※この作品はR-18です。

ゼルダの伝説〜運命を砕くハーレム   作:新米気質の3月

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ようやく一話書き上がりました……本当に遅くなってすみません。構想は思い浮かんでいるのですが、なかなかaiのべりすと使っても難しいです。

遂にこのシリーズで初セックスです!
プロクシィの姿のイメージですが、当ゲームのマイフェアリーの最初に手に入る妖精をイメージしてください。


1章3話_神格の勇者としての童貞卒業(大妖精{ゼルダ無双ver}、プロクシィ、妖精達)

大妖精「んちゅっ、ちゅぱっ。ちゅうっ♡

んむふふー、勇者様とのキス、いいわ〜♡もうキスだけで体が火照るわ〜♡」

プロクシィ「うわぁ……♡大妖精様、あんなに淫らに……♡」

 

女神の泉にて、裸となった大妖精とキスをするリンク。そもそも大妖精はリンクの六倍以上の巨女なので、大妖精がリンクの顔に吸い付いているというのが正しいかもしれない。

 

大妖精「んちゅあっ、

あら、ごめんない〜。勇者様の顔が唾液まみれだわ〜♡」

リンク「大丈夫だよ。むしろ、大妖精様の唾液、不思議と美味しくて力も増しているみたいだ。」

大妖精「あらそう?ありがと♡

それなら、ソッチも固くなっているんじゃなぁい?」

と言ってリンクの股間を長い爪でツンツンと突く。リンクのソレは服越しでもはちきれんばかりに膨らんでいた。

リンクは大妖精に持ち上げられながらも全ての服を脱ぎ捨て、全裸になる。

そして、露わになったペニスは、大妖精の唾液の効果もあってか、血管が浮き出て大きく、先端からは透明な汁が垂れていた。

大妖精「あはっ♡もうビンビンじゃない♡勇者様の精通、頂きま〜す♡」

(ぱくっ ジュルルル)

リンク「うおおっ!?大妖精様の口の中、凄いヌルヌルしてヒダが絡んでいて、暖かい……!」

大妖精がリンクのペニスを咥えると、唾液が零れながら小さなストロークが始まった。チンポは大妖精の口内で舌先までしか届いていないのだが、大妖精は舌を口内で巧みに動かし、リンクのチンポに刺激を与える。

リンク「うおおっ……大妖精様、それ凄い!舌で竿をなぞって、カリの所をチロチロってしてる……!」

 

大妖精の舌技にリンクの方が喘いでしまう。そして、リンクも限界が来て射精した。

(ビュルル、ビュブッ!)

 

大妖精「んふうぅっ!♡んぐ、ごくんっ……ぷはあっ♡ご馳走さまあっ♡凄いわ〜、口の中いっぱいに沢山出るなんて♡ 勇者様の精通ザーメン、とっても美味しかったわ♡」

リンク「大妖精様のフェラ……天にも昇りそうな快感だった……神格の勇者なのに、なんて。」

大妖精「あらあら、そんな簡単に精力が尽きちゃったのかしら?勇者様のオチンチンちょっと萎んているわよ?」

流石のリンクでも、転生後初めてというのと大妖精の性技で先程まで太かったチンポは少し縮んで垂れていた。

リンク「大妖精様が相手だったとはいえ、これじゃあ想い人を全員抱く野望は叶えられなくなるな……。もう少し愛撫で精力をつけないと。」

大妖精「なるほど……なら♡」

 

何かを思いつき、リンクの背後に回る大妖精。すると、リンクを自身の胸を枕に、全身を寝具に寝そべるように乗せた。

大妖精「うふふっ、どうかしら?♡

大妖精の肉布団よ〜♡」

リンク「おおっ……!大妖精様でしかできないプレイ……!」

 

頭がおっぱいに包まれ自身の身体を身に任せている感触と他で真似できないプレイに興奮したリンクは再び勃起させ、精巣内は新たな子種を作るためにフル稼働する。

 

大妖精「ん〜、まだまだセックスするには物足りないわね〜……貴方達、勇者のおちんぽ様にご奉仕しなさ〜い♡」

リンク「!!」

プロクシィ「え……ふえええぇぇえ!?♡だ、大妖精サマ!!何を仰っテ!!??」

妖精達「チョット大妖精サマ!!??♡」

 

とてつもない提案でプロクシィをはじめとする妖精達は大パニックになり目を渦のように回しながら飛び回る。身体のサイズがリンクの六分の一の妖精達からしてみれば、リンクの一物は丁度妖精達の背丈と一致するサイズだ。

リンク「……それもイイな。全身全霊で相手する。

プロクシィ、皆……来い。」

リンクの言葉を発するとともに指でクイクイとハンドサインと綺麗な笑顔を贈る。

妖精達はその甘い衝撃に心を奪われ貫かれ、顔を大きく紅く染め、目をハートにする。

 

その中でも、前世ではリンクを導いたプロクシィは大妖精とリンクによって生み出された性的欲求に堪えきれなくなっていた。

プロクシィ「うぅ………ううううっ!!

