※この作品はR-18です。

メス堕ち魔法少女の生活❤️全話エロイラスト付❤️   作:みなぽん

8 / 90
メス堕ち魔法少女の贖罪 斑鳩卑弥呼❤️川内玲奈の自己犠牲SEX❤️復讐少女の因果応報と幸せ 田中 美奈子❤️

イラスト 卑弥呼 斑鳩 卑弥呼 

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イラスト サジタリウス 鏑矢 美奈子 

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街で冥獣が暴れている。100匹ほどのゴブリンとそれを従える蛇の頭の魔族。

逃げ惑う人々、恐ろしい魔族と冥獣に敢然と立ち向かう一人の魔法少女がいた。

「埴輪原人さん達!ゴブリンを倒して!」大地に呪符を撒き使い魔を呼び出す巫女姿の魔法少女。縄文の巫女の異名をとる斑鳩 卑弥呼!小柄な体に大和髪の美少女だ。

埴輪原人でゴブリンを牽制し魔族に向かって斬りかかる卑弥呼!

しかし魔女の頭部は三叉の蛇となり襲いかかる。一つの毒牙をとっさに避けたが、避けた先にまた新たな毒牙。それも凌いだが3匹目は避けられなかった。

「キャアア!」魔族の毒牙に倒れる卑弥呼。ガブッと鮮血が飛び散る。

卑弥呼の純白の巫女服がたちまち血で真っ赤に染まる。

膝をついた彼女にヘビの魔女は容赦なく襲いかかる。

「こんなことで負けられない。私は贖罪しなきゃいけないんだ。」

卑弥呼は気丈にも立ち上がる。

冥獣にさらわれた彼女は1年間、必死の思いで生き延びてきた。それはさらわれてきた女性たちを見捨てて、犯されることを受け入れて、自分の体を守ることに専念してきた結果だ。

治癒専門の魔法少女が精神的な治療を施してくれたが心のかさぶたの下の傷はまだ血が流れている。そして最近、彼女をさらに追い詰める出来事があった。

冥獣の産屋で死んだ田中昭恵の一人娘、田中美奈子が暴露系ユーチューブアのトムに「市民を見捨てて生き延びた恥知らずの魔法少女がいる」と、情報を流したのだ。それ以来、彼女はネットでの残酷な叩きに耐えていた。

「魔法少女である前に、人として終わっているね」

「冥獣に犯されて、それでも魔法少女を続けてるなんて生き恥じゃない」

「そいつが戦っていれば、母親死なずに済んだんじゃね?」

「卑弥呼ってとりあえず早く死んで欲しい。生理的に無理だわ」

「周りで死んでく人達を見捨てて生き延びるってメンタル強すぎて笑う」

ネットを見てしまえば、そこには彼女の精神をズタズタに引き裂くような悪意が渦巻いていた。

(何を言われても我慢しなきゃ、私にできる事は戦うこと。みんなのために頑張ること。)

取り囲もうとするゴブリンの集団を斬り倒す!しかし数が多すぎる。

玲奈に声をかければ手伝ってくれるだろう、しかし、彼女自分の戦いは巻き込めないと卑弥呼は頑なになっていた。

「シャーーーーーーーーあなたも魔女堕ちしなさいよ!」蛇の魔族が卑弥呼の巫女服を牙で切り裂いた!

「キャアアアアアアア」頬を染めあらわになった乳房を隠した。

集中力が途切れ使い魔の埴輪原人も消えうせ、敵中に残るは卑弥呼だけだ。

卑弥呼をゴブリンが押さえつけ巫女服は見るも無惨に引き裂かれる。

「ああ、助けて、、いやぁ、、」

美しい黒髪を掴みゴブリン達の股間は生殖の意思を示していきり立っていた。

ゴブリンの手が彼女のブラを掴み胸元から一気に引き裂いた!

ビリィィ!との発育の良い乳房があらわになった。

「やだ、、やめて、、」「シャーーーーー」

ゴブリンは興奮して呻く。そして、その乳首にむしゃぶりついた!!

レロォーと舌で舐め回し甘噛みする。もう一匹がショーツも剥ぎ取った。

そして両足を抱え込み大きく広げると、陰毛の奥にある割れ目に指を差し込む。

「クキャーーーーキャキャキャァ!」笑うゴブリン

クチュクチュ音を立てて掻き回し始めた。

更にもう一匹は小さなお尻の穴にも指を入れてかき回す。

「ああ、、いや、、んんっ、、やだ、」

卑弥呼は両足を必死にばたつかせるが、全く抵抗にならない。

身体中を嘗め回していたゴブリンが、割れ目に顔をうめた。

そのぬるぬるした舌先が割れ目に侵入する。

同時に別のゴブリンがクリトリスを刺激し始めた。

膣口から奥に侵入をはかる、しかしまだ未発達なそこは固く閉ざされていてなかなか入らない。

執拗に舐めてジュルジュルと催淫性の唾液を流し込むゴブリン。

少女の身体が紅潮し小刻みに震える

「ひうっ❤️ああ、、何したの?身体が、、あ、熱いよぉ❤️」

彼女の両足の力が抜けてだらしなく開かれた。

膣内に侵入したゴブリンの舌はその奥まで侵入すると子宮口をノックし始める。

クチュクチュクチュクチュ

クリトリスとGスポットを同時に刺激され、詩織の頭の中で何かが弾けた。

(気持ちいい・・またあの洞窟の時みたいにめちゃくちゃにされるの?)

頭の片隅ではいけない事だとわかっているのだが、快感には勝てない。

「ああ、いい、、やっ、、いやぁ」

少女の叫びに甘い響きが混ざる。

「くぎゃあああああああ」

小鬼は彼女の足を大きく開かせた。卑弥呼はもはや抵抗しなかった。

 

そして小鬼が卑弥呼にのしかかりペニスを挿入した。

いつの間にか自ら腰を動かしている自分に気がついた。

「んんあっ❤️、、ああ、、やだ、、こんなのやだ、、、、んあっ❤️」

「ぐほぅ❤️」

グイッと小鬼が押し込んでくる。

抉るように捩じ込み弾むように腰を振る。

必死に挿入を外そうとするが小鬼は信じられない稜力で卑弥呼の腰をホールドした。

そしてぬらりと笑ってピストンを早める。

取り巻くゴブリン達は彼女の瑞々しい乳房を吸い、怯える彼女の桜色の唇に唇を重ねた

「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」

ズンッという衝撃とともに最深部に突き刺さった肉棒の先端からドプッドプンっと精液が流れ込んできた。

ビュルルルーッ ブピュゥーッ

「あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう」

大きくえび反りしてピクピクと痙攣し、仕留めらた子鹿のように横たわる卑弥呼。

ゴブリンは満足げに詩織から離れた。そして次のゴブリンがのしかかる

その手が乳首をつまみ上げた。「んっ!」と声を上げてしまう。

そしてさらにもう一匹のゴブリンがその小さな口に自分の肉棒を押し込んだ。

口の中に生臭い匂いが広がる。息ができない。涙目になりながら必死で抵抗する。

しかしそんなことお構いなしに2匹は腰を振り続ける。

「んんんぐぅ、、んんんっーーーーーーーーー❤️」

喉の奥まで突かれるたびに嗚咽しそうになる。

やがて射精された精液を飲み込むしかなかった。

「おえっーうぇえええ、、、 」

胃の中のものが逆流してくる。それをみた一匹のゴブリンが笑った。

「ひぃきっ!」卑弥呼の体がビクンと跳ねた。

そして次の瞬間には再びペニスを膣内に挿入されていた。

「ああん、、あっ、、ああ!❤️」卑弥呼が悦楽の悲鳴をあげる。

しかしそんなことはおかまいなしだった。激しくピストン運動が続く。

「ああ、おかひくなっちゃう、もうやめてっ、お願いだからっ  ああっ❤️」

泣き叫ぶ彼女に容赦なく突き入れられる肉棒。

「やめてっ、、ああ、、い、、うそ、、いいっ、私の腰、、動いてる?」

「ぎゃああああいぐげええええええええ」

断末魔のような叫びとともにゴブリンが射精する。

ドビュウウウウウドビュウウウウウ、

「ああ、、いっじゃう、、せーし 出てる、、いぐぅぅぅ、いっぎ!ゴフっ!」

絶頂と同時に卑弥呼は泡を吹いた。

しかしまた別の小鬼がのしかかる

「ああ、おちんちん❤️だめぇ、、こんなの無理、いやぁ、、来ないでぇ、、」

しかし小鬼たちは彼女を離さない。

「あふっtんんっ!いやぁっ、、いぐぅ❤️んんっ❤️んん!!」

唇を奪われ舌を入れられる。ディープキスに脳髄が痺れる

少女の子宮が下りてきている。

女体が射精をうけいれてしまっているのだ。

(こんなのいやっ妊娠しちゃう)

彼女の小さな子宮では受け止めきれず結合部から白濁液が溢れ出す。

「ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、出てる、、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……ぐっぅぅ❤️」

彼女の小さなおなかがぽっこりと膨らんでいく。

「んんっ!んんっ!」

何度となく繰り返される陵辱行為、このままではゴブリンの孕み袋にされそうだ。

まさに絶対絶命のその時!ゴブリンの頭部を銃弾が撃ち抜いた。

「我が銃弾は正義を貫く力!卑弥呼!ガンスリンガールが助けに来たよ!」川内玲奈が叫ぶ。

小鹿のようなスレンダーな体にショートカットがよく似合う。利発な光を讃えた三白眼の瞳が他人を寄せ付けないクールな雰囲気を醸し出している。

「私の卑弥呼に何してるのよ!邪悪な冥獣め!」

彼女はさらに油断していた蛇頭の魔族にベレッタとデザートイーグルの連射を叩き込む!

