※この作品はR-18です。

暴虐&残虐非道な、悪鬼羅刹と悪魔人形。二人は絶対無敵で……愛する最強雄様にだけは媚びまくり♡ 死山血河の花道を、チン媚びロードに変えられちゃった♡    作:デイジー亭

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もちろんウチも助からず、連帯責任♡ オマケももちろん巻き込んで、一緒に好き放題にエロ改造されてもうた♡(視点:鬼と女騎士)

「……ッ♡♡♡ ……ッ☆☆☆ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡」

 

「ちゃんと報告せんか」

 

「ざぁめんっ♡ たまごっ♡ れいぷぅ゛ッ♡ ぷちゅんっ♡ ぷっちゅぅ゛ゥ゛~~~ンッ♡♡♡♡♡」

 

「酷いことになっとる、ちゅう事実だけがわかるなぁ♡」

 

「一体何個受精したのでしょうか……」

 

 ようやく旦那はんにおちんぽさん抜いてもらい、その上で『ちゃんと立て』と命じられてしもうた相方♡

 声も出せぬままにだぱんっ♡ だっぱぁんっ♡ ぶるぶるぶるっ!! と、脚ピンカマした四股の態勢で、重量過大なデカ乳&ムチケツ支え……♡

 ぼびゅぼびゅ白濁逆噴射する衝撃でもたらされる、追加受精の快楽に白目を剥きつつ仰け反り乳振り噴乳絶頂♡

 

 その状態でも追加の指示を頂けば、だぶるぴぃすカマしつつ舌ピンしながら雌吠え上げて悦びを表現や♡

 

「わからんと、旦那はんがつまらんやろ♡」

 

「ぜくすっ♡ う゛ンッ♡!? とっ♡ ぜひつぃ゛ッヒィ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「それじゃわからんで♡」

 

「んぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」

 

「おお、親切やなぁ♡」

 

「一桁加えればナンバーオブザビースト」

 

「ぜひぃっ♡ ぜぇ゛っひぃ゛ぃ゛ッ……♡」

 

 そしてもう、相方はウチの言葉にも逆らえへん♡

 『旦那はんのためになる』……そう告げるだけで、また速攻で願いを叶えてしもうた♡

 だが残念、余裕皆無やったからコイツのお里の言葉。それも途切れ途切れの絶叫♡

 

 それに苦情を突きつけてやれば、ウチと見た目だけは揃いやった淫紋。

 その子宮の位置に刻まれる、『66』ゆう数字♡

 便利やなぁ、このカス♡ ちょっと好きになってきたかもしれんわ♡

 

 ……ちょっとだけ。爪の先の垢ぐらいにちょっぴりやで?

  

「良くやった、褒めてやろう」

 

「ンもォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「あらあら、限界みたいやね♡」

 

「さすがにこれ以上は無理かと」

 

「そのようだな」

 

「あ゛~~~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 けど、そろそろコッチから歩み寄ってやるべきかもしれへん。

 鬼にそう思わせるほどの、旦那はんに頭を優しく撫でられるだけで、凄まじい嬉しがり乳噴き♡

 どびゅどびゅっ♡ ばるんばるんっ♡ と勢いで馬鹿乳もっと暴れさせてしもうて、ドタァン言うて仰向けにブッ倒れて♡

 

 それでもなおブチ撒け続ける乳蜜抑えつけるため、蛇口の乳首をギッチィ抓り上げられて♡

 乳噴きできへん代わりに、バタバタ暴れる手も足も。

 だぶるぴぃすももうできへん♡ ながぁい指を揃えてビンビンビンビン伸ばしっぱなし♡

 

 ――こんなんもう、旦那はんに媚び散らかす以外の全機能を、失うてもうたことが丸わかりやっ♡

 

「楽しそうだな、逆鬼」

 

「もう最高の気分やねっ♡ な、な♡ 旦那はん♡ 次はどうやってコイツで遊ぶん♡?」

 

「そうだな、実は良いアイディアが有る」

 

「ひぃぃぃっ♡ き、聞きたくないけどやらされちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「ちゃんと聞かんと駄目やでボケ♡」

 

