暴虐&残虐非道な、悪鬼羅刹と悪魔人形。二人は絶対無敵で……愛する最強雄様にだけは媚びまくり♡ 死山血河の花道を、チン媚びロードに変えられちゃった♡ 作:デイジー亭
「き、キリ。生きとる……?」
「多分……? そ、それよりマスターはっ!?」
「探したいけど動けへん」
「世界って広いですねぇ。マスター以外に、あんな人間が存在するなんて」
「うん、ウチの了見は猫の額より狭かったんやなって」
「安心してください、あたしも同じ気持ちです」
おそらきれい。そうとしか言いようがないでこんなん……吹き飛ばされた地面の上で、痛む腹を抱えつつ寝転がるウチら。
見上げる視線の先には、先ほどまで存在した視界を阻む物は一切無く……ただ拡がる美しい蒼。
つまりは根城としとった古城がまるっと消失し、綺麗な更地になってもうた。
そして、愛する雄々しい姿を探そうとするもピクリとも動けぬ身体。
ただ揃って空を見上げ、出会った時のように四肢すらも破砕された相方。
二人でがぁるずとぉくを楽しむしかできへん……弱いって、やっぱり罪なんやなぁ。
同じ痛みと無念を抱えた今なら、仲良くできるかもしれへん。そしてウチは、そっと手を差し伸べ……
「「ぐはぁっ!!」」
「「うわびっくりしたぁっ!?」」
「た、楽しかったぜェッ……!」
「同じ気持ちだ。
「じゃあ次も、ゲハァッ! 挑んで、やらねぇと。なァ~?」
「ああ、幾たび産まれ変わろうとも。また俺に逢いに来い」
間に重々しい音を立てて墜落してきぃはった、見慣れた愛しい姿とオマケのもひかん。
その睦言よりもなお熱量籠った語らいを、伸ばそうとした手を引っ込めただただ清聴することしかできへんかった。
これ、浮気? 浮気やない? 旦那はん衆道の気ェもありはったんかいな。
お互いの口から吐き出す、血泡混じりのらぶこぉる。見つめ合う瞳に宿る、愛よりもなお硬そうな絆。
ずぅっぽし♡ 胸に突き刺さった拳。ついには逢引の約束まで……!?
「ケヒャァ~ッ!! 無茶言うぜェ!」
「今は俺の腕の中で眠るがいい! セイッ!!」
「ぐォ゛ッ!? 容赦がねぇなぁッ!! 好きだッ!! あばよ、愛してるぜェ~~~ッ!! ぐふっ」
「ああ。再会の時を待っているぞ……!」
……やっぱ勘違いやな♡ 思いっきりグッシャア、心臓握り潰しはったもん♡
漢たちのアツい語らいは、騒がしすぎる片方の死により幕を閉じて……感じるは、絶大なる安心感。
巌のような顔をグッシャグシャにした、旦那はんの瞳からダクダク流れはる涙は見なかったことにするで、ウチ。
あ~、あ~ッ!! 聞きたくあらへんっ!! ウチら以外が、旦那はんを満足させた挙句ッ!
こないに名残惜しんでもろうたとか、この世の終わりに等しいでホンマ。
せやけど愛しい声は鼓膜をブチ破る勢いでがなりたて、ウチもう悲しゅうて死んでしまいそうや。いや、もう瀕死やけどな?
「キリ。これを喰らえ」
「え゛ッ。や、やですよぉ。ばっちぃし、おなか壊しちゃいますよぉ!?」
「俺の
「ひゃいっ!! 謹んで頂きますぅっ!!」
そして苦楽を共にする相方も、クソ理不尽な目に遭わされとる……差し出された腕に握りしめていたのは、魂。
何が悲しゅうて、旦那はんにこないに愛されたクソ雄のマズそうなのを食わされにゃいかんの?
