実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。 作:サリオン
放課後。
「……」
「……」
「……」
「……」
桜たちは暁から渡されたDVDを視聴し、その内容のあまりの過激さ、変態さに呆然としていた。
まず、暁が、実の娘の桜に父親として決して抱いてはならない感情を抱いて、娘を不安にさせて、すまない、と謝るところから始まった。
また、桜のために、暁の性的欲求を桜から他の女の子に移すために、文字通り身体を張っている陽毬たちに感謝の意を伝えた。
彼女たちのおかげで、娘に手を出さずにすんでいると、素直に認めた。
今回、彼女らのイメージビデオにどれほど興奮しているのか伝えるために、視聴中の様子を撮影した、局部はこちらで編集処理したため、
彼女らも、DVDを見る前からだいたいはその内容を予想していた。
だが、前フリの後のオナニー動画は、しょっぱなから、彼女の予想を超える内容だった。
まず、『編集処理』というのは、『黒塗り』だった。
これには彼女たちは拍子抜けの感があった。
何故なら彼女らは、モザイクよりも薄い、すりガラス越しに局部を暁に披露したのだ。
そのため、モザイクで局部が映るものと、ドキドキしていた。
なのに、黒塗り。
モザイクだと確実に
今どき、女子小学生ですから、無修正の勃起剥け生おちんぽをネットで見る時代なのに、黒塗り。
「ないわー」
「同意する」
「ないですわー」
「えっと……娘のわたしは……ノーコメントで……」
股間が
これには、陽毬たちも恥ずかしがったが、いかんせん
ところが……
「「「「………………!?」」」」
しかも、ただの棒ではない。
男性器の形に沿った❙なのだ。
それがそそり勃っていた。
股間に❙を生やす暁がおそるおそる風呂敷を開けていく。
すると……
「「「「////////♥」」」」
ただでさえ、勃起していたのに、更に天高くそそり勃っている様を見せつけられたのだ!!
形がよりリアルに見えるため、モザイクよりも……
「「「「これはこれでアリね/だな/ですわ/ノーコメントで……/////♥」」」」
ほとんど満場一致で認められた。
ここまでは、まだ、大丈夫だった。
彼女らの予想の範疇だった。
余裕を持って見れた。
このあとが問題だった。
『ぬぐぐぐ……』
暁が腕を組み、難しい顔をしていた。
「何をしているのかしら?」
「うーむ……皆目検討もつかん……」
「おそらく目の前のモノの使用方法を考えているのでしょう」
「使用方法………汗」
『やはり、まずは匂いからだな……』
ボソッと暁が呟く。
そして、暁は画面から消え、何かを持ってきた。
これからが問題だった。
彼女らの予想を超える展開が待ち受けていた。
「な、なにこれ……!?」
「すわ乱心したか……!?」
「おそらく匂いを嗅いでいるのではないでしょうか?」
「………………」
大きな透明なポリ袋にスク水の入ったケースを入れ、そこに頭を突っ込み、フタを開けると同時にオナホでオナニーを開始したのだ。
本来であれば、面識のある、友達の父親のオナニーにどよめくシーンなのであるが、いかんせん、その奇っ怪なオナニースタイルの方に陽毬たちの意識が持っていかれていた。
「ああ、なるほど……って、わたしたちの脱いだ水着//////」
「は、恥ずかしい/////」
「しかし、これでは、窒息してしまいますわ……っ!」
困惑する友達を見かね、桜が説明する。
「えーと、窒息オナニーも兼ねてるんだって……」
「な、なんなのそれ……?」
「うーむ……聞いたことがないな……」
「あっ……そういうことでしたか……窒息オナニーとは……かくかくしかじか……」
「そ、そんなオナニー方法があったんだ……汗」
「桜の父上殿は上級オナニストだな……汗」
「ですが、どうして、そのことを桜さんが存じ上げているのでしょうか?」
「わたしとしては、雪菜ちゃんが窒息オナニーを知っていることに驚きなんだけど……わたしがなんで知っているのか、見ていればその内わかるよ……」
