実の父親に狙われた娘(JC1)の貞操を守るため、友達3人(JC1)がその父親を誘惑するものの、結局、父娘相姦しちゃうお話。もちろん、JCの友達3人も父親おちんぽに屈したよ。 作:サリオン
司会のお姉さん「3話目のアンケートの途中結果の報告ですよー」
■質問文
司会のお姉さん「では……実の娘だというおまんこにおちんぽを嵌めて下さい!!実の娘でガチの現役女子中学生ですから、一番フレッシュで気持ちいいおまんこが娘さんですよーー!!」」どの娘に嵌める?
■回答
(0人) 娘①
(2人) 娘②
(0人) 娘③
(2人) 娘④
司会のお姉さん「娘②を選んだ方は大正解ですっ!!おめでとうございます!!『父娘でイク2週間完全貸し切り豪華客船世界旅行』プレゼントでーすっ!!」
司会のお姉さん「娘④を選んだ方は不正解です!!では、『罰ゲーム・父親勃起剥け生おちんぽで本物の制服に着替えた素顔の実の娘を孕ませるまで父娘相姦生中だしセックス』をしてもらいまーすっ!!」
「いえ、ちょっとまってくださいっ!! 今入ってきた情報によりますと、娘③もお父さんの実の娘でした!!」
「「「「「ええええ──────!!!!!」」」」」
5人が一斉に叫んだのだった。
「そ、そんなわけないだろ……? おれには真帆以外に娘はいない。何を言ってるんだ、あんたは……」
父親、朋也が司会のお姉さんに詰め寄る。
「そ、そう思いますよねー。ですが……先ほどスタッフから教えてもらったんですけど、ここをよく見てください。ほら、娘さんのお名前が書いてますよね?」
お姉さんが見せたのは番組はじめに視聴者に見せたあの戸籍謄本だ。
カメラがズームしていき、書類の上から下を順に映すと……
○戸籍謄本
【名】白石朋也
【生年月日】昭和6●年7月31日
【父】白石直幸
【母】白石敦子
【続柄】長男
【名】白石真帆
【生年月日】平成2●年8月3日
【父】白石朋也
【母】白石渚
【続柄】長女
【名】白石七桜雪
【生年月日】平成2●年6月3日
【父】白石朋也
【母】白石渚
【続柄】次女
いた。
「はぁ!? 次女!? ななさくらゆき……?」
困惑する朋也に謎の美少女が声をかける。
「なおゆき、と読むんじゃ。スタッフさんには、その名前で伝えておる。ということは……」
「親父がおれの娘になった……??? 」
愕然とする朋也。
「おじいちゃんがわたしの妹に……??? 」
困惑する朋也の娘の真帆ちゃん。
「夫が孫娘に……? 」
絶句する娘①こと朋也の実母で直幸もとい七桜雪ちゃんの妻の敦子さん。
「婿の父親が孫娘に……? 」
呆然とする娘④こと朋也の義理の母の風子さん。
「な、何かの間違いだ……この戸籍謄本は、そちらで作ったものですよね?」
一縷ののぞみをかけて、朋也がお姉さんに訊くが。
「これ、お父さんが持ってきた戸籍謄本ですよ? これほど精巧な偽物は公文書偽造になってしまいますし、あ、ちょうど、スタッフに市役所に努めていた者がいましたので、偽物かどうか確かめてもらいますね? 」
お姉さんが風采のあがらない青年を呼ぶと、青年が戸籍謄本を矯めつ眇めつ眺めると……
「ズバリ、ガチの戸籍謄本でしょう」
との判定だった。
つまり、この戸籍謄本は本物なのだ。