そう必死に目でも口でも訴えるも、まぁ逆らえるはずもあらへん。
しぶしぶあの雑魚竜に続き、まんまと不本意過ぎる魂喰らいを強要されてもうた。
ほんまに可哀そうに……今なら心底同情してやるで?
「それでいい。して、再誕には如何ほど掛かる?」
「あ、あの。マスター? 誠に申し上げにくいんですが……」
「なんだ」
「この魂、強すぎて無理ですぅっ!! あたしの全魔力に加えて、今まで食べた魂を全て引き換えにしても釣り合いませんよぉっ!?」
「むぅ。流石は我が
だが旦那はんの暴虐はそこで終わらず、相方に突きつけられる更なる無茶振り。
しかし無理……恐る恐る告げはる、その言には旦那はんも納得せざるを得ぬスジが通っとった。
旦那はんのどんな要望にも、常なら大喜びで従う相方やけど……それには元手が有ってこそ。
ウチらを雑魚扱いできる、人の限界を遥かに超越しはった……旦那はんに比肩する、強大なる雄。
そう、それは真なる人外の魂の重さ。それに釣り合うモンとか、普通に用意できるはずないで。
無念そうに諦める旦那はんには残念やけど、ウチらの見合わせた顔はちょっとニマついてまう♡
……多分本当はできるんやろうけど、黙っとかなアカンね♡
ウチら絶対悪ぅないで♡ 男になんて浮気執着しはる、旦那はんが悪いんや♡
「念のため聞いておくが、アレと比べるといかほどだ?」
「ああ、リサイクルなら慣れてるから一瞬ですよぉ♡ ほらっ!!」
「ブゲッ」
「……やはり
「そそそそ、そぉんなコト無いですよぉっ♡」
「そうそうっ! 旦那はん、あんまりいけずなコト言うたらアカンでっ♡」
余程に名残り惜しかったのか、比較対象を求めはる旦那はん。
そして中空に現出し、顔面から着地する見慣れた雑魚雌の姿。
ちょっとでも残っとったら、そこから再生するはずやけど……?
ああ、全裸になっとるとこ見ると多分粉々になっとったんやな。まぁ、雑魚だからしゃあない♡
それを見て納得するウチと、首を傾げる旦那はん……全力の愛想笑いで誤魔化さんとっ♡
「まぁ……それで納得しておいてやろう」
「さすがは旦那はんやでっ♡」
「心が広くて素敵ですぅっ♡」
「無理なら無理で致し方あるまい……では、それは置いておいて」
「な、なんやろか♡」
「何か、他にありましたかねぇ♡」
「貴様らへの仕置がまだだな」
「「……は、はひぃっ♡」」
太い首をゴリゴリと鳴らす、重々しい頷き。
納得して頂けた喜びに、ほっと一息つくウチらやったが……
アカン、全然助かってへんっ♡ 見上げた青空を隠す、雄大なる物。
それは今までで一番ゴッつい、バッキバキのおちんぽさん♡
初めて知った好敵手と戦う喜びと、これまた初めて覚えた生命の危機。
合わせ技一本により、元々最強やった雌殺しの金棒がもっと強くなってしもうたっ♡
ビキビキビキィッ! ムカムカッ!! イライライラァ~~~~ッ!!! と。
早くウチらをブチ殺したいと、唸りを上げて怒ってはるっ♡♡♡
「さて、あの角付き乳ガキを、勝手に。だが首尾よく仕留めたこと。それについては不問としよう」
「お、おおきにっ♡」
「やっぱり露払いは必要ですよねっ♡」
「だが、俺の制止も聞かず。自分の身の程も弁えず、我が
「ヒィッ♡ ヒィィッ♡ か、堪忍っ♡ 堪忍やぁっ♡」
「あたしたち、マスターのお役に立ちたくってぇっ♡」
まず、第一の罪。これについては許してもろうた♡
旦那はんは雑魚に興味が無く、幾ら魔王といえどもせいぜい強さはウチらと同じ。
つまり、お仕置きではなくご褒美対象っちゅうコトや♡
しかし、本題……これがアカン。滅茶苦茶ムカついてはる。
旦那はんは、弁えぬ雌が嫌い。それが外見に惑わされた、アホ丸出しならなおさら。
一撃で返り討ちにされてもうた、ウチらに言い訳なんてできるはず無い……
だが何とか助かろうとするキリが、必死に足掻くもおちんぽさんっ♡
無言でもっともっとッ♡ イラつかせんのやめてぇなッ♡♡♡
「俺が、何に怒っているのか。わかるか……?」
