実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。 作:サリオン
文字を左から右にスワイプするとできるよ〜!
暁は冷静になるために試写室で抜いた。
「ありがとう花●郎……このご恩は忘れない……!」
一旦冷静になると自分たちが凄まじく異常な境遇にあることを理解してしまった。
無職の暁にかわって、妻は単身赴任で遠方後で頑張っているというのに、女子中学生の実の娘とその友達の女子中学生3人とあわや『JCロリハーレム5P乱交パーティー』を開催するところだったのだ!!
パンッ!!
暁は両手で自身の両頬を張る。
その音に周囲のお客たちがびっくりして、ガタッと物音が鳴る。
ちなみに、まだ、視聴室にいるのである。
申し訳なく思いつつ、思考の海にダイブする。
ちなみに画面には女子中学生らしき4人がインタビューするのが流れていた。
よりによって、女子中学生モノで、まだインタビューのところでの射精。
暁ぇ……
もうだめかもわからんね……
◆◇◆
翌日
暁はこれ以上、娘たちに自分の醜い欲望のために、人の道を踏み外す行為をして欲しくないと心から思った。
このままでは確実に、彼女らは、女子中学生の身でありながら、実の父親や友達の父親とハーレム生中出し乱交パーティーして、倫理観、道徳心、モラルが壊滅的な打撃を受け、今後の人生に悪い影響を及ぼしてしまうのだ。
そのためには、断固として、娘たちからのエッチな映像記録やエッチなリアルタイムストリーミング配信を拒否すべきだ。
そう固く、暁は誓った。
「お、お父さん……昨日はちょっとやりすぎてごめんなさい……」
娘が前日のことを眉根を寄せて謝る。
どうやら娘のほうでも反省しているようだ。
「う、うむ……これからはもう少し気をつけなさい……それに……父さんもちょっと欲張りすぎた」
『これから』、『もう少し』の言葉の端々から分かるように、暁は結局のところ、女子中学生の娘とその友達からの誘惑?を突っぱねることができないでいた。
暁は…………もう…………だめなのだ。
その上で、女子中学生たちに過剰な性的サービスを要求していたことに遅まきながら気づき、謝ることにした。
そもそもが……
──────────────────────
○コース
一人とプレイ(桜除く) 16,000円
3P(桜除く) 30,000円
4P(桜除く) 43,000円
5P 50,001円
※当店では、挿入禁止。
※おさわり、キス、フェラ、クンニ、乳首舐め、全身リップサービス、口内発射、シックスナイン、素股、コスプレは、基本プレイに含まれます。
○オプション
ポラロイド 1,000円(×人数)
バイブ責め 3,000円(×人数)
オナニー鑑賞 3,000円(×人数)
AF 10,100円(×人数)
ローションレズプレイ 5,000円(×人数)
○裏オプション
ゴムあり挿入 5,000円(×人数)
生挿入(外出し) 10,000円(×人数)
生挿入中出し 15,002円(×人数)
一日雌豚肉便器奴隷契約 10円(×人数)
──────────────────────
『コース』の『一人とプレイ(桜除く)』を選んだ時点で、女子中学生の娘の友達と、おさわり、キス、フェラ、クンニ、乳首舐め、全身リップサービス、口内発射、シックスナイン、素股、コスプレのどれかをすることになり、コスプレだけで終わるわけがないため、おさわり(痴漢)は確定でしてしまうし、確実に基本プレイを全コンプリートすることだろう。
しかも、『欲張りすぎた』とあるように、それは、最低価格の『コース』の『一人とプレイ(桜除く)』だけに留まらない。
3Pやバイブ責め、ゴムあり挿入までなら、まだ、『欲張りすぎて』いないという認識かもしれないのだ。
というか、というか、そもそもが、実の娘と、娘の友達と、女子中学生と、性的な交渉を、例え、冗談でも口にすることは、アウト、である。
すなわち、春風父娘は、すでに、健全な父娘から逸脱したアウトロー(無法者……法律を無視する者)であり、これは、もう……いろいろと大変なのである(久しぶりの更新ゆえ、語彙が乏しくてすまぬ……)。
桜は眉根を少し釣り上げ、
「そうだよ、無駄遣いはダメだよ?めっ」
可愛く糾弾する。
実の娘やその友達を生中出しセックス、バイブ責め、オナニー鑑賞、アナルファック、ローションレズプレイ、極めつけは、雌豚肉便器奴隷するところだったのに、『めっ』で済ます方も済ます方ではあるのだが、そんなことに突っ込むのは、作者か、読者様くらいのものである。
「ああ、肝に銘じる。母さんに申し訳ないしな……」
「そ、そうだね……母さんには絶対に今回、無駄遣いしかけたことは言えないね……汗」
「そ、そうだな……汗」
「…………」
「…………」
父と娘で視線が絡まり、遠方の妻/母親に対し、気まずくなる。
単身赴任で頑張って働いているのに、夫/娘ときたら、究極の背徳快楽に耽ようとしていたのだ。
言えるわけがない。
「あ、思い出した。……これ///////新しいの//////見てね♡」
娘からDVDを渡される。
「お、おう……恩に着る……」
「じゃあね!」
桜は2階に駆け上がっていった。
暁ははやる気持ちを抑えて、寝室に向かった。
ティッシュやJCオナホを秒で用意する。
女子中学生の娘と二人きりの状況、これすなわち、常駐自慰なり!!
