※この作品はR-18です。

実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。   作:サリオン

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第12話 たった一つの冴えたつかいかた

 

 

 

 暁は興奮を抑えきれないまま小包の風呂敷を解くと、果たしてそこにあったのは、透明なケースに押し込まれたスク水だった。

 

「…………」

 

 暁は思い出す。

 小包を渡した時の娘の髪はしっとりと濡れていた。

 ほのかに塩素の香りもした。

 

 先程まで視聴した動画は、ほんの少し前に撮影したものになる……

 

 つまり……

 

 目の前の透明ケースに入ったスク水は、脱(ぬ)ぎたてほやほやなのだ!!

 

 抜(ぬ)かない選択肢はあろうか?

 

 

 いや、ない!!

 

 

 

 では、どうやって抜くのか?

 

 

 

 

「ぬぐぐ……」

 

 暁はフルチンで腕を組み、しばし、熟考する。

 

 

 読者諸君(あなた)も考えてほしい……

 

 

 1、2時間くらい前に女子中学生4人が脱いだスク水が目の前にあったら……と……

 

 暁の脳裏にいくつかの選択肢が浮かぶ。

 

 ①嗅ぐ

 ②舐める

 ③おちんぽを擦りつける

 ④着る

 ⑤撮影する

 ⑥詰め物をしてセックスする

 

 ロリコン初級の暁は、これが限界だった。

 

 読者諸君(あなた)は、何個思いついたのだろうか?

 

 後学のため、活動報告欄にコメントよろ!!(^o^)

 

 

「やはり、まずは匂いからだな……」

 

 

 暁は、ポリ袋(大)の中にスク水の入ったケースを静置し、袋の口に頭を突っ込み、ガムテープで塞ぐ。

 

 あらかじめ空気を入れたため、数分は保つはずだ……

 

 袋ごしに暁は、ケースのフタを外す。

 

 すると、塩素の香りとともに、えもしれぬ女子中学生特有の天にも昇る匂いが鼻孔をくすぐり……

 

 

「おおっ!!!!」

 

 

 暁の一物はたちまち激しくイキり勃つ。

 

 凄まじい興奮と匂いに包まれながら、おちんぽをJCロリオナホでしごきまくり、

 

「うっ……」

 

 ドピュッ

 ドピュッ

 ドピュッ

 ドピュッ

 

 4回も連続で射精したのである。

 

 その快感たるや命が燃え尽きそうなほどの激烈なものであった。

 

 

 そして、暁は心底満足した様子で意識を失ったのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 

 ガチャ

 

 

「お父さん、もう見たの?ええーーっ!!」

 

 

 桜は一階が静かになったため、視聴が終わったのではとリビングに顔を出すと、全裸の父親がポリ袋に頭を突っ込んで倒れていた。

 

「お父さん、しっかりして!!」

 

 ポリ袋を破り、意識のない父親の頬をペチペチと叩くと、

 

「うう……桜か……」

 

 何とか息を吹き返した。

 

「よかったぁ……もう……心配したんだから……」

 

「すまない……」

 

 ポロポロと涙を流す娘に暁は申し訳なく思う。

 

「ねぇ……一体何をしてたらこんなことになるの?」

 

「それは……見ての通りだ」

 

「あ//////」

 

 桜は父親が全裸でいることに今、気づいた。

 

 父親の下半身の一部がそそり勃っているのも見えてしまった。

 

 昔一緒にお風呂に入ったときに見たソレよりも今のソレは、まるっきり存在感が違っていた。

 

 男性器の性的興奮時の状態は保健の教科書のイラストで見たことがあるが、実物を見るのははじめてだった。

 

 女子中学生の桜としては、結婚相手との初夜で初めて見ることになるとぼんやり思っていたが、まさか、中学生の身で、実の父親の勃起剥け生おちんぽを見ることになるとは予想だにしなかった。

 

「変なものを見せてすまん」

 

 手で勃起剥け生おちんぽを隠しきれない暁。

 

「いきなり来たわたしも悪いし……」

 

 チラチラと父親の勃起剥け生おちんぽを見てしまう桜。

 

「でも……お父さん、アレは何なの?」

 

 アレとは、桜が突入時、目にしたポリ袋に頭を突っ込んだ姿のことだ。

 

 暁は正直に答える。

 

「桜たちのスク水の匂いを嗅いでいた……」

 

「ッ……!?///////そ、そうなんだ……汗」

 

 桜は父親が自分や友達に欲情していることを知っているため、父親がそういう行動に走っても、羞恥を覚えるが、理解できないことはなかった。

 

「でも、息ができなくなるから、ああいうのは、やめたほうがいいと思うよ?」

 

「そうだな……匂いが薄まらないようにポリ袋で囲ったが、実は窒息オナニーも兼ねていたんだ」

 

「ち、窒息オナニーって、な……なに?」

 

 桜は窒息オナニーを知らなかった。

 保健の授業では習わないからだ。

 普通に考えて窒息オナニーを知る女子中学生は、5%もいないのではないだろうか?

