暴虐&残虐非道な、悪鬼羅刹と悪魔人形。二人は絶対無敵で……愛する最強雄様にだけは媚びまくり♡ 死山血河の花道を、チン媚びロードに変えられちゃった♡ 作:デイジー亭
「なんてツラして死んでやがるっ!? ダンナには絶対見せらんねえぞコレ、百年の恋も冷めるわ」
「こんなクソエロボディと死に顔で人妻を名乗るなんて、各方面に失礼だよね……死んで詫びよ! 死んでたわ」
「死に化粧でなんとかなるかコレ……? 最近、おかしな事件が続くなぁマジで」
「最近思うんだよ。俺、死体でもイケるかもって」
「おいおいテメェ、マジかよ……? オラ、ワクワクしてきたぞ!」
「男は度胸! いっちょやってみっか!!」
「「応ッ!!」」
認識阻害が再発動したタイミングで走り込んできたのは、断末魔のデスアクメ絶叫を聞きつけた男たち。
雑魚雄どもには、偽装された姿すらも見せたくない。そんなアツい、つよ雄様の独占欲により我らの姿は彼らに映らない。
必然、彼らの視線は一点に集中し……そこには、一切の外傷も無いままにクッソ面白い死にざまで転がる哀れな犠牲者。
原因は不明だが、結果だけは見るだけでもわかる。突然アクメのサドンデス♡
しかもそのツラは、快楽に歪み完全崩壊した満足そうなデスマスク。それを見た彼らの感想は、哀れみよりも罵倒と性欲が勝ってしまった。
また一人、無辜の民が快楽即死させられた後に死後の尊厳までクソ丁寧に凌辱される中……
私もまた、慣れ親しんだ危機に直面していた。
「んふ~♡ じゃあ次は、アンタの番やで再生可能♡」
「折角使い捨てからリサイクルに昇格させてもらえたんですから、実用してもらわないといけませんよね♡」
「ひぃっ♡ お、お許しッ♡ お許しをぉっ♡♡♡」
「だぁめ♡ もっとおもろい醜態見んと、旦那はんのおちんぽさんが収まらんいうてはる♡」
「こんな風に……カッコいい♡」
「あわわわわ」
「「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡♡♡」」
「ふむ」
「はひぃっ♡ えへへぇ、どうぞっ♡ ご覧くださぁいっ♡」
かつては守るべき立場だった無辜の民の、スナック感覚でのオモシロ殺害を華麗にスルーしながらのキンタマもみもみ♡
必死に励んでも助からぬけれど、毎日強制的にフェニックスさせられちゃうのが今の私である。
早速殺人ごんぶとを引き抜いてもらい、すかさずお掃除ダブルフェラ♡ を開始した、鬼と悪魔の徹底チンキスによりまたビキつき始めたド鬼畜ちんぽ♡
それを股間から生やした悪の化身の視線に、 思わず全力で愛想笑いをカマしつつへっこ♡ へっこ♡ と、命乞いマゾまんこダンス♡
――鎧など初日に没収され、代わりに与えられたのはどこに出しても恥ずかしいセックス専用奴隷衣装。
「んちゅっ♡ そうや♡ もっと旦那はんのおちんぽさんイラ勃たせな♡」
「貴女を今夜も殺害してくださる、最高の凶器ですよぉ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「うまそうだ」
「ひっ♡ ひぃっ♡ ヒィィィンお゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」
「あはっ♡ どうぞ、ブチ殺してくださぁい♡ ゆうてはるなぁ♡」
「これは今夜も骨が折れますねぇ♡ 物理的にも、あたしの手間的にも♡」
ドレスグローブとニーソックスは彼女たちとお揃い。そして、人外どもとは違い人間なので特徴には欠けていたのが悪かった。