ふと、DVDをみると
【ローションレズプレイ】
と、書かれてきた。
「…………ッ!?」
ドックン、ドックン、胸の鼓動が速くなる。
娘からの性的欲求解消動画は過激を辿る一方である。
あんなデリバリーヘルスばりの露出度の高い煽情的な下着姿でのエッチなサービスのお誘いよりも過激となると…………ついに……………してしまうのか………………
しかも、すっぽんぽんで!!
「ヤバい……これはヤバい……」
ヤバすぎる。
これは、もう……………………………………………エッチだ。
DVDを介した、いと奥深しき大和撫子のエッチなのである。
我が国は、【HENTAI】であるが、その前に、【変態】、なのである!!
ここは、エッチなテストに出るので、よく覚えておくように……
暁は矢も盾もたまらず、さっそくDVDを再生した……
「おおっ!!!!」
それを目にして暁はどよめいた。
現役女子中学生4人が彼の家のお風呂場で、ピンク色のエアーマットの上でローションプレイを嬉々として行っているのだ!
しかも、一糸纏わぬ姿で!!
彼は我が目を疑った!!
だが、何度見ても、裸の女子中学生たちが裸で戯れているのだ!
『も、もしも、お父さんが戻ってきて……こんなことしてるなんてバレたらどうなっちゃうの……んんっ♡』
エアーマットの上でうつ伏せになる娘の桜が不安そうに自身の上をにゅるにゅると滑る友達の雪菜ちゃんに問いかける。
『ふふっ♡桜さんのお父様は、今、桜さん含めて5Pハーレム生中出しエッチすべくお金をおろしにいっているご様子。そのお金の中にはわたくしたちのローションレズプレイ鑑賞代金も含まれます♡お父様が乱入されてきましたら、さきほど画面越しに約束した通り、お父様も誘って、一緒にエッチするか、わたくしたちのローションレズプレイを披露すればよろしいのですわ♡それそれ♡』
にゅるにゅる♡
雪菜ちゃんがとんでもないことを娘に吹き込みながら腰をくねらせて、娘をよがらせる。
『あっ♡あっ♡あっ♡お、お父さんに、友達とこんなことしてるとこも見られちゃうよぉ♡』
恥ずかしそうにしながらも娘はまんざらでもない様子だ!
『うう……本当に『こんなこと』までするなんて、聞いてなかったけど……』
もう一組を見やると陽鞠ちゃんが顔を青ざめさせて呟いた。
陽鞠ちゃんは4人の中では一番メスガキっぽいのだが意外や意外、こういうのに一番羞恥を感じている様子だ。
うーむ……実にソソる!
『確かにこの予定はなかったが、これもまた、桜を父上殿の毒牙から守るために必要なことだ。もしも、父上殿が戻られて、本当にいたしてしまったとしても、桜を相手する前にわたしたちの身体で食い止めればいい……わたしはそういう覚悟を決めている……!』
にゅるにゅる♡
紅葉ちゃんが決然と言うが、その間も陽鞠ちゃんの上で妖艶に身体を妖艶に動かしているぞ?
『あっ♡あっ♡あっ♡そ、そこは……♡♡♡』
『こ、こうか♡んんっ♡』
『ああんっ♡あってるけど♡や、やめて……♡あっ♡あっ♡あっ♡』
紅葉ちゃんが下半身をくねらせて、陽鞠ちゃんを喘がせている。
陽鞠ちゃんの一体どこがエアーマットと接触しているのだろうか?
