暴虐&残虐非道な、悪鬼羅刹と悪魔人形。二人は絶対無敵で……愛する最強雄様にだけは媚びまくり♡ 死山血河の花道を、チン媚びロードに変えられちゃった♡ 作:デイジー亭
「ほうほう。そんでそんで♡?」
「当機は『濃厚ザーメン』を『膣内ブッパ』して頂くたびに、最適化が進み内臓した悪魔を『おちんぽ様』には逆らえず、『大喜びで媚び散らかす終わったマゾメス』に仕立て上げる機能を有しています」
「んで、肝心の悪魔はんは今どうなってるん?」
「今まで喰らった魂たちによる、逆襲調教中です。あまりに数が膨大な上に限界を超え同調励起しているため「
「細かいコトはええねん、結論から話ぃや♡」
「失礼しました。使用者様がセックス継続し続ける限り、容態は悪化。終わるころには、完全に『おちんぽ様でド突かれる』だけで『何でも言うことを聞かされちゃうアクメドール』になります」
「そかそか、あの時はそうなったんやったな♡ ちなみに今はどないなっとるん?」
それにしても、素直なキリは可愛いわぁ♡ でも、愛想に欠けるのは難点やね。
手を動かすのが面倒になった旦那はんの代わりに、エゲつない勢いで上下させたっても無表情。
唯一澄ましたツラが崩れはるのは、おちんぽさんから子種汁をコキ捨てもろうた時のみ♡
それも一瞬で平然とした顔に戻り、面白くあらへんのでかつてではなく現状について尋ねるウチ。
「現在ですか? 当機の出番は久しぶりですが、その間に相当躾けが進んだようで」
「具体的にはどないになっとるん?」
「初対面では内心醜いと蔑んでいた、『イケメンフェイス』で常に『ガチ恋発情しっぱなし』。ご尊顔を拝見するだけで『甘アクメが止まらない』上に」
「ふんふん♡」
「『愛する雄様に虐待されるのが人間を責め殺すよりも好み』となったため、『おちんぽ様のご都合を常に最優先と考え』、無意識にも『チンイラ煽り』を行うようになり」
「良い傾向やな♡」
「今回も『自分が知らないうちにもっとクソ酷いことにされ』、『ネタバラシと共に実施させられるド下品アクメ無様の舞』をマスターに堪能して頂きたいという願望を丸出しにしたため、不必要であるにも関わらず当機にあっさり支配権を明け渡した次第です」
「じゃあ、旦那はんにももっと張り切ってもらわんと♡」
「うむ、だがもっと面白いことを思いついた」
「……♡ た、楽しみやなっ♡」
「ええ、当機はマスターに楽しく快適な『生意気悪魔での熱心チンコキ』を堪能して頂くのが存在理由ですので」
旦那はんとウチ。三人での旅路は長く、まぁウチには勝てへんけど?
コイツもだいぶ素直になったようやし、成果を聞くと思った通りや♡
でもまだまだ甘い、もっと躾けてやらにゃウチと一緒に旦那はんに媚びさせてはやれへん。
そう思い、もっとお利口ド下品悪魔♡ にするよう、唆す……までも無かったわ♡
わるぅいお顔をしはると、背筋にゾクゾクと甘い電流が走ってもう助からんなって自然と悟らされてまう♡
頑張るんやで、キリ♡ ちょっとだけは同情したるわ♡ ちょっとだけな。
◇◇◇◇◇
「よし、起床ッ!!」
「ほンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!!?」
「起きるのが遅い」
「ご、ごめんなっ♡ さいぃっ♡」
「まぁいい、許してやろう」
「ありがとうございますぅっ♡ ……ンン?」
一度も自分自身では話したことが無い、人形に宿る仮想人格との交代の瞬間はいつだって鮮烈だ。
だって常に、おちんぽ様でド突かれて叩き起こして頂けるから♡
寝起きドッチュリ♡ で背面駅弁姿勢はそのまま。
だが、再生した四肢を跳ね回らせるあたしの義体……あ、直させてくれたんだ。マスター優しい♡
――そして感じる違和感。当時と状況が異なることに、ぎしりと首を傾げる。
「どうした?」
「あ、あのう♡ マスター。おっぱいが、ちっちゃいままなんですけどぉ♡」
「ケツも同じやで♡」
「アンタには聞いてないっつ~の」
「うむ、少々脚本を変更した」
「さすがはマスター♡ 手が込んでて素敵ッ♡」
あの時も今と同様、暫く自分の身体を眺め……そして、盛大に呪いの言葉を吐き散らかした。
あたしが変態錬金術師と結んだ契約は、『寿命を終えた魂と引き換えにこの義体が朽ちるまで宿り続けること』。
実に自分の美的感覚に適合した至高の造形美であったので、得しか無いとその時は思っていた。
