※この作品はR-18です。

自分用チーレムもの   作:大枝豆もやし

5 / 14
今回は魔法科高校のキャラ達にエロ衣装を着てもらいました。


魔法科高校

 

 魔法科高校。

 原作なら日本に九校設置されている魔法師養成学校を指すが、この世界では違う。

 群島ファームに建立された学校の一つであり、次代を支える者―――淫魔王の奴隷を育成する機関である。

 この島の生徒―――彼女たちにとって淫魔王の奴隷になることは至上の悦び。

 財産や才能、己の全てを。人間としての尊厳も権利も捧げる。

 

 教は淫魔王を楽しませる為、生徒(性奴)たちは総出で淫魔王を迎えた。

 

 

 

 女子生徒たちは異様な制服で登校していた。

 普段の制服は途中からシースルーのブレザーとスカートなのだが、今日は肩から下がシースルーのブレザーのみ。

 インナーは一切着ず、下着も着用していない。

 すぐに淫魔王が女子生徒を犯せるように急きょ用意されたエロ衣装である。

 ソレを気に入ったのか、早速淫魔王は女子生徒を犯している。

 

 パン♥パン♥パン♥

 

 光井ほのかと北山雫。

 魔法科高校の玄関前、ほのかを犯しながら雫にアナル舐めさせている。

 

 背後からでも揺れているのが分かるほのかの巨乳。

 大きくて形も良く、程よい柔らかさと弾力。

 淫魔王は後ろからガシッと掴み、乱暴に揉みしだく。

 

 ほのかを抱く前に、他のオナホも使用済み。

 雫はアナル舐めしながら中出しされた精液を垂れ流している。

 他にも明智英美や里美スバル、三矢詩奈等、性奴たちが玄関の前でアヘ顔になって無造作に転がされている。

 

 日英ハーフでありイギリスでも歴史ある家柄の祖母を持つ、童顔で小柄の明智英美。

 彼女をオナホのように、家柄も血筋も付加価値だと言わんばかりに小さな身体を使った。

 一見美少年な背の高い中性的な美少女の里美スバル。

 彼女をレイプするかのように、女だと教え込ませるかのように犯した。

 

 誰も淫魔王を止めようとはしない。

 むしろ羨ましそうにしている。

 メスの顔をしながら愛液を垂れ流しいた。

 

「う……嬉しい♡淫魔王様に♡使って頂けてる♡雑魚雌マンコ♡淫魔王様に躾けられてる♡」

「出して♡中に出して♡出来ちゃって♡中出し出来ちゃって♡」

 

 そして本人たちもよろこんでいる。

 ほのかは至福と極上の快楽を味わい、親友が犯されている傍らで射精サポートしている雫も自分の事のように喜んでいる。

 

 びゅるるるるる!!!

 

 ほのかの膣内に射精する。

 出す際に短いツインテールを掴み、手綱のように引っ張った。

 

「イクうううううううっ!!!♡♡♡」

 

 気絶するほのか。

 その後、目についた女子生徒達を使いながら教室に向かった。

 

 

 

 

 

 魔法科高校の教室。

 淫魔王は教壇に立つ女教師を犯していた。

 教卓に頭を押し付けながらて背後から豊満な尻に腰を叩きつける。

 藤林響子。原作ではこの学校の教師ではないが、この世界はそういうことになっている。

 

 別の女教師が淫魔王のサポートをする。

 小野遥と安宿怜美。

 遥の大きくて柔らかな片乳を揉みしだきながら、怜美にアナル舐めをさせていた。

 

「おごぉ♡ ダメ♡こんなの♡耐えられにゃい♡♡♡!!?」

 

 オホ声を出しながら犯される響子。

 他の二人もだらしなくメス顔を晒し、教室の生徒たちは羨ましそうに愛液を垂れ流す。

 

 普段の響子は大企業の若手女性秘書のような雰囲気をしている。

 電子の魔女(エレクトロン・ソーサリス)の異名を持ち、古式魔法の名門出身で、日本魔法界の長老・九島烈の孫娘。

 そんな彼女が淫魔王の前では場末の娼婦以上に下品に媚びていた。

 

「ひぐぅ!!?♡♡♡」

 

 絶頂する遥。

 淫魔王が彼女のもう片方の爆乳に噛り付いた。

 乳首を舌で転がしながら、歯跡が付くほど噛む。

 ソレだけで彼女は放尿するかのように絶頂しながらアヘ顔を晒した。

 

 びゅるるるるる!!!