「「ンブッ♡ んぶぶぅっ♡♡♡」」
「さっさと答えんかっ!!」
「「んゴォ゛ッブッ♡♡♡!?!?!?」」
ブッ倒れたまんまに、間に凶悪亀頭をネジ込まれ頬をべちべちしながらの問いただし♡
あまりの怯えに、口を開くことすら叶わぬウチらに追撃のおちんぽさんビンタ♡
べちんっ! ドバッチィンッ! と、かるぅく振っただけで吹き飛ばされ仲を引き裂かれてもうた鬼と悪魔。
ジンジンと痛む、亀頭痕が刻まれた頬に感じる熱い感触を堪えつつ見上げると……♡
「教えてやろう。俺は決して、貴様らが無謀な挑戦を試みたことを怒ってはいない」
「ちゃ、ちゃれんじ精神は大事やからなっ♡」
「でも、それならっ♡ 何にお怒りなんですかあっ♡」
「決まっている。俺の物たる貴様らが、俺の許可なく傷ついたことだ」
「「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
まさに、仁王像……いや、それすらも超えた最強雄様のホンマモンの怒り♡
ごっつい顔面にも、おちんぽさんにもビッキビキに青筋浮かべた掛け値なしの激怒。
だが、罪の内容は戦いを邪魔したことではない。そんな些細なことでは、旦那はんは怒らん♡
罪の内容についてキリが問うと、お返事に爆発してすっからかんになった脳内と。
そこに満ちる、膨大なる雌の悦びッ♡ ウチら、大切に想ってもらっとるんやっ♡
無論行うは、誓いの亀頭接吻♡ 二匹揃っておちんぽさんにくちづけしまくり、もうしません♡ って伝えなアカンわこんなんっ♡♡♡
「理解したようで何より。ではこれから、仕置……いいや、躾けを行う」
「んちゅっ♡ ほへっ?」
「まずはキリ、貴様からだ」
「お゛ヒ~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!!?」
「反省するように」
「のひょぉ゛ッ♡!? お゛ゲぶぅ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛ッギョォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡」
「ちゅっ♡!? ぢゅぅ゛ッ♡ ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡!?」
せやけど、誠心誠意のチン媚びでも旦那はんのお怒り収まらず。
ヒョイと四肢を失った身体を、持ち上げられてしもうてあっけにとられたキリ。
そのままにゅぶぶぶぶ゛ッ♡ ズドムッ!! と、おちんぽさん叩き込まれて即座にあくめ♡
気の利いたことは一切言わせてもらえず、素っ頓狂な雌吠え上げて暴れることすらできぬ雌人形。
その軽量化した身体を、とんでもない勢いでごちゅごちゅごっちゅんっ!! 上下させられてまうっ♡
なんとか落ち着いてもらおうと、タマ舐め奉仕に励みイラ勃ち募らせもっと相方追い詰めてしまうウチっ♡
「ほヒ~ッ♡ はぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ……♡」
「反省したか?」
「はひっ♡ ももももももちろんっ♡ ですぅっ♡」
「では、粗相の詫びをさせる。良いな?」
「えへへっ♡ もうなぁんでもっ♡ しちゃいますぅっ♡♡♡」
軽いお仕置きぴすとんだけで、もう相方はぐろっきーや♡
なっが~い♡ 凶悪おちんぽさん引き抜いてもろうて、膣口にゅぶにゅぶほぢりながらの脅し付け。
それを受けただけで、アへり尽くした顔になんとか浮かべる愛想笑い。
そこに旦那はんの顔がズズイと近づけられるだけで、空手形を切らされてもうたっ♡
「貴様らの如き雑魚には、もう戦は任せられぬ」
「はいっ♡ もう二度とッ♡ 戦いませぇんっ♡」
「それをどうやって証明する?」
「あ、あのっ♡ そのっ♡ え、ええっとぉっ♡」
「れる♡ れるっ♡」
「あ゛ひぃ゛ンッ♡♡♡」
まず要求されたのは、身勝手な参戦の禁止……
