割と何でも有りな頭の悪い催眠能力使ってVを好き勝手食い散らかす。 作:えすたっくいぶ
あれから6時間程が経った。
そろそろ時間的には彼女も家に着く頃だろう。
一度家に帰って軽く身支度を済ませたあとスバルの自宅に向かう。
行き帰りで暇だったのでそこら辺にいる若い女に対して催眠を使って色々と遊んだりしたがやり過ぎて危うく射精してしまいそうだったので早々に切り上げた。
折角なので射精はスバルでしたい、そう思って我慢していたがそろそろ限界だ。
朝から憧れのアイドル配信者の身体を弄びそこからまた長時間お預け状態。
たっぷりと溜めに溜めたドロドロとした欲望は彼女の中に放出してやりたい。
こんな何処の馬の骨ともしれない適当な女で済ませるわけにはいかない、トロトロにとろけた生の肉穴に俺のザーメンを注ぎ込んでやるという一心で必死に我慢したのだ。
ちなみに今日の彼女は安全日だ。
このために生理周期もメッセージで送らせてある。
流石に配信活動が出来なくなってしまうのは俺としても困る。
日々の配信活動の様子で清楚感を楽しみ、欲望が充填されたところで彼女の身体を楽しむのだ。
特別な女を抱いているという感覚が大事だ。
まぁ、そのうち本気で孕ませてやりたいとは思っているが。
このまま適当な女にちょっかいを掛け続けていては我慢が効かなくなってしまうと判断した俺はスバルの自宅付近のファストフード店で時間を潰す事にした。
住所やオートロックの暗証番号はもちろんスバル本人から聞き出していたもので用意は万全だ。
待っている間スマホを取り出して色々と好みのシチュエーションを入力したりして時間を潰していた。
最初から襲うような野暮な事はしない。
今回もまたジワジワとあの張りのある若い体を楽しませてもらおう。
家の鍵は15時になったら開けておく。
その間に俺が自宅に無遠慮に入らせてもらう。
ただ、俺が家の中に入ってもスバルは気付かない。
俺という存在を徹底して無視するようにしてある。
そこから先は俺の言う通りに認識や行動が動くようにしてある。
正直、ことが始まってからスマホを取り出して操作するのも面倒臭い。
服装は部屋着でも良かったのだがせっかく制服があるんだ。
使わない手はないだろう。
年齢通り制服に身を包んだ17歳の若い身体を堪能させてもらうことにしよう。
スマホで内容を入力している間も勃起が止まらない。
睾丸がフル稼働でスバルのためにザーメンを生産しているのを感じる。
いよいよ実行予定の時間15分前になったのでファストフード店を出て彼女の自宅へと向かう。
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ここだ。
流石大人気アイドル。
かなり良い物件に住んでいる。
エントランスの広さや装飾からもマンションのグレードの高さが伺えた。
幸い、コンシェルジュのいるような物件ではなかったため俺のような不審者が入っても問題はなさそうだ。
まぁ、そんな物件ならそもそも事前に聞き出しておいた暗証番号で集合玄関が空いてしまうような事もないのだろうが…。
俺は早る気持ちを抑えマンションの住人を装いつつ4桁の暗証番号を集合インターホンへ入力する。
事も無げに入口の自動ドアが開き、俺という不法侵入者を受け入れた。
これから憧れのアイドル配信者とのセックスが待っている。
エレベーターを待っている間俺の肉棒は痛いほどに勃起していた。
5階の角部屋。
ここだ。
俺は震える手でドアノブに手をかける。
そして、なるべく静かにゆっくりとドアノブをひねると小さくカチャリと音がして玄関のドアが開いた。
玄関の土間を見ると揃えられた靴は一つ。
部屋には予定通りスバル一人しか居ないようだ。
もちろん予定の無い今日を狙ったため誰か訪問者が居る事はないはずだが予定外があってはいけない。
万が一急遽家に誰かが来ている可能性だってゼロではない。
それを警戒し、俺は音を立てずに入ったのだ。
俺は思わずため息をついた。
催眠が完璧なのはわかっているが流石に緊張があった。
だがドアが何の抵抗もなく開き、スバル本人以外誰も居ない事を確信したことで安堵、達成感で思わずため息が出てしまったのだ。
それと同時にこれからの期待に胸が高鳴り、より強い性的興奮がやってくる。
呼吸は意識せずともハァ…ハァ…と激しさを増す。
