※この作品はR-18です。

暴虐&残虐非道な、悪鬼羅刹と悪魔人形。二人は絶対無敵で……愛する最強雄様にだけは媚びまくり♡ 死山血河の花道を、チン媚びロードに変えられちゃった♡    作:デイジー亭

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キリ回顧録 いかにあたしが・マスターのおちんぽ様串刺し刑で・悪魔失格マゾアクメ♡ をキメまくって・絶対服従ご奉仕人形♡ に……過去を超え、新生させられちゃったあたし♡(視点:女騎士)

「よし。鏡で見てみるがいい」

 

「こ、これっ♡ これぇッ……♡ も、もう♡ 少女なんて名乗れないじゃないですかっ♡」

 

「娼婦以下やな、おめでとさん♡ ほら、悦び表現せいやっ♡」

 

「ほぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡!?!?!?」

 

 つよ雄様が満足するまでに、要した時間はいかばかりか……?

 答えは、自分が創らされた氷鏡を呆然と眺める悪魔人形。

 それが変わり果てたボディラインを、鬼にバッチンバッチンシバかれた瞬間に示された♡

 

 ぶるぶるぶるっ♡ と、大激震する重すぎムチ肉♡

 バルンバルンッ! と振り乱す馬鹿乳。

 ぼぼぼぼびゅぅ゛ッ♡ と、ムチムチケツ肉の谷間から噴射される白濁のあまりの量♡

 

 淫猥過ぎるシルエットが逆流アクメのダンスを踊り狂った後に、どしんっ! とその場に女の子座りする。

 

「ふむ……少々やり過ぎたか?」

 

「んぶぅ゛ッ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ そ、そうですよ♡ マスターは加減を知らなすぎですっ♡ んちゅっ♡」

 

「まぁ、そんな身体じゃもう。得意の舞も踊れんなぁ♡」

 

「立つのも、ちゅっ♡ やっと、だったんですからぁっ……♡ んぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡」

 

「許せ」

 

「ちゅぱっ♡」

 

 流石にお怒りの様子の、そこだけは無事な美貌に突きつけられるチン先。

 絶対反省はしていないことは明らかだが、すかさず自主的奉仕を始める破壊済みの悪魔人形。

 尽きぬ文句を自らチュパ音で台無しにしつつ、嬌声的に支払わされた淫猥重量の重すぎる代償を告げる。

 

 だが流石は水の悪魔。気の無い謝罪で全てを水に流すと、おおらか過ぎるチンキス同意まで捧げてしまう♡

 

「貴様にはこれから苦労を掛ける」

 

「ブッ掛けるのは精液だけで十分です♡ まぁ、すぐに戻せますから大丈夫ですよ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

「ほな、戻してみぃ♡」

 

「マスターが遊ぶ前に? まぁ、良いですけど……あれ? えいっ! えっ。えっえっ」

 

「どうした?」

 

「も、戻らないッ!? あたしの理想……より、ちょっとだけマスター好みの少女のカタチにッ! 何でッ!? どうしてぇっ!?」

 

 その頭を優しく撫でつつ、謝罪を続ける優しい雄様♡

 それを許さないなどと、新参者の私でも無理だし躾けられ続けた彼女ならばなおさら。

 しかも、元の形にいつでも戻せるならば当然という物だろう。

 

 ……もし、戻せるのならばだが。

 しかし、幾ら気合を籠めても理想の淫売の形は少女には戻らない。ぶるぶるぶるっ♡ と、満載したムチ肉が震えるだけ。

 

「何言っとるん? アンタ、自分で言うとったやろ♡」

 

「な、何をですかあっ!」

 

「悪魔との契約は、願ったが最後。ぜぇったいに、反故にはできへんって♡」

 

「え゛ッ。ま、まさかっ!? そんなっ!? あたし、自分でっ!? 人形の機能じゃなくっ!?」

 

「そ♡ 勘違いして、叶えてしもたんや♡ 旦那はんが、アンタでもっと遊びたいゆう願望をな♡」

 

「そろそろイケると思ってな」

 

 慌てる彼女に突きつけられるネタバレ……

 そう、彼女が人形の中で何も認識できない状態に有った際。

 雄様は何もしていない、ただ人形の人格との会話を楽しんでいただけ♡

 まぁもちろん、その間に悪魔の現状を余すことなくチクらせて。

 

 確信を得た上での行動だったのだが、そんなことは彼女にはわからない♡

 

「わかったところで、続きや♡」

 

「応」

 

「んぶぅ゛ッ♡ ちょっ♡ まっ♡」

 