勇者サマ!リンク!頂きマス!」

(ムギュ、パクッ、ジュルルー!♡)

プロクシィはリンクのチンポに抱きつくと、チンポの鈴口にキスをして吸い付いた。溢れる我慢汁を飲みながら全身コキを行う。

炎妖精「わ、私モぉ!♡」

水妖精「勇者様のオチンポぉ!♡」

雷妖精「ご奉仕致しマス!♡」

光妖精「おちんぽ様のお恵みヲぉ!♡」

闇妖精「性愛を誓いますゥ!♡」

他の妖精達も続き、順番にリンクのチンポに身体を絡ませて、舐めたり吸い付いたりして奉仕をした。

 

リンク「おおおっ、プロクシィ達の全身コキがっ、全員で舐めるのが……! んああっ!」

(ビュルルルッ!)

勃起が最高潮に達するとリンクは射精する。その量と勢いで妖精達全員に降り注ぎ精液を頭から被り、特にプロクシィは飛びながらも全身が精液で埋もれていた。

 

プロクシィ「ふわぁ〜♡………

リンクのザーメン、凄イ……♡まるで滝みたいダワァ……♡」

リンク「ふぅ、妖精達の奉仕が気持ち良すぎてつい、出しすぎてしまった……。でも妖精達も嬉しそうでなによりだ。」

 

大妖精「ふふっ♡そろそろ本気の性交をする頃合いねえ♡」

大妖精含む妖精達の力とリンクの欲情で、チンポはこれまでにないほど巨根となっていた。

大妖精「このサイズなら私との性交もかなりイイんじゃなぁい?♡」

リンク「勿論ですよ。じゃあ、大妖精様、行きますよ。」

大妖精「いいわよぉ〜♡」

リンクと大妖精は向き合い、正常位でチンポを挿入し、処女膜を貫く。

(ぶちゅっ、じゅぼんっ!♡)

大妖精「んおおお〜〜!!??♡

い、いいわー!勇者様に、神格の勇者に、処女をっ…♡」

リンク「凄っ……大妖精様の膣内(ナカ)、信じられないくらいキツイ……!」

リンクの巨根は大妖精の膣内(ナカ)に密着しギチギチに満たした。あの大妖精のサイズで満たせるのは流石はサイズ・パワーアップしたリンクのチンポだろう。

リンクはそのドーピングとも言えるチンポと快感に負けじと、たわわな爆乳に埋もれながら大妖精を抱きしめ一心不乱に腰を振る。

リンク「このっ、おりゃっ!

(ぱんッぱんッ、ぐちゅっぐちゅっ!)

大妖精様!どうですか!?俺のチンポは!」

大妖精「んおお〜っ!♡いい、いいわ!私をココまで感じさせて、大妖精なのに、勇者を裏で支える立場なのにぃ、リンクに、神格の勇者様のオチンチンに負けちゃうなんてっ♡んああっ!♡」

(じゅぼん、ぶちゅっ、ぱんぱんッ!)

 

大妖精はリンクの激しいピストンに全身から汗を噴き出す。髪や乳房も揺れに揺れ、リンクの巨根が大妖精の膣内を激しく抉る。

リンク「大妖精様、もう出します!童貞卒業の中出しです!」

大妖精「あはぁ~ん!キてぇ〜〜!

神格の勇者・リンクの精液、この大妖精に注いでくださぁ〜イ!♡」

リンク「うおおおっ!イクっ!!!」

 

(ドビュルルルルルル!ビュググ、ビュルン、ボコッ、ゴボボッ!)

 

射精した瞬間に大妖精は足でリンクの腰を抱き寄せ、子宮の奥まで精液が入り、大妖精のお腹が精液ボテになるまで大量のザーメンで満ちた。

そして、出し切ったことを感じると膣口から自身の一物を取り出す。

リンク「ふうっ、おおっ……想像よりも沢山精液が出たな……。もう俺のチンポは縮んだけど、まだ出そうだな。」

大妖精「そりゃあ、アタシを相手にする為に、神格の勇者の力をアタシと妖精達の魔法で増幅させているから。

けど、まだ出そうだねぇ……

貴方達も相手してあげたらぁ?♡」

 

リンクを撫でながら、魔法をかける助力をした妖精達を誘う。

プロクシィ「え……ふえええぇエェ!?!?

わわ、ワタシ達の膣内(ナカ)にも、アレを!?

