気づけば、時オカがswitch2で発売。楽しみですね。
かなりヤバいプレイとあるキャラのオリジナルの設定が爆走します。
どうぞ。
一応、設定で曖昧にしていますが、補足を。
この話はフィクションです。
転移魔法を使わない道中で、尚且つシークもいる為、数日も性行為ができないことで、一行、インパでさえも疼いている。
リンクも自身のペニスが溜まっており少し苦しそうだった。
そして、赤い薔薇と不気味な樹木で覆われた、歪なファサード・精神の宮殿に到着した。
門をくぐると、庭には薔薇と共に複数のリンクの石像が、更に建物の中に入ると石像だけでなく、あらゆる次元のリンクの肖像画が飾られていた。
リンク「いつ見ても変わらないからもう驚けないな……。」
シア「うふふ、褒め言葉として受け取っておくわ♪これも私にとっての勇者への愛……♥」
インパ「…………なあ、ここはラナとシアが分かれる前に建てたものだろう?
その時点でもここまでのリンクの作品類……ストーカー的なやり口ではないか?神経を疑うぞ……。」
ラナ「うぅ……言わないで……何年も勇者に想い焦がれてこういう形で堪えていたって言って……。」
引いて胸を張って引いて恥ずかしがっている中、まだ彼女達の事情を知らないシーク。
シーク(こ、これが力のトライフォースを魔王に代わって所有する魔女の想い……(汗)
しかし、勇者が魔女も選んでいるなんて、羨ましい……ではなくて!一体この勇者・
リンク「話を戻そう。
中央の広間にダークリンクを召喚してくれ。前世のように、複数体を段々と。」
シーク「……前世?」
シア「解ったわ。それなら、東西の魔法の連鎖の陣を構築する必要があるわね。ラナ、手伝いなさい。」
ラナ「解った。
何か信じられないなぁ、もう一人の私と共同で勇者の為に魔法陣の構築をするなんて、夢みたい……
もしかしたら、半身として分かれる前、いや、1回目の伝説の頃の憧れかも。」
シーク「…?…?…???」
記憶が無い一人だけが会話に追いつけず混乱していた。
リンクは階段を上り、シアとラナは東西に移動して魔法を唱える。東西の三部屋が魔法陣で繋がり、強力な魔力を持った。すると、中央の広間で、リンクの足元の影が何本にも伸び、そこから複数体のダークリンクが出現した。
過信・増長・傲慢、俺の心の闇を映し出した俺か……。一人また一人と己を越えてみせる!」
マスターソードを構えて戦うリンク。一人を倒すとまた次が、段々と強くなり、段々と襲いかかるダークリンクも増えてくる。
その様子を呆然と立ちつくすシークにインパが歩み寄る。
シーク「これは……本当に勇者と魔女なのか?余りにも鍛錬の規模が……妖精も聖なる力が強い……。」
インパ「まあ、私も最初は驚いた……。
ところでシーク、お前は
ならば、族長の名は?」
シーク「…………インパ、だろう?」
インパ「そうだ。そして、シークという名は我が一族には居らぬ……
……だがその人物の名に心当たりが一つ。」
シーク「…………?(ま、まさか……?)」
インパがシークの前で跪いた。
彼女の予感は的中していた。
インパ「ご無事で何よりです、ゼルダ様。」
シーク「ちょっ……!?ちょっと何を言っているのですか……あ、いや……
ボクは王女じゃ……!」
インパ「誤魔化さなくても構いません。
確かにその格好は身軽で動きやすさはありますが。」
インパ「……確かに会った当初は微塵も気付かないでしょう。
ですが、その'
シーク「……!?(知っていた!?インパにこの格好を見せたことは無い筈ですが……)
勇者・リンク達が言っていた、前世というのと関係が……?」
インパ「無理もありません、
私も彼奴に
前世では悪しき者の甘言で魔女は暴走、魔物の部隊でハイラル城は陥落、そして、ゼルダ様は敢えて行方不明として、シークに成りすましてハイラル軍に同行している。
ということを以前の世界では経験しております。'
シーク「………にわかには信じ難いな。
話をまとめると、あの勇者はその'
インパ「女性に対しては、ですね。
あと、彼が性行為をシた相手は
シーク「何っ!?」
勇者の節操無しを教えられ、困惑と共に顔を赤くする
インパ「ご安心ください。リンクは今はゼルダ様と性交しないと言っております、最後に犯したいと。」
シーク「……そ、そうなのか……。
って、だから!ゼルダに話す事をボクに言っても困る!」
その頃、中央の広間ではリンクは着実にダークリンクを倒していた。もう、一振りで五体は倒せるくらいだったが、リンクとマスターソードの本当の強さを引き出せずにいた。
リンク(うーん、まだダメだな……
今の状態は、己の腕力と剣の切れ味がバラバラになって敵を圧倒している……組み合わさってこそ、マスターソードは
やっぱり絆の力が足りないのか……だが、あと誰がいる?ゼルダ姫に全て打ち明けてスる必要が?)