 

「窒息オナニーをすると、生存本能が呼び覚まされて、めちゃくちゃ気持ちいいんだ」

 

「めちゃくちゃ気持ちいいの!?」

 

「ああ、めちゃくちゃ、だ」

 

「め、めちゃくちゃなんだ……」ゴクリ

 

 暁は桜の反応に不安を覚える。

 

「窒息オナニーはクローゼットの突っ張りにベルトをかけて首を吊りながらオナニーするのが基本*1だがこれまで国内外の有名人がソレで何人も亡くなっているため、決して一人ではしないように……もし興味があるなら、父さんが見守ってやるぞ?」

 

「そ、そんな変態オナニーしないよ////そもそもオナニーなんかしないし/////それを見たいなんて、お父さんのエッチ!!」

 

「ああ、父さんは、エッチだぞ!」

 

「そうだった……!」

 

 頭を抱え手絶叫する桜は父親の言葉に見逃せないワードがあったことに気づく。

 

「窒素オナニーで何人も死んでるって……!」

 

 父親を見て、青ざめる。

 

 桜が来るのが少しでも遅かったら危なかったのだ。

 

「す、すまん……」

 

「お父さんは窒素オナニー禁止!!夕ご飯の準備するからお父さんはあっち行ってて!!」

 

 

 

 桜はリビングを片付けようと、ピンクの物体を掴むと、

 

 

 

 どろろ……

 

 

 おびただしい量の白い液体が垂れた。

 

 

「あ…………」

 

 それが精液だと桜は理解した。

 すごい量だ。

 

 父親はこの液体を実の娘の自分の子宮に注ぎたいと思っているのだ。

 

 一回の射精の量はせいぜい数mlというからこれほどの量が娘の子宮に注ぎ込まれれば、一発で孕むに違いない。

 それも桜だけでなく、あと3人の女子中学生の子宮を満たすほどはあるかもしれない。

 

 

 

 

「…………」

 

 

 

「…………」

 

 

 

 気まずい沈黙が流れる。

 

「えっと……夕食の支度をするから、お父さんは服を着て、ここ片付けて!わたしたちのスク水でイロイロしたいだろうけど……ちょっと我慢して」

 

「わ、わかった……」

 

 暁もDVDの視聴から何度も射精し、このままでは、死の危険性があった。

 一度休憩し、体力を取り戻してから、堪能することに決めた。

 娘の夕飯の支度がおわるまで、食後の運動の準備を進めるのだ。

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

「「ごちそうさまでした!」」

 

 父娘が手を合わせ、感謝を捧げる。

 

「美味しかったぞ!」

 

「やったー!嬉しいっ!」

 

 満面の笑顔を浮かべる桜。

 少しゲッソリした父親のことを考えて、スタミナがつく料理にしたのだ。

 

「桜のおかげで二回戦ができる!」

 

「うん……それはよかったね……汗」

 

 父親がこれから桜たちの脱いだばかりのスク水を使ってオナニーに耽ることを知っているため、桜は恥ずかしいし、素直に喜べなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 

 ガチャ

 

「お父さ〜ん、お風呂場あがった………よ………」

 

「うおぉぉぉぉ!!桜、桜、桜とおまんこ気持ちいいっ!!そろそろ逝くぞっ!!中に出すぞ!!孕めぇぇぇぇぇっ!!うっ……」

 

 ドピュッ……

 

 桜がお風呂をすませたことを伝えるために、父親の寝室に入ったと同時に暁は娘をオナペットにして射精したのである。

 

「な、なにこれ……」

 

 桜はその光景にドン引きした。

 

 父親が寝室で2回戦をしていることを完全に失念していたこともあり、その衝撃たるや、筆舌に尽くしがたい。

 

 桜の目にまず飛び込んだのは、ベッドに並べられた『スク水姿の自分たち』であった。

 

 4人の内の自分(つまり、桜)相手に父親が腰を激しく振り、射精したのだ。

 

「はぁはぁ……」

 

 父親が『スク水姿の桜』にもたれかかり、ぐったりとしている。

 あまりの気持ちよさに本物の娘の乱入に気づいていない様子だ。

 

 それもそうだ。

 

 周りの様子を見る限り、射精はこれが最初ではない。

 

 少なくとも『3回』射精していたことが、桜以外のスク水の友達の下半身を見れば分かった。

 

 桜は父親が自分たちが着たスク水をアレコレして、オナニーのおかずにすることを予想していたが、まさか、このような使い方をするとは、全く予想だにしなかった。

 

 スク水にタオルや毛布などが詰めこまれ、四肢のない人形となっていたのだ。

 

 顔にあたるところは、枕や丸められた毛布に桜たちの顔がプリントされた紙が貼り付けてあった。

 スク水には桜たちのネームが記載されているため、だれのスク水か一目瞭然なのだ。

 その人形の顔のすぐそばには、放課後室内プールで撮影したすりガラス越しの桜たちの裸の画像のプリントがあった。

 

 きわめつけは、スク水の生地が外と内で裏返っていたのだ。

 

 何故、裏返っているのだろうか?

