暴虐&残虐非道な、悪鬼羅刹と悪魔人形。二人は絶対無敵で……愛する最強雄様にだけは媚びまくり♡ 死山血河の花道を、チン媚びロードに変えられちゃった♡ 作:デイジー亭
「あ゛~~~ッ♡♡♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「うるさいぞ、さっさと全て吐き出せ」
「のぉ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛ッ♡☆♡☆♡」
「よし、綺麗に出来たな?」
「はへぇッ☆ な、何度やってもらっても♡ これ、全然慣れへんっ♡ お手数おかけして、すみまへんなぁ旦那はんっ♡」
「許さん」
「そんないけずなコト言わんとっ♡ 手間の掛かる便所鬼許してっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
種付けプレスで押し潰された態勢のまま、脚を真上に跳ね上げVサインを象ってご馳走され過ぎた白濁を逆噴射するぷにあな鬼。
とても元は強かったとは信じがたい凄惨な姿だが、それにあっさり負けた我が身が言えることなど無い。
大人しく観察していると、踏み締められるカエル腹。それで一気に白濁噴射が終わらされた次の瞬間、ばね仕掛けのように跳ね起きる……
うむ、やはりタフだ。感心しつつ眺めていると、情けなさマックスの媚び声とすぐさま捧げられるチンキス。
やはり雄様、雄様しか勝たん……順調に我が内心の価値観は、彼が中心に世界が回る新たな学説。
言うなれば、雌動説に塗り変えることに成功しつつあった。
あんなド鬼畜セックスを魅せつけられれば、そうなろうとも言うもの。いつだって私は正しい、うむ。
「あらら、もう納得しちゃった……これからが本番ですよ、おバカさん♡」
「何と!? もっと淫惨な事態を彼女は経験していると!? 失礼、少々粗相を」
「逆鬼ぐらいユルいですねぇ、恥ずかしくないんですか?」
「光栄です」
「アンタも同じ穴のぽんぽこやろっ♡」
「はぁ? 違いますぅ~。良いからさっさと続きを話しなさいよ」
「ウチに命令するんやな「実施」はいなぁっ♡♡♡」
だが、彼は太陽などというピカピカ光るだけの物を遥かに超える何かだった。
そのドス黒い闇の威光に照らされれば、尿道もユルむというもの。
悪魔人形なお方が告げる蔑みも、今の私にとってはお褒めの言葉に聞こえる。
堂々とがに股姿勢で立ちションをジョバりつつ、仲の良い罵り合いを聞いているとホラ。
一言でお利口さんにしなを作り、我が身と同じく大粗相しつつの気をつけ。
お強い雄様には何者も逆らうことはできぬ……この世の真理を私は理解しつつあった♡
アナルビーズにより、大きい方は粗相を物理的に封じられている幸運を噛みしめつつ続きを聞くとしよう。
「ところで、その服装はその時から?」
「もちろんや♡ 本当は、本物の便所紙を身に着けるべきなんやろうけど……旦那はんが遊びにくい言いはるから、コレで我慢しとるの♡」
「とても良くお似合いですよ」
「ええ子やね。なるべく苦しまないように責め殺したる♡」
「一行で矛盾するのはやめてくださいプリーズ」
だって、まだ全然助かってないから……! ヨイショをしても、依然突き刺さる殺意はマックスのまま。
上機嫌に身に纏ったトイレットペーパーのような前垂れをめくりつつ、残虐趣味な肉屋が太った豚を見る視線は揺るがない。
このままでは、美味しく精肉されてしまう。何とか生き残る道筋を見つけなくては。
そのためには、余さず鬼の語りを聞かねばならぬ。ガンバレ私、生きるんだ私。
「まぁええ、それは後のお楽しみや♡」
「楽しまれたくないです……」
