暴虐&残虐非道な、悪鬼羅刹と悪魔人形。二人は絶対無敵で……愛する最強雄様にだけは媚びまくり♡ 死山血河の花道を、チン媚びロードに変えられちゃった♡ 作:デイジー亭
はっ!? う、ウチ♡ どこまで話したやろかっ♡
(ピストン音)
んげぇ゛ッ♡ そ、そうそうっ♡ 愛しい船出の始まりからやなっ♡
旦那はん、ホンマに酷くてなぁ♡ おちんぽさん、全然抜いてくれへんのっ♡
ウチらの不在に気づいた、雌鬼どもと話す間もどっちゅんどっちゅんっ♡
ウチのガキ部屋、ド突きっぱなしで全く止まらへんっ♡
それでも何とか、旦那はんの鬼ドチュリが緩んだ隙を突いて命じてなぁ♡
船に食料積み込ませたウチ、ないすな判断やと思わん? せやのにっ♡
(ピストン音)
お゛ヒ~ッ♡ お褒めの代わりにっ♡ ガキ部屋ッ♡ ごちゅごちゅぅ゛ッ♡♡♡
涙声での見送りも、絶叫で掻き消してもうて♡ ちゃんと旦那はんが戻った時に、貢ぐ雌っ♡
攫うだけじゃ足りんからぁ♡ 仕込んでもろうた雌鬼産んで、キチンと躾けてぇ♡
もっと媚びる準備、整えておくんやで♡ って、言わせてももらえんかったぁ♡
んで、出発の時は旦那はん♡ ウチを正面から、抱きつかせとる形だったんやけどぉ♡
あんまり進まへんモンやから、ようやく気付いたんやろなっ♡
(ちんぽをブッ挿したまま裏返す音)
ほぎょぎょぎょっ♡ お゛~~~ッ♡♡♡
へひっ♡ へひぃ♡ おちんぽさんブッ挿したまんま♡
お膝の上でウチを前に向かせる、ヌイグルミみたいなチンハメだっこぉ♡
んで、腰も止めてくれたんやけどっ♡
そ、そこからっ♡ のぉ゛ォ゛ッ♡♡♡
(潮噴き音)
あ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ お豆さんっ♡ 上も下もっ♡
くりくりきゅっきゅっ♡ って、イタズラで急かしてきぃはったんやぁっ♡
前へ漕ぎ出せ♡ ゆう代わりに、ウチの物足りん乳ぎゅ~っ♡ って、引き延ばしはってぇ♡
思わず脚漕ぎあくめでお返事したら、そっちやない♡ って、くりとりすぅ♡
ぎゅうぎゅう抓り潰されて、そんなん無理や♡
漕げるわけあらへんっ♡ ってバタバタ必死にお許しねだったらぁ♡
(角が軋む音)
あ゛ァ゛ッ♡ ぎぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡
ちゅ、ちゅのっ♡ 早速また伸びた、角ッ♡ がぁっちり握られて、上向かされてぇ♡
んちゅっ♡ ちゅっ♡ はむ♡ はむ♡
角も首も、ギシギシ言わされながらの……接吻♡
ぢゅっ♡ ぢゅぱっ♡ れるちゅっ♡ こ、こんなんしゃぶりつくしかあらへんっ♡
あ゛ンッ♡ いけずぅっ♡ な、なんでお口を離すんやっ♡
届かんやろっ♡ ボケなすぅっ♡ ウチにもっと舌ッ♡ 接吻楽しませておくんなましっ♡
ん~っ♡ ン~ッ♡
(ピストン音ここから↓)
ンのっ♡ ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡!?!?!?
ち、ちがっ♡ ウチ欲しいのっ♡ ガキ部屋接吻やっ♡ 無いのぉ゛ッ♡♡♡
どちゅどちゅ堪忍ッ♡ 堪忍やぁ゛ッ♡
お゛~ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡
はひっ♡ 漕ぎますぅっ♡ 旦那はんのためにぃっ♡ ウチっ♡ 必死コくからぁっ♡
のぉ゛ッひょぉ˝ォ゛ッ♡ 激しくドチュるのらめっ♡ らめぇ゛ッ♡
もっと優しいの欲しぃ゛ッ♡ 甘やかして欲しいんやぁ゛ッ♡
お、おねがいしますぅ゛ッ♡ 旦那っ♡ はぁ゛ァ゛ンッ♡♡♡
んむぅ゛ッ♡!?!?!?!
ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れる♡ れるっ♡
ンむぉ゛ッ♡ ぢゅぱっ♡ ぢゅっぱぁっ♡
んふ~っ♡ んふ~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡
(ピストン音ここまで、射精音と角を握り潰す音)
ンぉ゛ッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡
……ッ♡ ……ッ♡☆♡ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡ッ!!!
ぷはっ♡ へひ、へぇ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ッ♡
こ、こうやってぇ♡ ウチ、覚え込まされたんやっ♡
旦那はんの、ちんぽけぇすとしての身分ッ♡
文句言うたらお仕置き♡ 泣き言抜かす、お口を接吻で封じられてぇ♡
船が沈みかねん勢いで、ごちゅごちゅごっちゅん♡
ガキ部屋メタクソ躾けられて、お射精同時の角折りやっ♡
旦那はんに従うのが、一番気持ちええって♡
ウチの角と身体に刻み込む、悪鬼羅刹の所業……♡
し、しかもっ♡ それで全然終わらずにぃっ♡
(折れた角の断面を引っ掻く音)
あ゛ァ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡
らめっ♡ 旦那はんらめぇ゛ッ♡
カリカリッ♡ しゅんごぉ゛ッ♡ 引っかかれるたんびにぃっ♡
ぷにあなっ♡ ぎゅうぎゅうっ♡ おちんぽさんもてなしてまぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡
(折れた角の断面に齧りつく音)
今度はっ♡ ガリガリぃ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!
ちゅのっ♡ 食べるのらめっ♡ らぁ゛ッ♡ めェ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡♡♡
(脚をバタつかせる音と潮噴き音)
あ゛ひぃ゛ッ♡ 泳いでまぅ゛ッ♡ 船の上やのにっ♡
脚が勝手にッ♡ 旦那はんのおちんぽさん、ヲ゛ッ♡♡♡
バタバタ泳いで食いしばるぅ゛ッ♡ 間抜けなあくめ、平泳ッ♡ ぎぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡
と、止まらへんッ♡ ゆるしてっ♡ たしゅけてへェ゛~~~~ッ♡♡♡
(折れた角の断面を優しく撫でる音と小便音)
ふぉ゛ぉ゛ッ……♡ や、優しいの♡ めっちゃ、好きぃ♡
安心したらションベンでるぅ♡ ご、ごめんなぁ♡
おちんぽさん、汚してしもうたぁ♡ でも旦那はんも悪いんやでっ♡
ウチの角、び。敏感♡ なんやからっ♡
あんまり遊んじゃアカンよぉ♡
(折れた角の断面を優しく撫でる音と低い囁き声)
ンヒッ♡ は、はひぃ♡ すぐに次ッ♡ 生やしますぅっ♡♡♡
(妖術で角が再生する音)
ど、どうやっ♡ お望み通り、やで……?
言う通りにしたさかい、どうか角っ♡ 見逃してぇなっ♡
これ以上ポキポキ折られてもうたらっ♡ ウチ、頭がおかしくなってまうぅっ♡
(金ヤスリで角を小突く音)
ちょぉっ!? それっ♡ ヤスリィっ!?
も、もしかしなくても♡ それでウチの角♡ 削り倒す気かいなっ♡
そんなんもっとアカンやろっ♡
鬼ッ♡ 悪魔ッ♡ 鬼畜外道の所業やでっ♡
仏さんも見放しはるっ♡ 地獄行き待った無しやっ♡
だからっ♡ やめてぇな♡ おねっ♡ お願いやぁっ……♡
だ、だいたい何でそんなことするんやっ♡ 訳を言ってみぃ、訳をっ♡
(低い囁き声)
ほへっ。ひ、暇……? 見渡す限り海面で、やること無いから暇潰し?
