やはり俺が淫魔使いなのは間違っている
ある日、俺はサキュバスに呪われてしまった。
ソイツ曰くコレは契約。
サキュバスに精気を提供する事を代償に、サキュバスの力を使えるというもの。
契約の証としてエロい絵柄のカードを受け取り、普段はタトゥーとなって俺の手の中にある。ぶっちゃけ使う機会はない。
最初は嫌だった。
淫魔なんて関わると碌なことが無いに決まってる。
けど、そういうわけにはいかなかった。
どうやらこの世界には悪魔や妖怪などがマジでいるらしく、俺はそういった奴らにとって極上の餌らしい。
何故いきなりそうなったのかは知らないが、こうなったら仕方ない。俺は淫魔と共に戦い、敵を倒し、その精気を食わせて淫魔を育成していった。
俺自身も鍛え、戦い方を学ぶようにした。じゃないと死ぬからな。
戦いの度に、勝利する度に、他の化け物を食わせる度に。淫魔はより強くなった。
鍛える度に、学習する度に、戦って勝利し力を得る度に。俺はより強くなった。
より多くの淫魔法を使える世になり、より多くの道具を用意し、より美しく淫らな姿になった。
淫魔が強くなる度に俺も強くなり、淫魔の力を使いこなせるようになり、俺自身がインキュバスみたいになってしまった。
気が付けば、俺と淫魔は最強になり、安心して暮らせるようになった。
今の俺は、つかの間の平和を楽しんでいる…。
とある二階建ての一軒家。
何処にでもありそうな、ありふれた民家の一室。
由比ヶ浜母娘。彼女たちは朝早くから八幡の肉布団となっていた。
ばちゅん♥ばちゅん♥ばちゅんたぱぁん♥
八幡の肉棒をデカパイが包み、パイズリする由比ヶ浜母娘。
行為自体も異常だが、その恰好自体も異常だった。
犬耳カチューシャに首輪に犬の尻尾のようなアクセサリー。
しかも犬尻尾に至ってはアナルビーズで固定している。
親子揃って変態的な格好をして、恍惚の笑みで寝ている八幡に奉仕していた。
「ん…んん………」
八幡が眼を覚ました。
「あ、ヒッキーおはよ~♥どう私たちのおっぱい♥」
「ヒッキー君おはおう♥私たちのパイズリで好きなだけ射精してね♥」
びゅるるる♥
軽い射精で応える八幡。
一発のザーメンで母娘のデカパイを白濁に染めた。
淫魔との契約によって強化された精力はこの程度で萎えない。
射精した後、八幡は二人を押し倒して順番に穴を使った。
「お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤」
「ひぐぅっ!?おっぱい食べりゃれてりゅぅ❤︎❤︎❤︎」
母を犯しながら娘のデカパイにしゃぶりつく。
「お゛っひぃぃぃぃぃ~~~~ッ❤︎❤︎❤︎」
「いぎぃ!?おっぱい千切れちゃうぅ❤︎❤︎❤︎」
娘を犯しながら母のデカパイを絞るように揉みしだく。
「んぶっ❤︎❤︎❤︎じゅりゅっ❤︎❤︎❤︎」
娘の髪を掴んで乱暴に腰を振り、イマラチオさせる。
母はその間、八幡の腰に抱き着いてアナル舐めをしていた。
八幡が娘の喉奥にデカマラを奥まで突っ込んで射精した瞬間、お団子ヘアーが解けた。
「お゛っお゛お゛お゛お゛っ❤︎❤︎❤︎」
母の髪を掴んで乱暴に腰を振り、マンコ穴を犯す。
娘はその間、八幡の背中に抱き着いておっぱい背もたれになっていた。
八幡が母のデカケツに腰を叩きつけて射精した瞬間、お団子ヘアーが解けた。
最後は親子揃って再び母娘ダブルパイズリ。
先程出されたザーメンをローション代わりにしてよりスムーズにデカパイをプルプル震えさせながらご奉仕する。
「「あっへぇぇぇ………❤︎❤︎❤︎」」
ベッドの上でイキ気絶する由比ヶ浜親子。
役に立たなくなった母娘オナホ共の髪の毛を雑巾のように使ってデカマラを拭いた。
「おい起きろオナホ共!」
「「ひぎぃ❤︎❤︎❤︎!!? 」」
デカパイを叩いて二人を起こす。
イキながら起きた親子は、犬らしく四つん這いで下に降りる。。
「「じゅるっじゅるっじゅる❤︎」」
