実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。 作:サリオン
「ん?」
ん?
「んん?」
んん?
「なんだ、空耳か……」
ぬちゃっ♥ぬちゃっ♥と探るようにと腰をゆっくり動かしながら父親はとある結論に至る。
「キミは……ナオユキちゃんというのか……おれの父と同じ名前だが、父の助手なのか? お? お? おおおおお??? こ、このおまんこは!! ふぉおおおおおおおおおお!!! な、なんだこれは!? おちんぽが吸い付く!? たまらん、おまんこだッ!!!!! 真帆や渚よりも遥かに気持ちいいっ!!! ず、ずっとおまんこしてたいっ!!! ふぅー!!! ふぅー!!! おおおおおっ!!!! すごいっ!!! すごいっ!!! 生きててよかった!!! おれはこの瞬間のために生まれたんだッ!!!! おおおおお!!!! 出る!!!! おれはこのロリおまんこに出すぞぉぉぉぁ!!!! 」
ドピュッ!!!
「んんっ///♥いや////そうではな/////あんっ/////♥わ、わしは……ああんっ♥実の父親なんじゃあああああんっ////♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥らめぇ//////♥おほぉぉぉぉぉぉぉ/////♥」
プシャァァァァァアアア♥♥♥♥♥
父親の腰の動きが加速し、途中から加速し、娘③を逝かせてしまう。
おまんこから潮がふき、白い液体も垂れているところから父親も絶頂したようだ。
「…………!!」
娘がゴミクズを見るような目で父親を見ている。
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥なぁ、母さんや。ま、まさか、わしの処女まんこが実の息子の勃起剥け生おちんぽとの初セックスで潮を噴かされるとは思わなんだ……」
ロリっ娘は息もたえだえに言うと、
「ぐふふふ……パパったら、羨ましいわ。わたしだって、朋也が精通する前から狙ってたもの。これからはいっぱいいっぱい潮をふかせてもらうわぁ♥」
娘①が言うではないか。
うん……よく分からない展開だ。
なにが何だか。
カオス過ぎる。
整理しよう。
こういうことか?
娘①:父親の実母
娘②:父親の実娘
娘③:父親の亡き妻? (父親の実父の肉体が触媒?)
娘④:父親の妻の実母(つまり、義理の母)
親族関係ばかりじゃないか……
ここで司会のお姉さんが、
「今回、ガチの父娘さんということで、娘候補としてゲームに参加できないのか、白石家の親族にダメ元で打診したところ、『なに!? (実の/義理の)息子が可愛い孫娘の真帆と父娘相姦してるだと!? しかも、賞金が海外旅行!? 異国の地で実の娘と何をするつもりだ!? 絶対に阻止しなければッ!!』と、快く参加していただけました♪」
補足してくれた。
そ、そうなんだ…………
「き、聞いてないんだけど……」
と、娘。
「お、おれもだ……」
と、父親。
「じゃあ、この娘はどこか親戚の子か……?」
父親が先程中だしした娘③に疑問を口にする。
「ほれ、耳をかせ……」
娘③が父親に耳打ちすると、
「ど、どうしてそれを!? 父しか知らないはず!?」
驚愕した面持ちを娘③に向ける。
「だから、わしが父じゃと言ったじゃろう?」
「うぐぅ……うぐぅ……」
ぐぅの音しか出ない父親。
「ねぇねぇ、パパだけが知る朋也の秘密ってなんなの? ママにも教えて?」
と娘①。
「それはだな……」
「だ、だめだ……!」
ちゅぱぁ♥と娘③の口を塞ぐ朋也。
「むがっ///♥な、なに////♥れろれろ♥ちゅぱちゅぱ♥れろれろ♥ぷはぁ♥」
娘③も父親(息子か?)としばらく熱烈な接吻を交わした後……
「昔、親子3人で川の字で寝てるときにな、ふと目覚めると、寝てる母さんのヌグリジェをずらして、いやらしい下着に包まれた母さんのおまんこに息子が己の生の息子を押し付けてこっそりと腰をふっておったんじゃ。目が合ってしまったがそこはあれよ。父息子の情けをかけて、狸寝入りして観察し続けたんじゃな。あれは朋也が小4の寝苦しい夏の夜のことじゃったかな……?」
「うわぁぁぁぁ!! 父さん、バラさないでよ!!」
「ぐふふふ……朋ちゃんはおませね……そういえば、その頃から朋ちゃんのおちんぽのことで頭がいっぱいになってたわ……へぇそうなのぉ……♥」
娘①がとんでもないことをカミングアウトする。
「えーと……なにやら家族会議が始まりそうな雰囲気ですが、ゲームの方はどうしましょうか?」
司会のお姉さんが困ったように父親に質問する。
もちろん、朋也の方だ。
「娘④は、お義母さんなのでいいです……」
父親が答えた瞬間、
ガンッ!!!!