友達の父親のオナニー動画の視聴を再開する女子中学生たち。
「「「「/////////」」」」
くぐもって聞こえないが、暁が桜たちの名前を叫びながら、オナホでオナニーに耽っており、その絵面はシュールであるが、画面の中ではスクール水着に残った自分たちの匂いを嗅がれていることに赤面せざるを得なかった。
やがて
『うっ……』
うめき、4回ビクンビクンと振動し、オナホの手を止め静かになる暁。
「い、逝っちゃったの//////」
「そ、そのようだな//////」
「おそらく4回連続射精したものと思われます♥」
「…………」
暁が果てるさまを目撃し、女子中学生たちは色めき立ってしまう。
普通、友達の父親が射精するところなど見る機会はないし、その父親は自分たちを思い浮かべ、自分たちの子宮に注ぎたい精液を放出したのだ。
「「「…………」」」
彼女らは、いけないと思いつつ、背筋がゾクゾクと粟立つのを止められなかった。
やがて……
異変に気づき出す。
暁が果て、1分ほどしてからか。
「ねぇ……桜のパパ、動いてないけど大丈夫なの?」
「そうだな……身じろぎ一つすらしていないぞ……」
「おそらくこれは……いえ、そんなことが……しばらく様子をみましょう……」
「…………」
射精から2分経過……
「えっと……ピクリともしないんだけど……汗」
「う、うむ……汗」
「ま、まだ、わかりませんわ……汗」
「…………」
3分経過……
「……ま、まだ、動かないわ……」
「……ああ……一般的に心肺停止後、3分経過すると、蘇生する確率は75%なのだが……」
「……桜さん、お父様は無事でいらっしゃいますよね?」
「…………」
4分経過……
「……ドッキリとか?」
「……そうであってほしいな……心肺停止5分後の蘇生率は25%を切ってしまう……」
「……桜さんの様子がおかしいのは……まさか……!?」
「…………」
5分経過……
「…………」
「…………」
「…………」
「…………」
もしも、暁が心肺停止していた場合、この時点で彼が適切な処置を受けても蘇生する確率が25%。
4回に1回しか息を吹き返さない。
ペタペタペタ
何やら画面外から音が聞こえてきた。
ガチャ
『お父さん、もう見たの?ええーーっ!!』
桜だった。
父親がイメージビデオの視聴か終わったのか確認のためにおりてきたのだ。
「「「…………!!」」」
陽毬たちはこの展開に驚きつつも、ほっと安堵した。
桜が父親の異変に気づき、救われるのだと。
『お父さん、しっかりして!!』
桜がポリ袋を破り、父親の頬を叩く。
が。
『お、お父さん……?』
暁は息を吹き返さなかった。
「「「え…………」」」
あ然とする陽毬たち。
これで息を吹き返す展開だと思っていたのに。
暁の口元に手をやったり、胸に耳を当てる桜は、ぽつりと一言。
『止まってる……』
「「「…………!!」」」
桜が来たときには暁は心肺停止となっていた。
画面の中の桜は、授業で習った心肺蘇生を父親に試みる。
気道を確保し、
『お父さん!!お父さん!!』
胸骨圧迫を繰り返しつつ、
『ふーっ!!』
父親の鼻を押さえ、口を合わせ、人工呼吸をする。
胸骨圧迫、人工呼吸、胸骨圧迫、人工呼吸……
やがて、何度目になるか分からない人工呼吸中に……
『れろちゅぱっ、かはっ……はぁはぁ……』
父親が息を吹き返した。
『うう……桜か……』
『よかったぁ……もう……心配したんだから……』
暁が蘇生し、陽毬たちは安堵したが、暁が息を吹き返す直前、桜と暁の口元が黒く塗りつぶされていたことに赤面する。
人工呼吸は緊急時の対応のため、父と娘の接吻にはカウントしない、というのは、分かる。
だが……
あれは……
舌を絡めていたのではないだろうか?
人はあの世へ行く寸前にこれまでの人生の情景が走馬灯のように脳内を駆け巡るという。
暁は死を目前に、赤子まで精神退行し、母親の乳房をしゃぶるようにして、娘の口内に舌を突っ込み、娘も気が動転し、藁をも掴む思いで、舌を絡ませたのではないだろうか?