などと思案を巡らせていると、不意に背後から大きな一撃が近づいていた。リンクは咄嗟に剣を後ろに構えて防ぐと振り返る。
リンク「?……が、ガノンドロフ、の幻影?
シア達、より強く鍛える為にダークドロフまで召喚して……いや、違う!」
ダークドロフはリンクに襲いかかった。その瞬間、この部屋に悪しき魔力が覆う。
この異変は宮殿内全域で起きていた。
ラナ『うん!きっと
連鎖の陣を断たないと……!』
シア「……いえ、無理よ。聖地の時と同じでもう魔力の手が回されている……!」
ラナ『そんな……!このままじゃリンクが……!』
ラナ『!!そ、そうだ……強くなるのはリンクだけじゃない……!守られてばかりじゃない!』
シア「その意気よ!さあ、行きましょう!」
ラナとシアは、それぞれ
それぞれの部屋で三方向を向き、魔法を唱え武器を振り、出現する敵を倒してリンクのところへ向かおうとした。
宮殿の正面側にも魔物の幻影が出現しており、シークは苦戦していた。
シーク「くっ、魔物とはいえ
(いくら、私……ボクでも並の魔物なら他愛もない筈なのに……!これも、伝説通りになっていない影響なのか!?)」
インパ「危ない!」
左右からシークに向かって攻撃が当たりそうになると、インパの大太刀一振りで魔物の幻影達をなぎ倒した。
シーク「……な、なんて力だ……。(城に居た頃の比じゃない……。)
こ、これも親衛隊長として剣技を磨いたからか?」
インパ「魔物に遅れはとらぬ、ハイラル親衛隊長だから
……というだけではなく、
精子と愛と、そして絆。全てが私を高めてくれる。」
シーク「……流石にここまで強化できて言わせるとは……ボクも精進しなきゃだね……。」
インパ「ご安心を、王女様。ちゃんと整った場でまぐわせてあげますので。」
シーク「え、そうな……ってだからボクは
インパ「そう仰らずに。
では、行きましょう。リンクのことですから遅れはとらないでしょうが、かなり攻められている筈です。合流しましょう。」
シーク「あ、ああ……。」
先に動くインパに戸惑いながらも遅れて追いかける
ラナ・シア「「リンク!今助けるから!はあっ!」」
ラナとシアが魔弾を放ち、一時的に敵達を離れさせた。
リンク「皆!助かったよ、俺もまだまだだな。」
インパ「
神格の勇者となっても、初心はあまり変わらずか。」
リンク「そうですね、すみません。また一人で抱えすぎるところでした。
……けど、
全員が向き直り、ダークドロフ達に立ち向かう。
シーク「退魔の力が目醒めないのか……(この様子では、私の聖なる魔力でも……。)
シアとラナ、
シア「それができるならとっくにしているわよ。
ダークドロフの後詰には、魔女が召喚した筈のダークリンクも構えていた。
ラナ「ダークリンク達が勇者に牙を剥く……ここまで前世の再現をしてくるなんて……!」
シーク「……その前世とやらでは、どうやって突破したんだい?」
リンク「
前の時でも協力して撃破しているから、とにかく連携して敵を倒す!」
シア・ラナ・シーク(ゼルダ)・インパは連携してダークドロフ達を撃破していく。
だが、後詰のダークリンク達が襲いかかり、その間に後ろでダークドロフ達が復活、の繰り返しと化していた。
リンク(くっ……ガノンドロフめ……前世でシアがしたことを
前にこれを打ち破った時は、連携してからマスターソードを覚醒させたが、まだその気配がない……!
