※この作品はR-18です。

僕とヴィランの淫乱おねショタアカデミア   作:ピーマンパプリカピーマン

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 ヤオモモのヒーロースーツあれはイカンでしょ





クリエティ

 

「お初にお目ににかかりますわ。私、ヴィラン名をクリエティと申します。以後お見知り置きを」

「っ…! で、出たなヴィラン!」

 

 

 ウラビティが部屋から出ていって数時間後、一度だけ食事が運ばれてきて、その次にやってきたのはまた別のヴィランだった。

 

 

「なっ! お、お前っ…! な、何て格好してるんだ!?」

「格好ですか? あぁ、これは私の個性の都合上前をはだけさせていますわ」

「は、早くしまえっ…! み、見えてるぞ…!」

 

 

 クリエティと名乗るヴィランのコスチュームは前の部分がぱっくりと開いていて、おっぱいがほとんど見えている状態だった。

 

 

「まぁ、もしかして興味がお有りですか?」

「う、うるさい! こっちくるな! 変態ヴィランめ!」

「お可愛いですわね。素直に女性の肉体に興味があると仰ってくだされば、もっと見せてさしあげますよ」クスッ

 

 

 僕を揶揄うように微笑んだクリエティがベッドに腰をかけると、2人分の体重がかかったベッドからは軋むような音が鳴った。

 そしてクリエティは前屈みになり、わざとらしくその大きな胸の谷間を強調させた。

 

 

「っ…!」

「いかがです? よくご友人からは発育の暴力などと揶揄われるのですが、活さんのような殿方は大きいのがお好きなのでしょうか?」

 

 

 たわわに実った2つの塊が僕を誘惑する。ウラビティのも相当大きかったけど、クリエティのはもう一回り大きかった。

 ムチムチとした谷間に汗が垂れるその光景を見て思わず喉を鳴らすが、そんな僕の様子を見て揶揄うように笑っているクリエティの姿を見て我にかえる。

 

 

「だ、黙れ…! お前らヴィランなんかで、僕は興奮したりなんかしない!」

「まぁ、ですが麗日さん……ウラビティがおっしゃるには、とても可愛らしく吐精をなさったとお聞きしておりますが」

「あ、アレはアイツが無理やり…! とにかく僕はお前みたいな変態なんかに負けないぞ! 分かったらどっか行け! そして僕をここから出せ!」

 

 

 例えどんなピンチに陥ろうが、ヒーローなら諦めたりはしない。僕はこの変態ヴィランたちがどんな手で意地悪をしてきても絶対悪には屈したりしない。

 そんな決意を新たに、クリエイティのことを睨みつける。

 

 

「あらあら、随分と勇ましいヒーローの卵ですわね。ふふっ、ですが無理をなさらないで? 目尻に涙が溜まっていますわよ」

「だ、黙れ! うるさい! とっとと出ていけ!」

「随分と嫌われていますのね。できるだけ優しく体液を頂こうかと思いましたが、そちらがそのような態度ならこちらも考えがあります」クスッ

 

 

 クリエティはセリフこそ怒っているようだったが、実際は全くそんな気配はなく楽しそうに笑っている。

 きっと心の底から僕を舐めているんだ。だからどんなに睨みを利かせようともあんな風に笑顔を貼り付けているんだろう。

 

 

「ば、バカにするな……うわっ!」

 

 

 その時だった。後ろから伸びてきた紐のような物が僕の手足を絡め取り、あっという間に僕は鉄の板のような物に磔状態にされてしまった。

 手足に絡み付いた紐は硬く縛られていて、いくらもがこうがビクともしない。

 

 

「な、なんだよこれ!」

「私は物を創造することができる個性なんです。今、この場で創らせていただきました」

「な、なんだとっ…!」

 

 

 人体から物を創造する、使い方次第ではとても強力な個性だ。それもこの一瞬でこんな物を創り出すなんて余程個性を磨いたのだろう。

 

 

「このっ…! はな、せっ…!」

「大人しくしていれば私が優しく嬲って差し上げようと思っていましたが、少しお仕置きの意味を込めて強引にいかせていただきます」

「な、何を……うわっ!」

 

 

「そちらの拘束具、体液採取を目的とした特殊仕様となっていますの。是非心ゆくまで味わってださいまし♥ 私は紅茶でも飲んで待たせていただきますわ」

 

 

 クリエティはその場でティーセットを創り出すと、ベッドに腰をかけたまま優雅にティータイムへ突入した。

 

 そして次の瞬間、後ろの拘束具から伸びてきた無数の手が僕の体を弄り始める。

 

 

「わっ!わっ、や、やめろッ…!」

 

 

 無数の手は僕の服を無理やり剥ぎ取ると、無防備になった全身を撫で回し始めた。

 

 両方の乳首をこねくり回し、太ももを優しく撫で、耳たぶをくにくにと摘んでくる。

 

 

「あっ、ふうっ…! ど、どこ触って…! こらっ、まって…!んあっ…!」

「ふふっ、可愛らしい声ですわね。もし上手におねだりができれば、そんな機械ではなく私自らがお相手差し上げますわよ♥」

「だ、黙れっ…! 誰がっ……お前みたいな、変態女にっ……くぁっ…!」

 