この目の前の、朋也の実父の白石直幸と名乗る美少女は、朋也の実父親であり、朋也の実の娘なのだ。
「これも親父の仕業だな……親父、あんたって人はっ!!」
朋也が七桜雪ちゃんにくってかかるが
「わ、わしは関係ない……本当に関係ないんじゃあ……」
涙目の上目遣いで朋也に無実を訴える七桜雪ちゃん。
「う……可愛い……」
美少女(中身は父親)の涙に息子は籠絡されかける。
確かに滅茶苦茶、可愛かった。
「まーまー、父娘喧嘩はひとまずおいといて、お父さんが娘を当てたのは事実なので……」
と、お姉さんがくす玉をパカッと開けると、そこには───────
「おめでとうございます!! 『父娘でイク2週間完全貸し切り豪華客船世界旅行』プレゼントでーすっ!!」
垂れ幕が出てくる。
「や、やった……!! 真帆、父さん、当てたぞ!!」
真帆ちゃんに振り返りガッツポーズを取る朋也。
「おめでと……ううー、わたしを当ててないのに……なんか複雑……」
喜んでいいのか悲しんでいいのか態度を決めきれない様子の真帆ちゃん。
「な、なんということじゃ!! せっかく、渚さんも憑依させて参加したのに……このままでは、可愛い孫娘の真帆が息子と2週間も父娘相姦しまくりじゃ!! 」
地団駄を踏む七桜雪ちゃん。かわええ。
そうだ。
七桜雪ちゃんたち白石父娘の親族たちは、真帆ちゃんをその実の父親の朋也との近親相姦旅行に行かせないために参加していた、という設定だった。
彼女らの奮闘虚しく、結局、父娘近親相姦旅行が当たってしまったわけだ。
それはさぞ無念だろう。
「お父さんと娘さん、喜ぶのは早いですよー。このゲーム、確かにお父さんが娘を当てましたが、偽物の娘候補に本物の娘がいたわけなので、不正行為にあたります。ですので…………」
と、お姉さんが立て札をひっくり返すと、そこには────────
「『罰ゲーム・父親勃起剥け生おちんぽで本物の制服に着替えた素顔の実の娘を孕ませるまで父娘相姦生中だしセックス』をしてもらいまーすっ!!」
と書かれているではないか!!
「ええっ!? 真帆を孕ませるまで生中だしセックス!? 」
おちんぽを勃起させる父親。
「制服? 素顔? そ、そんなの聞いてないよぉ……」
涙目のサイケな真帆ちゃん。
「真帆が孕むまで朋也とセックスだと!? かわりにわしが息子の子を孕むッ!! クッ!! 犯せッ!! 」
勇ましい七桜雪ちゃん。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「というわけで、これから白石父娘には、娘さんが孕むまでガチの父娘相姦してもらいまーすっ!! 」
元気いっぱいで鬼畜な発言をする司会のお姉さん。
「うう……みんなにバレちゃう……」
顔を青ざめる根暗そうな見知らぬ少女が見知った制服を纏って呟く。
え?
あの制服は……
お姉さんが何やら手帳を掲げ、視聴者に見せる。
「視聴者の皆様に説明しますと、この女の子は、白石真帆ちゃんです♪ ほら、この生徒手帳に……
『
(顔写真)
学年 :第1学年3組
氏名 :白石真帆(12才)
生年月日:平成2■年8月3日
発行日 :令和■年4月1日
上記の者を夜想曲中学校の生徒であることを証明する』
とありますよね?
はい。ガチの現役女子中学生ですっ!!」
は?
