※この作品はR-18です。

実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。   作:サリオン

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本日の3話目の投稿です。




第6話 痴父との遭遇

 

 

「どちらの美少女様ですか?」

 

 

 父親が呆けている。

 たぶん心のなかでは亡き妻であると思っていたのだろう。

 

 

「……妻には似ていないが……娘にはどことなく似ている…………?」

 

 

 父親が首を傾げている。

 

 

 こちらも首を傾げる。

 一体どういう展開なのかと。

 

 

 美少女は嘆息し、

「だから言うておるじゃろうに……お前の父親だと……真帆の祖父たるわしなら当然似ていてもおかしくないわい。といっても、渚さんを寝取ったりはしておらんぞ? わしが寝取ったのは、渚さんの母の風子さんと同じく父の祐介さんだがのう……風子さんは妻よりもおまんこの具合が良かったわい……祐介さんは妻の風光さんよりもアナルの締め付けが気持ちいいといってくれたので少しサービスしといたがな…………」

 

 

「な、何を言っているんだ!? この、ぶっちゃけ渚以上のめちゃくちゃ好みの美少女ロリは……!?」

 

 

「うう/////♥息子に告白されても嬉しくないんじゃぞ/////♥」

 

 

 頬の赤みを見られないように掴んで顔をブンブン左右に振る美少女。

 

「か、かわええ……」

 

 か、かわええ……

 

 

「「「ふんっ!!! あざといだけよっ!!!」」」

 

 娘①、②、④が憤る。

 

「わし……いや、お前の父、白石直幸が長年、超常現象の謎を追っているのは知っておるじゃろう?」

 

「ああ……」

 

「その中には何でも一つだけ望みを叶えられる不思議な光の玉の伝説があるんじゃが、その探索方法が『とある組織』からもたらされてな……半信半疑で探して揃えたところ……本当に神の化身があらわれてな……」

 

「おおっ!!」

 

「『とある長年の望み』を叶えてもらったのよ……」

 

「『とある長年の望み』……それはまさか…………」ゴクリ…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 父親が顔を青ざめ、

 

「『ピチピチギャルに変身させてくれ』だったりしないよな?」

 

「ギクッ……」

 

「ま、まさか……」

 

「いや、確かに出来心で言いはしたが、『神の力を超えている』と即却下を喰らったのじゃ……」

 

「言ったんだ……」

 

「それで二番目、三番目の願いも却下されて、そういえば、息子の嫁を生き返らせれば孫娘が喜んでくれるじゃろうと『息子の嫁の渚さんを生き返らせてくれ』と何気なく言ったら『たやすいことだ』と言われてな……」

 

「と、いうことは、やっぱり、渚は復活したんだ……!! 真帆……!! 母さんは生き返ったぞ!!」

 父親が娘を振り返り、

 

「お母さん…………」

 涙ぐむ娘。

 

 

 

 

「『VR雌化』をレンタルしてくれたんじゃ……」

 

 

 

 

「「え…………」」

 

 

 ハモる父と娘。

 

 

「VRゴーグルを被って三日三晩、ひたすらに美少女としてイケメンたちに扱われた結果、人類の使われていないとある脳領域が覚醒して、DNAレベルで変質して、名実ともに若返って、雌化して、念願のピチピチギャルになったわけじゃ……若い女体ゆえ、息子の子も宿せるぞい。あと、おちんぽも生やせるからふたなり美少女になって、息子のア■ルも犯せるぞい。

 

 あ、渚さんは、もともと宴会芸用に通信教育で習得した巫女(イタコ)芸で『渚さんの源』たる『渚さんの実父と実母の肉体と交感』して、つまり、ふたなり美少女のわしが『風子さんのおまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入して、わしのア■ルに祐介さんの雄々しくて///♥りっぱな////♥勃起剥け生おち■ぽを挿■して、三連結して////♥』渚さんの魂をわしの肉体に降ろしたわけじゃな。

 

 ちなみに渚さんを現世に留めて表出させるためには、10:1で、わしの中に精液を注入する必要がある。

わしに10回中出しすれば、1回は渚さんとエッチできるわけじゃ。

 

 ちなみにわしが渚さんの状態で現れたのは、もちろん、その前に10回分、精液を溜め込んだわけだが、それは渚さんの父の祐介さんのものなんじゃが、さすがに息子に無断で息子の嫁のセカンドヴァージンを嫁の父親にあげるわけにはいかんので、すべてアナルで受け止めたのじゃ。

 

 なので、わしに降臨した渚さんのセカンドアナルヴァージンも捧げたのは、渚さんの実父の祐介さんになるが、赦せ。あと、これで晴れて、前も非処女になったわけじゃから、後で祐介さんとおまんこする約束になっておる。

 

 あ、渚さんの表出は『人格とおまんこ』だけなので、父と娘との対話は対面座位になるな。……なんちゃって、てへ☆

 ……あ、こら、息子よ、泣くな。

 

 ちなみに『父と娘の初体験(ファーストコンタクト)』は、渚さんが中学時代に済んでおってな、渚さんが小5の時から祐介さんを父娘相姦に誘って、何度も断られながら、渚さんが中学1 年生の夏休み、風子さんが家を開けた一週間の期間限定で父娘相姦をしたらしいぞい……祐介さんもちょうど一週間休みだったため、一生分のありとあらゆる父娘相姦をしたみたいじゃぞ。記憶を少し覗いたが凄まじい変態プレイじゃったぞい。渚さんが性交渉に淡白だったのはこの強烈な体験のせいみたいじゃな/////♥

 

 だから、『せめて、娘のセカンドヴァージンは、朋也くんにあげるのがスジだろう』と祐介さんと話して決めたわけじゃな……

 

 あ……この父娘相姦体験談は、渚さんの母親の風子さんには秘密にするんじゃった……何か右隣からメキメキと壊れる音がするんじゃが……汗

 

 ともあれ、渚さんのご両親を娘の媒体にするとどちらかが会えないじゃろう……それは寂しすぎる……かと言って、わしの妻を媒体にしようものなら、四六時中、実の息子とまぐわってしまうじゃろう……

 

 だから、わしが泣く泣く、渚さんの媒体になったわけじゃ…… わしって健気じゃろ? 」

 

 

 

「………………」プシュー  

 

 頭から湯気をだして、倒れる父親。

 

 

 ここで司会のお姉さんが介入する。

 

「おおっと!! お父さんの頭から煙が出ております!! えーと……つまり、お父さんが選んだのはお父さん!! わたしも自分で言ってて何を言っているのか分かりませんが、お父さんが選んだのは男の娘? 親父の娘? 妻の夫の父の娘? なので……実の娘ではありませ………………」 

 

 と、ここでスタッフがお姉さんに耳打ちをする。

 

「いえ、ちょっとまってくださいっ!! 今入ってきた情報によりますと、娘③もお父さんの実の娘でした!! 」

 

 

 

 

「「「「「ええええ──────!!!!!」」」」」

 

 

 

 

 

 

5人が一斉に叫んだのだった。

 

 

 

 

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