で、あれば───────
ちょっとした事故として───────
ギリギリセーフとすることは───────
「アウトーー!!父娘でディープキスはアウトーーー!!」
「うむ……父娘で舌を絡めるなど言語道断!!」
「わたしたちの活動もむなしく、プチ父娘相姦しちゃいましたか……」
「お父さんと……父娘相姦…………」
ならなかった。
父と娘で舌を絡めたキスをするのは、どう考えても父娘相姦以外のなにものでもない。
しかし、決定的なシーンは黒塗りで見えないため、父娘でディープキスしたかどうか確定していないともいえる。
むしろ、ここで父娘相姦したと桜が認識することことでさらなるフェーズに移行する恐れがある。
よって、
「必ずしも舌を絡めたとはいえないわね……」
「うむ。疑わしきは罰せず、だな……」
「ええ、そうですね……まだ、かろうじて、父娘相姦にはなっていないと判定します……」
「ほっ……よかった……でも、本当にお父さんと舌を……むぐっ……」
桜の口を手で塞ぐ雪菜。
「そういうことにしませんか?」
にっこり微笑む雪菜の有無を言わせぬ迫力にコクコクと頷く桜であった。
そして、画面の中では、一命をとりとめた暁と桜の会話が展開する。
「あ、ここで桜は窒息オナニーを知ったのね……」
「まさに死と隣り合わせの自慰だな……汗」
「それに見合った快楽を得られたご様子……し、視姦するのを赦す条件にお兄様に協力頂いて…………」
「ゆ、雪菜ちゃん………?」
「な、なんでもありませんわ……おほほほ……」
そして、画面の桜がピンクの物体を掴んで白い液体がこぼれだすシーンに差し掛かる。
『あ…………』
「え…………?」
「なっ………!?」
「まぁ〜~♥」
「………………」
白い液体、精液には黒塗りはなく、暁の精液がそのまま陽毬たちに見られてしまう。
「これが桜のパパの精液……」ゴクリ……
「とっても多いな……」ゴクリ……
「わたくしたち全員孕んでしまいますわぁ♥」ウットリ
「…………」
そして、桜に命じられ、暁はリビングの床などを片付け始める。
「あんなに出したのにずっと大きいままなんてすごいわね……!」
「ああ……まさに絶倫だな!」
「視界の端に映る桜さんがちらちらとお父様の下半身に熱い眼差しを送っていますわ……といいますか…………お父様の勃起おちんぽをガッツリ見てますけど………」
「…………」
「…………」
「…………」
家族であれば、性器を見たり、見られることはあるが、性的興奮した状態の性器を見ることはまずない。
あるとすれば、近親相姦の関係にある場合のみだ。
つまり、父親の勃起おちんぽを目撃した時点で、桜と父親は一種の近親相姦関係にあるともいえるのだ。
だが、うっかりオナニー目撃事故もあるのもまた事実……
よって……
「ギリギリセーフにしますわ!」
「ほっ…………」
「よかったわね!」
「流石に実の父親の高ぶった肉棒など見ることはないだろう!」
「…………」
「桜さん、どうしましたか?」
「…………」
「ま、まさか…………」
「あわわわわ…………」
意識を画面に戻すと暁は非常に興奮した面持ちで寝室で透明ケースからスク水着を取り出していた。
ゆっくりと丁寧にベッドの上にスク水を並べていく。
そして、匂いを嗅ぎ始める。
スク水の股間を重点的に鼻を近づけ、たまに、れろれろと舐める。
そういう使われ方に陽毬たちは予想していたが、改めてその光景を見せられると恥ずかしいものである。
「へ、変態よぉ/////////」
「う、うむ///////真正のロリコンだな///////」
「ですが、見事にわたくしたちにも欲情してくださっていますわ♥」
「…………」
ひとしきり、嗅いだり、舐めたあと、暁は、とあるスク水の股間部に自身の勃起剥け生おちんぽの先端をくっつけると床オナならぬスク水オナをし始めた。
『陽毬ちゃん!陽毬ちゃん!エッチしたい!セックスしたい!ガチで陽毬ちゃんとおまんこしたい!まずは○INEでやりとりしよう!』
そして、画面に突如、
【おまんこ専用○INE id
↓
jc●●●●omanko●●me●●me】
とテロップが出てくる。
「「「「………………」」」」
SNSユーザーの低年齢化により、成人男性が女子中学生と知り合える機会が増え、社会問題となって久しいが、実際に連絡を取ろうとするのは、ごく一部の真正のどうしようもない変態ロリコンゴミクズ野郎だけである。