何か、登場人物が欠けているのか?
……マズい!?敵も学習しているっ!)
少しずつ、ダークリンク達がリンク達の隙を見抜いて押し始めていた。
そして遂に一斉同時攻撃を行った。
リンクはマスターソードと腕力だけでまとめて抑えた、その時!
どこかから
リンク「今のは!?お陰で助かったが、シア達が矢を?」
ラナ「ううん、私達は何も……そもそも弓持っていないし。」
インパ「弓の攻撃とは思えないな。味方か乱入者か?何を見落としている?」
シーク「それも、前世関係かい?
……って!?リンク!」
安心するには早かった。残っていたダークリンクとダークドロフ、それぞれ一体ずつ、リンクの後頭部めがけて剣を振り下ろそうとした。
?「とぉりゃあああ!!」
リンクが影達に振り向くと同時に頭上を通って、
そして、少女が着地して、ボウガンを膝のホルダーに装着すると、リンク達の方へ向いた。そして、
リンク「り、リンクル!?」
リンクル「リンクお兄ちゃん!」
シア・ラナ・インパ・プロクシィ「お兄ちゃん!?!?」
シーク「…だっ、誰……!?」
リンク(確かに、幾つかの世界線において俺には妹はいる……。
それで、この伝説での転生前の記憶を遡ると、俺とリンクルは
混乱しながら状況整理をしていたが、そうしている内にリンクルの背後から再びダークリンクとダークドロフの群れが現れた。
リンク「!リンクル!」
咄嗟に
その一撃には、
リンク「そうか……これが欠けていた
リンクが掲げて
インパ「取り敢えず、この場はなんとか治めたか。」
ラナ「遂に、あの時と同じ光が出たね!」
シア「勇者様に相応しい魔力だったわ……♡」
シーク「……マスターソードの覚醒、おめでとう。(……彼女達との絆が、退魔の剣の真の力を引き出したというのか……。運命から外れていても私も入りたい……。)」
各々がリンクに称賛を送っていると、リンクルが突進して抱きついてきた。
リンクル「リンクお兄ちゃん!!
その剣、絵本にも出てきたマスターソードだよね!
リンク「ああ、まあそうだな。
……?もしかして、お前も勇者になろうと思ってここに?」
リンクル「そう!突然の天変地異で更にリンクも行方知れずになっちゃったらしいから、私もならなきゃ!
って思って
一同「………………。」
ラナ「(ねぇ、確かリンクの故郷の農村の場所って……向かうとしたら方角はハイラル城だと
リンク「(……すまん。昔から方向音痴でな……。)
"精神の宮殿"って言って、魔女の居住地の一つ。」
リンクル「そうなんだ……力の
リンク「そ、そうかもな……
コホン。
リンクル「うん!お兄ちゃんと一緒に活躍できるならリンクル頑張るっ!!」
再びリンクに抱きつき、今度は胸元に頬擦りをしてきた。
リンク「…?リンクル?」
リンクル「………………
一同「えっ……?!」
リンクル「お兄ちゃん、童貞捨てたの!?始めての相手は
リンク「いや流石にそんなこと言った憶えはない!?」
リンクル「……もしかして、今いる女性全員とも?」
リンクル「むぅーー!!
