他のゼルダシリーズのゲーム動画に夢中になってしまいました。
今回は白の魔女+です。ちょっと過激なプレイも盛り込みました。
どうぞ。
リンクとシア、プロクシィが転移する前、ゼルダ率いるハイラル軍はラネール渓谷に向かっていた。
ゼルダ「…………。」
インパ「どうされましたか、ゼルダ様?ラネール渓谷まではまだ半ば。」
ゼルダ「……妙な胸騒ぎがするの。」
インパ「悪しき前兆が再び?行軍を急がせましょうか?」
ゼルダ「いえ、兵に無理はさせられません。
何だか、何かが奪われたような……そんな恐怖が……。」
インパ「どういうことでしょうか?あの訓練兵の行動は失敗だったということでしょうか?」
ゼルダ「そういうことではないです。どこか羨望というか。私の立場が危ういと言いますか……。
(
ゼルダがため息をつき、インパが余計に心配していると、
突然、強風と地響きが部隊を襲う。
インパは咄嗟にゼルダを庇うが、ゼルダは何かに気づく。
ゼルダ「この風、それにこの力……まさか、伝説の魔王が復活した!?」
インパ「何ですと!?やはりあの訓練兵は悪しき者の生まれ変わりでは?」
ゼルダ「……いいえ、それは違います。もしそうなら大妖精様が匿って転送したりしないでしょう。
おそらく、彼はラネール渓谷で恐ろしいことが起きることを察知していた。そこで我々よりも一足早く赴いたけど、失敗してしまったのかもしれません。」
インパ「あるいは阻止した筈が別の形で魔王復活をさせてしまったということですか。」
ゼルダ「恐らく、その可能性も……。」
突然の災害に加え、ゼルダとインパから話された事態に混乱してしまう兵士達。親衛隊達は落ち着かせて統率した。
ゼルダ「もし彼が真の勇者、あるいはそれ以上の存在なのだとしたら次に赴く場所は……。
インパ、任務を任せます、聖剣の神殿に向かってください。申し訳ありませんが、単独で。」
インパ「はっ。もしかの訓練兵・リンクが勇者なら
ゼルダ「いいえ、この任務は見届けることではなく、協力することです。他の神話の内容とは違い、勇者一人では神殿には入れないようになっています。彼の手助けをしてください、可能なら、彼の実力の見極めを。」
インパ「ですが、なぜ単独で?シーカー族に連なる者がいないとはいえ、部隊を率いた方が勇者の助けになるのでは……?」
ゼルダ「……それは、大妖精様のお告げを聞いた上での私自身の直感ですね。
今までの勇者とは何かが違うかもしれないという考えです。(乙女の勘でもあるのですが。)」
インパ「そこまで言うのならこれ以上は尋ねません。承知しました、必ず任を果たします。」
こうして、インパは一人で聖剣の神殿に向かうことになった。着く頃にはリンクと出会すのはその後の話。
ゼルダ「さて、皆さん。私達は一度ハイラル城に戻り防衛対策を講じねばなりません。そうでなくては勇者が降臨したとしても無傷では済まなくなるでしょう。」
ハイラル兵達「はっ!」
ゼルダは兵士を率いて進軍行路を引き返した。
そして、二度目の休息の時、ゼルダがいる陣営のテントに親衛隊が入ると……。
親衛隊A「ゼルダ王女、返事がないのですが……え!?」
彼女が陣中に居ないという事態に親衛隊は声を荒げた。
親衛隊A「ゼルダ様!?何処に……ん?こんな羊皮紙あったか?なになに……」
-突然の失踪、申し訳ありません。
大妖精のお告げが気になり、私はインパとは別で独自に彼の調査を致します。
その間の軍の指揮権は貴方がた親衛隊に委ねます。
今は防備を整えることと兵站を常時確保することに専念してください。今後の方針も鳥を使って連絡します。
ゼルダ-
親衛隊B「どうした、大声をあげて!ゼルダ様の身に何か……
!?」
次々と親衛隊が入る中、手紙を読んだ親衛隊が黙るよう抑え、事情を説明した。
親衛隊B「そうか……ゼルダ様が独自に。インパ様も不在だから危険極まりないのだが、既に去っているなら止めようがない。」
親衛隊C「このことは内密にしましょう。これ以上混乱を招いては軍隊崩壊は避けられないでしょう。それこそ魔王に容易に乗っ取られます。」
親衛隊A「よし……各軍、直ぐに出立支度を整えよう!二日でハイラル城に帰還するんだ!」
親衛隊「応っ!」
こうして、王女は不在なのを隠しつつ、ハイラル軍は親衛隊の指示の下、無事に城に帰還した。
同時刻、ハイラル城に続く道……とは逆方向の場所。
リンクル「びっくりした〜……何だろう、今の地震?