全部挿れたらお腹が破ける気ガ……。」

大妖精「流石にアタシ専用のサイズを全て挿れろとは言わないわよ。

今のサイズで挿れられるところまで、ね?」

リンク「プロクシィ、君の小さな身体でも、俺の愛を受け止められるはずだ。俺は君にも注ぎたい。」

プロクシィ「……は、ハイ!

神格の勇者・リンクの欲棒、ご奉仕しマス!」

 

チンポの頂点まで飛んで、自らのマンコをひらくプロクシィ。

大きさと熱量にたじろぎながらも、自らマンコをくぱぁ、と開き、鈴口にくっつけ、そして挿入した。

(ぶちゅ、ずぷ じゅぽん)

 

プロクシィ「ンああああアアアア!!??、痛い……けど、不思議な感触……!♡」

カリ首までしか入らなかったものの、プロクシィのお腹は亀頭で膨れ上がっていた。イナズマ級の衝撃を受けてヨがり、少し落ち着いたら体を揺らしてチンポに刺激を与えていく。

プロクシィ「あ、あっ♡ アぁ、しゅごい、これがセックス……神格の勇者との子作りセックスゥ!!♡」

リンク「凄い!先端だけなのに、キツく締め付ける膣と子宮(ナカ)が負けず劣らずの刺激を送ってくれる!」

プロクシィ「イイ、イイ!!♡ワタシも、イクのがとまらなイイイー!♡」

妖精サイズの膣と子宮(ナカ)に、リンクの巨根が入っていき拡張される。

上下にも動き始めるとチンポが膨張し脈打ってきた。

リンク「プロクシィ、俺限界だ!」

プロクシィ「ハイ!出しテ!!ワタシも、もうっ……!♡」

リンク「んっ……!!うおおっ!」

 

(ドビュウウッ、ビュルル!)

 

遂に射精する。プロクシィも精液ボテをするものの、最初の分しか入らずにそこからはマンコから勢いよく放たれて、大妖精の体とその下の泉に流れる。

精液ボテのサイズは元の四倍程となった。

そして、プロクシィはリンクの亀頭を解放した。

プロクシィ「フウっ、フウウ……これが、リンクとの初セックスゥ……」

リンク「ああ、逆の体格差も最高だった……。

加護はまだ残っているけど、君達もヤるか?」

今度指名されたのは他にいた妖精達だった。今まで性交を見て、発情しきった妖精達は一瞬驚くが、直ぐ様リンクのチンポに突撃した。

妖精達「勇者様!ワタシ達にもお情けヲ!♡」

リンク「勿論だ。」

 

こうして、リンクは一匹(一人)ずつ、プロクシィと同様に犯した。

どの妖精でも亀頭までしか入らなかった。まだ犯されていない、または犯されてボテ腹となった妖精達は、睾丸や一物の根元を舐めたり、溢れた精液を舐め飲んだりしていた。

 

そして、全ての妖精が犯され尽くした。

大妖精含む妖精達は例外なく精液ボテになり、全員放たれた精液の量は泉を完全に白濁に染める程だった。

大妖精「あぁ~ん、遂に皆を犯し尽くしたのねぇ♡素晴らしかったわ♡」

リンク「ありがとうございます、皆が最初の相手で良かった。

……ん?大妖精様、何か光って……」

 

大妖精やプロクシィら妖精達の下腹部に黄色の光が灯り、小さくなると、そこに聖三角の紋章が宿っていた。

そして、リンクの左手の甲にも大きく同じ紋章が宿り、その右下の光が大きくなると、大きな黄金の三角形が現れ浮かび上がった。

リンク「これが、勇気の聖三角……この形で覚醒するなんて……。

 

……そうか。

力を覚醒させた今なら分かる。愛する女性との性交による愛の絆が俺を強くするのか。」

 

大妖精「んふふ〜。そういうことね。

ワタシも推測でしかなかったけど、実際に見たのは素晴らしいわ。

これなら、黒の魔女も相手にしてくれるわね♡。」

リンク「ああ。そろそろ彼女が分離する頃合いだ。

頼めるか?」

大妖精「勿論よ〜。

でも、神格の勇者といえども、妖精の加護と導く者は必須よね?」

リンク「ああ、勿論だ。

プロクシィ、頼めるか?これから行く道は、ただセックスするだけじゃない、厳しい戦いも待っている。」

プロクシィ「あ……モチロン!勇者の導き手として、全力を尽くすネ!」

リンク「ありがとう。っと、その前にお腹と濡れた精液をなんとかしないと」

 

(キラリーン)

リンクとプロクシィは光に包まれると、泉の前に立っており、精液は消え緑衣の勇者の衣を纏っていた。

リンク「!!綺麗になっている。」

プロクシィ「お腹が元通り!けど、なんか力が漲っていル!」

大妖精「ふふっ。プロクシィ、精液を魔力に変換して加護になったのよ♪

勇者様に付いて精液は、私がもらったけどね。

さあ、運命を変える為に、行くわよ〜!」

 

そして、リンクとプロクシィはラネール渓谷へとワープした。

プロクシィ「ここがラネール渓谷!