娘④(義理母)のシルエットから打撃音がする。
「「「「「ッ!!!!!」」」」」
びくりとする娘①と娘②と娘③と父親と司会のお姉さん。
「…………ゲーム続行でお願いします……」
力なく父親は答えたという。
「では……行きます……」
「やあんっ♥」
虚ろな目で父親が義理の母に挿入する。
すると……
目に光が灯り……
「…………渚みたいな…………少し違うが渚みたいな…………おれを優しく包み込むおまんこ…………これはなかなか癒やされる…………ゆるふわとろおまんこだ…………って、ギャアアアアアアア!!! おちんぽ千切れるぅぅぅぅう!!!! キツキツの激キツキツおまんこです!!!!! ゆるまんって言ってないです!!!! 柔らかくてふわっとして、ゆるゆるしてる…………あ、言ってました………………ギャアアアアアアア!!!! 」
また、目が死んだという…………
そして、父親が実の娘のおまんこを当てるシーンに差し掛かる。
娘③からぐだぐだ過ぎて、呆れてものも言えないが、抜きかけたAVだ。最後まで見るか…………
「で……では……実の娘だというおまんこにおちんぽを嵌めて下さい!! 実の娘でガチの現役女子中学生ですから、一番フレッシュで気持ちいいおまんこが娘さんですよ──!!!」
司会のお姉さんが頑張って励まし、
「はい…………」
死んだような目(目隠しをしているがなぜだかわかるのだ)の父親がふらふらと辿り着いたおまんこは───────
「う〜ん、これかなぁ……」
と、当然のように、娘②のおまんこだった。
ぬぷぷぷ……
「あんっ♥」
パンパン……
パンパン……
しばらく腰を振るが……
ぬちゃ……
「あんっ♥」
「違う……」
と呟くと、
「え? お父さん……?」
父親はその左隣の娘③のおまんこに挿入して、
ぬぷぷぷ……♥
「ひゃあんっ♥んんっ♥」
「おおっ!! やっぱり、このおまんこが一番気持ちいいっ!!」
腰を振りまくる。
ちゃぷっちゃぷっ♥
ぬちゃぬちゃっ♥
「ああんっ♥そ、そこはダメなのじゃっ♥あっ♥あっ♥あっ♥の、脳味噌蕩けそうなのじゃ♥」
「では、この女の子が実の娘さんですね!? あはっ♥すっごく気持ちよさそうな顔してますよ♥」
父親は爽やかな笑顔で
「はいっ!! このおまんことの相性は抜群ですっ!! この女の子のおまんこがわたしの実の娘のおまんこですっ!!」
「さあ、答えはあってますかね!? 目隠しを外しますっ!! ご自分の目で確かめて下さいっ!!」
と、父親の目隠しが外されるのと娘③の顔が現れる。
おおっ!!!
こ、これは、美少女だっ!!!
め、めちゃくちゃ好みの女の子だ!!!
「…………」
唖然とする父親。
まさに呆然自失といった体だ。
まるで死んだ妻を見たかような顔だ。
そして、父親はこう言ったのだった。
「どちらの美少女様ですか?」
ん?