アニメのあそこ、宙に投げ出されて落下する乳の描写が最高すぎた。あれは性癖が狂う。
ぬらりひょんの孫(羽衣狐)
僕は『DX絵本入りこみぐつ』を手に入れた。
これは絵本だけじゃなく本なら何でも、二次元の世界に入れるうえに、その世界ではなんでも思い通りにできるひみつ道具だ。今日は何をしようかな。
「今日はこれにしよう」
僕は『ぬらりひょんの孫』の世界に入った。
ページをめくるように場面転換。
「まま~」
「ふふ、まったく甘えん坊だな」
僕は羽衣狐様の部屋のベッドでおっぱいをちゅぱちゅぱしていた。
「
「とってもあったかくてやわらかくてきもちいいよ
「おぉ、そうかそうか」
ころころと笑いながら僕の頭を撫でる羽衣狐様。言うまでもないけど現代編の山吹乙女の体の羽衣狐様。めっちゃ美人。めっちゃおっぱい。
彼女には僕が愛しい我が子に見えるようにしている。そのうえで何をしても受け入れるようにも。
本当なら僕みたいな人間が触れられるわけがない強キャラが僕を実の息子だと思いこんであんなこともこんなこともさせてくれる! それだけで興奮が止まらない!
「んむっ」
「あはぁんっ、んんっ……! こら、晴明いきなり噛み付くやつがあるか」
乳首をコリっとしたら怒られた。怒られたといっても軽くだ。すごい愛を感じる。
今度はゆっくりと口の中で転がして味わう。羽衣狐様の綺麗で美味しい乳首を舌の上でコロコロさせて、時折吸ったり弾いたりと変化を加えながら。
そうしていると羽衣狐様の白い肌がだんだんと赤く染まり、熱のこもった吐息を漏らすようになってきた。
「ぷはっ……まま~、おっぱい吸ってたら僕のおちんちんおおきくなっちゃった~」
僕は羽衣狐様のおっぱいから口を離すとそう言ってギンギンに勃起したオチンチンをぶるんぶるんと揺らした。
そのオチンチンを見て羽衣狐様は喉を鳴らす。
羽衣狐様は慈愛に満ちた表情のまま、寝っ転がって待っている僕のチンポを喉奥まで一気に咥えこんだ。
「んっぶ、じゅるっ、ずちゅっ! ぶっちゅんっ! じゅるるるるる! ぶっちゅんっっ! じゅうぅぅぅうぅうう!! 」
すごいっ! 吸われるっ! 気持ちいっいっ!
いやらしい音を立てて激しく吸い付いて、舌が別の生き物みたいにチンポを舐め回す!
エロ狐すぎるっっ!! 感触が、ハンパない!
でも、まだ! もっと欲しい!
僕は調子に乗って、羽衣狐様の頭を掴んで無我夢中で腰を振った。頭の片隅で(顔ちっちゃい)(こんなことおそれおおい)とか思いながらも快楽には逆らえない。
「んんんんんんん! んむぅぅぅぅぅ! んっんっんっんっっ!!」
羽衣狐様が彼女らしからぬ声を上げて悶えているけど、そんなの気にならない。羽衣狐様の頭をまるでオナホールみたいに扱うことが気持ちよくて全然気にならない。
「あ、あ、まま、ままっ、出るよ! もう出ちゃう! 」
「んじゅっじゅぅぅるるっっ! んぐっぐっちゅっ! じゅぷっるるるるるる! 」
「あぅ! 出るっ!! 」
どびゅううううううう! びゅびゅびゅううううう!! びゅぐっっっ! びゅぐっっっ!
羽衣狐様の喉奥で僕のおちんちんが大きく膨らんで弾けた。
噴き出した精液は彼女の胃の中に流れていく。大量の精液を美味しそうに飲み干して、羽衣狐様は舌なめずり一つ。
「んっ……ふぅ……」
口に片手を添えて恍惚とした表情の羽衣狐様。えっち。
それを見ていると射精したばかりなのにびくびくとおちんちんがまた固くなっていく。
当然気付いた羽衣狐様は嬉しそうに微笑んで、
「おいで」
「ままーっ!! 」
僕は両手を広げてダイブ!
羽衣狐様のえちえちでぬるぬるなオマンコにチンポを突き入れた!
「あぁン……♥ 」
気持ちいい! ふわふわであつあつ! 最高!
「んん、ん……動いて、いいぞ……」
ほら……♥ と羽衣狐様が僕のチンポを緩く締め付けて促す。
その地合いに満ちた顔を向けられると、我慢できなくなる。遠慮せず、力いっぱい腰を振る。
ぱちゅんっ……! ぱちゅんっ! ぱちゅん!
「んっ♥ ぁんっ♥ あぁっ……ん♥ 」
どんどん濡れて滑りが良くなってぐじゅぐじゅのオマンコにびくびくのおちんちんを出し入れ。突いても抜いても気持ちいい。
「い、いいっ、いいぞ……そうだ♥ そうっ……♥ もっと……っ! あぅっ、んんっ♥ 」
白い肌をほのかに色づかせて黒い瞳を輝かせて喘ぐ羽衣狐様。
そんなふうに可愛くてエロいのを見ながら腰を振っていると、たまらない!
僕は衝動的に羽衣狐様の手首を握る! それで、密着するように、種付けするっ!
「んぁっ♥ あっ……! ん……っ♥ 出る……のか……? っ♥ いい、っ♥ っぞ……! 童の中にっ♥ たくさん……! ――――ンっ♥ 」
中出しの許可(おかーさんの中に出していいよ)。
全部受け入れる愛情100%のキス。
必死に我慢していた射精欲が爆発する……っ!
どくっっっ!! どぶっっ! どぶっ……! どろぉぉぉ…………っ
「ぁ――――、ぃ……♥ ん……♥ あ……っ、……は、ぁ……♥ 」
射精を受け止めた瞬間、羽衣狐様の体がのけ反ってブルリ……と震えた。
最後まで出し切ると、余韻を感じながらチンポを引き抜く。
「ふぅ……ふ、う……。
……ふふ、あれだけ出したというに、まだ足りないか」
羽衣狐様の視線は、射精直後でもギンギンに勃起した僕のチンポに固定されている。
「まま、ぼくもっと……」
「よいよい。さぁ、来るがいい。最後の一滴まで、母に注ぐがいい……♥ 」
ばぶばぶしたい。もっと言うと甘やかされたい。母性に蕩けたい。
次回もお楽しみに。