夜想曲中学といったら娘の通う学校だ……
やはり、あの制服は娘と同じものだったのか……
しかも、1年3組は娘と同じクラスなんだが……
ガタッと立ち上がり、暁はパソコン画面を停止し、生徒手帳を隈なく見る。
一度娘から見せてもらったのだが、それとそっくりだった。
娘の入学式であの少女がいたような気がしてきた。
少し俯き気味で髪の長い色白の少女が……
あの目の死んだような父親も見覚えがあるような……
そんなわけ……あるか……
これは企画モノのAV。
ただのフェイクだ。
だが、あのサイケな格好ではなく、制服姿だと印象がまるきり反転し、どこからどうみても12才の根暗な女子中学生に見えた。
というか、女子中学生にしか見えない。
ロリ系のAV女優がいるがそれを一蹴する本物のロリだった。
本物にしか見えない女子中学生がこれから実の父親とセックスする……
ゴクリ……
動画を再生する。
「バレちゃう……どうしよう……」
怯えた様子の真帆ちゃんにお姉さんが声をかける。
「娘さん、ご安心を。ガチの女子中学生の児童と実の父親との近親相姦セックス動画なんて市場に出したら企画が一発で終わるんですよ? はじめにご説明したとおり、DVDで販売するときは顔とか生徒手帳にモザイクしますので顔バレすることはありませんよ」
「そ、そうなんですか……良かったです……」
安堵する真帆ちゃん。
迫真の演技だ。
しかし、こうして、素顔が見えるので、とどのつまりは、偽物女子中学生ということだ。
だが、
今はJCロリオナホ試作品で勃起おちんぽを扱いているが……
「ですが、高級会員様には、モザイクなしの編集なしの完全無修正動画を配信しますので、真帆ちゃんの顔とかおまんこは見られちゃいますが……」
「え? え? なにそれ?」
真帆ちゃんは狼狽えたように顔を手で隠すが、お姉さんが説明を続ける。
「そこは社会的ステータスの高い紳士の皆々様なので、漏洩リスクには最新の注意を払っておりますので、クラスメイトやその保護者や近所のおじさまたちにバレることは、万に一つもないことを保証いたします♪」
あー、えーと……そのクラスメイトの保護者が今まさに見ているわけなんだが……汗
「う、うふふ…………ほ、本当に……わたしとお父さんとの父娘相姦が……みんなに、み、見られちゃうんだ…………」ゾクゾク
観念したのか、真帆ちゃんは、背筋が泡立つような妖艶な笑みを浮かべ、しゅるしゅると服を脱いでいく。
制服のスカーフを取り……
上着のボタンを外し……
スカートを脱ぎ……
ブラウスを脱ぎ……
ブラのホックを外し、ブラを取り……
パンティも脱いでいく…………
一糸まとわぬ姿となり、腰をくねらせると、その女子児童とは思えない艶めかしさに股間がさらに硬くなる。
床に敷かれた布団に仰向けになると、
「お父さん////わ、わたしとおまんこしましょ/////♥」
両手の人差し指と中指でおまんこをくぱぁ♥と開け、父親を誘う。
あ、あの……おまんこは……!!
元JCロリオナホ開発主任として見間違えるはずがなかった。
女子中学生のおまんこだ。
それもまだ、12才の……
「真帆……」
父親のおちんぽがさらに膨張するのが傍目でもろわかりだった。
演技というより、本当に興奮しているのが分かる。それほどのガチガチの勃起おちんぽだ。
本物の女子中学生おまんこを目にして、暁の勃起おちんぽもガチガチだった。
「その父娘相姦待ってもらおうか!!」
突然、言ってきたのは、真紅のドレスに身を包んだ美少女、七桜雪ちゃんだ。
全身を見ると、やはり、幼い。
どこからどうみても、女子小学生だ。
そして、ひたすらに可愛い。
「えっと……ほ、本当におれの親父なのか? 」
困惑気味の朋也。
「ほれ、耳をかせい。ごにょごにょ」
「あ……はい。紛れもなく親父です……」
何か父と息子で通じるものがあったらしい。
七桜雪ちゃんは真帆ちゃんを見ると
「可愛い孫娘が不特定多数の視聴者の前で素顔を晒して実の父親に孕まされるところなんぞ、祖父として看過できん。かわりにわしが息子の娘として、息子を父親と見なして、孕まされるまでおまんこされてやろう♥」
服を脱いで、一糸まとわぬ姿になったではないか!!
おおっ!!
滅茶苦茶、ロリな体型だ!!