わりと長身なのに、頭の上には可愛い猫耳。しっぽ代わりにケツ穴にブチ込まれているのは、かつて邪悪を焼き滅ぼしていた愛剣の柄♡
私はつよ雄様のド下品ペットです♡ と主張しつつも独自性には欠ける、ちょっとサイズが小さすぎる陰部を大胆にくり貫かれた髪と揃いのゴールデンなマイクロビキニ♡
それに包まれた日々ちんぽ殺害され続け復活と共にムチ肉成長するドスケベボディと、間抜けなツインテールに中身たっぷりコンドーム♡ で結われた自慢の金髪。
ガクブル震え、だっぽっ♡ だっぽ♡ と興奮し過ぎた雄様による首絞めセックスにより、雑に折られがちな首もコンドームもケツ聖剣もブンブンブンブン振り回し。
当然自分で強要しちゃったケツアクメにより、マゾ潮ブチ撒けつつ突き上げちゃったツルペタ仕上げの全剃り股間♡
最低でも十回は生死の狭間を反復横跳びさせる。そう言外に告げながら、じっとりと見つめてくる二つの視線にさらに加速する腰へこダンスとマゾ潮噴き♡
まさに絶対アクメ絶命。今日もまた、特に何の意味も無いセックス殺害を受けて再生怪人させられる危機に怯える私。
「よし。では貴様ら、六つん這いになれ」
「「喜んでッ♡♡♡」」
「くっ、これ以上お勃起増長されたら死亡回数がうなぎ登りしちゃうッ!? マジで怖い、お許しをっ♡♡♡」
「黙って見ていろ……いや、むしろ鳴け」
「にゃ、にゃぁんっ♡ 勘弁して欲しいにゃぁっ……♡♡♡」
「はよっ♡ 旦那はん、たっぷりウチらで遊んで準備してぇなっ♡」
「そしてその馬鹿ブチ殺してッ♡ その後あたしたちとぉ、ラブラブセックスッ♡ セックスぅっ♡♡♡」
そして我が渾身チン媚びだけでは満足できず、さらにキンタマのムラつきを募らせようとする雄様♡
彼が求めた追加演目は、常に最新の趣向を凝らした悪鬼外道も悦んでむせび鳴くクソ酷淫猥雌遊び。
その中でも、特に勃起煽り破壊力が抜群で二人が最も好む物♡
鬼は自慢の角を石畳にブッ刺し、悪魔人形は淫猥性長させられ尽くしたクソデカ淫乳を地面で搾乳し始める♡
上半身はそうしながらも、下半身はがに股脚ピンで大開脚♡ 完成したのは、犬より惨めでイヤらしい、常人ができる四つん這い。
それにそれぞれの弱点を加え、もっともっといぢめられやすくしたマゾメス極致のチンイラポーズ♡
あまりの期待に片脚ずつをがばぁっ♡ と掲げつつの嬉しがり連れションが、地面に転がる犠牲者の遺体に思いっきりブッ掛けられる。
「うおくっさ♡ おもらしまで時間差でしたのかよ、だがその死にざま誉れ高い」
「まだ生きてるみてぇだ……やはりここは、第一発見者として役得を貰うべきでは?」
「すまねぇな、ダンナ! でもアンタの嫁の死に顔がエロ過ぎるのが悪いんだぜっ!!」
「「「オラッ♡ セックスっ♡♡♡」」」
私の怯えおもらしも加えた、芳し無様なエロスメルがさらに善意の者たちの悪意を膨らませた。
すぐさま死姦という大罪に及び始め、悪党どもへと大進化♡
口・雌穴・ケツ。女が持つ三つの穴に、大喜びで雑魚チンブチ込みガックンガックン死体を踊らせる死亡遊戯。
……余程女日照りだったと見える。むしろ、三人揃って童貞だったのかもしれない。
そして始まった狂宴を冷やかな目で見下ろすのは、その間違った悦びを彼らに与えた犯人。
哀れな彼らと違い男女比が逆でなおかつ。いつでも自分にどこでも徹底的に媚び散らかす、極上新鮮生膣ハーレムを味わえる最強雄様♡
「雄でも雌でも変わらん。雑魚とはいつでも、哀れな物だ」
「はいっ♡ そう思いますぅっ♡」
「強く在らねば、ただ強者の食い物にされるしかない。貴様らのようにな」
「当たり前やっ♡ せやから旦那はんに、ぎょうさん喰い散らかされたいんやぁっ♡」