「ぐぎゃゃゃゃ!」

魔族は断末魔の叫びをあげ絶命した。主人を失いゴブリン達も四散した。

「卑弥呼!なんでこんな無理するのよ!」玲奈は卑弥呼を叱った。

「私は生き残ってしまった。だから、贖罪しないと私は、」冥獣の産屋からの解放以降、卑弥呼は過酷な戦いを自らにかしている。

「卑弥呼!いい加減にしないと怒るよ!私達は親友じゃないの、あんたのためなら私は魔王とだって戦うよ!」玲奈は目に涙を浮かべ卑弥呼を抱きしめた。

「うん、、ごめん、玲奈❤️」卑弥呼は麗奈の胸に顔を埋めて泣いた。

玲奈は子供のように泣きじゃくる卑弥呼の姿に胸を締め付けられる思いだった。

 

玲奈は卑弥呼に内緒で卑弥呼、バッシングを続ける暴露系ユーチューブアのトム蔵人を訪ねた。人格の癒しさが、そのまま顔に現れたような面構えの男だ。

贖罪を目指し魔法少女を続ける卑弥呼は天涯孤独の身で痛々しいまでに自分を追い込んで冥獣たちと戦っている。そんな彼女に苦労をかけまいと玲奈が男の元を訪ねたのだ。

「お願いです。あの子も生き延びるので精一杯だったんです。ネットであの子のことを悪く言うのはやめてください。このままじゃあの子、死んじゃいます。」玲奈は男に頭を下げる。

「ひひひ、すんませんで済んだら何の苦労もないよな?田中美奈子ちゃんはあんたの友達に人生を狂わされたんだぜ。」

玲奈の美しい横顔とみずみずしい肉体を性的な興奮を持って眺めた。

こんな極上の女は滅多にない。しかも所作も美しく気立ても抜群のようだ。

玲奈の裸はどんな風だろうか、玄関先に立つ彼女の抜群のプロポーション、腰はくびれているが乳房はDカップはあるだろう、尻の肉は少しみっちりとついて男好きのする腰つきをしている。

(抜群だぜこの魔法少女、たぶん几帳面な性格で、割れ目は丁寧にアンダーヘアが処理され、ピンク色の花びらがつぼみのようにぴったりと合わさり、その奥にはくひひひ たまらねぇ)

「あの?トムさん!何か変なことを考えていませんか」

いやらしい目線に彼女が咄嗟に自分の胸と股間を隠した。

「そんなこと言えた立場なのかね。正義の魔法少女のくせに、あんたの友達は、他人の人生を台無しにしたんだぜ。

もっとネットに書き込んであんたの友達のチンケな贖罪なんてぐちゃぐちゃにしてやったっていいんだぜ。」人間は勝手な存在だ。自分を守ってくれる魔法少女に感謝すらせずに被害者ヅラをして、彼女たちから何かを奪おうとする。そんな世間の無責任な批判から玲奈は卑弥呼を守ってやりたかった。

玲奈の瞳から大粒の涙がこぼれた。そして彼女は次の瞬間、畳に頭を擦り付けて陳謝した。

「トムさん!卑弥呼は一生懸命に贖罪してます。どうか許してあげて!彼女の友人として私もできることなら何でもします。」他人のために頭を下げ、彼女は大粒の涙を流している。

トムは傘にかかって責め立てて骨の髄まで彼女をしゃぶると決めた。こんな極上の獲物めったにありつけるもんではないのだ。

美しい蝶が醜いクモの巣に自ら飛び込んだ瞬間だった。

 

「償い?他人の君が卑弥呼の?、、、」トムが誘うようにいう

「はい、私ができることでしたらなんでもします、、、、。」うなだれる玲奈

「まったくよぅうう、言葉では、何とでも言えるよな」

トムにすがりつくように懇願する彼女、気立ての良い女が涙を流して許しを乞う様は最高だった。美しいほどに、気高いほどに、善良であるほどに貶め犯した時の満足感は高まるのだ!トムは卑劣な笑みを浮かべた。

「まぁ誠意を見せてくれたら、俺もバッシングをやめてもいいかなぁ」

底なし沼に陥いれてからロープを投げ込むようにトムは最後の仕上げにうつった。

「お願い!何でもさせてもらいます。」

彼女が目を輝かせた。本当にお人好しもいいところだ。

「なあ、玲奈ちゃん、女が男に誠意を見せるにはどうしたらいいか分かってるよな?」

トムは彼女の太ももに手をのせいやらしい手つきで撫で回した。

「え、なんで、、あの、、誠意って、、、」玲奈が動揺した

「金玉にザーメン溜まりまくりなんだよ。だからお前が責任持って俺の性欲処理を手伝えよ、、。男に対する女の誠意って体を差し出す以外のこと以外に何かあるのかよ!」

「わ、わかりました。私は何をすれば良いのでしょう?」凛とした声で玲奈はこたえたえ。

卑弥呼のためであれば彼女はどんなことにでもためらいがなかったのだ。

「マジかよ!魔法少女が俺の言いなり!最高だぜ!おじさんの前で脱げ!裸になるんだ。」

トムは口の端からよだれをたらしながら叫んだ。

 

頭の中が真っ白になるような衝撃的な言葉、トムはねばつくような視線を燃やしながら布団であぐらをかいて彼女を見上げている。小さい頃から英才教育を受けてきた彼女はいざと言うときの覚悟が座っている。玲奈は垂涎もののJKボディだ。

彼女は諦めたように服を脱いでいく、脱ぎながらちゃんと折りたたんでいくあたりが行儀が良い

「なんだその脱ぎ方は!場末のストリップショーみたいにいやらしく脱げよ」

トムは汚い言葉を投げつける

「ぬ、脱ぎます!これでいいでしょうか」彼女は涙を滲ませながら男の前で下着を脱いだ。

羞恥心で顔を真っ赤にして両腕で胸と股間を隠している。

「うひょぉぉ、ガキのくせにいいおっぱいしてるじゃないか、手で隠すな!お前の裸が全部見えるようにするんだ。」

「わかりました。」立ったままトムの指示に従う玲奈。

形の良い白い乳房、その上にピンク色の蕾、ほれぼれするような長い足、圧倒的な脚線美の先に淡い茂みの奥に息づく秘裂は、まだ無邪気なスリットを見せていた。

「すげえなぁ、魔法少女は!ムダ毛もなくて綺麗だぜ。なんだよこのおっぱい、芸術品かよ。まだガキのくせにやばいもんぶら下げてんじゃねーか!この腰のくびれがたまらねぇな、、そんで、こりゃいいぜ、魔法少女でもちゃんとエロいおまんこはついているんだな。どうだ?俺みたいな下賎な男におまんこを見られるのは?悔しいだろ?でも友だちの謝罪のためだからしょうがないよな?」トムは玲奈の羞恥心をあおった。

「トムさん、お願い、ジロジロ見ないで、、」

「へへへへ、見るのはおしまいにしてやるよ。これからはたっぷりおさわりタイムだぜ!うひょぉ、おっぱいの手触り半端ねぇ、おまんこもかわいいぜ、、」

「いやぁ、、、やめて、、」

「おいおい、魔法少女って奴は誰かのために自分が犠牲になる覚悟のあるもんだろ!?お前が俺の性欲処理の道具になることで、大好きな親友のためになるんだから、もっと喜べよ!いつまでもグジグジ泣いてると俺のちんぽは喜ばねーだろ。ソープランドの姉ちゃんみたいに下品にアヘアヘしろよ!魔法少女がきたねえ親父にイタズラされて喘ぐなんて最高じゃんか!」

トムの指が割れ目を撫でた。そして左手は品定めするように胸を弄んだ。

「キヒヒヒヒ、乳首が立つかなぁ?フフフ乳輪を刺激して、ガキはおっぱいを吸われるとめちゃくちゃ感じるからなあ、ほら、おとなしく乳首をボッキさせろよ!吸わせるんだ。はあはあはあ、お前のワレメ、懸命にヒダを閉じてやがるな!でも指で花びらを開いてやる、、。かわいいクリトリスをしているな。どうだ、ここを触られると切なくなるだろう?」

男はハアハアと息を喘がせて玲奈の体に夢中になった。

(こんな最低な男に体を触らせるなんて、でも、これも全て卑弥呼のため)