まぁウチら? 旦那はんのお大事やから? そらぁもう、大喜びで快諾してまうやろっ♡
せやけど、鬼の総大将の誇りも、魔王の尊厳も容易く投げ捨てられるウチらやけど。
それを立証せぇ言われたら厳しい。良いあいでぃあを搾り出せず、動揺する相方。
応援タマ舐めして、頑張れ♡ 頑張れ♡ 伝えてあげな♡ するとまたおちんぽさんが増長。
動かぬままの旦那はんの亀頭に、じぃすぽほぢられ悶えつつ必死に考えるキリ♡
「どうする?」
「ンぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ て、手足をッ♡ 外したまんまにぃっ♡」
「それでは俺に奉仕できんぞ? ん?」
「ンモォ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「もっと容易い方法がある」
「へひぃ~っ♡ へぇ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡」
「ちゅぱっ……♡?」
再度の問いただし浅ぴすとんに、人形の身体特有の解決策を捻り出し……却下♡
すぐさま行われる、細い腰が折れる寸前まで力を籠める逞し胸板での乳搾りでの駄目
挟まれた潰れなまちちから乳蜜を搾り出され、このように良い発案をせよ。
そう伝えられ、脳もまぞ乳も空っぽにされた相方に吹きこまれる悪魔のささやき。
その意地悪な響きに、ウチも背筋をゾクゾクさせるもタマ舐め奉仕で口が塞がっとるっ♡
「俺の子を孕め。身重では戦えまい?」
「えっ♡ そ、そんなのっ♡ そんなのぉっ♡」
「嫌か?」
「大歓迎に決まってるじゃないですかっ♡ 一生ボテ腹ッ♡ マスターのおガキ様、永遠に孕みっぱなしっ♡♡♡」
「ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そして旦那はんの出したあいでぃあは、とんでもないモンやった♡
物理的に戦えないようにされる、生産的で淫猥に過ぎる魔王の発想。
それ断るとか、できる訳あらへんっ♡ だって幸せの極致や、ズルいでキリッ♡
大喜びでじたばたもがく、ダルマ人形な相方に感じる恐ろしいほどの嫉妬。
抗議のタマ接吻止まらんやん、こんなのっ♡ ウチも旦那はんのガキ孕みたぁいっ♡
「安心せよ。逆鬼もだ」
「はみゅっ♡ はみゅぅっ♡」
「い、良いんですかぁ♡ そんなの、あたしたちにメリットしかないですぅ♡」
「それは困る。これは仕置にして躾けだからな……では、デメリットも与える」
「何でもどうぞっ♡」
すると必死のタマ舐め懇願に、ウチも同じ腹のぽんぽこ確定ッ♡
嬉しみに口に含みきれぬ、片タマしゃぶりに移行すると続く会話。
はぁ~、コレやコレ♡ ここから子種汁どっぴゅん♡ してもらうんやっ♡
せやけど、等価交換を重視する相方が余計なことをほざきよった。
まぁええやろ、旦那はんのガキを孕めるなら全ては些事や♡
釣り合うような恐ろしいこと、存在するはずが……
「では、まず我が
「えっ。そ、それは。ちょっと……」
「そしてその次以降は、今まで貴様が仕留めた勇士たちだ」
「そんなの、マスターに比べれば雑魚ばっかりですよぉっ!?」
「俺が鍛え、俺が味わう。最高の環境で育てれば、俺に比肩することも叶うだろう」
「ちゅぱっ♡ だ、旦那はんっ♡ ちょいとそれは「黙れ」ンブむぅ゛~~~ッ!?!?!?」
ありよった。ゼロからの再生が駄目なら、一から育む浮気相手。
さらにはどんどん追加されてゆく、浮気戦闘を楽しむための今までの悪逆のツケ。
もちろんキリにも勝てんような輩が、旦那はんを楽しませるとかできる訳あらへん。
そこで一手間加える……キリが産んだガキどもを、旦那はんが鍛え旦那はんがブチ殺す♡
生誕と共に虐殺が確定した、今までの偽タマゴどもよりもっとエゲつない目に遭わされる自分の産み散らかすガキども。
そんなモンさせられたら、巻き込まれるウチも発狂確定やっ!?!?