 

 手の動きは止まらない。太ももは触れるか触れないか位の力加減で何度も撫で回され、逆に乳首は強い力でぐにぐにと刺激される。

 

 だけどただ一箇所、絶対に逸物だけは触ってくれない。

 

 

「はぁ、はぁ、く、ぁ……んっ」

 

 

 数十分も無数の手に弄ばれ、体が熱くなっていくのを感じる。切なくてもどかしくて、どんどん敏感になっていく。

 

 気がつけば逸物はピクピクと震えながら上を向いていて、先端からは透明な汁がとろとろと垂れ落ちている。

 

 

「ん、はぁ……く、ぅ……ぁん、っ……はぁ」

「ふふっ、とても可愛らしくて切ない声を出しますのね。それに随分と感度も良いようで」

 

 

 クリエティはとろとろと汁を漏らす僕の逸物をチラリと見る。そして恍惚とした表情で頰を手を当てながら吐息混じりに囁いた。

 

 

「お辛いようでしたら、私が慰めて差し上げましょうか…♥」

「っ……!」

 

 

 ここで首を縦に振れば、あの時ウラビティがシてくれたように扱いてくれるのだろうか。

 

 あの時の気持ち良さを与えてくれるのだろうか。

 

 心が揺らぐ。性欲に負けそうになる。

 

 

 それでも────

 

 

「ぼ、僕は…! 負け、ないっ…!」

 

 

 僕はヒーローに憧れた。こんなヴィランなんかに屈したりはしない!

 

 

 

「そうですか。では、もう遠慮は要りませんよね?」

「えっ」

 

 

 後ろの拘束板から新たに3つの手が伸びてくる。1つ目の手にはピンク色のぶにゅぶにゅした玩具(オモチャ)の様な物が握られていた。

 

 そして2つ目の手は僕の逸物に優しく触れると、先端の包皮をぺりぺりと優しく剥いていく。

 

 

「なっ! や、やめろっ……い゛っ…!」

 

 

 やがて全てを剥かれた皮の中からは桃色の亀頭が現れた。剥き出しとなった亀頭に風が当たるだけでスースーして体が震える。

 

 

「綺麗なピンク色ですわね…♥ 素敵ですよ、活さん♥」

「う、うる……さい……ッ」

 

 

 

 そして最後に、3つ目の手に握られた容器の中身が敏感な逸物にかけられる。

 

 

「うっ…! な、なんだこれっ……!」

 

 

 冷たくてとろとろしていてネバネバしている。容器から出た液体は、僕の逸物の先端から漏れ出す透明の汁と似ていた。

 

 そして最初の手に持たれていたピンク色の玩具に空いている穴が広げられ、ゆっくりと僕の逸物に向かってくる。

 

 

 

「ま、待って……」

「ふふっ♥ 楽しみですわ…♥」

 

 

「待って、待って待って…!」

 

 

 広げられた穴の入り口が亀頭の先端に被せられたところで動きが止まる。まるで僕を焦らして虐めているようだ。

 

 

「やめろーーーーッッ!!!」

 

 

 ずっぷちゅんッッッ♥♥♥

 

 

「お゛っっっっ…!!!」

 

 

 後に知ることになるオナホールと呼ばれる玩具の中に、僕の逸物がずっぽしと呑み込まれてしまった。

 オナホールの中はぐちゅぐちゅで粒々していてヒラヒラしていて、僕の逸物に絡み付いてくる。

 

 

 これだけでも充分頭がおかしくなりそうだと言うのに、オナホールを握っている手はソレを上下に揺らし始める。

 部屋の中にはぐちゅぐちゅとした淫猥な水音と僕の叫び声が響く。そんな様子をクリエティは恍惚とした表情で見つめていた。

 

 

 ぐっちょぐっちょ♥ ぐぷぐぷっ♥ ぬ゛ちゃぬ゛ちゃ♥♥

 

 

「い゛ぃぃぃっっっ…!! お゛〜〜ッッ!! や、やめてぇぇぇッッ!!! ち、ちんちんおかしくなりゅぅッッッ!!!!!」

 

「あぁ…♥ なんてはしたないんでしょう…♥ 無垢なる少年が抗えない快楽に呑まれていく光景は何度見ても飽きません…♥♥」

 

 

 ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅッ♥ ぶちゅッ♥

 

 

 剥き出しで敏感な亀頭がもみくちゃにされる。痛みにも近い快感から逃れようともがいても体は全く動かない。

 無情にも腰だけがへこへこと前後に揺れるが、そのせいで余計に逸物への快感は強くなっていく悪循環だ。

 

 

「でちゃうッッ…!! また、せーえきでちゃうぅぅッッ!!! やめてぇぇぇぇぇ!!!」

 

 

 精液が噴火しそうになったその瞬間、オナホールを動かしている手がピタリと動きを止める。

 

 

「……えっ?」

「ふふっ♥」

 

 

 ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥

 

 

