※この作品はR-18です。

バトルスピリッツブレイブ 紫乃宮まゐのカクシゴト   作:北村 貴之

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【パンツレポート】紫の光主・ヴィオレ魔ゐのお召しのおパンツ 

ここで紹介していくのは、紫のコアの光主時代の紫乃宮まゐ(ヴィオレ魔ゐ)について、書いていく。

 

 

☆紫の光主・ヴィオレ魔ゐ

光主時代は当時女子中学生だった彼女。

中学生ながら人気ブロガーだった。

所有している飛空船内でくつろぎながらノートパソコンでブログを更新するのが日課となっていた。

 

そんな彼女の服装はというと。

肩を露出させたショルダーオフの紫紺のワンピースを着ている。

ワンピースには黄色のボタンがついている。

スカートの丈は短いため、激しい動きをすればパンツが見えてしまいそうなくらいだ。

脚には薄紫色のニーハイソックスを履いている。

まだ中学生ながらなかなかに発育の良い身体であったために、無駄な脂肪のない綺麗な脚だった。

前述のニーハイソックスもありまゐの脚、ふくらはぎ、太ももの肉厚具合がはっきりとわかる。

中学生という年齢ながら、彼女も身体は大人の仲間入りに片足を突っ込んでいるようだ。

靴はワンピースと同様、紫紺であり、パンプスに似た靴である。

 

先程飛空船内でブログを更新していると記述したが、ソファの上で更新している。

パンプスを脱ぎ、ソックスに包まれた両脚を伸ばしてブログをつづっていた。

薄紫色のソックスに包まれている足先、かかとを出し惜しみなく見せていた。

また、ソファの手すりに足を乗せ、足の指を開いては閉じを繰り返しながらブログを更新していたこともあった。

その仕草が妙に艶めかしいのだ。

そんなまゐの姿を見て、一部の男仲間たちはトイレなどに隠れてこっそり致していたとかいなかったとか…。

 

 

 

☆本題・履いているパンツ

さて、ここでは本題となる、光主時代のまゐがどのようなパンツを履いていたかを記述していく。

パンツ…、すなわち下着。

ここで当時のまゐが履いていたパンツを、紹介していこうと思う。

何種類かあるため、ここでは実際に履いていたとされるパンツたちを紹介する。

 

 

パターン1

白 フルバック

一般的な、純白のショーツ。

素材はシンプルに綿製だ。

模様や柄は一切ない。

だが、真ん中に紫色の小さなリボンがワンポイントで付いている。

紫の光主というだけあり、リボンの色も紫のものをチョイスしたのだろうか。

地味と言われるかもしれないが、お尻もなかなかに肉厚なので、このぐらいのショーツでもお尻に食い込むために、中学生ながらセクシーなお尻を主張させている。

パンツ自体の着心地は、悪くなかったのではないだろうか。

 

パターン2

白・薄紫色の縞柄 フルバック

いわゆる「縞パン」と呼ばれるパンツだ。

一般的な縞パンと違い、白と薄紫色のものである。

素材は綿製。

通気性もよく、履き心地も良い。

また、まゐの趣味か、真ん中に紫の小さなリボンが付いているのが可愛らしい。

このパンツも紫の光主ということを示すために、紫色のものとなっている。

他人に見られるのは嫌のようだが、それでも彼女はそんなパンツを履いた。

脚を彩る薄紫色のニーハイソックスとの相性もバッチリだ。

縞柄のパンツのため、彼女の股間とお尻を可愛らしく彩っている。

 

パターン3

ピンク・紫 フルバック

色は薄いピンク色。

真ん中には紫のリボンがワンポイントで付いている。

素材は先程2つとは違いポリエステル製だ。

通気性はなかなかに良い。

また、このパンツも紫の光主であることを示すためか、リボンを紫色のものとしている。

模様や柄はないものにはなるが、それでも可愛らしさとほのかなセクシーさを主張したパンツだ。

派手なものを好まず、こうしたシンプルで可愛らしいショーツを履いているのは当時のまゐのこだわりだったのだろう。

 

 

☆おわりに

紫の光主時代・ヴィオレ魔ゐについて 以上がまゐの光主時代の服装や下着についてだ。

中学生ながらなかなかの美脚をしており、着用しているワンピースの中には可愛らしい下着を履いている。

見られるのは嫌であっても、パンツはまゐの魅力のひとつなのは間違いないことであろう。

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