専用機をIS化させてガンダムやギアスとかのキャラをISに登場させるssを見て、私もこれをやってみたいと、IS化させた専用機とパイロットを屈服レイプさせたいと思った結果出来たのがこれです。
手あたり次第に色んなアニメのキャラに手を出し過ぎた。
コレ、一部は異世界ってことでいい?
夜の海上学園都市艦リトルガーデン。
淫魔王が訪れた事でその日はお祭り状態となっていた。
その一つが大通りを進んでいくカーニバルのような移動式の舞台。
舞台場では踊り子が露出の多い派手な格好で踊りながら…。
パン♥!パン♥!パン♥!
淫魔王に犯されていた。
翠星のガルガンティアの美女美少女たち。
もちろん、この世界にはヒディアーズもガルガンティアも存在しない。
今犯されてるのは女海賊ラケージ。
元海賊である彼女を懲らしめるという名目で乱暴に屈服レイプ。
淫魔王はチョークスリーパーしながら、もう片方の手で彼女の豊満な巨乳を揉みしだき、バックで力ずくで犯すしていた。
「ぐっ”♡ぐぎぃ゛~~~~~っ♡♡♡!!?首絞めあ゛り゛がとうございます゛ぅ゛~~~♡♡♡」
19歳という若さで大海賊ラケージの通り名を持ち、海賊集団を束ねていた女傑。
しかし、そんな彼女でも淫魔王の前ではメス奴隷。
無防備な状態で首を絞められ、命を握られている。この状態で犯されることに最高の興奮を感じていた。
びゅー♥びゅー♥びゅー♥
「お゛…お゛ぉ゛ぉ゛~~~~♡♡♡」
ズリュンと男根を引き抜きながら、ラケージを乱暴にどかす。
どさりと落ちながら、アヘ顔で気絶するラケージ。
マンコ穴からだらだらと精液が流れ出る様からは、女海賊としての畏怖も矜持もなかった。
「お疲れ様です淫魔王様♡」
「今度は私たちの乳マンコを堪能ください♡」
ベローズとリジットの爆乳マンコが差し出される。
作中でも一二位を争うスタイルの二人。
先程出した精液を潤滑油にしてダブルパイズリを行う。
パン♥!パン♥!パン♥!
褐色デカパイと色白デカパイ。
二つの違いを目で楽しみながら乳マンコを犯す。
「淫魔王様♡どうか私たちも可愛がってぇ♡」
「私もおっぱい大きいですよぉ♡」
寄って来る三人の踊り子。
サーヤの豊満なデカ乳に、エイミーの尻に手を回して握り潰すかのように揉み、メルティのツインテールを掴んでディープキス。
合計五人の雌奴隷を堪能した。
びゅー♥びゅー♥びゅー♥
ザーメンの大噴火。
二人のデカパイを白く染め、三人娘にも精液が掛けられる。
最後は五人とも中出し。仲良くアヘ顔で気絶した。
「で、次のステージに移動か」
淫魔王が目を向ける先には学校があった。
この移動式ステージの目的地である。
淫魔王が次に向かったステージは学校の校庭。
そこでは簡易式の舞台でチアガールたちが踊っていた。
勿論、彼女たちも淫魔王のダンス相手である。
革命機ヴァルヴレイヴの美女美少女。
指南ショーコ、流木野サキ、二宮タカヒ、七海リオン、クリムヒルト。
際どいチアガールコスで踊りながら淫魔王に犯されているヴヴヴチアガール。
I字バランスで犯される二宮タカヒ。
へそぐらいしかない上着から手を突っ込まれてデカチチを揉みしだかれ、淫魔王の左右から指南ショーコ、流木野サキが、射精サポートとして身体を寄せる。
ポニーテールを引っ張られて犯されるクリムヒルト。
普段は軍服をキリッと着こなし、凛とした姿勢の彼女。
そんな彼女が露出の多い下品なチアコスを着て、媚びたオホ声を上げて犯されている。
パイズリする七海リオン。
見習いとはいえ教師の彼女が下品なチアコスでパイズリ奉仕している。
「「「い…淫魔王しゃまぁ♡お使いくださり…ありがとう、ごじゃいましゅぅ♡」」」
最後は全員でI字バランスを取り、マンコとアナルから精子を噴き出しながらポーズを取った。
今日最後の舞台。
学校の武道館。そこでもライブが行われていた。
ハンドレッドのクレア・ハーヴェイとエミリア・ハーミット。
スレイブスーツ姿の彼女たちを淫魔王の分身がそれぞれ犯していた。
エミリアは騎乗位で銀髪を揺らしながら、クレアは自慢の金髪を手綱にされてバックで犯されている。
「 ぉ゛っ♡ぉぉっ♡んぉ゛ぉ~~~っ♡♡♡!!? しゅ…ごっ♡しゅごいっ♡淫魔王チンポっ♡しゅごしゅぎ♡ッ妄想オナニーしたときよりぃ゛~~~!!?♡♡♡」
「ぉ゛っ♡おほっ♡ぉぉ~~~っ♡♡♡!!? 髪の毛♡手綱みたいに、されてるッ♡!馬みたいにッ♡家畜みたいにッ♡犯して貰ってる~~~!!?♡♡♡」
ステージ上に淫らに踊る彼女たち。
そして、他の美女美少女も淫魔王の分身たちに犯されている。