由比ヶ浜母が裸エプロンになって用意した朝食を食べる。
その間、由比ヶ浜親子は八幡のザーメンをぶっかけられたドッグフードを犬食いしていた。
親子が尻を並べる姿にムラッと来たので両方とも使った。
「一発使っただけでグロッキーか。やっぱ俺の方ばっかレベルアップするのか」
由比ヶ浜母娘オナホを使った後、八幡は学校に向かった。
総武高校。
一見すれば普通の学校。
しかしその一室では異様な授業風景が拡がっていた。
「じゅるっ❤︎じゅるっ❤︎じゅるっ❤︎」
八幡の席の下で優美子と姫奈が八幡のデカマラをフェラしていた。
優美子が竿を咥え、姫奈が金玉を舐めている。
しかも彼の椅子は普通の椅子ではない。
ボンデージ姿の相模南。
局部が切り取られた制服姿で縛られ、アイマスクとボールギャグを付けられている。
ボールギャグから涎を、ノーパンのスカートから愛液を垂れ流している。
教室の異変はそれだけではない。
本来、八幡が所属する2年F組は男女混合だが、教室内には女子しかいない。
彼女達は八幡の淫行を嫌悪するどころか羨ましそうに見ていた。
「んぶぅ❤︎!!?」
優美子の口内にザーメンを吐き出す。
出されたザーメンの量に鼻から逆流し、幾らか口元から零れる。
リーダー格の美少女がしてはいけない顔を晒しながら、優美子は口を開いて中を見せ、その後わざと音を立てて飲み込んだ。
「ああ❤︎もったいない❤︎」
零れたザーメンを舐め取る姫奈。
二人とも洪水のように愛液を垂れ流しなが、肉棒に付いたザーメンを舐める。
「「あっ❤︎」」
八幡の肉棒がビクッと跳ねて残ったザーメンが放出される。
ソレが二人の顔に掛かり、特に姫奈の眼鏡を汚した。
「キレイにするね八幡❤︎」
八幡の肉棒を拭きとる優美子。
縦ロールに巻いた金髪を、手入れした髪を。
大事なソレを彼女は自ら白濁に汚した。
しかもふき取った後、その臭いを嗅いでいる。
「比企谷、前に出てくれ❤︎」
教壇に立つ平塚が八幡を呼び出す。
八幡は席を立ちながら二人を押しのけ、椅子を軽く蹴り転がした。
「「「あん❤︎」」」
ソレだけで軽くイク三人。
八幡は彼女達に一瞥もせず前に出た。
「では比企谷、女を征服する様を
言葉を続ける前に平塚を押さえつける。
髪の毛ごと頭を鷲掴みにして教卓に叩きつけるかのように乱暴に。
そのまま平塚の頭を持ち上げ、教室中にその姿を見せつけた。
「んぎぃ❤︎❤︎❤︎!!?」
平塚の胸元に手を回す。
服を剥ぎ取ってボタンがはじけ飛び、彼女の豊満な胸がまろび出た。
八幡はそのデカチチを鷲掴みにして乱暴に揉みしだく。
次はスカートを破る。
スカートの下はガーターベルトだけでノーパンだった。
そこから洪水のように愛液が溢れ、滴り落ちて教壇を汚す。
「ほひぃぃぃっ❤︎❤︎❤︎」
ズンっと、八幡の巨根が前の穴に挿入された。
淫魔との契約し、強化と進化を繰り返した女殺しマラ。
何度も使い慣れてるせいか、抵抗を感じさせず、すんなりと入った。
「ぉ゛っ♥お゛お゛っ♥お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤︎❤︎❤︎!!? おちんぽしゃましゅごしゅぎいぃ~~~❤︎❤︎❤︎!!! いつでもレイプOKのせんせぇまんこ♥いつでも中出ししてぇ~~~❤︎❤︎❤︎」
教師失格のオホ声アヘ顔。
教壇の上で生徒にレイプされるようなザマを晒す。
そんな様子を女子生徒達は羨ましそうに眺めながら己を慰め始めた。
「ひっ❤ほっ❤んひぃぃぃ❤❤❤」
女教師のデカチチを揉みしだく。
柔肉をグニュグニュと弄び、乳首をコリコリと摘む。
女教師のデカケツに腰を叩きつける。
パァンパァンとスパンキングのような音を立てながら、媚肉がたわむ。
女教師の膣を使う。まるでオナホのように。
ソレもそのはず、なにせこの教室は八幡のオナホ管理場なのだから。
教室が女子ばかりなのもそのせい。
ここにいる美女美少女全てが八幡のオナホ。