玄関の中に入りドアの鍵を締める。
柔軟剤の匂いだろうか。
ルームフレグランスとは違った自然で優しい香りがほのかに香っている。
「〜〜〜♪〜〜♪」
玄関から延びる廊下の先、ピタリと閉まったリビングへと続くドアの中からはスバル本人の生の鼻歌が漏れ聞こえている。
この先に彼女は居るのだ。
催眠がかかっているため当然俺の事は認識されない。
俺はゆっくりとリビングのドアへ近づきドアを開けた。
そこには入力した内容の通り、青上高校の制服に身を包んだ大空スバルが居た。
青いチェックのスカートにキャメル色のカーディガンの制服姿で当然のようにデスクに座り何やら動画を見て寛いでいる。
やはり制服姿を見るとこれから若い女とセックスするんだという実感が強く湧き上がる。
また、ドアを開けたことでより匂いが濃くなった。
柔軟剤の優しい香りに若い少女特有の桃のような甘い香りが濃密に交じる。
俺はかつて無い程に興奮していた。
電車の中の痴漢遊びとは比べ物にならない程の自由度の高さ。
文字通り眼の前の俺だけのための若い肉体を
全身舐め回し、貪り尽くしても誰も文句は言わない。
早る気持ちを抑えゆっくりと彼女に近づく。
そしてそばに寄り、大空スバルを観察する。
ボーイッシュな見た目に反して出ているところは出ており、むっちりとした健康的なふとももが性欲を煽る。
顔を間近で観察する。
配信を見ながらコロコロと表情を変える彼女は実に魅力的だった。
軽く覗き込むと切り抜き動画を見ていたようだ。
今後、元々仲の良いこの二人を同時に楽しませてもらうのも悪くない。
だが、このように楽しそうな彼女の様子を見るだけならば画面越しに配信を見るだけでも堪能できる魅力だ。
しかし俺には他のファンには出来ないもっと直接的な楽しみ方が出来てしまう。
匂い、味、感触、体温、反応。
今の俺なら求めればこれ程多くの特権がいくらでも手に入ってしまう。
まずは匂いからだ。
椅子に座っているスバルの髪の毛に顔を埋める。
サラリとした柔らかい髪の毛が顔をくすぐり、同時にスバルの体温を感じることが出来る。
俺はそのまま彼女の体臭を濃厚に保持した空気を鼻から大きく吸い込み肺全体へと満たす。
興奮と恍惚感で頭がくらくらしそうだ。
シャンプーの花のような香りに混ざって先程も嗅いだ若い女の匂いが俺の胸に充満している。
何度かそのままスバルの体臭を纏った空気のみで深呼吸を繰り返す。
こんな事恋人の様な関係になってもスバルの性格的にさせてくれないだろう。
相手の意志でさせるのも良いがこういった変態的な事は俺自身を認識出来ないようにして堪能させてもらった方が興奮度が高い。
相手を俺の自由に好き勝手にしているという感覚が強くなり、催眠を行使しているという実感を強く感じることが出来るからだ。
恋人の様な関係の認識にするのも悪くはないがせっかく非現実的な力を授かったのだから最初はそれを活かして非現実的なシチュエーションで楽しんでいきたいとも思ってしまう。
スバルの香りをたっぷりと楽しんだ俺は堪らなくなり服をその場で脱ぎ捨て全裸になってしまった。
通常であればそれに対し騒ぎ立てたりと何らかの反応を返してくるはずだが当然の事ながらこれにも彼女は反応を示さない。
これ以上ない程に堅くいきり立ったモノを見せびらかすように顔に近づけても、あまつさえ頬に擦り付けても相変わらず彼女は画面を笑顔で見つめたままだ。
背もたれの後ろにまわり上から見下ろすと張りのある彼女のバストの盛り上がりがよく分かる。
そのまま前に手を回し彼女の胸を揉む。
カーディガンの肌触りとプリプリと張りのあるバストの感触が素晴らしい。
ブラジャーは電車内での反省を生かし、あえて着けさせなかったので彼女の胸部の脂肪の柔らかさがダイレクトに掌に伝わる。
動画を見ながらクスクスと笑うスバルの胸を触っていると好き勝手している感じがして堪らない。
そして、こちらを完全に無視していると言ってもこれはあくまで「無視」だ。
「存在を認識していない」とはまた違うのだろう 。
俺の指が時折乳首を掠める度にビクリと体が震え、「あっ…」という小さな声が漏れる。
彼女が意識的に無視しているだけで身体はしっかりと感じてしまっているということだ。
その証拠に少し、しつこめに乳首をカーディガンの上からさすってやると乳首が固さを増し、勃起してしまう。