屈辱的な状況に悔し涙と同時に羞恥心が湧き上がる。あまりの想定外に彼女の思考が混乱した、汚らわしい男の手が彼女の胸を思いっきり揉んだ、淫唇を押し広げられて、すべてをガン見され、指をねじ込まれ、クリトリスを潰された。

屈辱と嫌悪感、、その中に今まで体験したことのないぞくぞくとした感情が湧き上がってきた。

「あ、ああ、そんなところ触らないで、ください。ああん、、いやぁ、、だめ、、あふぅ、、やめて!もうやめてくだ、、、あああ」

「ウヒョオ、美少女が不細工な俺に組み敷かれて!燃えるぜぇ、へへっへ!非合法の媚薬だ!飲め!小学生でもオマンコがびちょぬれになるやばい薬だぜ!さぁ、命令だ飲めよ!グヒヒヒ、天使みたいなお前を、俺の汚ねぇドブ泥に落としてやるぜ!」トムは汚らしいタンスの中から胡散臭い小瓶を取り出して、異臭を放つ薬を玲奈の口の中に流し込んだ。

それは冥獣の体液を使って作られた非合法の薬品だ。

彼女の心拍が上がり、全身に汗が吹き出した。危険な薬物を飲まされた事は間違いなかった。彼女の体に耐え難い疼きが湧き上がる。脳が脳内ホルモンを乱発し性的興奮に強制的に追い込んでくる。

「ええ、何これ、ダメです。私、、壊れてしまいます。意思とは関係なく、、ダメ、、滾っちゃうの、、」

トムの大きな手のひらの中で乳首は勃起した。無骨な指に弄ばれて割れ目から愛液が溢れ、クリトリスが硬く勃起してしまう。

腰の力が抜けてワレメから無様に愛液があふれでる。

「お前はエッチな魔法少女だな。俺に裸を見られながら、手マンされて感じているのか?お尻をプルプル震わせて、手マンでイキそうなのか?どうなんだ?この淫乱が!」

「いや、あああ、、感じてなんか、、いな、、、ああああ、、!」

「こんなにグッチョリ濡らして、記念に動画で撮影してやるぜ!」

男は手馴れた様子でスマホの動画をセットした。

仰向けに寝かされ、乳首をしごかれた。首筋を舐め、唇を奪われた。強く押さえつけられ、男の舌が何度も何度もディープキスをしてきた。気持ち悪さと同時に頭がしびれるような甘い快感がこみ上げる。

「あああ、、いやぁ、、もう、、ゆる、して、、ああん」

勃起した乳首はピンピンに硬くなり、その姿を男に容赦なく動画で撮られた。そして乳首を激しく吸われた。

割れ目からは興奮して愛液が滴り、その惨めな姿を男のスマホがアップで撮影した。

「あああ、、いや、、やめて!いじめないで、、動画は許して、、ああいいい、、」

薬の効果で拒んでいても感じてしまう。

まさに絶頂寸前まで追い込まれ、男は愛撫をやめた。

突然、盛り上がっていた快楽を打ち切られて、解放された喜びと同時に彼女の肉体が飢餓感を訴えくねった。

彼女の体はもう後戻りできないところまで快楽で塗りつぶされていたのだ。

「キヒヒヒヒ、俺は紳士だから、いう通りにやめてやったぜ!」

男はそういうと安物のタバコに火をつけ布団の上であぐらをかいた。

「あああ、ひどい、、ああ、、こないに切ないの、、、」

男の飲ませた薬はアクメすることなしに興奮状態から逃れることができない。

我慢すればするほど彼女の未熟な割れ目がまるで熟女のおまんこのように愛液を垂れ流してしまうのだ。

「ふひひひ、切ないだろう。ここでお前にオナニーを見せてもらおうか?いくらガキだってオナニーぐらい知ってんだろ!」

「そんなこと、、」

「ほらさっさとオナニーしろよ!自分から腰振って、マンコの中に指入れまくれよな!」トムの下卑た言葉に促され彼女はおずおずと自分の割れ目に指を這わせる。親指の先はクリトリスをクリクリと押しつぶしている。

「卑弥呼、、あなたの為なら、私は、、」小さく卑弥呼の名を呼び、下から持ち上げるように自分の乳房をつかんで、2つの指で乳首を転がした。

「ああああ、ごめんなさい!ごめんなさい!ああああ、、いくいくいくいぐぅううう!」

彼女の太ももがぎゅっと自分の手のひらを挟んで、全身が震えるように三度、上下に揺れた。

媚薬の効果で彼女は無様に絶頂してしまったのだ。

「玲奈ちゃん、お前は変態だな!きたねーおっさんの家に上がり込んで、素っ裸にされてイタズラされて、あげくオナニーしてアクメを決めるなんてよぉ、そんなゲス女、犯されても文句は言えないよな!」

彼女は一部始終を動画で撮られ、激しく罵倒された。

激しい屈辱、しかしもはや男に抵抗できなかった。なぜなら乳首は痛いほど勃起しておまんこは愛液でぬるぬるだったのだ。

「お前のおまんこが物欲しそうにヒクヒクしているぞ、、我慢しないでおねだりしたらどうなんだ?」

「誰が!たとえ薬で頭がおかしくなったって、あんたの言いなりにはならないわ」

「頭の悪い女だな!卑弥呼を守るんだろ、お前は俺のおもちゃになるしかないんだよ!いい加減わかれよ!これが最後の命令だ、俺の前で四つん這いになって尻をつきだせ! そして自分から俺のちんぽをねだるんだ。」

「冥獣以上の鬼畜生!」

彼女は屈辱で顔を歪める。しかし逆らうすべはなく男の前に四つん這いになった。

「ほらもっと尻をぐいぐいと突き出すんだ。真っ白い尻しやがって!」

男の手が彼女の白い尻をパーンッと打った!

そしてスマートフォンで尻を突き出す彼女の姿を撮影した。

「魔法少女が俺様に尻を突き出してちんぽこねだってるぜ!さあいえよ!犯してくださいって言うんだよ!」

「あああ、ト、、トムさんのおちんち、、んで玲奈を犯して、、、く、、ださい。」

「よく聞こえないなぁ?もう一度言ってみろ」

「ああ、犯して、、ください!トムさんのおちんちんで玲奈を犯して!」

「もう一回だ!自分から割れ目を広げてお願いしろ!」

「おちんちんで玲奈を犯してください!早く犯して!」

見ず知らずの男の前で裸になり、男の前で足を開き、自分から割れ目を広げて男の性器の挿入を懇願した。卑弥呼の為とはいえ玲奈のプライドはずたずたに傷ついた。

しかし傷つくのは心だけではなかった。

「心の綺麗な、いい女だなぁ。その優しい女のまんこに俺の汚いちんぽをはめてはめてはめ殺してやるよ!何十人も女をレイプしてきた極悪ちんぽだぜ!何十人も女を金で買ってぶち込んできた買春ちんぽだぜ!よく見ろよ、お前をブチ抜く俺様の肉棒をよーーーーー!お前のまんこにちんぽが入るところガッツリ動画でとってやんぜ!」

トムは傲慢に笑って玲奈の上にマウンティングした。

小さな谷間に暴れ馬のようにトムの肉棒が入ってきた。灼熱した鉄棒で突き刺されるような痛み、男は下から抉りあげる一気に奥の奥まで入ってきた。そして先端が子宮の入り口を突き上げた。

彼女の子宮は奥深く汚らわしい男の侵略を許したのだった。

「おおお、響玲奈のおまんこ!真面目な女のおまんこは締め付けも手抜きねえな!ガキのくせにエロいおっぱいしやがって!おまんこも俺のちんぽこを奥まで呑み込んでくるな、柔い肉が俺のちんぽを刺激していい具合だ!優しい女の優しいおまんこ❤️めちゃくちゃ気持ちいいぜ、、きれいな心をぶち壊して、精液まみれにするのが俺の生きがいだ!うひょぉおセーシでるぜぇぇ!」

肉の快楽を貪るトム、身勝手に容赦なくピストンされながら玲奈は唇を奪われ乳房をつかまれた。

まるで手綱を握るかのように玲奈の黒髪を掴みバックで彼女を貫きながら、男が乳房を握り締めた。

彼女の白い乳房に赤い指の跡がつく。

彼女の尻に体を密着させて男がはずむように腰を使った。

引き裂かれるような痛みもクスリの効果でうずくような快感に変わってくる。

体の奥を肉の凶器で突き上げられて、淫らな声が上がる。

「あああ、、ああ、、奥まで、、きてる、入ってる、おちんちんに女にされてる、おまんこが犯されてるの、、あああ、、やだ、、、こんなのやだ、、、イっちゃう、、だめ、、やだやだ、、おちんちんに負けたくない、あああひぃいい」

「グヒヒヒ、無垢なおまんこを最低品質の濃いザーメンで妊娠させてやる!俺の子供産めよ、川内玲奈❤️」

「いや、、中出しだめ、、赤ちゃんできちゃう!負けないから、、おちんちんなんかに、、ああああ、、負けたりしない、、の、、ああん、奥まで、、ずんずんされて、、ああ、、ひぅうう、、ああひぃい いぎだくない、、いがなぃのぉ」