教師も例外ではない。
「はぁ♥はぁ♥先生、羨ましすぎ♥マジウケる♥」
折本かおり。
八幡の初恋の相手であり本来ならこの学校にいない生徒。
一度処女を奪って初恋リベンジプレイをしたはいいが、他の生徒よりは見劣りする。
なのでこのオナホ教室で保管しているだけで最近はあまり使っていなかった。
「すごい♥すごすぎだよ♥」
仲町千佳。
かおりの序でに使ったオナホ。
コレも他と見劣りするためあまり使ってない。
「イッグウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ❤❤❤!!!」
アクメする女教師オナホ。
ザーメンをマンコ穴に注ぎ込み、子宮満タンになって溢れる。
引き抜くと同時にゴポポと零れるザーメン。
彼女の黒く長い髪の毛を手に取り、愛液と精液が混ざったデカチンを拭いて完了。
ソレと同時に授業終了のチャイムが鳴った。
「お゛っ❤︎ひぐぅっ❤︎」
総武高校の廊下。
八幡は鶴見留美のロリオナホを使いながら生徒会室に向かっていた。
腹からボコッと浮き上がる程のサイズを受け入れたというのに、彼女のロリマンコはこれ以上ない快楽を感じていた。
歩く振動で子宮内を軽く突くデカマラ。
ソレだけで留美は何度もイキ、アヘ顔を晒す。
「おほぉ゛❤︎ っお゛お゛お゛お゛っ❤︎❤︎❤︎」
ザーメンを吐き出す。
連続アクメを晒すロリオナホ。
ボコッと妊娠したかのように膨れだすロリオナホの子宮袋。
一発で満タンになったソレから肉棒を引き抜いて廊下に捨てた。
ロリオナホはキツキツで良い感じに締め付けるが、一発で使えなくなる。
八幡はため息をつきながら留美の髪の毛を掴んで持ち上げ、生徒会室前にいた生徒に渡した。
「おい、このオナホ片づけてくれ。中のザーメンは好きにしていいからさ
「は…ハイィ…♥」
藤沢沙和子。
以前に処女膜を破って以来使ってない。
そんなオナホにとっては放出済みザーメンだけでもご褒美になる。
生徒会に入る八幡。
中には生徒会マンコが控えていた。
城廻めぐり、一色いろは、比企谷小町。
昼食を食べ終えたのか、弁当箱を片付けていた彼女たちは八幡の登場を確認して満面の笑みで迎える。
「使わせろ、オナホ共」
「「「ハイ♥」」」
早速生徒会オナホを使う。
城廻めぐり。彼女の三つ編みツインテールをハンドルにしてイマラチオ。容赦なく喉マンコで射精した。
一色いろは。ぶりっ子の顔をアクメ顔で歪め、猫撫で声を汚いオホ声をあげさせ、あざとい小悪魔系をオナホにした。
比企谷小町。妹だろうが関係ない。八幡の前では全ての美女美少女がオナホ。むしろ実の妹ということでよりオナホらしく犯した。
「「「あへぇ………❤︎❤︎❤︎」」」
生徒会オナホを使った後、彼は部屋を後にした。
川崎家。
ここも一見すれば普通の民家。
そこで八幡は川崎沙希と川崎京華―――川崎姉妹オナホを使っていた。
「おほぉぉぉ❤︎お゛っ❤︎お゛お゛お゛お゛っ❤︎❤︎❤︎」
妹オナホを使用する八幡。
ベッドの上で、京華の両腕を上から抑え込む沙紀。
そんな状態で八幡は京華をレイプするかのようにオナホ利用。
しかし京華はオナホとして使われることに至上の喜びと快感を見出していた。
嫌がる素振りはしていた。
オナホとして使って貰う為、妹を差し出す悪い姉。
そんなプレイを行おうとしていたが、マゾメスオナホは嬉々として受け入れた。
幼児だというのにすんなりと入る八幡のデカマラ。
とデカマラの先走り汁が潤滑油となって。
ボコッと妹マンコの腹に八幡のデカマラの形が浮き出る。
二次性徴前の幼児。
本来なら性欲どころかその為の機能すら発達してない年齢。
しかし今の彼女は発情したオナホと同じであり、ダラダラと流れる愛液が八幡のデカマラを手厚く迎える。
胎内の子宮袋も同様。
本来なら入れただけで内臓を潰しかねない程の巨根。
初潮も迎えていない筈が、八幡のデカラマを貪欲に食らいつく。