「旦那はんが、待ってくれるわけないやろ♡」

 

「ヌンッ!!」

 

「ぬぅ゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?」

 

 そして待ってももらえない♡ 女の子座りでも、なおバランスが悪すぎるどたぷんボディ♡

 後ろから背中を押され、だっぽぉんっ♡ と地面で潰れた自分のなまちちに乗り上げて。

 間抜け過ぎる乳土下座の態勢のまんま、これまた雄指埋まり過ぎるケツを鷲掴みにされどっちゅんっ♡ と鬼挿入。

 

 淫猥に変わり果てた少女像は、逞しボディの下敷きにされバタバタバタァ~っ♡ と、激ヤバアクメにもがくことすらできはしない。

 その凄まじいクッション性は、更なる暴虐を嬌声的に全て受け取らされてしまう♡

 

「さて……あの時の文言はどうだったかな」

 

「ま、マスターのぉ゛ッ♡ 命が尽きるまで媚び続けてぇっ♡ お亡くなりになった後は、魂……ヲ゛ッ♡♡♡!?!?!?」 

 

「ちゃうやろ♡」

 

「のォ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡」

 

「ウチと一緒に、永遠に媚び散らかし続けるんや♡ 『もう旦那はんに寿命は存在せぇへん』……せやな?」

 

「しょ、しょんなのぉ゛ッ♡ あたしに損しかっ……ほンッ♡!? ギャァ゛ァ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡」

 

「そうだな?」

 

「は、はひっ♡ そうでしゅぅ゛ッ……♡♡♡」

 

 満を持して始まったのは、過去改変♡ かつて吐き散らかした隷属の宣言を、更にクソ酷く変えられてしまう♡

 契約は彼の生が終わる時まで。終われば、魂を頂く。そんな等価交換。

 それを捻じ曲げようと鬼が囁く悪魔の誘惑を、なんとか拒否しようとするも無駄♡

 なっが~い♡ おちんぽ様で、ゴリゴリおまんこワンストローク。

 

 トドメにどっちゅんっ♡ ぴぃったり♡ と亀頭に着いて行った膣肉巻き込む勢いで突きこまれ。

 偽物子宮をコネくり回されれば、一撃で契約が改変されてしまった♡

 

「偉い偉い♡ ちゃぁんと、旦那はんの言うこと聞けはったなぁ♡」

 

「ふへぇっ……☆」

 

「褒美だ。もっと感じていいぞ」

 

「お゛ヒョほォ゛~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!? らめっ♡ らめらめぇっ♡ そんなの要求されたらぁっ♡」

 

「具体的にはどんぐらい♡?」

 

「貴様の角程度で勘弁してやろう」

 

「ああん、ひっどぉい♡ だ、そうやで♡ キリ♡」

 

「ふンッ♡!? げぇ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡ イぎゅっ♡ イッぐぅ゛ぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 その完全崩壊したアへ顔をそっと撫でて、褒めそやすようでいてその実馬鹿にしまくる鬼。

 だが真のド鬼畜とは雄様であり、軽い調子で告げるは許可の振りしたご命令♡

 それすらも叶えてしまい、上がりゆく感度に危機感マックスの雌吠え。

 だがその人形の瞳に、魂胆は透けて見えていた……倍率は言われてないので、1.1倍程度で抑えよう。

 

 そんな思惑を封殺する、具体的な例を元にした多分感度三千倍ほど♡

 そっと撫でられただけでイき狂うほどの敏感さを、おちんぽ様が突っ込まれっ放しの膣内に反映♡

 もう彼はピストンしてないのに、自らの膣の食いしばりだけで絶頂し続けるイき人形♡

 

「ところで旦那はん♡ 喉とか渇かへん?」

 

「そうだな。キリ、ミルクでも射乳(だ)せ」

 

「そ、そんなのッ♡ 射乳(で)るはずっ……う゛ンッ♡!? もぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「ややなぁ、自分で言っとったやないの♡ 叶えられない願いなんかあらへんって♡」

 

「がぶっ! ごくごくっ!」

 

「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ィ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡」

 

「うむ、甘露……よし、この機能も定着させろ」

 

「ほぉ゛ッ♡♡♡」

 

 だがド鬼畜コンビがそれだけで終わらせるはずもなく、追加され続ける鬼要求♡

 鬼がたっぷり詰まってそうなデカ過ぎ爆乳に目を着け提案すると、グイ揉みしながらの雄様のご命令。

 イヤイヤと首を振る悪魔人形だったが、その万能たる権能は既に彼女の物では無かった。

 ツンッ! と鬼に乳先つつかれるだけで大噴乳♡ 敏感さも、膣内に準拠させられてしまったようだ。

 