彼女らはうつ伏せにして局部がこちらに見えない工夫をしていたため、ギリギリイメージビデオの範疇におさまっていたが、すさまじく興奮した。
すでに暁の勃起剥け生おちんぽは、JCロリオナホの中でバキバキのギチギチになっており、どの女子中学生のロリまんこで逝くのか贅沢な悩みに嬉しいカウパー液を迸っていた。
暁もこの魅惑の浴室に乱入したいのを我慢して、妄想世界の脱衣室からすりガラス越しに娘たちのローションレズプレイをオカズに、今まさに自身の勃起剥け生おちんぽをしごき、暁作のこのJCロリオナホで、シコシコしまくるのだ。
彼女らはレズプレイに耽っているため、いきなり男性が乱入するのは無粋というものだ。
とりま見学するしかないのである。
………だが、浴室に乱入せざるを得ない事態が生じる。
彼女らがレズプレイに耽るのをやめ、ディスプレイの向こうにいる暁に視線を向けると、
『え?ほ、本当に見せるの……?』
桜が困惑した顔になり、
『はい♡お父様は真摯な方なので、脱衣室での視姦に留めておられるので、見せても大丈夫です♡』
雪菜ちゃんがドキリとすることを口にして、
『う、うう……それでも恥ずかしいわぁ///♡』
陽鞠ちゃんが顔を赤らめ、
『先ほどのレズプレイに比べたらどうってことないよ♡』
紅葉ちゃんが勇気づけようとする。
ん?何がはじまるんだ?
伏せていた身体を起こし、その正面を─────異性に絶対の絶対に見せてはならぬ、乙女の絶対禁断領域─────を見せつけてきたのである!
「お、おおおっ………!!」
肌色が目に飛び込んできた!
この瞬間、暁は直接見るべく、妄想世界ではすりガラスのドアを開けて、浴室に乱入したのである。
完全に暁を誘ってきているからだ。
『ジャーン!!お父さん、裸だと思った?ざんねーん!前貼りでしたー!!』
局部を食い入るように見つめると彼女らのおまんこや乳首には、前張りという肌色のシールが貼ってあった。
そのため、娘含め現役女子中学生の局部を見るという一線を越えることはなかった。
『うう……それでも恥ずかしいものは恥ずかしいわ//////♡』
陽鞠ちゃんが涙目になっている。
そもそもこのような姿を晒すことが本来許されるわけがなかった。
滅茶苦茶興奮する!!
『ふむ。それならこれで隠してみるのはどうかな?』
紅葉ちゃんが電マを陽鞠ちゃんのおまんこを覆う前貼りに当てる。
『ふぇ……?』
『ついでにリンパのマッサージをしようか♡』
疑問符を浮かべる陽鞠ちゃんに紅葉ちゃんは微笑むとおもむろに手元のスイッチをオンにしたではないか!
カチッ
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!!
『あっ♡あっ♡あっ♡ああんっ♡そ、そこはぁ♡んんっ♡』
電マが振動し、陽鞠ちゃんのJCロリまんこを刺激する。
「おおっっっっっ!!」
な、なんという過激なプレイだろうか!?
こんな光景をみてもいいのだろうか?
いいのである。
電マは、全年齢対象の健康器具であり、JCがもっていてもおかしくない。
天下のN●Kのゴールデン帯のとある
健康器具でリンパの流れを良くするのだ。
そう。これはあくまでリンパマッサージなのである。
まぁ、多少……エッチなマッサージに見えるかもしれないが……
しかし、まったく合法なのである……
『ああっ♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡おほぉおおおおお♡♡♡♡♡♡』
陽鞠ちゃんが舌を突き出し、アヘ顔でエアーマットに沈み込む。
合法……?
『え……?いくら何でも弱々すぎるのでは……?』
紅葉ちゃんが呆気に取られてるぞ?
『そ、そんなに凄いのか……?ちょっとだけ……』
カチッ
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!!
『あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡おま
紅葉ちゃんもあっけなく沈んだ。
二人して【弱々雑魚JCロリまんこ疑惑】が出てきたぞ?
