実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。 作:サリオン
第3話 娘のおまんこを当てるもの
「さあ、今日もこの時間がやってまいりました!!」
赤い上着の司会のお姉さんがマイクを片手にハキハキと朗らかに叫びながら後ろを横断幕を示す。
「見事当てれば親子でペア旅行のチャンス!!『父親なら実の娘を当ててみて!!』。では、このゲームに参加する親子を紹介したいと思います!!白石親子です!!」
と、司会のお姉さんが手を向けた方に女の子と男性がいた。
「娘でーす☆」
「父親です……」
酷く対象的な娘と父親だった。
娘の方は、まず目に引くのがオレンジから緑色のグラデーションの長髪に水色蛍光色のネコミミパーカー。
オレンジのネクタイに緑の水玉模様のワンピース。
赤い太ぶちの丸眼鏡に……左右でそれぞれオレンジ、パープルのカラコン。
サイケでケミカル以外言いようのない奇抜な格好だった。
そのせいで年は分かりにくいがタイトルにあるとおり、10代前半といっても通じそうなすべすべで色白の太ももをしていた。
父親の方は年は30代くらいで、すぐに周りに流されそうな覇気のない目をしていた。
例えば、娘と街を歩いていると、素人参加型のAVにでないかと声をかけられたら断れずになし崩し的に参加してしまうような意志薄弱そうな見た目だった。
どこかで会ったような気もするが、取り立てて平凡な容姿のため、気のせいだ。
「なんとこの親子はガチの親子です!!」
と、司会のお姉さんが一枚の紙と免許証をこちら(カメラ)に向ける。
ズームし、そこにはモザイクもなく二人の名前が記載されていた。
「ほら、ここにお父さんの顔と名前があります」
○免許証
氏名:白石朋也 昭和6●年7月31日
この男性の顔写真
おおっ!なかなか作り込んでるじゃないかと感心した。
免許証は顔写真もあり、本物そっくりだ。
あるいは、その父親役の男優のものかもしれない。
「そして、その戸籍謄本にはお父さんとこの娘の名があり、ほら、お父さんであることがわかりますよね?しかも、ほら、娘さんの年月日。ガチで中学生になったばかりのピチピチの女子児童というから驚きですっ!!ガチで番組の存続が危ぶまれますっ!!」
○戸籍謄本
【名】白石朋也
【生年月日】昭和6●年7月31日
【父】白石直幸
【母】白石敦子
【続柄】長男
【名】白石真帆
【生年月日】平成2●年8月3日
【父】白石朋也
【母】白石渚
【続柄】長女
戸籍謄本は妻との婚姻時に必要になっただけでどれほど作り込んでいるのかはわからないがこの父と娘以外にも名前が記入してあり、スタッフの気合の入れように惚れ惚れする。
まあ、実際にこの動画がDVDで販売されるときには、個人保護という名目でのリアリティを出すために免許証の名前と顔写真と戸籍謄本の名と続柄、娘の父の名以外はモザイクがかけられているはずだ。
モザイクで消すのにしっかり設定を加えるとはこれはなかなかどうして憎い演出ではないか。
「今回、この免許証と戸籍謄本もガチで本物ですっ!!ここだけの話なんですけど……」
と、司会のお姉さんは少し声を落とし、
「こういうのっていつもならこちらが用意したダミーを使うんですが、打ち合わせのときの冗談を真に受けて、お父さんが本物をもってきちゃったんですよ?」
それをきいた父親が、え?、という顔になる。
娘役が両手の拳を握り、
「お、お父さん…!?」
と、父親に詰め寄っているなんともコミカルな演出があり、司会の女性は「まあ、まあ、娘さん、落ち着いて。DVDにする時は、モザイクをかけますから……」となだめ、すかしている。