「そう言わんと、今から考えとき? 嫌いな殺され方を選ばせたるさか「逆鬼」ィひィ゛んっ♡♡♡」
「あ~あ、マスターをまたお暇させちゃっンぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「……」
「つ、続きぃ♡ 語らせてもらいますぅっ♡」
「逆鬼早くっ♡ 早くぅ゛ぅ゛ンッ♡♡♡」
だが些か分が悪い……私に注がれるは決して収まること無き、嫉妬と殺意の入り混じった熱視線。
しかし次の瞬間、彼女が仰け反ったためにひと時の安堵を得る。
その下手人は、やっぱり雄様♡ 薄い乳肉を胸骨から剥がすような勢いでの、残虐なる乳首抓りでの引っ張り上げ♡
爪先も地面に着かぬ程に持ち上げられた反対側では、揉みしだくどころか太い指が豊満乳肉に埋まるほどのパイ掴みでがに股姿勢でガクつかせる脚♡
ツルペタもバルンバルンも。強者であるはずの者たちを、等しく無言でよわ雌として支配して潮を噴き散らかさせる両腕。
それに感じるは絶大な安心感と畏れ♡
魔王とは、先ほど説明された物なんかではなくこの方を讃える呼び名である。
そう確信した私は、マゾの鳴き声をBGMに自らの被虐嗜好もおおいに悪化させることにした……♡
◇◇◇◇◇
そ、それからはっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡
お山を旦那はんに献上して、ウチら雌鬼は全員おちんぽさんの便器としてっ♡
もう、毎日毎日朝昼晩ッ♡ 心を籠めて媚び狂う生活が始まったんやぁ♡
人間を泣き叫ばせ遊ぶ、臓物散らばる酒池肉林からっ♡
ウチらばっかり鳴かされる、竜宮城みたいなホンマもんの酒池肉林♡
だ、旦那はんっ♡ ちょいと、指ッ♡ 離して、くりゃれぇっ……♡
(着地する音、激しい乳揉み音と嬌声ここから↓)
おおきに♡ 朝は旦那はんが起きる前から、土下座姿勢で待機してぇ♡
お目覚め寸前のチンピク確認したら、亀頭からキンタマ。ケツの穴まで、総出でねぶり回して起きてもろうてぇ♡
白ションベンも黄色のションベンも♡ 順番に口に注いでもらってなぁ♡
ご馳走様のげっぷの合奏響かせたら、一日の始まりやっ♡
今のキリみたいに、両側にデカ乳雌鬼引っ掴んでもらってぇ♡ まずは、ぎっちぃ♡
(絶頂を報告する絶叫と潮噴き音)
手形を刻んでもろうて、お潮噴いたらすぐに次と交代や♡
……まぁ今は一匹だけやから、そのまま遊んどいてもらうで♡
(許し乞いに歓喜の響きが入り混じった嬌声)
その間、元棟梁のウチの仕事はぁ♡
んちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡
はぁ、うんまっ♡ 旦那はんの後ろに、ぴぃっとり♡ くっついてぇ♡
尻穴舐めつつ、タマほぐし♡ んちゅっ♡ 旦那はん、おちんぽさんの具合は♡?
(絶頂を報告する絶叫と潮噴き音)
あはっ♡ 言うまでも無いどころか、乳揉みでお返事させるとかっ♡
格好良すぎやろっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡ ん~ちゅっ♡
さぁて、広間にたどり着いたなら。オイ雑魚、そこに寝転がりぃ♡
(戸惑う声と、言われるがままに寝転がる音)
ウチら雌鬼は、全員便器にしてもろたけどぉ♡ もちろん家具も兼ねるさかい♡
(制止する声、ケツでそれを封じられた音)
アンタ、顔。小さいなぁ? 旦那はんのケツがハミ出てしもうてるやないの♡
まぁ、しょうがあらへん♡ 雌鬼座布団は、いつも三匹は使うてもらってたから♡
その分、熱心に舌を使いや? 手ェ抜いたら即お陀仏させるで?
(ケツ舐め音ここから↓)
うんうん、それでええんよ♡ キリ、そっちの具合はどうや?