暁は娘の友達が将来、どこの馬とも知れないヤリサーのチャラ男のおちんぽに逝き散らかされないように、己の勃起剥け生おちんぽで【弱々雑魚JCロリまんこ疑惑】を検証してみたいと強く思った。特訓も含めて……
傍から見れば、電マ責めと電マオナニーでしかないが、名目上はリンパマッサージなのである。
リンパマッサージと言い張れば、たとえ、現役女子中学生相手だろうが、中年男性のコーチがジャージの上から女子中学生の足の付け根の股を両手で握って、もみ♡もみ♡しても、それを全国放送しても、問題ないのだ。
リンパマッサージ、といえば何でも赦される、なんとも便利な魔法の言葉である。
ここまではなんとか合法といえなくもないが……
『雪菜ちゃん♡これならお父さんに見られなくて済むね♡あっ♡あっ♡あっ♡』
『うふふ♡そうですね♡お父様もさぞかし安心しておられることでしょう♡んんっ♡』
娘の桜と雪菜ちゃんがすっぽんぽんで局部同士をくっつけて、擦り付けているのは……
なんというか……
弁解の余地なく……
エッチな行為だった!!
『女の子同士でこんなことしてもよかったの♡ああんっ♡』
『女の子同士だからこのようなことができるのですわ♡桜さんはここが弱いですわね♡それっ♡それっ♡』
桜と雪菜ちゃんは明らかに感じている顔をしているではないか!!
桜の感じるポイントを的確に雪菜ちゃんが自身のJCロリまんこで責めていく。
桜を仰向けにピンクのエアーマットに倒し、雪菜ちゃんが乗っかり、局部同士を擦り合わせる。
『も、もう……こんなのはクシャぽいですわぁ♡』
「お、おお……!!!!!!」
雪菜ちゃんが前貼りを剥がしたのである!!
それも、2枚。
さらに……
『こちらもぽいですわ♡』
『ああんっ♡』
乳首のニップルも4枚剥がしたのである!!
この瞬間、雪菜ちゃんも桜も正真正銘のすっぽんぽんになったのである!!
雪菜ちゃんは桜とのレズプレイにのめり込む。
『桜さん♡もっともぉ〜っと気持ちよくなりましょ♡れろれろ♡ちゅぱっちゅぱっ♡』
桜と唇を交わし、JCロリまんこ同士を粘膜接触させ、乳首同士を擦り合わせる。
こ、これは、もはや……
「お、お、おおおおおお………!!!!!現役JCリアルレズセックスではないか……!!!!!」
暁は激興奮する。
『雪菜ちゃん♡ちゅぱっちゅぱっ♡れろれろっ♡あっ♡あっ♡あっ♡そ、そこ♡そこいいのぉ♡』
『ここですわね♡れろれろ♡ちゅぱっちゅぱっ♡んんっ♡』
雪菜ちゃんが娘とベロチューしながら腰をくねらせる。
『あっ♡あっ♡あっ♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡』
娘が嬌声をあげながら絶頂に向けて悶える。
『わ、わたくしもですわ♡一緒に逝ましょ♡実の父親の目の前で現役JCのロリまんこがレズセで逝くところを見せましょ♡』
ついに雪菜ちゃんがついにソレを口にした。
今まで
「お、おお……!!!!!」
暁も最高の射精のためタイミングを見計らいつつ、勃起剥け生おちんぽを刺激するJCロリオナホの速度を速める。
やがて、桜も雪菜ちゃんも……
『おまんこ♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝く♡逝くーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡あへぇええええええええええっ♡♡♡♡♡♡♡』
『ふーっ♡ふーっ♡さ、桜さんと、つ、ついに念願のレズセできましたわぁ♡これも全て桜さんのお父様のおかげですわ♡逝って♡逝って♡逝って♡桜さんのおまんこ逝って♡わたくしのおまんこも逝きますわよーーっ♡おほぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡』
ひときわ声をあげて鳴き、小刻みに震えて、絶頂を果たした。
「うっ………………!!!」
暁も同時に射精して画面にぶっかける。
妄想の中でも浴室のレズセで絶頂する娘と雪菜ちゃんにぶっかける。
雪菜ちゃん……心の声が漏れてたぞ!?と、思いつつも、凄まじい満足感に浸っていた。
しばらく……
『はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡』
『はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡』
『はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡』
『はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡』
「はぁはぁ……はぁはぁ……」
部屋に女子中学生4人と男性一人の荒い吐息のみしか聞こえなかった。
かなり背徳なるBGMであった……
『わたくしたち
雪菜ちゃんが『こちら』に意味有りげな視線を送ってきた。
さらに、紅葉ちゃんや陽鞠ちゃんの前貼りやニップルを剥がして、女子中学生4人がすっぽんぽんになり、お尻を見せて、立ち上がってきた。
その間もギリギリ局部は見えなかった。
しかし、すっぽんぽんの女子中学生の後ろ姿が丸見えな光景は背徳過ぎた。
まるで、奴隷市を裏舞台から見ているような錯覚を得る。
な、なんというけしからん、ふしだらな市であろうか!!