「オ゛ッッッッ♥♥♥♥♥!!!! い゛ぃぃぃぃぃッッッッッ♥♥♥♥!! や、や゛めでぇぇぇぇっっっっ♥♥♥♥♥!!!」

 

 

 止まったかと思いきや、またしても手は動き出す。先ほど射精寸前で寸止めされたこともあってか、再び動き出したオナホールに追い詰められて精液が噴き出しそうになる。

 

 

 負けちゃうっ♥ 今度こそ負けちゃうっ♥♥ 精液びゅるびゅるしちゃうっっっ♥♥♥

 

 

 ピタッ

 

 

「……な、んでぇ……」

「ふふふ…♥」

 

 

 今度こそ射精できると思った。それなのに、またしてもオナホールは動きを止めてしまう。

 

 

 

 

 

………

 

 

 ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥ ぶっちゅ♥ ぶちゅっ♥

 

 

 

「あ゛ぁぁぁぁぁぁっっっっっ♥♥♥♥♥!!!! も゛うゆ゛るして゛ぇっっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥!!!!」

 

 

 あれから何時間が経過したのか、もしかしたら数十分しか経っていないのか、もはや何も分からない。

 

 今の僕にあるのは、早く射精したいという汚い欲望のみだ。

 そして再び射精寸前で寸止めされ、瞳からはボロボロと涙が溢れて惨めな気持ちになる。

 

 

 

「う……うぅ……もう、やめて、ぇ……」

「あらあら♥ 可愛らしいお顔が涙でぐちゃぐちゃですわよ♥」

 

 

 クリエティはハンカチを創造して僕の顔を優しく拭いていく。

 

 

「いかがでしょう? まだ私に抵抗しようなんていう気がお有りでしょうか?」

 

 

 僕はぐずりながら首を横に振る。

 

 

「でしたら、ちゃんと言葉にしないといけませんわよ♥ 誰に、ナニをしてほしいのか…♥ ちゃんとおねだりできたら私がお相手差し上げますわ…♥」

「う、うぅぅ…っ」

 

 

 憧れのヒーロー。ヒーローは諦めない。

 

 ヴィランには屈しない。

 

 

 

 そんな事を考える余裕は、今の僕にはもう残っていなかった。

 涙を流しながら口を開き、情けなく喚き敵(ヴィラン)相手に懇願する。

 

 

 

「し、射精させてくださいッッッ!!!! クリエティさんのおっぱいで、気持ちよくしてくださいッッッ!!!!!」

「あらあらまぁまぁ…♥ いけない子ですわね…♥」

 

 

 クリエティはコスチュームの上からたわわに実った乳房を手で持ち上げると、そのまま僕の逸物をずっぽしと呑み込んだ。

 

 

「い゛っっっっ♥♥♥♥♥!!!」

「さっきからずっと、私のお胸を見てましたもの♥ 特別に、ココで吐精させてさしあげますわ…♥」

 

 

 たぷんっ♥ たぷんっ♥ たぷんっ♥

 

 

 逸物が至極の柔らかさに包まれる。竿も亀頭も睾丸も、全てがクリエイティの胸に押し潰されるようにして愛撫される。

 

 

「イっちゃうッッ!! もうイっちゃうっ!!」

「はい♥ 今度こそ、沢山射精してくださいましっ♥」

「あ゛っ、あぁぁ〜〜〜ッッッ!!!!」

 

 

 体に稲妻が落ちた様な衝撃と共に、僕の逸物火山は大噴火した。

 

 びゅくびゅくとゼリーのような精液がクリエティの胸にぶちまけられ、体は壊れた機械のようにガクガクと激しく痙攣を起こす。

 

 

「すごい量ですわ…♥」

 

 

 永遠にも感じる射精を終え、全身が精液塗れになったクリエティはペロリとそれを舐め取った。

 

 

「……素晴らしいです♥ 私の個性がみるみると活性化してくいのを感じますわ…♥ これならばもっと大きな物をもっと早い速度で創造することが可能に……」

 

 

 あぁ、やってしまった。

 

 性欲に負けてまたしてもヴィランの1人を強化してしまった。

 

 後悔と自責の念に駆られる僕を現実へと引き戻したのは、クリエティのおっぱいだった。

 

 

 むにゅっ♥

 

 

「うぁっ…!」

「まだまだ出せますよね…♥ 私、もっともっとあなたの精液をいただきたいですわ♥」

 

 

 逸物を胸に閉じ込めたまま、クリエティは再びむにゅむにゅとした刺激を与えてくる。

 射精後で敏感になっている逸物への刺激は僕にとって拷問にも近しい快感だった。

 

 

「も、もぅ……ゆるし、て…」

「ふふっ♥ ヒーローたちの間ではこんな時に決まって言う言葉があるらしいですわ…♥」

「え」

 

 

 

 

 

「プルスウルトラ────♥」

 

 

 

 

「あーーーーーーーッッッッッ♥♥♥♥♥」

 

 

 

 

 この後、僕は気絶するまでクリエティに精液を搾られたのだった。

 

 

 






 ヤオモモの人妻感好き


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