ならせめて!」
リンクが耐えられなかったからなのかリンクルが火事場の馬鹿力が出たのか、押し倒されてしまい、リンクルが跨ると、ズボンを脱いで、自身の陰部を露出した。
リンクル「私の処女をもらって!」
リンク「り、リンクル!?」
突然の近親相姦(仮)の展開に驚くが、リンクルの熱意ととろけた陰部の様子、そして久しい性行為に勃起を隠せずにいるリンク。
直ぐにリンクルは気付いて
リンクル「お、お兄ちゃんの……こんなに大きかったんだ……♡」
リンク「ま、待て!俺はまだ……!」
リンクルは問答無用で挿入する。
当然、処女膜は破れ流血し、一気に奥まで挿れたことで服越しでも腹部に突起ができていた。
リンクル「んあああ!!お兄ちゃんの、おちんちんが……奥まで入って……!」
リンク「り、リンクル……。皆が、それも王女が見ている前で……。」
リンクル「んぇ?王女様なんて居ないじゃ~ん♡」
ラナ「わぁ~お♡リンクの義妹さんって大胆♪」
シア「ね?私が見込んだ通り♥」
インパ「……血の繋がる者なら、完全にダメではないか?」
プロクシィ「関係ナイヨ!流石リンクネ!」
魔女二人がとうに状況を受け入れて猥褻に盛り上げる中、立場や精神的に置き去りにされている、
リンクルの動きは加速していた。
リンクル「お兄ちゃんっ♥リンクっ♥勇者様っ♥♥旦那っ様っ♥♥」
顔が真っ赤で表情も蕩けきり、口からは涎を垂らす。
快楽に酔ってしまっている酩酊状態、名付けるならセックス酔い……してしまっているリンクル。
いつの間にかローブも解いて貧相ながらも程よい胸を露出して、谷間に金のコンパスをぶら下げる紐も喰い込み腰振りの度に揺れる。
リンクルが腰を上下させる度に、陰部の割れ目から愛液が垂れてリンクのズボンにに染み込む。
リンク「っ!リンクル、もう出そうだ……!本当にいいのかっ?」
リンクル「出してぇ♥お兄ちゃんの精子、欲しいのぉっ……ずっと夢見てたぁ……兄妹じゃなければって、でも腹違いならギリセーフじゃないかって!♥」
リンク「お前っ……そんなにっ
うあぁあ!出すぞっ!後悔するなよっ!」
リンクも堪えきれなくなり、
リンクル「あ……っ、本当にセックス、しちゃった……お兄、ちゃん……願い、叶えてくれて、ありがとう……♥」
リンクより年齢は低く尚且つ初めての強い快楽に身体がついていけず、顔を淫乱に歪めたまま気を失った。
ラナとシアは興奮し、直ぐに服を脱ぎ始めた。
シークは再び赤面して慌てるが、インパが落ち着かせる。
インパ「ゼルダ様、落ち着いてください。
私は性的経験は少ない方ですが、今の
あまりに動転しておりもうわざわざ姫じゃないと訂正させることもしなくなったシーク。
そして、ラナとシアが服を脱いで全裸姿になると、シアはリンクの背中にもぐりこみ後頭部を巨乳で包んで乳枕にした。ラナはリンクの前身に覆いかぶさりキスしてチンポを挿れた。
ラナ「んはぁぁんっ……!♡リンクの
ごめんね、シア。真っ先に挿れさせてもらって……♡」
シア「いいのよ、ラナ♥
貴方は私の半身なのよ。貴方の幸せは私の幸せでもあるの。
それに、ラナと合流する前にも沢山シてもらったから、ラナも同じくらい犯して貰わないと!!♥」
シアは背中から抱きしめて胸の圧迫を強める。ラナも腰を打ちつけ、リンクの
ラナ「んっ、んっ……あれ?