 つまりもう、旦那はんの雄々しい歩みをさぽぉと可能なのはウチだけ♡

 もっともっと無様堕ちしてもろうて、その現実を補強せんと♡

 今となってはコイツとの、ギスギス掛け合いも懐かしく想えてくるっちゅうもんやけど……

 

 そんなモン旦那はんのキンタマの都合に比べればカスや、カス♡

 耳を塞ごうとした馬鹿な相方の、腕を抑えてちゃぁんと清聴させてやらんとアカン。

 

「逆鬼は聞くのを禁じる」

 

「ああん、旦那はんのいけずぅ♡ ウチにも、相方の末路を聞かせてぇな♡」

 

「楽しみに待っておけ」

 

「はいな♡」

 

「ううむ、この暴虐と従順さの鬼ブレンド。私も習得しなければ……!」

 

「できるモンならやってみぃ、ウチの真似したら酷いで?」

 

「クゥン」

 

 でも旦那はんは、さぷらいずをお望みのご様子♡

 とっても気になるので食い下がってみるも、コレ以上はいかんって所ですぐさま退く。

 この距離感が、旦那はんに仕えるための秘訣や♡

 ……まぁ、間違えてお仕置きしてもらうのもだぁい好き♡ やけどな♡

 

 あと、新品使い捨てに釘をズッポシしておかな。

 味わえるのがウチだけになった特権を、そう簡単には渡さんしそうなったらブチ殺す所存や。

 

「ではキリ、耳を貸せ」

 

「はひぃっ♡ あたしマスターにもっと酷いコトにっ♡ 自分で自分をさせられちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「なに、俺を楽しませた褒美だ。以前は名を与えたが、今度はぼそぼそ」

 

「えっ♡ い、良いんですかそれっ♡ あたしに異存はないですけどぉ……♡」

 

「できるな?」

 

「大喜びでやりますぅっ♡♡♡」

 

「せ、殺生やなぁ♡ 気になってたまらへんっ♡」

 

 ウチが事故を起こす契機について考える間も、二人の間で行われるひそひそ話。

 いつもはでっかくて、聞き逃すのが不可能な野太い声で囁かれるとか……ぎゃっぷで破壊力ヤバいやろ♡

 ほら、相方の瞳がとろぉん♡ と、一瞬で蕩けおった。

 

 そして喜びの声と共に蒼に戻る、ドブみたいにイタズラっぽい黒い輝き……

 

 ――うん? なんか様子がおかしくあらへん?

 悪魔な人形の眼に映るのは、旦那はんでは無くウチの姿。

 

「では実施」

 

「はぁい、ご自由カスタマイズしちゃいまぁす♡ あたしじゃなく、逆鬼をっ♡」

 

「はァ!? そんなんウチが許すわけあらへんやろっ!!」

 

「だ、そうですよぉ? マスター♡」

 

「ふむ」

 

「ちゅのっ♡ にぎにぎぃ゛ッ♡ 反則やぁ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 嫌な予感がした途端、告げられるこれから行われる淫虐のたぁげっと変更。

 慌てて飛び下がり距離を取ろうとするも、ウチ忘れてた♡

 旦那はんからは、何者も逃れることができへん……そう、それは悪鬼羅刹なる鬼神として称えられたウチでもおんなじ♡

 むしろもっと酷い、雑魚以下やって♡

 

 着地点に先周りしていた旦那はんに、両角がぁっちり♡ 掴まれて。

 軽く握られるだけでもう終わり♡ くてぇっ……♡ と、届かぬ爪先をブラブラ揺らされたまんま。

 ズシズシ持ち運ばれて魔の手が自慢の身体に突きつけられても、全然動くのまったく無理ぃっ♡

 

「あはっ♡ 覚悟してね、逆鬼♡ あたしと同じぐらい酷いことにしてあ・げ・る♡」

 

「こ、このウチがぁ♡ そう、易々とぉ♡」

 

「容易い。そうだな?」

 

「ンのぉ゛~~~~ッ♡♡♡ ひゃいっ♡ どうぞご随意にぃ゛♡ 旦那はぁ゛ァ゛ァ゛ンッ♡♡♡♡♡」

 

「キリ、まずは好きなようにやってみろ」

 

「え~♡ 無理ですぅ♡ マスターに願ってもらわないと、逆鬼を終わったクソ雌に堕とせません♡」

 