お客になりたいものである。
『お父さん♡ほらほらぁ♡』
桜がお尻をふりふりしている。
これは完全に誘っている。
娘のお尻を撫で撫で撫で回して、舐め舐め舐めたいものである!!
『そ、そんなに動いたら見えちゃうわよ/////♡』
陽鞠ちゃんが桜の行動を窘め、自身のお尻で桜のお尻の動きをガードする。
陽鞠ちゃんのお尻も堪能したいものである!!
『では、わたしも協力するとしよう♡んんっ♡』
紅葉ちゃんも桜のお尻を自身のお尻でガードするふりをしつつ、桜のお尻に淫らに擦りつけている。
二人のお尻の間に勃起剥け生おちんぽを挟んで擦りたいぞ!!
『うふふ♡わたくしも仲間に入れてくださいな♡』
雪菜ちゃんがこちらを顔だけ見せて、微笑むと、陽鞠ちゃんのお尻に自身の白雪のようなお尻をくっつけて、スリスリしだした。
お尻の谷間に顔をスリスリしたいぞ!!
「お、お、おおおおおお!!!!!」
まったく、おお、と何度叫べばいいのだろうか?
すっぽんぽんの女子中学生4人が後ろを見せて、立ち上がって、身体をくっつけて、お尻をスリスリする光景は、【あまりにも興奮しまくる勃起剥け生おちんぽを海綿硬からしめる超絶怒涛のエッチな絶景】だった。
暁の脳内では、浴室で、肉棒をそそり勃たせ、その【エッチな女子中学生のダンスダンスエロモーション】の虜になっていた。
エッチなダンスが終わると、これまた、巧妙に局部を隠しつつ、ピンクのエアーマットにこちらに顔を向いて、仰向けになった。
一体何が始まるのかと股間を硬くして待っていると……
桜たちは、お尻をくいっと上にあげて……
両手を後ろ手に回すと……
お尻を掴み……
くぱぁ♡してきたのである!!
もちろん、局部は暁から見えておらず、現役女子中学生のロリまんこがくぱぁ♡する背徳なる光景など肉眼でとらえてはいない。
けれども…………
「ふーっ!ふーっ!」
暁は、脳内世界で、ついに彼女らの輪に乱入し、彼女らの『背後』に『勃ち』、うつ伏せでお尻をあげて誘っている桜たちを背後から『突き』まくっていた。
それに呼応するかのように、代わる代わる電マで、オナニーし始めたのである!!
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
『あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡お、お父様ったら、実の娘がいるのに、その友達の女子中学生をバックで突くなんて、いけませんわ♡陽鞠さんもそう思われますよね♡れろれろ♡ちゅぱっちゅぱっ♡』
雪菜ちゃんが電マオナニーしながら陽鞠ちゃんとベロチューする。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
『ちゅぱれろれろっ♡そ、そうね♡んんっ♡桜がそばにいるのに、雪菜に続けて、わたしともエッチするなんて、ほ、本当に////////エ、エッチだわ//////あっ♡あっ♡あっ♡おまんこ気持ちいいっ/////♡桜のパパにオナニー見られてる////♡桜♡どうしよっか♡れろれろ♡ちゅぱっちゅぱっ♡』
あの小生意気なメスガキに見えて一番奥手な陽鞠ちゃんが頬を真っ赤に染めながら電マオナニーに喘ぎ、隣の桜と唇を交わしながら電マを手渡す。
丸みを帯びたところがヌラヌラとエッチに濡れているのが分かる。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
『ちゅぱっちゅぱっ♡ああんっ♡お父さんったら雪菜ちゃんと陽鞠ちゃんの初めてを奪っておいて、実の娘ともエッチするなんて酷いよ♡あっ♡あっ♡あっ♡お父さんのおちんぽ気持ちいいっ♡おまんこ気持ちいいよぉ♡お父さんもわたしのおまんこ気持ちいいよね♡』
桜が電マオナニーしながらこちらを問いかける。
「ああっ!!桜の女子中学生ロリおまんこ、凄まじくきもちいいぞっ!!」
暁は叫びながら、JCロリオナホを実の娘の桜の女子中学生ロリまんこに見立てて、ヘコヘコ腰を振って、桜とエッチしていた。
桜がゾクリと背筋が粟立つような笑みをうかべると……………
『んんっ♡えっとね……今、この瞬間、2階のわたしの部屋でお父さんとのエッチを思い浮かべながらオナニーしてるよ♡今みたいにすっぽんぽんになって、ドアの鍵を開けて、待ってるよ♡あっ……………つ、ついに言っちゃった♡陽鞠ちゃん、雪菜ちゃん、紅葉ちゃんには悪いけど、お父さんとエッチしたくてたまらないの♡エッチなクラスメイトでごめんね♡はい♡紅葉ちゃん♡ちゅぱっちゅぱっ♡れろれろ♡』
桜が【凄まじく意味深なこと】を言いながら紅葉ちゃんに電マを手渡した。
こ、これは……
つまり……
そういうことだろうか?
