そう考えて書きました。
常盤台の舞台場。
最前列席に用意された特注のベッド。
淫魔王はそこで常盤台の歓待を受けていた。
じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ!♥
淫魔王の巨大な肉棒を三人がかりで奉仕する。
食蜂操祈と帆風潤子そして蜜蟻愛愉。
左右から操祈と潤子がブルンと爆乳で挟み、真ん中で愛愉が亀頭を咥えていた。
かつて愛愉は操祈を恨んでいたが、そんなものは淫魔王の前では関係ない。
どんな女だろうが彼の前ではメス奴隷。
全てを投げ売って媚びる家畜となる。
全て平等。
学園の生徒は等しくメス奴隷である。
「偉大なる淫魔王様♡ 私たちアイテムは身をわきまえず逆らった愚かなメス豚ブウ♡どうか罰してくださいブゥ♡」
舞台上で無様に踊るアイテムのメンバーたち。
リーダーである麦野がセンターを務め、全員が全裸よりも恥ずかしい格好をしていた。
鼻フックが付いた豚のカチューシャに、豚の蹄を模した二―ハイブーツとアームカバー。
四肢は隠している一方、胴体は丸出し。そんな状態で体をくねらせながら踊っていた。
プライドの高い彼女たちでは考えられない行為。
しかし誰一人嫌な顔はしておらず、むしろ淫魔王を楽しませようと躍起になっている。
かつて、彼女たちは淫魔王に敵対していた。
淫魔王を殺す依頼を受けていた。
しかし、彼と対峙した途端に態度を一変。
その場で全裸になって土下座し、許しを乞うて奴隷になることを選んだ。
女なら対峙した時点でアウト。
戦うどころか屈服してメス奴隷となる。
まあ、最初からここまで強かったわけではないが。
びゅるるるるる!
「ぶっふうぅぅぅぅ!!?♡♡♡♡♡」
淫魔王が射精する。
あまりの量に受け止め切れられず、愛愉の鼻から精液が逆流した。
「あ、ズル~い♡私にもちょ~だい♡」
「ザーメン♡・・・淫魔王様の♡♡……」
溢れる精液を舐めとる操祈と潤子。
互いの顔や胸を舐め、亀頭にチュッチュッ♥とキスをする。
淫魔王はそんな彼女たちを一瞥し、少し乱暴にどかした。
「「「あん♡」」」
大げさにベッドの上に倒れる三人。
三人とも絶世の美少女。年不相応のスタイルの上、食蜂操祈に至っては七人しかいないレベル5である。
彼女たちを同時に抱けるなど男にとって至上の夢。
だというのに、彼は当然と言わんばかりの態度を示した。
「「「(か…かっこいい♡♡♡)」」」
キュン♥とする三人。
淫魔王の前に能力レベルなど関係ない。
彼にとってはオナホの価値を上げるものに過ぎない。
「「「ご使用ありがとうございました♡♡♡!」」」
大中小と揃ったアイテムメンバーを食いつぶす。
一番胸のデカい麦野の顔面に座ってアナル舐めパイズリさせた。
絹旗最愛を犯しながら滝壺理后と乳揉みキスした。
フレンダをロリオナホにして無遠慮にコキ捨てた。
そしてラストは大中小纏めて使い、ザーメンを垂れ流しながら土下座して舞台から退場した。
食蜂操祈と帆風潤子と蜜蟻愛愉の三人を纏めて使う。
三人にそれぞれ中出し。膣内に出した後ソレゾレお掃除フェラを受け、次を犯す。
全員に出した後、全裸土下座を受けてベッドの上から退場した。
それからも舞台とべっどの上で劇は続く。
次から次へと常盤台女子生徒や女教師を犯す。
婚后光子、湾内絹保、泡浮万彬、警策看取、雅王院司、牧上小牧、弓箭入鹿、北条彩鈴、悠里千夜、弓箭猟虎、沙淡扇、国蝶舞結。
クラスの出席表を風俗のカタログのように見ながら、女子生徒達を制服姿や体育着、或いは水着姿で堪能。
最後は食蜂操祈と帆風潤子の統率の元、学園奴隷ハーレムプレイを堪能した。
黒夜海鳥たちをチビオナホにする。