 そんな淫乱過ぎる乳蛇口に、雄様が齧りついて分泌したてのマゾミルクを直飲みされてはもうたまらない♡

 ティスティングを終え、満足そうに告げられたご命令にどっぴゅんっ♡ と噴乳お返事。

 ぶぴゅぶぴゅッ……♡ と、余韻ミルクももう止められない♡

 

「そういやキリ、アンタ『旦那はんにミルク飲んでもらうのだぁい好き♡』 やったなぁ♡」

 

「い、今射乳(で)るようになったばかりっ……! あ゛ッあ゛ッ♡!?」

 

「飲まなくていいのか?」

 

「飲んでッ♡ 飲んでくだしゃいぃ゛ッ♡ マスターにミルク飲んでもらわないと、あたし気が狂っちゃうぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「だ、そうやで♡」

 

「仕方あるまい、飲んでやろう」

 

「ありがとうございますっ♡ ありがとうございまっ「じゅるるっ!!」嬉しッひぃ゛ィ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡」

 

 そして、彼らの暴虐はその人形ボディを書き換えるのみで止まることはなかった……♡

 今追加された新機能を使って頂くのを好むという、謎すぎる提案。

 でも……叶えちゃった♡ 自分の性的嗜好さえ即座に書き換える、お利口で従順に過ぎるチョロさマックス雌オモチャ♡

 

 今度は自らおねだりカマし、無理やり増設された願望を逆に叶えられて即座にお礼まで♡

 まさに人形に相応しい、遊ばれ加減と言えるだろう♡

 

「でも、そないなモンドピュリっぱなしとか……連れ歩くのも大変やなぁ♡」

 

「うむ。俺の許可無き噴乳は禁じる」

 

「でも、『キリは飲まれたがり』やからぁ♡ 乳蜜啜ってもらうためなら、なぁんでも♡ 言うコト聞いてしまうんやったな♡」

 

「そうだったな?」

 

「はひっ♡ そうれしゅぅっ♡♡♡」

 

「せやから当然、『いつでも旦那はんに乳媚び』しまくりや♡」

 

「当たり前ッ♡ いつでもマスターの腕ッ♡ パイズリしまくりますぅっ♡♡♡」

 

 そしてそんな遊びやす過ぎる人形を前に、雄様以外には嗜虐性の塊な鬼がチャンスを見逃すはずもなかった♡

 まずはだぁい好き♡ にされてしまった、噴乳を許可制にして常に乳内でグツグツミルクを煮詰めさせ。

 たっぷりと蓄えたそれを、飲んでもらうためなら何でもする。

 

 そんな無様過ぎるパイズリアクメ人形に首尾よく仕立て上げ、それでも彼女は満足しなかった♡

 

「旦那はん、ちょいと持ち上げてくりゃれ♡」

 

「む」

 

「のっひょぉ˝ォ゛ッ♡♡♡!?!?」

 

「なぁキリ、気持ちええ♡?」

 

「んぅ゛ぅ゛ッ♡ あ、アンタがあたしでっ♡ 遊ぶんじゃ、なぃぃ……♡」

 

「まぁまぁ、そないにいけずなコト言わんと♡」

 

 雄様におねだりして、軽々と掲げられた重すぎどたぷん人形ボディ♡

 土下座からフルネルソンの姿勢に変えられる衝撃だけで、イき狂うその身体に近づくと……♡

 カリカリ♡ と乳首を引っ掻きつつ、話しかけるも人形の顔に快楽の色は浮かばない。

 代わりにギチギチと歯が折れるほどに食いしばり、全身全霊で堪えている。

 

 悪魔として以前に、愛する雄様♡ に飼われる雌としての矜持が、感じることを拒否しているのだろう。

 

「何と言われようとッ! あたしがマスター以外に、アクメさせられるわけッ……!」

 

「でも旦那はんは見たいやろ♡ キリがウチに、『百合乱暴されて感じる』トコ♡」

 

「だめっ♡ マスターッ♡ お返事しないれぇっ♡」

 

「うむ、見たい。サーヴィスだ、噴乳も許可しよう」

 

「だ、そうや♡ 『大人しくイっておき』♡」

 

「のぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 でもやっぱり無駄♡ 彼以外に遊ばれるという屈辱を、彼自身に許可されればもう抗うことも許されない♡

 雄様ニーズを的確に捉えた提案を、まんまと通されてしまい乳首握りで大噴乳♡

 あまりの快楽にV字脚ピンしながらの潮噴きアクメまでキメてしまい、ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と握られ乳首に連動して握りしめちゃう爪先♡