低くうなるような喘ぎ声が漏れる。

「わはは もう限界だろ?よだれまで垂らして、美人が台無しだぜ、自分から腰を振ってよ、恥ずかしくないのかよイケ!イケ!ほらほらほらぁ!」白い尻をがっちりと押さえつけてピストンした。

一突きごとに意識が飛んでしまいそうだった。パチンパチンと激しく腰を打ち付けられ、両足の指をきゅっと丸めて、玲奈は絶頂した。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、いふぅうう、、いぐ!いぐ!いくぅうういぐぅくうううう!あああーーー!」

「あーあ、すげぇぇマンコ、しまるぅ、、やべぇ射精るぅぅうぅ!」

ビュルビュルビュルビュルビュルビューービューーーーー、

男に腰をがっちりと押し付けられいってき残らず流し込まれた。

「あ、、ひぃ、、、射精してる、、私の中でおちんちんびくんびくん、脈打ってる、、ああああ、、赤ちゃんできちゃうぅう、いやぁ、、、、、」玲奈は意識朦朧となりうつぶせに倒れ込んだ。

「ふぅう、食った食ったゴチソウさん!」トムは彼女の尻の上に灰皿を置いてタバコをふかした。虚ろに開かれた彼女の目からは涙が溢れていた。

それから3時間、トムの部屋では彼女への淫らな仕打ちが続けられた。

トムは一服して酒を飲んだ後、うつぶせに倒れている彼女をくまなく撮影、しかる後に2度目の性行為に及んだ。

今度は彼女の顔がよく映るように正常位で犯し射精した。

その後、彼女のおまんことアナルにバイブをねじ込み撮影した。

そしてその姿を見て3度目の勃起をしたトムは彼女の髪を手綱のように握ってフェラチオを強要し、口の中に汚液を吐き出した。彼女は陵辱の限りを尽くされて人形のように倒れていた。卑弥呼の名誉を守れた事がせめてもの救いだった。

しかしその代償は玲奈の未来の放棄だった。トムは動画の一部始終を闇サイトで売却すると脅し、彼女に愛人になるように迫った。

彼は多くの女性を脅迫しレイプし、違法な動画の販売に手を染めていた。

(卑弥呼のためという思いからこんな悪党に弱みを握られるなんて、、)

涙が乾ききったと思っていたが、彼女の瞳から再び涙があふれた。悲しみに深く目を閉じる。

(いっそこいつを殺してしまおうか?)玲奈の脳裏に凶悪な考えが宿る。

しかし、すんでのところで卑弥呼がアパートの扉を蹴り壊し助けに来た!

「玲奈、無事?ほんとに勝手なことするんだから。」

「卑弥呼!だめ、この男はあなたを貶めるつもりよ!」

「玲奈!私は大丈夫だから、どんなに誹謗中傷されたって、こんな奴に負けないから!」

卑弥呼は激しい怒りを全身にみなぎらせながらトムの前に立ちふさがった。

「おや、いいのかよ一般人に魔法少女が危害を加えても?」

彼は卑弥呼が反撃する可能性を一切考慮していなかった。しかし卑弥呼は躊躇はなかった。

彼女はバッシングされながらも、彼女は公安当局の協力を得てトムの正体を探っていたのだ。日本政府の方針で魔法少女への誹謗中傷は厳しく罰せられる、それをあえてやるからには、それなりの理由があるのだ。

「黙れ外道!」卑弥呼の拳がトムの顔面に炸裂した!

しかし彼女は人間を殴った手ごたえを感じなかった。まるでゴムの塊を殴りつけたような感覚だった。なんと目の前のトムの身体はナメクジのように流動化し彼の頭部からツノが伸びていた。

「うぐぅうう、、魔法少女め」異形化したトムは苦痛に顔をゆがめた。

「ふふやっぱり寄生獣 人間社会に紛れ込んで不安の種を撒く!こいつはどうやら人間じゃなかったようね」

「ひぃいいいい!殺さないでくれ!」完全に魔族の姿で脱出をはかるトム!

卑弥呼はすかさず追撃をしかけた!激しい肉弾戦の音がする。

戦いは互角のようだった。しかし徐々にナメクジ魔族は追い込まれていく。

卑弥呼は攻撃を受けつつも呪符による火炎攻撃を行う!

トムの周りを炎が取り囲み醜いナメクジ魔人が「あづいいぃい!」

と悲鳴をあげ消滅した。

「玲奈、大丈夫?私に内緒でなんてことしてるのよ。」卑弥呼が駆け寄った。

「卑弥呼、私、卑弥呼の事になると、、つい感情的になちゃって、ごめん。」

卑弥呼は麗奈の体を抱きしめた。「いいのよ。あなたが無事で本当によかったわ」

二人は強く抱き合った。そしてお互いの無事を心から喜びあった。

 

田中美奈子のその後

黒髪ツインテールの素朴な顔立ちをした娘が青ざめていた。

自らが母と共に冥獣に拉致され、斑鳩卑弥呼を糾弾した田中美奈子はトム蔵人が魔族であったというニュースに驚愕した。そしてそのニュースの結果、最初は哀れな犠牲者と同情のあった周囲の目も次第に冷たいものに変わっていった。

 

「あの子、冥獣にさらわれていたって聞いてたけど、もしかしたらあいつらの手先になったんじゃないかしら」「お国のために頑張っている魔法少女に、あんなひどい言葉を言うなんてね」「あの子と組んでいた相手って冥獣だったんだろう?」「冥獣と連んでたやつは所詮、冥獣の仲間だろ!」閉鎖的な山村の中で、彼女への憎悪がうずまき始めた。

そして、村の青年団は、彼女への制裁に動き始めた。

高校の帰り道、彼女は青年団の軽トラックに乗せられて集会所に連れて行かれたのだ!

「田中美奈子!お前は冥獣の手先なんだってな!」いつも優しく声をかけてくれている青年団長の大久保が怖い顔をしていった。

「私は被害者よ、悪いのは魔法少女なんだから!」彼女は荒んだ瞳で言い返す!

「悪いのは冥獣だろっ!何勘違いしてんだよ。このクソ女!」

「お前の逆恨みが人を傷つけているのかわからないのかなこのクソガキ!」

「メスガキは大人にしないとわからないんじゃないかな。冥獣のちんぽだけじゃまだ経験不足なんだろう?」女不足、嫁不足の青年たちは怯える美奈子に興奮した。

「冥獣はセックスすると、本性を表すらしいからな!これは尋問だ!それにもしお前が人間だとしても、人様に迷惑をかけた罪に対する村として正式な制裁だ!」大久保が言い放つ!

こうして、青年団の男たちの美奈子への陰湿ないじめが始まった。

 