 

 それは、4人のスク水姿の少女たちの胸にあたるところに何か液体がついて濡れたように変色していることから容易に想像できた。

 

 桜を除く3人のスク水少女たちの股の箇所(クロッチ)には、何やら白い液体が付着していた。

 

 いや……

 

 父親は先ほど実の娘相手に射精したため、父親の身体で見えないが……いや、スク水の桜の股下からも白い液体が垂れているのが見えた。

 

 桜はこの白い液体──────精液が、自分たちを模したスク水少女人形の下半身に付着したところから、父親の射精回数を推測できたのだ。

 

 実際の回数は、分からない。

 

 けれども、『桜の友達の3人に中出しした後に実の娘に中出ししたこと』は、紛れもない事実であるため、父親が律儀に娘よりも娘の友達に手を出してくれた状況に、桜としては、桜の友達3人の文字通り身体を張った犠牲が報われたと感じたのだ。

 

 とはいえ、やはり、これは、重症だった。

 

 父親は本当に自分たちに欲情し、自分たちが同意した瞬間にこのような光景が現実のものとなることに、背筋がゾクゾクと粟立ったのであった……

 

「…………」

 

 桜はそっと扉を閉めた……

 

 

 

 

 ちなみに桜は気づかなかったが、スク水少女人形にはそれぞれ、JCロリオナホが埋め込まれていた。

 

 おまんこに相当するところに勃起剥け生おちんぽを押し当てると、中のオナホの中にクロッチの生地とともに挿入されていくのだ。

 

 桜たちのおまんこが直接触れた生地に勃起剥け生おちんぽが触れた以上、それは、間接的な性器同士の接触だ。

 わずかな体液が付着していると考えると、間接的な粘膜接触、体液交換ともみなすことが可能になる。

 

 もちろん、挿入する前に、クロッチ部の匂いを嗅いだし、『クロッチの半分の面積』を舐めまわしたこともここに記す。

 

 これが、女子中学生たちが脱いだばかりのスク水の『たった一つの冴えたつかいかた』と言っても過言では無いだろう。

 

 もしも、このような機会が読者諸君(あなた)に訪れた際に参考にしてもらえると幸甚の極みである。

 

 

 ……

 

 …………

 

 ………………

 

 ……………………

 

 

「はぁはぁ……も、もうダメだ……こ、これ以上は……」

 

 暁は射精するとぐったりと娘にはもたれかかった。

 

 4体ものスク水少女たちは、全身、暁のザーメンまみれになっていた。

 

 サイドボードには空になった精力ドリンクが無数に転がっており、暁は文字通り精魂果てるまで娘含む女子中学生たちと交わっていた。

 

 といっても、彼女たちが脱いだスク水相手にだが、それでも彼女たちが身につけたものでここまで興奮できるとは、まったく令和の世になってもブルセラが絶えないわけである。

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 翌日。

 

「お、おはよう……」

 

「あ、ああ……おはよう……」

 

 桜と暁はぎこちなく挨拶した。

 

 それもそうだ。

 桜からすれば父親のあのような恥態を目撃してしまったのだ。

 

 暁にしても娘相手にセックスしたような変態オナニーに興じてしまったのだ。

 

「これ……ありがとな。昨夜、洗濯しといたぞ」

 

 透明ケースに包まれたスク水を受け取り、桜はドキリとする。

 不意に昨夜の父親の寝室の光景が浮かんでしまったのだ。

 

「う、うん……洗濯ありがと……ん?これはなに?」

 

 透明ケースの上にDVDが数枚あった。

 

「5枚あるが基本的に中身は同じだ。まずはみんなに【みんなで見る用】を陽毬ちゃんたちと見てほしい。父さんからの感謝のメッセージがある」

 

「そ、そうなんだ……み、みんなと見るね/////」

 

 父親のゾクゾクとした表情に桜はきっとこのDVDの中身がまともなものではないと悟ったが、そんな映像を友達に見せることに桜自身ゾクゾクしてしまった。

 

 一体どのような映像が待ち受けているのだろうか?

 

*1:
危険なのでくれぐれも真似しちゃいかんぞい!!

読者諸君(あなた)も考えてほしい……1、2時間くらい前に女子中学生4人が脱いだスク水が目の前にあったら……と……

  • ①嗅ぐ
  • ②舐める
  • ③おちんぽを擦りつける
  • ④着る
  • ⑤撮影する
  • ⑥裏返して詰め物をして
  •  JCロリオナホを内蔵して
  •  娘に聞こえるように大声を出して
  •  手作りスク水JC人形たちと
  •  ハーレム5P乱交妄想シチュオナニー
  • ⑦大興奮する妄想シチュ活動報告欄に投稿
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