ほとんどのロリコンは、YESロリータNOタッチを信条に掲げる紳士であり、この物語の主人公の暁も作者も
女子中学生とは本当にマジでガチで血涙が出るほどエッチしたくてたまらないが、現実世界でそんなことできるわけないっ……!!!!、のである(とほほ……)。
そもそもそんな出会いを望むべくもないし、連絡を取ろうとした時点で御用だ!御用だ!なのである。
故に、暁は、女子中学生の実の娘やその友達にエッチをしようとモーションをかけることは、常識的に考えてできるわけないだろう、との立場であったが、女子中学生のほうから積極的にモーションをかけてきて、あれほどの淫らな映像や脱いだスク水を送ってくる相手であるため、暁はこのビッグウェーブに乗るなら今しかないと、ガチで女子中学生とセックスすべく行動することにした。
すなわち、○INEを介して、セックスの約束をとりつけることだ。
「idの一部が
「うむ……さすがに冗談と思いたいな……」
「ですが、陽毬さんに欲情しているのは、お父様の腰の動きから間違いないですわ……」
「…………」
テロップの○INE idの一部が黒塗りのため、あくまでそういう振りをしてみただけともとれる行動だ。
冗談だと逃げられるように予防線を張りつつ、女子中学生をエッチに誘っているのだ。
女子中学生とガチで○INEを介してエッチの約束をとりつける覚悟もないヘタレと言うことなかれ。
例え、誘う振りだとしても、それを知り合いの女子中学生相手にするだけで、凄まじい興奮が得られるのだ。
暁はそれが赦される環境にあった。
暁はそれを陽毬だけではなく、紅葉、雪菜、桜にも同様に実行した。
『桜!桜!マジでエッチしたい!実の娘のおまんこを生で味わってみたい!中出ししまくりたい!今夜、桜をエッチに誘うぞ!お風呂に一緒に入って勃起おちんぽを見せつけてしゃぶってもらうぞ!夜這いもしてやる!ほ、ほんとうに我慢できん……!』
「「「「………………」」」」
暁の言動に桜や陽毬たちは普通にひいていた。
雪菜ですら顔を引き攣らせていた。
実の娘のスク水相手に妄想一人エッチに耽る暁に遠くから桜の声が聞こえてきた。
『お父さ〜ん!夕食がそろそろ出来るからきて〜!』
暁は娘のスクにおちんぽを擦りつけながら
『ああ、分かった!そろそろ逝くぞ!』
腰の動きを速め、
『桜が呼んでる!きっと精のつく料理だ。うわ、女子中学生のくせに、実の父親とナニをする気なんだか……絶対に誘ってるぞ!やれやれやれ、仕方ない。そんなに父さんとエッチしたいのか……うう……桜とエッチしたすぎてたまらん……!こ、こうなったら……睡眠薬で眠らせて無理やりおまんこしてやろうか……な、なぁ……桜、聞こえてるだろ?ご飯食べたら、お父さんとエッチしようか!……うっ…………』
リビングで射精しまくったせいなのか、寝室でオナニーし始めてから射精してなかったが、ついに娘のスク水に精を放った。
「「「「……………………」」」」
そして、精をティッシュで処理すると服を着て、寝室を出ていったのであった。
◆◇◆
夕食後、精力を取り戻し、顔色がよくなった暁が寝室に戻り、何やら印刷していた。
印刷物をベッドの枕元の壁に貼っていく。
「これってわたしたちの……!?」
「うむ……スク水を脱いだときの映像だな……!」
「わたしたちのスリガラス越しの裸のシーンを印刷してますね……」
「…………」
そして、暁が内と外が逆になるように裏返したスク水の中にバスタオルやクッション、毛布、服などを詰めていく。
「な、何をしているのかしら……?」
「さ、さぁ……検討もつかないな……」
「おそらく、スク水を人形にして、わたくしたちに見立てて抱くのではと思われます……」
「…………」
雪菜が言うようにスク水着は、首と四肢のない人形となった。
その人形の首元に枕をセットし、陽毬たちの拡大した顔写真を貼り付け、あっという間にスク水人形ができあがった。
そして、ピンク色の物体をスク水人形たちの股間に仕込んでいく。
予め、透明な粘性のあるローションが注がれている。
ピンクの物体は、いわずもがなのオナホである。
つまり、雪菜嬢の予言するように、これから暁はスク水人形をその着用者に見立てて、セックスするのである。
暁の股間をみると、黒塗りの棒ははげしくそそり勃っていた。
スタミナが切れるまでベッドの上の4人の女子中学生と交わるのだ。
これから仮想セックスが始まるものと陽毬たちは固唾をのんでいたが……
『陽毬ちゃんのおまんこ!舐め舐め!』
クンニから始まった!!