田中美奈子 の証言

私はあの日、青年団の男の人たちに囲まれました。

「とりあえず美奈子ちゃんジャージを脱いでよ、ストリップしちゃおうよ!自分で脱いで見せてよね、スマイルでさ!」

「これは君の贖罪、同意の上だよね!後でレイプされたとか言われるの嫌じゃん。」

「言うことを聞かないとボコボコに殴ってから犯すよ」私は言われて泣きながら服を脱ぎます。

男がユ○チューブで変な曲を探してきて流します。猥雑なBGM。

「こいつは魔法少女を貶めしめた馬鹿な女です!メスガキの美奈子ちゃんは贖罪のために嬉し泣きしながら、自分からストリップを始めました!笑笑」

「おっぱいとおまんこを隠すなよ!こっちむいて見せるんだよ!」

リーダーの大久保が楽しげに動画を撮っています。

酒屋の息子の大隈に恥ずかしい姿の写メもとられました。

私が服を脱いでDカップの胸をさらすと男たちの間からいやらしいどよめきが漏れます。

ブラジャーを拾った熊峰が匂いをかぎます。

まるで冥獣の触手のように連中です。

「JKのおっぱいのにおい、マジシコ!!」「お前ロリコンかよ 笑笑」

私は恥ずかしさのあまりショーツは脱げないでいました。

しかし男たちに押さえつけられてショーツをはぎ取られました。私の秘密の花園が男たちの性的な目線にさらされます。

「いやーーー!助けて、、お父さん!」

「あははは!お父さんだってよ!まじうけるんですけど!お前の親父はこの事は承諾済みだぜ。あいつは村議会議員だから!村八分にはされたくないだろうからなぁ。」

「美奈子ちゃん、こんな綺麗なおまんこに冥獣のちんぽズボズボされたんだよなぁ?なぁ」

「美奈子ちゃんのおまんこ!」

「さすがJK割れ目ぴったりで、綺麗なマンコじゃん」

「こいつの穴の中に今から俺らが太いちんぽ入れるんだぁ、全くたまんねーよな、早く突っ込もうぜ」

「その前に俺達のテクでヒーヒー言わせてやろうぜ」

私は後から抱きかかえて大久保が力ずくで私の足を開かせます。

すかさずそこに熊峰が頭を突っ込んで私のおまんこをいたぶります。

舌先でクリトリスを舐め、指でおまんこの穴をこじ開けて、割れ目に沿ってなでまわします。

そして2人の男が私の乳首を指や舌で愛撫し、乳首を勃起させようとします。

「ああ、、やだ、やめて、」冥獣の触手に犯され続けたあの日々が思い出されます。

「ほらかわいい口でちんぽをしゃぶれよ!」

大隈は私の頭を押さえつけてフェラチオを強要します。

私は口を閉じて抵抗しますが男は固く屹立したものを無理にねじ込んできました。そして強引に腰を振ります。

私の喉に耐え難い異物感が走ります。苦しみのあまり乳房を震わせながらおちんちんをくわえさせられる私。

「おごぅ、げえ、やめて!おぶぅ、おぶぅ、」

「みんな見ろよこのJK!下品に喉えづかせて、ちんぽにしゃぶりついてきたぜ!wwww」

「お前のちんぽしゃぶって感じているんじゃねえの、乳首がビンビンに立ってきたぜ」

私のおっぱいを触っている大久保は女慣れしているようで、私の乳房を優しく撫で乳首を軽くしこりあげて乳首を勃起に追い込んできます。

「ああ、だめ、乳首は、ああああん、いやぁ、助けて、やめてぇ、やめてぇぇ」

「お前のちんぽ咥えながら美奈子ちゃんがおまんこヒクつかせてるぜ!」「やっぱり冥獣堕ちした女だぜ!大人の太いちんぽがしゃぶれて、嬉しいだろう、乳首こんなにビンビンにさせやがって、早くおまんこ濡らしてやらせろよ」私のおまんこを熊峰が乱暴に指で愛撫します。

こちらは女性経験が少ないないようで痛いばかりで少しもおまんこは濡れません。

「おい、美奈子ちゃん、全然濡らしてねーじゃん」「熊峰!お前のテクが悪いんじゃね??www」まるでゲームでも楽しむかのように私を犯す男たち。

馬鹿にされた熊峰は腹を立て、私のおまんこの穴の中に二本の指を入れて力任せにかき回します。

「痛いうぐう、痛いぃぃぐぶう」口にくわえさせられたおちんちんから口を離して痛みの声を上げます。

「ちんぽこしゃぶるの怠けるんじゃねえよ、冥獣のちんぽもしゃぶっているんだろう美奈子!」

男の容赦ない平手がとびます。私のメガネが吹き飛びます。

「ひひひ、悪い悪い、思わず手が出てしまった。もう一発やられたくなかったら心を込めてしゃぶりつけよ。あああ、、メガネ外すと結構、美少女じゃん!ああああ、、射精るぅ!」

男は私の口の中に容赦なくおちんちんをねじ込んで、精液をだらしなくビュービューと射精しました。

「ザーメンの味と匂いで淫乱女子高生はおまんこ濡らすぜ!」「ほらほらクチュクチュ音がしてきたぜ」

乱暴な男の私の性器への暴行が続いています。そして私の性器は痛みのあまり愛液を分泌します。たちどころに男の指がぐちぐちと音をたてるようになります。

「ハアハアハア、ほ、ほら、やっぱりこの子は淫乱だぜ俺の指テクでまんこぐちょぬれだ。」

 

「じゃぁそろそろぶち込んでやるか!大隈!お前からやらせてやるよ」と大久保!

「それじゃあトップバッター俺っすね!」そういうと男は私を引き倒し両足を乱暴につかんで足を開かせます。

「キヒヒヒヒ割れ目ぴったり閉じちゃってかわいいね。この子、遊んでないなぁ、きれいなまんこしてる。」

小さな白い私の体に褐色の体格の良い褐色の男たちが3人、群がっています。

そして熊峰は私の体に容赦なく体重をかけて一気におちんちんを私のおまんこにつき入れました。

大きな体で体重が重く、腰をおしつけるために息が止まりそうです。

女にかかる体重を軽くしてやろうなどという配慮は毛頭ありません。

この男達にとって私はダッチワイフ以下の存在なのです。

「はあ、あ、くぅ、重いよぉ!いや、ああ」

「美奈子ちゃん!俺のちんぽで喘ぎ声あげてるぜ!ほら、マンコ穴もっと締め付けろよ。パイオツ、握りつぶしてやろうか!おい」

「いぎぃぃごめんなさい、ごめんなさい」

「苦悶するJKってマジいいわぁ、大久保さん、この際、中だし妊娠の、ヤリ捨てでいいっすか?」

「尋問は中出しが基本だろう。でもやり捨てはやばいんじゃねーの。ガキ孕んだら結婚してやれよ熊峰!wwww」

「どうせ俺たち全員中出しするんだから誰のガキだかわかんねーだろ!今日は中出し祭りだぜ!」私は下衆な男たちを睨みました。

「ひひひなんだよその悪には屈しませんよ!って目は、お前が悪だろうが!!気に入らないから中出しの刑だな!うほぉおおおセーシでるう」

ビュクビュク!ドビュウウウウウ!

「いやーーーー!中に出したらだめ!ぁああああああ!いや、でてる、、でてる」

男は始めた時と同様にイク時も身勝手に膣内に大量の精液を吐き出しました。

「よう!美奈子ちゃんのおまんこ!どうだったよ!それじゃあ次は俺の番ね」

さっきまで私の乳房を弄んでいた大久保が私に仰向けに転がるように命じます。

3人の男の中で長さも太さも格段の巨根です。背中から抱きしめて、尻肉をえぐりながら後からおちんちんを挿入しました。

「俺のちんぽの先っぽが美奈子ちゃんのおまんこの中にあって、竿全体を柔らかい尻肉で包まれてたまんねぇなぁ、この女子高生は極上の肉オナホだぜ、こいつ冥獣ちんぽに調教されてるみたいだぜ!」

男のイチモツは私の子宮の奥をガンガンと突き上げ、望まぬ快楽を私のおまんこに刻んで行きます。意思に反して私の割れ目から愛液が溢れてしまいます。

「女子高生マンコが、マン汁垂れ流して俺のちんぽこで喜んるぜ、明日から俺の女になれよ、美奈子ぉ!」

「あああ、ふとい、奥に届いて、いやああ、あん、ああ、ダメェ!」

大久保は私の乳首を弄びながらいやらしく腰を振ります。

「おいおい泣きながら犯されている女子高生の姿って最高だぜ!今日はハメ殺していいよな、この女」

「レイプ動画拡散して、美奈子ちゃんを社会的に葬ってやろうぜ!自分が魔法少女にやったことだもんな。文句言えないよな 笑笑、」

「お願いです許して、私だって小さな夢があるんです。やっと部活のレギュラーになれたのに、お母さんが命がけで助けてくれたのにひどいことしないで!あああああ、いやぁ!」

「せっかく助けてもらった命でゲスな真似をしたのはお前だろ!」

「泣き叫んで腰振って!マジ最高だぜこの女!」

男が激しく腰を突き入れて私を犯しました。細い腰を押さえつけられて精液を流し込まれました

「お前は黙ってザーメン出されてりゃいいんだよ!女子高生の膣内におおおでるぅぅ!」

びゅうーーーーびゅびゅ!!2人の男に立て続けに犯されてくったりする私。

そして休む間もなく、また次の男が私のおまんこにおちんちんをねじ込みます。

今度は騎乗位で腰を振るように命じられました。

「言うことを聞かないとお前のレイプ動画を拡散してやるぞ!」

「それだけは許して、私、何でもしますからそれだけは許してください。」

私は男の腰の上で淫らに尻を振り、乳房を揺らします。

「女子高生がおっぱい揺らして腰振ってるぜ!ガキのくせにとんだ淫乱だぜ!そんなに俺のちんぽが気持ちいいのかよ」

男たちは私のその無様な姿を笑いながら、写メを撮りました。

私ももうなりふり構わず男たちに許しを請いました

「 やめて、こんな、許して、なんでもするから許してください。」

「なんでもするんだなぁ、だったらこのエロマンコで俺の子供孕めよ!中に出してやる」

ビュービュービュクビュク

男達の精液が大量に放出され私の膣から外に溢れでます。

「お前!女子高生まんこにザーメン出しすぎ。精液便所はきれいに使えよwwww」

私は抵抗することを諦めました。冥獣に犯された時も心を閉ざして耐えたんです。

私は完全に自分を捨てセックスに身を委ねました。

(私たちを見捨てた、魔法少女も、こうやって自分を守っていたんだ。それなのに私は)

大隈が仁王立ちになり自らのペニスを振ってみせます。私に奉仕しろと言うのです。

「動画を拡散されたくないだろう。しゃぶれ!しゃぶりつけ!」

「はいわかりました。たくましいおちんちんをしゃぶらせていただきます。」私は四つん這いになってペニスをしゃぶります。

「ついにこの女子高生肉奴隷に落ちたな!美奈子!手抜きしたら承知しないぞ」

「はい、美奈子の奴隷まんこでいっぱい気持ちよくなって下さい。」

「じゃぁ俺はどうしてもらおうかなぁ?」巨根の大久保がいいます。

「美奈子のおまんこをお使いください。」私は自ら大久保のおちんちんを自分のおまんこに導きました。「自分からちんぽにまたがってくるなんて、いやらしい女子高生だなしっかり腰を振って俺を満足させろよ」

