※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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羊飼いメス堕ちと自分探し⭐️ミオ レイブン 渡部澪 中学3年生

「羊たちをそろそろ小屋に戻そうか?」内田秀一は妻の美弥に声をかけた。

地方都市の山間地、荒れ放題の耕作放棄地に目を向けて羊の放牧を始めたのは3年前のことだ。

2人は農業大学卒業後、すぐに起業し今では彼らのつくる高品質のラム肉は高級レストランで使われるまでになっている。

「ジョリィ!羊たちを集めてくるの手伝ってね」シープドックのジョリィに声をかけ妻の美弥が電動バイクで羊を追う。「おー、今日も羊たちは元気だな」秀一は笑顔でジョリィに声をかける。

「秀一さん!羊が1頭足りないんじゃないかしら?」美弥が叫ぶ。

「またか、最近多いな」

美弥は電動バイクでジョリィを従えて羊たちの群れの中に入っていった。

「ほらほら!みんな小屋に戻るよ!」

美弥が叫ぶ。「うぉーーーーーん」

すると突然、遠くで遠吠えが聞こえ、羊たちは我先に逃げ出した。

「もしかすると、うちの羊が熊か狐に襲われているのかしら」美弥は森の奥に電動バイクを走らせる。

万が一のために腰には熊避けスプレーを下げている。

そして彼女は、森の奥で1頭の羊の死骸を見つけた。毛むくじゃらの2足歩行の獣がガツガツと羊を食べていた。

(やだ、こいつ野生動物じゃない、多分、魔獣のたぐい、、、)美弥は熊除けスプレーを構える。

そして農林水産省が出している。害虫識別アプリを起動する。

人拐二足歩行狼(ヒトサライニソクホコウオオカミ)/英名:Raper Wolf Man身長:1.6~1.9m前後

亜人のワーフルフとは違い、野生の本能剥き出しで襲いかかるヒューマノイド系クリーチャー。夜行性で4~8体の群れで行動する。身体能力も高く、子牛一頭を抱えて走ることも可能。民家や農場を襲撃し人種の牝を拐い番として巣に捕らえ輪姦する。尚、生まれて来るのは9割以上が雄の為人種の牝を繁殖に求める事が多い。

彼女はその概要を斜め読みし熊除けスプレーを持つ手が震える。

(あぁ、早くなんとかしないと私の大切な羊が全て食べられてしまう)

狼男は美弥に気がついたようで激しく吠えた。美弥はスプレーを狼男に吹きつけた。

「ごおわぁ」狼男が怯む!(これはいけるかも!)彼女は狼男との距離を詰めた。しかしそれは甘い判断だった。彼らは群で行動する。すでに彼女の周りには2匹の狼男が迫っており、瞬く間に熊除けスプレーを叩き落とし、美弥を押し倒した!「いやぁーーーーーーーー!」 美弥の胸元を狼男の爪が切り裂き、ブラジャーが弾け飛んだ。中から現れたのは、小ぶりのメロンほどの美弥の乳房だ。

乳首は桜色で美しく勃起していた。(ああっ!なんて恥ずかしい格好なの?)美弥は身を捩って乳房を隠そうとするが2匹の狼男の力は強くビクともしない。1匹の狼男が舌なめずりしながら近づいて来た。その姿はまさに野獣そのものだ。

(いやだわ。こんなところで犯されるなんて嫌よ)彼女は必死に抵抗するが無駄だった。

狼男は彼女の両足を掴み大きく広げる。股間からは愛液が滴り落ちパンティが濡れて透けていた。

それはまるで桃色の花弁のように見えるだろう。そしてもう1匹の狼男が彼女の上に覆い被さり秘所に大きなペニスを押し当てる。それは人間のモノよりも遥かに巨大であり見るだけで恐怖を感じるほどだ。(ダメッ!お願い入れないで!)しかし無情にもその願いは聞き届けられずズブリと挿入されてしまったのだ!

「あひぃいいいーーーーーーーーーーー!

一気に根元まで突き入れられた美弥の叫びが響く!「うごおおおおっっ!」獣じみた唸り声と共にピストン運動が始まった。魔獣の体液には強い催淫効果がある!それが彼女の痛みを快楽へと変換していく。

最初はゆっくりだったものが徐々に早くなっていくにつれ快感も大きくなっていくのがわかる。

(なぜ!こんな獣に犯されてるのに気持ち良すぎるぅぅ!!)あまりの快楽に意識が飛びそうになる。

だがそれも束の間のことですぐに新たな刺激によって引き戻されることになる。

そして、別の個体が彼女の口にも、巨大なものを捩じ込む!