(絶頂を報告する絶叫と潮噴き音)
あはぁ♡ 絶好調やね、その調子や♡
必ず一匹は、旦那はんにあくめ声もお潮を搾り出してもろうてへんとアカン♡
無口やけど、静かなのはお嫌い♡ でも自分が喋るのは面倒やから、雌鬼に吠えさせてそれを楽しむとか♡
業突く張りで叶わんわぁ♡ 素敵やで♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
(ちんぽビンタの音)
んぶぉ゛ッ♡ はひっ♡ させてもらいますぅっ♡
ばっくだんさぁどもは、おらへんけどっ♡
雑魚鬼無様な媚び踊りっ♡ どうか楽しんでくりゃれっ♡
ま、まずはお豆さんにぃ♡ コレ、結んでぇ♡
(重々しい鈴の音×3)
んきゅっ♡ う、ウチは乳が足らへんからなっ♡
その代わり、一つ三貫ッ♡ キリはだいたい4キル、言うとったかな♡
鬼じゃなきゃ、上も下も♡ お豆さんみっつ、ぜぇんぶ伸びてまうでこんなんっ♡
そ、そこからのぉ♡ き、気合入れてイくでっ♡
(踊る音と乳首とクリに結ばれた一つ3.75kgの鈴が鳴りまくる音×3ここから↓)
ほひぃ゛ッ♡ お゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡
これっ♡ 無理ッ♡ 無理やぁッ♡ 幾らウチでもっ♡ こんなんっ♡
(激しい乳揉み音ここまで、手拍子代わりに乳同士が打ち鳴らされる音ここから↓)
はいっ♡ しまぁ~すっ♡♡♡ 合いの手おおきにっ♡ 旦那はぁ゛ァ゛ンッ♡♡♡
ほっ♡ ほっ♡ いつもよりっ♡ うるさめにぃ゛ぃ゛ッ♡
ガラガラ鳴らしてッ♡ イぐっ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡
(潮噴き音)
ほひっ♡ ほっひぃ゛ぃ゛っ♡
(手拍子代わりに乳同士が打ち鳴らされる音ここまで、片乳を思い切り握りしめる音と絶叫)
み、みっぎぃ゛ッ♡
(片乳を思い切り握りしめる音と絶叫)
下げてぇ゛ッ♡ 左やっ♡♡♡
(片乳を思い切り握りしめる音と絶叫)
またみ(片乳を思い切り握りしめる音と絶叫)左ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡
(片乳を思い切り握りしめる音と絶叫)
ほっ♡ ほぁ゛ッ♡♡♡ ちょっ♡ まっ♡
(片乳を思い切り握りしめる音と絶叫)
(片乳を思い切り握りしめる音と絶叫)
(片乳を思い切り握りしめる音と絶叫)
(片乳を思い切り握りしめる音と絶叫)
ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~~~~~~ッ♡♡♡
あ、脚ッ♡ 追いつかへんッ♡ お豆さんっ♡ 千切レッ♡!?
(両乳を思い切り握りしめる音と一際大きい絶叫と潮噴き音)
両ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡
(ジャンプする音)
はへっ♡!? お、降ろさせてッ♡ くれんっ♡
(踊る音と乳首とクリに結ばれた一つ3.75kgの鈴が鳴りまくる音×3ここまで、股間から地面に激突する音)
のっほぉ˝ぉ゛~~~~ッ♡♡♡ 地面でッ♡ お豆シバいてイぐッ♡ イッぐぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡
(潮噴き音)
アへッ☆ ど、どうやぁ♡ 無様だったやろっ♡
これがお山定番♡ 乳揉み連動、脚上げ踊りぃ♡
旦那はんが手を下すまでもなく、ウチが勝手にイき狂うだけの楽しいげぇむやっ♡
(ケツ舐め音ここまで、歩く音)
も、もちろんっ♡ いつもしゃんと踊れへんからっ♡
お仕置きの踏んづけで、直々にもっとイかせてもらうんやっ♡
(乳首にブラ下げた鈴を掴んで立たせる音)
ンッぴぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡!?