しかも、裏側の生地をしゃぶってるということは、間接的に陽毬のおまんこをクンニしていることになる。
「なっ……なっ……!?」
「スク水を裏返したのはそういう意図があったのか……!!」
「しかも、半分の面積しか舐めておりません。これにもなにか低俗な意図があると思われます……」
「………………」
スク水の股間の半分だけしか暁は舐めてなかった。
残り半分はとっておきの使用方法があるのだ。
その半分にはまだ陽毬のおまんこの体液が付着しているのだ。
そして、陽毬だけにとどまらず残り3人の女子中学生たちにも等しくクンニしたのであった。
そして、いよいよ交わるときがきた。
「…………」
「…………」
「…………」
「…………」
暁が初めに交わるのは…………
陽毬だった。
娘の桜ではなくて、陽毬たちは安堵した。
「ほっ…………でも、複雑ね………汗」
「ああ、そうだな…………汗」
「ですが、もしも、お父様が我慢できなくなってもわたくしたちがはじめの標的になるため、桜さんがいきなり襲われることはなくなるので、そこは我慢しましょう…………」
「………………」
黒ぬりで見えないが形状から明らかに、勃起剥け生おちんぽがスク水陽毬人形のおまんこに接触する。
「///////////♥」
半分はまだ舐めていないおまんこに……
陽毬の性器が密着して何らかの体液が付着した生地に暁の剥き出しの性器が接触したのだ。
この瞬間、暁と女子中学生の陽毬は間接的に交わったことになる。
その接触部が何故か拡大され、スローモーションで再生されるように動画が加工してあった。
おちんぽが陽毬のおまんこに押し当てられ、おまんこに呑み込まれていく。
仕込んだオナホに暁の勃起剥け生おちんぽがスク水の生地ごと挿入されているのだ。
『おおっ!!陽毬ちゃんと一つになったね!!』
と、顔写真の陽毬とキスを交わす。
「「「「///////////」」」」
乙女たちが赤面する。
暁がスク水陽毬人形とキスしながら腰をゆっくりと動かす。
ぬぷぅ…ぬぽぉ…ぬぷぅ…ぬぽぉ…♥
淫らな音が流れる。
『陽毬ちゃんのおっぱいちゅぱちゅぱっ!乳首勃ってるね!れろれろっ!』
ちゅぱちゅぱれろれろと胸も舐め始める。
しっかりと膨らみがあるように詰め物をしている。
「えーと、胸の大きさがわたしとそっくりなんだけど……汗」
「匠のなせる技、恐るべし……!!」
「胸ポチまで再現するなんてお父様は変態ですね♪」
「……………」
暁は見ただけでスリーサイズを特定できるスキル持ちなのだ。
『陽毬ちゃん、おじさんのおちんぽは気持ちいいかい?おじさんは、陽毬ちゃんのおまんこがとっても子持ちいいよ!ほ〜ら、陽毬ちゃんのおまんこのせいでおじさんのおちんぽがこんなに大きくなってるんだよ?妻と初セックスしたときよりも勃起してるのは、ここだけの秘密だよ?本当に本当に陽毬ちゃんとエッチしたくてエッチしたくてたまらなかったから、陽毬ちゃんから○INEメッセージが来たときは本当にびっくりしたよ。まさかその翌日にこうして、おじさんの家でスク水姿を披露してくれて、生エッチできるなんて信じられないよ……陽毬ちゃんのおかけで娘とセックスせずにすみそうだよ……やっぱり、実の娘と近親相姦はよくないよね……本当に陽毬ちゃんには感謝してるよ……あ、紅葉ちゃん、雪菜ちゃんにも手は出さない、約束するよ……陽毬ちゃん、すっごく可愛いね!とっても愛してるよ……!』
どうやら、娘のかわりに身体を差し出したという設定のようだ。
自分の父親と同年代の男性からオナペットにされるのは、通常、女の子は気持ち悪いと思うもので、健全な精神の持ち主の夏川陽毬もご多分に漏れず、そうだった。
けれども、ツインテツンデレ美少女の夏川陽毬は、美少女であるにも関わらず、その性格が災いし、男子から容姿を褒められたり、告白されたりすることがなく、暁に褒められ、求愛され、承認欲求が満たされる。
「うう……そ、そういうことなら……し、仕方ないわね……!」
「ひ、陽毬、父上殿と、ま、まさか…………!?」
「陽毬さん、絆されてはなりませんよ……?」
「……………」
陽毬のチョロさに紅葉たちな不安になるが、暁にこれほどまでに求められることに羨ましさも感じてしまう。
美少女な彼女らも年頃な男子たちからこれほどまでに愛を囁かれることはないのだ。
暁ははじめは陽毬の女子中学生おまんこをしっかり味わうようにゆっくりと腰を振って、やさしく話しかけていたが、無尽蔵に高まる快楽により、だんだん速まり、しまいには、語気を荒らげ、腰を掴んで滅茶苦茶に腰をふりまくる。
『陽毬!おまんこ気持ちいいかっ!オラオラオラ!おれのおちんぽで逝け!逝け!逝け!逝きまくれぇぇぇぇ!!!!』
黒塗りのおちんぽは凶悪なまでに大きく膨らみ、未発達の少女の秘部を壊れるほど突いて、突いて、突きまくる!!