「いやっあっああっ」美弥の口から卑猥な声が漏れる!そして彼らは、驚異的なスタミナでピストンを続けた。

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「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、

もっと突いて!突いてぇ❤️イクっ 」そして遂に絶頂を迎える時が訪れたようだ!

子宮口が開いて精子を迎え入れる準備をする。「うおおおおおおん」狼男がひときわ奥まで、自らのものをねじ込んだ

。どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!大量の精液が流し込まれ、胎内を満たしていく。

「いやぁあ、、いぐ、、いぐぅ、あひぃえ~」脱力したように美弥は地面に横たわる。

「美弥!」内田秀一が狩猟用のエアライフルで狼男を撃った!鳥や猿程度の動物で充分狩ることもできる威力だ。

それを至近距離で喰らった狼男達は断末魔の悲鳴を上げて倒れた。

「美弥!」秀一は泣きながら美弥を抱き締めた。そして抱き起こすと全力で母屋に向かって走った。

「オオオオオオオッ」敵意に満ちた鳴き声が山中に響く!秀一はハッとした。(仲間がいたんだ!)

暗闇の中に赤い目が何対も輝いている!

内田秀一の母屋は広い敷地に古い日本家屋である。鎧戸を閉めて防御を固める。扉の隙間から見ると、10匹以上の狼男が彼の羊を食い漁っている姿が見えた。「モエエエエエエ モエエエエエエ」羊の断末魔が響く。

家の外にいる羊たちはかわいそうだがもはやどうにもならないだろう。

彼は震える手で魔法少女アプリに狼男の討伐案件を入れる。幸い地域密着型の魔法少女グループ・マジカル・シープは近くにいるようだ!

「秀一さん!」レイプを受けた彼女の髪は乱れていて頬には涙の跡がある。「大丈夫?」

彼女は小さく頷いたがその瞳は不安に揺れていた。

「魔法少女が来るまでの辛抱だ。」秀一は銃を構えた。

グシャャァァァァ!血まみれの何かが窓に叩きつけられる!シープドッグのジョリィだ。

窓ガラスが割れて跳躍した狼男が部屋に侵入する。

「あなたはタンスに隠れていて!男は必ず殺されちゃう、でも私は」おびえる美弥だが、覚悟を決めていた!

魔獣は女を犯すがめったに殺しはしない!彼女は自らを盾に夫を守るときめた。

「ごわぁあああ!」「来なさいよ!狼さん、私を犯したいんでしょ!」美弥が叫んだ!

 

寝取られ妻の奮闘

「来なさいよ!狼さん、私を犯したいんでしょ!」美弥の挑発的な言葉に反応し、三匹の狼男が一斉に彼女へと襲いかかった。

タンスの中から秀一は目を見開いて見ていた。妻が自分を守るために自らを犠牲にしようとしている——その悲痛な光景に彼の心臓は凍りつく。

「やめろ!美弥を傷つけるな!」秀一は叫びたかったが、唇を噛みしめて耐えた。今は彼女を信じるしかない。魔法少女たちが来るまでの時間稼ぎが必要なのだ。

狼男たちは美弥の服を引き裂き、その裸体を晒した。美弥は歯を食いしばり、手元の燭台を振り回して抵抗する。

「うおっ!」狼男の一匹が燭台で殴られ、尻もちをついた。だが残りの二匹が彼女の腕を押さえつける。

「離しなさい!」美弥は怒りの形相で叫んだが、その体は宙に浮き上がり床に投げ出された。

秀一は自分の無力さに涙した。あの美しい妻が野蛮な魔獣に蹂躙される——想像するだけで吐き気がする。

狼男たちは美弥を取り囲み、涎を垂らしながら彼女の肢体を舐め始めた。美弥は悲鳴を上げたが、すぐにその声は変わった。

 