ウチしか居らんからウチで遊ぶってっ♡ そんなん、流石にウチの堪忍袋がっ♡
(ピストン音)
どちゅっ♡ どちゅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡
しょこっ♡ ちがっ♡ ガキの袋っ♡
ウチの馬鹿ッ♡ ド阿呆ッ♡ こ、こんなん助かる訳ないやろっ♡
広い海のド真ん中でっ♡ デッカい旦那はんの膝の上ッ♡
しかもブッ挿してもろうたおちんぽさんでぇ♡ 軽くガキ部屋ド突かれたら、ぷにあなぎゅっぎゅっ♡
逃げるどころか、逆に食いしばってまうぅ♡ おとなしゅう、差し出す他あらへんっ♡
え、えへへぇっ♡ 旦那はん♡ どうぞ、ご随意にぃ♡
(金ヤスリが握らされる音と低い囁き声)
ひんっ♡ アカンッ♡ ウチ、素直になるの遅すぎやぁっ♡
自分で角削って反省させられてまうっ♡ で、でもな旦那はんっ♡
握って折るのも、ようできへんかったウチに♡ そないな鬼難易度は、あんまりにも酷やでっ♡
きっとすぐに、手を止めてまう……♡ せやから、なっ♡
(低い囁き声)
フヒッ♡ 何でそんな鬼みたいなっ♡ いや、鬼でも考えつかへんようなド鬼畜発想ッ♡
すぐに想いついてまうんや、頭がおかしいっ♡ 根っからの邪悪やっ♡
ウチが手を止めるたびに、ウチのぷにあなっ♡
旦那はんが、おちんぽさんでガリガリガリガリ削り倒して、ウチを応援してくれてぇ♡
ちゃぁんと折れるまで削ったら、お射精ごほ~び……♡
二人で力を合わせてウチを終わらせる、ウチばっかり損させられる愛情たっぷり鬼退治ぃっ♡
そないなモン、やって欲しいに決まっとるやろっ♡ ウチ、旦那はんのお便所鬼やものっ♡♡♡
応援よろしゅう、旦那はんっ♡ ほな、イくでっ♡
(角をヤスリで削る音とピストン音ここから↓)
フッぎぃ゛ィ゛ィ゛~~~~~~ッ♡♡♡
イぐッ♡ 極楽ッ♡ イッてまぅ゛のっほぉ゛ッ♡
お゛ヒ~ッ♡♡♡ ちゅのッ♡ あたまぁ゛ッ♡
ぷにあなっ♡ ガキ部屋ぁ゛ッ♡ あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡
響くッ♡ 響きまくりゅのぉ゛ッ♡ お、往生せぃやっ♡
どっちもっ♡ 旦那はんのもぉ゛ッ♡!? のぉ゛ォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡
◇◇◇◇◇
「のっほッ♡ ホヒ~ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ひぃ゛~~~ッ♡♡♡」
「な、なんと残虐な……♡」
「航海の間中、ずぅっとアレをさせられ続けてぇ♡」
「ず、ずっとッ♡ 恐ろしすぎるぅっ♡」
「逆鬼は無事、完全にアタマ♡ おかしくされちゃったみたいなんですよねぇ……♡」
いとも容易く行われる、エゲつなさ過ぎ雌躾け♡
自らの角をヤスリで削る行為に励む、鬼の脚は天に向けられ……
ビンッ! ビンッ! びぃぃんっ!! と爪先まで伸びっぱなし♡
一往復ごとに、泡を口角。ぷにあなから潮を噴きまくり、紅い瞳は完全に裏返って。
痙攣する小さい身体を抱きすくめ、角ケズリズムに合わせて上下させる雄様。
決して止まらぬ
「よし、逆鬼ッ!
「ほギャッ♡☆♡☆♡☆♡」
「大義であった。じっくりと飲め」
「お゛ッお゛ッぅ゛お゛ッ♡ お゛~~~ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡」
「そしてもう一回だ。気に入ったぞ俺は」
「……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」
ついにヤスリが角を削り落とそうとした瞬間、バキンッ! どっちゅぅんっ!!