ボコッといか腹の上からデカマラが浮かび上がり、苦しそうな声をあげながら。
妹幼児オナホは使って貰う喜びと、女殺しのデカマラの快感でイキまくった。
「ハハッ。マジでオナホみてえだ」
妹オナホでデカマラをしごく八幡。
小さな体を持ち上げて本物のオナホのように使用。
その間、姉オナホは背もたれのように巨乳を八幡の背中に押し付ける。
八幡に何度も揉まれ、ザーメンを子宮に注がれて大きく成長した彼女の乳。
貴女も早く大きくなるのよと言いたげに姉オナホも妹幼児オナホのぺったんこ無乳を揉む。
「お゛お゛お゛っ❤︎❤︎❤︎」
ザーメンを注ぐ八幡。
大分抑えたというのに一発でボテ腹になる妹幼児オナホのイカ腹。
京華は泡を吹きながら極上の快感と幸福感に満たされた顔で気絶した。
チンポを引き抜く。
逆流する八幡のザーメン。
もったいないと言いたげに沙紀はベッドのシーツの上に溢れ出たザーメンを啜る。
「んぶぅ❤︎❤︎❤︎!!?」
沙紀の頭をザーメン溜まりに押さえつける八幡。
妹の痴態を見ながらオナって準備万全の姉オナホに近いデカマラを突っ込む。
バチュンッ!とスムーズに入り、デカケツにバチン!と腰を叩きつけ、押さえつけている反対の手で彼女のポニーテールを掴んだ。
「お゛っ❤︎お゛っ❤︎お゛っ❤︎おお゛お゛っ❤︎」
水色がかった沙紀のキレイな銀髪のポニーテール。
八幡はソレを片手で手綱のように引っ張って腰を振る。
頭をザーメン溜まりに押さえつけられ、髪の毛を乱暴に引っ張られ、レイプされているかのように犯されている。
デカチチを揺らし、デカケツからぱんぱんと音を立てて、ザーメンを啜りながらオナホ使用してもらう沙紀。
手綱付きポニ―テール姉オナホを妹の分まで使った。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ❤︎❤︎❤︎」
妹の倍ぐらいのザーメンを姉マンコに放出。
ゴリュッと膣奥を一突きしながら。
髪を引っ張ったせいでポニーテールがほどけ、銀髪がパラリと彼女の背中に拡がる。
「ぁ…へぇ………♥♥♥」
マンコ穴から引き抜かれ、ベッドの上に倒れ込む沙紀。
ヌルッと出た瞬間、八幡のデカマラから残ったザーメンが放出。
沙紀の背中に拡がる銀髪に降りかかり、白濁色に染めた。
「じゃ、次行くか」
復活した京華がデカマラの鈴口からザーメンを舐め取る。
ぷにぷにのほっぺに塗りたくりながら、次のオナホ場のことを考えた。
八幡が最後に向かったのは千葉内で最も発展した街だった。
昼は海を夜は夜景が楽しめると人気の街。
そこにある高級マンションの一つ、その最上階に彼は淫魔の力で転移する。
無駄にでかいキングサイズのベッド。
中央に巨大な円形ベッドが鎮座しており、窓張りの部屋からは街を一望出来る。
ここで横になるだけで豪奢な街並みを見下ろし、まるで自分が街の支配者になった錯覚を覚えられる内装である。
まあ、後々そうなるのだから偽りではないのだが。
ベッドの上には美女美少女が寝転がっていた。
雪ノ下雪乃、その姉である陽乃、そして母である朱乃。
ランジェリー姿で雪ノ下家族たちがオナホとして用意されていた。
横並びではなく縦に重ねて寝そべる形で。
雪ノ下オナホタワーだ。
「ひぎぃぃっ❤ は…八幡❤ ハチマンのオチンポ❤ やっぱすごい❤! これ以外何もいらない❤! 全部全部あげるわ❤! 家族みんなで❤ 奉仕部の皆で❤ まとめてオナホセットになるぅぅぅ❤❤❤!」
先ずは一番上の雪乃から。
淫魔の力を手にして最初に犯したオナホ。
一番使われたせいか、去年まで貧乳だったソレは巨乳に成長。尻はむっちりとしたデカケツになっている。
使い慣れたソレはであっさりとアクメに至り、同時に膣穴のオチンポ様を迎える。
イク度に感謝をするかのように、グネグネとオマンコ穴を蠢動させ、成長した媚肉で所有者を楽しませる。