「あっ……いや……何これ……」

魔獣の唾液には強力な催淫作用がある。美弥の体は急激に熱くなり、理性が霞んでいく。

「ダメ……こんなの……ああ……」

抵抗していたはずの腕が、いつの間にか自らの乳房を揉み始めていた。美弥の表情は次第に恍惚とし始め、目が虚ろになっていく。

「あっ……そんなことしたら……」美弥は狼男の指が自らの秘部を探るのを止めようとせず、むしろ腰を浮かせて迎え入れるように動き始めた。

 

 

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タンスの中で秀一は目を逸らそうとしたが、どうしても妻の姿から目が離せない。彼の心は憎悪と嫉妬と哀しみで引き裂かれていた。

「美弥……やめてくれ……」彼は呟いた。

しかし美弥はもはや彼の声も聞こえないようだった。狼男のペニスが彼女の前に差し出されると、ためらいなく口を開き、舌を這わせ始めた。

「あん……おいしい……」美弥の声は完全に雌のものになり果てていた。

秀一は絶望の中で拳を握りしめた。このままでは美弥の純潔が失われてしまう—だが同時に、彼女の肉体が魅惑的で淫らに変わっていく様子に、男としての興奮を抑えきれない自分がいた。

「こんな時に……俺は何を考えているんだ!」秀一は自らを罵った。

一方で美弥は完全に快楽の虜となっていた。狼男たちに跨り、自ら腰を振りながら喘いでいる。

「ああっ!もっと!もっと来てぇ!」

その叫びが家中に響き渡る。秀一は耳を塞ぎたい衝動に駆られた。

「あん……ダメ……狼さん……もっとして……」美弥の声は快楽に溺れている。

その時、窓の外で光が閃いた!中学3年生の魔法少女 渡瀬澪がアプリの情報で駆けつけたのだ!

「黒くよごれた私の翼、でも私は青空へ駆け上がる、そう私の名はミオ・レイヴン!」

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彼女の身体に光の衣が纏われる光の羽が舞い上がる!

 

 

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DV親父に虐待されて目覚めた彼女、魔法少女としての出動は初めてだ!しかし覚悟はできている。

「あなた達!許さないわ!」澪は勇気を振り絞って叫んだ。

狼男たちは一瞬動きを止めたが、すぐに澪襲いかかる!

澪は剣を抜き、一気に狼男に突進した。「退きなさい!」

しかし狼男の一人が俊敏に避けると、彼女の背後に回り込み……!

「きゃあ!」澪の悲鳴が響いた。狼男の鋭い爪が彼女の肩を抉ったのだ。

「魔法少女!」秀一が叫んだ。

痛みに顔を歪ませながらも澪は立ち上がろうとする。

しかしその身体を狼人がガッチリと押さえつけた!

狼男に取り押さえられた魔法少女ミオ・レイヴン。彼女は必死に抵抗するが、その小さな体では獣の力には抗えない。魔法の衣が破れ、まだ幼さの残る白い肌が露わになった。

「やめて……!触らないで!」

 

 

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ミオの叫びは虚空に消えた。狼男の舌が彼女の肌を舐め上げ、鋭い爪が敏感な部分に触れる。痛みと恐怖が彼女の全身を貫くが、同時に予期せぬ感覚が体の奥底から湧き上がってくる。

(こんな奴らに……感じるなんて……)

屈辱と羞恥が彼女の中で渦巻く。魔法少女として洗礼を受けたとはいえ、彼女はまだ中学生だ。暴力的な欲望に晒され、心と体がバラバラになりそうだ。

狼男に組み伏せられた澪の身体から、魔法の衣が引き裂かれていく。まだ成長途中の繊細な乳房が露わになり、硬くなった乳首が夜気に晒された。

「や……めて……!」澪の細い腕が必死に抵抗するが、獣の太い腕に簡単に押さえつけられる。狼男の鋭い爪が彼女の太腿をなぞり、熱い息が首筋にかかる。

「み……見ないで……お願い……」澪は顔を真っ赤にして懇願するが、狼男の舌が彼女の胸を這い回り、思わず「あっ……」と小さな声が漏れた。屈辱と恥辱で涙が溢れる。

同時に、部屋の隅では美弥が3匹の狼男に囲まれていた。すでに衣服はボロ布となり、汗ばんだ乳房を揺らしながら、貪るように狼男のペニスにむしゃぶりついている。

「もっと……もっとちょうだい……」美弥の声は完全に雌のものとなり、かつての凛とした姿はどこにもない。

秀一はタンスの陰で拳を握りしめた。大切な者たちが野獣に弄ばれる光景に、怒りと絶望が彼の胸を焼き尽くす。

(どうすれば……誰か……助けてくれ……)

その頃、澪は狼人に激しくクンニされていた!少女の細い足がビクンビクンと痙攣する!

