※この作品はR-18です。

ふた×女先生   作:小説オタクニキ

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フタナリ生徒達に女先生が犯されるお話

「お疲れ様、先生。」

 

「ありがとうカズサ。」

 

今日の書類仕事を終わらせ手伝ってくれたカズサに礼を言う。

最近は毎日カズサがシャーレに来て手伝ってくれる。

 

時々視線が私の胸元や下の方にいっている気がするが多分気のせいだろう。

私の胸はぺったんだからね。

 

「それにしても暑いなー。」

 

最近かなり暑くなってきている。

服を脱ごう。

 

「え、いやいや!ちょっと待って!先生!」

 

「何?カズサ。」

 

服を脱ぎ上半身はブラだけになる。

ただそれだけの事だ。私の様な貧相な体なら問題ないだろうに?

 

「なんで脱いでるの!?」

 

「いや暑いからさー。」

 

「にしてももうちょっと服着てよ!?」

 

「おやおや〜カズサは私の体で興奮しちゃうのかな〜?」

 

ブラを少しだけ胸と離しちっぱいがチラ見するくらい

際どくする。

 

こんな体に興奮なんてしないだろう。

そう思っていたのだが…

 

「ねぇ、先生。私前に言ったよね。襲われても知らないよって。」

 

 

いつもの声より少し低い怒気を孕んだ様な声で言われる。

 

「カ、カズサ?」

 

「もういい。先生が悪いんだからね。」

 

「ちょ、痛い、は、離して!」

 

強引に私の手を掴み何処かへ連れて行こうとする。

 

「ここって…」

 

シャーレの仮眠室に連れて来られた。

 

「そのままベッドに寝転がって。」

 

漸く拘束が解かれたと思ったらそんな事を命令される。

その様子に恐怖を覚える。

 

い、今なら逃げられる!

 

そのまま走って逃げようとしたけど 

 

「先生もしかして逃げようとしたの?」

 

「あれ?な、なんで…」

 

気付けばいつの間にかベッドに倒されていた。

 

「ねえ、先生。聞いてるんだけど。」

 

下腹部に何か熱いモノを感じる。  

 

「まぁいいや。手錠とか色々持ってきてて良かった。」

 

「へ?」

 

手首をベッドの端に手錠で繋がれる。

抵抗しようにも力の差が歴然としていて意味が無くなっている。

 

「よし。こんなもんかな。先生動けないでしょ?」

 

カズサの言う通り一切身動きが出来ない。

出来るとしたら体を少し浮かせれるくるいだ。

 

「カ、カズサ?こんな事辞めよう?私が悪かったからさ?」

 

「ダーメ♡絶対逃さないよー。」

 

「ん!?」

 

いきなり濃厚なディープキスをされる。

 

カズサの舌が私の口内を歯茎を舌を全部味わう様に舐め回す。

 

ヤバい。き、気持ち良い。

 

行為が終わったのは三分程経った頃だ。

 

「はー♡先生とのキス最高。先生も感じてたみたいだしねー?」

 

「か、感じてなんか!」

 

「でも先生のおまんこはこんなに正直だよ?」

 

いつの間にか服を脱がせられ裸にされていた。

 

カズサの言う通り私のおまんこは濡れていた。

それもビショビショに。

 

「こ、これは違っ!んん♡」

 

急に指を入れられナカで掻き回される。

 

「こんな感じてるのに嘘は良くないなー?♡」

 

 

「あっ♡んっ♡」

 

 

卑猥な音を立てて快楽を与えられる。

 

プシップシッ♡ プシャー♡

 

「はぇ?」

 

突然の快楽で頭が回らない。

 

「うわ。先生イくの早いね。しかも潮まで吹いちゃって♡」

 

イく?私が?

 

「んじゃ次は私のおちんぽも気持ち良くしてもらおうかな♡」

 

 

ボロンと目の前に出されたのは巨大なちんぽだった。

それは強烈な臭いで見ただけでお腹の疼きが更に増した。

 

いやいやいや!?私がこんなメス堕ちしたマゾみたいな事考えるわけないじゃん!

