してくれた魔法少女メス堕ち、それが現実のものになろうとしていました。
赤羽のイチモツのカリの部分が私のGスポットをゴリっと刺激しました。「ああんっ!」
その瞬間絶頂を迎えてしまいました!しかしそれでも彼の動きは止まりません!「やめっ!今はイってるから!やめてぇええ!」しかし彼は聞き入れてくれません!それどころか更に激しく責め立てられてしまいます!
「やめっ!もうだめぇえ!」私は泣き叫ぶしかありませんでした。
「綾音ちゃんのおまんこより深くおちんぽを飲み込みますね。愛莉ちゃんのほうが私好みかも」
そう言って彼は腰を動かし続けます!「いやぁっ!もう許してぇ!」しかし彼の動きは止まることなく激しくなります!「イクゥウウッ!」私は甘い声を張り上げて絶頂を迎えてしまいました。「ふふ綾音ちゃんよりも淫乱ですね」
赤羽は私を蔑み悠然と中出しをしようとしています。私は彼の腰に足を絡めました。そして彼の首に両手で捕まりました。太くて大きい彼のものを1番奥まで飲み込んでぎゅっと膣に力を込めました。
「ずいぶんと積極的じゃないですか。たっぷり中出ししてあげましょう。」
私はイきすぎて意識が朦朧としていました。でも赤羽と抱き合い中出しされる瞬間を狙っていました。私が彼を押さえつけて、その間にきっと綾音ちゃんが何とかしてくれると!そして私の奥で赤羽が爆発しました!
「んああああっ!」熱いものが注がれていくのを感じます!それはどんどん溢れ出てお腹の中まで満たされていきます!あまりの量の多さに収まりきらず逆流してしまいそうです!
赤羽の後に剣を構えた綾音ちゃんが見えました!「喰らえ!ブルーソニックブレイド!」男は射精の際には無防備になります。千載一遇のチャンスを、彼女は見逃さずに捉えてくれたのです。そして剣から青い閃光が迸り冥獣人の体を貫きました。「ば、バカな、うぎゃーーーーーーーーーーーー!」断末魔を上げて倒れ伏す赤羽!
こうして私たち二人の初めての共闘による勝利を収めることができたのでした。
「やったね!愛莉ちゃん!助けてくれてありがと」綾音ちゃんは私に抱き着いて喜びを共有しています。
「綾音ちゃんこそいつも私たちを守ってくれてありがとう。愛莉、これからは一緒に戦うから。」
私は精一杯の想いを込めて彼女に告白をしました。
「うん。これからは一緒に戦っていこう。それにしても愛莉ちゃんのおっぱいって柔らかいね」
「ちょっと綾音ちゃん!今はそんな場合じゃ無いでしょう!?」私は彼女のセクハラ行為を咎めます!「えへへ~ごめんね~♪つい触りたくなっちゃってさ☆」
全く反省していない様子の彼女に対し呆れつつも微笑ましく思ってしまいます。
こうして私たちは改めて友情を確認し合い家路につくことにしました。
帰り道、私たちは手を繋いで帰りました。お互いの体温を感じながらゆっくりと歩きます。
時々指を絡めて恋人繋ぎをしたりしながら歩いていました。
夕焼けに照らされて朱に染まった空を見上げると自然と笑みがこぼれます。「綾音ちゃん」
「愛莉ちゃん」
お互いの名前を呼ぶだけで幸せな気持ちになります。ずっとこの時間が続けば良いと思ってしまいます。
そして私たちはどちらともなくキスをしました。
軽く唇が触れる程度のフレンチキスでしたが、それでも十分満足できました。
「ふふっ♪なんか照れくさいね♪」綾音ちゃんが笑顔でそう言います。
「うん……そうだね///」私も同じように返事をします。お互い照れ臭くなって顔を赤らめてしまいます。
その後も何度かキスをしたり手を繋ぎながら歩きました。
そして分かれ道に差し掛かったところで立ち止まります。
「それじゃあまた明日学校でね」綾音ちゃんが別れ際に声をかけてくれます。
「うん……またね……」名残惜しげに返事をしてお互いに手を振ります。
こうして二人の初陣が終わりました。
私と綾音ちゃんとの新たな関係が始まろうとしている予感がしてドキドキします。