「あっ!……いっ……やぁ……」

必死に抵抗するが体は言うことを聞かない。

「い……いや……あっ……あっ……やめてぇ……」

獣の荒い呼吸が澪の耳元に迫る!そしてその剛直が…澪の幼い割れ目を貫いた…!

「やめてっ……やめてぇ……いぎぅっやめろぉおお!」

彼女の艶やかな唇は獣の剛直を深く咥え込み、その喉奥で抽送を受け止めている。時折漏れる嗚咽混じりの嗚咽が、秀一の耳を刺す。「ふぐぅ……ぐぅ……」

澪の瞳は虚ろになりながらも、時折苦悶と快楽が入り混じったような表情を浮かべていた。だが彼女は決して目を閉じることはない。まるでこれも運命だと受け入れるかのように——

狼人の巨根が澪の幼い膣を容赦なく蹂躙している。細い腰が壊れそうなほど激しく打ち付けられ、澪は目を見開き、口から意味不明な言葉を漏らしていた。

「あぐっ……やめっ……はぐっ……」狼人は満足そうに低く唸りながら、さらに速度を上げた。澪の柔らかな乳房が荒々しく揉みしだかれ、頂点にある小さな乳首が指で摘まれて引っ張られる。

「やめ……て…ゆる……して……」澪の声はほとんど聞き取れないほど弱々しかった。

「うぉおおおおおおおおおん」狼人が雄叫びを上げる。澪の膣に大量の精液が放たれた。

「いやああああああ」

澪が悲鳴を上げるが狼男は容赦しない。次の狼男が澪の足を広げて挿入する!小さな体が浮き上がるほどの強烈なピストンが始まる

「や……めて……」澪の声は途切れ途切れに響くが、狼男の腰使いは一層激しさを増す。少女の柔らかな肌に爪が食い込み、血が滲む。澪は必死に抵抗しようと爪を立てるが、獣の圧倒的な力には到底敵わない。

「あっ……いっ……やぁ……」

その時、2匹目の狼男もフィニッシュを迎えた……!澪の子宮に再び大量の精液が放たれる!

「いやああ」澪が悲鳴を上げる。

「またっ……もういやっ……やめてぇ」しかし容赦ない3匹目が澪の脚を広げる……

澪の抵抗はますます弱々しくなり、ただか細い喘ぎ声を漏らすことしかできない。その小さな体は、3匹目の狼男の猛攻に翻弄されている。狼男は澪の未熟な胸を貪るように舐め回し、時には乳房全体を口に含む。歯の感触が澪の敏感な皮膚を刺激し、「ひっ……」と短い悲鳴が漏れた。

「やめ……て…」澪の声は掠れきっていた。しかし狼男の責めは止まらない。少女の乳首を強く吸い上げながら、激しく腰を打ち付ける。結合部からは粘着質な音が響き、澪の太ももは自らの愛液と狼男の唾液で濡れそぼっていた。最後の狼男は最後の力を振り絞るように激しく抽送した……!

澪の悲鳴が響く……

「やめてっ……もうっ……もういやぁあああ!」

澪の涙が頬を伝い落ちる。その顔は屈辱と恐怖に歪んでいる。狼男は嘲笑うように彼女の頬を舐め、さらに乳房を乱暴に揉みしだく。

「いっ……やっ……」澪の体は小刻みに震えている。膣は限界まで拡張され、痛みと違和感が彼女を襲う。狼男は腰の動きを速め、さらに深く澪の体内を穿つ。その度に澪の口から切ない声が漏れる。

「あっ……ぐっ……もうっ……やめっ…いぐぅううーーーーー…」

しかし狼男はさらに激しく責め立てた!