「食べ放題だけじゃなく、飲み放題も着いてますよぉ♡ えへへ、早く徹底搾取されたいんですぅっ♡」
「雑魚どもの下らぬ交わりの横でか?」
「「……ざんねん♡」」
黙っているのを良いことに、敢えて無礼な態度を取りチンイラ煽るだけ煽って根城に戻り。
立場わからセックス♡ にて、ドチャクソお仕置き強姦されまくっていたらしい。
そして今もそれは変わらない……いつでも自由に、衆目を気にせず独占ハメ潰しを味わえるのに。
雄様はあくまで頑なであり、お預け告げられションボリと。
だがさらにハードなお仕置きを誘発するため、強制された六つん這いのままに角削り&地面パイズリ歩行を開始した二人。
もう二匹と呼んでも差し支えない、性欲処理専用のマゾ動物と化した姿に雄様は……♡
「……ん? 旦那はん、今なにかしたかいな♡」
「ちょっと、動きにくく。なっちゃったんですけどぉ♡」
「何でもない、さっさと進め」
「「んっぎゅっ♡♡♡ はひぃっ♡」」
「……♡」
よちよち♡ ふりっ♡ ふりっ♡ と、上半身は地面に擦り着けたままに、がに股で掲げて振りたくるケツ。
そこに白旗ずぅっぽし♡ 思いっクソ挿し込んじゃった♡
当然立てた爪先がケツアクメでびっくんっ! 跳ねて、その衝撃に紅い手形を増やされただけと勘違いしたのだろう。
嬉しがりつつも後ろを向こうとして、首輪に繋がる鎖を引かれて失敗♡
『マゾ鬼』、『チン負け悪魔』と墨痕逞しく書かれたケツのぼりを尻から立てたとんでもない醜態♡
もっと恥ずかしくされちゃった姿を得意げに晒しながらも、封じられた感覚ゆえに気付けない二人。
自分の置かれた状況を、まったく認識できないままに這いずり私以上の無様を晒すアホ雌丸出し♡
「あ、あの。ご主人様……?」
「なんだ」
「そ、それっ♡ ヤバいですぅっ♡」
「ちゃんと猫らしく鳴け」
「ヤバいにゃんっ♡」
「えへへぇ♡ ウチら、今どんなことにされてもうてるんやろっ♡」
「きっとおサルさんみたいに、真っ赤で恥ずかしいマゾケツにっ♡」
「「「う゛ッ♡
そして旗であるからには、その太すぎる径の中は中空であり……筒の中にどぼどぼと注がれるは、鬼の大好物と悪魔人形謹製。
つまりは火が点く濃度のアルコールと、人外にも効く激ヤバ排卵剤入り特濃媚薬♡
その効力と来たら、飲まされた私が聖剣を用いた火吹き芸を強要され、急性アル中に悶え苦しみながらも口から放った業火。
それが古城を燃やし尽くしてもっとオンボロにしてしまう危機を、自分の下のお口からの絶命潮噴きで救ってしまったほど♡
まさにマッチポンプ……だがここに火の気はないため、消火対象も無いままに二人が撒き散らす人間なら脱水症状でお亡くなり確実(実証済)なイき潮♡
たちまち石畳を水没させたその中で、下半身ばかりがばっしゃんばっしゃんアクメ平泳ぎを楽しみつつも。
乙女の表情で胸をトキめかせた、鬼の嬉ションと悪魔人形のミルクも追加♡
透明・黄色・乳白。それに雑魚雄どもの白濁も加えた、背徳と悪臭に満ちた淫猥湖の中で跳ね続ける二人。
「き、汚っ!? えへへ、旦那はん以外の雑魚雄ざぁめんは堪忍やでっ♡」
「マスターッ! 助けてっ♡ 助けてぇっ♡」
「やれやれ、仕方あるまい」
「んぶぅ゛ッ♡ おおきに♡」
「がぼがぼっ♡ や、優しいのも素敵ですぅっ♡」
「そうですね、どんどんどうぞ♡」
そんな彼女たちは、雄様以外に痴態を見られるのすら嫌がる潔癖雌鬼&悪魔。
感覚が無く、上手く動けぬゆえに必然頼るは逞しい手♡
自分でこんな状態に陥らせておきながら、やれやれ肩を竦め救助する振りをして……
