暴虐&残虐非道な、悪鬼羅刹と悪魔人形。二人は絶対無敵で……愛する最強雄様にだけは媚びまくり♡ 死山血河の花道を、チン媚びロードに変えられちゃった♡ 作:デイジー亭
私は、窮地に這いつくばらされていた。
「ほうほう」
「え、えへへぇ♡ んぉ゛ッ♡ 旦那はんっ♡ わかって頂けたやろかっ♡」
「流れとしてはぁ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡ さ、逆鬼が言った通りですぅっ♡ マスターッ♡」
今は見上げることも許されていない、玉座に悠々と腰掛けた巨体。
身長は2メルタルと言った所だろうか……?
背は非常に高いが、ひょろりとした印象は全く無い筋肉の城塞。
顔面は巌をそのまま削り出したような、無骨さの塊……目つきも悪く、絵に描いたような悪党の面構え。
その剛腕の先には、お利口さんに前垂れとスカートを自らめくりつつ先ほどの戦闘の様相を説明する鬼と悪魔人形。
とんとんとんっ! とズル剥けクリをつつかれるたび、へこっ♡ へこっ♡ と許しを乞うように、がに股腰振りでの差し出しを強化するちっちゃな穴が二つ。
「なるほど、そういう事の次第か」
「「んぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」」
「とりあえずイけ」
「「イぐッ♡ イぎますぅ゛ッ♡♡♡ お゛ッお゛ッ♡ ぴぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「……んぶっ。んぶぶっ」
喘ぎが混じり過ぎて途切れ途切れの説明で、絶対わかってなさそうなのに納得の声。
それが放たれると共に、特に何の意味も無さそうな淫虐の宴がまた始まる。
一切の情け容赦無くぐちぐちぐちッ! と、雌穴乱暴に掻きまわして嬌声を歌わせつつ放たれる低い声。
恐らく、号令と共にクリ抓りで腰を持ち上げられて……もはや見ずともわかる、無理やり脚ピンアクメ気を付けフィニッシュ♡ をキメられたのだろう。
半狂乱のデュエット絶頂報告と共にブシッ♡ ブシブシッ♡ と、ブチ撒けられた二条の一本潮がこちらの後頭部を直撃する。
とっても不快、顔面にまで垂れてくる雌臭さの奔流。
だが賢い私は決して顔を上げず、このとんでもない屈辱になんとか耐えていた。
むしろ率先してべっちゃべちゃの石畳に顔面を擦りつけ、掲げたケツを包むビショ濡れショーツを白旗代わりにふりっ♡ ふりっ♡ と振りまくる。
無抵抗をこれでもかとばかりにアピールする、百点満点の降伏宣言への返答は如何に。
「で? 貴様は誰だ」
「きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
「喘いでいてもわからん。さっさと自己紹介せんかっ!!」
「はひっ♡ ごめんなさいっ♡ おしりグイグイ揉んじゃっ♡ らめっ♡ らっめぇ゛~ッ♡ んぶぉ゛ッ♡♡♡」
答え:ドヴァッチィ゛ぃ゛ンッ!! とケツシバき。しかもその威力と来たら、布越しでも間違いなく手形が刻まれたと確信できるほど。
もしかすると、尾てい骨にヒビも入っているかもしれない……! それほど、遠慮呵責無き一撃であった。
だが痛みに悶える私は、差し出してすぐに赤くされた白旗を下げることすら許されなかった。
