割と何でも有りな頭の悪い催眠能力使ってVを好き勝手食い散らかす。 作:えすたっくいぶ
今からわざわざ二人して電車に乗るなんて言うまどろっこしいことはしない。
俺には催眠がある。
彼女の認識だって好き放題にいじれるのだ。
部屋の片隅にあった全身が映る姿見の前までスバルを追い込むと彼女に暗示をかける。
これなら痴漢されている様子を鏡越しに自由に見ることが出来る。
最高のシチュエーションの完成だ。
「ここは満員電車の中だと思い込め。
お前は身動きが取れない。
激しい抵抗や大声を出すなよ。
他の乗客に気付かれたら大恥をかく事になるからな。
細かい矛盾とか不自然な事は脳内補完でどうにかしろ。
それと、俺を無視するっていう認識はもうしなくていいぞ。」
すると途端にスバルが鏡越しに苦しそうに顔を歪める。
きっと狭い電車の中でギュウギュウ詰めになっていると思い込み、実際に苦しさを感じているのだろう。
傍から見れば部屋で一人苦悶の表情を浮かべ身を捩っているのが滑稽に見えてしまう。
だが、スバル本人の中では演技などではなく本気で苦しさを感じているはずだ。
さて、いよいよ準備が整った。
俺はそのままスバルに後ろから抱き着くようにピッタリと身体を密着させる。
そして、今の俺は全裸だ。
今朝の痴漢の時は味わえなかったスバルの生脚の太ももに先程悪戯している時からダダ漏れになったカウパーをたっぷりと纏った肉棒を押し当てる。
実にスベスベとして、いい感触だ。
直接きめ細やかな肌と肉棒がふれあい、ギュッと押し付けられる。
メス特有の柔らかな太ももの脂肪にヌルヌルとカウパーをまぶすように擦り付けるとそれだけで射精してしまいそうだ。
その途端スバルは明らかな異変を感じ、体がビクリと震える。
姿見にバッチリと映っているため驚愕している表情がよく分かる。
「え…!?なになに!?嘘だろ…!?…コレ…っ!や、やだ…!何して…。きたな…、やめ…、、マジでやめろって…!」
小声とは言え、しっかりと抗議してくる。
だが、恐らくこれ以上強い抵抗はないだろう。
スバルの抗議の声を無視したまま下着越しの柔らかな尻肉の割れ目に肉棒を押し付ける。
堅く反り返った肉棒を柔い脂肪に埋めるように押し付けてグッグッと圧迫するように感触を楽しむ。
スバルの布一枚だけを隔てた温かな体温と肉の柔らかさ、若い女特有の張りのある臀部の肉が抵抗するかのようにグッと押し返してくる。
ビッタリと密着し雌の肉の感触を堪能する。
柔らかな感触を下半身で楽しみながらスバルから立ち上る若い牝の匂いを大きく吸い込むと身体がブルリと震え、精子が込み上がってきそうになる。
セックスアピールに慣れていない無垢な少女の体に自らがどうしょうもなく雌なのだと教え込む。
配信者として活動している以上雄の視線を感じる事はあるだろうが、その言葉は「可愛い」といったオブラートに包まれたものしか届いていないだろう。
普段の性を感じさせない振る舞いをする少女に直接お前を性の対象として見ているぞ、生殖の対象である雌として見ているぞとアピールするのは、それだけで純粋さを穢しているようで黒い欲望が湧き上がってくる。
俺はその体勢のまま腕を前の方へ回り込ませスカートの中へ侵入させる。
途端にスバルの口から「あっ…え!うそ…!」と小さな声が漏れた。
これから何をされるのか察したのだろう。
それでも催眠の中で押し潰され拘束された彼女は抵抗が出来ない。
まずは程よく肉の付いた滑らかな太ももに手を触れる。
表面には何も引っかかりがなくまるで絹のような肌触りだ。
暖かくて柔らかな肌触り。
アイドルとしてのレッスンで鍛えられたしなやかな筋肉に柔らかい脂肪が乗り、張りと柔らかさが同時に存在している。
そのスベスベとした足を撫で回しながら徐々に核心部へと手を這わす。
スバル自身も間違いなく、俺の手がどこを目指しているのかは既に理解しているはずだ。
顔には、はっきりと嫌悪感が浮かんでいる。
そんな彼女の反応を無視して尚も嫌悪感、恐怖心を煽るように手が徐々に太ももを這い上がっていく。
じわじわと這い上がっていく最中もなんとかして俺の手から逃れようと身体を捩っているが無駄な事だ。
せめてもの抵抗のつもりなのか足をピタリと閉じ、俺の穢らわしい手が侵入するのを拒もうとしている。
そんな僅かな抵抗も虚しく遂に俺の手がそこへ辿り着いてしまった。
彼女の雌としての存在を最も象徴する部分。
まだ下着越しではあるが確かに俺は触れている。
俺はそこを掌全体で包み込むように触っている。
綿の下着のサラサラとした感触。