もしかして、魔王が復活した?だったら尚更私が頑張らないと!早くリンクとも合流しなきゃ。目指すはハイラル城ー!」
そう言って疑うことなく進む方角は城とは真逆。しかし、こっちに進んだことで、少し遅くなれどリンクとは合流するのだった。
魔王復活の頃、フィローネの森・デクの樹サマ頂上。
シアの半身である白の魔女・ラナは、魔女のもう一つのアトリエに飛ばされた後、自身の持つ水晶によってラネール渓谷の祭壇の様子を確認していた。
ラナ「シア……恐らく完全に'悪しき者'に乗っ取られて……マズい、転生の扉を開く気、えっ!?だ、誰?」
水晶には異様の光景が映っていた。目の前にいるのは、伝説と同じ装束の'緑衣の勇者'だ。
ラナ「勇者様?……でも、ハイラル軍は動いていないよね?
!!トライフォースの紋章が反応している、本物の勇者なんだ……ちょっとシア!抱きつくなんて羨ましい!じゃなくて……嘘!?キスまでしちゃった!?
……シア、幸せそう……悪しき者も消え去ったのかな?
うわっ!?」
その時、祭壇の方にガノンドロフが映る。
ラナ「そんな……魔王が完全復活している……。シアを助けても避けられなかったんだ……。
え……ど、どうして性交しているの!?ゆ、勇者様のアソコ、大きいっ……!あぁ、シアの処女があんな一瞬で、お腹に突起まで……嘘!?膨れるくらい射精している……。
いいな……運命を無視して憧れの勇者様と結ばれて……。」
知らず知らずの内に魅入ってしまい、服の中に手を入れて自慰をしていたラナ。最後の光景はシアが転移の扉を開く。ラナはリンクがシア達にセクハラをしているところまで気付けなかった。
ラナ「あれ、どこかに移動しようとしている、どこだろう……?」
シア「ここよ、ラナ……♪」
ラナは突然、後ろから声がしたので驚き、振り向くとそこにはシアと愛しの勇者・リンクがいた。
ラナは慌てて指や局部を拭き、魔導書を構える。
ラナ「し、シア!何をしにここへ…………悪しき力を感じない?」
シア「そう、私は本当の意味で解き放たれたの、運命の呪縛からも、性の抑圧からも!」
魔王の呪縛から解放されているとはいえ、黒の魔女である為、[闇]の力を周囲に放つ。
ラナ「運命に逆らう意思は変わっていないのね……。勇者様!貴方にも申し訳ないけど、災厄を防ぐ為に止めさせて」
シア「遅いわ♪」
ラナが魔法を発動しようとするが、一瞬にして打ち消された。
そして、シアは足元に魔法陣を展開し、ラナの足元から樹木の触手が現れて拘束した。
ラナ「しまっ……むぐうっ!」
触手の一本が猿轡のように口を塞ぎ他の触手は四肢を掴み広げる。更に触手が召喚され、ラナの胸や秘部を露出させた。
ラナ「んむーー!んむー!
{何してるのー!?勇者の前で脱がせないでー!}」
シア「どう、勇者様?♡
真っ白な肌、私とは違う趣きがあるでしょう?」
リンク「ああ、とても綺麗だ。少々強引な気もするが、言葉に甘えて。」
ラナ「ん?むむーー!
{勇者様、甘言に惑わされないでー!}
んんんんん!!♡」
リンクはラナの貧相ながら可愛らしい白乳に吸い付き、敏感な先端を舌先で転がすように舐め回す。
シア「どう?勇者様?」
リンク「ああ、ラナの純白な身体も可愛らしい。俺色に染めたい。」
ラナは触手による拘束を解こうとするが、僅かに動くだけだった。それどころか、リンクの愛撫で力が抜けて抵抗すらできなくなってくる。
ラナ「んっ、んんっ♡
(おかしくなりそうな快楽……♡
だめよ、ラナ!勇者様は、ハイラルの姫と結ばれる
しかし意気込みも虚しくリンクは胸をしゃぶりながらピンクのマンコを弄る。
ラナは羞恥と快楽でますます抗えなくなる。まだ堪えているのは、
すると、シアはリンクを離れさせておねだりする子供のように微笑む。
シア「勇者様……まだラナは反抗的よ。このままじゃ前戯だけで終わって堂々巡りよ。一旦打ち止めて、見せつけてあげましょう♡」
リンク「なるほど、それは名案だな。
それじゃあ、シアの身体を楽しもう……。」
ラナが見ている前で、リンクはシアの服を脱がすと豊満な胸を揉んでマンコとアナルに指を入れる。更に見せつけるようにキスも行う。シアはリンクのズボンを脱がせると、その巨根を露わにして弄り勃起を強めさせる。
ラナはシアの幸せそうな顔に、自分のエゴが折れそうになっていた。その証拠に、感じまいとしていた筈のマンコは更にグショグショになっていた。
ラナ(シア……羨ましい……私もあんな風に……
ダメダメ!魔王が復活していて神話でもあり得なかった展開が起きている今、ここで止めないと何が起こるか分からないんだから!早く、この触手を取り除かなきゃ……!)