その激烈なピストン運動に少女たち4人は普通にドン引きしてしまう。
「「「「…………………………」」」」
できればもっと抑えてほしかった。
しかし、暁の少女への獣のごときの肉欲の猛り狂う様に、下腹部が熱を帯びるのも真実であった。
暁は興味本位ではなく、本心で娘の友達の女子中学生とセックスしたくてたまらないのだ。
もしも、本当に身体を許してしまうと、このように凶悪な肉棒に蹂躪されてしまうのだ。
そして、暁はついに達してしまう。
『うっ……………』
トピュッ
身体がビクンと跳ねると腰が小刻みに震え、ぐったりとスク水陽毬人形にもたれかかった。
「「「「//////////////////」」」」
おちんぽが抜かれると、割れ目から白い液体がどろりと垂れた。
射精を見るのはこれで2回目だが(正確には5回目だが……)、射精した瞬間、だれとおまんこしていたのか曖昧だった。
だが、今、この瞬間、暁が娘の友達の女子中学生の陽毬をオナペットにして、中出しセックスする妄想を脳内で繰り広げていたことが確定したのだ。
しかも、この映像を夏川陽毬本人に見せつけている。
つまり、これはある意味、陽毬との本番前の予行練習を見せつけるという、セックスへの誘いのメッセージとも受け取ることができるのだ。
夏川陽毬が一人で春風家を訪れ、桜には手を出さない約束で暁との性行為を承諾した瞬間、この映像とそっくりの光景が再現されてしまうのだ。
「……………//////♥♥」ゾクゾク
陽毬の背筋がゾクゾクと粟立つ。
いけないとおもいつつも、ゾクゾクとした興奮にますます下半身が熱を帯びてしまうのだった。
そして、暁は再び下半身を屹立させると、隣のスク水紅葉人形に向き合う。
「ま、まさか……」
そのまさかだった。
『紅葉ちゃん……すまん……セフレの陽毬が目の前でおじさんが他の女子中学生とエッチしてるのをどうしてもみたくなって、さすがに娘を誘うのはアレだから、紅葉ちゃんに相手になってもらうことにした。一回してくれれば、陽毬も満足するから。一回だけ付き合ってくれ……たのむ……』
そして……
『おおっ!!紅葉ちゃんもおれのセフレになってくれるのか!!じゃあ、次は3Pするか!!その前に……オラオラオラ!!オラオラオラ!!おれのおちんぽで逝きまくれっ!!陽毬、紅葉のおまんこに精液注がれるのを撮影しろ!!』
内容は最低だが……
「「「「///////////////////」」」」
やはり、暁の強引さに彼女らのおまんこは濡れ濡れなのであった………
そして、女子中学生二人をセフレにした暁は、もちろん……
『ほら、雪菜、おまえからおれに跨がれ。そもそも、桜のためといいつつ、あんな変態なDVDを撮影して送るなんて、完全に誘ってるよな?本当は娘のことなんかどうでもよくて、おれのおちんぽ目当てだったんだろ?ほら、おれは寝てるから、あとは全部、おまえがやれ』
と、暁はスク水雪菜人形と騎乗位で交わる。
「………………汗」
顔面汗まみれの雪菜。
「「「ジトー………」」」
ジト目の陽毬、紅葉、桜。
そして、そして、そして、
女子中学生3人をセフレにした暁は、当然、娘にも手を出すのだった。
『仲間ハズレはいけないもんな。桜も父さんのセフレになれ』
そんな軽い動機で実の娘と近親相姦相姦してしまうのだ。
「完全にわたしたちの頑張りが無駄になってるわね……」
「うむ……むしろ、父上殿が娘に手を出すように助長している節さえあるな……」
「………………」
「………………」
もはや、事の発端の桜とその父親の仮想セックスが繰り広げられても陽毬たちは動じなかった。
桜のスク水人形が作られた時点でこうなることは予想できていたのだ。
今はこうして、暁以外のものがこれらの行為を目撃してしまっているが、実際は暁だけしかいない寝室での行為であり、結局は少し手のこんでいるオナニーでしかないのだ。
オナニーであれば、どれほど倫理的に逸脱していようが問題ではない。
それ故、スク水桜人形との交わりは、陽毬、紅葉、雪菜と続き、これで4度目となるため、たしかに父娘相姦という世間一般的では秘されるべき嗜好ではあるが、彼女らはすでに暁がそういう嗜好をしていることを認知しているため、特段驚く要素はなく、消化試合的な側面があった。
慣れとは恐ろしいものである。
と、ここで、画面外から何やら音が聞こえてきた。