「仕方あるまい、ではまず……」

 

「ふぉ゛ッ♡♡♡」

 

 まんまと嬌声移動を完了させられ、やっと地面に降ろされたウチ。

 そして相方の能力が如何に万能ゆうても、同格のウチには通じないはず……その打算も、一撃でご破算や♡

 掴まれっぱなしやった角を、ミシミシ言わされつつのひっくい囁き♡

 それだけで折角着いた爪先をまた跳ね上げ、前垂れ貫通あくめ潮噴き♡

 

 大歓迎や♡ 好きにしてくりゃれ♡ って、態度でも雌吠えで無理やり表現させられてまうっ♡

 ついに観念したウチは、目の前で行われる雌鬼退治の作戦会議。

 その丸晒しな悪だくみの数々に、嬉しいのは潮噴き♡ もっと効くのはションベン♡

 

 ほぢくり回されもしない、ぷにあなだけでお返事しつつ因果応報を存分にお゛ッほぉ゛ッ♡♡♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「うむ……この辺か」

 

「「「……ッ♡♡♡ ……ッ☆☆☆ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡」」

 

「ちゃんと報告せんか」

 

「さすがに無理では……?」

 

 角と乳首。それぞれの一番の弱点と化した部位二本ずつを、片腕ずつでまとめて引っ掴まれてブラ下げられる二人♡

 その顔面崩壊具合は著しく、それでも強要されるお返事♡

 だが歴戦の媚び雌たる人外たちも、言葉での返答を行うことは叶わなかった。

 

 代わりにぶしぶしっ♡ ぼびゅびゅぅ゛ッ♡ と、潮噴きとミルクの二重奏♡

 地面に届かぬ爪先を、ピィンと伸ばしつつのマゾ大歓喜断末魔アクメしかカマせない♡

 

「だがやらせる」

 

「「ほぉ゛ンッ♡!?!?! ぬぅ゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!!」」

 

「さすが、情け容赦という概念をご存じない♡」

 

「知っている。だが貴様らに対しては必要あるまい」

 

「ンぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ そ、その通りっ♡ ですぅっ……♡♡♡」

 

 しかしながら雌の怠慢など、決して許さぬのがこの雄様♡

 雌弱点握りしめていた指をぱっと離し、轢き潰されたカエルのポーズで地面にべしゃりと崩れ落ちた二人。

 その角と体幹からハミ出た馬鹿乳を、おおいに踏みしめ追加被虐絶頂を押し付ける♡

 

 また二人が噴き散らかす乳白と白濁。潮と本気汁の奔流に、我が身に走る甘い怯え。

 思わず自分もがに股姿勢を崩しそうになるも、膣口に指を引っ掻けられ失敗♡

 そのままグチュグチュGスポほぢり回され爪先立てたがに股脚ピンに強化され、それでも感謝のダブピーはサボれない♡

 

 だって……♡

 

「「「……ッ♡♡♡ ……ッ☆☆☆ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡」」

 

「うむ」

 

「な、なんという忠誠心ッ♡ んぉ゛イっぐッ♡♡♡」

 

「貴様もじきにああなる」

 

「はひぃっ♡ 楽しみですぅっ♡」

 

 逆らっても逆らわなくても、ああされてしまうのは確実だから♡

 自らのデカ過ぎ成長♡ を果たしたマゾ乳を、顔面で搾乳しながら悪魔人形が構成した氷の板。

 それをバタバタ跳ね続ける両腕で、なんとかこちらに押しやる鬼……あの状態で、なんと素晴らしい連携だろう♡

 

 このお方に媚び仕える雌としての、当然の姿勢。

 それをおおいに見せつけられ感動の仰け反り潮噴きが止まらないッ♡

 

 ――そして、氷の板に描かれていた報告内容とは……♡

 

「読み上げてみろ」

 

「はいっ♡ 『感度自在(0~3000)』、『囁きアクメ』、『怒鳴られ絶頂』、『快感受け取り先指定フリー』、『恥晒し先限定』ッ♡」

 

「続けろ」

 

「は、『排卵アクメ』。『卵巣制御不能』、『マゾ乳スイッチ』、『玩具角』ッ♡」

 