 

「お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!?♡♡♡♡♡」

 

 

 精液が子宮の奥にまで叩き込まれる。

 同時、響子は高名な御家の令嬢とは思えないような下品かつ卑猥なアヘ顔を晒しながらイッた。

 ズルルと、精液に塗れた肉棒を響子の肉壺から抜く。

 栓が穴から抜けて精液が溢れた。

 

 淫魔王は遥と怜美も同様に犯す。

 二人が気絶した後は生徒達を犯しやすい体勢を取らせた。

 教室の美少女生徒たちが同じ体制で机に突っ伏して尻を突き出す。

 一色愛梨、十七夜栞、四十九院沓子、水尾佐保、等等。

 原作では他校の生徒も美少女かつ有能な生徒のみが集まっている。

 

 特に一色愛梨は一色家の令嬢。

 原作の日本で最強の魔法師の家系である十師族に選ばれる資格を持つ二十八家の一つ。

 よって彼女は最後に犯し、精液に塗れた肉棒を彼女の美しい金髪でティッシュのように拭いた。

 

「「「「お゛…おごごご………♡♡♡」」」

 

 生徒全員に中出し完了。

 同じ体勢で膣穴から精液を垂れ流す様を見ながら、淫魔王は次のステージに向かった。

 

 

 

 

「んぎぃぃぃ!!?♡♡♡」

 

 校内の武道館。

 淫魔王は千葉エリカを犯していた。

 道着を無造作に脱ぎ捨て、土下座の体勢から尻を突き出している。

 傍には竹刀が転がっており、ソレで叩かれたのか彼女の尻にはその跡が残っていた。

 

 淫魔王との剣道試合。

 プロテクターを一切つけず、薄い道着で行われた。

 女子部員は全敗。一方的に乳や尻を叩かれ、すぐさまギブアップ。

 土下座して媚びた笑みを浮かべて、許しを乞う。

 

「雌豚が剣道なんて間違ってました♡雌が生きるのは雌道♡持つべきは竹刀じゃなくて淫魔王様の肉竿♡ まして最高の雄♡淫魔王様に挑もうなどと愚かでした!♡ どうか謝罪屈服マンコでお許しくださいいい!♡」

 

 許しを乞う女性部員達を淫魔王は神聖な道場で犯す。

 ちなみに今謝罪屈服マンコしてるのは壬生紗耶香。

 剣道に対して並みならぬ情熱を持つ彼女でも、淫魔王を楽しませる為なら喜んでこんな真似をする。

 

「貴重なザーメン様♡おっぱいタオルで拭き取らせていただきます♡」

 

 柴田美月が爆乳で淫魔王の肉棒を拭く。

 原作でも眼鏡巨乳キャラとして扱われたが、淫魔王に使われたせいかソレよりも大きくなっている。

 

「ん♡ い、淫魔王様のオチンポ♡すっごく熱くて♡大きい♡」

 

 乳から感じる淫魔王の肉棒。

 熱く、硬く、ごつごつした感触。

 強い雄の臭いで頭がくらくらする

 一触れするだけで高まり、己が雌であると、淫魔王の所有物であると再認識させられる。

 

 たぱん♥たぱん♥たぱん♥

 

 精液をふき取るだけでなく、そのままパイズリに移行。

 ローションは必要ない。既に淫魔王の精液がその代用となっている。

 

「淫魔王様♡剣道部だけじゃなくてぇ♡私たちも見てぇ♡」

 

 美月のパイズリ奉仕を受けながら他の部活動も眺める。

 陸上部や茶道部や水泳部。様々な部員が部の特性を活かして淫魔王を楽しませる。

 

 びゅーびゅーびゅー♥♥♥

 

 ソレをおかずにして美月の爆乳に溢れる程のザーメンを吐き出した。

 

 

 

 

 次に向かったのは生徒会室。

 既に淫魔王を迎える準備をしており、改装したエロ征服で淫魔王を迎える。

 

 ぱん♥ぱん♥ぱん♥

 

 本来、生徒会長が座る席。

 淫魔王はその椅子に座って中条あずさを犯していた。

 中学生に見える程の小柄で童顔。作中に登場する一高生の中で最も背が低い。

 そんな彼女の小さな体を掴み、オナホのように使っていた。

 

「おごっ!?♡ナカっ♡ゴリッて♡きてるっ♡ し、しにゅぅ♡イキすぎて♡しんじゃう♡ぶっといおちんこ様に♡突き殺され、ちゃうぅ!♡♡♡」

 

 アヘ顔を晒しながら喘ぐあずさ。

 淫紋が刻まれている下腹部から浮き上がる淫魔王の巨根。

 ゴリュゴリュと中をかき乱し、奥にまで叩きつけている。

 

 奉仕しているのはあずさだけでない。

 風紀委員の渡辺摩利と生徒会会計の市原鈴音、そして生徒会長の七草真由美が淫魔王の射精サポートを行っている。

 摩利が下品な音をわざと立ててアナル舐めをして、鈴音が淫魔王の巨大な金玉を口で含んだり手でヤワヤワと揉み、真由美が原作より大きくなって爆乳となったデカチチを淫魔王に押し付けたり揉まれたりしていた。

 

 渡辺摩利と市原鈴音はモデル体型な美人であり、学年トップの優等生。

 七草真由美は小柄でありながらスタイル抜群のトランジスタグラマーであり、この学園を纏める生徒会長。その上、七草家のご令嬢である。

 

 びゅるるるるる!!!♥♥♥

 

「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」

 