再び魔力を込めようと手を動かすが、ビクともしない。
すると、ラナの口を塞いでた触手だけが離れた。
シア「どうかしら、ラナ……こんな快感は拒めば一生味わえないわよ……♪運命なんかに縋らずに勇者様のものに、私と幸せを共有しましょう♡」
ラナ「はあっ……だ、ダメよ……勇者はハイラルの王女と結ばれるの……そこに割って入ったら、逆らうことは許されない……!」
シア「……残念ね。この特別な勇者様を前にまだそんなことを言い張るなんて。少し実力行使が必要のようね。」
シアは何かを企もうとしている。リンクが聞こうとすると、シアは大丈夫、と合図した。
ラナの陰裂の前に一本の太い触手が近付く。その触手の先端は突起のような丸みと溝があり、中央には割れ目のようなものも。というか、この触手の形状は……
シア(これこそ、勇者様に形を似せたディルドの最高傑作よ!)
リンクが見ても自分の一物そっくりと判る、こんなものを一瞬でこの場で複製するのだから、流石のリンクも、そして陰で眺めていたプロクシィさえも心の中でドン引いていた。
ラナ「ちょっと、シア……そんなモノで、何する気……?」
シア「ラナ……あなたは私の半身、私と同様に勇者・リンクを想っている……なのに、
そんなに拒否するのなら、あなたの処女喪失はディルド触手で十分でしょう。」
ラナ「!?ま、待って!初めてがそんなモノなんて嫌!止めてシア!」
シア「なら正直になりなさい。勇者様に抱かれる覚悟を。」
ラナ「でも、シア……!」
シアは作り出した触手をラナのマンコに少しずつ近付ける。抵抗し、もう涙を流してしまっているラナだが、意味をなさなかった。そして遂に……
ラナ「うっうっ…………私だって……様と………。」
シア「あら?聞こえないわよ?♪」
ラナ「私も勇者様と結ばれたい!めちゃくちゃに犯してほしい!勇者様の子供を授かりたい!
初めての相手は彼がいい!触手なんて嫌!」
泣いてヤケになって、抑えていた本音を言い放った。その言葉を引き出させたことで、シアはディルド触手をラナから離した。
シア「ようやく正直になったわ。強引だったけど、聞いたわよね、リンク?」
リンク「勿論だ。
ラナ、俺は君も手に入れたい。」
ラナ「勇者様……でも、私なんか貧相で……。」
リンク「そんなことはない。君も魅力的だ。君の処女膜は俺が貰い受ける。」
ラナ「え、きゃっ!」
リンクは触手で拘束されたままのラナの体を掴みそそり立つチンポを挿入し処女を奪った。それによって、マンコからは血が流れ、ラナのヘソ部分に突起が生まれる。
ラナ「んああああ!!♡ゆ、勇者様のオチンポが……う、嬉しい……♥」
リンク「その言葉が出てくれて嬉しい。」
腰を振りながらラナの唇を奪う。ラナも、リンクに抱きつきながらディープキスを行う。その時、シアの時同様に神格の力と記憶が流れた。
ラナ「んっ♡んん♡……!?
ぷはっ!
……リンク、なんだ。あの時、シアを止めて、助けてくれた……。」
リンク「そうだ。一度出会って、やり直して今、君を抱いているんだ。」
ラナ「だから貴方は運命を変えようと……分かった。全てを救う為に貴方の力の一部となる。好きなだけ抱いて……♥」
リンクは再び杭を打つようにラナの子宮を突き抱える。ラナもそれに応えるように両足を組んで捕まる。
もう抑えることが不要となった触手はディルドのものを除いて消滅していた。
シア「あぁ、ラナ……リンクと結ばれて良かった……でも、アタシももう少しシたい……せっかく作ったコレ、使おうかしら……♥」
シアは脅す為に生み出したディルド触手を自身のマンコに挿入した。
自らの魔法でディルド触手を動かしているが、シアの右手はその触手を扱いて左手は乳首を弄り、リンクのチンポを想像しながら自慰に耽っていた。
すると、プロクシィも乱入しシアの弄っていない乳首に吸い付いた。
シア「きゃっ!?ちょっと妖精ちゃん!?♥」
プロクシィ「ワタシだけ何もシないなんてズルイ!!シアをセめるんだかラ!