「ひぎぃぃっ❤ ひ…比企谷くん…八幡さま!オチンポ様、ありがとうございますぅっ❤ あぁ、最高、最高よ❤ このオチンポ様には絶対に勝てないとわからされるっ❤ 躾けられるっ❤ 支配されるっ❤ オナホにされてるぅぅぅ❤❤❤!」
次に真ん中の陽乃。
雪乃を使って捧げさせた姉オナホ。
お気に入りでよく使っているせいか、元からデカい乳と尻はより成長し、爆乳デカケツになっている。
奉仕部オナホ程ではないが愛用しているというのいに、一度肉棒を穴に突っ込むと貪欲に吸い付いてくる。
簡単に何度もイクがまだ欲しいまだ欲しいと絡みついて離さない。
「おごぉぉっ❤ ひ…比企谷くん…八幡しゃま!ほんものちんぽしゅごお゛っお゛❤︎❤︎❤︎あんな粗チンとは格がちがうちんぽさいこぉ❤︎なった❤︎なってよかった❤︎ごしゅじんしゃまの母オナホ❤︎認知しなくていいから❤︎孕んでも使ってぇぇぇ❤❤❤!」
最後に一番下の朱乃。
雪乃と陽乃を使っておびき出し、レイプして分からせた母オナホ。
娘二人に押さえつけられ、娘たちの前で何度も絶頂し、娘たちの前で屈服オナホ宣言を行った。
最初に見せた鉄仮面っぷりはどこにいったのやら。今では娘以上に淫らで無様にチン媚びしている。
今の夫では到底味わえない快感を、租チンでは届かない部位を楽々と突かれてイキ狂う。
交互にオナホタワーを使う。
射精しそう瞬間にチンポを引き抜き、勢いよく雪ノ下雪ノ下母娘姉妹オナホタワーと精液をぶちまけた。
「はふぅぅ、んひぃぃっ~~❤ な、なんという熱さ、なんという濃さっ❤ 王の子種をお尻にかけられて、おほぉっ❤ それだけイグッ❤」
「おほぉぉっ❤ オマンコひくつくっ❤ 気持ち良すぎて頭が馬鹿になるっ❤ 反抗する気もおきないぐらい気持ちいいぃっ❤」
「んひぃぃぃっ❤ ザーメン、きてるぅぅっ❤ 主のザーメン、や、火傷しそうなぐらい熱いですぅっ❤」
シャワーのように降り注ぐザーメンによって白濁に染められオナホ達。
雪ノ下家族は幸せそうな顔をしてアクメに達していた。
「最高よ…八幡♥これからも、もっと私を使って♥面倒なことは、全部全部私たちオナホがするから♥」
「女の子…ううん、オナホをもっと増やそ♥私も大学の友達とか、いい子いたら紹介…いや、捧げるわ♥」
「私も…全力で用意するわ♥ご主人様が満足するような、顔も体も能力も優れたオナホ♥貴方様に献上する♥」
「貴方は王なの♥全てのオナホを従え支配する王♥だから私をいっぱい可愛がって…いや、使って支配して♥」
「この世に女なんていないの♥いるのは皆あなたのオナホ♥私も雪乃ちゃんも母さんも♥みんなみんなオナホなの♥」
「そのことに気づかせてもらったこのチンポに感謝を♥私たちの全てを使って貴方に仕え捧げるわ♥私たちのご主人様♥」
「「「私たちオナホを堪能してください、ご主人様♥♥♥」」」
ベッドの上で寝転がる八幡。
巨大な塔のようにいきり立つ立つ男根を、三人が舐めてキレイにした。
「ん~♪ 今日も魔力たっぷり!力が溢れるわ~!」
自宅に戻ると、契約悪魔のアルベドが美味そうに魔力を吸収していた。
魔力。
悪魔のエネルギー源であり多く取り込むことでパワーアップすることがある。
摂取方法は様々あり、悪魔によって手段も好みも異なる。
サキュバスであるコイツが好む上に効率的な集め方は性交。
特に精子を注ぐのが一番効果がある。
普段は他の悪魔を倒して吸収させていた
だがソレだけでは嫌だとぐずりだしたので俺はコイツと渋々セックス。
ソレから定期的にコイツとセックスして魔力補給するようになった。
最悪の童貞卒業だったぜ。
いくら相手が美人でボンッキュッボンでも悪魔。
加減間違われて腹上死するかとビクビクしていた。
けど、ソレも俺が悪魔使いとしてのレベルを高める事で克服。
今では俺がコイツをよがらせて従えている。
まあ、油断は出来ねえけど。
「これで必要なパワー揃ったか?」
「半分程度ね。終末に備えるにはまだ心もとないわ」
終末。