むしろその逆……がぁっちり♡ と鷲掴みにされケツだけで宙づり。
そこからの、刻まれた痛みを擦りこむようなグイ揉み……バタバタと脚を暴れさせるたび、強化される握力。
最後に一際強くケツ握りをカマされ、耐えきれず許しを乞うためお股ぱっかぁっ♡ と180度開いたら顔面から着地させられ開脚倒立。
先ほどまでの屈辱がお遊びだと感じるような、恥ずかし固めの極致のようなポーズが完成させられてしまった。
「や、やっぱりわかっとらんかったやないのっ♡」
「マスターったら、いっつもお返事ばっかり極上なんですからっ♡」
「うるさいぞ」
「「んぶぉ゛ッ♡♡♡」」
「こやつのケツが弱そうなことだけは理解した……わかったらしゃぶりつつ準備しろ」
「「はぁいっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡♡♡」」
「んぶっ♡ んぶぶぅ゛ッ♡」
だが、まだここから入れる保険は存在する……! そう根性で思い込み、雌伏をキメこむ私。
その頭上で行われる、主従関係が万全で無いと示す鬼と悪魔人形の文句にその確信は深まる……
ことは無かった。うるさげな一言と共に無理やり行われたのは、恐らく二つの美貌でのちんぽサンド。
しかしそれだけで彼女たちの声に不満の色は一切なくなり、始まる甘い媚び声のデュエットと熱心チンキスBGM。
さらには文字通り片手間で、我が身を守る最後の砦がすぽんっ! と一時的に閉じさせられた脚から引き抜かれる。
むろん、依然私の口は地面で封じられたまま。文句の一つも言わせてもらえず、追加されたノーパン羞恥に悶えるしかない。
「ちゅっ♡ あはっ、見てみぃキリ♡ 見事にションベンまみれや♡」
「くっさぁ♡ でもぉ……すんっ♡ すんすんっ♡ ま、マスターのおちんぽ様の臭さとは比べ物にならないですけどねっ♡」
「それには完全同意や♡ でも、ここに注目してみぃ♡」
「あはっ♡ ネバついてるぅっ♡ おしり、ブッ叩かれるだけで濡らしちゃってますね♡」
「むぅっ♡ むぅぅっ♡」
我が屈辱はそれだけでは終わらず、続いて始まったのは二人仲良くおぱんつあやとりしながらの講評。
ゴシゴシと言う音から察するに、デカ過ぎちんぽの乾布摩擦にすら使われてしまっている……! いや、濡れているけども。
メインで説明を行う鬼の、馬鹿にしきった声と相槌を打つ悪魔人形の媚び声からの蔑み。
あまりの恥辱に、反論できない代わりに閉じようとした脚。
それすらも片手ずつで妨害され、凶悪な爪で大事な部分の表面を撫でられて脅し付けられればもう動けぬ。
カチカチ、にちゃにちゃ♡ と、すり合わされ奏でられる淫液の調べに耳を傾ける以外の自由は与えられていなかった。
「ガキみたいにおもらしばっかりしはる癖に、ココだけは一人前やなぁ♡」
「お似合いにしてあげなきゃ、ねっ♡ このままじゃ、マスターも観察しにくいですし?」
「感謝するんやで♡」
「動いたらまんこごと剃り上げちまうかも♡」
「むぅ゛ぅ゛~ッ!?」
代わりとばかりに、奪われ続けるのは尊厳。
粗相で濡れてしまった陰毛。よく手入れしてあったそれが、ジョリジョリ、ジョリジョリと。
不必要なほど丁寧に、執拗に剃り上げられていくが……たまに地肌を撫でる冷たく鋭利な感触で、動くことが出来ない。
こ、こいつら! 自分たちがパイパンだからと言って、人様にお揃い強要するとはっ!