けど、何か禍々しい気配ガ……」

リンク「今まさに魔女が悪しき者の思念に触れているところなんだ。さあ行くぞ!」

プロクシィ「ウン!頑張ろうネ!」

 

 

その頃、ハイラル平原では……。

 

ゼルダ「見失った、ですって?」

インパ「はっ、どこの検問にも引っかからず……。」

まだリンクの真の正体を知らないゼルダはリンクの捜索に難航していた。既にハイラル平原には居ないのだが。

インパ「早急な封鎖にも関わらず、誰一人通って居ない筈なのに、未だ報告無しです……。」

ゼルダ「封鎖する前に検問を通り抜けるのは、エポナという名馬でも不可能でしょうね。

……川を下ったというのは?」

インパ「それも無いでしょう。

検問の部隊が気付く筈です。

もはや、何処かに潜伏しているとしか。」

ゼルダ「潜伏できる場所で検問の網を通らない場所……

…………!インパ、東に捜索隊はいる?」

インパ「東?あそこは行き止まりです。何故?」

ゼルダ「彼が伝説の勇者なら、大妖精が匿う可能性はないかしら?」

インパ「!!

そうでした。あちらには女神の泉がある。聖なる力を持っているなら、間違いなく大妖精様は協力する筈!

直ぐに部隊を」

ゼルダ「待ってインパ!私と貴方で赴きましょう。」

インパ「そうですか?分かりました……。」

遂にリンクの足取りを見つけたゼルダとインパは、部隊を城に残して女神の泉に向かった。

 

そこは既に扉が開いており、ゼルダは泉の前に立つ。

ゼルダ「大妖精様、姿を現してください……。」

祈りを捧げると、泉から波紋が。そして、リンクの時と同様に姿を現した。

大妖精「(ザバァッ!)おーほっほっほ!

ハイラルの王女様、ようこそ。

何か用で?」

ゼルダ「ここに、リンクという青年が来ていませんか?」

大妖精「ええ、間違いなく勇者様は来たわよ。」

あっさりと認めた上に、ゼルダが求めていた事実に驚く二人。

ゼルダ「やはり、彼は勇者だったのね!彼は今、何方に?」

大妖精「その前に、彼は只の勇者ではないわ。それでも、貴方は受け入れるかしら?夢に出てきたよ・う・な?」

ゼルダ「!!///」

ここで隠していた今朝の夢のことを思い出させられ、顔が真っ赤になるゼルダ。だが、内容はともかく、それでも受け入れる覚悟を決めた。

ゼルダ「はい、どのような運命でも、勇者と共に。」

インパ「ゼルダ様、それは言い過ぎでは……。」

大妖精「うふふ、いいわね〜。彼は定められた運命を打ち砕く為にいるけど、貴方もきっと結ばれるわ。

 

彼は今、魔女のところよ。」

 

ゼルダ「魔女……力のトライフォースを'悪しき者'の代わりに司っている、ということは、ラネール渓谷ですか!」

インパ「なら、直ぐにハイラル軍をそこに転送してくれ!」

大妖精「それは無理よ〜。勇者様だけでかなり魔力を使っちゃったから。

覚悟が本物なら、自力でね♪」

インパ「なっ、な……!」

理不尽にも感じる拒否にインパは激昂しそうになるが、ゼルダは制止させる。

ゼルダ「やむを得ません。これも試練というのなら、私達は軍を率いてラネール渓谷に向かいましょう。

お会いしたことはありませんが、魔女の身に何かが起こるのでしょう。」

インパ「……はっ、承知致しました。直ぐに軍の編成を。」

こうして、ゼルダ達はラネール渓谷へと向かう為、女神の泉を後にしたのだった。

 

インパ(ずっと感じていたが、気のせいだろうか……女神の泉がイカ臭かったような。それに、大妖精様の胸の部分が湿っていたような……まさか、だよな……。)




如何でしたでしょうか。
体格差&逆体格差プレイでした。
次回もなんとエロ有り回です。{ゼルダ無双}の章では割とエロ回が多いかもしれません。
ちょこちょこ、他のゼルダシリーズをプレイ、またはプレイ動画を見ているのですが、そちらの構想はエロとエロ無し半々程と推定しております。

次回も気長にお待ちください。

ゼルダ無双の「女性クイズ」でも登場しているウィズロをどうするか?(最終的にその指輪を魔法の指輪としてリンクが身につけます)

  • リンク達に服従しリンクの眷属となる
  • リンクと敵対、最後に浄化で消える
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