んぢゅっ、ちゅっ!」
シアは驚いたものの、更に興奮し触手の動きを速めさせ、自慰を加速させる。
この場に淫臭が高まり、リンクも遂に限界を迎え始めておりラナに中出しをする準備をしていた。
リンク「ラナ!
ラナ「あああんん、リンクうう!キて!私に勇者の精子をいっぱいぃぃ!!♥」
シア「んほぉぉお!ラナ達もイクから、私もイクうう!!」
プロクシィ「んちゅう!ワタシもイク!♥」
シアは絶頂を決めプロクシィは愛液をシアの胸にかけ、
ラナはリンクの射精でより強く足の締め付けを強め腟内からチンポを逃さない、その結果、シアの時と同様に腹部は臨月半ばのレベルで膨らんだ。
三人はイキ果て意識を失い、リンクにもたれかかって少し眠りに落ちた。
その後、全員が目を覚ますと、再び勃起し直したリンクの命令で、シアが四つん這いでフェラチオ、プロクシィが玉舐めを行い、ラナは授乳プレイを行わせた。
シア「はむっ、ジュル、グポッ……♥」
プロクシィ「レロレロ、レロ♥」
ラナ「んっ……♥リンク……私のことを馬鹿にしているの?」
リンク「ちゅうちゅう……ぷはっ、どうして?」
ラナ「だって、私は妖精の彼女を除けば明らかに貧相だし。」
プロクシィ「チョット!ワタシの体が小さいからってソノ言い草!ワタシもアナタの体の大きさならアナタより上ヨ!」
ラナ「うっ……ごめん、余りに嫉妬が凄くて。」
リンク「胸の大きさは関係ないよ。むしろこの大きさの乳吸いも最高だ。シアやプロクシィ、ゼルダ、他の女性にも劣らない愛を君に捧げる。」
ラナ「運命を覆すだけではなく、それを上回り愛してくれるなんて……絶対に救いましょう。」
シア「ヂュル……
ええ、必ずガノンドロフを打ち破ってこの世界に真の平穏を。」
プロクシィ「ガンバロー、オー!
……ソレで、これからどうするノ?やっぱり聖剣の神殿ヘ?」
シア「ラナと私、それに導きの妖精の貴方で門が開くかしら……。」
プロクシィ「……ワタシも所詮は妖精、そこまでの力は無いヨ……」
ラナ「確かに……前世のように次元世界の仲間は居ないもんね……。」
リンク「でも時間は惜しい。そこに向かおう。それに、魔王復活でハイラル全土が騒動になっている筈だから、もしかしたら……。」
シア「なるほどね。勇者様がそういうのだから文句はないわ。」
ラナ「うん、きっと上手くいくよね。私も信じれる、信じる!」
プロクシィ「怖いモノ無しネ!さあ、出発!」
リンク「ああ。
……っと、その前に俺の息子を一度鎮めないとな。」
ラナをシアに向かって右に、プロクシィを中央に配置すると、リンクは再び三人に向かって大量顔射した。
未だに濃厚な精液を浴びて三人に刻まれた淫紋が、黄色とピンク色に輝いた。
その後、精液をしっかりと味わった彼女らは、ラナの魔法で綺麗にし、ラナはデクの樹サマから樹槍を受け取り、
シアが開いた転移の扉に入り聖剣の神殿へとワープした。
?「……勇者があんなに淫らに魔女と妖精とまぐわうとは……。
しかし、神格の勇者か……神話とはかけ離れた特別な勇者。
目指すところは心当たりはあるが、これからどうするつもりなのか……インパがそろそろ着く頃だ。バレないよう探るとするか。」
何時からか、リンク達を遠くで監視していた謎の少年、あるいは少女。リンク達が消えたのを確認すると、ターバンの布をはためかせ、消えた。
この人物がリンクの前に現れた時、どのような展開になるのだろうか……。
いかがでしたでしょうか?リンクが付与する淫紋ですが、トライフォースの紋章の中心部に♡マークで、ハートの部分のみピンク、あとの部分は黄金色に輝くという感じです。
次回は聖剣を手に入れる回です。次回もエロがあり、相手は最後に登場した少女……ではないです。
ここで公式寝取り(該当タグは公式CPでもないけど……)要素があると思われます!この作品は、リンクハーレム物です。
続きも気長に楽しみにしてください。
ゼルダ無双の「女性クイズ」でも登場しているウィズロをどうするか?(最終的にその指輪を魔法の指輪としてリンクが身につけます)
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リンク達に服従しリンクの眷属となる
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リンクと敵対、最後に浄化で消える