……だがやはり、私は勘違いしていたようだ。この邪悪の、真の目的とは。
「はいな、出来たで旦那はん♡」
「マスターは、ムダ毛はお嫌いですからねぇ♡」
「うむ、良い出来だ。褒めてやろう」
「むぅ゛ッ!? むぅ゛ぅ゛ッ!!」
「おい」
「ひギュオ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
愛しい雄に私を貢ぐための、ただの下ごしらえに過ぎなかったのだ……♡
甘い媚び声と共に、尻を鷲掴みしていた馬鹿デカい腕がスライド。
満足そうな声と共に与えられる、おまんこヨシヨシ♡
不毛なる砂漠地帯と化したそこから、湧き出る愛液を指紋で丁寧に塗り込まれる恥辱。
それに異論を唱えるために腰を揺らすと、クリをつるんっ♡ と容易く剥かれ、抓り上げられ女の弱点だけで吊り下げられてしまう♡
更にギチギチと指に力が籠り、バタバタッ♡ バタバタッ♡ と、逆さ吊りの状態で許し乞いの脚だけダンスを踊らされるッ♡
「逆らったらアカンで♡ もっとひどぉい目に、遭わされてまう……♡」
「マスターは、雑魚雌の無駄な抵抗も大ッ嫌いですからぁ♡」
「は、はひぃっ♡ だ、だからクリっ♡ 離しンぶぉ゛ッ!! …………ッ♡♡♡」
「それでいい」
「偉いでカス♡」
「それが相応しい態度ってヤツ♡ じゃあお利口さんには、はい♡」
「むぅ゛ぅ゛っ♡」
そこに囁かれるは、私が助かる唯一の術。
お強い雄様には、抗うことは許されぬという弱い雌としての心得。
一も二も無く従うことを決めこみ、文字通り足掻くのを止めると再度地面でブッ潰される顔面。
だが私は、既にお利口さんにさせられていた♡ 屈辱を屈辱とも思わず、取る態勢は先ほどと同様。
しかしながら、今度は自主的にお股ぱっかぁ♡ どうぞご自由にと、180度を些か超える誠心誠意の大開脚♡
二揃いの爪でクリをツンツンされて蔑まれても、決して崩さぬ負け犬模範のポーズである♡
「じゃあ旦那はん、どうやって遊ぶん♡?」
「実は気になっていたことが有ってな」
「へぇ。何がですか、マスター♡」
「聞く所によると、女騎士とは大層尻穴が弱いらしい」
「むぅ゛ぅ゛ッ!?」
だが、話の雲行きが怪しい……私が想定していたのは、処女穴ほぢくり回す激しい手マン。
しかしこの男が重々しく口にしたのは、女騎士に対する事実無根の風評被害である♡
尻穴が強いとは何だ、全生物共通で弱いだろう。まったく、馬鹿ではないのか。
これだから教養の無い者は駄目だ。高貴なる聖騎士の尻穴で遊ぶなどと、決して許されることではない。
「この雌、全部よわよわに見えるけどなぁ♡」
「実力も雑魚ですし、弱点なんて嬲られたらぁ……どうなっちゃうんでしょ♡」
「気になるだろう? 故に確かめねばならん」
「……ッ!! …………。 ……………ッ♡♡♡」
更には叩きつけられる、追い打ちの罵倒。
私の尻穴がよわよわであり、決して勝てぬとハナッから決め込んでいる……!
でも、無抵抗でほぢり回されちゃいまぁすっ♡♡♡
誤解はしないで欲しい……冷静なる脳内会議の結果、私は屈辱に甘んじることを決定したのだ。
これは戦術的にも正しいことであり、全ては命あっての物種である。
覚悟と共に丸出し尻穴をヒクつかせ、なんとか手加減だけはしてもらおうと……
「まずは軽く」
「へぇ、どないするん♡」
「ソフトタッチですかねぇ♡」
「むぅ゛ッ♡ むぅ゛ッ♡」
「根本まで叩き込む」
「むぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡!?!?!?!?」
しても無駄なのはわかりきっていた♡ 鬼と悪魔人形が問うと、返事代わりにずぅっぽし♡
太すぎて長すぎる中指が尻穴にブチ込まれ、反射的に広げた脚を閉じてしまう私。
すると間髪入れずに直腸ガッツリほぢくり回し、大人しくしろと言い聞かせてくる雄指♡
またお利口さんにさせられて、肛虐受け入れの大開脚に逆戻りしてしまうっ♡
「さすが旦那はん、容赦があらへん♡」
「美事なFサイン♡ 流石はあたしたちのマスターッ♡」