「何か聞こえるわね……」
「足音だな……」
「おや、桜さん、顔色が悪いようですが……?」
「………………」
『ガチャ』
ドアを開ける音とともに画面の端に桜が写り込んだ。
『お父さ〜ん、お風呂場あがった………よ………』
「「「え………………」」」
「………………」
陽毬たちの思考が停止してしまう。
だが、画面内では、娘の目の前で父親が……
『うおぉぉぉぉ!!桜、桜、桜とおまんこ気持ちいいっ!!そろそろ逝くぞっ!!中に出すぞ!!孕めぇぇっ!!うっ……』
ドピュッ……
射精したのだ。
状況的には、桜がお風呂をすませたことを伝えるために、父親の寝室に入ったと同時に暁は娘をオナペットにして射精したのである。
父親も人の子であるため、オナニーはするし、それをうっかり娘に目撃されることは、あるだろう……
少しきまずくなるが、時間の経過とともにその意識も薄れるであろう。
だが……
『な、なにこれ……』
画面の桜の呟きが示すように、この寝室内の光景は、絶対に娘に見られてはならぬものである。
しかも、娘に見立てた即席ラブドールに種付けプレスで激しく腰を振って、孕めと叫びながら射精するのを見られてしまったのだ。
これは、もう……色々とアウトである。
しかも、父親が、娘の友達3人の女子中学生とセフレになり、実の娘もセフレにしてもまったく問題としない精神状態となっているのだ。
さらに
さらに
さらに
桜がドアを開ける少し前に、暁は、その足音に気づき、ドアのほうを向いて、『桜が来る……!!』と、滅茶苦茶興奮した面持ちで心情を吐露していた。
娘に気づかれないように手鏡を手元において、ドアの様子が見えるように一瞬でセッティングして、スク水娘人形とセックスしてるのを本物の娘に見られているのを鏡越しに確かめながら、本物の娘に聞かせるように、『うおぉぉぉぉ!!桜、桜、桜とおまんこ気持ちいいっ!!そろそろ逝くぞっ!!中に出すぞ!!孕めぇぇっ!!うっ……』と叫び、果てたのだ。
父親は娘の来訪に気づいていた。
これは、桜の様子がずっとおかしいことと関係があるのではとふと陽毬たちの脳内で閃いてしまった。
「「「ま、まさか………………汗」」」
つまり、これは、そういうことなのであろうか……
「えっと……そういうのはないよ……お父さんが気づいてたなんて知らなかったよ……お父さんのこういうのを目撃してしまったから、おかしかったの……そろそろドア閉めるし……」
と、桜の言うとおりに、画面内では桜がドアをそっと閉じて退室しようとしていた。
陽毬たちは安堵しつつ、残念と思うところもあることに、後ろめたさを感じてしまう。
桜がドアを閉めるとほぼ同時に暁が振り向いていた。
その下半身には黒塗りの棒がそびえていた。
本当にタッチの差だった。
暁はあの瞬間、実の父娘で一線を越えることを選択してしまっていたのだ。
もしも、桜が退室するのが少しでも遅れていれば……今頃……
『陽毬ちゃん、紅葉ちゃん、雪菜ちゃん、見てるー?今、お父さんと生セックスしてまーす♪ほら、見てみてー。お父さんの勃起剥け生おちんぽがわたしのおまんこに出たり入ったりしてるの♪あっ♥お父さんに中出しされちゃった♥ほら、おちんぽがドクドクって脈打ってるよ♥うわぁ♥こんなにいっぱい注いで……あん♥孕んじゃったらどうするの♥お父さん♥』
と、アヘ顔ダブルピースを披露していたかもしれないのだ。
「「「「……………………」」」」
ゾクゾク♥
ゾクゾク♥
4人の女子中学生たちは、少しでも狂えばそうなっていた状況に、背筋がゾクゾクとたまらなく粟立ったのであった……
その後も暁は、精力ドリンクを飲み干すたびに一物を復活させ、女子中学生たちと交わっていった。
彼女たちを4段に重ねて、4つの穴を交互に責めたり、途中でアナルを増設する魔改造して、アナルセックスしたり、単なるオナニーの範疇に留まらない変態行為を体力の続く限り繰り広げていた。
やがて……
『はぁはぁ……も、もうダメだ……こ、これ以上は……』
精根尽き果て、娘の桜にぐったりともたれかかった。
桜はすっかり父親のザーメンまみれだった。
桜の友達3人も同じく白濁液で汚されていた。
このスク水は、暁にきれいにしてもらうため、という建前で渡しているのに汚してしまうとは……
だが、目の前のスク水は汚れていない。
ということは、洗濯したのであろうか?
