割と何でも有りな頭の悪い催眠能力使ってVを好き勝手食い散らかす。 作:えすたっくいぶ
俺はついに手に入れてしまった。
最初は俺自身も全く信じていなかったが何回か街ゆく適当な人間に使ってみてようやっと確信することが出来た。
これは巷でよく言う所の催眠スマホだ。
同人誌の中でしか存在を確認出来なかったものが今俺の手の中にある。
しかも一般的なやつだと画面を見せて云々って感じだけどそれすら必要ない。
相手が離れてようが関係ないし対象も人間に対してのだけじゃない。
企業や組織、果ては概念に対しても干渉可能だった。
これ…もはや催眠とかそういう話じゃないだろ…。
世界に対してのリモコンみたいなものだった…。
ちなみに概念に関しては今後は触らない事に決めた。
下手にいじくり回して物理法則が捻れてしまったらアホな俺では収集がつかん。
実際そうなりかけたし。ひどい目にあった。
そんな感じでこのスマホを手に入れてからは
全然自由に出来なかったがようやく事態も収集付いたしこれでやっと好き勝手出来る。
俺はただ単に面白おかしく暮らしたいだけで世界の支配者になりたいわけじゃないんだ。
宝の持ち腐れ?うるせぇ。良いんだよ。
世の中の女全員洗脳して御主人様〜なんてやってみろ絶対に早々に飽きる事になる。
たまにはそんな事をしても良いかもしれないがそんな馬鹿っぽい使い方しても面白くないし何より風情が無い。
話がそれたがそろそろ本題に入ろう。
実はスマホを手に入れて、機能が本物だと確信してから最初のターゲットは決まっていた。
ホ◯ライブの大空スバルだ。
以前から配信も見ていたしメンバーシップにも入っている。
いわゆる推しと言う奴だ。
普段は性的な事を一切感じさせないのにとにかく体付きがエロい。
ただの友達感が強いのにたまに見せる健全で健康的なメスな部分がたまらなくエロい。
こんな健全で真っ直ぐな少女を好き勝手にじわじわと弄び性癖を歪めてやりたい。
あんな清楚で性的なアピールのない彼女に異常な性癖を芽生えさせてやりたい。
そんな俺の穢らしい欲望がぐるぐると渦巻き濃縮されていく。
実は催眠は既に掛けてある。
画面越しにでも何故か問題なくかけることが出来てしまった。
世界に干渉や物質にだって干渉出来るんだからこの程度の事なら何でもありか…。
そうなるとライブ配信している人間全員が俺の欲望の捌け口として対象に挙がってくる。
ライブ配信は俺にとって今後ただの奴隷カタログになると言うことだ。
ゆくゆくは気に入ったVtuberを一つのマンションに住まわせて好きなように犯して回れるようにするのも良いかもしれない。
とまぁ、そんな事は一旦置いておいて計画を立てることにする。
先ほども言ったが既にスバルには催眠をかけてある。
メールにとにかくスバルの個人的な情報を送らせた。
住所を始めとしてプライベートなL◯NEのID、生理周期、性感帯、男性経験、性癖等など。
そして、これを送った事はスバル本人は一切知覚しない。
送信履歴も削除させた。
男性経験はやはり無かった。
これから性癖を歪めていくにあたって実に都合が良い。
これでド変態な雌奴隷に堕としてやれる。
自宅の住所も驚く事に俺の自宅からそれほど離れていない。
もしかしたら今までどこかですれ違っていたかもしれないレベルだ。
ただ問題が一つある。
流石に売れっ子のアイドルなだけあってスケジュールに空きが殆ど無い。
自宅に押し入っていきなり襲ってやっても良いんだがなまじ催眠で何でも出来てしまうので好き勝手にやりすぎると早々に飽きてしまいそうだ。
出来ればジワジワとねちっこく追い詰めていきたい。
どうするかとも一瞬思ったが今から3日後に朝早くからスタジオに収録に行く予定があるようでそこならばなんとか顔を拝めそうだ。
本格的なセックスは出来ないだろうが痴漢してやるのも良いかもしれない。
絶対に抵抗できない様にして体を弄ぶのもそれはそれで面白い。