リディ・スタインバーグ、エリカ・キャンドル。
昼同様のED衣装で淫らで下品なチン媚びダンスを踊った後、衣服を一部剥ぎ取られながら犯される。
褐色で筋肉のついたリディを力ずくで犯し、小柄で知的なエリカを組み伏せる。
その快感に満足しながら淫魔王は着飾ったエロオナホを使った。
霧島サクラ、如月カレン。
劇中でも見せたアイドル衣装で淫魔王を讃える歌と踊りを披露しながら、淫魔王に犯される。
アイドルである彼女たちをライブで犯す。その特権に満足しながら彼女たちアイドルオナホに精液を吐き出した。
ヴィタリー・トゥイニャーノフ、柏木ミハル。
ハンドレッド作中でも特にデカチチの二人。
特盛のダブルパイズリでザーメンを出した後でそれぞれ騎乗位とバックでハメる。
目の前でブルンブルン揺れる爆乳を楽しみながら爆乳枕を使い、背中越しに揺れる爆乳を楽しみながら爆乳マットで腰振りサポートさせる。
爆乳オナホを堪能した後、アヘイキさせた。
「「「(い…いいな~♡)」」」
その様子を舞台に上がれなかったオナホ達は羨ましそうに股を濡らし、淫魔王に犯してもらう自分を想像してイった。
「今日の予定は以上で良かったのか?」
夜が更けて淫魔王は用意された寝室でくつろいでいた。
彼の足元には金と銀の髪がはらりと零れる。
ユリシア・ファランドールと金髪と千鳥ヶ淵愛音の銀髪。
彼女達の巨乳と爆乳を足マット代わりにぐにゅぐにゅと踏み、時には軽く蹴って、更にに二人の美しい顔を踏み、足を舐めさせて髪で唾液を拭く。
二人の間に一人の女性が膝立ちになって淫魔王に奉仕する。
飛弾怜悧。所謂逆バニーの恰好で爆乳パイズリを行っていた。
自慢の黒い髪をチンポに巻き付け、デカチチと黒髪のティッシュでザーメンを拭きとっている。
魔装学園H×Hの美女美少女。金と銀と黒、女子高生と外国人と教師の豪華肉便器セット。勿論淫魔王専用である。
ソレだけではない。周囲には魔装学園の生徒や原作では敵対していた美女たちもアヘ顔で倒れていた。
特に原作では敵対していたバトランティス帝国の面々。インフィニットスレイブで本来のギアを再現して拘束され、その上でオナホや肉便器のように使われた。
彼女たちは異世界から侵略者として現れ、淫魔王に討伐された。
原作と違って飛弾傷無がいないせいで主要キャラたちは敗北して帝国軍に下り、戦力を上げたが、相手が悪かった淫魔王に対峙した時点でメス豚となり、彼に屈服した。今回はその再現を行っている。
全員装備やスーツを無残に破かれてその場でレイプ。
その状態で手足を縛ってさらし者にした。
しかし彼女たちは淫魔王を恨んでない。
むしろ淫魔王の物になった証を、淫魔王にレイプして“頂いた”瞬間を至高の時だと信じて疑わなかった。
今回も同様。彼女たちは犯して頂いた時を思い出しながら人生最高の幸せを実感している。
「で、俺がヤッた意味はあったのか?」
「勿論!淫魔王様が雌便器を使う事自体に意味があるんだよ!」
笑顔で報告する篠ノ之束。
実を言うと今回のプレイに淫魔王はあまり乗り気ではなかった。
どちらかといえばステージを見るのが好きなタイプ。ステージの上で自分が見世物みたいになるのはあまり好きではない。
しかし雌奴隷達が折角言い出してくれたので断るのは忍びなかった。
まあ、相手が美女美少女ばかりなのだからそんなわがまま言うなといったところだが。
「こうして淫魔王様が視察してメスマンコたちをレイプしてくれたおかげで士気は爆上がり!これからもいい結果を残しそうだよ!」
雌奴隷たちは淫魔王を御旗に集まっている。
淫魔王が彼女たちを従えているように見えるが、本来は淫魔王の元に自然と雌奴隷達が集まり、淫魔王を担ぎ上げてるのが現状。
現に淫魔王が抱くのも彼自身が選んでいるというより、優秀な功績や成果への報酬や、敵を寝返らせるためのハニトラ等として雌奴隷達が計画している方が多い。
淫魔王が雌奴隷を使うように、雌奴隷達も淫魔王の力を使って団結し、勢力の安定と強化させている。
まあ、彼女たちの目的は淫魔王に仕えることなので結局は淫魔王に使われることに変わりはなのだが。
だが、これだと…。
「これじゃあどっちが使われてるのか分からんな」
誰にも聞こえないよう、淫魔王はぽつりとつぶやいた。
取り合えず今は
①とある、ストブラ、劣等生
②落第騎士、学戦、アブソリュート、アリア、トリニティセブン
③IS(IS化させたロボットアニメも含む)、ハンドレッド
④魔装学園
といった感じの異世界が交わったっていう設定にします。
まあ、これが機能する事は無いと思いますが。