スバルの生の体温。
媚肉の柔らかさ。
それらをゆっくりと優しく揉みほぐすように右手を使い堪能する。
手を前に回し後からより密着し、後ろから抱きしめるような体勢になったため俺の顔のすぐ近くにはスバルの顔がある。
お互いの顔の距離が近いため辛うじて聞き取れる様な声で「やだ…やだ…」という怯えた蚊の鳴くような恐怖と拒絶の声が聞こえる。
配信でのうるさい程の声量と比較にならないほどの弱々しい声だ。
普段とのギャップで興奮する。
雄に襲われる雌としての怯えをはっきりと感じ取ることができた。
俺はその声に返答したりする事もせず生脚の太ももに肉棒を擦り付け、鼻息荒く興奮したままゆっくりと揉み込むように手を動かす。
快楽を与えるためではなく純粋に「大空スバル」という憧れの存在の雌の部分の感触を楽しむ為だけの動きだ。
指を動かす度に彼女の肉厚な大陰唇がふにゅりと下着の中でひしゃげるのがわかる。
プニプニという感触を通り越してふにゃりという柔らかな餅のような手触りが手にまとわりつく。
柔い雌の肉の感触と溶け出しそうな程のぬくい彼女の雌の部分の温度。
俺はそれを今味わっている。
クロッチの部分を強めに押し込むとグイとやや深くまで沈み込み、気持ちの良い肉穴がここにある事を感じさせる。
そして下着越しに割れ目をなぞり上げ、割れ目の終わり際付近をむにりと優しく押し潰すように捏ねる。
この辺りが雌が快楽を感じるためにだけ存在する器官。クリトリスだ。
それに指先が触れた瞬間、抱きしめていた身体がビクリと震え、「ゔっ…!」という濁点混じりの色気のない声が聞こえる。
実に彼女らしい反応だ。
「お、おまえ…や、やめろって…。これ…犯罪なんだからな…。 今すぐやめないとマジで警察呼んでやるから…」
脅し文句を言い、気丈に振る舞ってはいるが俺に敏感な突起があるであろう部分を捏ねられているため身体はビクビクと震え続けている。
そのままスバルの体にピッタリと密着したままそれを触り続けているとただ単にふにゃふにゃと柔らかかっただけの肉の感触の中に時折コリッとした感触が交じる。
そして、その感触が俺の指先に伝わるたびスバルの口からは
「ん゛ん゛っ!!」という堪えきれない声が漏れてしまう。
スバルの認識の中では周りにたくさんの乗客がいる。
そんな中で情けないメスの声なんて決して出して良いわけがない。
聞かれるわけにはいかないのだろう。
肉の芽に固さを感じてからは実に早かった。
まだ1、2分しか触っていないが完全に固くしこり、弱点をわかりやすく主張してしまっている。
俺はその突起を中指の腹で柔らかく押し込んだり、押し込んだまま左右にくにゅりくにゅりと揉み込んでやる。
「ぐっっっ…!!!う゛っう゛ぅ〜〜〜♥」
なんとかして声を堪えようとしている様子が堪らない。
下着の上からでも簡単に突起の位置がわかってしまう。
ツンと主張している肉の芽、クリ裏を人差し指の爪先で布越しにカリカリと擦るように刺激していく。
「ひぁっ…♥ん゙っ!!ふーっ♥ふーっ…♥ふっ♥ふぎっ♥そ…それ…♥や、やめて♥ほんとにダメ…♥マジで…♥ぐぅっ…♥」
やわやわと揉み込むような刺激からピンポイントで直接快感を送り込まれるような刺激に変わりスバルの太ももにギュッと力が入るのがわかる。
突起のすぐ下の肉穴の部分に手を当てると、もう言い訳出来ない量のぬめりが生地に染み込んでおり、下着越しだというのにクチクチと卑猥な音が鳴っている。
スカートの裾を捲り上げ腰の部分に挟み込むようにすれば下着が丸見えになってしまう。
淡い黄色のパステルカラーの下着がメスの匂いを発するぬるついた粘液を吸収し、その場所のみが本来の生地の色を失い、黄色をくすませ雌穴のある位置をアピールしている。
元々触り心地の良かった生地の下着だが愛液を大量に含み更に滑りが良くなる。
雌穴のあたりをぎゅっと握り込むように触ればとろとろと追加で粘ついた愛液を吐き出し、はしたない染みがさらに広がる。
そのトロりと滲んだ愛液をすくい取り下着越しでもはっきりと固くなっているのがわかるクリトリスにたっぷりと塗りつけてやる。
それを人差し指の爪先で綿の下着越しにカリカリと細かく刺激したりドロドロした彼女自身の愛液が纏わりついた人差し指、親指でねっとりとしごくように括り潰してやる。
そんなふうに雑魚クリをイジメながらも正面の姿見で俺に翻弄される様子を観察する。
唇を一文字に結び、なんとかして声を押し殺そうと歯を食いしばっているのがよく分かる。
顔は茹でダコのように真っ赤に染まる。