「はい、立派なおちんちんに犯していただいてうれしいです。あああ、いいい、いぐ、いぐぅーーーー!」

私は男の大きすぎるおちんちんに子宮が破られるような痛みを感じながらも懸命に腰を振りました。

「おい美奈子ちゃん!俺のちんぽ無視かよ、アナル使ってもいいよな!」乱暴な熊峰です。

やる気満々で自分のペニスにたっぷりとローションを塗りこんでいます。

「美奈子のアナルをお使いください」私は自ら尻肉を開いて男にアナルを差し出しました。

「俺、尻の穴にちんぽ入れんの初めて!うお!マジしまる、尻いいぜ!」

ほぐさずにねじ込んだ段階でアナルから血があふれます。でもローションが潤滑を与える役割を果たしたようです。

口とマンコとアナル、この3つの穴を獣のような若い男たちに蹂躙されました。

まず最初に果てたのはフェラチオさせていた大隈!私の口に青臭いどろりとした精液を射精しました。

そして、おまんことアナルを犯していた大久保と熊峰はさながらゲームのように射精のタイミングを2人で合わせ同時に私のおまんことアナル大量の精液を放ちました。

下腹部に男の熱いほとばしりが後ろから前から流し込まれるのを感じました。

これは全く予期しなかったことですが、激しくGスポットとアナルの性感帯を刺激され私は突然の絶頂に襲われました。

「ああ、なに?これ!やだ!あああ、、は、は、あああああーーーーーーイグゥーーーーーーーーーー!」

ビュクビュク、ビュービュー、

私の尻の穴の奥にドロドロとした精液が打ち込まれます。

そして私は尻穴をひくつかせて男の射精を受けとました。

私のおまんこに大量の乳液のような薄い精液が流し込まれます。

子宮の奥を熱いザーメンで打ちのめされて私のおまんこが絶頂します。

「ああああ、、らめぇ、いっじゃぅうううううう、いぐうううううううう!」

出された瞬間に尿道から大量の尿があふれました。

あの時はあまりの凌辱に体の機能が異常をきたしていたに違いありません。

私は集会所の床をおしっこで濡らしてしまいました。

「おい美奈子きたねぇなぁ!なんてことしてくれるんだよ!自分でちゃんと掃除しろよ!」

男たちは私のジャージを雑巾にして、床にぶちまけられた精液とおしっこを拭かせました。

私はおまんこの穴から精液を垂れ流しながら四つん這いになって床をふいたのです。

「キヒヒヒヒ、、さぁ、続きをやろうぜ美奈子ちゃん」

「お前がぶっ壊れるまで犯し殺してやんよ!せいぜい俺たちを楽しませろよ!」

男達が私の小さな体を持ち上げて後ろと前から、駅弁ファックで貫きました。

私の心とおまんこが男の欲望とおちんちんに貫かれました。

「もうこの子、完全に俺たちの肉奴隷じゃん!」

男たちが笑いました。私が男達から解放されたのは夜中の11時になってからでした。

 

終わらない悪夢

精液まみれの体の上にジャージを着て自転車を押して泣きながら家に帰りました。

そして、風呂場に飛び込んでシャワーを浴びました。

あまりの出来事に狼狽するパパ。

「なんで助けてくれないの!クソ親父、パパがそんなだからお母さんは死んだんだ!」

お父さんだって悔しくて悲しくてたまらなかったと思います。なのに打ちひしがれた父に投げかけた言葉!私は人を傷つける言葉を放ってしまう歪んだ心を持っているようです。

「すまない、村の奴ら、、ちくしょー!

「パパが守ってくれないから!仕事ばっかりで!私より仕事が大事!美奈子のこと大好き❤️って、嘘だったんだ?」

パパが私のことで村役場でいじめられているのはわかっていました。私のために我慢して仕事をし続けていたのも、でも、私は愛する女を守るようにそばで私を他の男から守って欲しかったのです。私はファザコンのようです。

「もう、パパなんて知らない!誰とでもセックスする最低のアバズレになってやるから!

パパもそれでいいんだよね!」ヒステリックに私は叫びました。

社会に否定されまくっている私を受け止めてほしい、そんな気持ちの裏返しでした。

「パパも美奈子がきらい?嫌いじゃないなら抱いてよ!ほら、抱けよ!」

駄々を捏ね荒ぶる私をパパがぎゅっと抱きしめてきました。

「美奈子はパパの大切な女だ!守れなくてごめん!」

圧倒的な力の差で完全に押さえつけられた私はパジャマをまくりあげられておっぱいを触られました。

「ああ、大事な私の娘、美奈子のおっぱいはママのおっぱいにそっくりだな。美乳で可愛らしいぞ、ちょっと上向きの乳首が男を挑発しているみたいでエロいなぁ、、どうだ、パパに乳首をやさしく触られると気持ちいいだろう?」

「ああ、あ、やぁ、、パパ、そんな急にいやぁ」

ずっと空想していたこと、パパに犯されること、異常な精神状態の中で嬉し涙が溢れ身体の真から震えが沸き上がります。心臓がドキドキしてショックでパンティーの中は失禁していました。

「パパのおちんちんで冥獣や青年団のセックスを上書きして!」

圧倒的な男の力に庇護され媚び諂い服従したい本能が沸き上がります。

「パパ、、、、ごめん、、なさい」彼女は涙を流し、父親に謝りました。

「いいんだよ、青年団にやられた。お前を上書きしてきれいにしてやるからな。いう通りにするんだぞ。」

体に触れてくる父親の手が暖かいものに思えました。

「はい、、パパ」父親に体を任せました。父親は彼女の乳房を優しく包んで、乳首をリズミカルに刺激してきます。

電流が断続的に走るように乳首から快感がこみ上げます。

父親の手のひらでで乳首が勃起してくるんです。

「ああ、やぁ、、パパ、、恥ずかしい、、」

「パパの指は気持ちいいか?いけない子だな」

父親は恥ずかしい言葉で私をいじめます。でもそれに興奮する私。

「ああ、ごめんなさい、美奈子、いけない子なの、ずっとパパが好きだった、ママの代わりに抱いて欲しかったの」

「美奈子はかわいい❤️パパもお前のおっぱいを触っていたらおちんちんが立ってきたよ。パパのおちんちん見せてあげるからね」パパのおちんちんは村の誰より立派でした。

「え、なんで?、パパ、、いやぁ、そんなすごいの見せないで、、」

彼女の前に父親のペニスがみせつけられました。実の娘に欲情する男の欲棒!カチカチに勃起したこげ茶色のペニス。

パパは私の肩を抱いて乳房をもみしだきながら、太ももをいやらしく撫でます。

「パパ、そこ、いや、」

父親の手の筋肉に力が入り、強引に股の間に侵入しパンティの中に手を入れてきました。

中指で彼女のワレメをタテになでる、優しく撫でられて少しづつ、力の抜けていく私。

「花びらの中に指入れてみようか?」そういうと父は彼女のクリトリスを人差し指でグルグリとおしました。

「ああーーーーーーー!パパ!だめぇ、、ああああああーーーひうううう!」突然の快感に彼女の体がビクビクと震えました。悶える私にパパがキスをしました。

父親からキスをされる嫌悪感と同時にとろけるような陶酔感が湧き上がり

乳首を摘まれクリトリスを刺激され、父親に抱きしめられながら今までにない絶頂を経験しました。ママがいなくなってパパも寂しかったのでしょう。パパは私を離してはくれませんでした。両手の指が私の膣唇と淫唇、クリトリスを巧みに刺激しました。

父親に触られて絶頂する背徳感、でも必死に心にこらえてみても若い体が反応してしまいます。

「ほらイキなさい!パパに見られながらもっとアクメをキメるんだ!よく見てみろ、自分の胸をパパに触られて乳首を勃起させているじゃないか!よく見てみろお前のかわいいおまんこがパパのおちんちんを欲しがるようにヒクヒクして、愛液を垂れ流しているじゃないか。腰がビクビク震えているな。遠慮なくイっていいぞ、美奈子。パパの前でイキなさい!」

「やだよ、私、恥ずかしい、パパ、ああああ、、きちゃう、あああ、パパ、イっちゃう、イっちゃうーーーーーーー!」

大きく背中を反らせて私は絶頂したんです。

そして、イかされた女に待っている運命は決まっています。パパのおちんちんが私に挿入したくて、ビキビキに勃起していました。実の娘を犯そうとしていたのです。

それは私は密かに求めていた瞬間でした。

「次はパパのおちんちんを気持ちよくしてもらおうか?ほら、膝をついておまんこを開いてごらん」私は素直に腰をかがめて父親のペニスの前に膝まづきました。

「ほう!自分でおまんこ開くんだ、美奈子はいい子だな」そう言いながら私のワレメを指で開きながら顔を近づけたんです。

そして、舌で舐め始めました。舌先でクリトリスをつつくように舐め回すのです。彼女の細い腰が快感から逃げようとするとしっかり押さえつけて逃しません。「あああ、いやぁ、そんなとこ、汚いよ。パパ、やめてぇ、ああん!くぅー」