聖剣、全然子宮に届かない。
まさか……本人も想像していなかった近親相姦(仮)のプレイで性欲、全部ぶつけちゃった?」
シア「うっそ?妹ヤッちゃって萎えちゃったの?」
リンク「……恥ずかしながら、妹にかなり搾られたよ……。」
今までの激しさもあったからか、全然イけないラナ。頬を膨らませる。
シア「胸で覆っても回復しないわね……。」
ラナ「むぅ、今は私達に集中してほしいのに……
あ、そうだ!シア、アレを
シア「アレ?……なるほどね!流石はラナ!もう私達に染まっているわね!」
ラナ「えへへ。さっき鍛えた魔力でいくよ!」
リンクは疑問符を浮かべるが、ラナとシアが魔法を発動すると、その目的と結果に納得し、前世と同じことをしたと理解した。
左右の手にシアの分身達が、分裂しても変わらぬたわわな巨乳が包む。
リンクの足にもそれぞれラナが股挟みをして、リンクの陰嚢に左右で舐める。
そして、一人のシアがリンクの顔に跨り陰裂を口付けさせる。
ラナ-1「あぁあああんん!!!♥♥
良かったぁ、勇者様の固さだぁ……♥」
ラナ-2、3「もっと固くしてあげるっ♪
ペロペロ……♥」
シア-2「あっはあ……!♥ラナが腰を振る度にっ、勇者様の吐息がっ、マンコの甘噛みがっ激しくっ!!♡」
シア-3、4「勇者様ぁっ、私達の胸三人分の感触をっ、存分に味わってぇっ♥」
リンク「ああっ!ラナの膣内も玉舐めもシアの胸当てプレイもぱふぱふも、最高だっ!」
リンクも性欲を完全に取り戻し、自身も腰を振り上げ、シア達の胸の鷲掴みを強くした。
ラナ-1「んおおっ!♡またっ、激しくっ、太くっ!♡」
シア-3、4「あっはぁん!おっぱい、揉みしだかれてぇ、形変わってくっ♥」
足元のラナ達が陰嚢に連続キスをして、リンクに乗るラナとシアは更に激しく腰を揺らし刺激した。
分身とはいえ大勢の女性と性交する姿は、シークとインパの
シア達「勇者様ぁっ、リンクぅっ♥」
ラナ-1「大好きぃい!!♥♥出してええ!♥」
リンク「ああっ!ラナっ、シアぁっ、俺の精液を受け止めてくれぇ!」
シア・ラナ全員「んはあああ!!♥♥♥」
リンクの
シアの膣からも潮吹きしてリンクの顔を汚した。
ラナは
ラナ-1「あぁ……リンク……好きぃ……♥」
ラナ-2・3「分身として繋がっているから、腟内射精の感触を共有できる……♥でも、私達にも挿れて欲しいな……♥」
シア達「ラナばっかりズルいわ……♡そろそろ、私達にも……♡」
リンク「そうだな……生憎一人ずつしかデキないが、ハメ比べさせてもらうよ。」
リンク「おおっ……こうして眺めると、とっても淫靡だな……!