娘役は、奇抜なファッションのくせに、最初の挨拶と違って、今の声は素が出たように年相応で、とても可愛らしく、まるで本物の女子中学生みたいで、リアリティの追求にますます好感度があがる。
ゲスな企画ではあるものの、作品にはスタッフ、出演者が真摯に臨んでいることがこの親子紹介から伝わる。
気づくと暁は背を伸ばして椅子に座っていた。
これまでずっとこういう熱意ある作品を見ることもなく、当初の目的からズレてしまっている感があるが、たまには息抜きのために、こういう作品を見るのもアリだと感じた。
暁は久々に心のなかにアルプスの高原のような爽やかな風が拭き抜けるのを確かに感じたのである。
暁は純粋にエンターテイメントとして鑑賞することにした。
スタッフや出演者のプロの仕事を拝見させてもらおうと思った。
暁も世間ではおおっぴらに見せられないバイブやオナホという性具を真面目に開発する気持ち良い輩を知っていた。
彼自身もJCロリコオナホという業の深いオナホを開発していた。
あの……驚異の新人、夏川萃香が来るまでは、本当に心地よい職場であった。
と、暁は頭を振る。
もうそれは過ぎた話だ。
今は目の前の作品に真摯に向き合おう。
司会のお姉さんが説明する。
「このゲームのルールは至って簡単!娘さんを含む4人の女の子のおまんこにお父さんの勃起剥け生おちんぽを挿入して実の娘を当てるというものですっ!!」
と、ここで大きな旅行券を示し、
「見事当たれば親子で行くペア旅行チケットをプレゼント!!はい、拍手!!」
パチパチと拍手のBGMが入る。口笛もなぜか混ざっていたりする。
「でも、奥さんにはなんと言って娘さんと旅行に行くんですか?」
と司会のお姉さんが訊くと父親は、
「妻は……娘を産んですぐに亡くなりました……」
あ……というように、司会のお姉さんは、一瞬かたまり、
「こ、これは申し訳ありませんでした。資料によりますと、お父さんは昔は世界的に有名なプロバスケット選手でしたが、奥さんが亡くなってから引退し、男手一つで娘を育てたそうです……お父さん、天国の奥さんに何か一言をお願いします」
父親はカメラをうろうろと探したあと微妙に視線が逸れた状態で「渚……おれが真帆を当てるところをしっかりと見ててくれ……!!」
一瞬、父親の目に光が灯る。
「う、うわー、それって、奥さんからしたらどうなんでしょう!?草場の陰で泣いてるかもしれないですよ!?」
と、ここでやや声のトーンを落とし、
「もし万が一間違えた場合ですが…………孕むまで実の娘と生でセックスしていただいて、たっぷり中出ししてもらいまーすっ!!」
元気よく鬼畜じみたことを言う。
え?という顔をする父親。
娘はゾクゾクっとした興奮した面持ちと対象的だった。
父親があの?、聞いていた話が違う……というが、司会のお姉さんは無視し、
「では、さっそく、あちらの女の子たちのおまんこにおちんぽを入れて確かめてもらいます!!娘さんも準備をよろしくお願いします!!」
と、司会のお姉さんが指し示す方には、娘①、娘②、娘③、娘④と書かれた女体のシルエットがあり、胸と股間にあたる箇所が切り抜かれ、娘①、娘③、娘④にすでに女性が待機している。
どの子も毛がなく、ツルツルのロリまんこに見える。
この光景を見て、父親の口が歪む。
そんな父親にネコミミパーカーを脱ぎ、緑の水玉のワンピース姿の娘が口を尖らす。
「お、お父さん、エッチな顔になってる……」
「す、すまない……」
と、そこへ、司会のお姉さんが娘に声をかける。
「あの着替えはあちらのつい立ててどうぞ……ここだとスタッフの目もありますし、現役女子中学生の服を脱ぐのを撮影するのは色々とまずいので……」
「あ、ありがとうございます……」
と、サイケな娘は、ペコリとおじぎをすると、画面から消えていった。
あまりに自然なやりとりで新人の女優さんだろうか?