 

「こんなの見せられてもなんとも思わないんだから!」

 

「へー。まぁ良いよ。私は勝手に先生の発情おまんこ使わせてもらうから。」

 

そう言いおまんこの前に極太ちんぽが構えられる。

 

「やっぱり先生のおまんこパイパンだね〜♡」

 

「そんな無理矢理で絶対感じないし!」

 

流石にこの極太ちんぽを入れられるのは怖いし壊れてしまいそうだ。

 

 

「こ、この!最低!発情猫!湿気!童貞!」

 

思いつく限りの雑言を吐く。

 

「………」

 

カズサが無言になる。

 

「へ、へー。ビビったんだ!なら拘束解いて!今なら黙って「ごちゅん!♡」はぇ?」

 

下腹部をみるとお腹がぽっこりカズサのちんぽの形に膨れ上がっていた。

 

挿れられたのを理解したのと同時に途轍もないほどの快楽が脳に届いた。

 

「あ?♡♡♡あああぁあぁああ!♡!♡!♡♡♡♡」

 

体を弓の様に反らし舌を突き出し必死に快楽を逃がそうとする。

 

快楽が止まるのに1分近くを要した。

 

「ハァー♡ハァー♡」

 

「先生?結構感じてるみたいだけど?乳首もビンビンだし汚い喘ぎ声もあげてたしシーツもぐちゃぐちゃだよ?」

 

「じぇ♡じぇんじぇん気持ち良くなんてないし!♡」

 

必死に強がる。

 

 

「ふーん。そっか。なら今から種付けプレスするけど良いよね?」

 

「た、種付け?な、なに、それ?」

 

「知らないんだ。なら身をもって体験させてあげる。」

 

ごちゅん!♡ごちゅ!♡ごちごちゃ♡ごちゃ♡

プシッ♡ビクビクッ♡ごちゅん♡ゴリッ♡ゴリッ♡

 

「はぎゅ?♡はえ?♡お゛お゛お゛お゛!!!??♡♡♡♡」

 

汚い喘ぎ声を出して失神する。

 

「せーんせーい?にゃーに気絶してるのかな?

さっさと起きろ!この雑魚ロリマンが!」

 

ごちゅん!♡ゴリッ♡プシャー♡ビクビクッ♡

 

 

「お゛お゛お゛ー!!??!??♡♡」

 

また子宮をちんぽで殴られ意識を取り戻す。

 

「起きた?先生♡」

 

「ハー♡ハー♡ハー♡」

 

「まだトんじゃってるかな?もう一回子宮ごちゅろうかな?」

 

「お、起きました♡起きてます♡!だからもうピストンやめて♡!」

 

 

「気持ち良かったでしょ?♡私のちんぽ。」

 

「………ぜ、全然!き、気持ち良くなんて無かったし!」

 

 

「まだそんな態度とれるんだ。なら次は私が射精するまで子宮ちんぽで殴り続けるから。覚悟してね♡」

 

「ちょっと待っ!「どちゅん!♡」」

 

どちゅん!♡ごりゅ♡ゴリッ♡ゴリッ♡ビクビクッ♡

ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅ♡ごちゅ♡

ゴリゴリッ♡プシャー♡プシャー♡プシッ♡プシッ♡

 

 

「お゛お゛お゛お゛ほほほぉぉぉぉ!?!?♡♡!?♡!?!?♡」

 

「そろそろ射精すよ?♡」

 

「ひぎっ♡待っ♡」

 

ごちゅん♡ごちゅん♡ビュル♡ビュル♡ビュルルルル♡♡♡♡♡♡ビュク♡♡ビュルルル♡

 

 

「あぁー♡先生のさいっこう♡気持ち良かったよ♡

って聞こえてないか。気絶しちゃったみたいだし。

後は写メ撮って先生のスマホに送りつけて♡これでいつでも先生使えるなー♡」

 

 

口を先生の耳に近づけ

 

「またしようね♡」

 

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