嫋やかな四肢、愛らしい顔。無駄な贅肉を排した、永遠の少女の似姿。
それが、ドチュリ起こされた瞬間ムチ肉たっぷり♡
馬鹿デカい乳肉と実り切ったケツをブラ下げた、セックス専用のオナホドール。
そう変えられていたことに、遺憾の意しか表明しなかったのだけれど……今の義体は、清純であどけない姿のまま。
「ご自由カスタマイズ機能、使わなかったんですねっ♡」
「使う必要も無かったからな」
「ほへっ? あの、それはどういう……」
「ところで乳が小さいッ!!」
「ンッげぇ゛ェ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!? ひっぎゅぅ゛ゥ゛ッ♡♡♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡!?!?!?」
この義体を形作る錬金素材は、内蔵した賢者の石により質量保存の法則すら無視して変更可能。
そして仮想人格が、持ち主認証を済ませた雄様に従わぬはずもなく。
マスターに言われるがまま、少女性が台無しなド下品過ぎる淫猥ボディ♡ に自らを改造したのも、当然のことと言えよう♡
でも、あたしにその機能を使うことはできない。もう一度、鬼ドチュリで交代させてもらわないと♡
そう思ったのも束の間、また再開されたピストンとぎゅぅ゛ぅ゛ッ……! と、乳首を抓り上げられ前に引き伸ばされる薄い胸。
するとバタバタもがく四肢の動きに合わせて該当部位がぶくぶくと肥え太っていき、もっと引っ張れるようになる♡
……こ、これはまさかっ♡
「おお、旦那はんの言う通りになりはったなぁ♡」
「うむ、俺は嘘を吐かん」
「か、完全にっ♡ 人形と馴染んで適合ッ♡ 本来の機能ッ♡ 発揮できるようにさせられちゃったッ……のっほぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡!?!?!?」
「まだ小さい」
「あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~ッ♡ ひゃいっ♡ ひゃぁ゛ァ゛イッ♡♡♡」
原型……素体の姿に戻す機能だけは、今まででも使えた。
でも、これは違うッ♡ 大きな手で揉み回され、指の間からのハミ出し具合を刻一刻と増すパイ肉♡
一揉みごとにサイズアップする、粘土みたいな雄様ご自由♡
さらには感度もどんどん上がり、ついにはカリカリ乳首を引っ掻かれるだけで雌肉膨張止まんないッ♡
やっと乳責めが終わる頃には、演技が始まる前よりずっと大きいクソデカおっぱい♡ にされちゃって……♡
「ふむ? このぐらいか……逆鬼」
「はぎょぎょぎょぉ゛ッ♡!? お゛ォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「はいな♡ 大人しゅうするんやでぇ♡」
「ンギュッ♡♡♡」
「どうだ?」
「ふむふむ……キリ、アンタ身長はなんぼやったっけ?」
「ひゃ、156サンチ。ですけどぉっ……?」
おちんぽ様から引き抜かれ、膣内削り倒される衝撃収まらぬまま立たされる身体♡
ガクガクガクッ♡ と、余韻で相棒の得意ながに股姿勢……確かシコと言ったかしら?
それで重すぎデカパイをなんとか支えていると、メジャーを巻かれてバスト測定♡
だが結果はすぐには教えられず、問いただされるは身長。
この義体の設定年齢は14歳。少女の身体付きに詳しい錬金術師は、平均を見事に再現した。
「つまり大体五尺と一寸やな? そんでもって、今のアンタの乳は三尺と二寸ちょっとや♡」
「メルトル法を使いなさいよっ!? え、え~と大体……98サンチィっ!?」
「キリが悪いな、キリだけに……どれ、もっとデカくしよう」
「あ゛ッ♡ 駄目ですっ♡ マスターッ♡ ボディバランス、完全に崩れちゃうぅっ♡」
「うるさいぞ」
「きゃぁ゛ッひぃ゛ィ゛~~~~んッ♡♡♡♡♡!?!!??!」
尺貫などという、東方のマイナー度量衡で言われてもすぐには理解が追い付かない。
だが悪魔特有の恵まれた頭脳で計算すると、余裕でデカ過ぎKカップ♡
意識を失う前の、少女型としての美観を損なわないギリギリの88サンチより10サンチも大きい。
だが無論、制止などできる訳もなかった♡ 怯えるパイ肉ドバッチィンッ!!