澪の頭の中に白い火花が散る。痛みと違和感は快感へと変わり始めていた。獣のような交尾が次第に彼女の身体を蝕んでいく……

「あっ……あっ……ああっ……」澪の声は次第に熱を帯びていく。瞳からは涙が溢れ、顔は紅潮し、唇からは唾液が垂れる。

狼男は澪の反応に満足げに唸り声を上げる。より一層強く腰を打ち付け、澪の柔らかな膣壁を擦り上げる。澪の嬌声は次第に大きくなり、彼女の小さな体は無意識に腰を揺らし始めていた。

「ああっ……あっ……気持ち……いい……?」澪の言葉は混乱と快楽の狭間で揺れている。彼女の意思とは裏腹に、体は狼男の動きに応えるように反応してしまう。その都度、狼男は満足げに喉を鳴らし、抽送を加速させる。

「あっ……あんっ……だめっ……」澪の声は次第に甘く蕩けていく。彼女の体内では痛みが完全に消え去り、代わりに未知なる感覚が芽生えていた。

狼男は澪の柔らかな胸に顔を埋めながら、容赦なく腰を振る。澪の細い腰は壊れそうなほど激しく揺さぶられ、乳房は自由に跳ねる。

「あんっ……あっ……すごっ……イク 」澪の声が熱く響く。その小さな体は完全に快楽に支配され、無意識に腰を振る姿は妖艶でさえあった。まさに絶望的な状況で、救いが現れた。

「私は正義を貫く銃弾ガンスリンガール!」

川内 玲奈 17歳 魔法少女名 ガンスリンガールが駆けつけてくれたのだ。

ショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している。武器は魔法銃 。ベレッタとデザートイーグルの2丁拳術。

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犯されボロボロになった澪の姿に玲奈は眉を顰めた。

「こんな幼い子が、、私はお前らを許さない」玲奈は狼男に向かって宣言する!

「私が貴方たちを掃討するから!」

「キャイン!」狼男たちは玲奈の登場に警戒を露わにする!

玲奈は両手の銃を構え連続射撃を放った!

過酷な実践を潜り抜けた歴戦の魔法少女だ!

 

「ギャイン!」

2匹の狼男は悲鳴を上げて倒れる! 玲奈は素早く銃を構え直し、次の獲物に狙いを定める!彼女の動きはまるで舞を舞うように軽やかで美しい。

「キャイイン!」

最後の1匹が倒れた。玲奈は銃をしまいながら、澪の元へ駆け寄る。

「大丈夫?」

玲奈が優しく声をかける。しかし澪はまだ混乱しているようで、ただ震えるばかりだ。

「私は川内玲奈、ガンスリンガール 魔法少女よ」

と安心させるように言う。そして自分の上着を着せた。

「この狼達は倒したわ、もう大丈夫よ」

澪はまだ震えながらも徐々に落ち着きを取り戻していく。

玲奈は優しく彼女の背中を撫でたりしながら慰める。その温かさに澪も少しずつ力を取り戻すようだ。

「ありがとう……ございます……」

と小さな声で礼を言う彼女。しかしその表情にはまだ恐怖が残っている。

玲奈は彼女を抱き上げ、安全な場所まで連れていった。そしてゆっくりと座らせると、

「ここで休んでいてね」

と言った後、再び戦闘態勢に入る!彼女はまだ外に多くの狼男が残っていることを知っていた。

「泣かないで 私たち魔法少女はね、犯されても、汚されても、みんなを守るために戦い続けるの」

と玲奈は言う。

そして彼女は再び銃を構えて戦闘態勢に入った! 澪が見守る中、玲奈は再び狼男に向かって突撃する!その勇ましい姿はまさに戦士だ。

玲奈は次々と狼男を仕留めていく。彼女の魔法銃から放たれる強力な銃弾が敵の数を減らしていき、彼女の動きも素早く滑らかだ。まるで華麗な舞を見ているかのような洗練された動きで敵を圧倒する!