それをスリスリと服越しの少ない摩擦を利用して扱くように刺激すれば「んぁっ…、ひぅっ…」という声を堪らえるような情けないメスの声を漏らしながら胸を突き出すようにして身体を捩らせる。
いたずらはこの辺にしていよいよここから本格的に楽しませてもらう事にする。
「椅子から立ち上がり、真っすぐ立っていろ。」
本当は命令せずそのまま身体を弄ってやりたいが、いかんせんゲーミングチェアに座られたままでは何をするにしてもやりづらい。
彼女に命令し、その場で直立させると改めて若々しい彼女の身体を視姦する。
短く丈の上げられた青のチェックから伸びる健康的な張りのある真っ白な太もも。
制服の上から尚、主張する形の良いバスト。
もちろん他のアイドルたちの中にはもっとサイズが大きい娘もたくさんいるし言ってしまえばスバルはまだ控えめな部類に入る。
それでも形の良さで言えば一二を争うと個人的には思っている。
考えてみれば電車内では仕方ない事だがあの時は感触を堪能しただけで直接的視覚で楽しむことは出来なかった。
だが、せっかく制服を着ているのだ。
すぐに脱がしてしまうのは惜しい。
憧れていたアイドルのスカートの中。
今でも見れることは見れるのだがプラットフォーム上では規制が厳しくBANの危険があるため最近では皆一律で黒いスパッツを履いており覗き見たところで大した感動は無い。
これはこれで癖に刺さる人間もいるのだろうが俺個人としては生の下着が見たい。
下着から感じる事の出来る個性や好みもまた彼女達のパーソナルな部分を同時に覗き見ているようで格別なのだ。
俺は制服のスカートの裾に手をかけた。
彼女のプライベートな部分を覗き見る興奮に年甲斐もなくドキドキと胸を高鳴らせながらゆっくりと捲ってゆく。
そして遂に彼女の生の下着が俺の視界に入った。
黄色の淡いパステルカラーのやや光沢のあるツルツルとした綿混素材に近い生地の下着だ。
飾り気が無く最低限リボンとサイドに大人しめな小さいレースが付いているだけ。
黄色という色のチョイスも、やや幼さを感じさせるがこれはこれでスバルらしさを感じる明るいカラーだ。
伸縮性が良さそうな生地はピッタリと密着し彼女の柔らかそうな恥丘を浮き立たせている。
プニプニとした恥丘の肉が盛り上がり、正常位で密着してはめた時に気持ちよさそうな事を予感させる。
彼女は俗に言う土手高と言うやつなのだろう。
セックス向きの身体をしているのがよく分かる。
まぁ、それに反して下着はややシンプルすぎるような気もするが…。
とは言ってもそもそも誰かに見られるといったことを意識して履いているわけでもないのだから当たり前だ。
彼女にとって今は日常の中のリラックスタイムでしかなかったのだ。
恐らく部屋で着ることを前提としていて履きやすさ重視なのだろう。
生々しい生活感を感じることが出来てこれはこれで良い。
ちなみに履きやすいと言うことは俺にとっても都合が良い。
履きやすいという事は触り心地が良いという事でもある。
柔らかな下着の生地に包まれた彼女の女性器の感触を堪能してみたい。
今は味見程度にしておかなければならないと自制心を働かせながら俺はゆっくりと恥丘に触れる。
最初の感想としてはとても暖かかった。
フニフニとした大陰唇の感触と下着のつるりと滑らかな手触りがスバル自身の体温を伴って指にまとわりつく。
下着越しに指を媚肉に押し込む度にむにむにと入口の肉が形を変える。
自制心が働かなくなってきていつまでも触っていたくなってしまうので一旦このくらいにしておこう。
次に後ろからも捲ってみるがこれも中々良かった。
彼女の張りがあって形の良い上向きのヒップにピタリと密着し尻の形そのものが堪能できる。
ひとしきりスバルの尻に頬ずりをしてみたり匂いを嗅いだりして楽しんだがこれでは「制服」という最大の利点を活かせない。
どうやって楽しむべきかと思っていたが妙案を思いついた。
せっかく催眠で自由に操れるのだ。
また痴漢をしてやろう。
制服という見た目も十分に活かせる。
俺の中で女子高生と言えば痴漢と決まっている。
今度は遠慮なしに好きなように痴漢行為を堪能出来る。
それと今回は声を我慢するという催眠はかけない。
前回は催眠による声を我慢するという補助があったが声を我慢するのは完全に彼女自身に任せる。