まずはこっちのシアから……!」
シアの一人の尻を掴むと一気に
シア-1「んああ!♥」
リンク「うおお、
シア-1「勇者様ぁっ、私のおマンコをっ もっと突いてくださいぃっ!♡♡」
突かれる度に犯されているシアの肉壷から愛液が飛び散り、それは犯されているシアの下に倒れているラナに降りかかっていた。
ラナ-1「んあぁーー……シアとリンクのセックスまん汁、何だか甘〜い……♥」
他の分身を待たせているリンクがラストスパートをかけ、シアに激しく腰を打ち付ける。
リンクの腰振りが加速する度に、シアの愛液が飛び散り、その量も増していく。
シア-1「んほおおっ!!♡♡
リンクっ、リンクの精液がっ!私の子宮にぃいい!!♥♥」
復活した射精量で、下に倒れているラナに溢れる。
ラナ-2「シア、気持ち良さそう……!次は私!」
今度は別のラナがシア達の上に移動し、自分の陰部へ
ラナ-2「んはあっ!♥リンクの
リンクはラナの尻を掴むと、更に激しく腰を突き上げる。
シアとラナそれぞれが待ち望んだセックスを味わいながら、眺めながら、浴びながら、同時に潮吹きした。
リンク「ラナっ、そんなにアクメをして締め付けるとっ!」
ラナ-2「んあっ!♥あぁーー!!♥♥」
再びリンクの精がラナの腟内に放たれた。この射精でもリンクの精力は衰えない。
シア-2「さぁ、次よ……♥私は〜、独占して勇者様に強く抱かれて突き上げられたいな〜♥♥」
リンクはリクエストしたシアを抱き上げ、望み通りの性行為を行う。突き上げる度にシアの胸が揺れ暴れる。
シア-2「んはぁ!♥あぁーー!!♥♥勇者様ぁ、もっとぉ!♥子宮がっ、ノックされて形変わるぅ!!♥」
リンク「ああ……!何度でも抱いてやる!!」
ラナ-3「私にもっ、また挿れてくださぁい……!」
シア-4「ちょっと、ラナで終了とか言わないでよっ……私の分も勇者様の
リンクは残りのラナとシアの望みを叶える為に、抱き上げているシアを力強く抱き寄せ胸に顔を埋めて腰振りを速める。
シア-2「んほおおっ!勇者様っ、おっぱいに顔埋めてぇ、吐息がっ、おマンコ突き上げるのもっ、激しいぃい!!♥♥」
リンク「ああっ、可愛らしく喘ぐシアっ、出るっ!」
衰え知らずとなるリンクの精力は凄まじかった。
再び射精して、犯していたシアの腰を抜かさせ
残ったシア二人とラナ一人の肩を掴むと誘導して、中央にラナ、左右にシアを並べて尻を突き出させた。
リンクはまずはラナの尻肉を掴み握ると、勢いよく挿入し更に尻肉を両手で挟み腟内のチンポを締め付けた。
ラナ-3「んはああ!!♥♥♥リンクっ、それ気持ちいいよおお!♥」
リンク「ラナの尻、柔らかくて弾力があって良いな!」
次に右のシアの尻を揉みながら左のシアのマンコに挿入し、腰を打ち付ける。
シア-3「んはあっ!♥勇者様の
シア-4「んんっ♥手の刺激だけじゃなくてぇ、コッチにもぉっ♥」
リンク「うおおっ!次だっ、どんどん次だっ!」
最後のシアにも挿入するが、直ぐに抜いて他の娘に挿れる、と思いきやまた犯す、三人をランダムに抜き挿しする。
中央のラナを犯す時は左右のシアの陰裂に指を突っ込み、左右どちらかのシアを犯す時にはラナの陰裂に指を出し入れする、という具合に交互に犯した。
ラナ-3「あぁあ!♥リンクの指からの聖剣っ♥」
シア-3「んほおっ!♥焦らされて犯されてっ!♥」
シア-4「んほぉっ!♥犯されて焦らされてっ!♥」
分身ではあるが、感覚は繋がっており、リンクが焦らして挿入し、激しく犯す度に二人のシアと一人のラナ達の陰裂から愛液が飛び、下で伸びているシア・ラナ計四人が浴びて更に潮吹きし、リンクの周囲は淫汁の池が出来上がっていた。
リンクが腰を打ちつけると、足元の淫汁が鳴り響き、三人のシアとラナの嬌声が重なる。
シア3,4、ラナ3「勇者様っもう限界っ!!♥出してぇっ!!♥」
リンク「一気に、決めるぞっ!」
三人に連続射精をかます。
順に
ラナ達「あへぇ……こんなに、リンクの精液がぁ……♥」
シア達「素敵な絶倫ぶりよ…………♥」