軽い下半身を片手ずつで持ち上げて。上半身は溺れさせたままに、すぐさまズボズボグチュグチュ鬼手マン♡
間抜けな両足じたばたアクメダンス♡ を踊る場所を、空中に変更させられただけにも関わらず大喜び。
これには雄様に目線で指示され、ケツ白旗の中にさらにヤバい液体を注ぐ私もついつい瓶を逆さまにして全量をブチ込んでしまう。
やだ、ついうっかり♡ まぁどうせ喜ぶし、殺されて復活させられるいつもの末路は変わらない。
ならばこれは、自分へのご褒美と言えよう。せいぜいもっと間抜けな極上醜態を晒すがいい♡
「では、このまま帰るぞ。良いな?」
「もちろんや♡」
「お姫様だっことか、駅弁セックスの方が好みですけどぉ……こっちもとっても嬉しいですぅ♡」
「そうか、利口な貴様らには褒美をやろう。おい」
「はい、こちらに」
「おお、これは大さぁびすやな♡」
「こ、こんなに手厚い介護をしてもらえるなんてっ♡ ご奉仕人形なのにいいのかしらっ♡」
自分たちが鬼のような勢いで徹底調理されつつあるのに、彼女たちは気づけない。
そしてもっとそれを助長する、雄様による悪魔じみた発想♡
私が用意したのは台車……それに二人の上半身を載せると、リラックスした様子でくつろいで。
街並みが高速でガラガラと通り過ぎる原動力が、自分たちのマゾまんこ♡ が、ド突かれる衝撃による物と一切認識できていない♡
どっちゅんっ♡ どっちゅんっ♡ と、交互にハメ回されぶしっ♡ ぶししっ♡ と、噴き続けるイき潮の勢いも加算した絶頂地獄に向かう生ハメドライブ。
許してッ♡ 助けてッ♡ もっとタマゴお貢ぎしますっ♡ と、知らない命の危機に跳ねあがり続ける排卵数と脚ピン両足♡
背中にも追加された淫紋の中の数字。熱心な命乞い排卵し続ける子宮だけが、二匹の感覚遮断されたアホ雌どもを待ち受ける未来を知っていた……♡
「おい、こっちで豚が絞め殺されつつ犯されたみてぇな悲鳴がっ!! うお、これ向こうの家の嫁さんじゃね?」
「なんてツラして死んでやがるっ!? ダンナには絶対見せらんねえぞコレ、百年の恋も冷めるわ」
「こんなクソエロボディと死に顔で人妻を名乗るなんて、各方面に失礼だよね……死んで詫びよ! 死んでたわ」
「死に化粧でなんとかなるかコレ……? 最近、おかしな事件が続くなぁマジで」
「最近思うんだよ。俺、死体でもイケるかもって」
「おいおいテメェ、マジかよ……? オラ、ワクワクしてきたぞ!」
「男は度胸! いっちょやってみっか!!」
「「応ッ!!」」
認識阻害が再発動したタイミングで走り込んできたのは、断末魔のデスアクメ絶叫を聞きつけた男たち。
雑魚雄どもには、偽装された姿すらも見せたくない。そんなアツい、つよ雄様の独占欲により我らの姿は彼らに映らない。
必然、彼らの視線は一点に集中し……そこには、一切の外傷も無いままにクッソ面白い死にざまで転がる哀れな犠牲者。
原因は不明だが、結果だけは見るだけでもわかる。突然アクメのサドンデス♡
しかもそのツラは、快楽に歪み完全崩壊した満足そうなデスマスク。それを見た彼らの感想は、哀れみよりも罵倒と性欲が勝ってしまった。
また一人、無辜の民が快楽即死させられた後に死後の尊厳までクソ丁寧に凌辱される中……
私もまた、慣れ親しんだ危機に直面していた。
「んふ~♡ じゃあ次は、アンタの番やで再生可能♡」
「折角使い捨てからリサイクルに昇格させてもらえたんですから、実用してもらわないといけませんよね♡」
「ひぃっ♡ お、お許しッ♡ お許しをぉっ♡♡♡」
「だぁめ♡ もっとおもろい醜態見んと、旦那はんのおちんぽさんが収まらんいうてはる♡」