それともこれすらも台本だとしたら……やるではないか。
暁はこのやりとりに唸る。
まるでAV初出演の本物の素人女子中学生にしか見えなかった。
「さあ、準備が整いました!!」
司会のお姉さんが言うと先ほどの娘②が埋まっていた。
シャッフルせずにただ空いた穴に娘を嵌めただけなのは、おまんこの形をみるだけで一目瞭然だ。
あえてシャッフルせずそのままという心理の逆をついた手法なのかもしれないし、あるいは、この企画にとってのお約束───────毎回、空いてた穴が正解なのに、おちんぽを挿入して、当てる/外れる──────という様式美なのかもしれない。
「お父さん、自信のほどはいかがですか!?」
司会のお姉さんが目隠しをした裸の父親にふると、
「大丈夫です。しっかり娘のおまんこの味を覚えてきましたから!」
父親がおちんぽを勃起させたまま、少し自信ありげに答える。
「おおっと!まさかの実の娘のおまんこの味を覚えてきたという問題発言が来ましたーーー!!!しかも、フル勃起!!!」
と司会のお姉さんが驚いたように目を丸くさせる。
「それって父親としてどうなんでしょう!?父親失格では!?お父さん、エッチすぎますよー!!!」
と司会のお姉さんが父親を娘①の前に移動させる。
司会のお姉さんが手を振り上げ、
「それでは、テイクティングスタート☆」
と、振り下ろすと、目隠しした父親が勃起剥け生おちんぽで手探りで娘①のおまんこに接触する。
ぴと…………
「んんっ♥」
娘①が喘ぐ。
「おおっ!!」
と、父親が一瞬ブルリと震え、吠える。
まるで雷に撃たれたかのような反応だった。
そして……
ぬぷ、ぬぷぷぷ……
勃起剥け生おちんぽを娘①のおまんこに挿入していく。
「ああんっ♥」
「おおおおっ!!!!な、なんだ、これは!?ま、真帆と初めておまんこした時のようなゾクゾクっとする背徳感が……!!」
「さあ、挿入してみて分かりましたか?」
と、司会のお姉さんが父親の口元にマイクを近づけ訊く。
「い、いえ……ま、まだ、分かりません……」
父親は明らかに腰を振りたくて振りたくてたまらない表情で口元を歪めている。
ええ?娘①だったのか?
「えー!!」
と、司会のお姉さんはオーバー気味のリアクションで
「いいんですか?この女の子は娘さんかもしれませんよ?これ以上は、父娘相姦になるかもしれませんが……」
と、ここで、娘②の顔に当たるところが開き、父親の娘が父親を睨みつける。
ほ……
やはり、娘②だったか……
父親の反応から娘①なのかと思ってしまったが、この男優……なかなかの名演技だ。
名前を覚えておこう。
「まだ、分からないので少し確かめます……」
「分かりました。少しだけですよ?女子中学生の娘とのガチの父娘相姦なんて、放送倫理違反しそうなので、くれぐれもお早めに終えて下さいね……」
と、どこか呆れを滲ませ、司会のお姉さんが言うと父親は腰振りを始める。
パンパンパン!!
「あんっ♥んんっ♥」
パンパンパンパン!!
「あんっ♥あんっ♥ああんっ♥」
パンパンパンパンパンパン!!
「あっ♥あっ♥あっ♥声出しちゃダメなのに声でちゃう♥れろれろ♥ちゅぱちゅぱ♥」
父娘相姦ダメといいながら司会のお姉さんが娘①のフリップの口元を開けると、父親がその女の子と舌を絡める。
おっぱいも揉みしだいていた。
おいおいおい、娘をおちんぽだけで確かめるんじゃなかったのかと突っ込むのは野暮ってものだろう。
貪りつくような父親の演技に鳥肌が立つ。
まるで本当に近親相姦をしているみたいだ。
娘②の本物娘役は、はじめ睨みつけていたが途中で雌の顔になり、おまんこを自ら指でクチュクチュさせていた。
これも台本通りだと思うが、とてもリアルな表情でリアルに父親が他の女の子と交わるのをおかずにオナニーに耽っていた。
もし、あの娘②が自分の娘だとしたら……と、暁は、想像したら…………
ぐぐぐとおちんぽが勃起してきた。
「はい!ストーーーップ!!!!」
と、司会のお姉さんが父親を貪り①から離す。
「ガチでセックスしてるじゃないですかっ!!これはあくまでテイスティングなんですよ?ほら、娘役の女優さんがアヘったみたいになってますよ〜」
女優さんっていってるし!!
口元をみると本当にアヘってるぞ!!
「す、すいません……あまりの気持ちよさに我を忘れました……」
そういうと娘①は、嬉しそうに口角をあげている。
ま、まさか、父親役の男優は名棒なのか!?