両手で挟む形の乳ビンタを受け、刻まれる手形ともっと叩いてくださぁい♡ とばかりに膨らんじゃったぁっ♡
ぶしっ♡ ぶししっ♡ と、潮をまき散らしながらも倒れ込むことを乳掴みで妨害され、再度計測されちゃうあたしのマゾ乳♡
「おお、流石は旦那はんのお仕置き♡ 三尺五寸を超えたで♡」
「107サンチの、Lカップぅっ!? そ、そんなのもうおっぱいお化けッ……のぉ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡」
「大は小を兼ねる。良い言葉だな」
「あ゛~~~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ んゴぉ゛ッブッ♡♡♡」
「あはっ♡ 一石二鳥ゆうヤツや♡ 張り切って乳媚び成長させてもらい♡」
また告げられる巻かれっぱなしのメジャーが示す、とんでもないバストサイズ♡
そんな大質量の無駄肉をブラ下げた少女なんて、存在して良いはずない。
でもっ♡ 実際にコキ使ってもらっちゃってるっ♡ がっちりずりゅずりゅパイズリレイプ♡
1ズリごとに使い心地が良くされるマゾ肉に、危機感を覚えるもお口をおちんぽ様で封じられ。
黙って馬鹿乳パイズリド―ル♡ に、躾けられろとご使用されつつ言い聞かされちゃうッ♡
「よし……このぐらいか」
「ンぼぼぼぼっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「ついに三尺六寸♡ ほれ、しゃぶってへんで離しぃ♡」
「あ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡!? んぶぉ゛ッ♡」
「うむ、踏み心地も良い」
「ンのぉ゛ッ♡ オ゛ヒ~~~ッ♡♡♡♡♡」
しばらくパイズリイラマを楽しんでくれていた、おちんぽ様を引き抜かれ必死にキス♡
だが手まで離されてしまい、巻かれたメジャーも取り払われて崩しちゃった態勢。
身体の前面にブラ下げた、恐ろしい大質量にガクつく脚が堪えられるはずもなかった。
だっぽぉんっ♡ と、前のめりに倒れ込み自重で潰し身体の横からハミ出まくった馬鹿乳♡
ついに110サンチの大台。Mカップなんて言う、クソバカサイズを思うさまに踏み締められる♡
感度も同じく向上しており、頭を踏んで頂く快感とは次元の異なる乳悦が人形ボディにブチ込まれ続ける♡
「しかし、うむ。確かに些かバランスが悪い」
「や、やっと♡ 気づいてくれたんですかぁっ……♡」
「ならケツの方もおっきくして、つり合い取らせたら良いんやない♡?」
「はぁ~ッ!? そんなの問題の解決になってないですぅ~! 馬鹿なの? 死ぬの?」
「良いアイディアだ」
「きゃぁっ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡♡♡」
潰れなまちちを足裏堪能しつつ、流石に問題を認識してくださったマスター♡
こんなアンバランスじゃ、得意のバレェも披露できない。
そこで相棒のクソ提案♡ カウンターウェイトとして、おしりもおっきくされちゃうなんて。
そんなのマスターが……ノリノリッ♡ べっちんべっちんシバかれて、白皙の肌に咲く紅葉♡
義体の尾てい骨に与えられる衝撃が弱まり、スパンキング音もどんどん重々しくなっていき……♡
け、ケツッ♡ ケツもいっぱい実らされるッ♡
反射的に、形振り構わずがぁっぱり♡ とがに股。地面にマゾ穴擦りつけて逃れようとした瞬間♡
「何度教えればわかる? 俺が逃がすと思うかっ!!」
「ンぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「あ~らら♡ 乳もケツも、デカくなった分思いっきり潰されてもうたなぁ♡」
「良いクッション性だ。どれ、もっと丹念に躾けてやろう」
「お゛ッお゛ッぬほぉ゛ッ♡ キャヒッ♡ あ゛ッひょォ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?!」
ずどぼっちゅんっ!! とケツ穴ドチュリ♡ 両手で乳肉、股間でケツ肉をプレスする寝バックでのアナルセックスが開始♡
ビィィンッ……! と、反射的に脚を気を付け姿勢に伸ばしてしまい、一切の衝撃を逃がせぬ態勢にされちゃったまんま。
ぐにゅぐにゅぐにゅぅっと乳潰し♡ バッチンバッチンキンタマでシバかれまくるケツ肉♡
唯一自由な両手ばかりがバタバタと暴れ、それをしっかり恋人繋ぎで相棒に封じられ何一つ抵抗が許されないッ♡
とんでもない勢いでケツ穴掘削され、クソ汚い喘ぎ声搾り出されて蹂躙されまくる少女像♡
淫惨なる人形嬲りの宴は、いつ終わるとも知れずあたしはただただハメ心地ばかりが良くなり。
セックス専用の機能美の増大と、真逆に破壊され続ける造形美を実感させられ続けた……♡