蕩けるような気持ちよさです。私はパパとセックスするために生まれてきたのかもしれません、

今度は舌先で舐め回すようにクリを転がしてきました。私の腰はガクガク震えてきたんです。

そしてついに父の舌が膣口へ侵入してきました。音を立てて私のおま◯こにしゃぶりついたのです。

「ああっ!!だめぇ〜〜イっクゥーーー!」

私はまたも絶頂に達しました。「美奈子、お前のおまんこはおいしいよ。パパのおちんちんがこんなに勃起して痛いくらいだ!ほら、またイカせてやるぞ!」

今度は指を入れてきました。Gスポットを的確に刺激されて私はもう完全に抵抗できなくなっていました。

「ああぁ、そこだめ、だめぇ、イっちゃうぅ」「ああん、イクっ!イッちゃうー!」

「美奈子、パパと1つになろう。親子でつながって、どんなに苦しくても生きていこうよ。」

「パパ❤️」

パパとのセックスは今まで散々体験してきたセックスとは異なる愛情溢れるものでした。実の父親とのセックスで、私は理想のセックスに出会ってしまったのです。

完全にとろけた状態で、私はもう自然に父親とのセックスを受け入れてしまいました

「パパ❤️美奈子をパパの女にして!」それは私が初めて心の底から男を求めた瞬間でした。

そしてついに父親のおちんちんを身も心も受け入れてしまったんです。

パパもママを失って、心が空虚になっていたんだと思います。そしてその隙間に私が入ったんだと思います。

私の膣壁は父親に吸い付きます。まるで別の生き物のように。

父親のおちんちんは娘のためにあるってほんとですね。相性抜群なんです。

パパが動くたびに私の子宮はキュンキュンと疼きます。「ああ、いい、パパ、もっと突いて❤️」

私はもう完全に父親のペニスの虜でした。

そしてついに父親が私の中に熱い精液を吐き出しました。

「美奈子!出すぞ!全部受け止めてくれ」

「パパァー!イクぅーーーーーーー!」

パパに中出しされて私も同時に絶頂を迎えたのです。

その後、パパは私を抱きしめてくれました。

あの事件以来、歪んで尖っていた私が、やっと和んだ瞬間でした。

 

ベッドの中でパパが言いました。「美奈子、パパと一緒にこの村を出よう。パパがずっとお前を守るから、ずっとずっと大事にするから、パパについてきてくれるね。」

パパは私のために行動してくれました。

この村に止まっていては、私は青年団のおもちゃにされるだけです。

そしてネット民にこの自宅も特定されています。

世界を守る魔法少女を貶めた罪はそれほど重いものだったのです。

私はパパに従いました。

そして、父方のおばあちゃんのいる北海道に引っ越すことにしたんです。

引っ越しは深夜に行われました。誰にも知られてはいけないから、真夜中に全てを運び出したんです。

私は急いで荷物をまとめるとパパの車に乗り込みました。

私の人生を踏み躙った小さな村が峠の向こうに消えていきます。

数時間後には、私たちは私たちのことを誰も知らない。別天地に行くのです。

(クソ故郷!二度と来ることはないと思うけど元気でね!)

私は遠ざかるふるさとに中指を立てました。

青年団は私たちの夜逃げを知ってどんな顔をするでしょう、彼らにほパパからの制裁が待っています。パパは私に対して彼らが行ったことを許していないのです。

弁護士を立てての刑事告訴がこれから彼らを待っています。私たちを追いかけるどころか、彼らの方が批判され、追いかけられる立場になるのです。

「パパ、私のせいでこんな目に合っちゃってごめんね。」私が謝ると彼は首を振った

「いいんだよ美奈子、これで君は自由だ。別天地で自分の好きなように青春を生きてほしい。ほんとに好きな人ができたら、その人と交際してもいい。パパは美奈子のことを応援しているからね!」そう言って私を抱きしめてくれました。

その時です。車のドアガラスが割れたと思うと、何か石のようなものが飛んできたんです。

私達の車を追いかけてくるハイエース!私をレイプした首謀者の大久保が私を追いかけてきたのです。

「逃げるなよ、肉便器!」大久保が叫ぶ。

「止まれぇー!!」叫び声とともにハイエースは私たちの車に体当たりしてきました。

パパそれを躱わします。

「美奈子!逃げるな、お前は俺たちの、、」大久保が鬼の形相で窓から身を乗り出して叫んだ!しかしそれが私たちが彼女見た最後でした。

峠道での無理なハンドル操作で、ハイエースはそのまま深い谷底へと落ちていったからです。

深い谷底の下でハイエースが燃えていました。

大久保は車外に逃げ出すことはできなかったようです。

私たちはその場を後にした。もうこれ以上あの村とに関わるのはまっぴらごめんだったからです。

北海道の祖母の家は一軒家で温泉宿だったので私たち親子3人で暮らすにはちょうど良い場所でした。

そして私は姓もパパの家の苗字の鏑矢に変えました。(パパは婿養子でした。)

また、北海道に落ち着いて、しばらくして、私は魔法少女の斑鳩卑弥呼ちゃんを訪ねて心から謝罪しました。彼女も泣きながら私に謝ってきて、2人して抱き合ってワンワン泣きました。

長い間心に残っていた汚れが消えたような気がします。

遠く離れた北海道の地で私たち親子の過去を知るものはいません。

そして私は北海道に引っ越してから魔法少女になると決めました。

前の高校では、弓道部のレギュラーになれてその道を行こうと思っていました。

でも、あんなに傷ついて怖い思いをして、それでもみんなのために戦い続ける魔法少女という

存在に心惹かれたのです。

 

以上 田中美奈子の証言(現在、鏑矢美奈子 魔法少女 サジタリウス)

 

田中美奈子のその後のその後 魔法少女 サジタリウス爆誕❤️

イラスト サジタリウス 鏑矢 美奈子 

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北海道の小さな温泉街の田舎町に魔法少女が誕生した。地元で温泉宿を営む鏑矢家の孫娘 鏑矢 美奈子 魔法少女名 サジタリウスだ!(旧姓 田中美奈子 冥獣に拉致された悲しい過去をもつ)黒髪ツインテール 田舎娘の素朴な顔立ちに成長期の思春期ボディが眩しい高校一年生だ。

「美奈子、くれぐれも危ない事をするなよ。パパはお前に何かあったら、」父の鏑木達也37歳はやばいほど娘を溺愛している。「もうっ❤️美奈子は魔法少女だよ!冥獣と戦わなきゃダメじゃん!」美奈子がむくれる。

平和な村では冥獣も少なく、彼女は魔法少女というより温泉街のマスコットガールのようになっている。

彼女のコスチュームは父の達也の趣味かひらひらフリルとリボンの多い正統派魔法少女コスチュームだ。

「今日もパトロールしなきゃね!」

美奈子は変身する前に呪文を唱える。

「我が矢は正義を射抜く力!魔法少女サジタリウス!」彼女は推しのガンスリンガールの変身呪文をパクッている。

掛け声と共に可愛く変身ポーズをとると彼女の服に変化が起きる。

魔法陣から光の柱が立ち上り少女を包んでいく。光が収まるとそこには変身完了の姿がある。

ピンクを基調とした可愛いミニスカートでフリルいっぱいの可愛らしいデザインである。

背中には大きなリボンがありそして極めつけは魔法の弓!魔法少女サジタリウスは弓矢を持って決め台詞を言うのだ。

「悪しき者に愛の矢を!魔法少女サジタリウス参上!」

「うわぁ魔法少女だ。」「可愛い❤️」温泉客が喜んで写真を撮る。

美奈子は魔法少女になった事で村の温泉宿のマスコット的存在としてすっかり人気者になってしまった。

「魔法少女さん、今日もいい湯だったよ。ありがとうね。また来るよ。」

温泉客達は口々にお礼を言いながら帰って行く。

「はい、こちらこそご利用いただきありがとうございます。またのお越しをお待ちしております。」

パトロールとはいっても道案内や迷子探し、おじいちゃん、おばあちゃんの手伝いとほとんど地域ボランティアのような有り様だ。

「おつかれさま。美奈子ちゃん。はいお茶どうぞ。」

商店街のおばさんが麦茶を差し入れてくれる。

「いつもすみません。パトロール終わりで喉渇いてたんです。」

「いいんだよ。うちの店もお客さんが増えて助かっているんだからさ。」

商店街の人達はみんな優しい。

こんな平和な日常がいつまでも続くと思っていた矢先、事件は起きた。

「大変だー!!冥獣が出たぞ!!」突然の出来事だった。

冥獣出現の報告を受けて魔法少女サジタリウスは現場に急行した。

「何?あれ?」

そこにいたのは大きな亀みたいな奴だった。軽トラほどの大きさだ。

亀はノコノコと街の中心の湯畑に向かって歩いてくる。

「あそこを潰されたら、街の観光資源が、、えっと……とりあえず、やってみるしかないよね。」

美奈子は魔法の弓を構えて矢を放つ!しかし、亀は頑丈でびくともしない。

「そんな……どうして!?」

「飛び道具は念を込めて撃つんだよ」ガンスリンガールのアドバイスを思い出す、

サジタリウスは念を込めて矢を放つ。すると亀の甲羅が微かに凹んだ。

「やっぱり、精神パワーなのね、凄いよ!これならいける!」

今度は弦を引き絞り狙いを定めて、、今度こそ!!