トドメの角折りピストンで、宙を舞う角とぼごんっ♡ と、亀頭で押し上げられる淫紋♡
あまりのデカさと凄まじい量に、小さなおなかと子宮では受け止めきれず……♡
膨らみきったカエル腹と、完全に意識を失いうなだれた角を失った頭。
その二か所を雄様の手が優しく撫でつつ、囁いて求めるは鬼過ぎるリピート要求♡
すると無意識のままに彼女の手は持ち上げられ、自ら角に再生の術式を掛けてしまった……♡
メキメキと伸びる、かつての彼女の尊厳で……今はただの雄おもちゃ。
「まぁ、今回は回想ゆえ勘弁してやろう」
「ほぎょぎょぎょぎょォ゛~~ッ♡♡♡♡!?!?!?」
「だが夜は倍折る。わかったな?」
「はひっ♡ 旦那はんっ♡ だからちゅのっ♡ 脅さんといてぇ゛ッ……♡」
「ほう」
「シコシコらっめぇ゛ェ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
それをむんずと掴み、引き抜いてやるのは果たして優しさなのだろうか……?
再生した角だけでブラブラと吊り下げられ、V字脚ピンで白濁逆流♡
やがて噴出を終えると、やっと脚が下がり爪先が地面に届くが……
軽くぎゅっ♡ と握られるだけで、すぐにがに股での前垂れ貫通大胆潮噴き♡
舌をピィンッ! と突き出しながらの決死のおねだりの返答はオナニーみたいな角シゴき♡
しゅこっ♡ しゅこっ♡ とコスられるだけで、ばたばたばたぁ~っ♡ じょろろろろっ♡
ションベンブチ撒け無様アクメダンスを、無限に踊らされる被害鬼。
よし、良いコトを知った……アレは間違いなく弱点だろう。
「あ、ちなみに。マスター以外が角に触れると、発狂全殺しモードに移行するから気をつけるように♡」
「えっ」
「あ、当たり前っ♡ やろぉ……♡ ウチの角も身体も、旦那はん以外には貞淑やっ♡」
「その心意気、誉れ高い。褒美だ、受け取れ」
「のひょぉ゛ッ♡ う゛ッほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡」
だが、我が計画は実行を考える前に軽い注意で潰されてしまった。
未だ腰をヘコつかせつつも、こちらを睨む視線には殺意以外の何物も籠らず。
「やったら絶対ブチ殺す」という、硬い決意しか感じとること叶わぬ。
そう……例え折れた角が幾らでも再生可能であり、今まさにずぅっぽし♡
ぷにあなとちっちゃなケツにブチ込まれ、産地直送セックス玩具♡ として扱われようとも。
雄様以外はお触り厳禁……新たな、そして当然の真理をまた教え込まれてしまい些かションボリックである。
「さて、貴様。感想を述べよ」
「クソ酷くって素敵ですぅ♡」
「う、ウチが身体張らされた甲斐が有ったなぁ♡」
「最初の方から、既にこんな感じだった気がしますが……まぁ、うん」
「よろしい。そして興が乗って来た。次、キリ」
「え゛ッ」
そして問われる叛逆の意志に、お返事もちろん絶対服従♡
あんな鬼も泣きわめくド鬼畜行為を魅せられては、もう褒め称える他あるまい。
私がやられたら間違いなく死んじゃう……むしろ、角が無いから全身の骨をヘシ折られるまである。
すかさず哀れな被害者を見習い行った、我が渾身のドゲザ? を見て、満足そうにアへ笑む見本。
釈然としない顔つきの悪魔人形も、これには異論を挟めまい。よし、これで助かる……!
だが、ターゲットが次に移るのは想定外。まぁいいや、私じゃないし。
私は鳩が我が人間破城槌の直撃を受けたような顔をした、クールぶった悪魔人形。
彼女が次に晒すであろう、とびきり無様をワクワク鑑賞することにした♡