「そう褒めるな、照れるではないか……ところで声も確認したい」
「「はぁい♡」」
「お゛ッ♡!? う゛ほォ゛ッ!? お゛ぉ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡♡♡」
その暴虐をサタニストするなど、流石は鬼と悪魔人形。感覚が完全にイかれている。
だがその賛美の声は、主犯の気分をおおいに盛り上げたようだ。
気分がアガった声で命じられ、二本の細腕で囚われる我が白魚なる指先。
無理やりピンと伸ばされた両手でピースサインを取らされながら逆さまに持ち上げられつつ、更に残虐さを増すケツほぢり♡
女失格のゴリラのようなウホ鳴きと、完全崩壊した顔面。それを余すことなく楽しまれるなど、想定できるかこんな物ッ♡
「ふむ、やはり弱いようだ。噂は正しかったようだな」
「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~ッ……♡♡♡ ほぉ゛ンッ♡!?!?!?」
「はいな♡ まぁ例え嘘でも、旦那はんには関係あらへん♡」
「その剛腕の前では、どんな雌でもよわよわ……♡ 当然の真理ですねぇ♡」
「ふむ、そうか? しかし、些か弱すぎるようにも思える」
「ホヒ~ッ♡ う゛ほォ゛ッ♡!? ひぃ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
やっと満足してくれたのか、ガリガリガリッ♡ と、腸内を引っ掻きながら引き抜かれる指。
そして呟かれる、女騎士アナルよわよわ説が確かだったという実感。
そんなことは無い、ただの噂に過ぎないなどと言えるわけも無い我が身が晒した醜態。
邪悪なる付き添いたちが、フォローになっていないフォローを告げても意味など一切無かった♡
肛虐の名残に息をつく間も無く、今度はつぽつぽつぽんっ♡ と、軽く指先を抜き差しされるだけで噴き散らかしてしまう潮。
更にケツ肉ぱぁんっ! とシバかれれば、ションベンまで♡ 噂を現実に変えられてしまい、羞恥に身悶えする私♡
「せやなぁ、こないにケツ穴よわよわ♡ だと、苦労してはるに違いないなぁ♡」
「ならマスターが、鍛えてあげれば良いんですよ♡」
「ふむ?」
「365日、朝昼晩ケツ穴とれーにんぐや♡」
「このだらしないアナルに、喝を入れまくってあげちゃいましょ♡」
「なるほど、一理ある」
「そ、そんなぁっ♡」
だが私の地獄は、まだまだ終わる気配を見せなかった。
鬼と悪魔人形がそっとくちびるを寄せ囁くは、とんでもないクソアイディア。
暴虐のケツ責めにて、禁断の快感を覚え込まされてしまった我が尻穴。
それをこの男に管理させ、ひと時も休ませること無く調教し続けるなど……♡
尻穴で飼い慣らされるという、クソみたいな人生の始まり。
光輝に満ちた高貴なる歩みだったはずの我が生涯が、とんだクソまみれにされてしまう。
そんな無体、到底受け入れるわけには……
「嫌なん? なら殺すしかないなぁ♡」
「はぁい♡ あたしがやりまぁす♡ キリ、女騎士の丸焼き。久しぶりにやりたくなってきちゃった♡」
「え~。ウチが美味しい姿焼、旦那はんに貢ぎたぁい♡」
「貴様ら、相変わらず趣味が悪いな……? まあ、こやつがそちらを望むならば致し方あるまい」
「えへへっ♡ どうぞどうぞつよ雄様ッ♡ これよりリリィ・フォン・エクゾブレイズは貴方様の
もう全然いきまぁすっ♡ ケツから串を突っ込まれて、口から貫通させられてグルグル回されながら美味しく焼き上げられるとかマジ勘弁。
邪悪を聖なる焔で灼くより、自分が調理されない方が大事であるのは確定的に明らか。
しかもこの口ぶりからして、絶対このクソども前科が山積みだろ……とんでもない邪悪である。
そして誇りに固執して犠牲になった馬鹿どもと、同じ末路に没シュートされるわけにはいかぬ。
躊躇いは美味しい女騎士の姿炙りを招いてしまう。なので口からするんと吐き出される、クソみたいな渾身の一句。
宿便みたいな勢いで、プライドを全排出した私。
命にケツは代えられぬので致し方ない。よし、これで助かる……!
