実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。 作:サリオン
「渚…………渚なのか…………?」
ん? 渚?
渚って誰だ!?
……そういえば…………戸籍謄本の娘の母親の名前が『白石渚』だったな……
「はい……朋也くん……渚ですよ……」
慈愛に満ちた声が娘③の上にある窓がスライドして表れた口元から流れる。
おっと!! ここでまさかの妻、母親の登場!?
泣いたのは妻に娘との関係がバレたことを嘆いていたためか!?
すわ修羅場か!? と思いきや……
「お……お母さん……生きてたの……!? 」
娘②が驚愕した表情で叫ぶ。
ん? 生きてた?
そういえば、導入部で妻は娘を産んで亡くなったと言っていたな……
まさか、何かあって、死んだことにしていたのか?
よく分からない超展開だ。
ただの父娘近親相姦企画モノではないということか……
「…………」
母は黙して喋らない。
ただ少し悲しみを浮かべ微笑むだけだ。
「いや、渚は死んだはずだ……おれが日本に戻っていたときにはすでに骨になっていたが、まちがいなく、死んだと虫の知らせで分かった……」
ううん? それって……やっぱり、生きてたんじゃないのか?
「そうなの……お母さんは死んでたんだ……」
うつむく娘。
いやいやいや、君のお母さん、生きてる可能性がさっきの父親の発言でアップしたぞ!!
「じゃあ、この人は誰なの? まさか、犀川おばあちゃん……?」
まさかの母方の祖母の可能性が浮上!?
「いや……」
腰をゆっくり動かし、父親は言う。
「こんなにおまんこがキツキツでフレッシュだ。そんなわけないだろ」
ガンッ!!!!
娘④のシルエットからとてつもない打撃音がする。
「「「ッ!!」」」
びくりとする娘②と娘③と父親。
え? ひょっとして、娘④は、娘②の祖母だったりするのか?
「「「…………」」」
沈黙がおり…………
「すいません、お義母さん……」
父親が謝ると、
「は、はて〜、な、なんのことかしら〜~うふふ〜〜わたし〜、し〜らな〜いっ」
娘④からえらく可愛らしくぶりっ子の声がするんだが……
静ちゃんみたく……おっと誰か来たようだ……って、来ていないか……
「だが……このおまんこは……どう考えても渚なんだが……」
腰を振る父親。
「あんっ……♥んんっ♥朋也くん、ダメ♥娘が左隣にいるのに……♥」
奥さんもバラしてるし!!
「渚……やっぱり……渚なのか……!! ちゅぱちゅぱ」
「朋也くんっ! ちゅぱちゅぱ♥れろれろ♥」
パンパンパンパン
パンパンパンパン
「//////♥」
顔を真っ赤にして両親のセックスを見る娘。
「この舌使い、おちんぽが吸い付くおまんこ具合……どう考えても渚か娘の真帆以外考えられん……真帆は娘②だから……やっぱり、娘③は渚しか考えられんっ!渚、生きてたのか!?」
なんとも卑猥な方法で粘膜接触する相手を当てる父親。
まぁ、そういうゲームなのであるが、妻の前で娘の舌とおまんこの具合を言うのは、家庭崩壊待ったなしのような気がしないでもない……
「ううん……しっかり死んでたよ……あっ♥あっ♥そ、そこっ♥そこいいのっ♥でも……考古学者のお義父さんが世界を掛け巡って集めた7つの光の玉のおかげで、お義父さんの身体を触媒にこの世に降臨できたの♥」
「は…………?」
父親の腰の動きが止まる。
「今……なんて?」
奥さんは顔を引き攣らせ、
「き……奇跡が起きて……生き返ったのっ☆」
「そ、そうか……」
安心する父親。
腰の振りを再開する。
と、そこで──────
「なんじゃ、時間切れか……」
娘③のブースから聞こえる永遠の17才のような慈愛に満ちた声がもっと年齢の低い小生意気なロリボイスに変化した。
「お……朋也か。ひさしぶりじゃな……あっ♥んん♥」
雰囲気が変わる。
「これは……渚じゃ…………ない……? 」
腰の動きを微妙に変化させ、眉を潜める父親。
彼にとって、世界を知るプローブは、勃起剥け生おちんぽだけなのだ。
「そうじゃ。今の肉体は渚さんのではない。お前実の父、白石直幸じゃぞ……ひゃああんっ♥」
娘③は、顔を赤らめ、めちゃくちゃ可愛く喘いだのであった…………