 三人の美少女によってせり上がった精子を小柄オナホに叩きつける。

 あずさの下腹部がさらに膨れ上がる。

 既に何度か射精したせいだ。

 

「あ…へぇ………♡♡♡」

 

 幸せそうに気絶する中条あずさ(小柄オナホ)。 

 小柄オナホから肉棒を引き抜き、次は摩利と鈴音(大柄オナホ)を使用。

 その後は生徒会長マンコを堪能した。

 

「んぎぃぃぃぃ!!?♡♡♡」

 

 挿入したと同時、美少女が出してはいけない声と顔をする真由美。

 しかしそんなことはお構いなしに…否、だからこそ余計に興奮した。

 

 淫魔王の左右には七草泉美と七草香澄が奉仕している。

 泉美と香澄が左右から淫魔王の乳首を舐めながら、それぞれ片手で片方ずつ金玉をヤワヤワと刺激する。

 

 彼女たちは真由美の妹で双子の姉妹だ。

 七草家のご令嬢を三人まとめて姉妹丼。

 十師族の中では四葉家と並び最有力とされている一族。

 そんな一族のご令嬢三人をまとめて食らう。

 淫魔王にしか許されない贅沢である。

 

 びゅーびゅーびゅー♥♥♥

 

「んぉ゛っ!?♡おおぉ゛!?♥おほぉっ♥ぉぉ゛~~~~!!?♡♡♡」

 

 下品なオホ声とアヘ顔の真由美。

 潮吹きで床をびちゃびちゃにする。

 凛とした気品とカリスマを兼ね合わせた生徒会長・七草真由美とは思えない有様。

 普段の彼女を知っている者が見れば卒倒するような光景だ。

 

「ああ♡お姉さま羨ましい♡淫魔王様のオナホにしてもらってる♡」

「淫魔王様♡私たちもお姉さまみたいにしてぇ♡オナホ姉妹にしてぇ♡」

 

 ソレを羨ましそうに眺める双子の妹たち。

 彼女たちは真由美の左右に寝転がり、淫魔王の肉棒を姉妹揃って歓迎。

 姉妹共々射精され、至高の快楽と絶頂を迎えた。

 

 

 

 

 四葉家。

 名立たる十氏族の中でも最強と言われる家系。

 日本の魔法師業界だけでなく世界中の魔法師にも多大な影響力がある。

 

 じゅぶ♥じゅぶ♥じゅぶ♥

 

 四葉家の当主である深夜。

 彼女は淫魔王に平伏してフェラチオをしていた。

 淫魔王に奉仕しているのは彼女だけではない。

 妹である真夜と先代当主の愛人である司波小百合と実の娘である深雪、更に分家の令嬢である黒羽亜夜子と黒羽文弥もいた。

 そして、深雪の親友である*1アンジェリーナ・クドウ・シールズも改造されたエロ制服で淫魔王を迎えている。

 

 四葉家に連なる計七人の美女美少女。

 彼女たちは全裸正座して半円状に淫魔王を囲む。

 

「偉大なる淫魔王様♡ 貴方様こそすべての雌を支配し導きくださる唯一の王♡ 我ら四葉家が全力で貴方様を支えます♡ 全ての命令に従います♡ 命令などなくとも自発的にご奉仕します♡ どうか我らメスを支配してください♡」

 

 淫魔王に拝跪する四葉家の女たちに、淫魔王は手でさっさとやるよう指示した。

 

 黒羽亜夜子と黒羽文弥がその場に土下座する。

 双子隣合わせの背中に淫魔王は座った。二重の全裸土下座による従姉妹双子の人間椅子だ。

 実母の深夜、叔母の真夜、継母の小百合。深雪のトリプル母親が淫魔王の後頭部や両腕に爆乳を押し付けて、淫魔王はソレに体重を預ける。乳肉の背もたれと腕かけである。

 深雪とアンジェがエロ衣装正座でしずしずと進みでる。

 

「「淫魔王様♡これからも私たち雌畜生をお導き下さい」」

 

 2人揃えて言いながら、淫魔王の鈴口に口づけした。

 

 それから四葉家の奉仕が続く。

 母娘丼、姉妹丼、従姉妹丼、叔母丼、義母丼、親友丼…。様々な丼を同時に堪能した。

 

 魔法師業界を牛耳る四葉家。

 政界を裏から操るフィクサーとしても噂される一族であり、その上ほぼ全員が美女美少女。

 そんな一族にこのような風俗嬢の真似事をさせられるなど、如何なる資産家や権力者でも出来ない。

 全世界の女を従える淫魔王ただ一人。彼のみがこのハーレムを許される。

 

「偉大なる淫魔王様♡ USNAに新しい魔法科女学校を建設しました♡是非新品外国学園マンコをご堪能ください♡」

「偉大なる淫魔王様♡ 次の催しはOB達も参加します♡軍事で活躍する戦略級マンコ達♡まとめて楽しんでください♡」

 

 日本だけでなくUSNAの学園まで淫魔王の傘下。

 この世界に淫魔王の力が及ばないものは存在しない。

*1:
原作では異なる点

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。