父親役のおちんぽが気になる今日このごろだが、次のテイスティングが始まる。
ピト♥…………ぬぷ、ぬぷぷぷ………♥
「あっ♥」
「おおっ!!」
本物の女子中学生の実の娘のおまんこに父親の勃起剥け生おちんぽが挿入される。
娘役の雌顔が娘の顔と重なってしまう。
暁のおちんぽがさらに硬く勃起していた。
こんなのははじめてだった。
いつもは性欲溜まるかしごいて勃起させていたのだ。
パンパンパンパン!!
パンパンパンパン!!
「あんっ♥んんっ♥」
「おお!!締まりがいいっ!!ふむふむ!!しっくり来る!!」
頷きながら腰を振っている。
娘が口元に手をやりながら喘ぎを漏らさないようにしているが無理なようだ。
実の父親のおちんぽによがっているのだ。
「ああんっ♥お父さん♥ちゅぱちゅぱ♥れろれろ♥」
「真帆っ!!れろれろ!!」
娘はたまらず父と叫び、父親も思わず娘の名を呼んで、舌を絡め合う。
いやらしいキスだった。
普段から世間の目のない家の中でずっと舌を絡めているのだろう。
ふと
脳裏に……
薄暗い寝室のベッドの上で娘の桜と全裸で舌を絡め、交わる情景が浮かんだ。
「はい!ストーーーップ!!!!」
というお姉さんの声で現実に戻る。
気づくと勃起剥け生おちんぽを試作品のJCロリオナホでしごいていた。
萃香のJKロリオナホも近くにあるも関わらず、未完成のオナホで、だ。
この事実に何か言いようのない後ろめたさ、背徳感を感じてしまうが、それに向き合うのが怖くなり、そっと釜の蓋を閉める。
あるいは、目を逸した。
「ぷはぁっ♥み、みんなに見られたよ……お、お父さんとのエッチが♥お、お父さん……好きぃぃぃぃ♥」
口と性器それぞれ何かの液の糸を引いて離れる父親に娘はガクガクと震えながら初の他人の目があるところでセックスして興奮したことと父親が好きなことを報告する。
「ああ、おれもだぞ、真帆……」
と、父親も同意する。
うん、これ、すでにどれが本物の娘か分かってしまったぞ。
まだ、続けるのか?
「今の女の子はどうでしたか?娘さんでしたか?」
と、司会のお姉さんが分かりきったことを訊く。
さあ、朋也、答えてやれ。
わたしの女子中学生の実の娘は、この女の子です、と。
娘が期待に満ちた目でみているぞ。
親子で海外旅行に行って、美味しいものや観光して楽しむのだ。
暁の脳裏に、遠くの異国の地で、娘の桜と異国の料理に舌鼓や自然の造形や建築物などに驚き、異国の情緒あふれる街なかを手を繋いで散策する光景が浮かぶ。
夜は夜景が見えるディナーをいただき……
ベッドの上で一心不乱に交わる……
父親は首を捻り、
「まだ、確信が持てないので、他の女の子のおまんこも味見します……」
と自信なさげに言うではないか。
娘はむっとした表情で
「お父さん……!!」
と怒りを表明するが父親は申し訳無さそうに
「すまん……」
と両手をあわせて謝る。
「おい、これ、ただ単に父親が他の女の子のおまんこを確かめたいからじゃないか?」
と画面に思わず突っ込んでしまった。
娘が「ふんっ!」と腕を組んでそっぽ向いている。
ふむふむ、コミカルな父娘も描かれ、ただエッチなだけではないのか。
これはこれでアリだな。
むしろ、アリのアリだ。
そして、娘③のおまんこに父親の勃起剥け生おちんぽが挿入される。
正直、残りは消化試合な側面もあるが、実の娘がどれか分かった状態でテイスティングするのも何か粋な演出があるのではと期待してしまう。
と。
ここで……
「うっ……うっ……」
と、父親が突然、泣き出したではないか!!
それを娘③の口元は優しく微笑んでいる。
ん?
ん?
んんん???
な、なんだ、これは…………
なんの演出なんだ。
父親は涙声でこういうのだった。
「渚…………渚なのか…………?」
司会のお姉さん「では……実の娘だというおまんこにおちんぽを嵌めて下さい!!実の娘でガチの現役女子中学生ですから、一番フレッシュで気持ちいいおまんこが娘さんですよーー!!」」どの娘に嵌める?
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娘①
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娘②
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娘③
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娘④