せ、せやっ♡ ばっくだんさぁ、今居らんかったぁっ♡
つまりウチに、お休みっ♡ あらへんっ♡
えへへ、まだまだ踊らせてもらうで♡ 旦那はんっ♡
(乳首にブラ下げた鈴の片方を鳴らす音)
んぉ゛ぉ゛ッ♡ 今度はッ♡ 直々ぃ゛ぃ゛~~~ンッ♡♡♡
右ぃ゛ッ♡
(乳首にブラ下げた鈴の片方を鳴らす音)
左ぃ゛ッひぃ゛ッ♡(乳首にブラ下げた鈴の片方を鳴らす音)みぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡
(乳首にブラ下げた鈴の片方を鳴らす音)
(乳首にブラ下げた鈴の片方を鳴らす音)
(乳首にブラ下げた鈴の片方を鳴らす音)
(乳首にブラ下げた鈴の片方を鳴らす音)
お゛ひょほォ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~ッ♡♡♡♡♡
(乳首にブラ下げた鈴の両方を鳴らす音)
と、跳ばなッ♡ せ~っ♡
(ジャンプする音と挿入音)
のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?
ち、チンッ♡!? ハマッ♡!? おおきにっ♡!? 旦っ♡♡♡
(乳首にブラ下げた鈴の片方を鳴らす音)
上げっ♡ 上げれへぇ゛ェ゛ンッ♡♡♡
おちんぽさんデカ過ぎやぁっ♡ た、たしゅっ♡ たしゅけへぇ゛ッ♡
(乳首にブラ下げた鈴の片方を鳴らす音)
ンぉ゛ォ゛ッ♡ せやっ♡ 無理ッ♡ 嘘ッ♡
だってウチ、便器鬼やもんっ♡ 旦那はんに悦んでもらうためなら、なんでもせなアカンッ♡
せ~っ♡ のっほぉ゛ッ♡♡♡
(潮噴き音)
あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡
脚ッ♡ 爪先ッ♡ ピンピンするだけェ゛ッ♡
か、堪忍ッ♡ 堪忍しはってぇっ♡
(乳首にブラ下げた鈴の両方を鳴らす音とピストン音ここから↓)
ンぉ゛ォ゛ッ♡ 喝がっ♡ ずぼずぼっ♡ されとるのっほぉ゛ッ♡♡♡
ガキ部屋ッ♡ 直接ッ♡ お仕置きぃ゛ッひぃ゛ッ♡
ひゃいっ♡ 脚ッ♡ あ゛ッ♡ ゲぇ゛ェ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡
のほう゛ォ゛ッ♡ ほンッ♡!? ぎぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡
お゛ゲぐぅ゛ッ♡ ……ッ♡ ぉ゛ッお゛ッ♡ ぉ゛~~~ッ……♡♡♡♡♡
(射精音)
ほぉ゛ォ゛ッ♡ 根性ッ♡ 注入ぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡
鈴ッ♡ どちゅどちゅぅ゛ッ♡ 合わせてェ゛ッ♡ ぐびぐびぃ゛ッ♡
(両足を盛大にバタつかせる音)
ほぉ゛ォ゛ッ♡ お゛ッ♡ う゛へひぃ゛ッ♡♡♡
と、止まらんッ♡ 脚ッ♡ ガキ部屋ッ♡ さっきよりっ♡
ウチが自分でぇ゛ッ♡ 膨らませちゃぅ゛ッ♡ のっひょぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡
(乳首にブラ下げた鈴の両方を鳴らす音とピストン音ここまで、ちんぽを乱暴に引き抜いて投げ捨てる音)
ほぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ んぶぉ゛ッ♡♡♡
(精液をまんこから噴出する音と頭を踏んづける音)
……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