手をだして…………いい、ということだろうか?
「……………ごくり……」
ドアの向こうを思わず見てしまった。
この先に娘がすっぽんぽんで待っているのだ。
今この家には娘と暁しかおらず、何をしても問題ない。
その圧倒的に覆しようがない、事実に暁はたたらを踏んでいた。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!
『ちゅぱっちゅぱっ♡れろれろっ♡まったく桜といい、桜の父上殿といい、肉欲に囚われすぎではないだろうか?それならば……桜の部屋をわたしたちも常に監視して、万が一のときはわたしたちの身を挺して
紅葉ちゃんがあっという間に逝く。
弱々雑魚JCロリまんこ過ぎて、桜を守ることなんてできないのではと暁は股間をさらに硬くする。
………?桜から……?
シコシコシコシコシコシコシコシコ!!!!
ぬぷ♡ぬぽ♡ぬぷ♡ぬぽ♡ぬぷ♡ぬぽ♡ぬぷ♡ぬぽ♡
暁は限界の限界まで、JCロリまんこオナホで、勃起剥け生おちんぽをしごきながら、早口でまくしたてる。
「よしっ!みんなの同意をついに得た!桜と
気づくと、廊下にいた。
勃起剥け生おちんぽからだらだらとカウパー液をたしながら、ギチギチのバキバキに硬くして、今にも充血で腐り落ちそうなのを堪えて、全裸で娘の部屋に向かっていた。
歩くごとに興奮度は高まり…
娘の部屋の前に辿り着き……
ドアノブを掴もうとした瞬間……
スマホが鳴った。
ちなみにスマホを持っていた理由は、娘との初性器結合の瞬間を動画撮影するため、だ。
着信を取り消そうとするが、画面に出た名前を見た瞬間、冷水を浴びせられた。
【着信:春風
妻だったからだ。
「…………」
暁は目をギュッと閉じて、猛烈に葛藤したあげく、これも何かの因果なのかと、電話にでたのである。
「……ど、どうした?」
『何か用があるわけじゃないけど、何だかちょっと胸騒ぎがして、かけたの……』
鉄のような何事にも動じない妻にしては、珍しく、弱気な声だった。
「そ、そうか……こ、こちらは、なにも問題ないぞ?至って、平穏無事だぞ?」
しかし、妻の胸騒ぎは、まったくの見当外れではなく、的確だった。
平穏無事どころか、あと、もう少しで、家庭崩壊まっしぐらだった。
『なにかキョドってない?』
「キョドってなんかないぞ?」
『そうなの?あやしー』
すっかりいつもの妻に戻っていた。
感の鋭い妻に。
『桜とも仲良くやってるかしら?』
「あ、ああ……【仲良く】しているぞ……」
今まさに最高に【仲良く】なる間際だった。
『いいなー。わたしも桜と仲良くしたいなー。声聞きたいなー』
その瞬間……
暁の耳元に……
エッチの大悪魔が囁いたのである……
妻と通話しながら、女子中学生の実の娘と
と。
「…………ごくり……」
再び、暁の脳は、淫らな思考に包まれ、下半身が硬くなりまくる。
「そ、それなら、今、ちょうど桜の部屋の前にいるから、桜にかわるぞ……!」
暁はあえて、娘の桜に聞こえるようにわざと声を大きくして、しゃべった。
部屋の中から何ならビクッとするような物音が聞こえた。
部屋に桜がいるのは間違いなかった。
もしも、オナニーしていなくとも、父親が女子中学生の実の娘の部屋に、全裸でフル勃起して侵入する以上、桜との
「…………」
暁は、ドアノブを握り……
ひねり……
カチャリ……
音がなる。
鍵がかかっていなかった。
すなわち……
ドアが開く。
女子中学生の実の娘の部屋のドアが開く。
開いてしまうのだ。
ドアの向こうから手でドアに触れる音が聞こえた。
桜はドアのすぐそばに来ていた。
暁は、心臓をバクバクさせながら、ドアを開け─────
その瞬間─────女子中学生の実の娘との
「お、お、おおおおおおおおおおおっ!!!!!!」
盛大に射精したのである!!!!!