「キャイン!」

最後の1匹が倒れた時、玲奈はようやく全ての敵を倒したことを確認する。そして澪の方を振り返った。

「大丈夫?もう安全よ」

と優しく声をかける彼女の表情は穏やかで、その瞳には強い意志が宿っていた。

澪は涙を浮かべながら、玲奈に抱きついた。そんな彼女を優しく抱きしめ返し、頭を撫でる。

「怖かったね……でももう大丈夫よ」

と優しく声をかける玲奈。その温もりに包まれて澪の恐怖は次第に薄れていく。そして彼女はゆっくりと口を開いた。

「私……あなたみたいな魔法少女になりたい……」

その言葉に一瞬驚いた表情を見せる玲奈だがすぐに笑顔になり、彼女の頭を再び撫でた。

戦後処理

現場はまさに戦場だ。。20頭の羊が肉塊と化していた。そして美弥と澪は精液まみれで啜り泣いている。

魔獣の暴れた後のお決まりの光景だ。玲奈は手慣れた様子で救急車を呼び、美弥と澪を病院に送った。

精神と肉体の汚染除去と避妊対策は必須なのだ。

そして彼女は呆然と立ち尽くす秀一に声をかけた。愛するもの寝取られた男は容易く闇に堕ちてしまう。

「大丈夫?」

と声をかけるが、彼は答えない。その瞳には絶望の色が宿っている。そして彼の口から漏れた言葉は意外なものだった。

「……して……くれ……」

「……え?なんて言ったの……?」

玲奈は耳を近づける。

「俺ともせっくすしてくれ!」

と叫ぶ秀一に、玲奈は言葉を失う。

「俺はもうダメだ……美弥があの狼男どもに犯されるのを見てただけで……もう何もできないんだ……」

秀一の声は震えていた。玲奈は溜息をつき、彼を見つめる。

「じゃあ……私としよっか……?」

 

 

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秀一の顔が少し明るくなる。玲奈は彼の性器に手を伸ばすと優しく握った。

「ねぇ……こんな情けない姿、美弥さんには見せたくないでしょ?私なら誰にも言わないよ」

そう微笑むと、秀一のズボンを脱がせ始める。そしてそのまま二人は抱き合った。彼の身体を包み込むように背中を抱きしめる玲奈の肌からは花のような香りが漂う。

「玲奈ちゃん、俺は!俺はーーー!」秀一が彼女の胸に顔を埋める。玲奈は彼の頭を優しく撫でながら囁いた。

「大丈夫だよ、今日はずっと側にいるから……」

秀一の目から涙が溢れ出す。それは悲しみではなく悦びだった。

そして秀一は玲奈の乳房を剥き出しにして乳首にしゃぶりついた。

 

玲奈は秀一の頭を撫でながら、彼の欲望を黙って受け止めていた。

「ねぇ……もっと気持ちよくなりたい?」

と耳元で囁くと、彼は大きくうなずいた。

玲奈は彼のパンツを脱がせ、大きくなったものを取り出した。それはすでに硬くなっていた。彼女はそれを口に含み舌で舐め始める。

「あっ……気持ちいいよ……」

と秀一が声を上げる。その声を聞くたびに玲奈は興奮を覚えた。そしてさらに激しく舌を動かす。彼女の唾液で濡れた男根はさらに大きさを増していく。そしてついにその時が来た!

「あっ……イキそう……」

という言葉を聞いて玲奈は口からペニスを離し、仰向けに寝た。そして自分の脚を広げながら言った。

「いいよ……来て」

秀一は再び彼女に覆い被さり、ゆっくりと挿入していく。その快感に彼は思わず声を漏らした。その瞬間に何かが破れるような音が響き渡り、二人は一つになった!

「ああっ!」

と二人の声が重なり合う!玲奈の膣内は温かくて柔らかくてとても心地よかった!彼女は優しく微笑んで言った。

「大丈夫?」

秀一はただうなずくだけだったが、その表情は明らかに蕩けていた。そして腰を動かし始める!

「あんっ……気持ちいい……」

玲奈の喘ぎ声が室内に響き渡る。彼女の胸が激しく揺れ動き、秀一はさらに興奮を高めていく。彼のものが一段と大きくなり玲奈の中を押し広げた!彼女はその快感に耐えきれず声を上げる!

「あんっ……すごいぃ!」

秀一は夢中で腰を動かし続けた。そしてついに限界が訪れる!

「イクッ!」

その瞬間、彼は玲奈の中に大量の精液を放った!彼女はその熱さを感じながらも微笑んで言った。

「秀一さん大丈夫?」

と優しく問いかけるが、秀一はすでに意識を失っていた……

その後、玲奈はシャワーを浴びて体を清め、再び現場に戻った。魔獣の肉片を処理し、後始末をする。

しかしその表情にはまだどこか憂いが残っていた……。秀一と美弥はこれから生活再建に向けて、茨の道を歩き始めるのだろう。そしてこれは魔法少女である。彼女を持ってしても助けることのできない戦いなのだ。

それは、誰もが背負った生きると言う戦いなのだから、、。

 

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