「こんな風に……カッコいい♡」
「あわわわわ」
「「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡♡♡」」
「ふむ」
「はひぃっ♡ えへへぇ、どうぞっ♡ ご覧くださぁいっ♡」
かつては守るべき立場だった無辜の民の、スナック感覚でのオモシロ殺害を華麗にスルーしながらのキンタマもみもみ♡
必死に励んでも助からぬけれど、毎日強制的にフェニックスさせられちゃうのが今の私である。
早速殺人ごんぶとを引き抜いてもらい、すかさずお掃除ダブルフェラ♡ を開始した、鬼と悪魔の徹底チンキスによりまたビキつき始めたド鬼畜ちんぽ♡
それを股間から生やした悪の化身の視線に、 思わず全力で愛想笑いをカマしつつへっこ♡ へっこ♡ と、命乞いマゾまんこダンス♡
――鎧など初日に没収され、代わりに与えられたのはどこに出しても恥ずかしいセックス専用奴隷衣装。
「んちゅっ♡ そうや♡ もっと旦那はんのおちんぽさんイラ勃たせな♡」
「貴女を今夜も殺害してくださる、最高の凶器ですよぉ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「うまそうだ」
「ひっ♡ ひぃっ♡ ヒィィィンお゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」
「あはっ♡ どうぞ、ブチ殺してくださぁい♡ ゆうてはるなぁ♡」
「これは今夜も骨が折れますねぇ♡ 物理的にも、あたしの手間的にも♡」
ドレスグローブとニーソックスは彼女たちとお揃い。そして、人外どもとは違い人間なので特徴には欠けていたのが悪かった。
わりと長身なのに、頭の上には可愛い猫耳。しっぽ代わりにケツ穴にブチ込まれているのは、かつて邪悪を焼き滅ぼしていた愛剣の柄♡
私はつよ雄様のド下品ペットです♡ と主張しつつも独自性には欠ける、ちょっとサイズが小さすぎる陰部を大胆にくり貫かれた髪と揃いのゴールデンなマイクロビキニ♡
それに包まれた日々ちんぽ殺害され続け復活と共にムチ肉成長するドスケベボディと、間抜けなツインテールに中身たっぷりコンドーム♡ で結われた自慢の金髪。
ガクブル震え、だっぽっ♡ だっぽ♡ と興奮し過ぎた雄様による首絞めセックスにより、雑に折られがちな首もコンドームもケツ聖剣もブンブンブンブン振り回し。
当然自分で強要しちゃったケツアクメにより、マゾ潮ブチ撒けつつ突き上げちゃったツルペタ仕上げの全剃り股間♡
最低でも十回は生死の狭間を反復横跳びさせる。そう言外に告げながら、じっとりと見つめてくる二つの視線にさらに加速する腰へこダンスとマゾ潮噴き♡
まさに絶対アクメ絶命。今日もまた、特に何の意味も無いセックス殺害を受けて再生怪人させられる危機に怯える私。
「よし。では貴様ら、六つん這いになれ」
「「喜んでッ♡♡♡」」
「くっ、これ以上お勃起増長されたら死亡回数がうなぎ登りしちゃうッ!? マジで怖い、お許しをっ♡♡♡」
「黙って見ていろ……いや、むしろ鳴け」
「にゃ、にゃぁんっ♡ 勘弁して欲しいにゃぁっ……♡♡♡」
「はよっ♡ 旦那はん、たっぷりウチらで遊んで準備してぇなっ♡」
「そしてその馬鹿ブチ殺してッ♡ その後あたしたちとぉ、ラブラブセックスッ♡ セックスぅっ♡♡♡」
そして我が渾身チン媚びだけでは満足できず、さらにキンタマのムラつきを募らせようとする雄様♡
彼が求めた追加演目は、常に最新の趣向を凝らした悪鬼外道も悦んでむせび鳴くクソ酷淫猥雌遊び。
その中でも、特に勃起煽り破壊力が抜群で二人が最も好む物♡