 まず、彼女たちが感じる快楽は遮断から東方に伝わる伝説。対魔のシノビに匹敵するまで、雄様ご自由に操作可能♡

 愛するお方に囁かれても、大きな声で叱られても。声を聞くだけで絶頂に至るのは、もしかしたら彼女たちの願望かもしれない。

 だが、ここから先は雄ワガママの塊♡ 好き放題に弄び、面倒になったらお互いに愛撫させて。

 

 その成果たる無様姿は独り占め♡ 恐らく、悪魔人形が自動で幻影を構築するのだろう。

 幾らお互いの大弱点を引っ掴み合い、不毛で非生産的な無駄タマゴを量産してアクメ狂おうとも♡

 

 それを鑑賞して楽しめるのは、雄様とその認めた者……つまり、多分私だけである♡

 

「それで終わりか?」

 

「あ゛ンッ♡ オ゛ひぃ゛ッ♡!? い、いえ♡ 『全魔力ミルク変換』と、『無限角再生』も。書かれて、おりますぅ……♡」

 

「飲み放題に折り放題か。良いな。昂る」

 

「のぉ゛ッほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡」

 

 だがすぐさま支払わされる、見学料の高さと来たら♡

 馬鹿みたいな大きさと成り果てた悪魔人形には勝てないが、自慢の豊満バストを鷲掴みにされ気を付け超えた背伸び姿勢。

 雄様に近しい背の高さを悪用されて、今度はデカ過ぎ亀頭をにゅぶぶぅ゛ッ♡ と、無遠慮に膣口に突っ込んで頂いて……♡

 

 そのまま二人の痴態に興奮して角度を上げたおちんぽ様。

 それだけで身体を軽々持ち上げられ、自重でどっちゅんっ♡ ブッ挿されちゃったぁっ♡

 すかさずだいちゅきホールドで保身に努めるも、自分でブン殴っちゃった子宮がもたらすマゾ性感。

 

 思わず自主的におちんぽ様にご奉仕始める、クソマゾ騎士の無様過ぎる抱き着きヘコつかせ駅弁サービス♡

 

「良し。そのまま雑魚雌腰振りを続けろ」

 

「はひっ♡ あ゛ッひぃ゛ィ゛~~ッ♡♡♡」

 

「貴様ら。俺はこのまま、こやつに精液をコキ捨てようと思うのだが……」

 

 ぐちゅ、ぐちゅ……♡ と、抱き着いた私の誠意溢れるが、雑魚過ぎるマンコキ。

 それでも許してくださるとか、雄様優しい♡

 下された命令に更に腰を加速させる私と、それを楽しみつつ雄様が悠々と告げる。

 

 あ、あんなクソ酷淫猥ボディ♡ に、二人揃って仕立てておきながらっ♡

 雑に放置して使うのは私だなんて、しかもそれを宣言するなんて……嫉妬で絶対ブチ殺されるッ♡

 でも腰ッ♡ ご命令されたから動かさないとっ♡

 

 怯えと快楽と奉仕欲求の入り混じる、命&子宮殺害ピストン♡ という、自殺じみた行為に励む私であったが……♡

 

「で、ではぁ♡ あたしのマゾパイ♡ ケツ置きにお使いくださぁい♡」

 

「ウチの顔面はタマ置きやっ♡ つ、角ごとブッ潰して♡ くりゃれぇ……♡」

 

「マスターにぃ、絶対悦んでもらうんですからっ♡」

 

「最高に心地ええ、お射精楽しんでもらわんとっ♡」

 

「へっ?」

 

 彼女たちが吐き出したのは、遺憾の念ではなくむしろその逆♡

 一撃噴乳よわよわおっぱい♡ も、美貌も触れると爆イキアクメ角♡ も……♡

 愛する雄様の体重を支える、雌の家具として使って頂くことをすぐさま提案。

 

 あまりの展開に、思わず腰振りサボッてしまう私であったが……

 

「うむっ!!」

 

「「んブぎゅっ♡♡♡ お゛ヒ~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡」」

 

「のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「では貴様ら、褒美だ。せいぜい励め」

 

「「……んちゅっ♡ はむれりょっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡ んブチュッ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡」」

 