 

「えいっ!!」ズドンッ!!鈍い音が響き渡り冥獣の動きが鈍った。しかし、まだ致命傷ではないようだ。

湯畑にむかって歩み続ける!

「なんとかコースを変えさせないと!」再び弓を構える美奈子だったが、その時だった。

突然、冥獣の甲羅から触手のような物が飛び出して美奈子にむかってきた。

その先端が男性の亀頭のようになっている。

冥獣に攫われ冥獣産屋で地獄を味わった彼女はそれの意味する所がわかる。

レイプする女を求めているのだ!

(こうなったら、自分が囮になって街から引き離さなきゃ!)

「亀さん❤️女が欲しいんでしょ?ほら、こっちおいでよ」美奈子はミニスカートをまくって亀を挑発した。

「グモーーーーン」すると突然、のろまな亀が猛烈にダッシュしてきた!

(え!?嘘でしょ?)

「きゃああああああ」美奈子は悲鳴をあげて逃げ回るが、触手は追いかけてきた。

そしてついに足首に巻き付かれてしまった。

「いやぁ!やめて!」必死で抵抗するが、触手の力は強く振りほどけない。

そのまま空中高く持ち上げられてしまう。空中で逆さ吊り状態になってしまいスカートの中の純白のパンツも丸見えだ。

魔法少女サジタリウスのコスチュームはフリルやリボンが多く、防御力が低いのだ!

(このままじゃ犯される……)恐怖で体が震える。

「誰か助けて!」しかし、周りには誰もいない。

触手が細く分割し、小指のさきほどの太さで乳首に巻きつく、一方で美奈子のパンティをずらし割れ目に挿入してきた。

「あん、そこはダメ、やめてぇ!!」泣き叫ぶが、触手の先から媚薬のような液体が流れ込む。

ドクンドクン、体液が注入されると目の前が真っ白になり、身体の芯が熱くたぎる!女を強制発情させる冥獣の体液。

「ああ、何これぇ!身体が熱い!」美奈子は身体をくねらせる。

触手はネチネチと乳首をしごき上げる。

そして、もう片方の触手がクリトリスをクリクリと刺激する。

口の中にも触手は侵入する。

彼女の過去の記憶がフラッシュバックする!

触手シンドローム(触手ワカラセ病)触手よる快楽を知った女は、それを生涯忘れることができない。

彼女は冥獣に拉致された徹底的にワカラセられた娘だ、

「あひぃいい」美奈子はあまりの快感に立っていられなくなり地面に倒れこむが、それでも触手の責めは続く。

「だめぇえ、イクッイッちゃうううう!!」プシャアアア!!盛大に潮を吹いて絶頂を迎えた。

(こんなのもう、、させないって決めたのに、)美奈子は泣きながら悶える。

だが、冥獣の責めは終わらない!今度は美奈子の肛門に触手が侵入しようとする。「そこはダメぇえ!」しかし、抵抗虚しくアナルにも挿入される。さらにクリトリスと乳首も同時に責められた。

「また、イグゥウウッ!!」再び絶頂を迎える美奈子!

白目を剥いて地面に倒れる魔法少女サジタリウス!カエルのように足を開いて割れ目を晒していた。

「グモオオオオオオン」亀冥獣の股間から一際太い触手ちんぽが現れる!

そして、彼女の体の上に交尾をするようにのしかかる!「ひっ、ひぃい!」美奈子が恐怖に震える。しかし、触手ちんぽは容赦なく侵入してきた!ズブゥウウッ!!肉が裂けるような激痛が走る!だが、すぐに痛みは快楽へと変わった。

「あへぇえ」子宮口まで突かれる度に意識が飛ぶほどの快感に襲われた。

 

魔法少女のメスガキをワカラセるちんぽの暴力だ。圧倒的なオスの力を示す暴力的なちんぽだ。

Gスポットを鬼ピストン!アナルを抉り、両方の乳首も同時に責め立てる。快楽のコンボ攻め、ウブな少女を性的に蹂躙するなど実にたやすいことだった。

「イグッ!イッグゥウーー!!」獣のような絶叫をあげて再び果ててしまう魔法少女サジタリウス。

もう彼女はただのメスだった。

そして彼女の口の前にオス臭溢れるチンポ触手が誘うように揺れる。これにしゃぶりつけば完全にメス堕ち完了だ。

「んぶっ、んん」美奈子はそれをしゃぶる。屈辱と悲しみに打ちのめされながらも必死に耐えていた。

そしてついにその時が来た。ドピュッ!大量の精液が口内に発射された!「んんんん!!」ゴクゴクと音を立てて飲み干す。

(ああ、私もうダメかも……)絶望する魔法少女サジタリウス。

しかしまだ終わらない。本名の割れ目に突き刺さったちんぽが激しくピストンを始めたのだ。「ひぎぃいいい」あまりの衝撃に意識を失いかける。冥獣はなかなかのテクニシャンだった。

「あんっ、あっあっあ!」激しいピストンだけではなくゆっくりとしたストロークで責め立てる。ゆっくりじっくりと責められる快感!彼女の子宮は完全に屈服しかけていた。そして「イグゥウウッ!!」ビクンビクンと痙攣しながら絶頂を迎えた。バネじかけの人形のように、V字型に端を開き、無様に腰を振る美奈子!その姿を見届けた亀は悠然と彼女の中精液をぶちまけた!どぴゅういいいいびゅーーびゅーーーーーー

「あひぃいい!!」中出しアクメでまたも潮を吹き散らす美奈子! 「ああ、私、犯されちゃった……」彼女は涙を流した。

しかし、まだ終わりではなかった。今度は触手ちんぽが身体中に巻き付き始めるのだ。「え?嘘でしょ?いやあ!」恐怖のあまり叫ぶ彼女を無視して、彼女の全身を愛撫するように這い回る触手チンポ!全身性感帯と化した彼女に耐えられるわけもなく、「ああんっ」と甘い声を上げてしまう。

触手たちは彼女の小さな胸を揉んだり乳首をつまんだりする!そのたびに彼女はピクンピクンと反応してしまう!さらに触手ちんぽは魔法少女サジタリウスの割れ目に狙いを定める。ズブリと音を立てて挿入されたそれはGスポットを中心に膣壁全体を刺激するような動きで責め立てる! あまりの快楽に頭が真っ白になる美奈子。しかし、これで終わりではなかった。触手ちんぽはさらに激しくピストンを始めたのだ!子宮口をノックされ、ポルチオを責められ、Gスポットを責められる!「おちんぽ、いい、いぐぅ、あへぇえ」あまりの快感に白目を剥きかける美奈子。

その時、ベルセルク優子の助言が頭をかすめた。「冥獣と男は射精する瞬間が無防備になるものよ!それが魔法少女にとって必殺の時!気持ちよく出しているときに急所を刺す!これがベルセルク最大の奥義、だいしゅきホールドキル!よ」

触手は容赦なく責め立てる。美奈子は、犯されながらも、弓を構えて待つ。そしてついにその時が来た。ドピュッ!大量の精液が膣内に発射された!

「イグゥウウッ!!」ビクンビクンと痙攣しながら絶頂を迎える美奈子。しかし、意識を失うことなく渾身の力を込めて必殺の一撃を放った。それはまさに最強の一撃だった。なぜなら、彼女のエクスタシーのエネルギーまで矢先にこもっていたからだ。それは光輝く光の矢となった。

「サジタリウス、シャイニングアロー!」

 

ズドンッ!鈍い音が響き、冥獣の急所を貫いた。「グモオオオオン!!」断末魔の悲鳴を上げて崩れ落ちる亀。そして美奈子の体に巻き付いていた触手が力を失い離れていく。

「はぁ、はあ、」彼女は地面に倒れこむとそのまま気を失った。

魔法少女サジタリウスは街を守り抜いたのだ。

 

エピローグ

巨大な亀の冥獣の死骸を軽トラックに乗せて、父の達也が運んでいく。

軽トラックの運転席の上にちょこんと座って美奈子が街の人に手を振る。

「みんなー、ありがとうねー!」「サジタリウスありがとう!」

「美奈子ちゃーん」と手を振る街の人たち。

そして、彼女は街の人々から愛されていることを実感した。

「私、この街が好き!これからもがんばろう!」と決意を新たにするのであった。

ポンコツ魔法少女サジタリウスの戦いは続く!

 

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