鬼は自慢の角を石畳にブッ刺し、悪魔人形は淫猥性長させられ尽くしたクソデカ淫乳を地面で搾乳し始める♡
上半身はそうしながらも、下半身はがに股脚ピンで大開脚♡ 完成したのは、犬より惨めでイヤらしい、常人ができる四つん這い。
それにそれぞれの弱点を加え、もっともっといぢめられやすくしたマゾメス極致のチンイラポーズ♡
あまりの期待に片脚ずつをがばぁっ♡ と掲げつつの嬉しがり連れションが、地面に転がる犠牲者の遺体に思いっきりブッ掛けられる。
「うおくっさ♡ おもらしまで時間差でしたのかよ、だがその死にざま誉れ高い」
「まだ生きてるみてぇだ……やはりここは、第一発見者として役得を貰うべきでは?」
「すまねぇな、ダンナ! でもアンタの嫁の死に顔がエロ過ぎるのが悪いんだぜっ!!」
「「「オラッ♡ セックスっ♡♡♡」」」
私の怯えおもらしも加えた、芳し無様なエロスメルがさらに善意の者たちの悪意を膨らませた。
すぐさま死姦という大罪に及び始め、悪党どもへと大進化♡
口・雌穴・ケツ。女が持つ三つの穴に、大喜びで雑魚チンブチ込みガックンガックン死体を踊らせる死亡遊戯。
……余程女日照りだったと見える。むしろ、三人揃って童貞だったのかもしれない。
そして始まった狂宴を冷やかな目で見下ろすのは、その間違った悦びを彼らに与えた犯人。
哀れな彼らと違い男女比が逆でなおかつ。いつでも自分にどこでも徹底的に媚び散らかす、極上新鮮生膣ハーレムを味わえる最強雄様♡
「雄でも雌でも変わらん。雑魚とはいつでも、哀れな物だ」
「はいっ♡ そう思いますぅっ♡」
「強く在らねば、ただ強者の食い物にされるしかない。貴様らのようにな」
「当たり前やっ♡ せやから旦那はんに、ぎょうさん喰い散らかされたいんやぁっ♡」
「食べ放題だけじゃなく、飲み放題も着いてますよぉ♡ えへへ、早く徹底搾取されたいんですぅっ♡」
「雑魚どもの下らぬ交わりの横でか?」
「「……ざんねん♡」」
黙っているのを良いことに、敢えて無礼な態度を取りチンイラ煽るだけ煽って根城に戻り。
立場わからセックス♡ にて、ドチャクソお仕置き強姦されまくっていたらしい。
そして今もそれは変わらない……いつでも自由に、衆目を気にせず独占ハメ潰しを味わえるのに。
雄様はあくまで頑なであり、お預け告げられションボリと。
だがさらにハードなお仕置きを誘発するため、強制された六つん這いのままに角削り&地面パイズリ歩行を開始した二人。
もう二匹と呼んでも差し支えない、性欲処理専用のマゾ動物と化した姿に雄様は……♡
「……ん? 旦那はん、今なにかしたかいな♡」
「ちょっと、動きにくく。なっちゃったんですけどぉ♡」
「何でもない、さっさと進め」
「「んっぎゅっ♡♡♡ はひぃっ♡」」
「……♡」
よちよち♡ ふりっ♡ ふりっ♡ と、上半身は地面に擦り着けたままに、がに股で掲げて振りたくるケツ。
そこに白旗ずぅっぽし♡ 思いっクソ挿し込んじゃった♡
当然立てた爪先がケツアクメでびっくんっ! 跳ねて、その衝撃に紅い手形を増やされただけと勘違いしたのだろう。
嬉しがりつつも後ろを向こうとして、首輪に繋がる鎖を引かれて失敗♡
『マゾ鬼』、『チン負け悪魔』と墨痕逞しく書かれたケツのぼりを尻から立てたとんでもない醜態♡
もっと恥ずかしくされちゃった姿を得意げに晒しながらも、封じられた感覚ゆえに気付けない二人。
自分の置かれた状況を、まったく認識できないままに這いずり私以上の無様を晒すアホ雌丸出し♡
「あ、あの。ご主人様……?」
「なんだ」
「そ、それっ♡ ヤバいですぅっ♡」