「その意気や良しっ!!」
「ふンッ♡!? ぎょぼぉ゛ッ♡♡♡ ……へっ? あへ、ひぃっ……???」
「おお、これはれあやねぇ♡ 旦那はんが、気に入ってしもたわ♡」
「ウェルダンにならなくて良かったですねぇカス♡ まぁ串刺しになるのは、変わらなかったみたいだけども♡」
「け、けちゅっ♡!? ちんぽっ♡ 刺さッ!?」
はずも無かった。反省しろ私、何回同じミスをするんだ。
そんな現実逃避をしつつ、恐る恐る見上げるとデカいケツしか見えない。
だが尻穴から感じる灼熱の激感が、今の私が置かれた状況をクソほど突きつけてきていた。
ギチギチと悲鳴を上げる破断寸前の肛門括約筋……よし、オムツを用意せねば。
処女より先に、尻穴処女を卒業。わぁい、私オトナにされちゃったぁ♡ クソが。
「早速トレーニング開始だっ!」
「んぎょほぉ゛~~~~~ッ♡♡♡ ちぬっ♡ ちんぽでケツ穴殺されちゃうぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「うるさいぞ馬鹿がッ!! さっさとケツ穴を締め付けんかッ!!」
「お゛ッウ゛ほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡ はひただいまっ♡ お゛ッ♡!? お゛ッ♡!! お゛ォ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡」
そして衝撃は遅れてやってきた。ガリガリガリッ♡ と、残虐カリ首で腸内を削り倒されどっちゅんっ♡ と裏から亀頭でブン殴られる子宮。
あまりの暴悦に悲鳴を上げると、バァンっ! とケツ肉ブッ叩かれて刻まれる手形と服従の精神。
苦痛に耐えて慌てて尻穴に力を籠めると、生意気だぞ♡ と、クソ長ちんぽのストロークで直接腸内に教え込まれる雄身勝手♡
言うことを聞かなくても、大人しく従ってもちんぽで虐殺され続けるケツ穴♡
先ほど排出したプライドが、丸ごと雄媚びに変換されて一切の容赦なく叩き込まれ続けるッ♡
「お~お~、ノリノリやね♡ これは邪魔したら、酷い目に遭わされてまうわ♡」
「サボッてんじゃないですよ、逆鬼。あたしたちにも、デキることがあるでしょ♡」
「せやな、アンタの言う通りっちゅうのは業腹やけど……ま、旦那はんのためや♡」
「わかりゃ良いんですよ、わかりゃ。はぁいマスター、キンタマお煮詰め致しますねぇ♡」
「ほぎょぉ゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡ う゛ほォ゛ァ゛ッ♡♡♡ や、やめっ♡」
「「やめてあ~げないっ♡ んちゅっ♡ れるっ♡ はむっ♡ はむはむはむっ♡♡♡」」
「ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?!?」
そして私たちを忘れるなとばかりに、我が身をド突き続ける逞しい身体に縋りつく二人。
まずは挨拶代わりの口喧嘩を行い、すぐさま合意を得てしゃぶりつく片方ずつのキンタマ♡
陣取りゲームが如く、激しく争うような口奉仕は私の肛門を苛むド鬼畜ちんぽを大層イラ勃たせた。
ブラ下げた二つの美貌ごと、リズミカルにケツをシバくキンタマの重みと打撃力は凄まじい♡
そしてグツグツ煮えたつ、雄の昂りの排出先はもちろん……♡
「うむ、大儀ッ!! このケツ穴の奥の奥まで、俺の物だという証を叩き込んでくれようっ!!」
「ふぎゃぁ゛ッ♡!? ほンッ♡♡♡」
「
「ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