裸の七桜雪ちゃんは、真帆ちゃんの横で敷布団に仰向けになるとおまんこを両手で人差し指と中指で広げ、
「お父様ぁ♥七桜雪の女子小学生おまんこにお父様の勃起剥け生おんぽをぶちこんで、滅茶苦茶に犯して、孕ませて下さいませぇ♥」
と言うではないか!!
「おおおっ!!!!!」
バキバキに勃起していく朋也の勃起剥け生おちんぽ。
パソコン画面の前で暁のおちんぽも滅茶苦茶勃起していた。
七桜雪ちゃんのおまんこは、ホントにツルツルのロリロリおまんこだった。
中はなんてきれいなピンク色だ!!
例え、その肉体の中身が実の父親で、外見も強烈な自己暗示で肉体操作されているだけだとしても、興奮せずにはいられない抗しがたい性的な魅力があった。
「も、もう……中身が親父でもかまわない……七桜雪ちゃん……いっぱいいっぱい精液を注いであげるよ!!」
父親が七桜雪ちゃんの方にふらふらと近づくではないか!!
と、そこへ──────────
「「さぁ、ゆっくり『お話』をきかせてもらうわね……」」
「い、いやじゃああああああ!!」
30代前半にしか見えない美女二人が七桜雪ちゃんの腕を左右から掴み、画面の端に消えていった……
え? あれが娘①と娘④なのか?
女子中学生にはみえないが、実年齢よりもだいぶ若く見える美魔女だった。
普通に土下座してセックスを懇願するほどの美女だ。
残ったのは、女子中学生とその父親の二人。
真帆ちゃんは未だ、おまんこをくぱぁ♥としたまま父親を睨みつけると
「い、いっぱいいっぱい……中に出してくれなきゃ、ゆ、赦さないんだからっ////♥」
と、言うではないか!!
「すまない!! たっぷり父さんの精液を注いでやる!!」
ピト……♥
父親の勃起剥け生おちんぽが実の娘の女子中学生おまんこの膣口に触れ、お姉さん、スタッフ、視聴者が見守る中……
ぬぷぷぷ……♥
実の娘の女子中学生おまんこに勃起剥け生おちんぽが呑み込まれていくではないか!!
「ああんっ♥」
喘ぐ真帆ちゃん。
おおっ!!
素顔を晒した真帆ちゃんはどこからどうみても本物の女子中学生にしか見えない。
そんな少女に父親が腰を振りまくる。
パンパン!! パンパン!!
「あっ♥あっ♥あっ♥おまんこ気持いいっ♥み、みんなに見られてる♥」
真帆ちゃんが気持ちよさそうに喘ぐ。
視聴者に素顔も素性もバレた状態で、本来、家の寝室で世間の目で隠れて行われるはずの実の父親と女子中学生の娘の父娘相姦が今まさに第三者たる司会のお姉さんや祖父母や見知らぬ世界中のだれかに見られているのだ!!
情報流出すれば、クラスメイトの保護者やクラスメイト自身がソレを知ることになるのだ。
単なる父娘相姦でもありえない異常なシチュエーションに真帆ちゃんは女子中学生にあるまじき、淫らな雌豚のような表情を浮かべ、
「れろれろ♥ちゅぱちゅぱ♥お、おとうさん♥も、もっと、真帆のおまんこを気持ちよくして♥あんっ♥カ、カメラマンさんももっと近づいて、真帆のおまんこに♥おとうさんのおちんぽが♥ずっこんばっこん♥してるとこ♥映して♥」
などと言うではないか!!
な、何たる淫猥な女子中学生だ!!
け、けしからんっ!!
と、ここで、画面が二つに分かれる。
真帆ちゃんの顔を映した画面と父娘を後ろから撮影した画面だ。
後者は、父親の勃起剥け生おちんぽが女子中学生の真帆ちゃんのツルツルおまんこに呑み込まれるところが映っているが、凄まじく淫らだ。
父親のケツ穴がヒクヒクと開閉し、その肉棒は血管が浮き出まくっている。
モザイクなどないため、ガチで女子中学生の膣内に成人男性のおちんぽがコンドームもなしに入ったり出たりしているのだ。
絶対に気持いい。
滅茶苦茶気持いい。
今、泡が出るほどじゅぽじゅぽするJCロリオナホ試作品など足元に及ばないほど『本物』は気持ちいいに違いない!!