だが止めようとしたウチのおくちを顔面ごと封じる、旦那はんの雄尻ッ♡
「や、やだっ♡ やだやだぁっ♡ あたし、マスターとあたしそっくりなっ♡ 可愛くてブッサイクなアへ顔が得意なメスガキばっかり孕みたいですぅっ♡」
「セックスにしか使えんではないか。却下だ」
「じゃあせめてっ♡ 性別だけは雌に固定させてくださぁいっ♡」
「ううむ、セックスにも戦いにも使える。それならば、まぁ……」
「やりましたっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
しかしそこはさすがの悪魔。コイツ、絶対拒否が無理と悟って被害軽減を図りよった。
まずは旦那はんが間違いなく納得しない、ハメ殺されるためだけの雌ガキ提案。
それに難色を示されると、相手の要望を取り入れたハメ殺し&ブチ殺し両用♡
かつて虐殺を楽しんだ勇士たちの、無様な雌晒しのまぞ醜態をもっと拝みたいという心からの欲望。
そんなモン、戦とか旦那はんに一切ねだらんで媚び散らかすに決まっとるやろっ♡
ないすやキリ、座布団千枚やでっ♡♡♡
「では、合意が得られたゆえ。今から貴様に仕込んでやろう」
「えへへっ♡ 優しくお願いしますぅっ♡」
「いいや、激しくする。弱い卵子どもはブチ殺し、残った最強のタマゴこそが我が
「お、お手ッ♡ お手柔らかにぃぃっ♡♡♡」
「今は手も足も無い分際で俺に命令かっ!? 気に喰わん、死ぬほど愛してやるぞキリッ!!」
「ほぎゃぁっ♡ ふンッ♡!? ギャァ゛ァ゛~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!」
「ンブッ♡ ンブブッ♡ ちゅ、ちゅこっ♡ ちゅこちゅこっ♡ んぶぶブぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そして始まる、愛ある仕置と産前躾け♡
旦那はんは中途半端なんか許さん。弱いタマゴは産まれ落ちることすら許可せず、ガキ部屋ン中でブッ殺されまくるんやっ♡
その予想される鬱あくめのヤバさに、怯えるキリやけどもう助からんに決まっとるやろっ♡
がぁっちり♡ 抱きしめられ、ガリッ! ガリガリッ! ぼびゅぼびゅっ♡ ぼびゅびゅぅ゛ッ♡ と、胸板でまぞ乳削られ搾乳されつつの鬼ぴすとん♡
おちんぽさんがガキ部屋ブッ叩くたびに、排卵が強要され即座に内部にネジ込まれた亀頭でブッ潰し♡
暴れることすらできぬままに、蹂躙され続ける相方とケツ置きにされたウチの顔面♡
『デキました』。キリがようやくそう報告できたのは、からっぽガキ部屋がぺったんこ♡
その後に膨らみきって、なおネジ込まれ続けてくったくた♡
重すぎる受精絶頂に確信噴乳を噴き散らかして……念押しドチュりにややしばらく絶叫と乳蜜を搾り出された後やった♡