「やめ…♥お願いだから…♥このままじゃスバル…♥お゛っ♥く…♥ぐぅぅう゛…♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥」
意外と早かったな。
俺の手を拒むためにピタリと閉じられた太腿に更に力が入り俺を拒むように丸めていた背筋がピンと伸び頤が反っていく。
呼吸も浅く早くなって一定のリズムで固定され始めた。
真っ赤な顔でふっ♥ふっ♥ふっ♥と短い鼻息が一定のリズムで繰り返される度に彼女の形のいい小鼻がヒクヒクと収縮する。
切羽詰まって、もう完全に雌がアクメする直前の顔だ。
スバル本人が望んでいようといなかろうと体の方は完全にこれから訪れるオーガズムに備えてしまっている。
だからといって素直にオーガズムを迎えさせてやる気は無い。
今朝の電車内以上に弄んで、堪能して、焦らしに焦らした後に彼女の純血を頂かせてもらう。
「も゛、も゛う゛ム゛リ゛…っ!♥ホントに…がまんできない゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛〜…♥いやだ…スバルこんな所でいぎだぐな…っ〜ふー♥ふー♥う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛もう…ィ゛ぃ゛ぃ゛っ〜♥♥♥♥♥……………」
スバルがイク本当に寸前、あと一擦りという所で唐突に手を離す。
身体の方は完全にイク態勢に入っており手を放してからもビクビクと下半身が痙攣し本来ならばこの雌の身体はイッている。
だが、俺が手を離した事でアイドルとしてのスバルがイッてはダメだと強烈なアクメにブレーキをかけたのだった。
その結果あと一歩の所まで迫ってきている雑魚メスアクメと大空スバルの理性が綱引きをしてしまう事態になった。
雌の身体は完全にアクメの準備を整え「イかせろ♥ イかせろ♥ 」と訴えかけ腰をヘコつかせフライング寸前のアクメムーブをしているのにアイドルとしてのスバルの精神がそれに対して全力のブレーキを掛けている。
胸元から上、顔は真っ赤に染まり血が出そうなくらい唇を強く噛み締め、スカートの裾を手が真っ白になる程の力で握っているのがわかる。
「ん゙ん゙ん゙ん゙〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥」
強烈なアクメを無理矢理押し留めるために長い長い濁ったうめき声の様な声を出し続けながら懸命に耐えている。
これでは呼吸など出来はしないだろう。
だが呼吸なんてしようものならあっという間に快楽のダムが決壊してしまうことをハッキリと予感しているため顔を真赤にし、涙を流しながら全身に力を入れて波が過ぎ去るのをただただ待つしか無いのだ。
抱きついた身体がカッと熱くなっているのがわかる。
全身の筋肉の力み、それによる小刻みな震えが伝わってきてスバルの雌の身体の中に強烈なアクメがぐるぐると渦巻いているのがわかる。
やがてそこから10秒程経つと身体の硬直が解け、やや震えたような長い吐息が聞こえた。
このアイドルの美少女はなんとかアクメに負けずに済んだようだ。
正直今の反応を端から見ていたらほとんどイッているのと大差など無く、情けない雑魚雌アクメ寸前の真っ赤な我慢顔もイッているのと変わらないくらい無様なものだ。
それでも本人としてはこんな見ず知らずの男に無理矢理快楽を植え付けられてしまうよりはマシなのだろう。
とはいえ、危機を脱したと思いこんでいる彼女に一つ大事なことを伝えなければならない。
俺はその残酷な事実を告げるべくそっと小声で彼女に耳打ちする。
「なんとか我慢出来たみたいだけどこれで終わりなわけ無いからね。
ちなみに、今からは本気でイかせにかかるけどイッたら中だしさせてもらうよ。」
「…は…は?うっ…嘘でしょ!?そんなの絶対にダメダメ!ダメに決まってんじゃん!
お前おかしいよ!なんでスバルにこんな酷いことするんだよ…!」
アクメとの死闘をなんとかクリアし、息も絶え絶えになっていたスバルは俺の無慈悲な囁きを聞いた瞬間、表情が途端にパニックになり全力で拒絶してくる。
それでも彼女の身体の主導権は俺にある。
どんなに悔しくても怖くても悲しくても俺の言う通りにするしか無いのだ。
そして、おれは更に彼女の不安や嫌悪感を煽るべくなるべく不快な表現で彼女の精神を追い詰める。
「だってスバルちゃんの事大好きなんだもん。それに、イかなかったら良いだけなんだから平気だよ。
だってスバルちゃんアイドルなんだよね?