「ちゃんと猫らしく鳴け」
「ヤバいにゃんっ♡」
「えへへぇ♡ ウチら、今どんなことにされてもうてるんやろっ♡」
「きっとおサルさんみたいに、真っ赤で恥ずかしいマゾケツにっ♡」
「「「う゛ッ♡
そして旗であるからには、その太すぎる径の中は中空であり……筒の中にどぼどぼと注がれるは、鬼の大好物と悪魔人形謹製。
つまりは火が点く濃度のアルコールと、人外にも効く激ヤバ排卵剤入り特濃媚薬♡
その効力と来たら、飲まされた私が聖剣を用いた火吹き芸を強要され、急性アル中に悶え苦しみながらも口から放った業火。
それが古城を燃やし尽くしてもっとオンボロにしてしまう危機を、自分の下のお口からの絶命潮噴きで救ってしまったほど♡
まさにマッチポンプ……だがここに火の気はないため、消火対象も無いままに二人が撒き散らす人間なら脱水症状でお亡くなり確実(実証済)なイき潮♡
たちまち石畳を水没させたその中で、下半身ばかりがばっしゃんばっしゃんアクメ平泳ぎを楽しみつつも。
乙女の表情で胸をトキめかせた、鬼の嬉ションと悪魔人形のミルクも追加♡
透明・黄色・乳白。それに雑魚雄どもの白濁も加えた、背徳と悪臭に満ちた淫猥湖の中で跳ね続ける二人。
「き、汚っ!? えへへ、旦那はん以外の雑魚雄ざぁめんは堪忍やでっ♡」
「マスターッ! 助けてっ♡ 助けてぇっ♡」
「やれやれ、仕方あるまい」
「んぶぅ゛ッ♡ おおきに♡」
「がぼがぼっ♡ や、優しいのも素敵ですぅっ♡」
「そうですね、どんどんどうぞ♡」
そんな彼女たちは、雄様以外に痴態を見られるのすら嫌がる潔癖雌鬼&悪魔。
感覚が無く、上手く動けぬゆえに必然頼るは逞しい手♡
自分でこんな状態に陥らせておきながら、やれやれ肩を竦め救助する振りをして……
軽い下半身を片手ずつで持ち上げて。上半身は溺れさせたままに、すぐさまズボズボグチュグチュ鬼手マン♡
間抜けな両足じたばたアクメダンス♡ を踊る場所を、空中に変更させられただけにも関わらず大喜び。
これには雄様に目線で指示され、ケツ白旗の中にさらにヤバい液体を注ぐ私もついつい瓶を逆さまにして全量をブチ込んでしまう。
やだ、ついうっかり♡ まぁどうせ喜ぶし、殺されて復活させられるいつもの末路は変わらない。
ならばこれは、自分へのご褒美と言えよう。せいぜいもっと間抜けな極上醜態を晒すがいい♡
「では、このまま帰るぞ。良いな?」
「もちろんや♡」
「お姫様だっことか、駅弁セックスの方が好みですけどぉ……こっちもとっても嬉しいですぅ♡」
「そうか、利口な貴様らには褒美をやろう。おい」
「はい、こちらに」
「おお、これは大さぁびすやな♡」
「こ、こんなに手厚い介護をしてもらえるなんてっ♡ ご奉仕人形なのにいいのかしらっ♡」
自分たちが鬼のような勢いで徹底調理されつつあるのに、彼女たちは気づけない。
そしてもっとそれを助長する、雄様による悪魔じみた発想♡
私が用意したのは台車……それに二人の上半身を載せると、リラックスした様子でくつろいで。
街並みが高速でガラガラと通り過ぎる原動力が、自分たちのマゾまんこ♡ が、ド突かれる衝撃による物と一切認識できていない♡
どっちゅんっ♡ どっちゅんっ♡ と、交互にハメ回されぶしっ♡ ぶししっ♡ と、噴き続けるイき潮の勢いも加算した絶頂地獄に向かう生ハメドライブ。
許してッ♡ 助けてッ♡ もっとタマゴお貢ぎしますっ♡ と、知らない命の危機に跳ねあがり続ける排卵数と脚ピン両足♡
背中にも追加された淫紋の中の数字。熱心な命乞い排卵し続ける子宮だけが、二匹の感覚遮断されたアホ雌どもを待ち受ける未来を知っていた……♡