 

 だが終わらない、無限に続く♡ レズ搾乳でイき狂わせる程度では、鬼は決して満足しない♡

 

「でも大変やなぁ、キリ♡」

 

「な、何が♡ ですかぁっ……♡」

 

「ここも確か、『本物』やったやろ♡」

 

「ンぉ゛ッ♡!? ちがっ♡ しょこっ♡ ニセモノッ♡」

 

「旦那はん、違ったかえ♡?」

 

「いいや、『本物の子宮と卵巣に違いあるまい』」

 

「あ゛ッ排卵(で)るッ♡♡♡」

 

 ナデナデと優しくさするのは、デカ過ぎミルクタンクのすぐ下。

 鬼と揃いの鎖に繋がれた子宮を象った淫紋は、今まではただの飾りだったのだろう。

 でもこれからは本物♡ 雄様の同意だけで、そうされてしまった♡

 

 さっそく報告と共にぷりゅんっ♡ と初めてのタマゴを吐き出した、出来立てホヤホヤが助かるはずも無い♡

 

「アンタ、ウチのこれ♡ 羨ましがってこんなの自分で刻んでしもたけど……良かったなぁ、『これからはウチ以上に酷い』で♡」

 

「ど、どういう♡ こと、ですかぁ……♡」

 

「確か……その『馬鹿乳揺らすだけで、排卵しまくってまう』んやったか♡?」

 

「そうに決まっている」

 

「揺らしちゃっ♡ らっめぇ゛ェ゛~~~~ッ♡♡♡ でぅッ♡ でぅ゛でぅ゛ッ♡ でまくっちゃぅ゛のっほぉ゛ッ♡♡♡♡♡」

 

 先ほどの鬼が実施した、妊娠封じのコキ捨て専用淫紋♡

 それが悪魔人形の物については、ただのファッションであることが判明したが……今からは本家以上♡

 雄様に太鼓判を捺されつつ、ゆっさ♡ ゆっさと振りたくられどたぷんっ♡ ばるんっ♡ と振られまくるなっがい乳♡

 

 それが上下左右に踊るたびに、排卵報告を叫びまくる♡

 

「もちろん『孕むのは無理』や♡ そこはウチと同じやなぁ♡」

 

「そ、そんなのっ♡ そんなの……ぉ゛ッ♡♡♡」

 

「でも安心しぃ? ぷっちゅん♡ キメてもうたら、『ウチでも無理な快楽地獄の始まり』や♡」

 

「早速試してみるか」

 

「お゛~ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ♡ マスターやめっ♡ 今ッ♡ ザーメン頂いちゃったらぁっ♡」

 

「しかもぜぇんぶ♡ 『余さず子種汁で輪姦受精』されてまう♡」

 

「ちぬっ♡ こわれるっ♡ あたしがっ♡ あたしじゃ無くなっちゃぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」 

 

 もちろん上下運動と共に、おちんぽ様は抜き差しされまくり♡

 そして妊娠機能は無い……受精はできるが着床できぬ、お遊び専用無駄タマゴ♡

 だが排された機能の代わりに、付け足されるは彼女を追い詰めるだけの心遣い。

 

 しかも一つだけでも、予想される彼女が叩きつけられるマゾ快楽は凄まじいと言うのに。

 タマゴたちの受精からの逃亡は封じられ、自らも種付けピストンから逃れられぬ悪魔の絶叫♡

 

「でもキリ、肝心なことを忘れとるで♡」

 

「お゛ッ♡!? お゛ッ♡ チンッ♡ おにゃかでっ♡ 膨らんッ♡ のっひょぉ゛ッ♡♡♡」

 

「アンタ、もう気絶するのも無理やから♡ な、旦那はん♡」

 

「えっ」

 

「じっくり楽しめ、そらっ! 射精(だ)すぞっ!!」

 

「ふンッ♡!? ぎぃ゛ェ゛ェ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡ッ!!!!!!!!!!!!」

 

 だが救いはある。そう、唯一逃れる術はあまりの激感に意識を失うこと……でも、それすらもご丁寧に禁止されちゃった♡

 雄々しすぎる宣言とともに、ぼびゅるっ♡ と、重くなった人形ボディが持ち上がるほどの大量射精。

 さらにピストンも止まらずに、ガックンガックン揺さぶられて更なる追加排卵を強要されつつの徹底種つけ♡

 

 長く永く、永遠に終わらぬような悪魔新生の気を失えぬ断末魔絶叫は無限に古城に響き続けた♡

 

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