アイドルだったらこんなところでこんなおじさんに雑魚雌アクメなんてさせられるわけないもんね?
それともおじさんの赤ちゃん妊娠したいの?ザーメン欲しいの?」
「ば、馬鹿な事言ってんじゃねーよ!!なんでスバルがお前なんかの…!」
さっきから顔が青くなったり赤くなったり、嫌悪感や怒りが伝わってくる。
「女の子のアクメって相手の雄からザーメン搾り取るためにある体の反応なんだよ?
中出ししてもらったザーメンを少しでも逃さないようにして妊娠しやすくするための体の反応なんだからさ。
そんな事するって事はザーメン中出しして欲しいってことだよね?
情けなく雑魚アクメするのは勝手だけど自分の行動の意味、しっかり考えてもらわないと。」
「バカ…!そ、そんなわけないだろ!そんな気持ちわりー事言ってんじゃねぇ…!絶対そんなわけない!スバルがそんな事思うわけ無いだろ!絶対にイクもんか!スバルは絶対にお前みたいなキモいおっさんにイかされるわけねーから!」
ここまでしてやってもまだまだ俺に逆らう気概があるようだ。
この芯の強さが実に魅力的だと思う。
だが、彼女自身も今朝現実の電車の中でさんざん思い知らされているはずなんだけどな。
その上でこんな気丈な態度をとっているのだからたまらない。
これはイジメてくれと言っているようなものだろう。
こうなったスバルは完全にただの雑魚メスだ。
腰をビクつかせたり嬌声を上げたり雌としての反応すらも俺に勝手に弄ばれて、最後には敗北するしかない。
そして、その敗北のタイミングすらも俺の自由にされて玩具として性欲を満たすためのサンドバッグにされるのだ。
俺は興奮しながら再びスバルを責め始める。
「ん゙ん゙ん゙〜〜〜!!や、やめろ、やめろって!あ゛はぁっ…!!」
先程と同じように下着越しに情けなく主張してしまっているクリトリスを中心にニュルニュルと刺激を加えていく。
「ひゃ゛ぁ゛ぁ゛!やめろって!!マジでキモいから!!ホントに…う゛っ…ヤダ…キモいキモいキモ…イ゛ぃ゛い゛…ひっ…ぃ゛い゛イ゛い゛…」
俺に対して罵声を浴びせながらも身体はしっかりと感じてしまい敗北の予兆をしっかりと俺にアピールしてしまう。
そのタイミングが来るのを見計らって責めを止めてやる。
イクのを見計らって離した手をそのまま少し下に移動し、やわ肉の入口を掌全体で下着越しにぎゅっと握り込むように包み込む。
彼女の雌の穴から分泌された酷くねばついた愛液に塗れた下着越しに、温かな雌の体温と射精をねだるような、「なにか」をモグモグと咀嚼するかのような動きが掌に伝わる。
「ほんとにキモイと思ってる?触って10秒くらいしか経ってないのになんでお尻にそんな力入ってるの?ビクビクして身体熱くなってるよ?反抗的な態度とってるのにイキそうなのモロバレで情けないなー。
それに、おまんこイキそうになってモグモグ動いてるよ?これ、チンポからザーメン搾り取る時の動きだよね?」
「……るさい…。ほんとにキモイ…っ…お前みたいな…うぅ゙ぅ゙…気持ち悪いおっさんに痴漢されてぇぇっ…き…気持ち良く…お゛ッ…気持ちよくなるわけ無い……っっ…!!」
反抗的な態度なのに身体は全く抗えていないのがたまらん。
今回は先程よりもだいぶ頂の前で責めを緩めたためかなり余裕があるようだ。
堪えるのに必死ではあるが先程のように歯を食いしばって綱引き状態にはなっていない。
「お゛っ…♥ぜっ…ぜったい゛に゛…ゆ゛る゛さ゛な゛い゛…♥スバルの身体であ゛そ゛ぶん゛じゃね゛ぇ゛…!ん゛ん゛ん゛ん゛ぅ゛ぅ〜!」
己自身の為にだけにあるオーガズムの快楽を弄ばれるのが余程悔しいのだろう、先程までの態度には怯えが多分に含まれていたが今は怒りの感情が圧倒的な比率を占めている。
にも関わらず怒りながらも何度も繰り返し、繰り返しアクメ寸前まで10秒足らずで持ち上げられては完全にタイミングを見計らって寸止されてしまう。
怒りながらイキそうになる女と言うのはどうしてこうも無様で加虐心を唆るのだろう。
自身だけの物であるはずの「雌の快楽」すら俺に自由に弄ばれ、それでもアイドルとしての矜持を守るために歯を食いしばりながら一線を越えないようになんとか雌としての本能の悦びを無理矢理に押さえ付けていた。