おそるおそる透明ケースを開けると……
「「「「……………………」」」」
凄まじく磯の香りがした。
暁はスク水を裏返して使用していたから、精液は裏の生地に………………
その答え合わせのように、暁がスク水人形からスク水だけを器用に脱がし、生地を裏返し、透明ケースに詰めていく。
つまり、そういうことである。
画面は暗くなり、テロップが出てきた。
【この動画は、一回しか再生できない仕様である】
【ちなみに何回でも再生可能なDVDを4人分焼いてあるが黒塗りは間に合わなかったため、無修正のおちんぽが映るため視聴は控えてもらいたい】
「「「「……………………!!」」」」
【おまんこ専用○INE idのjc●●●●omanko●●me●●meの『●』も間に合わなかったが決して○INEしないように】
「「「「……………………」」」」
暁からの動画を視聴後、彼女らは、各自各々のスク水とDVDを受け取った後、解散となった。
スク水をどうするのか、DVDを見るのかとか、不自然なまでに話題に出なかった。
今回の暁動画の視聴風景も勿論撮ってあり、暁に大層喜ばれた。
その翌日、暁に送られた新作のイメージビデオは、画面が4分割され、『スク水姿の女子中学生4人が暗くした各々の自室で【とある映像】を視聴する映像』というこれまでと比べて地味な作品だった。
彼女らの身体は上半身しか写っておらず、彼女らがもぞもぞと動いたり、ビクンと跳ねたり、小刻みに震えたり、『お父さん/パパ/父上殿/お父様、お●(ピー)んぽ欲しいよ/わ/所存/ですわ♥』、『お●(ピー)んこ、逝くーー♥』、『はぁはぁ♥はぁはぁ♥』と意味深な台詞を口にして、たまに放送禁止ワードに『ピー』の音声が被せられていた。
けれども、暁の背筋がゾクゾクっと粟立ちまくったのは言うまでもない……
活動報告欄に『あなた』のエッチな妄想コメントしてね!
【妄想シチュ募集】実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。
暁に憑依転生した『あなた』のL○NEの【おまんこ専用○INE id:jc●●●●omanko●●me●●me】にメッセージが届きました。さて、翌日以降の『あなた』のスケジュールを答えなさい。
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①手を出すわけないだろ!
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②娘の代わりに陽鞠ちゃんとエッチ
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③②+他JCと『あなた』がエッチするのを
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見たくなるほど陽鞠を調教する
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④③+紅葉とエッチを陽鞠に撮影させる
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⑤④+紅葉もセフレ→陽鞠紅葉と3P
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⑥⑤+『あなた』は横柄な態度で
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仰向けで腰を動かさず、
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媚びへつらう雪菜にひたすら騎乗位させ
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電動JCロリオナホ扱いwwww
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陽鞠紅葉とだけWキス、クンニ
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⑦⑥+途中ガチ泣き雪菜を慌てて慰め
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愛囁き、陽鞠紅葉が赤面す
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⑧⑦+雪菜をセフレ二人と協力して
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逝かせまくりJCにあるまじき顔にす
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⑨⑧+ゾクゾク顔桜をL○NEで寝室に呼び
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JC3人と酒池肉林を見せつける
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⑩⑨+JCの実の娘を種付けプレスで
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アヘ顔おほ声絶頂失神痙攣させまくり
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⑪⑩+肉棒娘目線隠画像単身赴任妻送信