暁は、その画面の中の父親と代わりたかった。
白石真帆ちゃんとガチで生おまんこしたかった。
仮に本物の女子中学生だとしても、いや、本物の女子中学生ならおさら、生おまんこしたかった。
舌を絡め、種付けプレスで滅茶苦茶セックスしたかった。
今、この家には彼以外いないため、彼は欲望を口に出す。
「真帆ちゃん!! 真帆ちゃん!! ほらほら、おまんこ気持ちいいかい? おおっ!! おじさんは気持ちいいぞ!! ほら、こんなにおちんぽが真帆ちゃんのおまんこの中で大きくなって擦れて粘膜接触しまくって、おじさんのおちんぽは滅茶苦茶気持ちいいんだっ!」
こんなこと今までしたことがなかった。
彼は感情移入しまくっているのだ。
画面の真帆ちゃんがこちらを見て(本当にカメラを見ているのだ)舌をいやらしく動かしながらこう言うのである。
「あんっ♥おじ様のおちんぽ気持ちいいですっ♥ま、まさか、わたしのクラスメイトのお父さんに見られてたなんて♥わたしとお父さんのことを秘密にしてもらう代わりに、週に一日だけ、おじ様の雌豚肉便器奴隷になります♥あんっ♥あんっ♥お……お父さん……こ、こんなふしだらな淫乱娘でごめんなさい……♥お、おちんぽ……お、お父さん以外の……おちんぽ……♥れ、れろれろっ♥ちゅぱちゅぱっ♥」
この淫らな女子中学生は、父親のおちんぽをおまんこで銜えながら、その口でももう一本のおちんぽを銜えだしたのである!
真帆ちゃんの顔を映す画面は、素人の8ミリビデオのように揺れに揺れている。
つまり、真帆ちゃんの顔を撮影するカメラマンのおちんぽも今まさに女子中学生にしゃぶられており、この白石真帆という女子中学生は、数ヶ月前はまだ女子小学生だったにも関わらず、不特定多数の眼前で3Pセックスしているのだ!!
いや、この銜えられたおちんぽは、視聴者たる暁、彼自身のおちんぽだ。
彼は娘の桜のクラスメイトの真帆ちゃんにしゃぶられているのだ!
彼は背筋がゾクゾクと泡立つのを感じながら熱に浮かされたように画面に向かって話しかける。
「真帆、秘密にするかわりに毎週水曜日は学校を休んで来い。一日中、娘の部屋で、娘のベッドの上でおまんこしまくってやる。いっぱいいっぱい中出しして、次の日、おじさんの精液を子宮にたっぷり蓄えたまま登校させてやる。
週末、お泊り会で娘の目を避けておまんこしまくるのもいいな。娘が寝静まってから娘の部屋の前の廊下でおまんこするぞ。
オナニーの話題をふって、おれをオナペットにしてると娘に告白させて、
二人しておれをオナペットにしてるところに乱入するから、娘の目の前で真帆、お前がおれの勃起おちんぽに跨って淫らにおまんこしろ。
もちろん、おれと真帆のおまんこを見ながら
いっぱいいっぱい桜のおまんこに父さんの精液を注いで孕まして…………ハッ!? 」
とんでもないことを口にしたことに気づき、周りをきょろきょろと伺った後、この家には暁自身しかおらず、だれも聞いていないことに安堵し、己の醜い欲望に後ろめたさを覚えてしまう。
しかし、背筋がゾクゾクとする背徳感に興奮を覚え、再度、悪魔の呟きを小さな声で放つ。
「さ、桜……父さんと……おまんこ……しないか……」ゾクゾク
ありえない言葉を口に出すと凄まじく興奮した。
もっと声を大きくさせる。
「桜、父さんと……おまんこしよう……」ゾクゾク
2階にある桜の部屋に向かって、割合、大きな声で、
「さくらぁー! 今日もお父さんの勃起剥け生おちんぽを桜の女子中学生おまんこで気持ちよくしてくれないかぁー!」ゾクゾク