暫く7人がガクガクとしていたが、痙攣が少しずつ治まると、軽く指を振った。
シアとラナの腹部は、以前犯された時以上に膨れ上がっていた。
ラナ「バラバラに
シア「処女を捧げて以来……♥」
リンク「こんなに
シア「さっきまであんなに力をつけていたのにこれ以上?素敵ねぇ♪
シアとラナはリンクにバレないよう内性器に魔法をかけていた。
そして、ずっと見ていたプロクシィとインパは赤面しながら欲情して下半身を汁だくにしていた。
シーク(……この勇者・リンク、なんて凄い精力と体力だ……!あんなモノで処女を貫かれたら……!!///)
恥ずかしがって戸惑う
彼女の左右から、火照って千鳥足(千鳥飛び?)になっているインパとプロクシィがゆっくりと前に出てきた。そして、
インパ「あんなのを見せられたら、もう我慢ならん!私も混ぜてもらうぞ!!♥♥」
プロクシィ「インパ様待ってヨ!私モ私モ!!♥」
二人もリンクに飛びついた。
インパはリンクを押し倒すと、分身を生み出して逆輪姦を行う。
そして、インパにも射精が終わるとインパの分身も消えた。
今度はプロクシィが久しぶりに超体格差プレイを行う。全身でリンクのチンポを味わい尽くしたら、全身ボコして
あまりにも刺激の強い天国絵図に
すると、彼女の隣に
シーク「……!き、キミは確かリンクの……ありがとう、落ち着いたよ。いや、落ち着ける状況では無いがね……。キミみたいに、ソッチに興味が無い存在が一人は居たほうが…………?」
その、エポナ。視線は完全にリンクに向いており、リンクが射精をキメる度に鼻息を鳴らし尻尾を上げていた。
シーク(
牝とはいえ、馬からも惚れられるなんて……!)
すっかり目が回って意識崩壊しかけていた。
リンクはその後も精液ボテしたラナとシア、そしてプロクシィとインパを相手し、復活したリンクルとも準近親相姦を行って、精液の匂いで満たしエポナをより発情させた。
朝になって、ラナ達にかかって注がれた精液は魔力として吸収された。
より魔力が高まって、武術も良くなったインパの
シーク「……勇者よ。本当にこれで皆が強くなるのか……?」
リンク「実感湧きませんよね……。もう少し待ってください。必ず貴方も俺が……。」
シーク「……!///
だ、だからボクは……
と、
引き続き、鍛錬は行われ、シークに見えないところで性行為を行い、無双の名に相応しい知勇と魔力を身につけたのだった。
ハイラル平原の城門前に全員で転移をした。
リンク「……まだ、何も起きていないか。」
シア「そもそも
ラナ「あえてどの時に来るかを言わないのも、こっちの警戒を高めさせて隙を伺う作戦ってことだよね……。」
インパ「だが、
シーク「(もう訂正するのが意味なくなってきた……)
……しかし、肝心の狙いの
リンク「……そうならとっくに
きっと、あっちにも何か手が……」
リンクル「お兄ちゃん、何あれ!?」
リンク(この現れ方……!空からだが狡猾な策の大厄災を思い出させるな……!)
全員が一斉に駆け、リンクとインパとリンクル、そしてシークはボルダリングのように城門を登り、ラナとシアは転移魔法を使いながら三人についていき、五人はハイラル城最上部に向かい駆け上がる。
その様子とハイラル城を、エポナとプロクシィは城門前に佇み見守っていた。
如何でしたでしょうか?
最初はリンクルのみの予定だったのですが、無双HASをプレイし直して、魔女達の分身を活かしてみたいと追加しました。あるゼル伝作品を通じてリンクでも分身プレイをしてみたいです。
ちなみに、シアとラナの分身の人数はそれぞれオリジナル版とリメイク版に準拠しています。
次回ですが、微エロの予定です。このゼルダ作品最後の女性キャラの前座を行います。
続きを気長にお待ちください。
ゼルダ無双の「女性クイズ」でも登場しているウィズロをどうするか?(最終的にその指輪を魔法の指輪としてリンクが身につけます)
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リンク達に服従しリンクの眷属となる
-
リンクと敵対、最後に浄化で消える