私の腸内ッ♡ 雄々しい宣言と共に、まるで便器にブチ撒けるような勢いでコキ捨てられる濃厚精液ッ♡
太めのパスタを容易く超えて、まるで一本グソのような太さの灼熱が裏から子宮にブツかり続ける♡
びゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ ぼびゅるるるっ♡ と、射精する時間すらもクソ長く……
あまりの量に、腹筋を無視して膨らむ腹部。
ここは俺のトイレに決定♡ と、思いックソお射精マーキングされてしまった私♡
「「んちゅっ♡」」
「よし、堪えろよ……抜くぞ」
「ちょっ♡ 待ッ♡ ぽぉ゛ッ♡!? ほぎぃ゛ッ♡ ンぎょォ゛ッ♡♡♡ ほぉ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「さて、成果は如何に」
「お返事せんとアカンで♡」
「さっさとしなさい、ほらほらッ♡」
「ンげぇ゛ッ♡ ヌぉ゛ほぉ゛ッ♡ お゛ォ゛ッ♡ ひょぉ˝ォ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
破裂寸前の腸内を、最後までガリガリガリッ♡ と削りながら引き抜かれるごんぶと。
びくんっ♡ びくぅんっ♡ と、再度のケツアクメバタフライを思う様踊る我が脚。
だが唇をキンタマから離した二人に片手でピンピン伸ばした爪先を丸められ、もう片手でドラミングされるケツ肉♡
トドメとばかりに患部を思いっきり蹴り付けられて、耐えられる女が居ようか? いや、決して存在するはずも無い。
ぶぼぼぼぼっ!! ずっぽぉんっ♡ べっちゃぁっ♡ と、高い大広間の天井に向かい放たれ白く黄ばませるザーメン砲弾♡
魂の奥底から引っこ抜かれるような勢いの白濁排便は、重力に従い堕ちてくる。
「ンぶぉ゛ッ♡♡♡」
「危ないな、掛かる所だったではないかっ!!」
「あらら、こりゃ反省が必要やね♡」
「はい、ピースしてみなさいピース♡」
「あ゛ッ♡ ア゛へへぇ゛ッ♡ ぴ~しゅ♡ ぴぃしゅぅ゛……♡」
「反省の色どころか、腸内の色しか見えんッ!! 良し、続行ッ!!」
「罠ァッ!? も、もう許しッ……う゛ぅ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
すかさずひらりと避けた三人は助かり、被害に遭ったのは私だけ♡
思いっきり顔面にひっ被ったそれに、茶色が混ざってなかったのは不幸中の幸いと言えよう。
討ち入り前に、ちゃんとトイレに行っていた過去の私グッジョブ。
思いつつも、言われるがまま反省を示すVサイン♡ ん? 何かおかしいような……
違和感の正体は、再度のチンハメにてずぅっぽし♡ とハメ込まれた♡
更に激しくなったド鬼畜ピストンを受け、失われつつある意識の中で思う……死んだほうがマシだったかもしんない。
「何を寝ているッ!? 鍛錬にケツ穴を集中させろっ!!」
「サボるの厳禁やで♡」
「頑張れ、頑張れ♡ け・つ・あ・な♡」
「んげぇ゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ う゛ヒッ♡ はひ、ただいまっ……「
だが私には、意識を失うことすら許されていなかった♡
クリを抓られ、まんこをズボつかされて嬌声覚醒。目覚めるとすぐに、ドチュリ回されるケツ穴♡
なんとかお怒りを収めて頂くべく、締め付けるとまたコキ捨てトイレにされる腸内とカエルみたいに膨らむ腹部♡
そしてまた削り倒される哀れなケツ穴……ああ、またやらされるんだな。ケツ穴砲弾。
えへへ、五回ぐらいで許して欲しい♡
二十回ぐらいまでは覚えていた。