一時期、淫魔王は暗闇の五月計画の犠牲者と敵対。その出来事を劇に再現した。
絹旗最愛、黒夜海鳥、春暖嬉美、白絹仄火、釣鐘茶寮、杠林檎、流郷知果、鰐河雷斧。
最後は全員が全裸土下座で屈服。順番に膣内射精して奉仕を受けた。
アンチスキルや女教師たちをレイプする。
町を守る役目を担った女教師を犯すというシチュエーション。
月詠小萌、黄泉川愛穂、鉄装綴里、木山春生、手塩恵未、テレスティーナ=木原=ライフライン、ステファニー=ゴージャスパレス。
特に気に入ったのが黄泉川愛穂のアナル舐めパイズリ。
教師陣の中で最も乳のデカい彼女の顔面に座り、全自動パイズリ機のように使用。
最後は全員から全裸土下座で感謝を受けた。
風紀委員たちを犯す。
暴漢に返り討ちに遭い、チンポに屈服したというシチュエーション。
実際は暴漢でもないし、勝手に向こうから奴隷になったのだがソレは今は関係ない。
常盤台学園は淫魔王の為に存在する奴隷育成所。
「じゃ、デザート行くか」
淫魔王は自身の身体を雷に変換してとある場に向かった。
御坂美琴の部屋。
ゲコ太グッズなど可愛いものに溢れた部屋だが、そんな部屋に合わない物が転がっていた。
「「はぁ♡…はぁ♡…はぁ♡…♡♡♡」
二人の美少女が床に転がっている。
初春飾利と佐天涙子。二人とも制服を無惨に破かれ、穴という穴からザーメンが溢れていた。
特に涙子は発育がいいためか、その巨乳に。ザーメンの跡が付いている。
じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶぶ!♥
美琴のベッドの上。
寝転がっているのは美琴ではなく淫魔王。
彼の上で美琴は腰を振って楽しませようとしていた。
「どう♡?お姉さまのマンコ♡?この私のコピー元だから優秀でしょ♡?」
「私が産んだ娘のおマンコ♡どうか堪能ください♡」
「じゅるるる~♡じゅぶ♡、じゅ♡ずずぅぅ♡♡♡」
淫魔王の右足には母親の美鈴が、左足には 番外個体(ミサカワースト)が、爆乳で包み込んで奉仕。更に打ち止め(ラストオーダー)が彼とディープキスをしている。
御坂家総出で主にご奉仕。しかもその大半はクローン。
既に他のシスターズも召し上がり済み。
オナホ膣内射精の後、レッドカーペットのように淫魔王の前に並び、顔面を踏んでもらいながら舌で足裏を綺麗に掃除した。
それからも淫魔王は御坂丼を味わう。
美鈴の騎乗位。
ワーストの膝枕に頭を乗せ、ブルンブルン揺れる爆乳を眺める。
左右には中小の御坂。ちっぱいと普乳を揉み、指先で勃起乳首をコロコロして二人を鬼イカせした。
ワーストの背面座位。
ラストオーダーをワーストの背に乗せ、幼女マンコをクンニしながら腰を振る。
美琴に自身のアナルを舐めさせながら、ラストオーダーを支える美鈴の爆乳をスライムのようにこねて遊んだ。
ラストオーダーの幼女オナホ。
細く短い脚を掴んで持ち上げ、文字通りオナホのように犯す。
左右からラストオーダーを支えながら淫魔王の乳首を舐める美琴と美鈴。その間ワーストは睾丸を口内に含んで適温に保つことで射精サポートを行った。
「「「淫魔王様、今宵は御坂丼をお召し上がりくださえいありがとうございました♡♡♡」」」
最後は全裸土下座する御坂家族に射精をまき散らしてフィニッシュ。
こうして、常盤台学園による淫魔王様特別オナホ教室は終了した。
常盤台学園特別教室は常盤台学園の教師と生徒が自主的に運営してます。
彼の日程などはほぼメス奴隷たちが決めており、淫魔王はソレに従ってます
勿論、淫魔王の気分次第で予定変更は可能で、ソレも嬉々としてメス奴隷たちは歓迎します。
まあ、折角考えてくれたのを潰すような真似はあまりしませんが。