「お゛ッほぉ゛ッ♡♡♡ チンッ♡!? おにゃかの中でッ♡ イラ勃ってるのっほぉ˝ォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 雄様がマゾ鬼&悪魔人形の提案通りに、凄まじい勢いでブッ潰す満載した筋肉重量全開の座り込み♡

 角がバッキィンと折れ砕け、ぼっびゅぅ゛ぅ゛~~~ッ♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ と撒き散らされるミルクの奔流。

 そして私はと言えば、ガキ部屋盛大にブッ潰されて横隔膜にまで食い込んだおちんぽ様♡

 

 吐き気すら催すほどのド鬼畜ブチ込み♡ に、悶える暇すら有りはしない。

 ぴく、ぴく……♡ とモズのはやにえのように串刺し痙攣して動けぬこの身を、全自動でいぢめ倒す下手人は下敷きども♡

 甚大なアクメ被害を受けたのにも構わず、全力全開キンタマ&ケツ穴の勢い良すぎるしゃぶり倒し♡

 

 それに気を良くしたごんぶと様が、膣内も子宮口も膨張圧力だけで無限のアクメを強要してっ♡

 

「ついでだ、キリ。こやつにも淫紋をサーヴィスしてやれ」

 

「ちゅこっ♡」

 

「のぉ゛ッ♡!? タマゴちゃんっ♡ ぷりゅんっ♡ って排卵(で)たぁっ♡♡♡!?!?!?」

 

「逆鬼、逃がすな」

 

「れりょ♡ れるっ♡」

 

「お゛~~~ッ♡!? オ゛ッ♡ お゛ゥ゛ッ♡ あ゛ッひぃ゛ィ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」

 

 マゾ乳ケツ置き悪魔に命令が下されると、ボッコォン♡ とおちんぽ様の形がクッキリと浮いた腹。

 そこに後ろからそっと手が回され、焼き付けられる子宮に鎖が巻き付いたマーク♡

 すぐさま鎖が絞り上げられ、強要される無駄タマゴのお貢ぎ。

 

 初の排卵アクメに至ったことを報告した瞬間、噴いた潮が収まるのを待たずして今度は鬼に下される指示。

 タマ舐め継続しながらも、折れた角の断面に雄々しい身体の全重量を叩きつけ続ける全自動ピストン♡

 M字に開脚させられた脚まで引っ掴まれ、熱心過ぎる自壊行為に励む鬼の腕でもっと排卵(だ)せ♡ と、排卵強要されまくるっ♡

 

 たっぷり詰まったミルクを雄ケツがバウンドする衝撃で搾乳させつつ、すぐに再生した角をキンタマでブチ折らせまくる息の合い過ぎた連携プレイ♡

 もちろんそんな自己保身の一切存在しない雌従順なお利口奉仕♡ に、雄様が嬉しがらぬはずもなくっ♡

 

「素晴らしいぞ貴様らっ! 仲良きことは美しきかな……うッ、感動のあまり射精(で)るっ!!」

 

「ほンッ♡!? ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!」

 

「「んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ぶっぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡♡♡」」

 

「アフターサーヴィスも万全……ううむ。これは更に褒美を与えねばな」

 

「お゛ッぷちゅんっ♡ 受精ッ♡ 排卵ッ♡ いっぱい排卵即受精(プリュプチュ)ッ♡♡♡ させられちゃぅ゛のっほぉォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 ぼびゅグリッ♡ ぐちっ♡ ボキッ!! と、一際大きい噴乳角破砕音が鳴り響くと同時にぴぃったり♡ どころか。

 ゴリゴリゴリッ!! と、子宮口に食い込んだ亀頭から大量コキ捨てカマされる精子♡

 ぺったんこになったガキ部屋ひしめく、満員タマゴたちがそれから逃げられるはずもなく……♡

 

 受精受精受精ッ♡ 一つも残さぬ勢いで、いともたやすく行われるタマゴ蹂躙輪姦パーティッ♡

 さらに口も決してサボらぬ二人の指で、卵巣を潰され卵管をシゴかれてさらに卵子を貢がされるッ♡

 処女卒業から間もなく、産めぬママにされまくる衝撃に人間が堪えられるはずもなく。

 

 私は雄様に逆らった咎を、多重受精で清算される非生産的な暴虐で見事アクメ討死を遂げた……♡

 

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