意外と大きい声がでたため、近所に聞かれたのではと一瞬焦る。
近所という世間の目を意識した瞬間、彼は己の浅ましい行動を恥じた。
完全に父親失格である。
そんな暁がふとパソコン画面に意識を戻すとすごいことになっていた。
真帆ちゃんが咥えたおちんぽの持ち主は、あの、七桜雪ちゃんだったのだ。
カメラを自撮りをするように七桜雪ちゃんのアップと彼女のおっきな勃起剥け生おちんぽを銜える真帆ちゃんが映っているのだ。
七桜雪ちゃんは、男の娘だったのだ。
いや、さっきはそんなもの生えていなかった。
とすれば、ディルドだろう。
生生しくまるで本物のようだ。
そういえば、あの狂しいほど忌々しい夏川萃香は、着脱式可能な生身のおちんぽをiPS細胞から培養する研究をしていた。あの天才のことだ。モリタリングと称して、AV会社に試供しているのかもしれないな。
「お、親父ぃ……実の孫娘におちんぽを咥えさせるなんて、祖父失格……もが、ちゅぱれろれろ、れろれろ、む、娘二人と……3P父娘相姦……」
父親が女子中学生の長女とおまんこしながら女子小学生の次女と舌を絡ませていた。
女子中学生の長女が実の父親とおまんこしながら女子小学生の妹のディルドをフェラチオしていた。
女子小学生の次女が女子中学生の姉にディルドを咥えさせながら実の父親と舌を絡めていた。
つまり、父親が女子中学生の長女と女子小学生の次女と3Pしているのだ。
その周りを司会のお姉さんが少し引いた様子で、
「うわー!! これって全然罰ゲームになってません!! まさかの女子小学生の妹ちゃんも参戦して、滅茶苦茶エッチな父娘ですよー!!」
そして、父親が種付けプレスで実の娘二人を交互に何度も何度も逝かせ、中だししまくったのであった。
そのたびに、暁は、画面の前でJCロリオナホに射精しまくったのであった…………
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
なんとか罰ゲームを終え、『父娘でイク2週間完全貸し切り豪華客船世界旅行』をゲットした白石父娘は、『どの娘』と旅行に行くのか揉めていた。
「な、なんで、実の娘じゃなくて、おじい……七桜雪ちゃんがお父さんと旅行にいくのよ……!!」
真帆は口を膨らませて怒っていた。
それもそのはず。
そもそもこの企画に応募したのは真帆だった。
彼女は、旅館で父親との初の父娘相姦をした際に、隣の泊り客に父親との行為を聞かれてしまい、そのことに非常に興奮し、いつか誰かに父親との禁じられた関係を見せたいと歪んだ欲望を抱いていたのだ。
流石に素顔を晒すほど壊れておらず、あのように奇抜な衣装で変装したのであるが……
企画に出演することも目的だがもう一つは、その褒美にあった。
庶民である自分が豪華客船を貸し切りにして世界中を旅行できるのだ。
しかも、愛する父親とふたりきりで。
とてもロマンティックなシチュエーションである。
彼女はまだ女子中学生の12才で恋に恋する年齢のため、本当の恋愛を知らないのだが、だからこそ、この蜜月を異国の地で父親と過ごしたかった。
思い出にしたかった。
なのに、ぽっと出の妹に出し抜かれたのだ。
「真帆姉……すまんのぅ……だが……わしというより、わしの中に宿る渚さんのために、2週間ばかし、父親を貸してもらえんかのう……なにせ、お前の両親は、新婚旅行もしないまま、今生の別れをしたんじゃ……親孝行と思って、ゆるしてくれんか……」
七桜雪に言われ、真帆は何も言えなくなる。