未だかつてないほどの射精量だった。
勃起剥け生おちんぽが世界樹もかくやといわんばかりに120%どころか、1200%も膨張し、まるで、【便秘の象のお尻の穴を塞いだ糞の塊を抜いた】かのごとく─────
─────怒涛なる精液の奔流の一部がドアの隙間から娘の部屋に入ってしまった。
「あんっ♡お父さんの精液♡♡♡♡♡♡」
桜の嬌声が聞こえる。
実の父親のザーメンまみれになっていること請け合いだ。
『ど、どうしたの?大丈夫!?今、桜の声が聞こえたんだけど???』
「はぁはぁ……はぁはぁ……な、何でもない……」
スーパー賢者タイムに突入した彼は悟った。
悟ってしまった。
職を失った自分の代わりに、妻に単身赴任させておきながら、実の娘に欲情して、手を出すなど、言語道断だ、と。
未成年の女子中学生の娘たちの未成熟な倫理、道徳、性知識に漬け込んで、その身体を貪ろうとするなど鬼畜の所業である、と。
暁は土壇場で冷静になり、過ちを侵さずにすんだ。
ドアを閉めると踵を返したのである……
しばらくしてから、娘から
《桜:お父さんのヘタレ》
と、L○NEが送られてきた。
娘の友達がもはや本末転倒に有名無実化した父娘相姦の進展を見守る中、恥をかかせてしまい、申し訳ないと思う反面、これで嫌われたほうが良かったのだと自分に言い聞かせた。
暁は心機一転、オナ禁すること三週間…
ついに、再就職先を見つけたのだった!!
これで、日中、薄暗い醜い欲望に取り憑かれることもなくなったのである!!
あとは、妻に連絡して、戻ってきてもらえば、おいそれと娘に手を出すことはできず、娘からは嫌われてしまったが、再び健全な関係に戻れるのである……!!
くぅ〜!!作者の力量不足で現役女子中学生の実の娘とエッチできませんでしたwww
ごめんねぇwwwww
次回『エッチな慰労会と、その宴』
続きます……
活動報告欄に『あなた』のエッチな妄想コメントしてね!
【妄想シチュ募集】実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。
もしも『あなた』が妻と電話中に射精したばかりの暁に憑依転生したら…………現役JCの実の娘のドアを……………開けちゃうのぉ?♡
-
①開けずにオナ禁して再就職
-
②開けて、実の父親のザーメンまみれで
-
乳首、クリを弄る変態娘を
-
最愛の妻と電話しながら
-
背徳勃起剥け生おちんぽでお仕置き♡
-
③②+父親おちんぽでよがり狂う娘に
-
スマホを持たせて母親と電話させる♡
-
④③+娘にありのままを言わせる♡
-
⑤④+娘の破瓜まんこから父親の精液が
-
溢れる動画を妻に送信♡
-
⑥⑤+陽鞠ちゃんたちに娘のスマホで撮影
-
した春風家の変態初父娘相姦動画送信♡
-
⑦⑥+家の鍵開けたから寝室に裸で来い
-
とL○NEを送る
-
⑧⑦+JCロリハーレム5P乱交会開催♡
-
⑨⑧+娘の友達が体を張った顛末その①…
-
娘が実の父親のおちんぽの先に接吻し
-
雌豚肉便器奴隷1号宣言を見守る♡
-
⑩⑨+顛末その②…1号危険日ご主人様が
-
生中出しサポートする2〜15号w