悪魔が世界的に大量発生するとされる日。
俺はソレに備えてこんな洗脳めいたことして大々的に魔力集めをしている。
基本的に悪魔は自然発生しない。
強ければ強い程魔力を消費する彼らにとって、魔力が乏しい人間界は酸素が無いような世界だ。
だが、最近は乏しい筈の魔力が蔓延するようになっており、本来なら特殊な手順や条件が揃わなければ現れないような悪魔が出るようになった。
今はまだ夜の曰く付きなどに出歩かなければ遭遇する可能性は低いが、やがて悪魔が跋扈するようになり文明が破壊されるという。
それこそ終末だ。
なぜ起こるのかは分からない。
だが確実に悪魔はこの世界に侵食し、魔力が蔓延しようとしている。
この流れを止める事は出来ない。
だから俺は対抗しようとあれこれしているのだ。
罪悪感はある。
だが必要なことだ。
「では八幡、これから魔力補給をお願いするわ」
「………ああ」
至った。
遂に成り立った。
やっとクイーンサキュバスにまで進化したのだ。
彼は順調………いや、予想を超えて進化していった。
悪魔使い………いや、クイーンサキュバス使いとして。
彼の男根………いや、対雌特化オチンポ様へと変貌した。
比企達八幡は、遂に淫魔女王のご主人様魔人に到達したのだ。
悪魔と契約した者は契約悪魔と似た性質を帯びる。
悪魔と魂が繋がり、魔力が行き交いするせいだ。
魔力は人間にも様々な恩恵をもたらす。
体力や身体能力、知力や反応速度の向上など。
その効果は悪魔によって様々であり、特に淫魔のソレは精力向上、美容効果、アンチエイジングなどに集中している。
魔力の向上には限界がある。
中には過剰摂取で死ぬ事もある。
しかしその限界を突破し、人間を超えた魔力を手にする者がいる。
ソレが魔人と呼ばれる存在である。
魔人。
人でありながら魔を司る者。
人間と悪魔のハイブリットであり、二つの良いとこ取り。
魔人の生態は魔力の性質によって定まり、淫魔の魔人は文字通り性の魔人である。
八幡は淫魔の魔人となった。
最高最大最優。そして最強の淫魔人。
ただそこにいるだけで異性を虜にし、一言命令するだけでマンコを差し出させ、軽く愛撫させるだけで絶頂させ、一度デカマラを挿入するだけで絶対服従のオナホと化す。
正に理想的なご主人様。
オナホを増やすことに消極的だが今は理由がある。
終末に備えるという名目でオナホを確保し、終末が訪れたら便乗して更に増やす。
元は善人とはいえ今は魔人。最高位にまで高められた淫魔人は、たとえ全てのオナホを従え使い潰す権利………いや、義務がある。
今はまだ知り合いにしか手を出していない。
だが、ソレもここまで。確保したオナホ達が更にオナホを増やすであろう。
支配域はこの関東に留まらず日本中を…いや世界中の美女美少女をオナホにするであろう。
男は労働奴隷にして女はオナホにする。
それこそ我が主に相応しいあり方であり、あるべき姿である。
「(まずはこの関東からね。新たに加わった聖クロニカ学園に高度育成高等学校に榊野学園。駒王学園に藍越女学園。特に駒王学園は元女子高だし藍越女学園は現役だからオナホの母数も多かった。その上留学生たちを使って海外への伝手も手に入ったわ)」
「(他にも床主市に飛岡市などの大規模な領地をまとめてオナホ領地に変えられたわ。国立半蔵学院や死塾月閃女学館に遠野天狗ノ忍衆、シノビマスターでさえあの方のオナホとなった!)」
「(これだけ揃えば新しい淫魔女王も召出来る。皆でご主人様とマゾメスオナホ契約していっぱいお貢ぎするのよ!)」
「(ああ楽しみだわ!ご主人様が全ての淫魔女王を従え、美女美少女をオナホにする世界が!)」
世界は廻る。
来るべき終末に向かって。
八幡が淫魔人として降臨する未来へと。
本人はソレに一切気付くことなく、あせくさと鍛練していた。
八幡性格的に俺の性癖にあったプレイ出来ない。ならそうする状況にしようということでメガテンっぽい設定にしました。