真帆の母親の渚は、彼女を産んだことがきっかけで命を落としたのだ。
真帆の愛する父親は、そのせいで輝かしい未来を閉ざしてしまったのだ。
「うう……そんなこと言うのは卑怯だよ……でも……我慢する……」
「真帆姉はえらいなぁ……」
背の低い戸籍上は妹の七桜雪に頭を撫でられる真帆。
「真帆……すまん……この埋め合わせはいつか……」
「ふーんだ。お父さんなんかきらいっ! お母さんといちゃいちゃしてる間に祐介おじいちゃんの雌豚肉便器奴隷になってやるんだからっ!! 」
「真帆、それだけはやめてくれ……お義父さん、な、なんで前屈みになってるんだ!? ま、まさか!? 」
「祐介さ〜ん……ま〜さ〜か〜孫娘にも手を出すの〜? わたしの〜渚に〜手を出したみ〜た〜い〜に〜〜? 」
「風子、す、すまん……つい出来心で……」
「えっと冗談で言ったんだけど……祐介おじいちゃん……わたしのことをそんな目で見てたの……」ゾクゾク
「真帆、なんだ、その目は!? 父さん、そんな淫らな眼差しをする娘に育てた覚えは…………あるな…………」
「お父様♥船旅から戻られたらお父様のおちんぽで再び、真帆姉を雌豚肉便器奴隷にすればいいのですわ♥」
「その手があったか……!! さすが七桜雪ちゃん!! 可愛い!! ……って、騙されちゃいかん……この娘は、親父……左目に猛獣に引っかかれたキズ跡のある格闘考古学者の親父……」
「あ〜な〜た〜、と〜も~や〜、可愛い孫娘はまだ中学生です。せめて、16になるまでは、わたしの肉体で我慢してね♥」
なんだかんだで、朋也と七桜雪の父娘が旅行に行くことに決まった。
そもそも、七桜雪、敦子、風子が偽物の娘候補として参加したのは、孫娘の真帆をその父親の朋也とふたりきりで異国の地で過ごさせるのを阻止するためであった。
もしも、真帆が旅行に行ってしまったら、彼女らの苦労が水泡に帰すのだ。
それに、なんだかんだいって、渚の存在は大きい。
罰ゲームで散々、七桜雪に中だししたおかげで、あと一回中だしすれば、渚が降臨するのだ。
というわけで、旅行初日、真帆たちに見送られて、船内の説明も受け、スイートルームの客室に朋也と七桜雪の父娘が裸で向き合っていた。
これから生中だしセックスして、渚を喚び出すのだ。
ここで、七桜雪が朋也にしなだれかかり、
「わしでいる間は、渚さんは、何があったのか知らないのじゃ。そのかわり、その逆もしかりじゃ。ただし、記憶を共有化させるように意識すればその限りでないがな」
と、言い、朋也は、
「親父は何が言いたいんだ?」
と胡散臭い目で見る。
が、おちんぽはギンギンに勃起していた。
中身は父親と分かっていても見た目とか匂いとか声とか完全に美少女小学生なのだ。
「無粋じゃな。わしのことは七桜雪ちゃんと呼ばんかい。お父様ぁ♥」
上目遣いで見つめられると、ドギマギしてしまう。
「カカカ、分かりやすいのう……」
七桜雪は、かつて息子だった朋也の勃起おちんぽを掴むと自身のぬれぬれのおまんこにあてがい……
「つまり、渚さんとの中だしセックスを我慢できれば、わしの目を気にせずにイチャイチャできる、というわけじゃよ♥んんっ♥」
にゅるにゅる♥と擦り付ける。
「おおっ!! そ、それは……いいことを聞いた……」
と言いつつ、朋也は、おちんぽが気持ちよくなるのを感じながら、いやらしい目つきで七桜雪のお尻を撫で回す。
「これこれ、どこに実の父親のお尻を撫でて、興奮する息子がいるかっ。渚さんに知られたらドン引きじゃぞ……汗」
引いた様子の七桜雪。
「でも……誘ってきたのは七桜雪ちゃんのほうだろ……それに……渚は見てない……」
「それもそうじゃな……ほれ、耳をかせい」
七桜雪は朋也の耳元で囁く。
「つまり、じゃな……わしに中出ししなかったら、この2週間は、ずっとわしと朋也の2人きりということじゃな……渚さんがドン引きするようなプレイもわしなら全て受け止められるぞい……男が何を求めているのかただの女よりも熟知しておるしな……それに、ほれ、この部屋を見てみい……ありとあらゆる『玩具』があるじゃろう……この部屋は『そういう部屋』というわけじゃ……それに……この船のお客はわしたちだけじゃから、『どこでも』『誰の前でも』思う存分、『望むことができる』ぞい。あの未成年の客室乗務員の女の子の前で見せつけることもできるんじゃよ。わ、わしを……本当の雌豚肉便器奴隷にすることもできるし……真帆が咥えたのを気にしてたのを知っておったぞ……た、ためしてみるか……わ、わしのふたなりお■んぽ……おおっ……その反応は……じゅる……想像しただけで逝きそうじゃ……♥」ゾクゾク
「な、七桜雪ちゃん……」ゴクリ……
11日後……
朋也は我慢できずに七桜雪のおまんこに中だししてしまう。
その結果、七桜雪から渚に人格が変化してしまった。
「朋也君……一部始終みてたんだけど……」
「え……あ…………うそ……」
「嘘じゃありません。まさか夫が美少女にTSした実の父親相手にあ、あんなに……♥すごい////♥変態プレイを/////♥しちゃうなんて////♥」
「ご、ごめんなさい……」
「お義父さんには後でビデオレターで叱るとして……わ、わたしも……朋也様の雌豚肉便器奴隷2号にしてくださる…………? ♥」
14日後……
豪華客船から一人の男性と全裸首輪四つん這いの美少女女子小学生が降りてきた。
そこに一台の黒塗りのワゴン車が停まり、そこから一人の男性が全裸首輪四つん這いの女子中学生一人と同じく全裸首輪四つん這いの美女二人を従えて出迎えたのであった…………
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
あの父娘の淫らな企画の終了後まで時間を遡る。
スタジオに一人残った司会のお姉さんがバッと身を翻すと
そこには──────────
「キュゥッキュッキュッキュッキュー……これでまた一つ世界は淫らにエロくなりましたー♥『お姉様』、待っててね♥あはっ♥」
ピンクな衣装に身を包んだロリな女王様が淫らな笑みを浮かべていた…………
もし叶うなら『だれ』になって、『ナニ』を憑依転生して『体験』してみたい?
-
①春風暁【JCロリオナホ使いながら
-
父親なら娘まんこ当て動画視聴オナ】
-
②白石朋也【罰ゲーム!孕むまでJC根暗
-
実娘&JSふたなりTS美少女ロリに
-
生中出しセックス!!】
-
③白石朋也【父娘(真帆)でイク2週間
-
完全貸し切り豪華客船世界旅行&
-
父娘相姦しまくり】
-
④白石朋也【父娘(七桜雪)でイク2週間
-
完全貸し切り豪華客船世界旅行&
-
&変態プレイしまくり&元父TSロリ
-
と亡き妻を雌豚肉便器奴隷に堕とす】
-
⑤犀川祐介【JC孫娘&妻&婿の母を
-
雌豚肉便器奴隷に堕とす】
-
⑥犀川祐介【JC1の実娘(渚)と
-
夏休み1週間で一生分の父娘相姦
-
変態プレイに耽りまくる】
-
⑦白石渚【死後、夫と娘が父娘相姦三昧】
-
⑧白石渚【船旅、夫が義理父TSロリと
-
変態プレイ三昧&雌豚肉便器奴隷堕ち】